ブルートゥースイヤホンおすすめ。 防水Bluetoothイヤホンのオススメ5選!プールOKな商品も紹介!

ワイヤレスイヤホンおすすめ26選【2020年】防水・高音質などランキングで発表!

ブルートゥースイヤホンおすすめ

年間100万円以上オーディオに注ぎ込む愛好家のです。 今回のテーマはたくさんのイヤフォンを使ってきたからこそわかる失敗しないイヤフォン選び! 価格帯ごとに『これを選べば間違いない』といえる、高音質で高コスパなイヤフォンを厳選して紹介します。 きっと満足の行く1品が見つかると思います。 Bluetoothイヤホンのおすすめ品については別記事でまとめ直しました。 iPhone使いの方やワイヤレス派の方は是非チェックしてみてください。 インナーイヤーは音漏れと耳からすぐに落ちてしまう欠点が致命的。 高価なBA型は小型で複数ドライバー搭載しやすい長所も。 良いイヤホンになるほどドライバーの欠点を補う傾向にある。 音の傾向を表す用語 意味 ドンシャリ 低音と高音を強調 かまぼこ 中音を強調 フラット 低音~高音まで均一 1万円以下でおすすめのイヤホンランキング:ベスト6 一昔前は2000円~3000円クラスのイヤホンが激戦区でしたが、高音質ブームが到来。 最近では少し値段はするけど本格的な音質が楽しめる、3000円~5000円台が人気になっていているようです。 そんな激戦区である5000円前後を中心にこれは凄い!と思った高音質イヤホンを5つ紹介します。 特に1位のイヤホンは3000円台ですが本当にすごいです、数万円レベルのイヤフォンに負けない素晴らしいパフォーマンス! 【1位】コスパNo1!茶楽音人:Co-Donguri-Brass• ダイナミック型• ハイレゾ対応 新製品が出るとわざわざ海外から日本に買いに来るファンが大勢いるほどマニア受けの良い国内メーカー『音茶楽』(おちゃらく)。 そんな音茶楽の独自技術を詰め込んだブランドが『茶楽音人』(さらうんど)です。 絶大な人気を誇った茶楽音人のを更に進化させたCodonguri-Brass。 基本部分はほぼ変わらず値段を下げてさらにコスパUP。 さらにイヤーピースにFinal Eタイプを付属。 買うと1000円弱します これにより低音の質が強化されました。 まず、このイヤホンの特徴はなんといっても中高音の艶感! 非常に綺麗にボーカルが際立つイヤホンです。 低音の量は並ですが、引き締まった低音でアタック効いて躍動感が素晴らしい。 全体的なバランスが秀逸で、聴いていて本当に楽しくなります。 どんぐりを思わせるイヤホンの造りも非常に良く出来ています。 イヤホンのL側に突起があり、目視せずとも触るだけで左右が判断可能。 手触り感抜群のコード。 ノーマルなコードはすぐに絡まったりするものですが、スベスベしていてスッと取り出し可能。 音良し・使い勝手良しのCo-Donguri。 作品としてのこだわりを感じる名イヤホンです。 値段を考えたら嘘でしょ?と思うような凄い出来だと思います。 是非試してみてください! (イヤホンケースは付属していません) 旧Co-donguriのレビューはでチェックできます。 【2位】上品で上質な音!Final E2000・E3000 左:E2000・右:E3000• ダイナミック型• ハイレゾ対応 大人が使えるシックなデザインが特徴のFinal・Eシリーズ。 Co-Donguriと並んで最近の5000円前後のイヤホンのレベルを一気に押し上げた話題の銘機です。 E2000・E3000どちらも刺さることのない滑らかな音と解像度の高い澄んだ高音が魅力。 特に音の滑らかさという点で同価格帯の他のイヤホンとは一線を画すものがあり、聴き疲れしない上質な音を出します。 僕自身もそうですが、何万円もするイヤホンを持っていてもこのE2000・E3000にはコレにしかない良さがありサブ機として所持している方が多くいるほどファンの多いイヤホンです。 どちらのイヤホンも素晴らしいのですが、この2つには明確に音の傾向に違いがあります。 E2000のほうは低音がそこそこあり、ボーカルも近くてどんな曲もある程度万能にこなす扱いやすいイヤホンです。 一方、E3000はホールで聴いているような音作りを目指して作られたイヤホン。 フラット傾向な音で繊細な音を楽しめますが、低音好きには大人しくて地味にうつることでしょう。 自分の音の好みをしっかり把握できている上級者向けといった印象。 デザインコンセプトとマッチした大人向けで上質な音のE2000・E3000。 1万円以下でこういった音作りのイヤホンはあまり、というか無いので非常に価値のあるオススメの一品です。 ポーチの他イヤーフック・イヤーピース5サイズが付属と豪華。 E2000・E3000ともに共通 【3位】重低音No1!SONY:MDR-XB75• ダイナミック型 1万円以内でもっとも低音が楽しめるイヤホンといえばSONYのEXTRA BASSシリーズ・XB75で間違いないでしょう。 同価格帯のオーディオテクニカのSOLID BASSシリーズなんかは重低音を謳っている割にそれほど低音が大した事ないものですが、こちらは本物。 重低音が凄まじく、ライブやクラブで音楽を楽しんでいるかのような迫力を味わえます。 EXTRA BASSシリーズには最上位モデルのが存在しますが、低音の迫力は後発であるXB70のほうが上です。 ベースブースターと呼ばれる独特の形状。 5000円程で迫力の低音が手に入るというのは本当に素晴らしいことです。 メインで別のイヤホンを使っている方の重低音用サブ機としても大アリ! 低音最重視で1万円以内のイヤホンをお探し方はシリーズ最高の低音とコスパを誇るXB75を選べば間違いないでしょう。 【4位】複数ドライバー使い!ZERO AUDIO:DUOZA• デュアルダイナミック型• ハイレゾ対応 出すイヤホンがどれも高コスパ品ばかりのヒットメーカーZERO AUDIO産。 ドライバーの数は多ければ多いほどいいってものでもなく、バランスが命です。 ZERO AUDIOのデュアルドライバーはそのバランス感覚が秀逸。 見事なバランスにより2つのドライバーのパワーを余すこと無く発揮。 低音から中高音まで無理なくカバーしていて、音量を絞っても細かい楽器の音までしっかり聞こえてきます。 弱ドンシャリで音場も広く、かなりの万能選手です。 左右色違いのカッコイイデザイン。 実際に使ってみるとたいしたことないようで結構便利なものです。 インナーイヤー型ヘッドホン 1万~3万の部門 でVGP2016を受賞。 上位の価格で賞を取っているイヤホンですが、実売価格は1万円を切っていてお買い得です。 2019年10月現在8000円弱 他の紹介イヤホンが軒並み5000円前後なのでコスパを考慮して順位はこの位置にしましたが、実力は間違いありません。 素晴らしい逸品! DUOZAはソフトケースが付属します。 【5位】遮音性重視ならコレ!SHURE:SE112• ダイナミック型 SHUREのイヤホンといえば遮音性の高さが有名です。 そんな遮音性に優れたSHUREホンのエントリーモデルがこのSE112。 1万円以下で買える物の中では断トツの遮音性。 さらに中低音が心地良く響き、遮音性の高さ故外音を気にせず音楽に集中できるため、上位機に当たるSE215と並んで超人気作です。 満員電車などでのハード使用にも負けない極太コード。 ただ取り回しはあんまり良くないです。 電車での使用はもちろん、音楽への没入感・遮音性を重視する方におすすめです。 定番の人気イヤホンです! SE112のイヤホンケース。 結構小さくて収まりが悪いです。 パンパンになります。 2万円以下でおすすめのイヤホンランキング:ベスト5 【1位】永く使える相棒候補No1!RHA:MA750• ダイナミック型 英国ブランドRHAの代表作MA750。 ハンドメイドでひとつずつ作られたハウジング等、こだわりをもって作られたイヤホン。 堅牢な作り+保証期間3年で永く使えるイヤホンとして有名です。 さらに音質・装着感・遮音性、全てが高次元でまとまった奇跡の逸品。 深みのある低音にキレのある中高音。 全ての音を満遍なくクリアに鳴らし、どんな音楽もこなします。 断線の心配もほぼ無く、タッチノイズも無いので本当にストレス無く音楽を楽しめます。 2万円以内でオールラウンドに全てを1つでこなす物をお求めならMA750で決まりです。 【2位】ロック好きなら無理をしてでもGE Tしたい!Sennheiser:IE60• ダイナミック型 ヘッドホン界では絶対的存在であるドイツの老舗ブランド、Sennheiser産。 日本人好みのドンシャリ傾向なノリの良い音を鳴らし、2万円以下ながら 『ロックを聴く最適解のイヤホン』とする方も多い中毒性抜群の名機です。 もちろんロック以外のどんなジャンルも楽しめる万能選手で、Sennheiser特有の聴き疲れしない上質な音もポイント。 2万円以下で遮音性や耐久性も含めた総合力No1はMA750ですが、音楽を聴くこと1点に関してはIE60が万能度No1と言えるでしょう。 兄弟機のIE80も素晴らしい名機で、全てにおいてIE60を一回り上回る名品。 コスパ重視ならIE60を、お金に余裕が有る方や音楽が好きでたまらない方は是非IE80を試してみてください。 【3位】音場の広さが秀逸!AKG:N20• ダイナミック型 オーストリア・ウィーンの老舗ブランドAKG産。 いわゆるドンシャリホンなN20ですが、ヘッドホン感覚で楽しめる音場の広さと質感の良い低音は音楽のみならず映画やゲームにも最適。 ヘッドホン感覚で使えるイヤホンといえば名機やが有名です。 いずれも3万オーバーの高級品ですが、1万円で買える物がこれだけの音場の広さと音の抜けの良さを実現しているのは驚きです。 正直AKGがあまり好きではない僕でもこれはスゴイと思いました。 発売からまだ1年しか経っていない比較的新しい商品なので、今後さらに注目を集めるのではないかと思っています。 笑 このままこの値段で固定されるのかわかりませんが、お買い得だと思います! 追々記 N20のワイヤレスタイプ、N200が登場しました。 デュアルBA型• ハイレゾ対応 コスパの良い良質なイヤホンを次から次へと世に送り出すzero audio製のDOPPIO。 インナーイヤー型ヘッドホン 1万円以上3万円未満の部門 VGP2014年・2015年・2016年の3年連続受賞作品。 デュアルBA機という高級機仕様ながら、1万円を若干超える程度の低価格で買えるコスパの良さが特徴です。 音の傾向はかまぼこ型で、BA特有の伸びのある高音域をより明瞭かつ繊細にした感じ。 女性ボーカルが映える綺麗でクリアな音+そのノリの良い音からアニソンなどを好む人には特に注目の一品です。

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ブルートゥースイヤホンに買い替え!おすすめランキングBest10

ブルートゥースイヤホンおすすめ

By: 完全ワイヤレスイヤホンは、左右が完全に分離しているワイヤレスイヤホンのことです。 トゥルーワイヤレスイヤホンやフルワイヤレスイヤホンとも呼ばれます。 コードレスで取り回しがききやすいのが特徴。 小型なモノは目立ちにくいため、ビジネスシーンにもおすすめです。 ハウジングに上品な光沢があるモノも多く、アクセサリーのように装着できます。 コードでつながっていない分、紛失しやすいというデメリットがありますが、なかにはスマホのアプリ機能でイヤホンの場所を特定できるモデルもラインナップ。 充電ケースが付属するモデルも多く、通学通勤などでコンパクトに持ち運びたい方にも適しています。 完全ワイヤレスイヤホンについて詳しく知りたい方はこちら By: ワイヤレス接続の際、音声データの圧縮に使われている変換方式のことをコーデックと呼びます。 どの製品にも標準搭載されているのはSBCコーデック。 汎用性が高く、全てのBluetooth対応製品と接続できるのが魅力です。 しかし、SBCコーデックは遅延や音の劣化が大きいので、遅延を抑え高音質で再生するためにはaptXやAACコーデックを選ぶのがおすすめ。 より快適に音楽や動画などを楽しめます。 また、高音質コーデックの特性を活かすためには、接続機器の方もコーデック対応が必要な点に留意しておきましょう。 なお、iPhoneはAACコーデックに対応しており、AndroidのなかにはaptXコーデックに対応したモデルがあります。 Bluetoothバージョンをチェック By: Bluetoothにはバージョンがあり、バージョンは「Bluetooth4. 0」などBluetoothに続く後ろの数字で記されます。 この数値が高いほどより新しいバージョンです。 バージョンは最新のモノになるほど接続が安定し、消費電力が軽減できます。 バージョンは定期的に更新されるため、ワイヤレスイヤホンを購入する際は、できるだけ最新バージョンのモノを選ぶのがおすすめです。 また、Bluetoothバージョンが異なる機器同士でも接続できますが、同じBluetoothバージョンに対応している方が、性能を十分に活かせます。 あらかじめスマホやパソコンなどのBluetoothバージョンを確認しておきましょう。 連続使用可能時間をチェック By: ワイヤレスイヤホンはケーブルが付いていないため、取り回しやすいのが魅力です。 しかし、小型になるほどバッテリー容量が小さく、連続使用時間も短くなる傾向にあります。 一般的にはワイヤレスイヤホン単体で2〜3時間の連続使用が可能。 しかし、なかには充電ケースなどを使用することで10時間以上使用できるモデルや、高い技術力によりワイヤレスイヤホン単体で長時間使用できるモデルもあります。 また、急速充電機能に対応したモデルなら、15分ほどで約1時間の連続使用が可能。 朝起きてからバッテリー切れに気付いても、朝食を食べている間に充電できます。 通勤通学や出張など、実際の使用時間に合わせて選ぶのがおすすめです。 用途に合わせた機能をチェック ランニング・スポーツ用なら「防水機能」 ノイズキャンセリング機能を搭載した、ハイエンドモデルのワイヤレスイヤホンです。 優れたノイズキャンセリング機能に定評があり、飛行機のエンジン音から話し声まで、幅広い帯域のノイズを大きく低減できます。 また、タッチセンサーに指で触れている間、一時的に音楽の音量を絞り、周囲の音を聴き取りやすくする「クイックアテンションモード」を搭載。 通勤通学などにもおすすめです。 さらに、圧縮音源をアップスケーリングする「DSEE HX」にも対応。 どの音源も、ハイレゾ相当の高音質で再生できます。 バッテリー持ちもよく、ワイヤレスイヤホン単体で約6時間の連続使用が可能。 充電ケースでは3回充電でき、最長24時間使用できます。 10分の充電で90分間再生できる急速充電にも対応しており、旅行や出張などにもおすすめです。 多機能でコストパフォーマンスに優れたワイヤレスイヤホンです。 AACとaptXの高音質コーデックに対応。 さらにダイヤモンドコーティングを施したドライバーを採用しており、幅広い機器と接続して高音質で再生できます。 また、周波数ごとの聞き取りやすさを測定する「HearID機能」を搭載。 装着者に合わせてチューニングできるため、人に合わせて音楽を再生できます。 22種類のイコライザーにも対応しており、好みのサウンド設定が可能です。 マイクにはcVcノイズキャンセリング機能を搭載しており、クリアなハンズフリー通話が可能。 IPX5の防水規格に対応しているので、小雨が降るなかや運動中の使用にもおすすめです。 また、バッテリー持ちもよく、1. 5時間の充電で最大7時間の連続使用が可能。 充電ケースを使えば、最大28時間再生できます。 急速充電にも対応しており、約10分間の充電で約2時間の連続再生が可能です。 高音質な完全ワイヤレスイヤホンです。 AACとaptXコーデックに対応しており高音質なサウンドを楽しめます。 また、独自の同軸音響構造を採用することで、低音の厚みを保ちながら、高音質を繊細に再生。 バランスのよいサウンドですが、迫力もあります。 さらに、「HearID機能」を搭載。 それぞれの耳に合わせて再生できるため、音質重視の方におすすめです。 最大32時間の音楽再生が可能と、バッテリー持ちも優秀。 15分間の充電で約2時間再生できる急速充電にも対応しています。 IPX4相当の防水規格に対応しているので、汗をかいたり雨に降られたりしてもタフに使用可能。 比較的高価ですが多機能で音質もよく、コストパフォーマンスに優れています。 おしゃれなデザインの完全ワイヤレスイヤホンです。 コンパクトですが、イヤホン単体で最大10時間の長時間再生が可能。 さらにチャージングケースを使えば、最大50時間再生でき、旅行や出張などでも活躍します。 エルゴノミクスデザインなので耳にフィットし、スポーツシーンでも快適。 IPX7相当の優れた防水性能を備えており、汚れた場合は水洗いでき、装着したままシャワーも浴びられます。 同価格帯のモデルと比べて音質もよいため、高音質重視の方にもおすすめ。 高音質コーデックAACとaptXにも対応しており、さまざまな機器と接続して高音質で楽しめます。 また、ノイズキャンセリングマイクを搭載しており、街中でもクリアな音声通話が可能。 着信応答などもハウジング部分で簡単に操作できるので、テレワークにもおすすめです。 アップルユーザーにおすすめのワイヤレスイヤホンです。 「アダプティブイコライゼーション」により、耳の形に合わせて音楽を自動調節できるのが魅力。 アップルらしい豊かで芯のある安定したサウンドが楽しめます。 遮音性に優れたカナル型で、アクティブノイズキャンセリング機能も搭載。 喧騒の多い街中でもリスニングに集中できます。 また、周囲の音が聞き取れる「外部音取り込みモード」にも対応しているため、アナウンスなどを聞き取りたいときにも便利です。 ワイヤレス充電にも対応しており、1回の充電で最大4. 5時間の連続再生が可能。 Wireless Charging Caseを使えば、24時間以上使用できます。 比較的高価ですが、アップルユーザーから高い人気を集める製品です。 厚みのある重低音が楽しめる「SOLID BASSシリーズ」のワイヤレスイヤホンです。 重低音モデルですが、中高音域もクリアに再生。 aptXとAACの高音質コーデックに対応しており、小型ながらも迫力のあるサウンドが味わえます。 また、1回の充電で約15時間の連続再生が可能。 さらに充電ケースを使えば最大45時間再生できます。 出張や旅行などで長時間コンセントから給電できないシーンにもおすすめです。 専用イヤーピースにより、フィット感と遮音性も良好。 ループが耳の内側にしっかり引っかかり、長時間快適に装着できます。 さらに、充電ケースの出し入れにより、自動で電源のオンオフが可能。 使い勝手がよく、音質にも優れたワイヤレスイヤホンです。 ビジネスシーンなどで通話の多い方におすすめのワイヤレスイヤホンです。 IP55に準拠する防塵防水性能を備えており、通話中の水濡れに対応。 ノイズ低減マイクを搭載しているため、騒がしい場所でも快適にハンズフリー通話ができます。 また、人間工学に基づいて設計されているので遮音性が高く、音楽に集中したいときや耳栓として使いたいときにもおすすめ。 外音取り込みのレベル調節ができる「Hear Through」対応で、周りの音の大きさを自由に調節できます。 イヤホン単体で約7. 5時間の連続使用に対応。 さらに、充電ケースを使えば、最大28時間使用できます。 高速充電機能にも対応しており、約15分の充電で約1時間の再生が可能です。 首の動きで操作できるユニークな機能を搭載したワイヤレスイヤホンです。 タッチ操作や音声操作にも対応。 使用シーンに合わせて、さまざまな方法で操作できます。 AACやaptXなどの高音質コーデックにも対応しており、さまざまなデバイスと接続して高音質再生が可能。 特に中低音の鳴りがよく、オールジャンルのサウンドが楽しめるモデルです。 イヤホン単体で最大4時間、ケースに入れて充電することで最大20時間の音楽再生が可能。 5分の充電で1時間再生できる急速充電にも対応しています。 IPX4相当の防水性能を有しており、小雨にも対応。 屋外でも手軽に使えます。 片耳約4. 4gと軽く、珍しいインナーイヤー型なので、カナル型の圧迫感が苦手な方にもおすすめです。 左右一体型のワイヤレスイヤホンです。 リーズナブルながらIPX7相当の防水性能を備えているため、シャワールームやジムでの使用にも耐えられます。 約15gと軽量で、イヤーフックも付いているため耳にフィット。 シャツクリップで衣服への取り付けができ、装着感も安定しています。 ハウジングにマグネットを搭載しているため、持ち運びもスムーズ。 トラベルポーチも付属しているので、鞄の中での絡まりを防げます。 連続再生時間は約10時間と長く、長時間の通勤通学やトレーニングにもおすすめ。 cVc機能付きマイクを搭載し、クリアなハンズフリー通話が可能です。 コントロールボタンも付いており、ワイヤレスイヤホン本体で簡単に操作できます。 高音が強いドンシャリ系ですが、使い勝手がよくタフ。 コストパフォーマンス良好で、エントリーモデルとしてもおすすめです。 音質がよく、映画などをよく観る方におすすめの完全ワイヤレスイヤホンです。 低遅延で高音質のaptX LLコーデックに対応しているため、動画再生やゲームなどに適しています。 本体側面のパネルにはタッチセンサーを内蔵しており、簡単に操作可能。 指先だけで着信応答や曲のスキップなどができ、ハンズフリー通話にも便利です。 人間工学に基づいて設計されているため、装着感も快適。 4サイズのイヤーチップが付属し、耳のサイズに合わせて使えます。 遮音性に優れているので、音楽へ集中したい方にもおすすめ。 外音取り込み機能もあり、必要な音だけを選択可能です。 イヤホン単体での使用は約4時間可能。 さらに、充電ケースを使うことで約12時間再生できます。 充電ケースは上品なファブリックデザインで、ビジネスシーンにもおすすめです。 タフな左右一体型ワイヤレスイヤホンです。 リーズナブルながらIPX7相当の防水性能を有しており、雨や汗からイヤホンを守ります。 イヤーフック付きで外れにくいため、スポーツシーンでも活躍します。 ハウジング部分にはマグネットを搭載しており、使用しないときは首にかけて持ち運び可能。 aptXのほか、さらに高音質なaptX HDにも対応しており、同価格帯のモデルと比べると音質も良好です。 さらにcVcノイズキャンセリングに対応しており、クリアな音声通話ができます。 約2時間の充電で最大18時間の連続再生ができるため、よく通話する方にもおすすめ。 通勤、通学、ジョギングなど、幅広いシーンで使えるコストパフォーマンスに優れた製品です。

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【徹底比較】Bluetoothイヤホンのおすすめ人気ランキング70選

ブルートゥースイヤホンおすすめ

Contents• ブルートゥースイヤホンとは?どうして人気? ブルートゥースイヤホンとは、スマホやPCなどBluetooth(ブルートゥース)が使用できるデバイスを使って、(ワイヤレス)無線で音を楽しむことができるイヤホンのことです。 通常のイヤホンと違いデバイス同士をケーブルで繋ぐ必要がないので、 バッグや髪の毛に絡まったり身体の動きを邪魔することなく、快適に使用することができます。 ・ジョギングやウォーキングなど トレーニングのお供に ・ 通勤・通学途中に ・家事をしながら ・仕事など作業中に ・寝転びながらゲームや動画鑑賞 ブルートゥースイヤホンは身体の動作を邪魔しないので、様々な動きや体勢で音を聞くことが可能です。 さらに、ボリュームの上げ下げや通話・音声認識などの機能が付属したものを使用すれば、デバイスを直接触ることなく操作することもできます。 ケーブルがなくすっきりと片付けることができるので持ち運びにも簡単。 より快適に・よりスタイリッシュに…そんな現代人の生活に欠かすことができないツールとして、ブルートゥースイヤホンはたくさんのユーザーに選ばれています。 ブルートゥースイヤホンの選び方 ブルートゥースイヤホンを選ぶ際は、下記のようなポイントをチェックしましょう。 2-1. ブルートゥースには5 種類ある ブルートゥースイヤホンは、主に5つの種類があります。 ・完全独立型(左右分離型) 完全独立型(左右分離型)は ケーブルがなく耳に入れるだけの最先端イヤホンで、引っ掛かることがなく軽量なのがメリット。 ですが、人混みの中など混雑した場所では途切れやすくなったり、連続再生時間が少ない傾向にあるのがデメリットがあります。 ・ネックバンド型 ネックバンド型は 首に掛けることで緩やかに固定できるので、完全独立型と違って思わぬ落下や紛失を防ぐことができます。 また、 バッテリーが大容量なものが多いのもメリット。 しかし、首元に左右のイヤホンを繋ぐケーブルがあるため、激しい運動などには向いていないのがデメリットです。 ・左右一体型 左右一体型はマイクやコントローラーなど手元で操作できるものが多く、デバイスを直接触ることなく操作できるのがメリット。 価格帯・種類・デザインといずれも豊富で、 様々なシーンにオールマイティに活躍してくれますよ。 しかし、種類が幅広いので、どこを基準に選べばいいのか難しいというデメリットもあります。 ・片耳型 片耳型は 移動中などにスマートに通話をすることが可能。 軽量でコンパクトなものが多く、移動しながら通話をすることが多い人に便利なイヤホンです。 ですが、片耳からしか音が出ないので、音楽や動画・ゲームを楽しむには不十分かもしれません。 ・骨伝導型 骨伝導型は 頭蓋骨から直接聴覚器官へと伝える形式のイヤホン。 空気を通じて鼓膜から聴覚器官に伝える一般的なイヤホンと違い耳を塞がないので、周りの音を聴きながら安全に音を楽しめるのがメリットです。 しかし、動画鑑賞やゲームなど「音だけに集中したい」という場合には、あまり向いていないのがデメリットです。 2-2. 連続再生時間をチェック せっかくブルートゥースイヤホンを買っても、連続再生時間が短いとワイヤレスのメリットを生かすことができません。 ブルートゥースイヤホンは有線ではないため、本体の充電時間が必要です。 一般的にどのタイプも充電時間は1~2時間程度。 しかし、再生時間はタイプによって大きく異なります。 ・完全独立型…3~4時間程度 ・左右一体型…8~9時間程度 ・ネックバンド型…8~10時間程度 自宅で使うのか、外出先で使うのかなどを考えて、 求めている連続再生時間のものを購入するようにしましょう。 2-3. 防水性をチェック 防水性があるイヤホンを使えば、多少水や汗に濡れても故障の心配は要りません。 この数字が高いほど「 防水性に優れている」ことを現しています。 引用: ワイヤレスで使用するブルートゥースイヤホンは、思わぬ落下や水濡れを起こしやすいアイテム。 ブルートゥースイヤホンを選ぶときは、急な雨や汗をたくさんかいても心配が要らない 「 IPX5 以上」のものを選ぶと安心して使用することができます。 2-4. 付属の機能を確認 スマホをメインに音楽や動画を楽しむなら、リモコンやマイクがあるブルートゥースイヤホンを選ぶと、より快適なワイヤレス生活を送ることができます。 イヤホンをしてスマホで音楽や動画を楽しんでいるとき、急に電話がかかってくると、スマホを取り出して接続を切って操作して電話に出て…と意外と面倒くさいもの。 ですが、イヤホンにマイクとリモコンが付属していれば、 スマホを取り出すことなく、 イヤホンのリモコンで操作してそのまま通話することができます。 リモコンの操作方法は商品によってまちまちですがそのほとんどが、イヤホン本体のサイドボタンを決まった回数や長押しなど選択して押すことで、操作することができます。 通話以外にも、音楽のボリューム調整や本体のオンオフ・音声認識に対応しているタイプも。 ブルートゥースイヤホンを選ぶときは、どんな付属機能があるのかチェックするとより便利にイヤホンを使いこなすことができます。 ブルートゥースイヤホンおすすめ20 選 ここからは「みんなに選ばれているおすすめのブルートゥースイヤホン20選」をご紹介します。 イヤホンごとに様々な機能の違いがあるので、そちらにも注目して選んでみてください。 完全ワイヤレスイヤホン JPRiDE TWS520 Bluetooth 5. フル充電で6. 5時間連続再生可能。 コスパも機能性もお墨付きのブルートゥースイヤホンです。 QCY T5 ワイヤレスイヤホン Bluetooth 5. ゲームモード搭載、安定・低遅延で快適なサウンドを届けてくれるブルートゥースイヤホン。 ios・androidと広い交換性を持ち、デバイスを選ばず使用することができます。 人間工学に基づいた設計で付け心地は抜群。 Bluetooth5. 0で高品質のイヤホンです。 ワイヤレスイヤホン 【第2世代】Anker Soundcore Liberty Air Bluetooth 5. 最大7時間連続再生OK! C D 音源のような高品質なサウンドが自慢のブルートゥースイヤホン。 急速充電により10分間充電するだけで約一時間も再生可能なので、急な充電切れにも対応できます。 ノイズキャンセリングを搭載で、クリアなサウンドと通話を実現しています。 0 【第2 世代】 Anker Soundcore Liberty Neo• ワイヤレスイヤホン Bluetooth 5. 0 【第2世代】 Anker Soundcore Liberty Neo• グランフェン採用ドライバーを搭載しており、全ての周波数帯域で優れた音を体感できるブルートゥースイヤホン。 低音が強化されているので、より迫力ある 音 を楽しむことができます。 安定した接続性で人混みも問題なし。 さらに、IPX7で防水性も安心ですよ。 0 )• Anker Soundcore Life P2(完全ワイヤレスイヤホン Bluetooth 5. 高機能なノイズキャンセリングにより、クリアな音声通話を可能にしたイヤホンです。 スタイリッシュなデザインとぴったりと耳にフィットする設計で使い心地は満点です。 左右単独での使用もOKで 、音飛びを極限まで抑えたBluetooth 5. 0 に対応しています。 n a D45 進化型フルペアリング自動接続 完全ワイヤレスイヤホン TWS bluetooth5. ダイナミックな重低音が特徴のブルートゥースイヤホンです。 迫力ある音場が自慢、ゲームや映画のサウンドを余すことなく体感することができます。 高音質なAACにも対応。 片耳4gと超軽量で耳への負担が少ないですよ。 1 3000mAh 軽型 ブルートゥース• Bluetooth5. 1 3000mAh 軽型 ブルートゥース• オートペアリングで接続のわずらわしさを感じさせないブルートゥースイヤホンです。 Bluetooth5. 1を搭載しており、よりクリアで安定したサウンドを届けてくれます。 片耳・両耳どちらでも可能でシーンによって使い分けることができます。 1 カナル型 イヤホン 4000mAh• ワイヤレスイヤホン Bluetooth5. 1 カナル型 イヤホン 4000mAh• 高性能ノイズキャンセリングを搭載した 驚きの遮音性とよりクリアなサウンドが自慢のイヤホンです。 初回接続後はいつでもオートペアリングだから手軽に使えます。 待ち受け時間最大300時間・連続再生は6時間可能なので、外出先でも充電切れで困りません。 ワイヤレスイヤホン Bluetooth 5. 黒や白が多い中、 ピンクやイエロー・ライムグリーンなどカラーバリエーションが豊富なのが魅力。 両耳・片耳どちらにも対応しているのでシーンに合わせて使い分けできます。 コロンとしたフォルムとアクセントのメタリックカラーがおしゃれで自分用にはもちろん、友人や恋人へのプレゼントにもおすすめです。 ag エージー TWS03R クリーム 【AG-TWS03RCR】Bluetooth• オーディオブランドfinal 監修、最大17 時間再生可能な機能性の高いブルートゥースイヤホン。 充電ケースは皮脂が目立ちにくいマット仕上げ、耳垢が目立ちにくい半透明イヤーピース搭載で快適な使い心地です。 6色のカラーバリエーションで好みの色を選ぶことができます。 イヤホンとケースフル充電で合計35時間もの再生時間を持つブルートゥースイヤホン。 充電切れを起こしやすい外出先や宿泊先でも、これだけ長時間使うことができれば安心ですね。 幅広いジャンルに適した複合振動版6㎜ドライバー搭載。 フルワイヤレスでも圧倒的な迫力を叶えたイヤホンです。 ワイヤレスイヤホン 2600mAh 軽型 Bluetooth• 左右問わず自由に使えて快適なワイヤレスイヤホンです。 置くだけで充電できるQIワイヤレス充電にも対応しています。 両耳マイク付き・超低遅延設計でよりクリアな通話が可能。 臨場感ある3Dサウンドを搭載、音楽を「聴く」のではなく「体感」することができます。 ワイヤレスイヤホン bluetooth イヤホン ブルートゥースイヤホン カナル型• タッチセンサーを搭載して、スムーズな操作性を叶えたブルートゥースイヤホン。 特殊形状による特別なフィット感が魅力です。 スマホで充電残量の確認可能。 AAC コーデックに対応した高音質がポイントです。 Anker Soundcore Liberty 2 Pro(完全ワイヤレスイヤホン Bluetooth 5. あなただけのプロファイリングを自動作成して、自分だけの臨場感を得ることができるブルートゥースイヤホンです。 専用アプリ上で特定の周波数帯域における音の聞き取りやすさを測定して使用します。 付属のイヤーチップとイヤーウィングが豊富で、心地良いフィット感が見つけやすいのもポイント。 安心のApple純正品・エアポッズプロのイヤホンです。 感圧センサーを1回押せば再生・一時停止・電話に応答など、スマートな操作性が特徴。 音声認識機能も搭載しており、「Hey Siri 」と呼びかけるだけで幅広い操作をすることができます。 骨伝導 ワイヤレス イヤホン Aftershokz アフターショックス AEROPEX Cosmic Black• 完璧な防水機能を搭載で、充電ポートに水分が溜まればアラームで通知してくれるブルートゥースイヤホンです。 8時間の長持ちバッテリーで、作業中や仕事中など一日中クリアな音を楽しむことができます。 耳を塞がない骨伝導タイプなので環境音を聞き取ることが可能。 トレーニングやサイクリング中でも安全に使えます。 bluetooth イヤホン ワイヤレスイヤホン• 臨場感あふれるhi-fi 音質が自慢の人間工学に基づいた設計で快適に使うことができるブルートゥースイヤホン。 小型&軽量で優れた軽量性を実現! いつでもどこでも簡単にサウンドを楽しむことができます。 ワンボタンで様々な機能を操作可能なので、初心者にも扱いやすくなっています。 没入感が高いカナル型のブルートゥースイヤホンです。 迫力あるリッチな低音とひずみが少ないドライバーで安定したサウンドを届けてくれます。 感圧センサーで作業中でも手軽に操作可能。 さらに、移動中に便利な外部音取り込みモードも搭載しています。 ワイヤレスイヤホン 3800mAh bluetooth イヤホン• LED残量表示だから一目で充電状況が把握できるスタイリッシュなブルートゥースイヤホン。 グラフェンを使用した高音質で、幅広いサウンドに対応しています。 オートペアリングで操作性は抜群! 優れた安定性で快適な使い心地が魅力です。 完全ワイヤレスイヤホン SONY ソニー WF-1000XM3 BM• 業界最高クラスのノイズキャンセリング性能を搭載! 安定して音楽や動画視聴を楽しむことができます。 収納ケースにマグネットを内蔵することで思わぬ落下を防止し、収納も簡単。 ワイヤレスなのにハイレゾ相当の高音質を実現した高機能なソニーのブルートゥースイヤホンです。 まとめ 今回はブルートゥースイヤホンの種類や選び方・おすすめイヤホンをご紹介しました。 ケーブルがなく動作を邪魔しないブルートゥースイヤホンは、移動中や作業中など生活の様々なシーンに音を届けてくれる便利なアイテムです。 もし今のイヤホンに不満を持っているなら、種類や機能性に着目するだけでより良いイヤホンを選ぶことができますよ。 快適なブルートゥースイヤホンを選んで、よりサウンドを楽しめる環境を手に入れてくださいね。

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