レブル 250 s エディション。 ホンダ新型「レブル250」は3月19日に発売! ヘッドライトカウルを装備した「Rebel 250 S Edition」も同時にデビュー! (2/2)

ホンダ新型「レブル250」は3月19日に発売! ヘッドライトカウルを装備した「Rebel 250 S Edition」も同時にデビュー! (2/2)

レブル 250 s エディション

この記事のもくじ• | あわせてミリタリーテイスト満載のレブル250 Sエディションも | ホンダの人気バイク、「レブル250」がマイナーチェンジを受けて新型に。 レブル250は126~249ccにおいてPCX150を抑えて年間販売台数ナンバーワンに輝いていますが、ここ最近スーパースポーツばかりが強さを発揮していた市場においてはかなりの「異端児(初代レブルからしてもそうですが)」。 分類としてはアメリカンクルーザーということになるものの、フロントタイヤが比較的太く、(インディ・ジョーンズによく出てきたような)ミリタリーバイクのような雰囲気も感じられます。 レブル250は「軍隊っぽさ」が受けている? レブルはそのスタイルも人気の一つだと思われるものの、スタイルを引き立てているのはやはり「ミリタリーっぽい」カラーであるのは間違いなく、実際に路上を走るレブルはダーク系ばかり(かつては明るいイエローも選べたが、これに乗っている人は見たことがなく、やはりミリタリーっぽさに魅力を感じている人が多いようだ)。 今回のマイナーチェンジでのポイントは大きく分けると2つで、「装備充実」と「人気オプションが最初から装備されたSエディションの追加」。 「装備充実」というところだとヘッドライト、ウインカー、テールランプにLEDが採用され、メーター内にはギアポジションインジケーター追加、ウインカーインジケーター左右独立化、そしてクラッチ操作を軽くしたりアシストスリッパークラッチの採用、クラッチレバーの形状に加えて前後サスペンションの仕様変更も。 こちらは「マットフレスコブラウン」。 「マットアーマードシルバーメタリック」。 新型レブル250の価格は599,500円、そしてレブル250 S Editionの価格は638,000円。 レブルはシート高が低く(690ミリ)足つき性が良い上、けっこう車体が狭くコンパクト、かつ軽量(170kg)ということもあってか、女性ライダー比率がほかのバイクに比較して高いように思います。 レブル250 S Editionはこんなバイク そして新しく追加されたレブル250 Sエディションについては、レブル250をベースにしながら車体同色のヘッドライトカウル、フォークブーツとフォークカバー、ブラウンシートが装備されて重厚感が増すことに。 見た感じさらだとミリタリーテイストが(とくにブーツのおかげで)ブーストされており、これは売れそうだ、という印象。 ぼくは以前にホンダCBR250RRとレブル250とを試乗し、なんとなくフィーリングの合ったCBR250RRを購入しましたが、もしレブルを購入していたら、また違ったバイクライフを送っていたのかもしれませんね。 VIA:.

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【レブル250 Sエディション】ついに新型レブルが納車!

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いつあったかは不明だが、どうやら販売店向けの「極秘新製品発表会」があったらしい。 おそらく情報解禁日が今日とかであったのだろう。 そこでついに発表されたのが「2020年モデル」の「レブル250」と「レブル250 S Edition」!ハンターカブなど他にもたくさんニューモデルはあったが私はこれしか目に入らない。 ニューカラー追加が多い印象だし。 でも、「みんな待ってたぞ!ホンダさんありがとう!」と叫びたい。 昨年レブル300と500が海外で発表になってレブル500には「S Edition」というビキニカウルでブラックアウトされた超かっこいいカスタムモデルが発表になっている。 を読む! なので「S Edition」は「500ccモデルだけ」か〜でも大型免許持ちとしてはそれならそれでいいかと思っていた矢先の発表! 国内販売予定2020年モデルのレブルは250ccモデルでS Editionを出す。 出すんです! より手軽にかっこいい車両を手に入れるチャンスだ! 気になる発売日は2020年3月下旬! もうすぐ!もうそろそろ予約も解禁されるだろう。 詳細はまだ公式発表になっていないが、2020年新型レブル250の全モデルとの変更点は海外仕様のレブル300同様に、• ライトがLED化• メーターの表示変更(ギアポジションも表示!)• アシストスリッパークラッチ• リヤサスペンションの仕様変更• ブレーキレバーの調整機能• より疲れないシートへの変更• ABS仕様のみか!? が見込まれている。 気になる予想価格は、 標準仕様:59万9,500円程度 S Edition:63万8,000円程度 が予想されている。 S Editionと通常モデルの価格差が約4万円なのでなんともお買い得だ。 2020年モデル レブル250 S Editionの意外な点はシートが「ブラウン」なところだ! 「レブル500 S Edition」のシートは「ブラック」だったので、いきなり「オプションパーツ」をつけた気分になる。 ブラックな車体にブラウンのシートは手軽にカッコイイカスタムができる王道なので嬉しい仕様だ。 レブルのS Editionの「ビキニカウル」と「ブラックアウトされたデザイン」はいつ見てもハーレー ローライダーSに激似だ。 さらに「フォークブーツ」を履いているので本家ローライダーSの倒立フォークと比べても見劣りしない。 つまりカッコイイ。 アメリカン好きな人間にとってコスパ抜群なカッコイイバイクである。 2台目に欲しい。 250ccだし。 しかも価格が64万くらい。 500ccだと90〜100万くらいかなと思っていた人間にはとても朗報である。 手が届きそうな気がする。 皆さんの参考になれば幸いである。

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なんか知らんけど売れまくっているホンダ・レブル250!ヘッドライトが「クワッドLED」へ、さらにイカつくなった新型が登場

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シンプルでクールなイメージのスタイリングと、軽量で取り回しやすいサイズの車体に、扱いやすい出力特性のエンジンを搭載したクルーザーモデル。 2020年はヘッドライト、ウインカー、テールランプに、スタイリングをより引き立てるLEDを採用。 メーター内にギアポジションを表示するインジケーターを追加するとともに、ウインカーインジケーターを左右独立点滅とするなど視認性が向上。 また、クラッチ操作の荷重低減を行い、急なエンジンブレーキ時のリアタイヤの挙動を抑制するアシストスリッパークラッチの採用や、クラッチレバーの形状変更、さらに、前後サスペンションの仕様を変更することで扱いやすさと乗り心地の向上が図られている。 カラーリングは新色の「マットジーンズブルーメタリック」に、従来色の「マットフレスコブラウン」「マットアーマードシルバーメタリック」を合わせた、全3色のカラーバリエーション。 ホンダ 71• ヤマハ 519• スズキ 482• カワサキ 240• 国内メーカーその他 0• ハーレーダビッドソン 0• ドゥカティ 0• BMW 1• KTM 46• トライアンフ 0• SYM 0• ベスパ 4• アプリリア 5• キムコ 15• プジョー 6• PGO 0• モトグッチ 0• ビューエル 0• MV アグスタ 0• アディバ 0• ロイヤルエンフィールド 0• ハスクバーナ 6• ピアジオ 0• デイリン 0• マラグーティ 0• ジレラ 2• BRP 0• Aモーター 0• クリーブランド 1• ベータ 3• その他 5• トライク 0• 電動スクーター 0• スノーモービル 0• TGB 0• イタルジェット 0• ノートン 0• インディアン 0• デルビ 0• メガリ 0• スネークモータース 0• ザックス 0• ガスガス 0• プロッツァ 0• ハートフォード 0• ビモータ 0• トモス 0• 富士重工 0• エルエムエル 0• ヴィクトリー 0• カジバ 0• モト・モリーニ 0• ロードホッパー 0• ATV バギー 0• SWM 0• テラモーターズ 0• ラベルダ 0• ノメル 0• ヒョースン 0• アクセス 0• オーヴァークリエイティブ 0• パジャジ 0• 海外メーカーその他 0• 除雪機 0• TM 0• MZ 0• モンテッサ 0• BSA 0• ベネリ 0• ソレックス 0• フサベル 0• ランブレッタ 0• ブリヂストン 0• リエフ 0• ポケバイ 0• ロデオモーターサイクル 0• ダイハツ 0• セーガレ 0• スコルパ 0• MBK 0• モトベガン 0• VOR 0• AJP 0• ウラルモト 0• GPX 63• アタラ 0• アエルマッキ 0• デンリン 0• 東京マルイ 0• フェニックス 0• ボスホス 0• TVS 0• ベルティマーティ 0• ファンティック 8• マットモーターサイクルズ 0• ブルタコ 0• シェルコ 0• アパックスパワー 0• ヨシムラ 0• モリワキ 0• メグロ 0• CPI 0• サンモーターサイクルズ 0• マーニ 0• モンディアル 0• エフワイエム 0• ヤディア 0• シンユー 0• ジョンウェイ 0• ボスアー 0• CKファクトリー 0• ウエストコーストチョッパーズ 0• 原付スクーター 0• 原付二種スクーター 0• ビッグスクーター 0• ミニバイク 0• ストリート 0• クラシックタイプ 0• ネイキッド 0• ツアラー 1• 海外メーカー 0• ビジネスバイク 0• 4stミニ/ミニモト 0• 絶版名車 〜1979年 0• 絶版名車 1980年〜 0• ビンテージモトクロス 0• ダートトラック 0• トライアル 0• ストリートファイター 0• カフェレーサー 0• ローライダー/チョッパー 71• ニュースクール/ウォンウォン系 0• トライク/サイドカー 0• ビルド/フルカスタム 0• アドベンチャー/ビッグオフ 0• モトクロッサー 0• エンデュランサー 0• ネオクラシック 70• 3輪バイク 0• モペッド 0• 北海道 5• 北海道 5• 札幌市白石区 5• 東北 5• 青森県 0• 岩手県 0• 宮城県 0• 秋田県 0• 山形県 5• 酒田市 5• 福島県 0• 関東 13• 茨城県 1• 水戸市 1• 栃木県 0• 群馬県 1• 伊勢崎市 1• 埼玉県 2• 戸田市 2• 千葉県 3• 袖ケ浦市 2• 柏市 1• 東京都 4• 府中市 4• 神奈川県 2• 横浜市旭区 2• 北陸・甲信越 2• 新潟県 0• 長野県 0• 山梨県 0• 富山県 0• 石川県 0• 福井県 2• 福井市 2• 東海 21• 静岡県 5• 静岡市清水区 5• 岐阜県 4• 各務原市 4• 愛知県 12• 安城市 2• 刈谷市 1• 東海市 1• 半田市 2• 名古屋市瑞穂区 1• 名古屋市天白区 3• 名古屋市南区 2• 三重県 0• 関西 21• 大阪府 16• 寝屋川市 5• 大東市 4• 東大阪市 7• 京都府 1• 八幡市 1• 滋賀県 0• 兵庫県 4• 神戸市西区 4• 奈良県 0• 和歌山県 0• 中国 0• 鳥取県 0• 島根県 0• 岡山県 0• 広島県 0• 山口県 0• 四国 0• 香川県 0• 高知県 0• 徳島県 0• 愛媛県 0• 九州・沖縄 4• 福岡県 4• 福岡市博多区 4• 佐賀県 0• 長崎県 0• 大分県 0• 熊本県 0• 宮崎県 0• 鹿児島県 0• 沖縄県 0.

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