プルーム テック マスカット。 プルームテック、期間限定新フレーバー【レモン・ライム】【マスカット】レビュー

プルームテックの新フレーバー|夏季限定!マスカット&レモンライムの2種類

プルーム テック マスカット

2018年のプルームテックリサイクルでは約32000件超えのカートリッジを回収 JTのプルームテックリサイクルは今回は初めてではありません。 4ヶ月で約32000件声を回収してサーマルリサイクルされたそうです。 サーマルリサイクルとは焼却する際の熱を発電や温水として再利用する事です。 みなさん結構環境問題に取り組んでいるんですねー。 おっさんは空き缶に入れてポイですが、Ploom Shopの脇にも回収ボックスがありました。 事実プルームテックの中で異様にカートリッジの扱いに困る事があったのは事実で、これを一回こっきりで使い切ると捨てるというのはやや抵抗もあります。 BATはgloリサイクルキャンペーンで壊れた電子タバコデバイスを他社のデバイスも回収して980円でスターターキットが買えるキャンペーンをやっていました。 回収された製品をどうリサイクルしたかは分かりませんが、かなりの数が集まったでしょうし結構な費用がかかったと思います。 しかし最近のgloは壊れたデバイスは回収しないみたいですが。 なんにせよ加熱式タバコの中で一番リサイクル出来そうなパーツが多いのはJTのプルームテックとプラスです。 それでもゴミが出るのは同じで気になる方には気になる部分ではあります。 今回はカートリッジだけでなく、プルームテック、プラス、Ploom Sのバッテリーも対象になっています。 たばこカプセルの吸い殻もなのでPloom製品全部回収出来るという考えでいいと思います。 しかしこれだけの回収ともなるとかなり大掛かりになるとは思いますが、カートリッジに対して一考ある方は是非回収を積極的に行ってみてください。 これからのタバコ会社はエコと回収が重要になってくる かつての勢いはなくなったものの緩やかに加熱式タバコに移行している喫煙者が増えています。 2016年前半頃は異端者だった加熱式タバコ。 まるでバオー来訪者みたいな目で見られた物ですが、今やすっかり定着しています。 最初は形状から普及しないだろうと言われていた、gloもかなり目にするようになりました。 徐々にではありますがIQOS3やIQOS3マルチ、プルームテックプラスまで見るようになっています。 紙巻きタバコは実際リサイクルする部分が全くなく、魚の骨と腸みたいなもんで使い途がありません。 それだけでなく廃棄に莫大な費用がかかっています。 加熱式タバコは必ずデバイスがついているのでそれを回収してリサイクルまたは廃棄する必要があります。 これで紙巻きタバコ以上の経費がかかるようになりますし、エコ、リサイクル、環境問題を看過出来ない昨今、加熱式タバコの回収とリサイクルは法整備される可能性もあります。 今回のJTの様に販売した物品はすべて回収とリサイクルするという考え非常に素晴らしいと思います。 壊れたバッテリー部分の扱いにも困ってましたからね。 そう考えると加熱式タバコはただ売るだけではだめになってきていますね。 しかし加熱式タバコは時代が求めた製品の筆頭と言ってもいい製品です。 今後もリサイクルとエコを使用者も忘れず使うことで喫煙者、非喫煙者、タバコ会社の三位一体でいい社会を作るのではないでしょうか? 三位一体なんて中々言えませんよと自画自賛してこの記事を終わりたいと思います。 なおタバコは20歳から。

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プルームテックプラスに強烈マスカット味が新たに登場!さっそく吸ってみた

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通常のメビウスにマスカット、ピアニッシモにレモンライム。 共にメンソールのフレーバーです。 柑橘のフレーバーはプルームテックには待たれていたフレーバーではないでしょうか? アップルフレーバーも好みはありますが、薄味と言う欠点の除けば人気のフレーバーの一つです。 プルームテックはvape構造なので、vapeで人気の柑橘系やデザート系は確実に美味しいと言えるでしょう。 更に今回特筆すべきは夏季限定で発売される事です。 上記記事にも書きましたがお試しで一箱頂けるキャンペーンはマッハで終了してしまいましたが、到着は6月末になるそうです。 先行販売での購入はここ数日で続々と到着しています。 まずはメビウス・フォープルームテックのクーラーシリーズ、メンソールのマスカットです。 これは特にプルームテックオーナーの気持ちを汲んだフレーバーではないでしょうか? パッケージはやや蓮コラ寄りではありますが、マスカットがモチーフになったデザインです。 開封すると早速ガムみたいないい香りが広がります。 カートリッジはメンソール専用カートリッジでカラーはブラック。 セットするとこうなります。 肝心の吸った感想ですが、フレーバーは結構強いです。 アップルフレーバーもこれくらい強かったらもっと評価されたと思います。 多少プラバルーンな感じがしますがまさしくマスカットのフレーバーの中に、爽やかな甘さがあります。 メンソール感は安定のメンソールカートリッジなのでしっかりとスースーします。 これもレギュラーメンバーで発売されたら確実にメインにしたい味わいです。 暑い季節に合う、プルームテックたばこカプセル、ピアニッシモ【レモンライム】 パイナップル・ピーチ、アリアメンソール、ストロベリーとマンゴーのMIX、レモンティーと多様なフレーバー展開をしている、プルームテックたばこカプセルのピアニッシモ銘柄に、缶チューハイでは定番の味、レモン、ライムのMIXフレーバーが発売されます。 開封しても香りはあまり広がりません。 たばこカプセルのカラーはマスカットと同じ、傾向グリーンです。 吸った感想ですが、柑橘感はどのフレーバーより強く感じます。 ただそれがレモンかライムかと問われれば柑橘なのは分かるけどとなってしまいます。 ちょっとアリアメンソールに似てる気もします。 レモンライムと気負わずに吸うとかなりイケるフレーバーです。 プルームテック新フレーバー【マスカット】【レモンライム】 プルームテックプラスとPloom Sが発売された事で更に活気づいてきたプルームテック。 これは喜ばしい事です。 最近は柑橘系のフレーバーが多く出ているのも特徴でフルーツフレーバーはvapeであるプルームテックが一番いい味が出ます。 マスカットは期待以上に美味しいと言っておきます。 ここで評判が良ければ通常販売もあり得るので、Ploom ShopとPloomオンラインショップにしか販売がなくて買うのが面倒だって方も是非買って欲しいフレーバーです。 出来ならモカ退場でマスカット登板って感じでいいでしょう。 レモンライムはプルームテックらしいフレーバーなのですが、レモンライムが全面に出ている訳ではないのが残念です。 ただ美味しいのでマスカットとセットで買うことをおすすめします。 マスカットが美味しすぎるので何を出されても霞んでしますのはあるでしょう。 また今後は秋限定フレーバーの販売が早くも決まっていてこちらも楽しみです。 秋は食べ物が多いですし。 しかしフルーツばかりではなく、コーヒーやココア、またプルームテック、ピアニッシモ、タピオカティーフレーバーなんか2019年内は馬鹿売れすると思いますよ。 ただブームが触ると触れるのもタブー扱いにはなりますが。 こういうフレーバーをプルームテックプラスでも発売していただければ人気フレーバーになるでしょう。 頼んますよ!JTはん。 なおタバコは20歳から。

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プルームテック、プラス、Ploom S、3製品のリサイクルプロジェクトがスタート!

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弱 中 強 レギュラー マイルド・ブレンド ロースト・ブレンド ゴールド・ロースト メンソール コールド・ミント クリア・ミント ゴールド・クリア・ミント フレーバー パープル・ミント レッド・ミント ゴールド・マスカットグリーン・ミント によって意見は違うと思いますが、個人的にはこうなりました。 表にしてみると空いていた場所をしっかり埋めてきているんだな、というのが分かります。 実際に吸った感想 メビウス・ゴールド・マスカットグリーン・ミント ゴールドリーフ由来の強い刺激と、芳醇なマスカットの甘味をお愉しみいただけます。 ファーストインパクトはマスカットな「甘さ」が口の中に広がります。 ああ、ちょっと甘ったるいかな、これは無理かな、無理かもしれないなーというテイストから、ガツンとタバコ感が加わります。 後味はほのかな甘みとメンソール感、そして吸ったというタバコ感の割合が3:3:4ぐらいの比率でしょうか、あくまで個人的な感想ですが。 フレーバーとキック感の絶妙な匙加減が好みではありますが、マスカット感は無理という人には苦手な感じかもしれません。 まとめ 何故マスカットなのか、という疑問が最初にありましたが、実際に吸ってみた感想としてはカバーしきれていないジャンルを埋めてきたという印象が強いです。 これで色んな人の好みに合わせたフレーバーが揃ったのかなと、個人的には思っています。 そして少し話は変わりますが2020年4月1日から施行された健康増進法によって外出先でタバコを吸える場所が非常に少なくなりました。 CLUB JTのホームページで喫煙所MAPという機能があり、そこで喫煙が可能な場所を探す事が出来ます。 Androidならアプリもありますので、興味を持った方は一度試してみてはいかがでしょうか?.

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