えきねっと スマートex 違い。 お盆の新幹線予約。えきねっと、スマートEXの違いを比較

JR西日本「e5489」と「エクスプレス予約」の違い

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こんにちは、牧野直子です。 私たち家族は、お盆とお正月に、私の実家の兵庫県尼崎市に帰省しています。 お盆は、親戚のいる淡路島にも必ず行きます。 そして、お盆のときの新幹線の予約って、大変。 子供ふたりもいるから、適当にエイヤっていうわけにはいかない。 必ず、乗車日の一か月前にチケットをとっています。 新幹線の予約がWEBで出来るようになった 数年前までは、新宿駅のみどりの窓口に並びにいっていた。 でも、必ず大混雑。 40分程度、いつも並んでいたと思います。 でも、新幹線の予約がWEBでできるようになってきた。 去年初めて、「えきねっと」を使って、新幹線の予約をしました。 すると、みどりの窓口までいかなくていいんですよね。 これは便利!って思いました。 ちょっと失敗談としては、東京-新大阪で第三希望まで入れるんですが、検索であがってきた便を順番にいれてしまい、 予約が決まったのがのぞみじゃなくて、「ひかり」だったこと(笑) これ注意です!!(笑) チケット交換に行くまで、座席の詳細がわからないので気づかず、チケット取りに行ったときには、もうのぞみはどこも満員で、ひかりでゆっくり行きました(笑) えきねっとでの予約は座席指定できない ただ、えきねっとで、申し込むと座席の位置指定ができないので、2人席の前後ではなく、3人席と2人席の連番、ABCDだったんです。 それで、主人からブーイングで。。。 えきねっとだと、席が離れないようにすることはできるけれど、座席指定はできない。 えきねっととスマートEXのそもそもの違い じゃあ、どうしよう?ということで、 スマートEXは、座席まで指定できるらしい、、ということで、スマートEXにて予約チャレンジしてみたのです。 いままでイマイチ、えきねっと、スマートEXの違いがわからなかったけれど、ようやく理解!(笑) JR東日本か、JR東海かなのね。 いろいろチャレンジする中でわかりました。 ちなみに、えきねっとがJR東日本。 スマートEXがJR東海です。 スマートEXで予約にチャレンジ そして、スマートEXで予約しようとしたら、座席指定できたんですよ。 でも、2人席の前後であいているところがなく、違う時刻の便にしようかと思って、開き直したが最後。 お盆の座席指定がまったくできなくなりました。 それでも座席はおまかせで予約を続けようとすると、 予約枠がすでにいっぱいなので、受付けられません、みたいなアナウンスが出る。 あちゃー、ワンチャンス逃しちゃった~~。 23追記 スマートEXは5週間前の事前予約では座席指定が出来ないようです。 4週間前だったらできるようですね。 ということは、お盆や正月など、繁忙期は座席指定はできないものと思っておいたほうがよさそうです。 頼りになるのは、えきねっと 結局、予約ができないんじゃしょうがないので、去年予約したえきねっとで再度予約しました。 この一連の様子、主人も一緒に見てもらっていたので、ABCDの連番でもしょうがないよね、というのは了承してもらった(笑)。 えきねっとで、予約を第三希望まで入力しました。 ちなみに、新大阪発や新大阪どまりの便を3つずつ選びましたよ~。 その方が、途中から空いてくるし、乗り降りもゆっくりできるからね。 えきねっととスマートEXの違い 簡単にいうと、えきねっとと、スマートEXは、それぞれ自分のエリアのところを優遇している。 でも受け取りは、東京、品川など限定された駅のみ。 家族なので、スイカで乗車するわけにもいかない。 えきねっとは、座席指定できなかったり、割引もないけれども、関東どこでも受け取れる。 それにお盆の混みあった時期でも予約を受け付けてくれる。 一長一短です。 ここで、以前、えきねっとで米沢行きを買ったとき、割引になったのなんでだろう?って思ってたけど、納得。 米沢はJR東日本エリアだからなのね! えきねっととスマートEXの使い分け.

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本日スタート「スマートEX」は旨み無し⁉新幹線は「エクスプレス予約」でお得に乗ろう!

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もくじ• 新幹線のネット予約サービス6種類はそれぞれどう違う? 新幹線のネット予約サービスは以下の6種類が存在し、予約できる新幹線の路線が異なります。 サービス名 予約できる新幹線 備考 えきねっと(JR東日本) 全ての新幹線 年会費なし・割引あり エクスプレス予約(JR東海) 東海道新幹線、山陽新幹線 年会費あり・割引あり スマートEX(JR東海) 東海道新幹線、山陽新幹線 年会費なし・割引なし e5489(JR西日本) 東海道新幹線、山陽新幹線、九州新幹線、北陸新幹線 有料会員になると購入できる割引切符が増える JR九州ネット予約サービス 山陽新幹線、九州新幹線、東海道新幹線 年会費なし・割引あり JRサイバーステーション 全ての新幹線 かなりクセモノ・割引なし JRと言っても、新幹線を所有するJRはJR東日本、JR東海、JR西日本、JR九州、JR北海道の5種類が存在します。 北海道以外のそれぞれのJRが異なったネット予約サービスを展開しているので、表を見ていただいてもわかりますが、 JR東日本のネット予約サービス「」 えきねっとで予約できる新幹線 えきねっとでは日本全国のすべての新幹線の予約が可能です。 会員費や年会費は不必要。 また、東北新幹線・秋田新幹線・山形新幹線・北陸新幹線・上越新幹線・北海道新幹線が割引価格で購入することも可能です。 えきねっとを使った新幹線に乗車する方法 新幹線の予約はスマホやPCから行います。 代金はクレジットカードから引き落とし。 予約をした後は切符は基本的に駅の窓口や指定席券売機での受け取りとなります。 切符の受け取りに関しては、JR北海道、JR東日本、JR西日本の北陸エリアでのみ可能です。 えきねっとはどんな人にオススメ? えきねっとでは、上記の新幹線以外にJR東日本やJR北海道の特急列車も予約することが出来ます。 ですので、 JR東日本・JR北海道エリアの特急や新幹線をしばしば使う人にオススメのネット予約サービスです。 えきねっとでしか買えないお得な切符などもあるのでね! 新幹線ネット予約サービス「エクスプレス予約」 JR東海が運営する「」 エクスプレス予約で予約できる新幹線 エクスプレス予約で予約できる新幹線は「東海道新幹線」(東京~新大阪)と「山陽新幹線」(新大阪~博多)です。 なお、エクスプレス予約の利用には年会費1080円が必要。 エクスプレス予約を使った新幹線の乗車方法 エクスプレス予約ではスマホやパソコンから乗る新幹線の種類や座席を指定します。 チケットレス、つまり切符無しで新幹線に乗ることが出来ますが、切符の発行も可能です。 チケットレスで新幹線に乗る場合はエクスプレス予約会員登録時に「EX-IC」と呼ばれる新幹線乗車用のICカードが送付され、これを改札でかざすだけでOKです。 あとは予約時に指定した新幹線の座席に向かうのみ。 一方、切符を発券する場合は JR西日本もしくはJR東海の指定席券売機で「EX」とロゴが付いている券売機で切符を発券することが可能です。 切符を受け取った後は、普通の切符と同じような感じで新幹線に乗ればOKです。 なお、新幹線代は基本的にクレジットカード決済です。 エクスプレス予約はどんな人にオススメ? エクスプレス予約は年会費1080円かかりますので、東海道・山陽新幹線を年に最低でも2~3回は使う人でないとオススメできません。 ですが、割引サービスが豊富なので、例えば、エクスプレス予約を利用して、年に1回東京~新大阪を往復するだけでも年会費分は回収できます。 JR東海が運営する「」 スマートEXで予約できる新幹線 スマートEXで予約できる新幹線は「東海道新幹線」(東京~新大阪)と「山陽新幹線」(新大阪~博多)です。 エクスプレス予約と予約できる新幹線は全く同じですが、年会費が不必要です。 イメージとしては、エクスプレス予約の無料バージョンといった感じ。 ただし、年会費がない代わり、新幹線の割引は少ないです。 (まったくない、というわけではないのです) スマートEXを使った新幹線の乗車方法 スマートEXでも新幹線の予約はスマホやパソコンから行います。 こちらもチケットレス、つまり切符無しで新幹線に乗ることが出来ます。 チケットレスで新幹線に乗る場合、まずお手持ちの交通系ICカード(suicaやICOCAなど)をスマートEXに登録しておく必要があります。 登録した交通系ICカードを新幹線の改札にかざすと、新幹線駅構内に入ることが出来ます。 なお、 このとき新幹線代は交通系ICカードのチャージからは引き落とされず、スマートEX登録時のクレジットカードから代金は引き落とされます。 一方、切符を発券することも可能で、 JR西日本もしくはJR東海の指定席券売機で「EX」とロゴが付いている券売機で切符を発券することが可能です。 切符を受け取った後は、普通の切符と同じような感じで新幹線に乗ればOKです。 スマートEXはどんな人にオススメか JR西日本の新幹線ネット予約サービス「」 e5489で予約できる新幹線 e5489で予約できる新幹線は東海道新幹線(東京~新大阪)・山陽新幹線(新大阪~博多)・九州新幹線(博多~鹿児島中央)・北陸新幹線(東京~金沢)です。 e5489は有料会員と非有料会員がありまして、有料会員ですと割引額が増えるなどの特典があります。 e5489で新幹線に乗る方法 e5489で新幹線を予約する場合、スマホやパソコンから予約をできます。 新幹線代のお支払方法はクレジットカード、もしくはコンビニ決済です。 e5489で新幹線を予約した場合は、駅に切符を受け取りに行く必要があります。 切符の受け取りができるのは、JR西日本・JR九州・JR四国・JR東海(2019年4月~)の指定席券売機やみどりの窓口(きっぷうりば)です。 JR東日本の一部エリアでも切符のうけとりが可能ですが、JR東海区間を含む切符の受け取りができないなどの制約があります。 より 切符を受け取った後は、普段と同じ手順で新幹線に乗るだけです。 e5489はどんな人にオススメ? e5489では、上記の新幹線の予約だけでなく、主にJR西日本をはじめ、JR四国・JR九州の特急列車やお得な切符の予約も可能です。 くわえて、2019年の4月からはJR東海エリアの特急列車の予約も可能となりました。 JR西日本・JR四国・JR九州・JR東海エリアの特急や新幹線、もしくは北陸新幹線を使う機会がしばしばあり、切符も受け取りが可能な方にオススメです。 e5489でしか購入できないお得な切符などもあるので、とりあえずは非有料会員になっておくことをオススメします。 有料会員になると、割引額や特典が増えます。 新幹線ネット予約サービス「JR九州インターネット列車予約サービス」 JR九州インターネット列車予約サービスで予約できる新幹線 JR九州インターネット列車予約サービスで予約できる新幹線は九州新幹線・山陽新幹線・東海道新幹線です。 年会費・入会費などは不必要で、ネット限定の割引切符の販売などもあります。 JR九州インターネット列車予約サービスを使った新幹線の乗車方法 新幹線の予約はスマホやPCから行います。 代金はクレジットカードから引き落とし。 予約をした後は切符は基本的に駅の窓口や指定席券売機での受け取りとなります。 切符の受け取りに関しては、JR九州、JR西日本エリアでのみ可能です。 JR九州インターネット列車予約サービスはどんな人にオススメ? JR九州の在来線特急や九州新幹線・山陽新幹線をしばしば使うひとにオススメです。 JR九州インターネット列車予約サービスではJR九州の在来線特急などのお得な切符なども購入できるからです。 新幹線ネット予約サービス「JRサイバーステーション」 新幹線ネット予約サービス「」 JRサイバーステーションから新幹線を予約するための条件 JRサイバーステーションからの予約はクセ者です 笑 というのも、JRのインターネットプロバイダー「」に入会する必要があるからです。 特に割引などがあるわけでなく、ネットから予約できるというだけ。 新幹線を予約するだけのために、わざわざJRのインターネットプロバイダーに入会する人はいないと思いますので、予約方法などは省略します。 新幹線のネット予約サービスの違いまとめ サービス名 予約できる新幹線 備考 えきねっと(JR東日本) 全ての新幹線 年会費なし・割引あり エクスプレス予約(JR東海) 東海道新幹線、山陽新幹線 年会費あり・割引あり スマートEX(JR東海) 東海道新幹線、山陽新幹線 年会費なし・割引なし e5489(JR西日本) 東海道新幹線、山陽新幹線、九州新幹線、北陸新幹線 有料会員になると購入できる割引切符が増える JR九州ネット予約サービス 山陽新幹線、九州新幹線、東海道新幹線 年会費なし・割引あり JRサイバーステーション 全ての新幹線 かなりクセモノ・割引なし もう一度、おさらいとして最初の表をのせておきます。 結論としては、 あなたが住んでいる地域で切符が受け取れるサービスを使った方が良いということです。 例えば.

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「モバイルSuica特急券」が「えきねっと」に統合。新幹線ネット予約はどう変わる?

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それぞれのサービスをちょっと説明 えきねっと えきねっとは、JR東日本が運営するインターネット上で新幹線や特急の切符の予約や乗車券の購入ができるサイトです。 メリットは、JR東日本が運営しているため、 JR東日本の特急などに相性が良いこと。 インターネット予約のウィークポイントでもあるチケット受取をしなくても特急に乗れる『チケットレス申込』というサービスを利用できる路線もあります。 なお、チケットレス申込は、現在は常磐線特急と成田エクスプレスだけ利用でき、また利用には携帯電話かスマホからえきねっとにアクセスすることが必要となっています。 デメリットは、ひたすらシステムの使い勝手が悪いこと。 そして、 JR東日本の路線以外には使いづらいこと。 ここ、重要ですね。 えきねっとで東海道新幹線の指定席を予約してみる さて、東海道新幹線の指定席を予約してみましょう。 区間は東京駅から京都駅まで、で。 条件を入れて検索すると、 こんな感じで条件に一致する候補の編成が出てきます。 この8:00東京駅発の、のぞみ207号で席を探してみることにしましょう。 のぞみ207号の普通車の指定席を選んで、 おとな1名を入力して『座席選択』を押します。 座席位置を指定してください、と言うことなので座席表を開いて…うん?座席表ってどれだ? 窓側通路側の指定、列の指定と車両の両端付近を指定するかどうか、喫煙ルームの近くを希望するかどうかのラジオボタンがありますが、座席表で直接座席を指定することができない? このあと出てくるのかな? 乗車券は要らないので、このまま『以上の内容で申込む』をクリック。 このまま指定席券購入となる模様。 座席位置は座席表から直接選べないようです。 何故えきねっとでは座席表で座席指定できないのか? これはほとんどの方がご存じだと思いますが、今予約を取ろうとしていた東海道新幹線がJR東日本ではなくJR東海の管轄だからですね。 JR東日本のシステムでJR東海の電車の指定席を取ろうとしていることが原因です。 えきねっとの『ご利用ガイド』の『お申込み可能な列車』のページを見ると、東海道新幹線ののぞみやひかり、こだまには『シート』のアイコンがありません。 この『シート』のアイコンがある列車のみシートマップ(座席表)申込サービスを利用することが出来、座席表で座席指定することが可能です。 これがJR東日本管轄の新幹線であれば、 このようにほとんどの新幹線で座席表での座席指定が可能です。 同様にJR東日本のほとんどの在来線特急に関しても座席表での座席指定が可能です。 ちなみにこのマークが付いていない『とれいゆつばさ』は、車内に足湯設備等を備えた観光列車です。 スマートEX さて、えきねっとのようなサービスがJR東海にもあるのでしょうか? あります。 それが『スマートEX』です。 スマートEXは、JR東海が運営するインターネット上で新幹線の切符の予約ができチケットレスで乗車する手続きができるサイトです。 メリットは、えきねっとの逆で、JR東海が運営しているため、 東海道・山陽新幹線の予約なら最強なこと。 クレジットカードとSuicaなどのICカードをシステムに登録しておけば、スマートEXで予約するだけで、チケット発券せずに登録したICカードで新幹線に乗れます。 デメリットは、このスマートEXでは 東海道・山陽新幹線の予約しかできないこと。 スマートEX以外にもJR東海には在来線を予約できるエクスプレス予約などのオンライン予約システムがあるんですが、使えるクレジットカードに制限があります(JR東海が発行しているクレジットカードのみ利用可能)。 なので、スマートEXは基本的に東海道・山陽新幹線を多用する人にだけオススメできるサービスだと思います。 スマートEXで東海道新幹線の指定席を予約してみる えきねっと同様、まずは乗りたい新幹線の条件を選びます。 その条件に合った新幹線の編成の一覧が出てきますので、当該の新幹線、ここでは候補3ののぞみ207号を選択します。 するとこのような画面が出てきます。 『座席表を見る』とありますので、ここをクリックします。 すると、出てきました座席表! 空席を確認して選択することができます。 この画面では16号車の1番D席を選択しています。 と言う訳でここで事前に登録したクレジットカードのセキュリティコードを入力すると指定席予約完了となります。 ちなみにスマートEXは新幹線の指定席券のみの購入は不可で、乗車券も一緒に購入することになります。 ですのでえきねっとでの金額とは違う金額が表示されています。 事前に登録したICカードが切符代わりとなり、改札にタッチするだけで東海道新幹線に乗車することができるのです。 JR東海のサービスなのでJR東海の駅に行かないと切符を発券できない、というトラブルから解放される訳です。 駅の券売機 ちょっと大きな駅だと必ずある新幹線や特急の指定席の切符が購入できる券売機。 これの他にも黒色の多機能券売機でも、新幹線や特急の指定席の切符を購入することが可能です。 メリットは、JR東日本管内の駅でも 東海道新幹線の座席指定が座席表で可能なこと。 デメリットは、当たり前のことですが、 購入の際、新幹線や特急の指定席の切符が購入できる券売機がある駅に出向く必要があること。 券売機で東海道新幹線の指定席を購入してみる 購入するのは新幹線の指定席なので、『指定席』をタッチします。 今回は在来線特急は関係ないので、『新幹線指定席』をタッチ。 僕が木崎湖に行くのに良く使うあずさ回数券への座席指定は、この画面で『回数券・おトクなきっぷに座席指定』をタッチします。 色々画面省略しましたが、ここで新幹線に乗る駅、降りる駅を指定します。 東京で乗り、京都で降ります。 この後、新幹線に乗る日と希望する時間、乗る人数を指定すると、その条件に合う新幹線の一覧が出てきます。 ここでえきねっと、スマートEXと同様、8:00東京駅発ののぞみ207号の普通車を選択します。 すると、 座席を指定する画面が出てきました。 ちゃんと『座席表から選ぶ』の項目もありますので、ここをタッチします。 号車の選択画面に続き、座席表が表示されました。 なお、ここではスマートEXの時と同じく16号車を選択しています。 向きが逆ですが、全く同じ席に空席が表示されているのが分かります。 ここで座席を指定し、帰りの新幹線も予約するか、乗車券は一緒に購入するかを選択した後、 購入する切符の確認と、 精算となります。 結局、僕は駅の券売機で買いました 理由を一言で言えば、 えきねっとやスマートEXに比べて融通が利いたから。 座席は自分で選びたかったし、今回東京駅から新幹線に乗るんですが、その前に立川駅から東京駅に移動する必要があって、ちょっとSuica(立川から東京)とスマートEX(東京から京都)を1枚のSuicaでちゃんと精算できるのか不安なところがありまして、今回は無難に切符を発券しました。 このように各サービスの強みと弱みを理解して、使い分けることが重要かなと今回この記事をまとめてみて感じました。 皆さんも東海道新幹線で旅行をするに辺って何処で切符を買えば良いか悩んだ際は、是非この記事を参考にして、どの方法がベストか考えてみて下さい。 それでは。

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