クレジットカード 上手い使い方。 エポスポイントの上手な使い道やお得な貯め方

消費増税対策でクレカ5%“値引き”へ キャッシュレス決済の上手な使い方は?

クレジットカード 上手い使い方

・キャンペーンを忘れずチェック 楽天カードは時期によってさまざまなキャンペーンを行っています。 エントリーしないとポイントがもらえないキャンペーンも多いので、しっかりチェックするようにしましょう。 アプリを使うとキャンペーン情報を確認しやすいです。 ・普段の買い物にも楽天カードを使用 楽天カードは楽天でのお買い物に限らず、クレジットカードが使えるお店ならどこでも使えます(VISA、JCBなどブランドが限られているお店もあります)。 スーパーやコンビニなど、普段の生活でも意識的に楽天カードを使っていくとポイントが貯まりやすいです。 さらに楽天銀行から楽天カードの引き落としがあると普通預金金利がアップする特典も。 楽天銀行を引き落とし口座に設定することでポイントがもらえるキャンペーンもあります。 ・楽天ポイントカードを併用 2015年12月17日以降に申し込んだ楽天カードには楽天ポイントカード機能が付いています。 マクドナルドやミスタードーナツ、デイリーヤマザキなどでお買い物するときに提示すると、楽天スーパーポイントが貯まるというもの。 クレジットカード利用可能なお店なら、楽天カード利用分と、楽天ポイントカード分で2倍のポイントが得られます。 ・ポイントは楽天Edyに交換して使う 楽天スーパーポイントは楽天Edyに交換できます。 楽天カードには楽天Edy機能がついているため、1枚でクレジット機能と電子マネー機能の両方に対応。 クレジット機能で貯めたポイントをEdyに交換して、コンビニやスーパーでの支払いに使えるのです。 さらに楽天Edy200円の利用でさらに1ポイントが貯まります。 楽天スーパーポイントは楽天市場でも使えますが、ポイントを使ってお買い物した分はポイントが付きません。 とにかくポイントを貯めたければ、楽天市場では楽天カード払いにして、ポイントは楽天以外の店舗で使うとよいでしょう。 楽天カードに新規入会すると、5,000ポイントがもらえます。 ただし条件を満たさなければ受け取れないので、しっかりチェックしてください。 そのポイントもすぐにもらえるわけではなく、条件を満たしてから付与まで1~2ヶ月かかることもあるため、欲しいものがある人は余裕を持って申し込みましょう。 新規入会ポイントには2段階あります。 新規入会特典(2,000 ポイント) 楽天カード会員の専用サイト「楽天e-NAVI」に会員登録後、受け取り申請をします。 申請を忘れるともらえないのでご注意ください。 カード利用特典(3,000ポイント) 指定されたカード利用期限までに1円以上カードを利用すると、自動的に付与されます。 こちらは期間限定ポイントなので、使用期限までに忘れずに使うようにしましょう。 新規入会特典が8,000 ポイントになることも? 新規入会特典は基本的に5,000ポイントですが、キャンペーンが行われている時期は7,000ポイント、8,000ポイントになります。 この場合も受け取り申請やカード利用が必要になるので、忘れずチェックしてください。 キャンペーンはいつ行われるかわかりません。 テレビCMでも流れますが、絶対に逃したくない人は楽天カードのキャンペーンサイトをこまめにチェックするとよいでしょう。

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元ブラックリスト?が伝えるクレジットカードの危ない使い方!

クレジットカード 上手い使い方

今回は、「 自分では非常に上手くクレジットカードを使いこなしていると考えていたものの、ある事実を知らなかったがために、非常に今までもったいないことをしていた」、という話です。 クレジットカードを使いこなしている自負があるからこそ現状に満足してしまい、もっともっとお得に利用できるチャンスが転がっていたのにそれに気づいていなかった、というわけです。 実際、よくあるケースではないかと思います。 「dカードを利用していたけれど、非常にもったいなかったA氏」の話を例として挙げていますが、現在それ以外のクレジットカードをメインで利用されている方にも通じる話なので、特に クレジットカードの利用金額が大きい人は、是非一度内容を確認されてみてください。 dカードの使い方が理想的だがもったいなかったケース 知人の話です。 ドコモユーザーのA氏は、ドコモのクレジットカードを DCMXカードの頃から利用している長期利用ユーザーで、現在はdカードを利用しています。 A氏が年間で貯めたdポイントは実に 2万ポイントを超えており(つまり 利用金額が200万円超え)、元々機種変更をそれほどしないタイプだったこともあり、その 貯まったdポイントを毎月の利用料金に充当する方法を採っていました。 スマホ利用中ですが、毎月の利用料金もそれほど大きくはなかったため、dポイントを料金充当した分が繰り越しされて数ヶ月分の利用料金がほとんどかからないような形になり、非常にお得にドコモを利用していたのです。 ちなみにインターネットは フレッツ光を利用していましたが、スマホの料金プランで現在は受付終了した データSパック利用中のため、一年間の 期間限定割引だけではメリットが感じられにくかったらしく、 ドコモ光にはしていないという話でした。 一つは、 dポイントを利用料金に充当してしまうことで、本来ならポイント付与対象となる料金をなくしてしまい、本来もらえるはずのポイント獲得ができなくなってしまっていたこと。 そしてもう一つ、 既にdカードを利用するレベルを超えて、 dカード GOLDを利用するべきステージに到達しているのに気づかれていなかった、という点です。 クレジットカードの年間利用金額が100万円超えならdカード GOLDにするべき クレジットカードの利用金額が非常に大きいにも関わらず、dカード GOLDを利用せずそのまま利用し続けてしまうと、実は非常にもったいないのです。 つまりA氏は、dカード GOLDであればもらえていたはずの、 年間利用額特典2万円分を取り逃していたのです。 もちろんdカード利用時に限りません。 同じように、非常にもったいないです。 他のクレジットカード利用時であっても全く同じことが言えるのです。 このようなもったいない状況が生まれないように、まず実施していただきたいのは、 自分が利用している全てのクレジットカードの年間利用金額を確認することです。 もしドコモユーザーで、年間のクレジットカード利用金額が 100万円を超えている場合、早めにdカード GOLDの利用を検討しましょう。 もし年間利用額が 200万円を超えている場合、即座にdカード GOLDを契約し、メインで利用しているクレジットカードをdカード GOLDに切り替えましょう。 前述したA氏の場合はdカードを利用していましたが、年間の利用金額は200万超えでした。 そのため、即座にdカード GOLDに切り替えるべきだったのです。 そして、 dカード GOLDに変更することで、今までフレッツ光から転用する価値がないと考えていた ドコモ光の存在感が、急激に増したわけです。 dカード GOLDなら、 ドコモ料金と同じく10%dポイント還元されるからです。 そのため合わせてA氏は、 ドコモ光への転用も実施されました。 10%還元により、dポイントの獲得数が今まで以上に大きく伸びたのは言うまでもありません。 利用額が多いユーザーこそ価値が高いdカード GOLD 元々ドコモの利用料金が大きかったりドコモ光を利用している場合には、dカード GOLDを活用することでさらにお得にポイントを貯めることができ、日常生活でのカード/iD利用を徹底することで、非常に大きなメリットを受けることができます。 それに対して、 普段からクレジットカードの利用額が大きいドコモユーザーの場合、 ドコモの利用料金やドコモ光の有無にかかわらず、dカード GOLDを利用しメインカードにするとメリットがあるのです。 追加でドコモ利用料金やドコモ光利用に対する10%還元も受けられてよりお得、というイメージです。 つまり考え方が通常の逆になるわけです。 もし、クレジットカードの利用はすごく上手く利用金額も大きいのに、dカード GOLDをまだ利用していないドコモユーザーを見つけたら、一言教えてあげると親切かもしれません。 一切損するところがないどころか、大きなプラスになるので、喜んで加入していただけると思われます。 関連記事:「」 dカード GOLDの価値の最大化はとにかく利用すること 今回のA氏のケースを見てもわかる通り、dカード GOLDの価値を最大限に高めるための最良の方法とは、「 とにかくdカード GOLDをひたすら利用すること」、これに尽きます。 利用すればするほど当然付与されるdポイント総額は増えますし、年間利用金額が積みあがれば積みあがるほど、翌年もらえる年間利用額特典の額も最大2万円分まで増えます。 さらには 直近6ヶ月で10,000ポイントを獲得できれば、15年以上のユーザーでなくても プラチナステージへと優遇され、 ずっとドコモ割プラスの還元額は最高額となります。 ユーザーとしては生活が便利になり、ポイントもお得にもらえ、様々な付加特典を受けることができ、なおかつゴールドカードというステータスを手に入れることができます。 損するところが全くありません。 ドコモを利用する意味が生まれるというものです。 ということで、dカードおよびdカード GOLDの忘れてはいけない基本的な利用方法を、以下で簡単にまとめておきます。 ドコモの利用料金をdカード払いにする dカード利用の場合の基本中の基本ですが、まず忘れてはいけないのはドコモの利用料金の支払いをdカード払いにすることです。 これは何のためかというと、 dカードの次年度以降の年会費を無料にするため・dカード GOLDの場合は入会特典を受けることができるため/年間利用額特典を受けるための利用額を積み上げるためです。 これをうっかり忘れると、もしdカードの利用を完全に忘れてしまうような事態になった場合に、知らない間に年会費が発生する、というケースが起こってしまう可能性が出てくるため、必須の設定と言えます。 固定費の支払いをdカード払いに集約する dカード/dカード GOLDに共通して言えることなのですが 、とにかく毎月必ず固定でかかる費用の支払いを、できる限りdカード/dカード GOLDにまとめてしまいます。 そうすることで、固定費に対してもdポイントを獲得することができ、非常にお得です。 具体的には、電気、水道、ガスなど公共料金をはじめ、保険、通信など様々な料金をdカード払いにしてしまいましょう。 関連記事:「」 iDとApple Pay、d払いの利用 dカードの利用方法が非常に上手い人の特徴として、クレジットカードとしての利用や「iD」の活用が非常に上手です。 iPhoneやApple Watchを利用している場合には、 Apple Payも利用することができますし、上手く活用していくと利便性が劇的に向上します。 どちらの利用でもdポイントはしっかり貯まっていきます。 例外的に、dカード特約店の場合には、よりdポイントが貯まりやすい方法でiD決済かクレジット決済かを選択しましょう。 最近では、「d払い」という新しい決済方式も登場してきています。 d払いの支払い方法をdカード GOLDで設定しておけば、d払い分のdポイント0. 5%付与と合わせて、合計1. 5%ポイント還元されることになり、ますますお得です。 dポイント加盟店やdカード特約店では、2%以上お得になるケースもあるため、その場合はiDやクレジット決済を優先した方がいいですが、それらがない場合にはd払いは今後、積極的に利用していきたい支払い方式ということができます。

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ときめきポイントのお得な使い方は?商品券への交換もおすすめな使い道!【初心者向け クレカ基礎講座】 |Gポイント

クレジットカード 上手い使い方

目次 リボ払いとは? 分割払いとは? 方法1.支払い時にリボ払いを選択 方法2.支払い後に「あとからリボ」を利用 方法3.事前リボ払い登録 おまけ.リボ払い専用カードもある 注意点1.基本的に利用しない 注意点2.毎月必ず利用明細を確認する 注意点3.リボ払い,あとからリボは使わない 0.リボ払い・分割払いの違い 本題に入る前に、 「リボ払い」と 「分割払い」の違いについてご紹介していきます。 リボ払いと分割払いは、 どちらも支払い代金を複数回に分けて支払う方法ですが、考え方が違います。 リボ払いは、 「基本的に支払金額を一定にする」という支払方法であり、分割返済は 「商品ごとに返済回数を決める」という支払方法になります。 リボ払いとは? 先ほどもご紹介したように、リボ払いは、「基本的に支払金額を一定にする」という支払方法になります(あくまでリボ払いで購入した商品に限ります)。 例えば、 毎月のリボ払いの支払金額を手数料込で1万円に設定しているとします。 リボ払いで5万円の時計を購入すると、 毎月1万円支払う事になります。 次の月に リボ払いで3万円のジャケットを購入しても、 支払いは毎月1万円のままになります。 このように、 クレジットカード会社が利用金額に応じて設定している最低支払金額を下回らない限り、毎月の支払金額が変更になる事はありません。 分割払いとは? 分割払いも先ほどご紹介したように、「商品ごとに返済回数を決める」という支払方法になります。 購入した商品を 3回、6回、12回など事前に決めた回数に分けて支払う事ができます。 リボ払いの時に使用した例で考えると、 5万円の時計を5回払いで購入すると、 毎月1万円ずつ支払う必要があります。 次の月に3万円のジャケットを3回払いで購入すると、これも 毎月1万円ずつ支払う必要があります。 つまり、 ジャケットを払い終えるまでは、毎月2万円ずつ支払う事になります。 1.リボ払いを利用する3つの方法 ショッピングでリボ払いを利用するには、次の3つの方法があります。 方法1.支払い時にリボ払いを選択 クレジットカードで買い物の代金や飲食店の支払いをするときに リボ払いを選択することで、リボ払いを利用する事ができます。 利用するお店によっては利用できない場合もあります。 方法2.支払い後に「あとからリボ」を利用 一括払いで支払ったものを、 あとからリボ払いに変更するのが 「あとからリボ」になります。 「一括で払ったけど急な出費で厳しくなった」といった場合に利用しましょう。 ほとんどのカードで、会員ページから利用する事ができます。 方法3.事前リボ払い登録 「事前リボ払い登録」は、 事前にリボ払いを設定しておくと、カードを利用した際に全てリボ払いになるサービスです。 「あとからリボ」と同様に、会員ページから手続きできます。 注意しておきたいのは、 このサービスを利用している間は「1括払い」を選択したとしても、必ずリボ払いに変更されてしまうという点です。 おまけ.リボ払い専用カードもある 方法3でご紹介した「事前リボ払い」は、通常の1括購入に戻す事ができますが、リボ払い専用カードは、利用すると必ずリボ払いになってしまいます。 このカードはリボ払いしか利用できないため、おすすめしません。 2.リボ払いを上手に使う方法 リボ払いを上手に利用する方法は、 「事前リボ払い登録」を利用し、支払い金額を「毎月支払う事ができるMAXの金額」に設定する事です。 例えば、 クレジットカードを毎月5万円くらい利用しているとします。 少し大きな買い物をした時は10万円くらい利用しますし、使わないときは3万円くらいしか利用しません。 お財布事情としては、10万円の支払いがある月は大変ですが、8万円くらいであれば大変ではないとします。 こういう状況であれば、 毎月の支払金額を8万円に設定します。 そうする事で、毎月の支払いが楽になりますし、翌月か翌々月にはリボ払いの支払いが終わっている状況を常に作る事ができます。 1つ注意する点としては、 毎月の使用金額を必ず確認するという事です。 8万円以上利用する月が3か月以上続いてしまうのであれば、お金の使い方を見直すようにしましょう。 ポイント還元率も高い リボ払いは 通常のカード利用よりもポイント還元率が高いです( だいたい2~3倍)。 ですので、上手に利用すれば、通常のカード利用よりお得になります。 3.リボ払いの注意点 注意点は次の3点です。 注意点1.基本的に利用しない そもそも苦しくなるような金額を利用しなければ、リボ払いを利用する必要性はありません。 可能であれば、リボ払いを利用しなくて良い状態を作りましょう。 注意点2.毎月必ず利用明細を確認する 「事前リボ払い登録」を利用する場合、毎月設定した金額以下しか利用する事はないため、ついつい使いすぎてしまうというリスクがどうしても伴います。 ですので、 毎月必ず利用明細を確認するようにしましょう。 注意点3.リボ払い,あとからリボは使わない 「リボ払い」「あとからリボ」は、 基本的に借金と同じです。 これらは使わないようにしましょう。 4.まとめ ショッピングリボ払いは、きちんと計画を立てて使えば便利な購入方法です。 ただし、仕組みを理解しないままむやみに多用してしまうと、いつまで経っても支払い終わらないと言った困った状況に陥ってしまう危険もあります。 リボ払いを利用するのであれば、「事前リボ払い登録」を利用し、毎月支払い明細を確認するようにしましょう。

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