ポケモン タイプ 数。 【ポケモンGO】むしタイプイベント2020の開催内容まとめ

ゴーストタイプ (ごーすとたいぷ)とは【ピクシブ百科事典】

ポケモン タイプ 数

> > タイプ別• 各ポケモンや各技(一部例外あり)に必ず付けられるタイプ別の噂を集めるページです。 わざ数・ポケモン数は「オメガルビー・アルファサファイア」時点のものです。 なお、メガシンカによるタイプの変化、フォルムチェンジ、の「ダルマモード」については含んでいません。 使用トレーナーはこのタイプを使用するジムリーダー・四天王などの特別なトレーナーを表します。 わざ:168種• 属するポケモン:98種(最終進化系52種)• 使用トレーナー:アカネ、センリ、アロエ、チェレン、イリマ• 相手の弱点を突くことができない唯一のタイプ。 その代わり弱点は格闘のみ(単体の場合)。 まさにシンプルイズベストといったところか。 飛行タイプだけでもよさそうなのに。 ひこうタイプだけだとトルネロスみたいな感じになるな。 そうとは知らずにゴースト技を繰り出したことが何度あったことか。 わざの種類は18タイプ中最多。 そしてわざの種類がポケモンの種数を上回ってる唯一のタイプ。 序盤では属性にしても技にしてもこればっか。 第6世代の新規組と離脱組 化 が同数。 漢字表現だと「無」属性。 ノーマルとは微妙に意味が異なってる気がしなくもない(どっちも色々解釈可能なワードだが)。 タイプ一致以外ではよほどサブが少ない時くらいしか使われない。 スキン系持ちは例外。 おかげでハイパーボイスがの株が上がった。 さかさバトル最強タイプ。 ゴーストのみが抜群となるがとうのゴーストにはこちらも抜群をとれ、他に対しても耐性だらけで弱点はつき放題。 通常環境でもノーマルが弱いわけではなかったりするので、ある意味でどこでも活躍できるとさえ言える。 恩恵を受けているのはもっぱらメガガルーラ。 ほのお [ ]• わざ:30種• 属するポケモン:55種(最終進化系28種)• 使用トレーナー:カツラ、アスナ、オーバ、ポッド、パキラ、カキ、カブ• 御三家タイプの一角。 人気の高いポケモンが多いが、ネタポケモン(ブースター、ファイヤー、エンテイ等)もそれなりにいる。 ネタ扱いされるほのおポケモンには あまごいを覚えるという共通点が…• ファイヤーとエンテイはなんとか救われたが・・・ブースターが不憫。 なぜか使用トレーナーが変人ばかり。 かじばどろぼう、ひふきやろうなど。 「キャンプファイヤー」にいたっては何が言いたいやら。 キャンプファイヤーをする際に準備などしてくれる委託業者なんでしょう。 シンオウ四天王オーバも変人といえば変人である。 パキラもある意味…。 カキは試練でのインパクトが絶大すぎた。 現実で考えると「火」は危ない一面もあるからな。 他属性と比べてトレーナーのバリエーションが作り辛いのかも。 作品にもよるが、御三家タイプの一角の割に他2種と比べて野生で出会うことが少ない。 特にシンオウ地方は悲惨。 北国なので仕方ないといえば仕方ないが。 いわや地面に弱い為かゴツい系、物理攻撃系のポケモンに弱かったりする。 みず [ ]• わざ:28種• 属するポケモン:117種(最終進化系61種)• 使用トレーナー:カスミ、ミクリ、アダン、マキシ、コーン、シズイ、ズミ、スイレン、ルリナ• 御三家タイプの一角。 属するポケモンの数は17タイプ中最多。 そしてほのお以外すべてのタイプとの組み合わせが存在する。 ひこうに続き、全タイプとの組み合わせが揃うことになった。 魚類、両生類、爬虫類、哺乳類、甲殻類、軟体動物、棘皮動物、ドラゴン、果ては虫や鳥類までカバーできる幅広さが理由だろう。 は「生命の源」だからなぁ。 他のタイプが「何かのモチーフ」+「タイプ別モチーフ」なのに対して、水タイプは水棲生物のバリエーションの広さから作りやすいんだろうな。 悪い言い方をすれば、「ネタ切れしにくい」。 悪い言い方どころか褒め言葉に聞こえるんだが…• ちなみに水虫はアメタマ(たね)の一体のみ。 でも多分そのうち最終進化形の水虫も出る。 結局第6世代になっても登場せず。 モチーフは豊富だろうに、ここまでくると意図的に避けてるとしか思えない。 第7世代でやっと追加された。 とりあえず「なみのり」。 最近は必ずしもそうではなくなっている。 「ハイドロポンプ」の命中率が怖い方はこちらを。 BWからは追加効果が耐久型の多いこのタイプと噛み合い、なおかつ発生率も高い「ねっとう」が台頭。 弱点補強は氷タイプの技で。 こおりタイプ技を持つみずタイプが多すぎるせいで、弱点を突ける筈のくさタイプを迂闊に繰り出せない。 このため、「」は重宝される。 草タイプは勿論、ドラゴンタイプも迂闊に出せない。 「みず・じめん」組は持っていたい。 電気タイプは既に涙目…• 物理型水ポケモンはじしんや10まんばりきなども使う場合が多いので電気タイプもうかつに出せない。 つりびと、ふなのり、ビキニのおねえさん、かいパンやろう、うきわボーイ、うきわガール、トライアスリートなどモブの種類も非常に多い。 が、こいつらの大半は賞金を多く払えない貧乏人。 「水着ゆえに、大金を収納して置く場所がない」説もある。 理科の授業で「真水は電気を通さない」と習うと真っ先に「ポケモンの相性はおかしい」と思うのは通過儀礼。 通過儀礼? んなこたーない。 更に言うと、真水よりも遥かに電気伝導率が低い空気をぶち抜いてくる「かみなり」が真水を通らないわけがない。 いつこの事実を知るかによると思う。 これを習った時点(小学校だったか?)で空気の電気伝導率とかを先に習っているわけが無い。 上記の通りポケモンの種類が豊富な為、ジムリーダーの人数も17タイプ中最多を誇る。 ただし女性はカスミただ1人。 おてんば人魚の存在はやはり大きい模様。 やっと二人目。 カスミはどういう訳か外出時も水着姿。 その格好でよく歩けるものだ。 でんき [ ]• わざ:27種• 属するポケモン:42種(最終進化系24種)• 使用トレーナー:マチス、テッセン、デンジ、カミツレ、シトロン、マーマネ• シリーズで最も有名だと思われるピカチュウがこのタイプに属している。 使い勝手の割に種類が少ないのはピカチュウのせいかもしれない。 プラスル、マイナン、パチリス、エモンガ、デデンネといったピカチュウ路線のポケモンが定番化。 マスコットキャラとしてはピカチュウが続投するので競合してしまう。 昔人気投票で脚光を浴びたコイルもこのタイプ。 どっちかっていうとアイツは「鋼の心」…• このタイプのジムの仕掛けはこの上なく面倒。 仕掛けが無いといえるのはBW2のライモンジムだが、その代わり演出が派手。 単体タイプで考えると弱点の少ない割に有効な相手が多い優秀な属性。 種数1位と3位に強いからね。 XYでは麻痺無効に。 速攻型が多い電気タイプにとって非常にありがたい耐性である。 反面、ほかのタイプを併せ持つポケモンは少ない。 基本的には単体タイプなら素早さが高い印象がある。 高校以降で電気工学系に進んで高電圧系を習うと、「何でアニメではあんな離れているのに10まんボルトが当たるんだ」と思うのは通過儀礼。 ファンシーなポケモンが多いのに、なぜか長らく女性トレーナーには縁がなかった。 ちなみにカミツレが史上初かつ唯一のでんき使いの女性トレーナーである。 カスミとは逆で、刺激的な電気のイメージが(マチスとか)男性トレーナーに似合っていたのかも。 メカに強い人が多い。 サブウエポンに乏しいポケモンが多い。 なのでほぼめざパ氷必須。 厳選がかなり面倒くさい。 くさ [ ]• わざ:37種• 属するポケモン:84種(最終進化系40種)• 使用トレーナー:エリカ、ナタネ、デント、フクジ、マオ、ヤロー• 御三家タイプの一角。 使用トレーナーの女性率が非常に高い。 初代から登場する草タイプのポケモンはあまり女性的じゃなかったが、その後どんどん華やかになっていった。 第5世代で、初の男性ジムリーダーが出てきたが、そのジムの特殊性やその他諸々のことが目立って、あまり気づかれない。 三つ子だからね• ヤナップって植物のイメージじゃないしなあ…• XYでも男性。 庭師の爺さんというのは納得がいく。 単独では弱点が5タイプと最多。 それらを状態異常で補う。 もしくは第2属性、特性で補う(劣化する場合もあるが)。 強豪のドラゴン、はがね対策両方のとばっちりをうける唯一のタイプなので不遇なイメージを持たれやすい。 攻撃面でも半減されるタイプが7つもありこちらも最多、やはり不遇タイプであることは否めない。 でも、雨・砂パに強めなのは結構大きいと思う。 XYから粉技を無効化できるように。 キノコのほうしもバッチリ無効化。 ギガドレインなどの回復技が多く持久戦で強い印象。 こおり [ ]• わざ:21種• 属するポケモン:33種(最終進化系20種)• 使用トレーナー:カンナ、ヤナギ、プリム、スズナ、ハチク、ウルップ、ジーナ、メロン• かつては最強の座をエスパーと争っていた…。 というか、ぶっちゃけ「ふぶき」が強すぎた。 タイプ不一致でも当たり前のように持っていたので、こおりタイプのポケモンが優遇されていたとは必ずしも言えない。 作品ごとの登場数は少ないがどれも強力な少数精鋭のタイプ。 パルシェンだのラプラスだのか。 例外はいるけどな、バイバニラ。 第五世代初登場のこおりポケモンは全体的に不遇な印象が強い気がする…• かくとうが台頭してきたからじゃないかね。 ジムとして登場する場合はすべて7番目。 XYで8番目の登場となった。 そもそも野生でも序盤は出てこない。 こおりタイプが出現するシチュエーション自体が序盤向けじゃないからな。 北国のシンオウですらそうだから・・・• 過去形なのはあれだよ、からだよ。 攻撃面ではドラゴンキラーとして名高い一方、半減できるタイプがこのタイプだけなので防御面では少々不安が残る。 弱点がはがね以外皆メジャーになったので、少々どころかかなり不安な気が。 むろん、さかさバトルでは一転して強タイプとなる。 「あられ」が典型だが、技としてではなくポケモンの属性として考えると非常に排他性の高いタイプ。 みずタイプは「ふぶき」「れいとうビーム」のわざマシンが使えるのがほぼデフォ。 そのせいで、「こおりタイプは技としては強いが、ポケモンのタイプとしては微妙」と言われがち。 故に優秀な氷ポケモンは複合タイプが多い気がする ラプラス、マンムーなど。 かくとう [ ]• わざ:42種• 属するポケモン:45種(最終進化系28種)• 使用トレーナー:シバ、シジマ、トウキ、スモモ、レンブ、コルニ、ハラ、サイトウ• 今でこそ強豪だが、初代での扱いは惨憺たるものだった。 エスパーが唯我独尊状態でしたからね…。 初代以降は順調に出世して、第五世代でついにかくとうタイプ持ちの準伝説が登場した。 さらに物理・特殊ともども非常に強力な技がそろっている。 5つも弱点つけるのにマイナーな弱点2つのみが地味に厄介。 ひこうタイプはほぼノーマル複合なので格闘半減という難点もない。 が、第六世代でフェアリー追加など、メタが大量に登場。 系(御三家での初採用)で、初めてかくとうタイプのポケモンをメインに使った、という人も多いかと。 いわ・はがね・こおりと硬いものに強い。 氷って硬いか?• 氷は冷却すればするほど硬くなる。 モース硬度って「衝撃に対する強度」じゃなくて「ひっかき傷に対する強度」じゃなかったっけ?• 岩を砕ける鋼を砕ける格闘って……• 殴る技が多いのに炎は平気。 心頭滅却というものか。 このタイプの使い手は自身も格闘家であることが多い。 自分で戦った方が早いんじゃない?とか思ってはいけない。 おそらく、一番「ポケモンとともに戦う」を実行している人達である。 カイリキー、ダゲキなど、明らかに衣類を身に着けているポケモンがいる。 自然界に存在する生き物としてはどうも違和感が拭えない。 カイリキーのパンツの様な模様は恐らくその様な違和感を無くす為の設定と思われる。 このタイプのポケモンは大抵「じしん」を覚えることが多い。 地面をぶん殴って振動を起こしているのだろうか。 或いは地面を蹴ったりしてるのだろうか。 相性補完としては実は微妙だったりする。 3色パンチなる胡散臭い技がある。 ほのお、こおり、でんきのパンチを繰り出す。 炎は熱い闘志でどうにかしてるんだとしても残り2つはどうやってるのか。 3つともかくとうタイプの技ではない(念のため)• かみなりパンチをが使う分には全く違和感はない。 ルビー・サファイア(第三世代)までは全て特殊技扱いでかつ、金・銀ではわざマシンで覚えられた。 そのため、あのが代表的な使い手だったりした。 エビワラーさん可哀想。 ドレインパンチの方が訳が分からない。 殴って回復とかどういう原理なのか。 技としてサブウェポンが豊富な印象。 飛行タイプなら岩技。 エスパーなら悪技。 フェアリーなら毒が鋼で攻撃する。 どく [ ]• わざ:23種• 属するポケモン:59種(最終進化系26種)• 使用トレーナー:キョウ、アンズ、ホミカ、プルメリ、クララ• くさタイプしか突けないのでこのタイプの技がサブウェポンに採用される事はほとんどない。 初代ではむしタイプも突けたのに…。 鋼にしか無効化されないので等倍でも十分強いポケモンなら採用されるが。 フシギバナとか。 抜群1種に対し今一つ4種、無効1種はお世辞にもタイプ上有利とはいえない。 後フシギバナはタイプ一致だから採用されるのは当たり前。 攻撃にはイマイチかもしれないが「どくどく」というメジャーな状態異常技がある。 このタイプの攻撃技はルンパッパを狩るためだけにある…というのは言い過ぎか?• フェアリーの弱点を突ける事になった。 雰囲気的に理解は出来る。 フェアリー対策 特に鋼が効かないマリルリ 用に毒をサブに使う例も増えた。 「とける」がこのタイプなイメージがどうしても湧かない。 ヘドロに溶けるベトベトンをイメージしてつけられたとは思うのだが、イメージ的には「こおり」で良かった気もする。 「融ける」ではなく「溶ける」だったわけだ。 個人的には「溶解=どく」で納得。 それよりも溶解することで防御力が上がるという効果に疑問。 体が溶解したら死ぬんじゃね? 硬い物が融けて液体になれば衝撃を吸収するから…だろうか?それならタイプは「こおり」だよな…。 「いわ」や「はがね」だって高温で「とける」んですが。 それがこの技の原理だったらどこが「毒タイプ」か説明できないぞ。 数はそこそこいるのに使用トレーナーが17タイプ中最も少ない(キョウ・アンズ親子のみ)。 あとはキクコも一応全員どくタイプもちだが、メインとは言えないか。 メインでないもののポケスペではキョウと競いあったのはアーボック。 BW2で1名追加。 何故か女性率が高い。 初代では水と並び種類が多かったせいか、第2作以降の追加は減った。 エスパーが最強扱いされた一因。 草タイプもほとんど毒持ちだったし。 17タイプ中唯一伝説・幻ポケモンが存在しない。 元祖がヘドロだの毒ガスだのだから出しづらいのかも知れない。 王蟲みたいなのなら出せる気もするが…。 18タイプに増えても相変わらず。 ちなみに増えたフェアリーはパッケージのゼルネアス。 サン・ムーンでようやく登場したが…まさかのUB。 ポケモンカードでは当初「草」だったが、のちに「超」に移動している。 さらに「悪」に移動。 じめん [ ]• わざ:20種• 属するポケモン:61種(最終進化系31種)• 使用トレーナー:サカキ、キクノ、ヤーコン、ハプウ• 17タイプ中唯一金銀に登場するジムリーダー、四天王がいない。 地面タイプ担当だったサカキ(トキワジム)がいなくなったからだけど、さすがにあのストーリーじゃ出せないか。 でんきに強い唯一のタイプ。 電気飛行や電気浮遊、さらにはシュカの実や新アイテム風船の登場で効果が普通の技の方が強いかもしんない。 風船や浮遊といった処置は高性能な割にわざマシンになってて覚える奴が多い「じしん」のバランス調整なんだろうな…• ピカチュウの活躍で「でんき技はじめんには効かない」という相性関係は「でんき技はみずに効く」と同じくらい定着した。 と言いたいところだが、実は「水で濡らして電気無効を無効化する」という常識を覆す方法でピカチュウがイワークを倒したことがある。 劇場版では濡らさずともピカチュウがゴローニャに電撃浴びせてます…• いや、逆にアニメでじめんタイプにバンバン電撃当ててるせいで、「じめんタイプにでんきが効く」って誤解と本来の相性関係を知ってる人からの批判を招いてるような…• ピカチュウのタイプ相性無視は「ポケモンというコンテンツが生き残る為」には仕方がない「必要悪」なんだよ…何の考えも無しに批判するだけの人が悪いんだよ…。 ポケスタ系では「マグニチュード(9・10)」が「じしん」より強い攻撃には見えないとはよく言われる。 2011年までサトシが戦ったことの無いジムリーダーのタイプ。 取り敢えず「じしん」。 アニメでは2004年の中越地震以降、「じわれ」「マグニチュード」共々NG技扱い。 でも「だいちのちから」は何故かセーフ。 お陰でアニメ版は「あなをほる」の出番が非常に多い。 攻撃面では優れているが無効化する特性や道具などが多い。 全体的に物理攻撃が高く、優秀なポケモンが多い。 特にガブリアスを使うプレイヤーも多い。 七世代以降はフェアリー環境になったこともあり、代わりとしてランドロスやドリュウズが台頭してきている。 ガブリアスが強いと言われるのは素早さと物理攻撃が高く、このタイプの影響が大きい。 水・地面の複合タイプは草以外の弱点がない上、ガマゲロゲ以外は冷凍ビームが使えるのでバトルで活躍する事も多い。 このタイプのエキスパートトレーナーは総じて年齢が高い傾向がある。 ハプウは若いけど、口調は古いなど、ベテラン的なエキスパートトレーナーに多い印象がある。 ひこう [ ]• わざ:24種• 属するポケモン:88種(最終進化系55種)• 使用トレーナー:ハヤト、ナギ、フウロ、カヒリ• 17タイプ中唯一単一タイプが存在しない。 ブラック・ホワイトのが初の単独ひこうタイプ。 トルネロスに打ち落とすしたり羽休めさせたりしたらどうなるか気になる。 全タイプ等倍。 BWのでんどういりエフェクトのうち「ひこう」バージョンは事実上トルネロス専用か?• あおぞらプレート(?)を持たせたアルセウスが一応そうだった。 かくとう以外すべてのタイプとの組み合わせが存在する。 しかしXYで「かくとう・ひこう」()「フェアリー・ひこう」()のポケモンが登場。 全てのタイプとの組み合わせが揃うようになった。 翼を持っていると2属性の一つが「ひこう」に潰されがちだったが、とくせい(「ふゆう」)の登場でその束縛がある程度緩められた気がする。 逆に言えば、特性登場以前のポケモンにはもっと似合う 強い タイプがあるのに…。 というやつが多い。 リザードン(御三家だから仕方ない気もするが)、ギャラドス(故事成語的にドラゴンが適任か)、カイリュー(単ドラゴンでいい)、グライガー(蠍だから毒)とかな…• しかし、特性を浮遊にしなかったおかげでさらに有効な特性をもらえたケースも多い。 マルチスケイルカイリューとかはまさにその例かもしれない。 鳥類=ひこうタイプと定義されていた感があるな。 モデルのキーウィだって飛べないし翼も退化してるのに・・・• これ一つが加わったところでどうとなるわけでもないが…。 でも第2世代のかぜおこしは別物だろう• 第1世代のかぜおこしは序盤技のひとつでしかない。 ギャラドスを筆頭に飛行タイプなのに飛行技がほとんどない例、多数。 ブレバ、アクロバットの持ち主が少ない。 めざパ飛を使う奴も。 弱点は岩、電気、氷とサブウェポンで使用されやすい技が非常に多い。 相手が格闘だからといって油断してたらいわなだれ、れいとうパンチ、かみなりパンチで出て撃墜される事例も多い。 しかも、複合タイプが多く、氷と岩タイプは4倍弱点を抱えているポケモンも数多く存在する。 加えて、飛行タイプ自体が防御や特防が低い場合が多いので4倍弱点を喰らうと致命傷になりやすい。 特に岩技で4倍ダメージを与えられるポケモンの大部分は飛行タイプの複合が多い。 岩タイプを等倍に抑えられるポケモンもルチャブル、グライオン、アーマーガァ、エアームドとかなり少なめ。 ちなみに鋼との複合しているポケモンは強ポケになりやすい。 エスパー [ ]• わざ:52種• 属するポケモン:75種(最終進化系39種)• 使用トレーナー:ナツメ、イツキ、フウとラン、ゴヨウ、カトレア、ゴジカ、ザオボー、デクシオ、セイボリー• サトシがゲットしたことがないタイプの一つ。 確かに、サトシには一番似合わないタイプのような気がする。 アニメの「超能力」描写はほぼ何でもできるチートだから、主人公の手持ちにいると劇中の問題もすぐ解決してしまいそう。 初代ではほぼ敵なしだった。 悪タイプの登場、虫タイプの台頭で当時ほどの威光はないが、それでも強力。 ただ攻撃面では結構貧弱。 未だにサイコキネシスを超える威力で汎用性の高い技がない。 シンクロノイズの使い道を教えてください。 伝説ポケモンの多くがこのタイプに属している。 最近の流れはドラゴンタイプだが、配布限定ポケモンの多くがエスパー持ち。 何気にわざの種類がノーマルに次いで多い。 変化技が多い。 漢字表現だと「超」属性。 意味はもちろん「超能力」から。 ポケモンカードも「超エネルギー」だけど、字面だけ見たら不思議な表現だ。 第六世代からは得意としていた格闘の減少、弱点のゴースト・あくの強化で立場が非常に危うい。 相変わらず強力な攻撃技もなし。 禁止級かつ、メガシンカを2種類も貰ったミュウツーさえまさかあんなに評価を落とすとは誰が予想しただろうか?• 初代は強かったのに世代が進むと弱体化しているタイプ。 むし [ ]• わざ:25種• 属するポケモン:66種(最終進化系34種)• 使用トレーナー:ツクシ、リョウ、アーティ、ビオラ、グズマ• アデクさんはむしポケ使いに含めても良いと思う。 むしポケオンリーではないけど。 17タイプ中唯一女性の使用トレーナーがいない。 「虫は無視!」なのはアイツだけではなかったようだ。 金・銀(HG・SS)の虫取り大会に「女の子がむしポケモン好きで悪い?」とか言ってるのがいるが、戦闘ではむしポケモンを使ってこなかった(はず…)• XYでついにむし使い初の女性トレーナーが登場した。 序盤に登場するポケモンが多いので、進化が早い。 進化前はレベルアップでろくな技を覚えず、わざマシンも教えわざもタマゴ遺伝もできないというポケモンが多くみられる。 第四世代以前のそんなポケモンには揃って「むしくい」が追加された。 全体的にマイナー。 ハッサムくらいしか一流メジャーポケがいない。 ヘラクロスやメガヤンマが一流じゃないとかどんだけ。 他にもいる気が… (というかハッサムは一流なのか? すっかり失念。 コロトック・レディアンみたいな不遇イメージが強すぎた。 あ、ハッサムは一流の厨ポケよ?• 世代を経るごとに段々と改善が進んだタイプの一つかと。 特に第五世代のメンツはかつてないほど充実している。 上記のイメージを払拭する為なのか。 本格的に攻撃技が増えたのは第四世代からだろう。 初代では最強技がまさかの「ダブルニードル」だもんな…(しかしはエスパー弱点)• 実は草技に並んで半減以下にされるタイプが多い。 抜群なタイプも草、エスパー、悪と非常に微妙。 岩タイプか飛行タイプを等倍にできる複合タイプの虫タイプはバトルで活躍しやすい。 地面はバトルで活躍するポケモンは出ていないが、格闘や鋼タイプの虫タイプはサブウェポンの多さや弱点の少なさで活躍しやすい。 飛行タイプを等倍にできる電気や岩は飛行タイプのポケモンを油断させやすい。 防御面なら鋼も。 加えて、電気や岩、鋼の複合は地面タイプも等倍できる上、サブウェポンで地面技が使えるなら弱点を補う要素を持ちやすい。 いわ [ ]• わざ:16種• 属するポケモン:55種(最終進化系30種)• 使用トレーナー:タケシ、ツツジ、ヒョウタ、ザクロ、ライチ、マクワ• サトシがゲットしたことがないタイプの一つ。 タケシがいたせいだろう。 質実剛健ないわポケモンは華がなく主人公の手持ちに抜擢されにくかったのかも• 2011年6月にゲット。 「最初のジム」の定番。 炎御三家最初の試練。 弱点5つはくさタイプと並んで最多だが、それほど不遇なイメージは持たれていない。 それでも初代は不遇な印象があった。 プテラ以外が全てくさが4倍弱点だったからかもしれない。 どっちかっつーと水4倍のせいでは。 水等倍のオムスターやカブトプスはそこそこ使われてたし。 不遇なタイプに持たれないのはノーマル、炎、飛行タイプの技に強い影響もあるからだろう。 化石系ポケモンが必ず持つタイプ。 第一世代でじめんタイプ複合が多かったせいなのか、未だに「こおりタイプ技は弱点」だと誤解している人が結構居たりする。 当時は攻略本ですら「岩タイプは氷弱点」と記載しているものがあった。 未だにそれが頭に残っている人が多いのかも。 あとは「電気無効」も。 物理技のほとんどが命中率100ではない。 何とも不安定。 命中80の「ストーンエッジ」が未だに主力技という現実。 せめて命中90威力100以上の物理技が欲しい。 特殊技が色々悲惨。 ディアンシーはもはや狙ってるとしか…。 ようやくディアンシーの問題も解決。 良かったね。 格闘や地面タイプのサブウェポン技に多い。 砂パだと特防が1. 5倍に上がるが、砂起こし持ちはバンギラスしかない。 ゴースト [ ]• わざ:18種• 属するポケモン:35種(最終進化系19種)• 使用トレーナー:キクコ、マツバ、フヨウ、メリッサ、シキミ、アセロラ、オニオン• サトシがゲットしたことがないタイプの一つ。 一話だけ「ゴースト」を所持していました…。 属するポケモンが17タイプ中最も少ない。 そのため、ゴースト統一PTなんかを組もうもんなら一苦労。 ガンガン攻撃するというより相手の能力などを弄くりまくる技巧派が多い。 ゴーストタイプのいやらしい、セコい戦法を「ゴーストタイプらしい戦法」と呼ぶこともしばしば。 ドラゴンともども、自タイプに弱い。 上記のように、使用トレーナーはマツバ除いて皆女性。 一般トレーナーの「きとうし」や「オカルトマニア」も女性。 男性だと「ぼうず」くらいか。 オニオンが久しぶりの男性。 第6世代で「相手を交代できなくする技や特性」が無効になるように。 弱点はエスパータイプと被り、攻撃面では悪タイプと被るが弱いポケモンはあまりいない印象。 ゲンガーやミミッキュ、ギルガルドは対戦で良く出てくる。 ゴーストタイプ自体は高火力技は少ないがノーマルと悪以外は等倍以上で通るので悪タイプ以外の特殊アタッカーのサブウェポンとして使用される技が多い。 「のろい」の技の効果がゴーストタイプのみ「呪い」になる。 ゴーストタイプでなければ「鈍い」になる。 ドラゴン [ ]• わざ:13種• 属するポケモン:38種(最終進化系23種)• 使用トレーナー:ワタル、イブキ、ゲンジ、シャガ、アイリス、ドラセナ、リュウキ、キバナ• 終盤に登場するポケモンが多いせいか、進化が遅い。 その分対戦では600族と呼ばれる強いポケモン カイリュー、ガブリアス、サザンドラなど がうようよ。 わざの種類は17タイプ中最も少ない。 初代に至っては「りゅうのいかり」だけだった。 まさかの固定技一種のみで相性表がまったくの無意味。 パッケージポケモンにおける最近のトレンドである。 一説にはカイオーガ封じのためとも。 レシラムだけ違うけど。 だけど、この説が出る時点で、いかにカイオーガの性能がぶっ壊れているかよくわかる。 自タイプに弱いが、元々強い上に技が少ないのであまり気にならない。 実際にかちあった場合、ほぼ素早さで勝負は決まってしまうけど。 ジムなら最後のジム、四天王なら4人目。 うち2名がその後の作品でチャンピオンに昇格。 そのかわり一名は7人目に降格。 ドラゴン使いを自称しながら他タイプも多用する。 初代からの伝統?• ソード・シールドはもはや砂パである。 フェアリーが弱点に加わった。 ドラゴン対策な気がしないでもない。 出る杭は打たれる…。 600族は大体、氷やフェアリー4倍弱点のポケモンが多い。 御三家のタイプに全て耐性があるのだが、水タイプや草タイプのポケモンは油断していると氷タイプやフェアリータイプの技でダメージを与えられてやられかねない要素も持っている。 特に水タイプは草対策にれいとうビームを持っている事が多く、それが草だけでなくドラゴンタイプまで大きな脅威になりやすい。 故に御三家のタイプで完全に有利なのは実質、炎タイプのみになってしまう。 あく [ ]• わざ:31種• 属するポケモン:44種(最終進化系27種)• 使用トレーナー:カリン、カゲツ、ギーマ、クチナシ、ネズ• 金銀から追加されたタイプ。 そのため、ポケモンGOでは現時点では悪タイプの技があるのに、悪タイプのポケモンがいないという事態に。 17タイプ中唯一ジムが無い。 四天王は3人いるんだけどね。 タイプのイメージとは裏腹に皆人格者。 特にカリンはあの名言を残している。 勧善懲悪な一方的な正義感ではない、「悪とは何か?」ということを達観した者達なんだろう。 エスパーキラー。 かくとうを合わせれば「三竦み」となるため、エスパーを没落させると同時にかくとうを見直させる役目を果たした。 第六世代の御三家最終進化は2つの3すくみを抱える事になった。 しかし弱点補完にも4倍ダメージにもならないのが微妙。 ルビー・サファイアまで特殊技に所属していたが、ダイヤ・パールでは前作から存在していた技はすべて物理技になった。 「かみつく」をこのタイプに変更したのなら、最初から物理にしておけば良かったのに。 他の技もやけに物理っぽい技だらけだった。 ますます特殊タイプにした理由がわからない。 第1世代~第3世代では物理・特殊はタイプ別。 特殊が7で物理が8だった第1世代にはがねとこれが加わったわけだし、どっちも物理に入れたらタイプ数のバランスがね…(ゴーストを第2世代で特殊に移動すれば良かった気もするけど)。 同じ黒い技ならゴーストタイプのほうがよほど特殊攻撃っぽい。 でもゴーストタイプは攻撃力が低かったからまだいいようなものの、あくタイプが物理技になったんじゃ物理防御の低いエスパータイプは目も当てられないじゃないか!• 「悪」という価値観の問題を属性化している特異なタイプ。 だったら悪意を持っていれば全部「あく」タイプであり、「あく」タイプでも悪意がなければ矛盾するのでは? 悪意どころか善意しかないがあくタイプなので、似た性質を持つポケモンを便宜上(イメージ上?)あくタイプとして扱っているだけなのだろう。 もっと他に呼び方はなかったのかとは思うが。 そのため海外版でのあくタイプの呼び名は「EVIL(悪)」ではなく「DARK(闇)」タイプになっている。 日本語版でも闇の方が似合ってる気がする。 ゴーストとの兼ね合いもありそう。 かっこいいポケモンが多いため子供にも好かれやすいが、わざのクセが強く読みを試される上級者向けのタイプである。 叩き落とすやイカサマが代表例。 ポケモン自体も複合タイプは弱点が多くなりやすい。 弱点3つ以下にできる複合タイプでも、毒、ゴースト、フェアリー以外は全て4倍弱点を抱えている。 体色が黒や紫のポケモンが多い。 紫は毒タイプも多いので注意。 第3世代以降は序盤悪のポケモンがノーマルに並んで多い。 7世代以降ではノーマルポケモンが悪タイプの複合となってリージョンフォームする事例も多い。 はがね [ ]• わざ:19種• 属するポケモン:42種(最終進化系28種)• 使用トレーナー:ミカン、ダイゴ、トウガン、ガンピ、マーレイン、ローズ• 金銀から追加されたタイプ。 に追加された為、第1世代にもいることになる。 元々地面に弱かったので不利になった気がする。 サトシがゲットしたことがないタイプの一つ。 17タイプ中12タイプを軽減できる。 一方で技としてみると影が薄いような。 抵抗を持つタイプが多いうえに、弱点をつけるのがかくとうと被るからなぁ…• 下記の影響で18タイプ中11タイプとなった。 相性は一部除き金属の特性に準じたものと推測できるが、キミは鉄を 鋼なんだから『耐熱性』はあってほしかった。 岩・地面ともども砂嵐を避けられる。 ほのおタイプ技の大躍進に最も貢献したタイプ。 一時期はエアームド対策のためだけに「だいもんじ」を持たせる人も多かった。 フェアリータイプが鋼弱点と判明し、さらに強化されたと思ったら、まさかのゴースト、悪への耐性削除という斜め上のオチが待っていた。 メタグロスやドータクンはもちろん、一番気の毒なのは。 耐性面では最高峰の組み合わせと言われていたのに…• メタグロスは主力技まで弱体化。 一方ヒトツキはがXY屈指の強ポケに。 地味にどくタイプの技が効かない。 ベッキーがおはスタで教えてくれるまで気付かなかった。 ベッキー曰く、「どくタイプの技が効かないから、どく状態知らず」とのこと。 何を元ネタにしているのかちょっと想像がつかない。 だとすればコンピューターウィルスモチーフのどくポケモンが出たら修正されそうだが、やっぱりポリゴンのトラウマがあるから作れないんだろうか。 サイバー系のネタは「ノーマル」じゃないだろうか(ex. キャラだとポリゴン系、技だとテクスチャー系。 電子上の存在だと鋼以外の相性にも違和感が生じそうだし…)。 「どく」はあくまでバイオ的なものだと思ってる。 第2世代だけはどく状態になることがあった。 ダブルニードルの追加毒が有効だったのは第3世代まででは?• サンムーンではどく状態にできる特性を持つポケモンが登場。 フェアリー [ ]• わざ:16種• 属するポケモン:35種(最終進化系18種)• 使用トレーナー:マーシュ、マツリカ、ポプラ• X・Yから追加されるタイプ。 最大の目玉は「ドラゴンに強い」こと。 ついでに、同じく猛威を奮っていたかくとうタイプにも強い。 肝心の防御と素早さが低い奴らばかりなので、ガブリアスには同点というレベル。 既存のポケモンにも第2世代のコイル系同様、フェアリータイプが追加されたり変更されたポケモンがいるようだ。 一番妖精のイメージに近いセレビィやUMAなどは結局フェアリー追加・変更ならず。 もしXY出身だったら間違いなくフェアリータイプになっていたことだろう。 「」を名乗っていた系統は乗り換えた。 がメガシンカでフェアリー化して他のドラゴンを見返す日が来ることを一部で期待されている。 攻撃技はほとんどが特殊属性。 唯一じゃれつくのみが物理属性である。 これまで妖精イメージのポケモンにはノーマルかエスパータイプを当てられることが多かったせいか、新ポケモンはかなりひねったモチーフが多い。 ニコニコ動画では、ガチモン(のポケモンMAD)に付けられるタグとして機能している。 本家に登場する以前から。 猛威を振るっていたタイプに強くなったかと思ったらこいつらが一番猛威を振るっている。 フェアリーのイメージに反して実に凶暴である。 中でもミミッキュが猛威を振るっている。 ラッキーや進化系であるハピナス、進化前のピンプクにフェアリータイプが付与されなかったのは付けた場合、物理系高火力技の殆どが効きにくくなるから。 高火力物理技は格闘、ドラゴンタイプに多く、フェアリー追加した場合、格闘半減、ドラゴン無効化され歯止めが効かなくなるから。 因みにフェアリーの弱点である毒物理最強の威力120のダストシュートは覚えるポケモン自体が少なく、鋼物理最強の威力100のアイアンテールを超える技がない。 どちらも命中率に難あり。 因みにフェアリー技に耐性がある炎、毒、鋼は地面タイプで弱点を付けるがそれを上手く機能しているのはグランブルのみ。

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ポケモン タイプ 数

も参照。 放送期間 - 話数 1097話(SM終了時点) その他 放送休止期間あり (1997年 - ) DP第121話()より 関連作品 - 『 ポケットモンスター』は とより発売されている『』シリーズを原作とするの。 概要 [ ] 凡例 [ ] 記載されている略号は以下の通り。 記載されている略号• PM :編 KT 、オレンジ諸島編 OS 、編 JT• AG :編 HT 、編 BF• 第1期 BW1• 第2期(シーズン2) BW2 :エピソードN BW2N 、デコロラアドベンチャー DA• PM2• OA 沿革 [ ] 「ポケモンマスター」を目指す少年・と、相棒のをはじめとしたの成長を描いた物語とキャラクター性に焦点を当て、『』の発売から1年あまり経った 平成9年 から、で放送を開始した。 当初はで制作されていたが、(平成14年)8月 より、に移行した。 ただし、主題歌の映像などはそれ以前からデジタル化していた。 『アドバンスジェネレーション』の後期からはポケモンの技などにが使用されるようになった。 が日本全国に広がって以降も 4:3 における制作が続いていたが、 21年 放送 分以降より放送を開始した。 また、アナログ放送では2009年(平成21年)10月1日放送 分よりに移行した。 2012年(平成24年)1月5日放送分以降は も開始されている。 この他、テレビ東京系列(開始当初より)などでは を行っている。 なお、一部の技は字幕放送では一部分だけひらがなで表示されることも稀にある。 (平成9年)の第38話『でんのうせんしポリゴン』の放送時には「」が発生するが 、1クール強(約4ヶ月)の放送休止を乗り越えて放送は再開された。 (平成10年)にはの第1作『』を公開、の興行成績第4位と興行収入72億4000万円を記録した。 その後も毎年7月中旬からにかけて劇場版が上映されている。 (平成28年)より、放送時間を5分繰り上げ、18:55 - 19:25の放送となった。 1998年4月に放送再開して以来、18年ぶりに放送時間が変更となる。 (平成29年)4月で放送開始から20周年を迎え、同年11月9日(SM49話)で放送通算1000回 を迎えたであり、現在でもテレビ東京製作のアニメシリーズでは最番組である。 (平成30年)より、テレビ東京系列では日曜18:00 - 18:30枠に移動となった。 テレビ東京系列では19時台にアニメを放送してきたが、これで完全消滅する。 長い放送期間でスタッフの多くは変動しているが、や等は放送開始当初から現在まで製作に携わっている。 劇中のナレーションは『平成版』から『SM』第91話まで一貫して が担当。 石塚の死去に伴い、『SM』の第95話からが引き継いだ。 評価 [ ] は(平成9年)に放送された第33話「ほのおのポケモンだいレース! 」で番組最高視聴率となる 18. の渡辺哲也は、「アニメ番組の理想型は『ポケモン』」と述べている。 数々の功績が評価され、2007年(平成19年)には第1回でシナジー賞を受賞した。 あらすじ [ ] 不思議な生き物、(ポケモン)と人間が互いに助け合って生きている世界。 この世界ではポケモン同士を戦わせる「ポケモンバトル」が盛んに行われており、多くの少年少女たちが最強のトレーナーを目指して旅をしていた。 マサラタウンに住む少年・サトシも「ポケモンマスター」に憧れる1人。 彼は10歳の誕生日に、町に住むポケモン研究者のからポケモンを貰って旅立つことになっていた。 しかしサトシはその旅立ちの朝に大寝坊、慌てて研究所に向かったものの、、の3匹は全てライバル達に持って行かれた後だった。 そんなサトシに博士が差し出したのは、ねずみポケモン・。 可愛らしい容姿のピカチュウにサトシは一目ぼれ。 こうしてサトシの旅は始まったが、相棒のピカチュウはサトシに対して心を開こうとしなかった。 対立しながらの旅を始める1人と1匹であったが、ふとしたことから起きたの大群との戦いを通して打ち解け、唯一無二のパートナーとなる。 そして多くの人やポケモンとの出会いと別れを繰り返しながら、サトシと仲間たちの冒険の日々は続いていく。 ゲーム版との比較 [ ] 詳細は「」を参照 アニメ化にあたって、演出上の都合でゲーム版の一部の設定に変更がなされた。 ポケモンバトルの設定がゲーム版とは若干異なる。 技の効果や相性が異なる場合がある• ポケモン1体が覚えられる技の数はゲームでは4つまでだが、アニメでは1体あたりの技の数に制限がない。 ただし、基本的にバトルにおいて1体が使う技の数は4つまでである。 技を出し合うだけのゲーム版に対して、攻撃をかわした上での反撃、相手の技を見てから「まもる」を指示するなどゲーム版では不可能なバトル展開が起こることがある。 ゲームでは他人からもらったポケモンはある程度バッジを手に入れないと言うことを聞かなくなるが、アニメではバッジの効果はなく 、自分でゲットしたポケモンでも言うことを聞かないことがある。 一部回で進化方法が異なる。 アニメ化に際して「女の子にもターゲットを広げたい」という制作側の意向で、ゲーム版で最初にパートナーとして選択する3匹のポケモン(、、)ではなく、ピカチュウを起用した。 、、、の設定が一部変更されている。 なお、アニメ版で初めて登場した概念が後にゲーム版で反映されたケースもある。 一例を挙げると、『』までのは、を使わなければ「10まんボルト」を覚えなかったが、アニメ版が反映された『』以降では、レベルアップで「10まんボルト」を習得できるようになっている。 『』以降では、ピカチュウの鳴き声がアニメ版と同じのボイスに変更されている。 また、ポケモンの一部が登場する『』においては、のいないものを除き全てのポケモンに声優が割り当てられており、そのほとんどは過去にテレビアニメ版、劇場版で同一の役だった声優が担当しているが、そのどちらとも異なる声優が起用されているケースも存在している。 パロディ [ ] サトシとシゲルの名前は、それぞれ、から引用されている。 また、の3人組は曰く『』に登場するの影響を強く受けている」 とのこと。 ゲーム版から派生したのギャグ漫画版『』の主人公レッド、喋るピッピ、ピカチュウがアニメに登場したことがある [ ]。 この他にも、この作品と関係の深いメーカーや商品、芸能人の仕草や発言に関するネタが登場することもある。 例えば、ロケット団の操るメカに任天堂のの「」や「」 が登場していた。 なお、日本国外版ではパロディの部分が差し替えられていることもある。 補足 [ ]• 国外においても、やなど、世界98の国と地域で放送実績がある(2017年3月現在)。 日本国外版ではが独自に作曲されたものに差し替えられている。 アニメ内では年や四季の巡りは存在しているが、登場人物の設定年齢は変化していない。 なお『NARUTO -ナルト- 疾風伝』の後番組として『』が2017年4月から2018年4月まで放送されたが、こちらもキャラ共演は行われなれていない。 9月30日より、の番組の(・)にのの「」が入ることになったが、当初はこの番組では使用していなかった(関連番組の『』も同様 シリーズ一覧 [ ] アニメシリーズの構成はこれまで1997年にスタートしたから現在放送されている『』までの7作となる。 どのシリーズも、ゲーム版(本編)が新作に代わる度に既存のシリーズが終了し、新しいシリーズに突入するという形を取っている。 一部のシリーズでは平成版から登場しているキャラクターのデザインの変更がなされ、BGMについてもBW編ではDP編まで使用されていたものから新規のものに変わるなど、一部リニューアルが施されることもある。 しかし、今までの冒険のことが語られることもあり、平成版から繋がっていることには変わりはない。 『』から『』までは当時発売している本編ゲームをベースにした作りをしている。 一番放送期間が長いのは平成版の5年7ヶ月。 その後『』、『』は約4年間放送され、からスタートした『』、にスタートした『』、にスタートした『』は約3年間放送された。 DP編までは初回から最終回までシリーズタイトルの途中変更などはなかったが、BW編以降はリーグ戦や悪の秘密結社との闘いといった各区切りの際には、放送中にシリーズが分離されるようになった。 ただし平成版は「カントー編」「オレンジ諸島編」「ジョウト編」、AG編は「ホウエン編」「バトルフロンティア編」へと、同一のシリーズ内で物語の舞台によって区分されている。 これに加えてサトシとムサシ・コジロウ・ニャースは一貫して全シリーズで登場しているのに対し、ヒロイン枠はシリーズごとに交代し、BW編以降はタケシなどのようにジムリーダー枠も交代する形となっている。 シリーズ終盤や映画に次の地方のポケモンがゲスト出演として(ハヅキのバシャーモ、ルカリオなど)登場したり、XY編以降はゲームに先んじて新フォルムとして(サトシゲッコウガ、たそがれのルガルガンなど)登場することがある。 AG編からDP編及びSM編は放送終了後の翌週に次作の放送直前番組が放送されている。 DP編からXY編は本編最終話の後に特別編が放送されており、BW編とXY編ではシリーズの垣根を超えてサトシの旅の仲間だった者同士が共演している。 『ポケットモンスター(平成版)』 [ ] 詳細は「」を参照 『ポケットモンスター ベストウイッシュ』の続編。 『(ポケモン)XY』『(ポケモン)XYZ』などと呼ばれることがある。 テレビ東京開局50周年記念作品。 『ポケットモンスター XY』(第1期)• 放送期間:2013年(平成25年) - (平成27年)• 全話数:93話• 放送期間:2015年(平成27年) - (平成28年)、、(特別編)• 2015年(平成27年)10月29日 - 2016年(平成28年)(ここまで木曜19:00 - 19:30)• 2016年(平成28年) - 11月10日(ここから木曜18:55 - 19:25)• 全話数:49話(特別編2話を含む)• 『ポケットモンスター アンコール』 (平成11年) - (平成14年)(火曜日19:00 - 19:30。 第140話まで) 番組名に「アンコール」とつき扱いではあるが、番組はで、副音声で版を聞くことができた(一部地域を除く)。 また、番組の最後には『POKEMON de ENGLISH! 』というミニコーナーが放送された。 これは、カスミの進行 でアニメのシーンを利用した単純な英語講座であった。 通常版とは違い、系列外では放送されていない局があった。 なお、英語版が放送(制作)されていない回も含まれており、その場合は本放送通りので製作された。 火曜日でのポケモンの放送はアニメ1期以来1年10か月以来となった(時間帯も初期の時間より30分繰り下げ)。 特別編扱いの「ルージュラのクリスマス」、「イワークでビバーク」、「げきとう! ポケモンひなまつり」、「こどものひだよぜんいんしゅうごう」はポケモンショックがなかった場合の放送予定に近い内容順で放送。 「でんのうせんしポリゴン」と当初放送予定になかった「ピカチュウのもり」は未放送。 2002年9月17日、『週刊ポケモン放送局』に交代する形で放送を終了した。 その際、予告テロップが表示され、「さようなら。 そして、また会おうね。 」というメッセージが流れた。 『ポケットモンスター サイドストーリー』 『』内で放送された、的作品。 タケシ、カスミ、ロケット団、オーキド博士など本編の脇役たちが主人公となり、本編の主人公であるサトシは回想シーンなどに登場するのみであった。 詳細はを参照のこと。 『』 『』の続編として作られた。 テレビ東京系列にて、(平成12年)初放送。 『』 『』の主人公らを用いた、番外編。 テレビ東京系列にて、(平成13年)12月30日初放送。 『』 10周年を記念して、(平成18年)4月にアメリカにて放送された作品。 日本では、同年10月からテレビ東京の所有するアニメサイト・あにてれ、、で期間限定配信された。 なお、本作はDVD化されていない。 『』 北米でのゲーム『』発売に先駆け、2006年(平成18年)にアメリカにて放送されたオリジナルエピソード。 登場キャラクターはゲーム本編とほぼ同じである。 ある日、見たこともない異世界で人間からへと変身してしまった主人公の少年が、やと共に救助隊「ガンバルズ」として冒険をする。 日本では、(平成19年)からにかけての「」で配信が行われていたのみなので、とも言える。 『』 『』発売に先駆け、2007年(平成19年)に『』内で放送されたオリジナルエピソード。 前作とは「目が覚めたらポケモンになったこと」以外は関連性はない。 また、前述の「あにてれ」内でからまでの間、Yahoo! の「」にてからまでの間、無料で配信されていた。 前アニメと同様、「Yahoo! きっず」や「あにてれ」での配信の他に、「」、Wiiの「」でも配信された。 『』 ゲーム『ポケットモンスター ブラック2・ホワイト2』の紹介映像として制作された作品。 『』 『』2012年8月号付録DVDに収録の『』のスピンオフ。 『』 『劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ 神速のゲノセクト ミュウツー覚醒』のプロローグとして2013年7月11日に放送の特番。 『』 に特別番組として放送された作品。 『』を元に製作された。 『ポケモン第1話! 全部みせますスペシャル! 』 2013年12月31日に放送された、これまでの各シリーズの第1話をサトシナビゲートの元オリジナル日本語音声で再放送したスペシャル版。 BW以外は4:3の画質のため、サイドパネルつきで放送された。 その後、「完全マスター! ポケットモンスターXY 1時間スペシャル」が放送された。 『完全マスター! ポケットモンスターXY 1時間スペシャル』 2013年12月31日に放送された総集編。 シトロンがハリマロンを手に入れるまでが描かれている。 今後の見所 も放映された。 その後、12月31日にも2014年内に放送された総集編として放送された。 その時も今後の見どころ も放送されている。 『』 『ポケットモンスター XY』の番外編として、テレビ東京系列で不定期に放送されたアニメシリーズ。 『』 ゲーム『ポケットモンスター オメガルビー・アルファサファイア』の紹介映像として制作された作品。 『ポケットモンスター! 伝説のポケモン全部見せますスペシャル! 』 2014年12月31日に放送された、これまで放送されたシリーズの中で伝説のポケモンをフィーチャーしたストーリーをセレクトしてサトシナビゲートの元オリジナル日本語音声で再放送したスペシャル版。 DPとBW以外は4:3の画質のため、サイドパネルつきで放送された。 『全ての謎を解き明かせ! の進化、アランとのバトルなど、今後の見所も放映された。 『』 からまでで配信された作品。 『リアル体験!あつまれ!ポケモンスクール!!』 2016年に放映された特別編。 ポケモンのを実験で再現するというもの。 今後の見どころも放映された。 『ポケットモンスター プレミア10』 (23日深夜) - (24日深夜)(月曜日(日曜日深夜)1:35 - 2:05 )、全10回。 これまでのシリーズ全作品で過去に放送したエピソードの中から、ポケモン好きの芸能人やこれまでのシリーズの制作に関わったスタッフ・キャストらがセレクトした、思い出に残るエピソードをアンコール放送した。 『プレミア10』各話リスト 回 放送日 エピソード 選んだ人物 第1回 2017年 7月24日 無印 第1話「ポケモンきみにきめた! 」 第2回 7月31日 無印 第21話「バイバイバタフリー」 松本梨香 第3回 8月7日 XY 第31話「メガルカリオ対メガルカリオ! 波導の嵐!! 」 第4回 8月14日 DP 第122話「進化! その時ポッチャマは!? 」 第5回 8月21日 無印 第38話「ピカチュウのもり」 第6回 8月28日 無印 第135話「リザードンのたに! またあうひまで!! 」 第7回 9月4日 無印 第105話「ピカチュウVSニャース!? 」 大谷育江 第8回 9月11日 無印 第5話「ニビジムのたたかい! 」 第9回 9月18日 無印 第14話「でんげきたいけつ! クチバジム」 第10回 9月25日 無印 第97話「おニャースさまのしま!? 」 『ポケットモンスターの平成史〜火曜から木曜、そして日曜へ〜』 に放映された総集編。 のフォーマットでTVシリーズ20年間の歴史を様々な角度から取り上げる。 『』 トレーナー大集結スペシャルアニメーション ゲーム『ポケモンマスターズ』の紹介映像として制作された作品。 『』 からYouTubeで配信されたWebアニメ作品。 『』の世界を舞台にした。 や風のクラシカルなカートゥーン調のアニメ。 監督 -• プロデューサー - Yoshiyuki Koie• アニメ制作 - Miyako Makio、Ryousuke Senbo、Shinichi Suzuki、Shuya Yoshisato• 背景制作 - Tsutomu Ikeda• 音楽 - Kei Tsuda ミニコーナー [ ] 放送開始当初はミニコーナーは放送されていなかったが、第61話から本編の終了後にミニコーナーが放送されるようになった。 ミニコーナー開始当初は「オーキド博士のポケモン講座」が放送された。 オーキド博士が毎回1匹のポケモンを紹介・解説し、それに関する「ポケモン」を読み上げるコーナーである。 また、川柳を視聴者から募集することもあった。 オーキド博士が川柳を読み上げる前にポケモンの技を受けひどい目に遭うことが定番のオチとなっており、後の「ポケモン大百科」や「ポケモン大検定」にまで波及している。 また、「特別編」としての最新情報やポケモンリーグ・グランドフェスティバルの解説をすることもあった。 『アドバンスジェネレーション』では、2004年(平成16年)12月 より「ポケモン講座」に代わって、当時の『』のコーナーとして放送されていた「ポケモン」が放送された。 当初はポケモンの名前を答えるで、アバンタイトルでタケシが問題を出題し次回予告終了後に答えを発表するという形式をとった。 2005年(平成17年)10月 からは過去の回の映像を使った式の問題や、なども出題されるようになった。 出題も本編終了後となり、出題者もサトシ・ハルカ・タケシ・マサト・オーキド博士が持ち回りで担当した。 問題のレベル(初級・中級・上級の3段階)を言った後、1匹のポケモンを紹介しその特徴や能力などからクイズを出題する。 このコーナーではポケモン川柳が廃止された。 『ベストウイッシュ』では、「オーキド博士のポケモンライブキャスター」を放送している。 内容は「ポケモン講座」や「ポケモン大百科」に準じているが、ポケモンの出番は映像のみであり、オーキド博士がポケモンの技を受けるオチは廃止され、ポケモン川柳が復活。 『XY』では、「オーキド博士のポケモンホロキャスター」を放送している。 ポケモン川柳は存続しており、「ポケモンライブキャスター」では廃止されたオーキド博士がポケモンの技を受けるオチが復活している。 主にその話でキーになったポケモンについて紹介することが多く、本編終了後の後談も追加されている。 また過去の映像も使われている。 5月ごろから8月ごろには、ミニコーナーを休止して劇場版の最新情報を伝える。 なお、以前は前述の通り「ポケモン講座特別編」として放送されることもあった。 アバン前では主にその回で活躍する人物がその回の本編に関するクイズを出題し、ED後はクイズの答えを発表した後、その回に関連したショートアニメを流している。 スペシャル版の放送前週には、ミニコーナーを休止して予告が拡大されることがあるほか、スペシャル版放送時にもミニコーナーが休止される場合がある。 また、プレゼントやキャンペーン・イベントのお知らせなどでも中止となる場合がある。 なお、これらの場合でも遅れネット局やDVD・ビデオ版では原則として通常通り放送・収録されるため、ミニコーナーの一部の回に遅れネット局やDVD・ビデオ版限定の回がある。 放送局 [ ] ポケットモンスターのネット局 テレビ東京系列()では4月から同年12月までは18:30 - 19:00の放送だったが、「」による休止を経て4月に再開し、それ以降は約18年に渡って3月まで19:00 - 19:30で、2016年4月から9月までは放送時間を5分繰り上げて木曜18:55 - 19:25で放送された。 2018年10月に放送時間が日曜18:00 - 18:30となり、20年6ヶ月ぶりに曜日移動が行われた。 他の系列より放送地域の狭いテレビ東京系列の番組ではあるが、を除く全ての(含む) のテレビ局にド(初期は) され放送されている。 遅れネット配信の一部チャンネルではまれに再放送するケースもある一方、劇場版は放送しない、又は土・日曜日に放送することがある。 なお、『ベストウイッシュ シーズン2』より放送終了後数日後にとしてで時差配信される。 テレビ東京系列以外のネット局では、放送の最後にその回のシーンを使ったを流している。 他ポケモン公式YouTubeチャンネルおよびTVerにて見逃し配信サービスを行っている のエンディング(2003年の第6作『』以降)では、テレビ東京系列局を含めた全てのネット局(38局)が「協力」として明記されている。 この表では、「プロモーション協力」で表記される順番によった(テレビ東京系列局を始めとし、北の地方から順番に列挙)。 また、これは に準じている。 はテレビ東京系列6局のみ、日本語はテレビ東京系列6局と、同時ネットの 、放送拡大・劇場版時の同時ネット局、(TVシリーズ)、 のみ(2020年7月現在)。 放送地域 放送局 放送日時 放送系列 ネット状況 脚注 日曜 18:00 - 18:30 製作局 同時ネット 土曜 7:30 - 8:00 遅れネット 金曜 16:20 - 16:50 土曜 7:00 - 7:30 テレビ朝日系列 日曜 8:25 - 8:55 フジテレビ系列 日曜 6:15 - 6:45 日曜 9:00 - 9:30 フジテレビ系列 土曜 9:30 - 10:00 日曜 6:30 - 7:00 フジテレビ系列 土曜 17:00 - 17:30 TBS系列 土曜 5:30 - 6:00 日曜 6:00 - 6:30 土曜 16:00 - 16:30 テレビ朝日系列 日曜 6:30 - 7:00 フジテレビ系列 水曜 19:00 - 19:29 独立局 水曜 17:00 - 17:30 日曜 9:30 - 10:00 日曜 11:00 - 11:30 水曜 17:30 - 18:00 ・ 月曜 16:21 - 16:50 TBS系列 土曜 9:45 - 10:15 テレビ朝日系列 土曜 6:15 - 6:45 TBS系列 日曜 6:30 - 7:00 日本テレビ系列 フジテレビ系列 日曜 7:00 - 7:30 日本テレビ系列 日曜 9:00 - 9:30 フジテレビ系列 日曜 6:30 - 7:00 日本テレビ系列 フジテレビ系列 日曜 6:15 - 6:45 フジテレビ系列 テレビ朝日系列 土曜 11:15 - 11:44 テレビ朝日系列 土曜 7:30 - 8:00 土曜 18:00 - 19:00 日曜 7:00 - 7:30 日本国外での放送 主題歌は日本とは異なるものを使用している。 放送地域 放送局 放送日時 放送系列 ネット状況 脚注 遅れネット SET TV MOMO親子台 () 土曜 19:30 - 20:00() 日曜 18:00 - 18:30(日本時間) 香港の地上波放送 香港のアナログ放送 火曜 17:00 - 18:00() アニメ専門チャンネル 遅れネット リピート放送あり Korea () () () 全域 土・日曜 23:00 - 23:30 (日本時間) アニメ専門チャンネル 遅れネット などではで放送されている。 この表以外にもカートゥーン ネットワークで放送されている国家がある。 過去のネット局 [ ] 放送地域 放送局 放送日時 放送系列 ネット状況 脚注 土曜 16:30 - 17:00 TBS系列 遅れネット 平日 7:30 - 8:30 土・日曜 10:30 - 11:30 アニメ専門CS放送 リピート放送あり 海外での放送 放送地域 放送局 放送日時 放送系列 ネット状況 脚注 遅れネット 全域 土・日曜 22:30 - 23:00 (日本時間) アニメ専門チャンネル 補足(放送局) [ ]• その後、2009年4月に『』の放送終了で2枠に分割されて以降、2017年3月に同番組が終了するまで19時台のスペシャルは後枠の『』と隔週で交互に放送されるようになった。 なお後番組の『』はスペシャルが行われてなかったため、隔週で交互にスペシャルでの放送は行われていなかった。 また、の初放送は毎年の劇場版最新作公開2日前のの19:00から約2時間枠を設けて放送されてきたが、2016年『』は18時から、17:55からの映画情報とあわせて19:53までの木曜アニメ枠で放送され、2017年『』は、系列局でも直前の土曜日または日曜日のローカル枠で放送され、公開直前の木曜日は17:55から19:25までの90分枠で映画特番が放送された。 系列外の放送の場合、一部の地域では『』や『』『』『』とアニメ本編でネット局が異なっている場合がある。 詳細は・・・を参照。 系列外の地方局での放送では、放送日などの関係で内容に変更がされていることがある。 テレビ東京系列で放送が休止となった場合は、遅れ日数を調整するために再放送に差し替えられることがある。 その場合、直前の週の放送では相当話の次回予告も再放送され、次週から本放送に戻る場合は予告も本放送のものになる場合がある。 逆に、遅れの日数が大きい場合は夏休みなどに数話を集中放送して遅れを回復する場合がある。 テレビ東京系列でスペシャル版が放送される場合、それを予告する次回予告は専用のものが使用されるが、30分単位の放送である遅れネット局や・版()では、通常の放送と同様の形式で放送・収録される。 このため、テレビ東京系列局しか受信できない地域では前述の通常版の形式は、BSテレ東または映像ソフトでしか見ることができない。 系列外での放送の場合、原則としてテレビ東京系列でスペシャルとして放送された回については通常の30分版のものを複数回放送する形となり、劇場版の地上波初放送についてはテレビ東京系列での放送後約1か月以内に他の放送枠で約2時間枠を設けて放送される。 ただし、関西地区・中部地区の一部のではスペシャルや劇場版をすることがある。 ではテレビ東京系列で1時間以上の特番になる場合は同時ネットになることが多かったが、通常の流れではいないはずのキャラが登場していたなど物語の流れに支障が生じたため、2008年夏以降は劇場版を除き同時ネットは行っていない。 なお、同時ネットになった場合、翌週の通常枠は過去の回の再放送か別番組で穴埋めをしていた。 近畿地方の独立局では・・が劇場版を同時ネットすることがある。 これ以外のスペシャル番組については原則として同時ネットされないが、例外的にではのDP初回2時間スペシャルを同時ネットしている。 では2010年と2011年の劇場版の放送でKBS京都独自での渡辺裕薫による解説をつけて放送された。 このほか、では直後の『』の放送が改編期で休止される場合、テレビ東京系列で放送されたスペシャルを遅れネットで放送する場合がある(字幕放送非実施)。 主に春に実施される。 では木曜の7:30 - 7:59に再放送が行われていたが、2012年4月に終了した。 また、でも月曜 8:00 - 8:30に再放送が行われていた。 アメリカの では、新作は週末の朝に放送し、平日は再放送をしている。 では22話(約5ヶ月分)を"1期(シーズン)"とし、それを1時間の放送枠で1回につき2話ずつ放送している。 1シーズンを2ヶ月程度で放送したあとは新シーズン開始まで再放送を繰り返す。 期毎にを取得した放送局が一番最初に放送しているが、BW編以降はトゥーニバースが購入し続けており、他の放送局は番組購入という形でそれから遅れネットで放送する。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• AG話数:「サトシとハルカ! ホウエンでの熱きバトル!! 」 TXN 2005. 24 120 を含み、「ポケモンレンジャー! デオキシス・クライシス!! 」(前編・後編)(TXN 2006. 13 171-172)は2話分とし、「ゆれる島の戦い! ドジョッチVSナマズン!! 」(未放送、TXN 2004. 4 101予定であった話)は含まない話数。 DP話数:「サトシとヒカリ! 新たなる冒険に向かって!! 」(TXN 2007. 27)・「ふしぎないきもの ポケットモンスター! 」(2009. 26)を含む、テレビ東京番組表などと同じカウント。 ・番外編・特別編を含むが、未放送話とXYの「最強メガシンカ」全4話は含まない。 以前の商号時を除く。 テレビ東京系列のみ。 サトシの台詞は黄色、ヒカリやリーリエ等のヒロイン系が水色、その他のキャラクターは白で表記される。 には、「最も多くの視聴者に発作を起こさせたテレビ番組 Most Photosensitive Epileptic Seizures Caused by a Television Show 」として掲載されている。 (の、2013. 8、)• 欠番・番外編・特別編に加え、「最強メガシンカ」全4話を含む、過去に放送された全エピソードの合算。 夕方でのレギュラー放送は、無印の1997年(発生日)以来となる。 『SM』の第45話から第55話までは第48話を除きナレーションが入らなくなった代わりとして冒頭にリーリエが前回を回想するシーンが挿入された。 第85話、第86話、第92話 - 第94話はが担当。 ゲーム版で全く技が効かない相性の関係であっても、ダメージが発生する場合があったり(例としていわ、じめんタイプを持つイシツブテやイワークなどがピカチュウのでんき技を食らうなど)、ゲームでは一度使うと次のターンに動けなくなるはかいこうせんを連射したり、発射までに時間がかかるソーラービームを即座に放つなど。 ただし話によっては、はかいこうせん、ソーラービームもしくはそれに類ずる技はゲーム同様同じ仕様になる場合もある。 BW58話のデントとボッドの会話から、デントがが覚えている4つの技のうち1つを忘れさせて、新しい技を覚えさせようと提案していることから、技が4つ以上のポケモンがいることが伺える。 オレンジ諸島編のユウジのや、ジョウト編172話に登場したが4つ以上の技を使っていたが、AG以降はそのようなことはなくなった。 例としてはサトシのヒトカゲはリザードに進化した途端言うことを聞かなくなってしまう。 リザードンに進化しても変わらなかったが、オレンジ諸島編で言うことを聞くようになった。 ただし劇場版『キミにきめた! 』ではリザードに進化した後もサトシの言うことを聞いている。 AG編のガイのバクオング、DP編のヒカリのマンムー、BW編のアイリスのドリュウズやカイリューなど。 いずれも言うことを聞くようになっている。 前者の場合は、ニャースが操作時に「ウィー」と言っていた。 『』のユカリがWiiリモコンを所持している部分もある。 短編やサトシの言動などから日数や年数を伺わせる部分はあるものの、公式ではサトシを10歳と定義している。 2017年の4月から『NARUTO -ナルト- 疾風伝』の後年を描いた続編『』が水曜17:55-18:25枠で開始したが、2018年5月から再び同枠に移動、2018年10月には本シリーズと共に日曜夕方(17:30-18:00)の放送に移行している。 ゲーム版新作第2弾『』発売後もタイトルを変更せず継続したため。 初回から最終回まで同タイトルかつ主要舞台が移されなかったシリーズはDP編・SM編のみとなっている。 カロス地方の冒険を終えた後の時系列かは明言されていなかった。 次回作の『ポケットモンスター』(2019年のアニメ)の第2話でサトシの部屋にカロス地方のジムバッジが置かれている描写がある。 AGの139話と141話では愛河里花子が代役。 XYの87話から100話までは伊瀬が産休のため、が代役。 AGの85話 - 92話は林原が産休のため、が代役。 DPの25話 - 49話、は山口が産休のため、が代役。 ただし2001年3月までは19:28終了。 『POKEMON de ENGLISH! 』』:後期以降はカスミ・ムサシとコジロウ・ニャースが持ち回りで担当した。 なお、このコーナーは後番組の『』でも初期の頃に放送された。 ただし当時の提供画面と次回予告はカットされていた。 マダムXの野望など。 放送時間は朝8時から8時55分まで。 サトシとシトロンとの対決、サトシとフクジとの対決など。 テレビ大阪は1日遅れで(24日深夜)より火曜日(月曜日深夜)1:05 - 1:35。 テレビ東京系列での「ポケモントリビアクイズ」は2006年7月から9月のAG最終回まで映画やDPのゲームとアニメの最新情報を放送したため、事実上2006年6月いっぱいで終了した。 一方、遅れネット局では引き続きAG最終回まで「ポケモントリビアクイズ」が放送された。 また、同局主催でを開催している。 またケーブルテレビに加入すれば県内においてもテレビ大阪で視聴可能であるが、などのではテレビ大阪が再送信されていないため、BSテレ東が視聴できる環境でなければ視聴は不可能である。 他系列番組のスポンサードネットに制限のある(NNS)加盟マストバイ局でもスポンサードネットが実施される一方、奈良テレビではタカラトミーのみスポンサード扱いで、その他はローカルスポンサーの提供となっている(後述)。 協力:2010年の第13作『』以降は、もクレジットに加わっている。 2015年4月にから放映権が移行されたは当初末尾に記述されていたが、その後本来の順番に修正された。 ちなみに、は原則として正式な社名で表記されている。 当初は字数の多い局については通称などに簡略されていた(や。 なお、テレビ新潟については2007年公開の以降では正式社名の「テレビ新潟放送網」表記になった。 福井テレビも現在は正式社名の「福井テレビジョン放送」となっている)。 ただし、テレビ東京系列で連動データ放送による特別企画が行われる場合、本局では系列外局であり、連動データ放送を実施しないため、その場合には当該企画を省いた遅れ局向けの通常版を放送する(ネットワーク回線からリアルタイムでを受けているか、事前にテレビ東京から素材提供を受けて自社で送り出しを行っているかは不明)。 この場合、字幕放送は非対応となる。 キッズステーションの字幕放送は一部などを除く(2020年7月現在)。 が木曜日の場合は中継のため、次のに振替放送されていた(、)。 2000年12月まではTXN九州。 2013年3月23日までは土曜 18:30 - 19:00に放送されていたが、同年3月30日 18:30 - 19:30に2話連続放送し、同年4月4日から同時ネットに移行。 テレビ東京系列での日曜夕方への枠移動後も同時ネットを継続。 なお、前述したように連動データ放送には非対応であるため、データ放送の告知が入る場合には、「奈良テレビ放送ではこのサービスは行っておりません」のスーパーが同時に入るようになっている(字幕放送非対応時はなし)。 また、スポンサーもテレビ東京系列と異なり、タカラトミーとローカルスポンサーの提供のため、提供表示もブルーバックに差し替えている(字幕放送非対応時は差し替えは行わない)。 ただし、声優による提供読みとBGMは「ご覧のスポンサー」のみのため、そのまま放送している。 無印編の途中から2009年3月27日まで金曜 16:30 - 17:00で放送(AG編の一時期に、ローカル番組の都合で5分繰り上げて放送していた時期あり)。 番組開始当初は火曜 17:00 - 17:30の放送だった。 また、AG編開始前の2002年夏休み期間の午後に、無印編の終盤の話数を集中放送したことがある。 2012年3月まで金曜 17:24 - 17:54で放送。 ただし、2011年4月から5月までの2カ月間は『』の5時台をネットするため、放送時間を1時間繰り上げて放送していた。 2012年4月には正式に『スーパーニュース』の5時台がネットされることから、放送時間が1時間繰り上げとなった。 無印編は金曜の16時台、AGは木曜の16時台、2010年3月31日まで(DPの途中)は水曜 16:31 - 17:00に放送していた。 2010年4月3日からは現在の時間で放送している。 2016年3月までは木曜 16:20 - 16:50に放送していた。 2008年3月までは火曜 16:20 - 16:50に放送していたが、『』の放送時間拡大により現在の時間に移動した。 アドバンスジェネレーションまでは火曜 16:00-16:30に放送していた。 ダイヤモンド・パールから現在の時間へ変更。 』は(テレビ朝日系列)で放送。 以前は16:30 - 17:00で放送されていたが、2013年10月から土曜 6:00 - 6:30に移動、そのため『』の第1部は放送されなくなった。 2016年4月より現在の放送時間に移動。 1997年4月15日より火曜 16:27 - 16:55にて放送開始。 ポケモンショック休止後は1998年5月4日より放送再開(再開時はテレビ東京系列と同様1時間枠で放送)。 その後、水曜 16:20 - 16:50を経て、2014年3月31日までは月曜 16:24 - 16:53に 、2014年4月6日より 2018年3月25日までは日曜 6:15 - 6:45に放送された。 また、2014年3月まではエンドカードは局独自のものを使用していたが、放送時間移動後は通常のエンドカードを流すようになった。 さらに中国放送は2009年12月・2011年12月も集中放送したり、2012年8月も金曜日午前に2話毎の放送を実施した。 ただし、中国放送ではプロ野球シーズンは戦のの延長による休止でさらに遅れが拡大する場合があった。 この期間中は土曜 7:00 - 7:30にて再放送も実施されていた時期もある。 ポケモンショック休止後は1998年5月1日より放送再開。 2002年4月から2017年9月までは土曜 7:00 - 7:30だったが、同年10月より『』のネット開始に伴い、同年10月7日から2019年9月28日まで土曜 16:55 - 17:25で放送。 2019年10月5日から『』の放送開始に伴い、現在の日時に変更。 1997年10月6日の開始当初は月曜 16:25 - 16:55に放送。 ポケモンショック休止後は1998年5月4日より放送再開。 2016年3月までは土曜 10:55 - 11:25に放送。 2016年4月より現在の放送時間に変更。 2009年4月1日まで水曜 18:30 - 19:00。 2009年4月 - 2010年9月まで火曜 19:00 - 19:29。 を放送するときは夕方もしくは夜に放送される。 を放送するときは18:15 - 18:45に放送される。 以前は月曜 16:24 - 16:54に放送していた。 2015年4月に中国放送からネット移行。 移行当初から2018年3月までは土曜 6:00 - 6:30だったが、『週刊ニュースリーダー』のネット開始に伴い現在の時間に移動した。 9:45への移動後は、毎年10月に開催される自社主催イベント『HOMEぽるフェス』の会場からの生中継特別番組を編成する際に休止となる(2018年は台風の接近によるイベント内容と特別番組の放送時間の変更により『』をから臨時ネット)。 』は(日本テレビ系列)で放送。 2011年3月28日までは月曜 16:20 - 16:50。 2011年4月2日から2020年3月28日までは土曜 11:15 - 11:45。 2020年4月4日より現在の時間に移動。 開始当初は月曜 17:00 - 17:30。 2011年3月まで月曜 16:00 - 16:30。 2013年9月まで月曜 16:23 - 16:53。 2016年3月まで月曜 16:20 - 16:50。 本作はであるが、番組表は映画スペシャルを除きとなっていたが、後にステレオ放送に変更した。 2015年9月までは火曜 16:21 - 16:50。 2016年3月までの放送時間は月曜 15:55 - 16:24。 開始当初は1年近く遅れて放送されていた。 当初は金曜 17:20 - 17:50、2002年ごろから2014年3月まで土曜 9:30 - 10:00だった。 『』(2013年以降、毎年2月)、『』をフジテレビ系列で中継する場合(隔年は日本テレビ系列〈熊本県ではがネット受け〉で中継)、『』(毎年3月)が放送される場合は休止となる。 1997年4月8日放送開始。 開始当初から2002年3月26日まで火曜 16:25 - 16:55、2002年4月7日から2005年3月27日まで日曜 9:30 - 10:00だった。 ここにある情報は熊本日日新聞テレビ欄より。 2010年9月までは水曜 16:25 - 16:55、2010年10月から2013年3月までは日曜 7:30 - 8:00、2013年4月から2014年9月までは日曜 6:15 - 6:45だった。 リストには日本テレビ系列と表記はされているが、NNN(日本ニュースネットワーク)のみの加盟であり、NNS(日本テレビネットワーク協議会)には加盟していない。 2018年3月までは土曜 7:29 - 8:00だったが、『週刊ニュースリーダー』のネット開始に伴い現在の時間に移動した。 1997年8月5日放送開始。 また、移動当初は1分長く、土曜 7:29 - 8:00だった。 多くの放送枠で放送されており、一部の放送では同日やその週の別枠でが行われている場合もある。 放送回は枠によって異なり、も度々放送されている。 2012年4月1日までは日曜 19:00 - 19:30。 2018年9月まではBSジャパン。 は実質である。 で放送された時期もあり。 2014年7月13日放送• 2話ずつ放送される。 時期・放送局によって異なる• では未放送。 の現地時間では、・ 9:00 - 9:30、土・日曜 8:00 - 8:30、土・日曜 7:00 - 7:30、土・日曜 6:00 - 6:30。 放送時間が地域で違うのは、アメリカのが4つに分かれているため。 アメリカのから移動。 では、の当番組シリーズの放送開始から、(曜日不明)6:00 - 6:30、日曜 10:30 - 11:00、夕方など枠を移動しながら末期は原則として土曜 16:30 - 17:00 に定着し、の月曜日までの18年間に渡り放送を続けてきたが、2015年からネット局が広島ホームテレビへ移行した。 劇場版では放送されなかった。 SBSでの放送終了時点(DP53話)。 では未放送。 の現地時間では、・ 8:30 - 9:00、土・日曜 7:30 - 8:00、土・日曜 6:30 - 7:00、土・日曜 5:30 - 6:00。 放送時間が地域で違うのは、アメリカのが4つに分かれているため。 最終回後の特別編1の後、2017年2月を持って、放送を終了した。 この場合、この番組のスペシャルの放送時間は19:59までとなっていた• この場合番組終了後にその番組の次回予告が改めて行われていた。 また、キャンペーンやイベントのお知らせなどで次回予告が短縮版となることもある。 この場合も通常版の形式は遅れネット局やDVD・ビデオ版のみとなる• テレビ東京系列ではスペシャル放送の場合、冒頭のがカットされていきなりオープニングや本編から入る場合がある。 これは当時、渡辺が映画解説を担当していた映画枠『』で放送したため。 また、『エキスプレス ザ・ムービー』枠は通常表示がなく、としてのコマーシャルが流れるが、2010年の放送ではKBS京都でのアニメ通常枠のスポンサーがそのまま提供テロップ表示される形となり、また上新電機のコマーシャルは流れなかった。 2010年、2011年とも番組最後の上新電機が展開する音楽・映像ソフト専門店によるDVDプレゼント告知(ポケモンとは関係ない映画DVD)は通常通り行われた。 また2011年ではで劇場版の放送が終わるまで、KBS京都ではこの映画枠のは一切流れなかった。 テレビ愛知の再放送:字幕放送対応だが、本放送がスペシャル放送に当たる回は字幕放送非対応。 までは、でも放送され、現在のチャンネル(ディズニーXD)へ移動された。 出典 [ ]• あにてれ:ポケットモンスター ダイヤモンド・パール. 2009年3月17日. 2013年7月22日閲覧。 『Guinness World Records Gamer's Edition』2004年版および2008年版に収録。 スポニチアネックス 2018年8月30日. 2018年8月30日閲覧。 日経キャラクターズ2004年7月号• にから刊行された『ポケモンの秘密』(ポケモンビジネス研究会 )より。 同書によれば、「女の子に人気のあるでもでもよかった」と記されている。 また監督の湯山によるとサトシがいずれかの3体のどれかを選ぶと、ゲームでプレイしていた子が選んでないポケモンを選ぶと落胆するのではないかと配慮して、ピカチュウに決めたと述べている。 『ポケモン・ストーリー』(日経BP社、2000年 )• これらはヒロインに関しては交代した次のシリーズに一時的に数話に渡って再登場する他、タケシのようにシリーズ終了後の特別編で再登場することが多い。 またSM編ではカスミとタケシが数話に渡り登場することがある。 ポケットモンスターオフィシャルサイト. 2013年7月1日. 2013年7月22日閲覧。 ファミ通. com 2019年9月1日• ポケットモンスターオフィシャルサイト() 2013年8月17日. 2013年8月22日閲覧。 テレビ東京• ファミ通. com 2019年12月13日. 2019年12月13日閲覧。 YouTube 2020年6月5日• GAME Watch 2020年6月5日• Yahoo! ニュース 2020年6月6日• 富山新聞 1997年4月15日付朝刊テレビ欄より。 富山新聞 2014年3月31日付朝刊テレビ欄より。 富山新聞 2014年4月6日付朝刊テレビ欄より。 北國新聞 1997年4月11日付朝刊テレビ欄より。 『北國新聞』1998年5月1日付朝刊テレビ欄より。 北國新聞 1997年10月6日付朝刊テレビ欄より。 外部リンク [ ]•

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フェアリー

ポケモン タイプ 数

【タイプ相性の変更履歴】 ポケットモンスター金銀 第2世代 での変更点• あくタイプ・はがねタイプが追加。 エスパータイプのポケモンに対して、ゴーストタイプのわざが「通常ダメージ」から「効果抜群」に変更。 ポケットモンスターXY 第6世代 での変更点• フェアリータイプが追加。 はがねタイプのポケモンに対して、ゴーストタイプ・あくタイプのわざが「いまひとつ」から「通常ダメージ」に変更。 [例] でんきタイプの変化わざ「かいでんぱ」は、じめんタイプのポケモンにも効果があり、相手の特攻のランクを2段階下げる。 ただし、下記「各タイプ固有の特徴」に記すように例外となる変化わざも存在する。 [例外の例] でんきタイプの変化わざ「でんじは」は、じめんタイプのポケモンには無効。 また、により特定のタイプのわざが無効化されたり、受けるダメージが増減される場合もある。 各タイプ固有の特徴 赤文字は第6世代 XY 、 青文字は第7世代 サンムーン で追加された要素。 タイプ タイプ固有の特徴 ほのお• 「やけど」状態にならない くさ• 「やどりぎのタネ」無効• 「いかりのこな」「キノコのほうし」「しびれごな」「どくのこな」「ねむりごな」「ふんじん」「わたほうし」などの粉系のわざによる効果を受けない• 特性「ほうし」による効果を受けない でんき• 「まひ」状態にならない こおり• 「こおり」状態にならない• 天気が「あられ」のとき、「あられ」によるダメージを受けない• 「ぜったいれいど」無効• 「ぜったいれいど」を命中30で使える 他のタイプが使うと命中30未満 どく• 「どく」「もうどく」状態にならない 特性「ふしょく」のポケモンが使った「どく」状態にするわざでは「どく」状態になる• 「どくびし」無効• 「でんじは」無効• 天気が「すなあらし」のとき、「すなあらし」によるダメージを受けない ひこう• 「まきびし」「どくびし」無効 いわ• 天気が「すなあらし」のとき、「すなあらし」によるダメージを受けない ゴースト• 「アンカーショット」「かげぬい」「クモのす」「くろいまなざし」「サウザンウェーブ」「とおせんぼう」「フェアリーロック」などのわざによる相手を逃げたり交代できなくさせる効果を受けない• 特性「かげふみ」「ありじごく」「じりょく」などによる相手を逃げたり交代できなくさせる効果を受けない あく• 特性「いたずらごころ」の相手ポケモンが使う変化わざが当たらない 場をターゲットにした変化わざの効果は受ける はがね• 「どく」「もうどく」状態にならない 特性「ふしょく」のポケモンが使った「どく」状態にするわざでは「どく」状態になる• 「どくびし」無効• 天気が「すなあらし」のとき、「すなあらし」によるダメージを受けない タイプ別ポケモン一覧について• 、、、などは、必要に応じて別ポケモンとして掲載しています。 掲載スペースの都合上、一部ポケモンは省略して表記していることがあります。 参考:.

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