アイオライト リンク 攻略。 キャラクター

★6/ナニー

アイオライト リンク 攻略

基本用語 ・レイジゲージ HPバーの下にあるゲージ。 これが最大になるとレイジスキルを使用してレイジ状態に移行する。 また、レイジ状態でゲージを0にするとコアブレイクとなる。 ・レイジスキル レイジゲージが最大になった時に使用するスキル。 行動順に関係なくレイジした瞬間に強制的に使用され、このスキル自体は行動順に一切干渉しない。 その為、敵の行動直前にレイジさせたからと言って、敵の行動順が後ろに下がったりはしない。 但しスキルの効果として敏捷バフ・デバフがある場合は行動順が変動することがある。 【技封印】等のスキルが使えない状態でも使用し、1回の行動で解除されるデバフは解除されてしまう。 ボスによってはドゥームスキルより危険度が高かったりする。 ・コアブレイク レイジ中にレイジゲージが0になるとこの状態になり、この時にターンが来ても行動不能で何もしない。 与ダメージが3倍になり、大ダメージを与えるチャンスとなる。 1回攻撃を受けるか2ターンの経過でコアブレイクは解除される。 ・ドゥームゲージ HPバーの右にある丸い玉。 基本的に1回の行動で1つ点灯し、最大になると次の行動で強力な【ドゥームスキル】を使用する。 使用するスキルによっては1回でドゥームゲージが+2以上されたり、一気に最大になったりする。 ・ドゥームスキル 非常に強力なスキルで、ドゥームゲージが最大の時に必ず使用する。 通常のスキルよりも優先順位が高いので、どのタイミングで使ってくるかはゲージを見れば判別可能。 【麻痺】【技封印】等で行動不能だったりスキルが使えない状態でもドゥームゲージは消費するので、 うまくデバフを合わせてやれば発動を妨害することが可能。 ・パッシブスキル イベントクエスト等に登場する一部の強敵はプレイヤー側と同様、戦闘開始時にパッシブスキルを発動します。 解除不能で尚且つ効果量も大きいのでこの影響も念頭に置いて対策する必要があります。 高難易度挑戦に備えて ・有利属性のアタッカーを鍛える 最初期の高難易度はともかく、途中からは「クローズドゲート」というパッシブスキルを持ったドゥアガーという敵が常連になっている。 この「クローズドゲート」は、弱点属性以外の攻撃に対して耐性を持つというもので、HARDで50%、HELLとTRIALに至っては95%のダメージをカットしてしまう。 そのため、非有利属性で行ってもまともにダメージを与えられないので、必然的にアタッカーは有利属性で行くことになる。 ダメージソースとしては期待されていないファイターとプリーストに関しては他の属性でも問題ない。 ・お知らせを熟読する 高難易度イベントはゲーム内のお知らせに攻略ヒントが記載されている。 ある程度日が経過すればこのwikiにも細かい行動パターンが有志によって書き込まれるが、基本はヒントを頼りに自力で攻略パターンを見つける必要があるだろう。 ・行動パターンを見極める 高難易度の敵の行動はランダム要素が少なく、特に厄介な行動に関しては完全に使用条件が決まっていることが多い。 敵か味方に特定のバフ・デバフ、状態異常があるとスキルを使用する、攻撃対象をキャラのステータスで決定する、取り巻きがいるときのみ使用するスキルがある、等。 ・バフ・デバフをコントロールする 上記のように行動パターンの制御もそうですが、単純に効果として侮れません。 高難易度ボス戦では大量のバフ・デバフが飛び交います。 放っておくと思わぬダメージを受け一気に窮地に立たされる場面が非常に多くなるので、敵味方のバフ・デバフをそれぞれ常にコントロールする必要があります。 バフ・デバフは解除スキルの他に、逆の効果を持つスキルでも上書き可能です。 例:物防ダウンを物防アップで上書き、敏捷アップを敏捷ダウンで上書き ・職業を知る ボスの行動パターンの制御に、職業内で多くのキャラが持つスキルや装備によるスキルを使う場面が多くあります。 各職業の傾向と各キャラクターのスキルの把握が攻略への第一歩です。 ・レイジゲージ、ドゥームゲージを把握する 殆どの高難易度ボスでレイジ中のドゥームスキルによって、味方が確定でやられてしまう場面があります。 まずレイジゲージとドゥームゲージの増え方減り方の感覚を掴みましょう。 ドゥームスキルを乗り越えられるかどうかがイベント攻略の大きなポイントです。 ・ドゥームスキルの乗り越え方 高難易度ボスのドゥームスキルは攻撃対象が一人なら1万近く、全体攻撃でも数千というダメージのスキルが飛んできます。 これを耐えられるのはHPUP装備をした高レベルファイターのみです。 以下にドゥームスキルの攻略法を書きます。 ファイターのダメージカットを使う:ダメージカットで真正面から攻撃を受け止めます。 ダメージカット中ならHP全快が望ましいですが、ダメージカット大ならある程度余裕が生まれます。 ファイターが挑発を使って攻撃を引き受ける:ドゥームスキルでも単体攻撃なら挑発で誘導が可能です。 覚醒を進めたり装備でHPを補ったファイターならドゥームスキルを受けきることも可能です。 状態異常にして相手を行動不能にする:感電や麻痺、混乱などの状態異常で正常な行動ができないとドゥームゲージだけを消費してスキルが不発に終わります。 しかし行動不能になるかは確率発生です。 封印状態にする:他の状態異常と違い、この状態になっていれば確実にドゥームスキルを不発に出来ます。 難点はこのスキルを使えるソーサラーとウォーリアー 現状ルディーのみ が鈍足でタイミングが合わせ辛いことです。 ドゥームゲージが溜まった時点で、次のボスの行動の前に上記の行動がとれるキャラがいない場合、レンジャー装備のリボルバーキャノンやローグの敏捷操作を使いスキルを持ったキャラに手番を回しましょう。 ドゥームスキルを撃つ前にブレイクさせる 高難易度ボスのHPは非常に高く、レイジゲージを削るのには非常に多くのターンを必要としますが、モンクのドゥームゲージを削るスキルを使用してターン数を稼いだり、ウォーリアーのレイジゲージを削るスキルで一気に削ることでスキルを撃つ前にブレイクさせることが可能な場合があります。 注意点として、レイジゲージをHPと関係なく削るため、その戦闘中のレイジ回数が増えてしまう場合があります。 また、ブレイクであまりにも大きなダメージを与えると、瞬間的にレイジゲージが溜まり即再レイジして逆に窮地になる場合があります。 ・武器をそろえる このゲームでは武器の強さがかなり重要です。 クリスタルガチャ10連分のクリスタルでAP回復薬が50本買えるので、ある程度キャラが揃っていればクリスタルはAPにして武器素材を得るために周回した方がいいこともあります。 パッシブ効果を厳選すれば基本攻撃力をほぼ倍に高めることができます。 特にレンジャーのリボルバーキャノン、ソーサラーのアスクレピオスはスキル効果の使い勝手がいいのでイベントでの使用頻度が高いです。 ドロップアップキャンペーンの時に作りためておきましょう。 ・行動順を意識する パーティー内の行動順を意識するとバフやデバフの効果をより有効に活用することができます。 メインのアタッカーの少し前にサポーターの手番が回ってくるよう調整できるのが理想的です。 このゲームではキャラクターの敏捷はLvが上がっても変動しないため同じメンバーであれば基本的にずっと同じ順番で手番が回って来ることになりますが、敏捷アップのパッシブ効果が付いた武器を入手できれば若干の調整が可能になります。 ソーサラーには優秀なバフ・デバフ持ちが多いので敏捷付きの長杖が手に入ると重宝するでしょう。 自動出撃 ステージに設定されているミッションを3つすべてクリアすると自動出撃が可能になります。 自動出撃中は最大20回までAUTOモードでの出撃を繰り返します。 飛躍的に周回が楽ちんになるのである程度余裕をもって勝てるようになってきたら挑戦してみましょう。 自動出撃では以下のような点に留意してパーティーを編成する必要があります。 スキルは習得レベルの低いものから順番に使う(バトル画面上で右から順番に使用する)• 奥義もリンク奥義も基本的にゲージが溜まりしだいすぐ使ってしまう• 上位の強化がすでに掛かっているなどして無駄になってしまう場合でもバフスキルを使ってしまう AUTOモードの詳細については ファイター 高難易度イベントではほぼ必須の存在。 特にダメージカットが非常に強力です。 敵の行動パターンを読み切り、強力な攻撃を繰り出す直前にダメージカットを発動することでほとんどの攻撃に耐えられるようになります。 ダメージカットは効果量が違えば重ねてかけることができるので、効果量の違うファイターを二人編成して敵の連続攻撃に備える戦法もあります。 重ねてかかっている状態でダメージを受けると一回で消費されて効果が上がるというわけではなく、順番に一回ずつダメージをカットします 攻防バフが豊富な点も強みですが、特に一部の武器・キャラクターに備わるパーティー全体の攻撃力を高めるスキルは、使いどころを見極めれば大幅なターンの短縮が可能です。 場合によっては難易度HELLでの50ターン切りも夢ではありません。 ダメカ大持ちはいるだけで安定感がかなり変わる。 欠点としては、挑発を持っていないことなので、挑発持ちの装備を用意したい。 ダメカ大に加えて挑発で攻撃を引き受けることが重要になるような場合は、この3人が大いに活躍してくれるだろう。 その代わりにパッシブスキルが強力で、レンジャーのカトリーヌ、ディエンテと組ませたときのパーティーの総合火力は目を見張るものがあります。 また、闇には毒状態の敵に対して性能が強化されるスキルを持ったキャラが多めなので、その起点としても有用です。 ダメージカットの効果が中なのでタルールやティアと編成することにより重ねがけができます。 リンク奥義の物防ダウンも決まればかなり強力です。 スーパーゴールドガチャからも出るので手に入りやすいのもお勧めな点です。 イベントキャラですが、過去に復刻イベントがあり、今後も復刻される可能性があるので開催されたらぜひ手に入れておきましょう。 ティアと同じく風属性であり、攻撃寄りのパッシブスキルなので覚醒が進んだ二人で風パーティーを組めば、パーティーの防御力のみならず火力が驚くほど上がります。 更には効果時間こそ1Tですが、確定で物攻ダウン大・魔攻ダウン大を入れられるリンク奥義も強力です。 パーティー全体の攻撃力を16ターンもUP出来、効果も中とかなり大きいです。 物理、魔法共に強化できる点も優秀です。 挑発効果があるので自前で挑発を持たないファイターに非常に有用です。 効果量が少ないのでレイジ時のドゥームスキルを防ぐときは要注意です。 ドゥームゲージMAXの時感電状態で行動できないと、ドゥームスキルを撃たないままドゥームゲージを消費させることができます。 ダメージカットの再使用ができないなど緊急時の保険に。 ファントムクリーナを持っていないときに。 挑発とセットで使うだけでなく、高難易度でファイターを狙う挙動をする敵などでも役に立つでしょう。 プリースト こちらも殆どの高難易度で出番の多い職業です。 基本的に高難易度では回復以外の行動に割く余裕が生まれにくいので、攻撃スキルより回復スキルを多く持つキャラが使いやすいです。 パーティー全体が強くなってくればターン短縮のために攻撃スキルを持つプリーストが選ばれることもあります。 HP回復の他に弱体効果、状態異常の消去ができるかどうかでも難易度が大きく変わります。 HPを回復するスキルには、• 回復:使った瞬間に回復する• 治癒:効果中の数ターンの間、毎ターンHPの1割を回復する の2系統がありますがその使い分けが肝心です。 武器を整え育ったファイターはHPが1万を越えることも珍しくありませんが、その場合「回復」スキルより「治癒」スキルの方が回復量が上になります。 また、「回復」はスキル使用者の回復ステータスによって回復量が増加します。 これは逆に言えば「治癒」は固定回復なので回復ステータスが関係無いという事で、治癒メインの場合パッシブスキルをHPや攻撃力に振る事もできますし、回復ステータスをダウンさせてくる敵にも有効です。 異常ステータスは、「弱体効果」と「状態異常」の2種類に分かれていて、• 弱体効果:数値的なステータスをダウンさせてくるもの• 状態異常:毒や睡眠、麻痺など不利な特殊効果を付与してくるもの それぞれに対応した消去スキルでないと意味が無いので注意が必要です。 治癒を3ターン付与するとともに物防小UPも付きます。 回復効果が数ターン続くためHP満タンの状態でも、次に敵のターンで大ダメージが予想されるならばとりあえずかけておくという使い方もできます。 全体中回復+状態異常1つ消去とコラルステッキの上位互換の性能をしています。 但しこちらはイベ武器なのでExIIIまでしか装備効果が付かないという欠点があります。 治癒にステータスの回復は影響しないため、HPのパッシブを満載するなどでプリーストを打たれ強くすれば安定度が増します。 その分CTが51ターンと長めですが、回復スキルの所持数が多くないキャラを使う場合に回復キャラとしての役割を強くできます。 イベントが復刻されたらぜひ手に入れておきたい装備です。 イベントでは睡眠状態や誘惑状態にしてくる敵が出てくることがあり、放っておくと被害が大きくなります。 そういった敵が出てきた時に備えて準備しておくとよいでしょう。 高難易度イベントでは弱体効果をトリガーに行動が変化するボスや、プリーストの回復力を下げてくるボスがいます。 そういった場合にこちらの装備が有用です。 イベントが復刻されたらぜひ手に入れておきたい武器です。 全体回復スキルが多いキャラの無駄打ちを減らせます。 しかし治癒には回復のステータスが関係なく、また、魔攻もプリーストではあまり重要ではないので、レイド装備が揃わないうちはこちらの装備も十分選択肢に入ります。 レンジャー メインアタッカーです。 高い攻撃力に高い敏捷で高威力の攻撃を短時間に相手に叩き込みます。 武器を整え育ったレンジャーの一撃はすさまじく、ターン数の劇的な短縮をもたらします。 HPも防御力も低いので極端に撃たれ弱く、長期戦には不利ですが、攻撃が最大の防御としてターン数の短縮を狙えば逆に味方の被害が少なくなる場合も多いです。 ブレイク中にリンク奥義を発動すれば何十万という桁違いのダメージを叩き出すので、ブレイクに合わせるためにリンク奥義を温存する戦法もあります。 全体奥義に関しても高難易度イベントでは最初にお供2体の処理から始める為、十分に使い所はあります。 単体440%、コアブレイク中は550%という超火力のリンク奥義をブレイク時に叩き込んだときの爽快感はたまりません。 初期実装キャラでスーパーゴールドガチャから排出される為、覚醒値は比較的上げ易いです。 攻撃性能ガン振りでデバフが一切ないのはご愛敬、厳選したリボルバーを持たせましょう。 ウォーリアー 他のキャラは一撃ごとに10万でダメージキャップですが、ウォーリアーのみダメージキャップが15万という一撃必殺の職業です。 アタッカーとして高い攻撃力でダメージを蓄積しながら、同時にレイジゲージを減少させるという重要な役割を持っています。 レンジャーに匹敵する攻撃性能を持っていますが、敏捷が低いためただ単に攻撃しているだけでは総ターン数に対するダメージ量はそれほど伸びません。 上方修正されました。 攻撃力がさらに高まり、ウォーリアーだけダメージキャップが引き上げられました。 またスキルによってはCTが半分近くになりスキルの回転率が上がりました。 足の遅さは相変わらずですが、ターンが回ってくる間にスキルが回復するようになったので、手数で勝負するレンジャーに対して高倍率のスキルで一撃のダメージを狙う職業になりました。 敏捷の低さが弱点ですが、リンク奥義は敏捷に左右されないので、ここぞという時に叩き込めばその攻撃性能を十分に発揮できるようになります。 レイジゲージ削りの他にレイジ中にダメージが増加するスキルを持つキャラもいるので、レイジに突入してからが本番です。 基本火力が高いためリンク奥義をブレイク中に叩き込むのもありです。 状況によりレンジャーのリンク奥義と使い分けましょう。 レイジゲージ削りはレイジ前でも効果があります。 レイジを遅らせることで後半に2回目のレイジをさせない、なんて使いかともできます。 モンク 扱いが非常に難しい職業です。 攻撃、回復。 盾役などすべての役割を担えますが、どれも本職には及ばず器用貧乏になりがちです。 特に見た目のイメージに反して攻撃面では主力になりえないのでガッカリするプレイヤーも多いが、基本的にサポート系ジョブであると認識しておくと良い所が見えてくる。 モンクが、というよりどのキャラが何をできるか、で状況によって使い分けるのが良い。 上方修正されました。 基本攻撃力が上がり回復力も増したためパーティーの隙間を埋めながらの活躍がしやすくなりました。 レンジャーやウォーリアーには及びませんが、サブアタッカーとしての活躍も十分可能です。 回復スキルは現状では攻略のキーになる事は少ないが、プリーストが必要なほどではない短期決戦での保険として選択肢の一つになる。 回復スキルを持つキャラ:ジェーン、サブリナ、ミヤオス、ユウカ、プルーナ、コルノ、アリッサ 回復スキルのある武器:ボニートガントレッド 5章 ドゥームゲージを減少させるスキルを持つキャラが多く、相手のドゥームスキル発動を阻害することが来ます。 発動を阻害される事によって弱体化するギミックを持つ敵もいるのでそういう相手には特に有効。 ドゥームゲージ減少スキルを持つキャラ:グレイズ、フェン、ジェーン、イヴォンヌ、ミヤオス、プジラータ、ピエレッター ドゥームゲージ減少スキルのある武器:セスタス 3章 また、現状モンクのみが使える眩暈という状態異常を付与するスキルが存在しています。 眩暈は1Tだけの状態異常で、眩暈付与の次が相手のターンであれば行動不能になり、こちらのターンなら攻撃時ダメージが増加します。 高難度イベントよりもむしろレイジのない降臨イベントやコレクトイベントを中低LvPTで攻略する時にとても有効。 スキルは挑発効果に回避大が6ターン付き、回避盾として活躍が見込めるようになります。 武器の攻撃力も高く、物攻の低いモンクの弱点を補えます。 3章で素材が集まるため周回が比較的容易で、パッシブ効果の厳選もしやすく強い武器が作りやすいです。 火力が高いレンジャーやウォーリアーと連携することで効果を発揮する武器です。 プリーストの補助やプリーストでは回復過剰となるが、回復役が欲しいという隙間の需要を埋めることができます。 レイジ中限定だがドゥームゲージ2個消去という他にはないスキルを持っています。 レイジ中のドゥームスキルは非常に強力である事が多いので、時間稼ぎとしては非常に有効でしょう。 特定ルーチンでドゥームゲージMAXをしてくる敵は簡便してください。

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文豪とアルケミスト(文アル)攻略 Wiki

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コメント欄ありがとう フランシスはもっと評価上でいいんじゃないかな? モンクとは思えん火力してるしいたらアノニモでの採用率高いと思う つか実際評価って難しいね、パーティに何が足りてるか足りてないかとかもあるし -- 2019-10-27 日 04:55:10• 確かに全部持ってると最上からの減点になるけど、足りないとこや手持ちとのシナジーを考えると、一体だけもらうならというのは変わってくるね。 -- 2019-10-27 日 12:29:12• まぁ、人によって感想変わる部分もあるから避けられがちだったネタなのは覚悟の上で、まぁざっくりでもないよりええわって感じで進めてる。 フランシスを目眩も加味して火力5にして、ナルメルも1上げてバランス取るか。 -- 2019-10-27 日 14:31:10• 主目的がチケ交換なら制限のある限定キャラと入手手段が全く異なるシュウはわかるようにした方がよいと思う -- 2019-10-27 日 12:52:13• 了解、入手種別の項目つけよう キャラ一覧の表記だと長いからざっくり 常;恒常ガチャ フ:アイオラフェス 限:期間限定ガチャ 季:季節限定アイオラフェス イ:イベント とかで。 -- 2019-10-27 日 14:22:21• おー!仕事が早い!ありがとう! -- 2019-10-27 日 17:34:57• 一通り、全キャラ埋めてみた 今日一日くらい様子見て明らかにおかしそうなところだけ直ったら 正式版のページ作ってメニューに載せようと思う -- 2019-10-28 月 00:27:30• お疲れ様。 初春ウミュウの「決選」は「決戦」かと。 レンジャーは正直多くの面において初春ウミュウ一強じゃないかなと思う。 パッシブ強い足早いスキル倍率高いCTそこそこバフ強い敵バフ消去強いで。 レンジャー共通弱点の脆さもHPパッシブと回避大スキルでかなりカバーしてるし。 バトルドアソニックも火力だけ見てもヤバイレベルだから全体火力の評価上げてもいいんじゃないかな。 つかウミュウシリーズがどれもやたら強い。 -- 2019-10-28 月 00:53:34• 誤字直したー。 初春の全体評価上げると、 それより全体火力のある戦アンナとか、 ほぼ同等のセリニとか、 リンク・奥義で即撃ちはできないけど全体火力としては上回ってて回転力もあるトゥリアあたりも一律上げる感じになるんよね。 ばかたんは・・・据え置きでもいいっちゃいいな。 -- 2019-10-28 月 04:12:48• ウミュウとウミュウとウミュウを一緒のPTで使えたらものすごくやべー事になるからウミュウは同一ウミュウでカブってていいのだ・・・ -- 2019-10-28 月 04:15:07• ばかたんは昔はスキル倍率全て200%以上すげえともてはやされたこともあったんじゃ…型落ちが悪いんじゃ… -- 2019-10-28 月 10:07:45• ソーサラーとプリーストの評価難しいね ソーサラーはソーサラー同士組まないと火力伸びにくいしプリは属性合ってりゃとりあえずいいかなだし -- 2019-10-28 月 19:29:26• -- 2019-10-28 月 19:37:42• ただし、恒常から選ぶとなると、評点ではメルーニアがダントツに高くなる。 でも、力こそパワーの火属性でプリとかほとんど出番ない。 属性無視して使っても十分つええとは思うけど。 -- 2019-10-28 月 19:41:46• あと火力が全体共通でつけてるみたいだけどジョブ毎の前提での5段階評価のがいいんじゃないかな。 つけるの更に難しそうだけど。 現状だと団子状態であんまり差が見えない。 -- 2019-10-29 火 16:58:00• 難しいってのもあるけど、誤解が生じるのを避けたいかな。 一応、「育成・交換の目安にできたら」ってのがスタートなので、 それまで持って無かった人が参考にする事を想定してるわけで。 -- 2019-11-02 土 11:49:19• クアナの評価が低すぎる気がする 単体火力が少ない風の恒常でやってる事はカトリーヌと同じなのに単体火力の評価がカトリーヌ以下って・・ -- 2019-10-29 火 17:32:27• じゃあカトリ4で -- 2019-10-29 火 21:11:14• 正式ページに移築した。 あとは各自で好きなようにいじってってください。 -- 2019-10-30 水 04:38:57• 正式ページありがとうございます!作成乙です! -- 2019-10-30 水 14:41:09• ありがとね -- 2019-11-02 土 11:15:57• 少し疑問に思ってることがあるのですが、トゥーナのキャラ紹介のページに彼女のことを要は強いラヴァーンと思って使えば問題ない。 と書いてあるのに、この表ではラヴァーンより評価は低いのですが、なぜなのでしょうか? -- 2020-03-12 木 16:51:19• その紹介って、初期にかかれたものだしなぁ。 基本性能はツナの方が高いけど、奥義の火力が低い、陣の攻撃力アップもラヴァーンの方が高い、火傷付けられる方が火PTではシナジーが高い。 レイジゲージ削りがツナのアドバンテージであるが、それ目的ならテンシュウ使うほうがいい。 奥義の全体攻撃はザコを削るのには役に立つっちゃ役に立つけど、全体奥義が目当てならジュエラっていう圧倒的破壊神がいる。 要するに、一番な物が何もない、ツナさん持ってるけどほぼ使った事ない。 個人の感想です -- 2020-03-12 木 20:57:55• 奥義の火力については、全体攻撃 大砲 の方にブレイクや眩暈のダメージ倍増効果が乗らないってのが大きい。 そのへんの挙動はにくわしく。 -- 2020-03-12 木 21:02:05• まぁ、いろいろ対応できるって意味では優秀なのだけど -- 2020-03-12 木 21:21:32• まぁ性能だけ見りゃ倍率とかステはツナのが上でゲージ削りもある、だけども火傷やパッシブで言えば武攻はラヴァーンのが上よね そもそも使い勝手が違いすぎるしこの表はステとか倍率は見てないからねあくまで指標よ -- 2020-03-12 木 20:59:32• ここの評価はこのページ作った人の独断と偏見で最初作っておいたんで好きに直してってスタンスだからね。 疑問に思ったらここに書いたり直したりしていいんじゃないかな。 -- 2020-03-12 木 23:30:15• この表の評価は正しいとも間違ってるとも言える。 ここでの評価の低さはツナの奥義の特異性にあって、後半の全体攻撃にダメージ増加が乗らないのが原因。 これを考えるとツナの評価が低いのも肯ける。 じゃあ、ツナは何が強いのかって言うと奥義による一撃の高さではなく、1戦闘中のDPSの高さにある。 ツナのパッシブは加速に加えて高めの物攻もあるのでラヴァーンより攻撃の機会が多く、各攻撃もラヴァーンに匹敵するレベル。 ラヴァーンはブレイクにリンクを入れることが出来ないと十分な力を発揮できないのに対し、 ツナは適当に殴っているだけで十分な仕事をこなせている。 覚醒の高さで評価は変わるけど、同じ覚醒値ならオートで使うならツナ、手動で使うならラヴァーンが良いと思う。 また、ブレイクが期待できない戦闘ならツナの方が断然使える。 -- 2020-03-12 木 23:53:08.

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文豪とアルケミスト(文アル)攻略 Wiki

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基本用語 ・レイジゲージ HPバーの下にあるゲージ。 これが最大になるとレイジスキルを使用してレイジ状態に移行する。 また、レイジ状態でゲージを0にするとコアブレイクとなる。 ・レイジスキル レイジゲージが最大になった時に使用するスキル。 行動順に関係なくレイジした瞬間に強制的に使用され、このスキル自体は行動順に一切干渉しない。 その為、敵の行動直前にレイジさせたからと言って、敵の行動順が後ろに下がったりはしない。 但しスキルの効果として敏捷バフ・デバフがある場合は行動順が変動することがある。 【技封印】等のスキルが使えない状態でも使用し、1回の行動で解除されるデバフは解除されてしまう。 ボスによってはドゥームスキルより危険度が高かったりする。 ・コアブレイク レイジ中にレイジゲージが0になるとこの状態になり、この時にターンが来ても行動不能で何もしない。 与ダメージが3倍になり、大ダメージを与えるチャンスとなる。 1回攻撃を受けるか2ターンの経過でコアブレイクは解除される。 ・ドゥームゲージ HPバーの右にある丸い玉。 基本的に1回の行動で1つ点灯し、最大になると次の行動で強力な【ドゥームスキル】を使用する。 使用するスキルによっては1回でドゥームゲージが+2以上されたり、一気に最大になったりする。 ・ドゥームスキル 非常に強力なスキルで、ドゥームゲージが最大の時に必ず使用する。 通常のスキルよりも優先順位が高いので、どのタイミングで使ってくるかはゲージを見れば判別可能。 【麻痺】【技封印】等で行動不能だったりスキルが使えない状態でもドゥームゲージは消費するので、 うまくデバフを合わせてやれば発動を妨害することが可能。 ・パッシブスキル イベントクエスト等に登場する一部の強敵はプレイヤー側と同様、戦闘開始時にパッシブスキルを発動します。 解除不能で尚且つ効果量も大きいのでこの影響も念頭に置いて対策する必要があります。 高難易度挑戦に備えて ・有利属性のアタッカーを鍛える 最初期の高難易度はともかく、途中からは「クローズドゲート」というパッシブスキルを持ったドゥアガーという敵が常連になっている。 この「クローズドゲート」は、弱点属性以外の攻撃に対して耐性を持つというもので、HARDで50%、HELLとTRIALに至っては95%のダメージをカットしてしまう。 そのため、非有利属性で行ってもまともにダメージを与えられないので、必然的にアタッカーは有利属性で行くことになる。 ダメージソースとしては期待されていないファイターとプリーストに関しては他の属性でも問題ない。 ・お知らせを熟読する 高難易度イベントはゲーム内のお知らせに攻略ヒントが記載されている。 ある程度日が経過すればこのwikiにも細かい行動パターンが有志によって書き込まれるが、基本はヒントを頼りに自力で攻略パターンを見つける必要があるだろう。 ・行動パターンを見極める 高難易度の敵の行動はランダム要素が少なく、特に厄介な行動に関しては完全に使用条件が決まっていることが多い。 敵か味方に特定のバフ・デバフ、状態異常があるとスキルを使用する、攻撃対象をキャラのステータスで決定する、取り巻きがいるときのみ使用するスキルがある、等。 ・バフ・デバフをコントロールする 上記のように行動パターンの制御もそうですが、単純に効果として侮れません。 高難易度ボス戦では大量のバフ・デバフが飛び交います。 放っておくと思わぬダメージを受け一気に窮地に立たされる場面が非常に多くなるので、敵味方のバフ・デバフをそれぞれ常にコントロールする必要があります。 バフ・デバフは解除スキルの他に、逆の効果を持つスキルでも上書き可能です。 例:物防ダウンを物防アップで上書き、敏捷アップを敏捷ダウンで上書き ・職業を知る ボスの行動パターンの制御に、職業内で多くのキャラが持つスキルや装備によるスキルを使う場面が多くあります。 各職業の傾向と各キャラクターのスキルの把握が攻略への第一歩です。 ・レイジゲージ、ドゥームゲージを把握する 殆どの高難易度ボスでレイジ中のドゥームスキルによって、味方が確定でやられてしまう場面があります。 まずレイジゲージとドゥームゲージの増え方減り方の感覚を掴みましょう。 ドゥームスキルを乗り越えられるかどうかがイベント攻略の大きなポイントです。 ・ドゥームスキルの乗り越え方 高難易度ボスのドゥームスキルは攻撃対象が一人なら1万近く、全体攻撃でも数千というダメージのスキルが飛んできます。 これを耐えられるのはHPUP装備をした高レベルファイターのみです。 以下にドゥームスキルの攻略法を書きます。 ファイターのダメージカットを使う:ダメージカットで真正面から攻撃を受け止めます。 ダメージカット中ならHP全快が望ましいですが、ダメージカット大ならある程度余裕が生まれます。 ファイターが挑発を使って攻撃を引き受ける:ドゥームスキルでも単体攻撃なら挑発で誘導が可能です。 覚醒を進めたり装備でHPを補ったファイターならドゥームスキルを受けきることも可能です。 状態異常にして相手を行動不能にする:感電や麻痺、混乱などの状態異常で正常な行動ができないとドゥームゲージだけを消費してスキルが不発に終わります。 しかし行動不能になるかは確率発生です。 封印状態にする:他の状態異常と違い、この状態になっていれば確実にドゥームスキルを不発に出来ます。 難点はこのスキルを使えるソーサラーとウォーリアー 現状ルディーのみ が鈍足でタイミングが合わせ辛いことです。 ドゥームゲージが溜まった時点で、次のボスの行動の前に上記の行動がとれるキャラがいない場合、レンジャー装備のリボルバーキャノンやローグの敏捷操作を使いスキルを持ったキャラに手番を回しましょう。 ドゥームスキルを撃つ前にブレイクさせる 高難易度ボスのHPは非常に高く、レイジゲージを削るのには非常に多くのターンを必要としますが、モンクのドゥームゲージを削るスキルを使用してターン数を稼いだり、ウォーリアーのレイジゲージを削るスキルで一気に削ることでスキルを撃つ前にブレイクさせることが可能な場合があります。 注意点として、レイジゲージをHPと関係なく削るため、その戦闘中のレイジ回数が増えてしまう場合があります。 また、ブレイクであまりにも大きなダメージを与えると、瞬間的にレイジゲージが溜まり即再レイジして逆に窮地になる場合があります。 ・武器をそろえる このゲームでは武器の強さがかなり重要です。 クリスタルガチャ10連分のクリスタルでAP回復薬が50本買えるので、ある程度キャラが揃っていればクリスタルはAPにして武器素材を得るために周回した方がいいこともあります。 パッシブ効果を厳選すれば基本攻撃力をほぼ倍に高めることができます。 特にレンジャーのリボルバーキャノン、ソーサラーのアスクレピオスはスキル効果の使い勝手がいいのでイベントでの使用頻度が高いです。 ドロップアップキャンペーンの時に作りためておきましょう。 ・行動順を意識する パーティー内の行動順を意識するとバフやデバフの効果をより有効に活用することができます。 メインのアタッカーの少し前にサポーターの手番が回ってくるよう調整できるのが理想的です。 このゲームではキャラクターの敏捷はLvが上がっても変動しないため同じメンバーであれば基本的にずっと同じ順番で手番が回って来ることになりますが、敏捷アップのパッシブ効果が付いた武器を入手できれば若干の調整が可能になります。 ソーサラーには優秀なバフ・デバフ持ちが多いので敏捷付きの長杖が手に入ると重宝するでしょう。 自動出撃 ステージに設定されているミッションを3つすべてクリアすると自動出撃が可能になります。 自動出撃中は最大20回までAUTOモードでの出撃を繰り返します。 飛躍的に周回が楽ちんになるのである程度余裕をもって勝てるようになってきたら挑戦してみましょう。 自動出撃では以下のような点に留意してパーティーを編成する必要があります。 スキルは習得レベルの低いものから順番に使う(バトル画面上で右から順番に使用する)• 奥義もリンク奥義も基本的にゲージが溜まりしだいすぐ使ってしまう• 上位の強化がすでに掛かっているなどして無駄になってしまう場合でもバフスキルを使ってしまう AUTOモードの詳細については ファイター 高難易度イベントではほぼ必須の存在。 特にダメージカットが非常に強力です。 敵の行動パターンを読み切り、強力な攻撃を繰り出す直前にダメージカットを発動することでほとんどの攻撃に耐えられるようになります。 ダメージカットは効果量が違えば重ねてかけることができるので、効果量の違うファイターを二人編成して敵の連続攻撃に備える戦法もあります。 重ねてかかっている状態でダメージを受けると一回で消費されて効果が上がるというわけではなく、順番に一回ずつダメージをカットします 攻防バフが豊富な点も強みですが、特に一部の武器・キャラクターに備わるパーティー全体の攻撃力を高めるスキルは、使いどころを見極めれば大幅なターンの短縮が可能です。 場合によっては難易度HELLでの50ターン切りも夢ではありません。 ダメカ大持ちはいるだけで安定感がかなり変わる。 欠点としては、挑発を持っていないことなので、挑発持ちの装備を用意したい。 ダメカ大に加えて挑発で攻撃を引き受けることが重要になるような場合は、この3人が大いに活躍してくれるだろう。 その代わりにパッシブスキルが強力で、レンジャーのカトリーヌ、ディエンテと組ませたときのパーティーの総合火力は目を見張るものがあります。 また、闇には毒状態の敵に対して性能が強化されるスキルを持ったキャラが多めなので、その起点としても有用です。 ダメージカットの効果が中なのでタルールやティアと編成することにより重ねがけができます。 リンク奥義の物防ダウンも決まればかなり強力です。 スーパーゴールドガチャからも出るので手に入りやすいのもお勧めな点です。 イベントキャラですが、過去に復刻イベントがあり、今後も復刻される可能性があるので開催されたらぜひ手に入れておきましょう。 ティアと同じく風属性であり、攻撃寄りのパッシブスキルなので覚醒が進んだ二人で風パーティーを組めば、パーティーの防御力のみならず火力が驚くほど上がります。 更には効果時間こそ1Tですが、確定で物攻ダウン大・魔攻ダウン大を入れられるリンク奥義も強力です。 パーティー全体の攻撃力を16ターンもUP出来、効果も中とかなり大きいです。 物理、魔法共に強化できる点も優秀です。 挑発効果があるので自前で挑発を持たないファイターに非常に有用です。 効果量が少ないのでレイジ時のドゥームスキルを防ぐときは要注意です。 ドゥームゲージMAXの時感電状態で行動できないと、ドゥームスキルを撃たないままドゥームゲージを消費させることができます。 ダメージカットの再使用ができないなど緊急時の保険に。 ファントムクリーナを持っていないときに。 挑発とセットで使うだけでなく、高難易度でファイターを狙う挙動をする敵などでも役に立つでしょう。 プリースト こちらも殆どの高難易度で出番の多い職業です。 基本的に高難易度では回復以外の行動に割く余裕が生まれにくいので、攻撃スキルより回復スキルを多く持つキャラが使いやすいです。 パーティー全体が強くなってくればターン短縮のために攻撃スキルを持つプリーストが選ばれることもあります。 HP回復の他に弱体効果、状態異常の消去ができるかどうかでも難易度が大きく変わります。 HPを回復するスキルには、• 回復:使った瞬間に回復する• 治癒:効果中の数ターンの間、毎ターンHPの1割を回復する の2系統がありますがその使い分けが肝心です。 武器を整え育ったファイターはHPが1万を越えることも珍しくありませんが、その場合「回復」スキルより「治癒」スキルの方が回復量が上になります。 また、「回復」はスキル使用者の回復ステータスによって回復量が増加します。 これは逆に言えば「治癒」は固定回復なので回復ステータスが関係無いという事で、治癒メインの場合パッシブスキルをHPや攻撃力に振る事もできますし、回復ステータスをダウンさせてくる敵にも有効です。 異常ステータスは、「弱体効果」と「状態異常」の2種類に分かれていて、• 弱体効果:数値的なステータスをダウンさせてくるもの• 状態異常:毒や睡眠、麻痺など不利な特殊効果を付与してくるもの それぞれに対応した消去スキルでないと意味が無いので注意が必要です。 治癒を3ターン付与するとともに物防小UPも付きます。 回復効果が数ターン続くためHP満タンの状態でも、次に敵のターンで大ダメージが予想されるならばとりあえずかけておくという使い方もできます。 全体中回復+状態異常1つ消去とコラルステッキの上位互換の性能をしています。 但しこちらはイベ武器なのでExIIIまでしか装備効果が付かないという欠点があります。 治癒にステータスの回復は影響しないため、HPのパッシブを満載するなどでプリーストを打たれ強くすれば安定度が増します。 その分CTが51ターンと長めですが、回復スキルの所持数が多くないキャラを使う場合に回復キャラとしての役割を強くできます。 イベントが復刻されたらぜひ手に入れておきたい装備です。 イベントでは睡眠状態や誘惑状態にしてくる敵が出てくることがあり、放っておくと被害が大きくなります。 そういった敵が出てきた時に備えて準備しておくとよいでしょう。 高難易度イベントでは弱体効果をトリガーに行動が変化するボスや、プリーストの回復力を下げてくるボスがいます。 そういった場合にこちらの装備が有用です。 イベントが復刻されたらぜひ手に入れておきたい武器です。 全体回復スキルが多いキャラの無駄打ちを減らせます。 しかし治癒には回復のステータスが関係なく、また、魔攻もプリーストではあまり重要ではないので、レイド装備が揃わないうちはこちらの装備も十分選択肢に入ります。 レンジャー メインアタッカーです。 高い攻撃力に高い敏捷で高威力の攻撃を短時間に相手に叩き込みます。 武器を整え育ったレンジャーの一撃はすさまじく、ターン数の劇的な短縮をもたらします。 HPも防御力も低いので極端に撃たれ弱く、長期戦には不利ですが、攻撃が最大の防御としてターン数の短縮を狙えば逆に味方の被害が少なくなる場合も多いです。 ブレイク中にリンク奥義を発動すれば何十万という桁違いのダメージを叩き出すので、ブレイクに合わせるためにリンク奥義を温存する戦法もあります。 全体奥義に関しても高難易度イベントでは最初にお供2体の処理から始める為、十分に使い所はあります。 単体440%、コアブレイク中は550%という超火力のリンク奥義をブレイク時に叩き込んだときの爽快感はたまりません。 初期実装キャラでスーパーゴールドガチャから排出される為、覚醒値は比較的上げ易いです。 攻撃性能ガン振りでデバフが一切ないのはご愛敬、厳選したリボルバーを持たせましょう。 ウォーリアー 他のキャラは一撃ごとに10万でダメージキャップですが、ウォーリアーのみダメージキャップが15万という一撃必殺の職業です。 アタッカーとして高い攻撃力でダメージを蓄積しながら、同時にレイジゲージを減少させるという重要な役割を持っています。 レンジャーに匹敵する攻撃性能を持っていますが、敏捷が低いためただ単に攻撃しているだけでは総ターン数に対するダメージ量はそれほど伸びません。 上方修正されました。 攻撃力がさらに高まり、ウォーリアーだけダメージキャップが引き上げられました。 またスキルによってはCTが半分近くになりスキルの回転率が上がりました。 足の遅さは相変わらずですが、ターンが回ってくる間にスキルが回復するようになったので、手数で勝負するレンジャーに対して高倍率のスキルで一撃のダメージを狙う職業になりました。 敏捷の低さが弱点ですが、リンク奥義は敏捷に左右されないので、ここぞという時に叩き込めばその攻撃性能を十分に発揮できるようになります。 レイジゲージ削りの他にレイジ中にダメージが増加するスキルを持つキャラもいるので、レイジに突入してからが本番です。 基本火力が高いためリンク奥義をブレイク中に叩き込むのもありです。 状況によりレンジャーのリンク奥義と使い分けましょう。 レイジゲージ削りはレイジ前でも効果があります。 レイジを遅らせることで後半に2回目のレイジをさせない、なんて使いかともできます。 モンク 扱いが非常に難しい職業です。 攻撃、回復。 盾役などすべての役割を担えますが、どれも本職には及ばず器用貧乏になりがちです。 特に見た目のイメージに反して攻撃面では主力になりえないのでガッカリするプレイヤーも多いが、基本的にサポート系ジョブであると認識しておくと良い所が見えてくる。 モンクが、というよりどのキャラが何をできるか、で状況によって使い分けるのが良い。 上方修正されました。 基本攻撃力が上がり回復力も増したためパーティーの隙間を埋めながらの活躍がしやすくなりました。 レンジャーやウォーリアーには及びませんが、サブアタッカーとしての活躍も十分可能です。 回復スキルは現状では攻略のキーになる事は少ないが、プリーストが必要なほどではない短期決戦での保険として選択肢の一つになる。 回復スキルを持つキャラ:ジェーン、サブリナ、ミヤオス、ユウカ、プルーナ、コルノ、アリッサ 回復スキルのある武器:ボニートガントレッド 5章 ドゥームゲージを減少させるスキルを持つキャラが多く、相手のドゥームスキル発動を阻害することが来ます。 発動を阻害される事によって弱体化するギミックを持つ敵もいるのでそういう相手には特に有効。 ドゥームゲージ減少スキルを持つキャラ:グレイズ、フェン、ジェーン、イヴォンヌ、ミヤオス、プジラータ、ピエレッター ドゥームゲージ減少スキルのある武器:セスタス 3章 また、現状モンクのみが使える眩暈という状態異常を付与するスキルが存在しています。 眩暈は1Tだけの状態異常で、眩暈付与の次が相手のターンであれば行動不能になり、こちらのターンなら攻撃時ダメージが増加します。 高難度イベントよりもむしろレイジのない降臨イベントやコレクトイベントを中低LvPTで攻略する時にとても有効。 スキルは挑発効果に回避大が6ターン付き、回避盾として活躍が見込めるようになります。 武器の攻撃力も高く、物攻の低いモンクの弱点を補えます。 3章で素材が集まるため周回が比較的容易で、パッシブ効果の厳選もしやすく強い武器が作りやすいです。 火力が高いレンジャーやウォーリアーと連携することで効果を発揮する武器です。 プリーストの補助やプリーストでは回復過剰となるが、回復役が欲しいという隙間の需要を埋めることができます。 レイジ中限定だがドゥームゲージ2個消去という他にはないスキルを持っています。 レイジ中のドゥームスキルは非常に強力である事が多いので、時間稼ぎとしては非常に有効でしょう。 特定ルーチンでドゥームゲージMAXをしてくる敵は簡便してください。

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