オセロニア ガブリエル。 オセロニアの神囁きデッキについてアドバイスを下さい!

ドラマチック逆転バトル「逆転オセロニア」が2600万ダウンロードを突破! 「四大天使・ガブリエル」が手に入る「超駒パレード」も現在開催中

オセロニア ガブリエル

2020年2月29日の超駒パレードから、新駒ガブリエルが追加された。 進化のほうは神版の進化アレスとでも言うべきシンプルに強い特殊ダメージ持ち、闘化のほうは神囁きデッキの新リーダーとして活躍に期待できる性能となっている。 従来の囁きデッキは「駒を増やす前に負けやすい」という事情からあまり環境で見かけなかったが、闘化ガブリエル(以下、ガブリエル)の登場によって、ようやく実戦でも使えるようになったのではないだろうか。 しかしながらガブリエルは、持っている人からすると「そこまで強くはない」、持っていない人からすると「強い、うらやましい」と意見が二分しているように思える。 今回はそんな闘化ガブリエルの 「実際のところ」を掘り下げつつ、メリット・デメリットを考察していこう。 【闘化ガブリエルの実際のところ】 ・リトスとは違うのだよ、リトスとは!ガブリエルはどこが強い? ・楽しいけれど要注意!ガブリエル囁きの難点もろもろ ・囁きデッキの存在意義。 その本質を改めて考える リトスとは違うのだよ、リトスとは!ガブリエルはどこが強い? ガブリエルと比較すべきキャラと言えばリトス。 召喚スキルを持ち、囁き特殊ダメージコンボを持つ点は共通だが、決定的なのが 召喚される駒の性能。 ガブリエルが優れている点は、彼女自身よりも召喚する氷華群青の檻(以下、氷)と言えるだろう。 リトスの召喚する宝玉の使徒(以下、宝玉)は防御スキルこそ性能が上だが、コンボで増やせるのは1枚のみ。 ガブリエルの氷は防御スキルは下だが、増やせる駒が2枚となっている。 囁きデッキは「自分の駒を増やしまくって、その数を参照する特殊ダメージスキルでぶん殴る」というのが定石。 リトスの性能が決して悪いわけではないものの、駒の繁殖力がゲームスピードに追いつけないことが多く、これが囁きデッキが第一線で流行しなかった理由と言える。 その点ガブリエルはガンガン自駒を増やすことができるので、攻撃的な囁きデッキにはうってつけなのだ。 素早く自駒を増やせるため、イザナギなどの囁き持ちを中盤から使うことができ、さらに氷による被ダメージ減も狙える。 囁きリーダーとしてリトスより遥かに使いやすいし、何より「駒を増やす」という体験がものすごく楽しい。 しかしガブリエルは、「とりあえずトップにしておけば強い」という駒では なかった。 それでは、実際にガブリエル囁きをいろいろと試した所感や注意点を紹介していこう。 楽しいけれど要注意!ガブリエル囁きの難点もろもろ リーダーを中心に戦略を組み立てる、言い換えれば戦力の大半をリーダーに依存することは当然ではあるものの、ガブリエルの場合は戦略の依存度がほかのリーダーに比べてかなり顕著なように思える。 毎ターン氷のコンボを使うことが前提なので、当たり前だが自駒が氷だらけになる。 一見すれば被ダメージも減るし囁きスキルも早めに使えるし、いいこと尽くしにも思える。 しかしこれは 「氷以外の召喚駒が存在できない」ことと同義だ。 A駒には囁きデッキ用の召喚スキル持ちが何体かいるが、ガブリエルと組ませるとこれらのスキルが驚くほど腐りやすい。 では召喚A駒をまったく編成しなくていいかというと、リスク回避の点からは疑問が残る。 打ちかたによってはすべての氷を消される場合もあるし(もちろんそうならないように打つべきだけど)、序盤でグノーやアヌビスのコンボ封じの対象になってしまうと目も当てられない展開になってしまう。 こういったときのために、ほかの召喚持ちも編成したほうが安全なのだが、単純に召喚できる場所がないため大体活躍できないという、なんとも歯痒いことになりがちだ。 そしてこれはリトスデッキも同じだったが、囁きスキル持ちを多めに入れると初手で氷のコンボを発動できないことがある。 召喚にせよ特殊ダメージにせよ、囁き系のスキルは「自分の駒が盤面に4枚以上」という条件付きであることが多いため、開幕の手駒巡りによっては「スキルが発動できないから氷を増やせない」事態にも陥りやすい。 こうした状況を避けるためにスキルの発動条件が緩い駒をある程度入れておく必要があるのだが、このあたりの構築のさじ加減はけっこうハードルが高いように思える。 そして殴り中心のデッキと戦うと痛感するのだが、氷の70%防御が思ったほど頼りにならず、リトスの宝玉の60%防御とはけっこうな差があるように感じた。 どちらも特殊に対しては無力とはいえ、防御駒を過信しすぎるのは危険という印象は否めない。 囁きデッキの存在意義。 その本質を改めて考える ガブリエルをトップした囁きデッキの強みは、ズバリ 「正月蘭陵王トップの神単を圧倒できる」こと。 エンデガを代表する通常ダメージ依存の特殊ダメージは氷でことごとくカットできるため、被ダメージを大きく減らすことが可能だ。 そう、つまり囁きデッキは、 多くのデッキタイプに対して不利なのだ。 こう見ると「囁きって弱くね?」となりがちなのだが、そう決めつけてしまうのは早計だ。 今回のガブリエルの登場を受け「なぜここに来て囁きデッキが強化されたのか」ということを考えてみたのだが、その理由は大きく分けてふたつあると思う。 ひとつは、多くのデッキに対して有利に立ち回れる、 正月蘭陵王トップの神単を抑制するためではないだろうか。 神単は明確に弱点となる相手が少なく、竜に殴り勝てることもあり、ラニトップと並んで非常に決定力の高いデッキだ。 前述の通り、囁きデッキはリーダーのリトスがやや安定性に欠けたこともあり、実戦で使われることは少なかったが、ガブリエルの登場により明確な天敵が出現したとも言える。 ふたつめの理由は、 コンバートの活性化だ。 コンバートはラニやデネヴといったSのバフリーダーが登場していないこともあり、発展途上の状態だ。 罠に強いことは事実だが、じゃあ神に対してどうかと言うと一方的に優位を取れる特性ではない。 高いアベレージを狙うならば、おとなしく神単を使ったほうが安全だろう。 つまり今回のガブリエルの実装は 「神単に強くコンバートに弱い」囁きデッキが選択肢に入ることで、 さまざまなデッキタイプが活躍できる土壌を作ることが目的だったのではないか。 囁きデッキの特性をトランプの大富豪に当てはめれば 「ジョーカー(神単)に勝てるスペードの3(囁き)」といったところか。 全方面に向けた強さではないものの最強を下せるという、ジャイアントキリングめいた性質も魅力と言えるだろう。 ガブリエルをリーダーにした囁きデッキは、 「神単に対してめちゃくちゃ強いが」、 「それ以外のデッキタイプに必ずしも有利を取れるわけではない」というのが僕の結論だ。 強力ではあるものの無双できるタイプの性能ではないことから、実際に使った際に「そんな強いわけでもない」という感想に落ち着く人が多かったのかもしれない。 ただ僕個人としては、モルフス的な「ひたすら増やす」ことができるキャラが大好物なので、 不利だろうとなんだろうとガッツリ使っていこうと思っている。

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『逆転オセロニア』

オセロニア ガブリエル

ガブリエルの評価 総合評価 キャラクター名 評価点 [清浄なる氷界]ガブリエル(進化) 9. 5点 [淀みなき氷雪]ガブリエル(闘化) 8. 5点 ランキング評価 リセマラランキング Aランク 最強ランキング [清浄なる氷界]ガブリエル(進化) SSランク [淀みなき氷雪]ガブリエル(闘化) Aランク ガブリエルは進化と闘化どっちが強い? どちらもおすすめ 「ガブリエル」はどちらもおすすめです。 どちらも神属性で染めたデッキで運用する性能となっており、進化は攻撃型の「」に、闘化は「」で活躍できます。 ただし 代用が効きにくいのは闘化なので、神S駒が豊富な方は闘化で使用するのが良いでしょう。 キャラ駒があまり揃っていない方は使いやすい進化にするのがおすすめです。 ガブリエルの強い点/弱い点 【進化】合計4500の特殊ダメージ 「ガブリエル 進化 」は、「神単デッキ」で 3ターンの間、1,500の特殊ダメージを与えるものです。 「神単デッキ」で使える「アレス 進化 」と同じスキルとなっており、安定してダメージを与え続けることができます。 またコンボスキルは、盤面に自分の神駒が2枚以上の時に発動でき、 ATKが1. 8倍になるバフです。 「」や「」などの高火力アタッカーと繋げることで大ダメージを出せます。 【闘化】神囁きデッキのリーダー駒 「ガブリエル 闘化 」は、リーダーで盤面に置いたときに発動でき、返した後の自分のキャラ駒でない駒にランダムで2つ防御駒の「氷華群青の檻」を召喚するスキルを持っています。 「」に続いて「」の新たなリーダー駒として活躍できる性能です。 召喚駒の「氷華群青の檻」は通常攻撃を70%する防御駒であり、 コンボは2体召喚なので全て返される可能性が低くなっているのが魅力となっています。 ガブリエルのおすすめデッキ 進化:[清浄なる氷界]ガブリエル 闘化:[淀みなき氷雪]ガブリエル ガブリエルのおすすめクエスト ガブリエル(進化)のおすすめ決戦 おすすめのクエストはありません。 ガブリエル(闘化)のおすすめ決戦 おすすめのクエストはありません。 ガブリエルの入手方法 超駒パレード ガチャイベント「」で入手可能です。 ガブリエルのステータス 進化:[清浄なる氷界]ガブリエル 基本情報 属性 レアリティ 印 コスト 使用制限 入手方法 20 1 四大天使・ガブリエルから進化 ステータス HP 攻撃力 Lv Max 2544 984 スキル スキル 天氷の断獄 【効果系統】「ダメージ」 【最大Lv3】[リンク]特殊ダメージ:自分のデッキの駒がすべて神属性のときに発動できる。 盤面で表になっている3ターンの間、毎ターン1500の特殊ダメージを与える。 コンボスキル 聖戦の礎 【効果系統】「バフ」 【最大Lv3】[リンク]攻撃力アップ:自分のデッキの駒がすべて神属性のとき、ターン開始時の盤面に自分の神駒が2枚以上のときに発動できる。 ATKが1. 8倍になる。 進化素材 進化素材 必要数 闘化:[淀みなき氷雪]ガブリエル 基本情報 属性 レアリティ 印 コスト 使用制限 入手方法 20 1 四大天使・ガブリエルから闘化 ステータス HP 攻撃力 Lv Max 2775 1045 スキル スキル 冴え渡る群青 【効果系統】「召喚」 【最大Lv3】[リーダー]召喚:この駒がリーダーで盤面に置いたときに発動できる。 ひっくり返したあとの自分の駒でキャラ駒でない駒にランダムで2つ氷華群青の檻を召喚する。 コンボスキル 断罪の氷槍 【効果系統】「ダメージ」 【最大Lv3】[リンク]特殊ダメージ:自分のデッキの駒がすべて神属性のとき、ターン開始時の盤面に自分の神駒が6枚以上のときに発動できる。 このキャラも含む盤面の自分の神駒1枚につき、500の特殊ダメージを与え、最大で6000のダメージを与える。 闘化素材 闘化素材 必要数 ・ ステータス HP 攻撃力 Lv Max 2034 784 スキル スキル 天氷の断獄 【効果系統】「ダメージ」 【最大Lv2】[リンク]特殊ダメージ:自分のデッキの駒がすべて神属性のときに発動できる。 盤面で表になっている3ターンの間、毎ターン1200の特殊ダメージを与える。 コンボスキル 聖戦の礎 【効果系統】「バフ」 【最大Lv2】[リンク]攻撃力アップ:自分のデッキの駒がすべて神属性のとき、ターン開始時の盤面に自分の神駒が2枚以上のときに発動できる。 ATKが1. 6倍になる。

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『逆転オセロニア』闘化ガブリエル編/世界のザキヤマが独断と偏見で選ぶ推し駒`s 【FILE18】 [ファミ通App]

オセロニア ガブリエル

は、DeNAがリリースしたiOS・Android用である。 2016年2月4日に配信され、現在もユーザーを増やし続けている。 DL数としては2月中に100万DLを達成しておりジャンルはドラマチック逆転バトルとなっている。 基本プレイは無料であり、アプリ内課金ありである。 そのゲーム内容は、オセロを進化させたものと言え、一発逆転の心地よいゲームとなっている。 友達や全国のライバルとリアルタイムで対戦することができる。 対戦にはクラスマッチ、練習バトル、コロシアムの3つが用意されている。 またキャラやデッキごとにスキルやコンボスキルがセットされており、これらをどうやって駆使していくかがゲーム攻略の鍵となる。 また属性がセットされているのでそれらの相性を考えて臨むことが大事になっている。 新興のゲームながら大きくプレイヤー数を伸ばしており、今後のアップデートやイベントコラボによってさらにプレイヤー数が増えてくることが予想される。 のようなアプリは、やがある。 逆転オセロニアについて 逆転オセロニアのおすすめポイント は、DeNAがリリースしたiOS・Android用である。 他のゲームアプリにはあまりないオセロで戦うという斬新なシステムで、人気を博している。 は、オセロがあんまり得意では無い人もオセロが得意という人も楽しめる作品である。 マルチプレイ系のイベントが多いのでCPU相手じゃ満足出来ない人にもオススメです。 のシングルプレイは、コマを置くまでの時間制限が無くゆったり考えつつ出来るので練習に向いている。 また無料石がかなり多くもらえるので、無料でクリア可能である。 ノーコンティニュークリアで必ず1個無料石を手に入れることができるので、頻繁にガチャを回すこともできる。 通常ガチャは5個1回50個11連ですが、ガチャは一日一回、1個ガチャや新ガチャ初回11連石30個で引けるなどお得なタイミングがある。 単色デッキがオススメだが、特殊コマもあるので色々な戦術を組むことができる。 例:【神属性駒】自分のデッキが全て魔属性の時スキル発動など。 は、かなり頭を使うゲームだがタイトルの「逆転」の通り逆転のスキルが決まって勝つとかなり気持ち良い作りとなっている。 おすすめのゲームアプリである。

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