コロナはただの風邪。 コロナがただの風邪である証拠が次々と!一方で感染性胃腸炎が増加!

「コロナはただの風邪」と言う人が知らない事実 「検査増加で陽性者が増えた」はデータの誤読

コロナはただの風邪

新型コロナについて疑念を持っている一人です。 もともと肺炎はガン、心臓病についで死亡率3位 割合にして9. 5%ほど 昨年だって肺炎死亡者数は10万人程度います。 今年もそれぐらいになるでしょう。 今のところ、新型コロナ肺炎死亡者数は880人ほど。 元々原因不明の肺炎も多く、高齢者においては風邪から原因不明の肺炎を発症して亡くなるケースも多々ありました 今回たまたま、その原因のコロナウイルスのうち、感染力の強い劇症型の新型コロナウイルスが見つかっただけかもしれません。 風邪自体が原因不明のウイルス感染症ですので、ただの風邪というのはあながち間違いではありません。 ただ、原因不明のウイルス感染症を甘く見ていると怖いというのが正しい言い方だと思います。 コロナウィルスによるただの風邪もあります。 今回のCOVID-19は、そのコロナウィルスの新型ですから、「ただの風邪の親戚」とは言えます。 症状にしても、熱は37. 5度以上が4日が判断目安です。 ただの風邪は38度以下の発熱、インフルエンザは38度以上。 熱以外ではインフルエンザは悪寒、だるさ、関節痛、頭痛などで、これらは高熱の影響です。 ただの風邪は咳、クシャミ、鼻水などが主症状。 COVID-19もそうです。 高熱が続けばだるさ、悪寒なども出ます。 これは発熱による身体症状です。 インフルエンザは空気感染しますが、ただの風邪は接触感染で、空気感染はしません。 COVID-19も空気感染はしないと言われています。 接触感染なので、マスクをするとツバが飛び散らず、他の人がツバに接触することを防ぐことを期待できるのです。 空気感染なら、マスクをすり抜けたウィルスが空気中に浮遊して広がっていき、それを吸いこめば感染します。 これらのことを考えると、「インフルエンザではない」「まったく新種の病気ではない」「ただの風邪」ということは言えます。 それは症状や感染のしかたなどから「同じ性質のウィルス」というのであって、治りやすいとかの意味ではないです。 実際、感染しても回復して退院している人はすごく多いです。 名称も「新型コロナウィルス」ですから、「ただのコロナ風邪ウィルス」の新種です。 学者の表現は学術的知識によって分類しての発言です。 一般人の「大変なことだ」「怖い病気だ」といった感覚的な表現とは違いますから、学者のいうことを、一般人的感覚で鵜呑みにするのは間違いです。 また、学者や医者が言うからって、全部が当たってるわけでもないです。 最終結論はまだ出ていないので、いろんな人が自分なりの解釈をします。 そういう各人バラバラの「説」に過ぎないものをテレビやネットで、視聴率稼ぎ、広告料稼ぎのために流しているだけなので、いちいち真に受けないことです。 「この人はそう予想しているんだな、そういう見方もあるんだな」と受け止めればいいです。 ホントのことはあと1年、2年たたないと分かりません。

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都知事選候補たち コロナに対する「ただの風邪」等主張の真意(2020年7月1日)|BIGLOBEニュース

コロナはただの風邪

『新型コロナウィルス』が発見されてから もう2ヶ月は経過した。 すると、なんとなくどのくらいの力を持つウィルスなのか? も、ぼんやりと見えてくる。 個人的には 『新型コロナ』はただの風邪じゃあぁぁぁ! ・・・と感じるのね(結構たくさんの方が同じように発信している) インフルエンザでもない。 (風邪だからとて、バカにはできないことは重々承知してます。 毎年死者も出ていることですから。 でもそれは日常のことであって、特別なことではないことでしょ?) 専門の方々が、叡智を集結して 毎日、毎日、研究してワクチンの開発だとか 薬の開発だとかしてくれているのだとは思う それに関しては、ただただ感謝だし、 頭が下がる。 本当にご苦労様ですっっm — m でも、風邪の特効薬なんていまだかつて開発されていないのが現実。 巷に溢れている風邪薬も、病院で処方される薬も 全て、症状に対して「緩和すれば良いね」的な物でしかない。 症状を軽減させることで、体力が失われるのを防ぐためのもの。 そして、 栄養とってしっかり休養をとって さっさと、ウィルスに出て行ってもらおう!! という 自分の治癒力に頼るしかない! んだよ。 実は、ほとんどの病気が全てこの免疫力と自然治癒力にかかっている 病院に勤めていて感じたのは 「あ〜。 病院ってところでは、病気は治らないんだな〜」 ってこと(乱暴ですみません。 ただの私見ですし、感想ですっっ) さて なぜだか日本の政府・メディアは毎日、国民に不安を煽るような情報しか流してないようだ。 それに関しては、不安にさせた方が何か良いことがあるんだろうな・・・(陰謀論とか言う人もいるけど。 ま、あるだろな) と感じる。 でも それに乗っかってしまう国民にも非はある。 じゃあ、どうしたら不安にならずにすむのか? それに関しては 基本的な正しい知識を持つこと だと、思う。 知らないから、メディアの情報を鵜呑みにしちゃうんでしょ? 誰が、正しい情報を発信しているのか? ということも、判断ができないんでしょ? と、思うんだよね 正しい知識があれば 『正しく怖がる』 ことができる! 正しく怖がることで、 正しく、予防することや、罹患した時の対応ができる っちゅうもんではないでしょか? そもそも 私が、リンパセラピーサロンを始めたのも 『予防医学』 の観点からだ。 リンパセラピーはリンパ球を増やす! んだよ。 リンパ球がウィルスに対しての 特効薬である『抗体』を作ってるんだぞ〜〜〜! ガンの特効薬『NK細胞』もリンパ球だぞ〜〜〜! 手っ取り早く、免疫力を上げる方法 というわけで 以下、リンパ球を増やす方法です! 1)自分自身をなでなでしよう〜! 愛する子供やご主人や奥様やワンコちゃんとかニャンコちゃんを なでなでしよう〜〜! 2)昼寝をしよう〜〜(ほんまです。 (私のオススメは、ご長寿クイズ(笑) っちゅうことで、 前半は全て私見です。 後半は、エビデンスあり!な情報です。

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新型コロナか、風邪か…判断つかぬまま市販の「風邪薬」服用、問題ない?(オトナンサー)

コロナはただの風邪

コロナは普通の風邪だった 武漢風邪、すなわち新型コロナウイルスが流行し始めた時に、日本では、2020年2月1日に指定感染症になりました。 指定したことに対して、間違っていたかどうか、その時は状態がまだよくわかりませんでした。 当初は、指定感染症にしても良かったかもしれませんが、4月の初旬には、指定感染症から解除するべきだったのです。 なぜならば、3月に少し流行し始めた時には、コロナは普通の風邪だったという事が既に分かったからです。 なぜ、日本では、その情報がオープンにならなかったのでしょうか。 日本は不利になるように情報を隠蔽 中国が情報を隠していると言われていますが、中国は自国に対しては、自分の国に有利になるように隠しています。 ところが、日本は逆です。 自分の国に、不利になるように情報を隠します。 コロナが普通の風邪だと分かったのは、3月ごろでした。 現在は、武漢風邪の患者は、2月から集計した日本人全体では、0. 1万人に1人しか、武漢風邪になりませんでした。 その中でも重症になった人は、40万人に約1人でした。 40万人に1人というのは、日本国民が自粛するとか、指定感染症にするという数ではないのです。 完全に日本政府の判断が間違ったと言えます。 これはアメリカや西欧諸国のほとんどでは、都市封鎖をしているから、日本でもということではなく、日本では日本の対応をすべきでした。 台湾はしっかり行いました。 死者は、台湾全体でわずか6人でした。 もちろん、普通の店や夜のクラブは、ほとんど営業しています。 病気が、ほとんどないので、普通に活動するのは当たり前です。 インフルエンザで1万人は亡くなる 日本の中で反論する人がいます。 「1人でも死なせてはいけない」と。 もちろん、1人の命は大切です。 コロナから、一人の命を守るために全力を尽くさなければならないと言っても、10人に1人はインフルエンザになって、年間1万人も亡くなります。 コロナになったら、全員がひどくなると思ってますが、そんなことはありません。 9割の人々は、普通のちょっとした鼻風邪や咳が出る程度です。 ですからコロナは怖くありません。 これは結果です。 武田先生は学者の立場を次のように述べています。 「学者は、結果で物事を言います。 予想では語りません。 予想を言って欲しいと言われますが、学者は、結果をきちっと整理してから意見を述べます。 それだけ、社会に対して、学者は信頼が置かれ、重要なのです」と。 テレビの報道は、恐れや将来を伝えるのではなく、起こったことを伝えることが重要です。 本当は報道と学者とは、同じなのです。 報道は、ちょっと国民を驚かせて、視聴率を上げようとします。 政府がどのように自粛をしようと、コロナは普通の冬の風邪でした。 恐ろしいと言われますが、恐ろしくはありませんでした。 少なくとも日本人にとっては恐ろしくはなかったのです。 なぜ日本人は、感染が少なかったのでしょうか。 台湾は12月から入国を厳しく制限したのに対して、日本は、中国からの入国が、あれほど甘くてずるずると中国人が入ってきました。 中国人との接触で抗体ができたのでしょうか。 東京株のBCGに効果があったのでしょうか。 手洗いや靴を脱ぐ習慣、お辞儀文化で接触が少なかったからでしょうか。 それでも非常に感染者が少なく、病気になったのが1万人に1人で、重症になったのが40万人に1人です。 これで騒いでたらどうにもなりません。 コロナの再発を恐れても仕方ありません。 再発に備え、防止することが大切です。 コロナ騒動は、終わって全部がわかったのです。 最初の3日が勝負 コロナのことではっきり分かったことがあります。 武田先生は、お医者さんとも随分議論をし、現場のお医者さんの体験も述べられています。 まず最初の3日が勝負なのです。 感染してしまうのは仕方ありません。 かかるのは、自分の意志ではないからです。 気を付けていても、スーパーに行って、何かの袋に触った途端にかかったりもします。 かかった人に文句言っても仕方がありません。 かかったと思ったら、最初の3日が勝負になります。 かかった時の症状は、だるさです。 だるくて咳がちょっと出ている状態が、最初の症状です。 そのうち熱が出てきます。 感染して症状が出ない時期があります。 しかしながら、ウイルスですから、コロナばかりではなく、猛烈は勢いでウイルスが増殖します。 10分に100万とか、そのような状態で増えます。 だんだん自分がちょっと「調子が悪いな、なんかだるいな、ちょっと咳も出てきたなという症状です。 風邪を引いた人であれば、この症状がよく分かります。 熱が出てきたら、その時点から3日が勝負です。 熱が出てきます。 そこで、必要な熱を下げないことです。 絶対に解熱剤を飲まないことです。 解熱剤を飲まないと37度から38度で熱は止まります。 この熱は何のために出るのかは、体がウイルスと戦い始めるからです。 体が戦うときは、熱を出さないと戦えません。 布団に入って、身体が冷えないようにし、熱を下げない状態を保つのです。 食べる量は減らさなければなりません。 体は、熱を上げて、ウイルスの戦争に全力をあげているのです。 熱を上げる時は体の脂肪を使います。 皮下脂肪などを燃やすので、結構痩せます。 皮下脂肪を使って燃やし、体温を上げます。 とにか、全力でウイルスと戦います。 免疫細胞やリンパ球、白血球など総動員して戦い始めるので、熱が出ます。 それを熱冷ましを飲んだら、とんでもないことになります。 早く治そうと思ったら遅くなるのです。 熱を出すためには、体の脂肪に期待するしかありません。 食べる量も減らす必要があります。 病気になった猫や犬を見ると食べません。 それは、食べるものを消化するのに随分とエネルギー使うからです。 エネルギーは、ウイルスと戦うために温存します。 消化には使うべきではありません。 食べる量を減らして消化の良いものを少し食べるようにします。 必ず横になる 何故、横になるかというと、人間は、縦になっていると心臓などの臓器が、エネルギーを必要とするからです。 立っていれば、血液を足から頭の天辺へ、1メートル60cmぐらいまで上げなければなりません。 ところが横になったら、だいたい体の太さですから、30センチから40センチ程度です。 全然エネルギーの使用量が違うのです。 だから体を横にして休むことが大切になります。 まとめますと、食べるものを少し減らし、熱を下げないようにし、そして横になって3日間を過ごすことです。 普通の体力と普通の免疫力ならば、3日間寝たら治ります。 横になって、目をあまり動かさないように気をつけます。 テレビを見ると良くありません。 目を扱わないようにするのは、非常に重要です。 その意味では、耳は大丈夫です。 穏やかなものを聞いて、目を休ませ、心を和ませます。 日本では、およそ1万2000人ぐらいの人が感染しました。 その1万2000人の感染者のほとんどは、2日で治ってます。 3日間の勝負の仕方 コロナにかかったら会社に来なさいとは誰も言えません。 むしろ普通の風邪よりも安全です。 「これから3日寝るぞ」と思って準備をします。 お布団を引いて、暖かいところで、熱を下げないように、冷えないように気をつけます。 食べるものは、栄養のあるものを揃えて、最初の日の半日ぐらいで全部準備してしまいます。 3日分、食事も準備して布団を引いて横になる準備をします。 コロナの風邪をひいて、2日間でほぼ峠を越えた場合、3日間寝ていた場合は、重篤になった人はいません。 急に悪くなるのは、最初の3日で治せなかった場合です。 風邪というのは、拗らせると必ず重篤になります。 つまり拗らせるとはどういうことかというと、3日間できちっと治さずに、仕事をしたり、寒いところに出て行ったり、病院に行ったりするとよくないわけです。 病院に行ったりすると、病院の待合室で待たされたりして、ストレスを溜めたり、体を冷やしたりします。 我慢してこれを乗り切らなければいけないと思いますが、自分はそう思っていても、体の中で戦っているリンパや免疫力は弱ってしまいます。 ですから、最初の3日が勝負なのです。 従って体が怠く、咳が出て来たら、風邪にかかった、コロナにかかったと思ったらいいのです。 コロナに対してほとんどの人は、恐怖心を抱いていますので、コロナにかかったと思ったら周りの人も協力してくれます。 今年の秋口からまた流行るかもしれません。 まだ完全にコロナの息の根は止まっていませんので、5月ぐらいにかけて少し出るかも知れません。 その時は、最初の3日が勝負です。 3日で治してしまえば重篤になりません。 肺炎にもなりません。 コロナとの戦いは、最初の3日で治すことです。 重症になった人の数、症状を全部含めて、インフルエンザよりも、数は少ないのです。 数はインフルエンザのおよそ、1000分の1です。 かかった人は1000分の1ですが、症状はインフルエンザ並みでした。 コロナにかかったらインフルエンザにかかったように思って、3日間で治すと心構えが大切になります。 009%重症になったのは0. 0002%だった!コロナはインフルエンザ以下!普通の風邪に何故大騒ぎするのか? URLアクセス日:2020年5月8日 まとめ コロナの9割は普通の風邪だった 40万人に1人とは、日本国民が自粛するとか指定感染症にするという数ではない インフルエンザで1万人は亡くなる 最初の三日が大切 体を横にして休むことが大切 Amazonの紹介欄(商品リンク)•

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