吹き流し 折り紙。 七夕飾り折り紙の簡単でおしゃれでかわいい作り方。幼児でも作れます。

七夕飾り折り紙で簡単!おしゃれで可愛い作り方【16選】

吹き流し 折り紙

折り紙の吹き流しの折り方・材料は? 材料は、折り紙一枚です。 飾りたい個数だけ、折り紙をご用意ください。 また、折り紙の大きさは問いませんので、大きい吹き流しが飾りたければ、大きい用紙をご用意ください。 用具としては、糊とハサミです。 折り紙の吹き流し・折り方と作り方は? 用意した、折り紙の上2センチ程度を折り曲げます。 ここは、吹き流しの上部で、切らない部分になります。 半分に折ります。 また、半分に折ります。 更に、半分に折ります。 この段階で、上部以外の折り目にハサミを入れて、切ります。 更に、このように二回、ハサミを入れます。 開きますと、このようになっています。 白い部分を、山と谷になるように、折り変えます。 上部に、糊を付けます。 糊をつけた部分を、このように十字に貼り合わせます。 必要な数だけ、簡単に作ることが出来ます。 スポンサーリンク 折り紙の吹き流し・折り方の注意点は? これと言った注意点はありません。 吹き流しの大きさは、折り紙用紙の大きさで調整してください。 また、 大きい吹き流しですと、少し強度が必要ですので、その分厚手の用紙をご用意ください。 複数の吹き流しを作成するようならば、色の異なるカラフルなものが良いと思います。 色のバリエーションが豊富な折り紙の方が、良いと思います。 ハサミを使いますので、幼稚園や保育所、デイサービスなどでは、安全にご配慮くださいね。 最後に 端午の節句の鯉のぼりや、七夕飾り、または誕生日の飾り付け、施設の常設装飾(壁面飾り)などにも使えます。 折り方で不明な点がありましたら、参考動画をご覧ください。

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七夕飾りのくす玉の作り方!私が作った可愛い4種類をご紹介|30代ママの子育てとマイホーム

吹き流し 折り紙

では、さっそく天の川からご紹介していきますね。 七夕飾りを折り紙で天の川編 まずはよく見かける天の川の作り方です。 【Part 1】 折り紙を半分に折って それをまた半分に 右側から、ハサミで切り込み(途中まで)を入れていきます。 (1㎝幅くらい) 左側も同様に(右側と交互になるように) 開いて、伸ばしたら完成です。 【part 2】 折り紙を3回三角に折っていきます この状態でさっきと同じように右からと左から、交互に切り込みを入れて 1回折った状態まで開いたら 伸ばして完成です。 三角の形に伸びますよ。 では続いて、こちらもお馴染みのちょうちんの作り方です。 半分に折って、真ん中に折り目をつけて開きます 下を少しだけ折り曲げたら 両端を、中心の折り目に向かって折ります さらにもう半分に 開いたら、折り目に沿って、山折り谷折りと交互に折っていきます こんな感じになります 白の折り目の部分を残して、反対側から3等分になるように切り込みを入れます こんな感じ 開いたら 上が十字の形になるように折ったら 完成です 最後の部分は糊でとめます。 スポンサードリンク 七夕飾りささつづり編 画像は7. 5cmの折り紙で作ってます。 笹つづりは小さい方がおすすめです。 白い方を内側にして三角に折ります 頂点を下にして、半分より少し大き目に(3分の1くらい)折り曲げて もう片方も折り返します 最初に大きく折りすぎると、ここで綺麗に揃わないので、 できるだけ3分の1になるように折ります 上の部分を赤のラインで折り返して もう片方も同様に折り返します 折る時は、上下入れ替えて折って大丈夫です ひっくり返せば完成です 裏側の部分は開きやすいので、糊でとめておいた方がいいです。 同じ様にして、数個作ります 裏側の赤丸の部分に先を入れ込むようにして、つなげていけば できあがりです 七夕飾りを折り紙で番外編 では最後に、少しだけ変わった笹飾りをご紹介します。 作るのはこちら 一見難しそうに見えますが、とっても簡単なので安心してくださいね。 5cmサイズの折り紙で作ってます。 三角に2回折ります 開いている方を上にして、図のように持って 下から4本切り込みを入れていきます 一番右の、小さい部分は結構ギリギリまで切り込みを入れた方が後で助かります。 開いたら 中心部を、輪っか状にして、糊でくっつけます この時、切り込みが短いと、輪っかを作るのが大変です。 ひっくり返して、中心から2番目を先ほどと反対方向に輪っかを作ります。 輪っかが小さいうちは、中に鉛筆などを入れると、くっつけやすいですよ。

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七夕飾り折り紙の簡単でおしゃれでかわいい作り方。幼児でも作れます。

吹き流し 折り紙

最初に紹介する折り紙「七夕飾り」簡単な折り方レシピは、「吹き流し」です。 吹き流しは五色の糸をかたどったもので、織姫のように「機織りが上達できるように」と願いが込められています。 今回は仙台七夕祭りで有名な、くす玉のついた魔よけの吹き流しの作り方を紹介します。 吹き流しはグラデーションの折り紙や透明な折り紙を使うと、風に揺れた時にとても優雅に見えますよ。 作るときは折り紙の他に、ポンポンを作るためのフラワーペーパー、そして吊るすための糸も用意して下さいね。 今回はポンポンですが、折り紙で作った風船等でも大丈夫ですよ。 吹き流しの折り方• 折り紙の色のついた面を上にして、辺を1. 5cm折り下げます• 裏返して、折り下げているふちは避けて、縦に半分に折り筋を付けます• 1回開いて、中心の折り筋に沿って切れ目を入れます• ひらひらする部分ができました• フラワーペーパーを5枚重ねて、半分に切ります• 5枚ずつ細く蛇腹折りをしたものを二つ作り、端を斜めに切ります• 糸で中心をくくり、1枚ずつ丁寧に開いていきます• 丸くきれいに形を整えます• 吹き流しを吊り下げて完成です 3つ目に紹介する折り紙「七夕飾り」簡単な折り方レシピは、「くずかご」です。 画像の一番右に飾られているものがくずかごです。 整理整頓などの「清潔」、「物を粗末にしないように」という心を表しています。 一番最初に作っておくと、飾りを作っているときにゴミが出ても、散らかさずにいられますよ。 くずかごの折り方• 折り紙を三角に折り、さらに半分に2回ずつ折ります• もう一度半分に折り、頂角から垂直にはみ出ている部分を切り落とします• 両側の「わ」の部分を、互い違いになるように左右からはさみで切り込みを入れます。 細く尖った角の方は、切らずに2㎝ほど残します• 切り込みを離しながら、破れないようにゆっくり広げます。 八角形ができていると思います• 中心の部分をつまみ、切り込みを広げるように引っ張ります• 折り紙の中心を下にして、くずかごの完成です。 辺にひもなどを通して縛り、飾り付けます 7つ目に紹介する折り紙「七夕飾り」簡単な折り方レシピは、「織姫と彦星」で、「永遠の愛」を意味しています。 今回紹介する折り方はとても簡単なので、小さなお子さんでも作ることができますよ。 織姫と彦星の折り方:顔編• 黒い紙を半分に切ります• 正方形になるように半分に折り筋を付けます• 上辺の左右の角を、底辺の中心に向けて三角に折り筋を付けます• 裏返して、頂角を内側へ三角に折り、左右の底角を中心の線に向けて斜め上に折り上げます• 裏返して、顔を描いて完成です 織姫と彦星の折り方:着物編• 白い面を上にして折り紙を置きます• 底辺を上辺から少し隙間を空けて、平行に折ります• 裏返して、着物の襟になるように左右の辺を斜めに折って完成です• 着物と顔をのりなどで貼り付けて完成です 最初に紹介する折り紙「七夕飾り」難しい折り方レシピは、「紙衣」です。 「裁縫の上達」、「着るものに困らなくなる」という意味があります。 また、紙の着物は「病気や災難などの厄除け」の意味もあります。 和柄の折り紙で折ると、着物らしく見えて素敵ですよ。 紙衣の折り方• 折り紙を半分に切って、短い辺をのりなどで少し貼り付け、細長い紙を用意します。 白い面を上にして、短い辺が上下になるように折り紙を置いてください。 底辺を細く、平行に2回巻き折りします• 裏返して、巻き折りした辺の中心から左右の角を三角に折り上げます• 三角の頂角から、少し離れた位置から上辺を後ろ側へ折ります• 左右の辺を、巻き折りした部分が出るように観音折りします• 上辺の角の「わ」を、左右それぞれ三角に開いてたたみます• 画像の右側が巾着です。 昔のお財布をかたどっていて、「金運向上」や「商売繁盛」など、「倹約と貯金の心を願うもの」です。 夏らしい涼しげな柄の折り紙で作ると、七夕にピッタリですね。 巾着の折り方• 白い面を上にして、三角に折り筋を付けます• 底辺の左右の角を、内側に少し三角に折り筋を付けます• 頂角の上1枚を左の辺に半分に折り、「わ」の方に折り返して折ります。 裏側も同じように折ります•

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