サイコフィールド いたずらごころ。 【技考察】しぜんのちから

【技考察】しぜんのちから

サイコフィールド いたずらごころ

Contents• はじめに はじめまして。 ルフィンといいます。 今回は、自分の好きなポケモン、 エルフーンでusumダブルレート1位を達成したので紹介したいと思います。 パーティ作成経緯• エルフーンが好きなので、まずエルフーンをいれることにしました。 エルフーンを活躍させようと模索した結果、しぜんのちからという技をみつけました。 カプ・コケコの特性エレキメイカーと一緒に使えば、リザードン・スイクン・カプ・レヒレを倒せると分かり、カプ・コケコを採用しました。 ランドロスに強くしたいため、バイバニラ、カメックスを採用しました。 カメックスのねこだましのサポートで、かそくを有効活用できると思い、バシャーモを採用しました。 バンギラス+ドリュウズ、カプ系に対して強くするため、カミツルギを採用してパーティが完成しました。 しぜんのちからをエレキフィールドでつかうと10まんボルトになります。 さらにしぜんのちからをエレキフィールドのときにz技で使うと、威力175の電気技になります。 また、しぜんのちからは悪タイプ、サイコフィールドのときのポケモンには無効なので注意してください。 ムーンフォースはジャラランガに強くするため採用しました。 アンコールは炎技をアンコールして、バシャーモの加速を補助するため採用しました。 まもるは場持ちをよくするため採用しました。 いろんな z 技をみることができて楽しかったです。 フリーズドライはペリッパー、ルンパッパに強くするため採用しました。 フリーズドライは水タイプに対し効果抜群になる技です。 サイドチェンジは相手のおいかぜ、トリックルームに対し、ターンをかせぐために採用しました。 まもるは場持ちをよくするため採用しました。 めざめるパワー氷はランドロス、ボーマンダに強くするため採用しました。 ボルトチェンジは使わなかったのでかみなりの方がいいと思います。 フレアドライブ、けたぐりはタイプ一致のため採用しました。 とびひざげりは外すため、採用しませんでした。 フレアドライブzはギルガルドのキングシールドの択をなくすために採用しました。 また、攻撃力が下がってないとき、ランドロスを一撃で倒すことができます。 いわなだれはリザードン、ウルガモスに強くするため採用しました。 まもるは加速と相性がいいのと、場持ちをよくするため採用しました。 ねこだましはバシャーモの加速の補助として採用しました。 みずのはどうはタイプ一致のため採用しました。 あくのはどうはクレセリア、メタグロスに強くするため採用しました。 なんとあのクレセリアの体力を半分ぐらいけずることができます。 まもるは場持ちをよくするために採用しました。 せいなるつるぎはガルーラ、ドリュウズに強くするため採用しました。 はたきおとすはメタグロス、クレセリアに強くするため採用しました。 選出 基本選出 先発:バイバニラ、カメックス 後発:なにか、なにか バイバニラはふぶき、カメックスはねこだましを選択します。 裏にバシャーモがいる場合、2ターン目にカメックスをバシャーモ以外のポケモンに交換して、再度ねこだましをうてるようにします。 VSバンギラス+ドリュウズ+ボーマンダ 先発:カプ・コケコ、カミツルギ 後発:バシャーモ、カメックス カミツルギはせいなるつるぎでドリュウズに攻撃します。 相手の先発がバンギラス+ドリュウズの場合、カプ・コケコをカメックスに交換します。 VSガルーラ+アローラガラガラ 先発:エルフーン、カメックス 後発:カミツルギ、なにか エルフーンのしぜんのちからzでカプ・レヒレを倒したとしても、裏からアローラガラガラがでてきてそのまま負けてしまいます。 総括 エルフーンが、リザードンを多くたおすことができてよかったです。 エルフーン、かっこよかったぞ!! またダブルバトルでもバシャーモが活躍できることが分かり、よかったです。 ただし、先発エルフーン+カプ・コケコorバシャーモで出した試合はすべて負けました。 ここまで読んでくれた方々、appdate運営の方々に感謝です。 QR チーム(WCS対応) QRレンタルチーム一覧.

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【INC May 最終1815】サイコメイカー強かったです

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特性「」による超火力・先制技無効という絶大なアドバンテージにより、現レーティング環境においてシングル・ダブルともにトップメタに君臨するポケモン。 メインの技と補完に優れる複合、有用なサブウェポンの習得もあって汎用性が高く、相性のよい持ち物も多岐に渡る。 とりわけこだわりスカーフとのシナジーは凶悪で、先制技による追随を許さず広大な範囲を縛ることができ、の一貫するポケモンや紙耐久のアタッカーで固めたパーティーはそれだけでこのポケモンに全抜きされる危険性を孕む。 多数の火力・耐久・素早さ調整の指標とされるポケモンでもあり、第7世代における特殊アタッカーの代表と言えるだろう。 カプ・テテフ本体の強力さもさることながら、サイコフィールドの先制技無効効果も大きな支配力を持つ要素。 ・・といった先制技がメインウェポンの重火力アタッカー、特性「」持ちのサポーターはいずれもサイコフィールド下では機能不全に陥るため、第6世代以前と比べて非常に動きにくくなった。 ダブルにおいてもねこだましの信頼性が低下しており、プレイングの定石にも変化が現れている。 反面、従来先制技で縛られがちだったやはその弱点を克服する形となり使い勝手が向上。 この環境の変化はそのまま採用率の変動に反映されており、このポケモンの甚大な影響力が伺えるところ。 先制技で落とせなくなった高速アタッカーを仕留めるためにこだわりスカーフの採用率も上昇、中にはのように元から非常に速いポケモンがスカーフを持つケースも生まれており、素早さインフレの一因を担っていると言える。 最新世代の考察はに、 前世代の考察はにあります。 特性考察 サイコメイカー 場に出た時か、スキルスワップ等でこの特性を得た時、場の状態をサイコフィールドにする。 この特性を得た時、場がすでにサイコフィールドだった場合、上書き ターンのリセット はされない。 サイコフィールドの効果• エスパー技のダメージ1. 5倍 地面にいるポケモンが使う技のダメージが1. 5倍になる。 特化サイコキネシスの威力は持ち物無しでも特化こだわりメガネと同威力禁止伝説を除きエスパータイプとしては最高峰の火力を持つ。 比較的マイナー寄りのタイプであるため逆用はされにくいが、相手パーティーにタイプがいる場合には注意。 特には相性でもこの性質においても不利となる。 まもるやマジックコート、このゆびとまれなど、相手を対象としない変化技は通常通り使用可能である。 特性により優先度が付加された技も対象になり、・・等にも効果は及ぶ。 本来の弱点であるかげうち・バレットパンチを気にせず上から攻撃でき、低めの物理耐久を擬似的に補える。 先制技に弱いポケモンの強化にも使える。 概要欄にもあるやとのシナジーは抜群。 こちらにも影響するため先制技持ちを入れている場合には注意。 なお、先制技を使えなく(選べなく)するのではなく接地しているポケモンに先制技耐性を付与する効果である。 ゆえに使用は可能で、そのタイミングで相手が浮いているポケモンに交換していればそのまま当たる。 あまりないシチュエーションだが、非接地ポケモンへの交換読み先制技は可能。 サイコフィールド下では威力202の超火力。 威力100以下の抜群サブウェポンより等倍サイコキネシスのほうが強い。 サイコショック 超 80 120 100 ダメージ 防御依存 タイプ一致技。 特殊受け対策。 サイコキネシスとの両立もありで、疑似両刀にできる。 サイコフィールド下ではC特化で無補正B振り ラッキーを高乱2。 エスパー技との補完に優れ、鋼以外には等倍以上をとれる。 マジカルシャイン 妖 80 120 100 -- タイプ一致技。 ダブルでの相手全体攻撃に。 シングルでは不要。 一致技との補完に優れる。 高威力・命中難。 カクトウZで必中になり鋼を強引に突破可能に。 鋼に通るのでやにも。 フェアリー技とあわせて以外に等倍以上。 や、通常に。 高威力・命中難。 威力安定。 草4倍の相手にも。 めざめるパワー -- 60 100 -- 4倍ピンポイント。 対、の炎が最有力。 しぜんのいかり 妖 -- 90 -- 優秀な削り技。 一貫性が高く、交代読みで撃ちやすい。 カプ・テテフは普通に攻撃した方がダメージが大きいことが多く、優先度は低い。 変化技 タイプ 命中 備考 ひかりのかべ 超 -- サポート用。 特殊耐久を強化。 リフレクター 超 -- サポート用。 物理耐久を強化。 めいそう 超 -- 特攻・特防を補強。 ちょうはつ 悪 100 補助技対策。 素早さは高めなので使いやすい。 スキルスワップ 超 -- 主にダブル用。 フィールドを奪い返し、相手の強特性を得る。 Zワザ考察 Zワザ 元にする技 威力 解説 マキシマムサイブレイカー サイコキネシス 175 262 最大火力。 サイコフィール下C特化で無振りをまもる貫通で確1。 サイコショック 160 240 サイコショック単採用の場合に。 特殊と物理のスイッチ。 ラブリースターインパクト ムーンフォース 175 262 C特化でH振りは砂補正込みで確1だが、とつげきチョッキ持ちだと確1にならない。 マジカルシャイン 160 240 ダブル用。 全体攻撃と単体攻撃のスイッチ。 ガーディアン・デ・アローラ しぜんのいかり - カプ系の専用Zワザ。 最強クラスの役割破壊技だが編成を見抜きかつ交代読みが必須であるため上級者にしか扱えない。 ぜんりょくむそうげきれつけん きあいだま 190 必中。 鋼に対する強力な役割破壊。 こっちならC特化でH振りチョッキ持ちは砂補正込みでも確1。 むげんあんやへのいざない シャドーボール 160 無補正C振りで無振りカプ・テテフを確1。 への交代読みやへも。 スパーキングギガボルト 10まんボルト 175 C特化でH振りテッカグヤを確1。 対やならZワザにする価値は薄い。 ブルームシャインエクストラ エナジーボール 175 C特化でH振りを中乱1。 耐久に振ってるナットレイは一撃では落とせない。 めざパ地はだれに撃つんだ?ヒードランはきあいだまでいいぞ。 シャドーボールは特にH振りギルガルドやメタグロスに撃つ場合はめざパと比較するといずれも確定数が変わってくる。 めざパ必須だと思うが?ハッサムとか呼ぶしきあいだまは命中不安だからな。 きあいだまは命中不安だが、ヒードランとナットレイの両方に刺さる強みがある。 パーティのバランス次第ではめざパ炎は必要になり得るが、メインサブ共に充実しており必須とまでは言えない。 受け出しメガハッサムはメガネサイコキネシスで確定2発。 めざパないカプテテフはかなり使いにくい。 ハッサム等の鋼を呼ぶ呼ぶ。 めざパは必須技。 逆に命中不安定なきあいだまは優先度低。 ハッサムにも等倍。 レートシーズン1なら解禁ポケモンの絶対数が少ないからハッサムもまあ会うけどバンク解禁すればさらにハッサムは減るわけだから、めざパは有効ではあるけど必須とは言えないと思う。 単純に鋼対策をしたいならきあいだまで十分どころか素の威力が高いこっちの方がサブウェポンとして応用が利く。 逆に素の威力が低いめざパは4倍弱点を突いて初めて有効なサブウェポンという事を忘れない方がよい。 型考察 型 性格: 努力値: 持ち物: 確定技: 選択技: 対カプ・テテフ 注意すべき点 高い特攻に加え特性により大きく強化されるサイコキネシスやサイコショックが脅威。 エスパー技が通らない悪もフェアリー技で落とされ、エスパー・フェアリーが通らない鋼にはきあいだまがある。 持ち物の選択肢も多岐に渡り、持ち物の推察ミスが敗北に直結することもある。 その技範囲と攻撃火力、並以上の素早さと先制技封じから攻撃面ではほぼ隙がない。 防御面も一致等倍や不一致弱点程度は耐えられるうえ、先制技やドラゴン技には無償降臨可能。 参考として無振りでもいじっぱりのじしんをギリギリ確定耐え。 対策方法 メインウェポンを半減でき、弱点を突いていける鋼は有利。 だがサブできあいだまやめざパ炎、シャドーボールを持っている事があるので、鋼であってもDが低いか炎4倍だと厳しい事が。 その他フィールドを張り替える技や特性を持つポケモンで強みであるフィールドを無効化できる。 物理耐久は低めなので、物理アタッカーだと等倍でもかなり削れて突破しやすい。 一致鋼技で弱点を突けるがシャドーボールには注意。 エスパー・フェアリー半減、きあいだま無効。 ただしシャドーボール持ちも多く、こだわりメガネ持ちも考慮すると後出しは不安定。 特殊型はたつじんのおび以上を持たせてラスターカノンかシャドーボールで確1。 物理型なら持ち物なしでもアイアンヘッドかシャドークローで確1。 エスパー・フェアリー・きあいだま・めざパ炎半減。 もうか一致等倍か不一致抜群が関の山で特殊の撃ち合いになるため火力は不足気味だが、マジカルフレイムにより機能停止も。 シャドーボールに注意。 エスパー無効かつめざパ以外で弱点を突かれず、高特殊耐久、高物理火力を持つため有利。 きあいのタスキを持たせ準速にすることで死に出しから安全に起点にできる上にフィールド効果を逆利用できる。 ただし事前にステルスロックを撒かれていると無意味。 きあいだまで4倍弱点を突かれるが、対面ならで確実に一発耐えてA特化アイアンヘッドで耐久無振りは確1で落とせる Z技化すればどれだけ耐久に振っていようと確1。 ステルスロック等でがんじょうを潰されるか、カプ・テテフがきあいのタスキを持っているとこの方法は使えなくなる。 覚える技 レベルアップ SM 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 1 サイコフィールド - - エスパー 変化 10 1 アロマミスト - - フェアリー 変化 20 1 アロマセラピー - - くさ 変化 5 1 くろいまなざし - - ノーマル 変化 5 1 ドレインキッス 50 100 フェアリー 特殊 10 1 おどろかす 30 100 ゴースト 物理 15 1 からにこもる - - みず 変化 40 1 ねんりき 50 100 エスパー 特殊 25 8 サイコウェーブ - 100 エスパー 特殊 15 14 サイケこうせん 65 100 エスパー 特殊 20 20 あまいかおり - 100 ノーマル 変化 20 26 スキルスワップ - - エスパー 変化 10 32 サイコショック 80 100 エスパー 特殊 10 38 くすぐる - 100 ノーマル 変化 20 43 しぜんのいかり - 90 フェアリー 特殊 10 48 じんつうりき 80 100 エスパー 特殊 20 53 おだてる - 100 あく 変化 15 58 ムーンフォース 95 100 フェアリー 特殊 15 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技03 サイコショック 80 100 エスパー 特殊 10 技04 めいそう - - エスパー 変化 20 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技12 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技16 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技20 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技24 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技25 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技29 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10 技30 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技33 リフレクター - - エスパー 変化 20 技41 いちゃもん - 100 あく 変化 15 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技46 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技49 エコーボイス 40 100 ノーマル 特殊 15 技52 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技53 エナジーボール 90 100 くさ 特殊 10 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技57 チャージビーム 50 90 でんき 特殊 10 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技77 じこあんじ - - ノーマル 変化 10 技86 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技96 しぜんのちから - - ノーマル 変化 20 技99 マジカルシャイン 80 100 フェアリー 特殊 10 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 教え技.

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【S1WCS】ゴリラ式エルフーン【30位1955】:TOD(The Odds Defeated)

サイコフィールド いたずらごころ

通常の所有者は系統・・・・系統。 なお、もこの特性。 とにかく 変化技全てが適応範囲である為、特性の有用性は非常に高い。 変化技には能力強化から妨害・味方のサポートまで様々な種類があり、所有者自体も変化技には事欠かない為いかなる状況でも活かしやすいだろう。 故に元が劣化・不遇と言われながら なんて事も珍しく無い。 自身で最大限活かすのならば耐久型での採用が主となる。 特にくさタイプ故に耐久向けの技には事欠かないはこの戦法が取りやすい。 また「いたずらごころ」に依存するならば素早さの調整の必要も薄いのも利点といえる。 勿論欠点も存在する。 まず、変化技が対象になると言う事は で止まりやすいと言う事でもある。 トルネロスやボルトロスの様にアタッカーもこなせるポケモンならさほど問題ないのだが、戦法を「いたずらごころ」依存にしているポケモンは 一瞬で詰む為警戒を怠ってはいけない。 特に「いたずらごころ」持ちの8割以上が受けきれないは要警戒であろう。 第6世代ではの対象になり妨害型は弱体化した。 但しサポート型として扱うならば影響は無いので、まだまだ使いやすい特性であることに変わりは無いだろう。 第7世代では には特性の効果が乗った変化技が無効になってしまった (Zワザとして使った変化技も、同様に無効となる)。 また、相手が特性「」「」のポケモンがいる場合、 相手が対象になっている変化技は失敗する。 ダブルで使う時は注意。 の状態でも地についているポケモンには出せない。 このためいたずらごころ持ちが変化技を使うのが一概にいいとは言い切れない戦況になってきている。 ポケダンでは変化技を2連続で繰り出すに変更されている PP消費は1のまま 少ないターンで能力を一気に増強したり、状態異常をよりかけやすかったりと使い方に幅が出た 地方では によるイタズラ被害報告が後を絶たない。 中にはイタズラではすまされない大惨事も。 関連イラスト.

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