ドータクン。 【ポケモンGO】ドータクンの種族値と覚える技

s1最終479位 サザンタクンin受けサイクル

ドータクン

みなさんはじめまして、と申すものです。 今回の構築は、受けサイクルの中に、そしてに代わる新たな相棒を組み込んだPTとなっています。 後述する受けポケ4体でキツイがらみのサイクルを一気に破壊できるのが強かった。 はじめは身代わりきのみ型だったが、終盤に増えてきた展開に対抗するためラムのみに変更した。 また流星群を採用したことによってダイドラグーンで相手のAを下げながら殴れるようになり、カバギャラにイーウィンしたり、悪巧みタイミングで後出ししてきたを分からせたりした。 この構築はやカバをよく呼ぶので、を対面させて1. 5体以上を持っていき、残りを裏の2体で受けきるといった立ち回りをすることが多かった。 相手のダイバーンを喰らった後、返しのダイスチルで狩る。 炎技が弱点だと偽って弱保を発動させるため、「保険金詐欺型」と名付けた。 耐熱弱保タクンを最初に使い始めたのはおそらく自分。 少なくとも他人の型をパクって考えてはいない(起源主張乙)。 ほか5体がキッスに無力すぎるので必ずと言っていいほどキッスは選出され、その度にキッスを葬り去ってくれた。 既にこちらがックスを切ってしまった場合、またこちらの弱保警戒でキッスがダイジェットから入ってきた際を考慮して上記の耐久調整を行っている。 物理耐久も上げて幅広い相手と殴り合えるようにするために、hに多くを割いた。 他に受けキラーのブリムオンやグレイシアなども役割対象。 霊・悪・地・炎とメジャーなタイプの技が弱点だが、持ち前の耐久力で耐えて弱保で切り返す動きは非常に強力で、想定していた以上の働きをしてくれた。 耐熱だと地面技を食らってしまうが、弱保を発動させる機会が増えるというメリットにもなりえる。 また耐熱だとダイサイコによるサイコフィールドの恩恵を受けることができるのも地味にでかい。 ほぼックス前提なことと、やアーマーガアなどに無力なことが難点だが、まだまだ伸び代があるだと思う。 主にやが役割対象。 ミラー意識のs4振り。 アーマーガアの方が汎用性は高いと思うが、つのドリル持ちのに親を殺されたのでを採用(地割れは知らん)。 こだわりアイテム持ちのが多いため、ラス1で絶望的な対面でもによってワンチャン掴めるのが魅力的。 欠点がめちゃめちゃ多いだが、で相手を積ませるときが最高に気持ちいい。 明確な役割対象はおらず、本当に広い範囲を受けてくれたこの構築のMVP。 どくどくと黒い霧の枠はトーチカや毒びしとの選択になるが、pp勝負や起点回避のために黒い霧は必要だと個人的には思う。 毒びしは汎用性と即効性に欠けるのでなし。 トーチカはックスターンをしのげたり様子見できたりと優秀だが、この構築は受けの駒が少ない関係上、より誤魔化しが効きやすいどくどくを採用した。 主にや物理が役割対象。 思ったより耐久がなく、扱いが難しかった。 どくどくはカウンターの方が良かったかもしれないが、きついに対してどくどくをうってごまかす立ち回りもできるのでなんとも言えない。 今作は諦めの悪いプレイヤーが多いため、プレイ時間の半分くらいは挑発ビルドアーマーガアとヌオーの対面を見ていたかもしれない。 プレッシャーはやめてほしい。 主な役割対象は。 の眠り粉やのあくびなどを考慮すると、特性はスイートベールの方がいいと思う。 ドレインキッスは瞑想とかの方がいいかもしれない。 ドラパルトは特殊型がメジャーになってきたが、ドラパにあと投げするのが怖すぎてできないことが多く、結果落とす試合が何回もあった。 欠陥だらけのPTだったが、最低限の目標だった最終500位以内をサザンタクンで達成できて良かった。 サザンタクンは受け構築に入れるアタッカーとしては少し汎用性に欠けると感じたので、受け構築との相性はあまり良くないと思う。 しかしサザンタクン自体のスペックはかなり高いと感じているので、いろいろなPTを試していき、いつかはサザンタクンで良い結果を収めたい。 そしてかつてのサザンのように、サザンタクンを強力な並びとして確立できるように日々精進していきたい。 QueenPoke.

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ドータクン育成論

ドータクン

ドータクン どうたくポケモン ガラルNo. 119 ぜんこくNo. 437 高さ 1. 3m 重さ• 187. 0kg• けたぐり威力100 タイプ• 英語名• Bronzong タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• また、技『どくびし』『まきびし』『ねばねばネット』や特性『ありじごく』の効果を受けない。 『エレキフィールド』『サイコフィールド』『グラスフィールド』『ミストフィールド』の効果も受けない。 『ほのお』タイプの技を受けた時と、『やけど』状態によるダメージが半減する。 自分が場を離れると効果は消える。 自分が場を離れると効果は消える。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 交代しても効果は続く。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第7世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンに攻撃する。 タイプ相性の影響を受ける。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 もう1度使用すると元に戻る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、相手 味方は含まない の先制技を受けなくなり、また『エスパー』タイプの技の威力が1. 3倍になる 第7世代までは1. 道具『サイコシード』を持ったポケモンは『とくぼう』ランクが1段階上がる。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンに攻撃する。 タイプ相性の影響を受ける。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第7世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 5倍になり フィールドの1. 3倍の効果もさらに加わる 、また相手全体を攻撃する その時ダブルバトルではダメージは0. 75倍。 いずれの状態でもない時は技が失敗する。 『まもる』などで技が防がれた場合も、自分のHPは減る。 5〜1. 5 が相手に与えるダメージになる。 『あく』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 [ドーミラー:Lv. 21 USUM〜BW2 ,Lv. [ドーミラー:Lv. 45 USUM〜BW2 ,Lv. 5ターンの間、相手は回復系の技『あさのひざし』『いやしのねがい』『いやしのはどう』『ウッドホーン』『かいふくしれい』『ギガドレイン』『きゅうけつ』『こうごうせい』『じこさいせい』『じょうか』『すいとる』『すなあつめ』『タマゴうみ』『ちからをすいとる』『つきのひかり』『デスウイング』『ドレインキッス』『ドレインパンチ』『なまける』『ねがいごと』『ねむる』『のみこむ』『はねやすめ』『パラボラチャージ』『フラワーヒール』『みかづきのまい』『ミルクのみ』『メガドレイン』『ゆめくい』『いのちのしずく』が使えなくなり、また特性や道具、場の状態などでHPが回復しなくなる。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 最大102。 最大102。 道具を持っている場合は失敗する。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 67倍、1. 6倍の説もあり になる。 また、特性『ふゆう』や、『ひこう』タイプのポケモンに『じめん』タイプの技が当たるようになる。 技『そらをとぶ』『はねる』『とびげり』『とびひざげり』『とびはねる』『でんじふゆう』『フライングプレス』『フリーフォール』が使えなくなり、使用している場合は解除される。 『テレキネシス』を受けなくなり、受けている場合は解除される。 技『Gのちから』の威力が1. 5倍になる。

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ドータクンの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ドータクン

ドータクン どうたくポケモン ぜんこくNo. 437 高さ 1. 3m 重さ• 187. 0kg• けたぐり威力100 タイプ• 英語名• Bronzong タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 33で『ドーミラー』から進化 共通の入手方法• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• なし 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• また、技『どくびし』『まきびし』『ねばねばネット』や特性『ありじごく』の効果を受けない。 『エレキフィールド』『サイコフィールド』『グラスフィールド』『ミストフィールド』の効果も受けない。 『ほのお』タイプの技を受けた時と、『やけど』状態によるダメージが半減する。 自分が場を離れると効果は消える。 自分が場を離れると効果は消える。 5〜1. 5 が相手に与えるダメージになる。 『あく』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 交代しても効果は続く。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンに攻撃する。 タイプ相性の影響を受ける。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 5ターンの間、相手は回復系の技『あさのひざし』『いやしのねがい』『いやしのはどう』『ウッドホーン』『かいふくしれい』『ギガドレイン』『きゅうけつ』『こうごうせい』『じこさいせい』『じょうか』『すいとる』『すなあつめ』『タマゴうみ』『ちからをすいとる』『つきのひかり』『デスウイング』『ドレインキッス』『ドレインパンチ』『なまける』『ねがいごと』『ねむる』『のみこむ』『はねやすめ』『パラボラチャージ』『フラワーヒール』『みかづきのまい』『ミルクのみ』『メガドレイン』『ゆめくい』が使えなくなり、また特性や道具、場の状態などでHPが回復しなくなる。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第7世代以降。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 交代しても効果は続く。 最大102。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 最大102。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 道具を持っている場合は失敗する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 自分が場を離れると効果は消える。 67倍、1. 6倍の説もあり になる。 また、特性『ふゆう』や、『ひこう』タイプのポケモンに『じめん』タイプの技が当たるようになる。 技『そらをとぶ』『はねる』『とびげり』『とびひざげり』『とびはねる』『でんじふゆう』『フライングプレス』『フリーフォール』が使えなくなり、使用している場合は解除される。 『テレキネシス』を受けなくなり、受けている場合は解除される。 もう1度使用すると元に戻る。 USUM New! 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 USUM New! 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。

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