鹿児島 県 コロナ 感染 者。 【画像あり】鹿児島県コロナ感染者40代女性誰?どこ住み?入院先病院や行動歴感染経路は?

鹿児島県/新型コロナウイルス感染症に関する情報

鹿児島 県 コロナ 感染 者

感染経路について 感染経路についてまとめていきます。 感染源はわかっていないということです。 県内では7例目の感染確認となりましたが、感染源が分かっていないケースは初めてです。 ただ、同居する孫(20代女性)が福岡に遊びに行ったり、福岡から孫の友達が鹿児島を訪れ感染者の家に泊まりに来ていたということが発表されています。 このことから孫が持ち込んだ、福岡からの友達が持ち込んだ可能性が高いと考えられるのではないでしょうか。 鹿児島で7人目のコロナ感染者が出た。 この状況で福岡に遊びに行き、しかも福岡の友達をつれてきた孫。 何考えているのかね。 自分が感染したら、回りの高齢者を殺す可能性があることになぜ気がつかないのか。 こうやって、地方にコロナが拡散してるのに。 思慮が浅すぎる。 — マスクド健一郎 Bm5e3vUw1pjxA6W 孫の行動歴について 感染源の可能性が高いとされる孫とその友人。 この時期に福岡に出掛けたり、福岡から遊びに訪れたりしています。 福岡から訪れた友人は福岡の男子大学生ということです。 tまた、その友人で福岡の大学に通う男子学生も今月5日に姶良市の女性の自宅に泊まっていたということです。 — 【公式】KKB鹿児島放送 kkb5mobile 行動歴については、感染者の自宅に泊まったことしか公表されていません。 詳細は確認中との事。 現在、濃厚接触者として検査をしているので陽性判明が確認されたら、詳細がわかるのではないでしょうか。 福岡から鹿児島の交通機関として考えられるのが、• 新幹線• 高速バス 移動手段も公表していただきたいところですね。 また、掲示板を色々調べていると、孫の20代女性が鹿児島市内に飲みに出ていたという情報もありました。 追記 4月19日、孫の20代女性が陽性と判明しました。 詳細は下記記事からお読みいただけます。 【関連記事】 『』.

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【速報】鹿児島県新型コロナウイルスの感染者数の最新情報まとめ|カユテガ

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【県内で8例目の感染者】 県内で8例目となる新型コロナウイルスの感染者です。 感染が確認されたのは、姶良市在住の専門学校生の20代の女性です。 18日に感染が確認された姶良市の70代の女性の孫で、濃厚接触者として検査を受けていました。 鹿児島県によりますと、感染が確認されたのは18日感染が確認された姶良市在住の70代女性の孫にあたる20代の女性です。 引用元:• 鹿児島県姶良市で8例目の感染者• 7例目70代女性の20代女性の孫• 濃厚接触者としてPCR検査の結果陽性• 3月31日~4月3日まで福岡県へ旅行 鹿児島県姶良市感染者は「赤塚学園」看護学生 赤塚学園におけるコロナ感染者の発生について 赤塚学園看護専門学校の学生が、新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。 本校におきましては、17日 金 午後から休校となっておりますが、しばらくの間経過を見守り、再開については追ってお知らせいたします。 現在、県保健所にも相談の上、この学生の行動歴や濃厚接触者に該当する学生を調査中です。 本校の学生が、多くの方々に多大なるご心配とご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。 今後、関係機関と相談しながら誠意をもって対処いたします。 学生たちには、再度、不要不急の外出を控えるよう強く指導いたします。 県民のみなさま、地域住民のみなさま、保護者のみなさま等にご心配おかけしたことを深くお詫びいたします。 引用元:赤塚学園看護専門学校公式ホームページ 孫から感染がうつったとされている70代の祖母は、「姶良イオンのパートで働いている」という情報がネットで出回っております。 しかし確かな情報ではなく 「イオンに確認したら無いですと言われた」と言ってる人もいました。 女性のパート勤務先は姶良市内の事業所ですが、デマを流すことは店の風評被害になりかねないので、確実な情報でない限り拡散すべきではありません。 勤務先や利用した店など公表しないことで、色々な真偽不明の情報が拡散されている。 どこの地域でも同じことが言えますが、確かな情報を公表すればデマが拡散されることも少なくなると思いませんか? 今後いっそうの波紋が広がることは間違いない。 追記していきます(続く…).

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【鹿児島コロナ】奄美市で新型コロナウイルス感染者が確認されたという噂が浮上する

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鹿児島市在住の40代男性が新型コロナウイルスに感染していることが12日、分かりました。 新型コロナウイルスの感染が確認されたのは、鹿児島市で4人目、鹿児島県内では11人目。 県内では4月20日以来、53日ぶりの感染確認となります。 鹿児島市によりますと、男性は6月9日に軽いけん怠感を感じ、翌10日に38.2度の発熱がありました。 11日も38.0度の発熱が続いたため、午後から医療機関を受診し、PCR検査の検体を採取。 検査の結果、12日に陽性であることが判明しました。 男性は12日夕方に県内の感染症指定医療機関に入院しました。 体温は37.0度で、軽いけん怠感があるということです。 これまでに判明している濃厚接触者は家族と友人の合わせて6人。 男性は10日まで鹿児島市内の職場に通勤していて、ほかに職場の同僚40人が接触者として把握されています。 13日以降、順次PCR検査を行うということです。 男性は自家用車で通勤し、仕事中はマスクを着用。 感染経路は判明しておらず、鹿児島市は「市中感染の可能性も含めて今後調査する」としています。

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