フレッツ 光 プラン。 DTI 光 シンプルプラン

フレッツ光ファミリータイプはもう古い!フレッツもギガの時代へ!

フレッツ 光 プラン

店舗・事業所のお客さまにはこちらもおススメ! 詳細についてはお問い合わせください。 【必ずお読みください】 割引などをご利用いただくにあたっては、対象サービスや開通期限などの条件があります。 プロバイダサービス月額利用料 (プロバイダパックの場合) プロバイダパック対応プロバイダ• 詳細についてはお問い合わせください。 土日休日に工事を実施する場合は、上記に加え3,000円がかかります(初回にお支払いいただきます)。 年末年始に工事を実施する場合は料金が異なります。 詳しくはお問い合わせください。 初期工事の内容によっては工事費が異なる場合があります。 初期工事費は分割払いの他、一括払いもお選びいただけます(支払総額は同額です)。 分割払いの途中で残額を一括でお支払いいただくこともできます。 [フレッツ光解約時のご注意]• 分割払いの途中でフレッツ光を解約される場合、初期工事費の残額を一括でお支払いただきます。 フレッツ光の解約時が「にねん割」の利用期間中 更新月を除く である場合、「にねん割」の解約金もお支払いいただきます。 プロバイダパックはNTT東日本の「フレッツ光」とプロバイダの「プロバイダサービス」をセットでお申し込みいただけるパックであり、それぞれの契約に基づき提供されるサービスです。 NTT東日本で取扱い可能なプロバイダパック対応プロバイダは10社(@nifty、ASAHIネット、BB. excite、BIGLOBE、DTI、hi-ho、OCN、plala、So-net、WAKWAK)あります。 ASAHIネット、BB. excite、hi-hoは個人のお客さまのみを対象としたプランとなります。 プロバイダパックの解約については、NTT東日本への解約申込の他、プロバイダへの解約申込も必要となります。 解約月のプロバイダサービス月額利用料は日割り計算いたしません。 【請求方法について】• 「プロバイダサービス月額利用料」は、「フレッツ光月額利用料」と合算して請求となります。 なお、「プロバイダサービス月額利用料」をプロバイダから別に請求することもできます。 詳しくはお問合せください。 料金はユニバーサルサービス支援機関が定める1電話番号あたりの費用(番号単価)と同額であり、番号単価の変更にあわせて見直します。 詳しくは、をご確認ください。 詳しい料金を知りたい方は、郵便番号をご入力ください.

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フレッツ光とは?

フレッツ 光 プラン

インターネット回線の事業者にはさまざまな種類がありますが、その中でもNTTのフレッツ光は高い信頼度を誇ります。 そのため、これからフレッツ光を契約しようと思っている人は多いのではないでしょうか? ただ、フレッツ光にはさまざまな料金プランがあり、どれを選べばいいかわからなくなります。 しかし、フレッツ光の料金プランの種類は、意外とシンプルなラインナップになっています。 また、プランごとの仕組みを見てみると、有力な選択肢は自然と絞られてくるでしょう。 そこで、ここではフレッツ光が用意している料金プランを種類と違いを解説します。 業界人がおすすめするプランも紹介するので、参考にしてくださいね。 フレッツ光で利用できるプランの種類 フレッツ光は、西日本と東日本で提供するサービス内容が違うため、利用するプランの料金も別々に設定されています。 ただ、選択できるプランの種類と仕組みは、西日本と東日本どちらもほとんど同じようになっています。 西日本で利用できるフレッツ光のプラン フレッツ光西日本は、定額プランとライトプランの2種類があります。 定額プラン フレッツ光西日本の定額プランは、名前の通り利用できるデータ量が無制限なうえに月額料金が定額になっているプランです。 月額料金は戸建てで5,400円、マンションで3,700円となっていますが、「もっともっと割」を適用すると、さらに金額が安くなります。 ただ、「もっともっと割」は、解約するタイミングが悪ければ違約金が高くなる欠点があります。 「もっともっと割」については、以下の記事で詳しく説明しています。 あわせて参考にしてください。 フレッツ光ライト フレッツ光は西日本と東日本どちらも、定額プランだけでなく、利用したデータ量によって請求される料金が変動するプランがあります。 フレッツ光西日本の「フレッツ光ライト」は、戸建てとマンションで月額料金を以下の範囲で設定されています。 戸建て 320MBまで 320MB以上 1,320MB未満 1,320MB以上 2,300円 2,300~ 5,100円 一律5,100円 マンション 320MBまで 320MB以上 1,110MB未満 1,110MB以上 2,200円 2,200~ 4,400円 一律4,400円 フレッツ光を契約して、1ヶ月間に利用したデータ量が320MB以内だった場合は、請求される料金は2,000円代になります。 利用したデータ量が320MBを超えると、上限に達しない限り利用した容量に応じて料金が請求されます。 設定された上限以上のデータ量を消費した場合は、一律に設定されている金額が請求されます。 東日本で利用できるフレッツ光のプラン フレッツ光東日本のプランは、西日本と仕組みがほとんど同じです。 ただ、ライトプランには2つの種類が存在します。 定額サービス フレッツ光の定額サービスは、西日本と東日本で料金が違います。 特に、戸建ては「もっともっと割」がないことで、西日本よりも料金が高くなります。 フレッツ光東日本 定額プラン月額料金 項目 戸建て マンション 月額料金 5,700円 プラン2 (16件以上の契約が 見込める場合) プラン1 (8件以上の契約が 見込める場合) ミニ (4件以上の契約が 見込める場合) 3,350円 3,750円 4,350円 ギガ推し!割引 (30ヶ月間適用) -300円 -200円 -200円 -200円 にねん割 -700円 -100円 -100円 -100円 合計 4,700円 3,050円 3,450円 4,050円 フレッツ光ライトプラス 東日本にも、ネットを使った量で料金が変動するプランがあります。 フレッツ光東日本のライトプラスの月額料金は、3,800~5,500円になっていて、1ヶ月でネット通信で利用したデータ量によって金額が変わります。 1ヶ月で利用したデータ量が3GB以内であれば、3,800円。 1ヶ月で利用したデータ量が3GB以上8GB未満であれば、3,800円から5,500円までの範囲で消費した容量に応じた金額が請求されます。 1ヶ月で利用したデータ量が8GBを上回ったとしても、5,500円以上の料金が請求されることはありません。 なお、戸建てとマンションどちらも料金設定は同じ仕様になっています。 フレッツ光ライト フレッツ光ライトは、先ほどのライトプラスよりもデータ量と料金の下限が低く設定されているプランです。 フレッツ光ライトでは、データ量の下限が200MBとなっています。 1ヶ月で利用したデータ量が200MB以内だった場合、請求される料金は2,200円になります。 利用したデータ量が200MBから1,200MBの間だった場合、2,200円から5,200円の範囲で消費した容量に応じた金額が請求されます。 消費したデータ量が1,200MBを超過しても、請求される金額は5,200円の一律になります。 マンションで利用する場合は、データ量の範囲は200MBから970MBになり、請求される料金の範囲は2,000円から4,300円になります。 どのプランを利用するにしても別途プロバイダの契約が必要になる フレッツ光でインターネットを利用する場合、どのプランを選択しても別途プロバイダを契約しなければいけません。 そのため、 先ほど紹介した料金とは別で、プロバイダの利用料金も必要になります。 プロバイダの利用料金は事業者によって異なり、500円から1,200円が振れ幅になっています。 フレッツ光ネクスト隼 プロバイダ別月額料金 プロバイダ 月額料金 AsahiNet 戸建て:780円 マンション:700円 BB. excite 戸建て:500円 マンション:500円 BIGLOBE 戸建て:1,000円 マンション:650円 WAKWAK 戸建て:950円 マンション:800円 OCN 戸建て:1,100円 マンション:810円 plala 戸建て:1,000円 マンション:600円 So-net 戸建て:1,000円 マンション:900円 DTI 戸建て:951円 マンション:680円 nifty 戸建て:1,000円 マンション:950円 hi-ho 戸建て:1,200円 マンション:890円 フレッツ光の回線を契約するだけではネットが使えないので、プロバイダの契約も忘れないようにしましょう。 フレッツ光の料金については以下の記事でも解説しているので、詳しいところまで知りたい方はこちらもご参照ください。 フレッツ光のプランを選ぶ方法 フレッツ光は、無制限でインターネットが利用できる定額サービスと、消費したデータ量によって料金が変わるライトプランがあることがわかりました。 これを読んでいる人の中には、「ネットを使う頻度が低いから、ライトプランを選ぼう」と思った人は多いのではないでしょうか? ただ、ライトプランは、意外とお得度が高くありません。 ほとんどの人はライトプランを選ぶべきではない フレッツ光のライトプランは、インターネットをあまり使わない人にとっては魅力的な選択肢であることは確かです。 ただ、 料金が変動する範囲に設定されているデータ量は、そこまで多くありません。 下記の表を見るとわかりますが、東日本のライトプラスを除いた全てプランは、1GB以上のデータ量を使うと利用料金が一気に上限の金額になってしまいます。 ライトプランが設定しているデータ量の範囲 サービス種別 住居タイプ データ量の範囲 フレッツ光西日本 戸建て 320~1,320MB マンション 320~1,110MB フレッツ光東日本 ライトプラス 戸建て 3~8GB マンション ライト 戸建て 200~1,200MB マンション 200~970MB 1GBというデータ量は、普段からウェブサイトを見ているとあっという間に消費してしまう容量です。 また、 家族全員でフレッツ光の回線を使うと、1GBのデータ量はすぐに使い切ってしまいます。 「ライトプランはデータ量の上限を超えても定額だから大丈夫でしょ?」と思う人もいるでしょう。 しかし、ライトプランの上限となる料金は、定額プランを利用した場合よりも高い金額になっています。 サービス種別 プラン 上限料金 フレッツ光西日本 定額プラン 戸建て:3,610~4,300円 マンション:2,830~3,250円 ライトプラン 戸建て:5,100円 マンション:4,400円 フレッツ光東日本 定額プラン 戸建て:5,700円 マンション:3,350~4,350円 ライトプラン 戸建て:4,700円 マンション:3,050~4,050円 そのため、ほとんどの人は、ライトプランを契約すると逆に損をしてしまいます。 関東エリアであればライトプランを選ぶ余地がある ただ、フレッツ光東日本のライトプラスは、料金が変動する範囲が3GBから8GBと広くなっています。 これでも容量は少ないですが、1人暮らしで自宅でネットを使う頻度が低い人であれば利用してみる価値があります。 ただ、YouTubeなどの動画を見ることが多い人だと、3GBからの8GBのデータ量はすぐに使い切ってしまいます。 プラン変更には工事と手数料がかかってしまう ここまでの解説を読むと、「ライトプランで契約して損だと思えば、定額サービスに変更すればいいのでは?」と思うかもしれません。 確かに、フレッツ光は契約してからでもプランを変更することができます。 ライトプランで損をしていると感じれば、定額サービスにプランを変えることで問題は解消できるでしょう。 しかし、フレッツ光は、プランを変更すると再度工事が必要となるため、手数料が発生してしまいます。 プランを変更する際の手数料は地域によって異なりますが、戸建てで2,000円から7,600円、マンションで7,600円から18,000円もかかってしまいます。 定額サービスからライトへ変更する場合の手数料 住居タイプ 手数料 戸建て 2,000~7,600円 マンション 7,600~15,000円 ライトから定額サービスへ変更する場合の手数料 住居タイプ 手数料 戸建て 2,000~7,600円 マンション 18,000円 また、工事には契約者の立ち会いが必要になる可能性があり、携帯電話のプラン変更と比べると手間がかかってしまいます。 そのため、フレッツ光を契約するときは、定額サービスを選んだほうが無難なのです。 工事については以下の記事でも解説しているので、詳細が知りたい方はこちらも参考にしてみてください。 フレッツテレビを利用する場合は定額サービスしか利用できない ちなみに、フレッツ光のテレビサービス「フレッツテレビ」を利用する場合は、定額サービスしか利用することができません。 また、CS放送視聴サービス「ひかりTV」を利用する場合も、同じです。 光回線でのテレビ視聴については以下の記事でも解説しているので、興味のある方はこちらもご参照ください。 業界人がおすすめするフレッツ光のプラン フレッツ光のプランは、西日本と東日本どちらも 先ほども説明した通り、フレッツ光のライトプランは、利用したデータ量に応じて金額が変動するサービスです。 しかし、自宅でインターネットを使う人のほとんどは、ライトプランで金額が変動する範囲を上回るデータ量を消費します。 さらに、ライトプランで上限とされている料金は、定額サービスよりも高い金額になってるため、お得度がありません。 そのため、ライトプランは「存在しているようで存在していないもの」のようになっています。 フレッツ光を契約するときは、定額サービスを選んだほうが無難だと言えるでしょう。 まとめ フレッツ光は、西日本と東日本でプランの料金が違いますが、どちらも定額サービスとライトプランの2種類を用意しています。 定額サービスは、その名の通り一律の金額でインターネットが無制限で使えるプランです。 ライトプランは、消費したデータ量によって料金が変動するプランです。 一見、ライトプランのほうがお得なように見えますが、定額サービスと比べるとリスクしかありません。 ライトプランを利用してお得になった事例はほとんどないので、定額サービスを選んだほうが無難と思うべきでしょう。 そもそもお得で速い回線を契約したいなら、フレッツ光以外の回線も視野に入れることをおすすめします。 速度が速く安い質の高い回線は以下の記事で厳選して紹介しています。 これから回線の契約を考えている方は、こちらもあわせて参考にしてみてください。

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フレッツ光 法人向けサービスとは それでは、フレッツ光の法人向けサービスについて詳しくお話ししていこうと思います。 料金サービス詳細 フレッツ光の法人向けプランは NTT東日本とNTT西日本で異なり、さらにそれぞれ戸建て用とマンション用、そして法人用がありますので、ひとつひとつ確認してみます。 1-1-1. NTT東日本の場合 NTT東日本では戸建てでもマンションでも、通信速度が10Gbpsと高速で使い放題の 「クロス」、1Gbpsで使い放題の 「ギガ」、 100~200Mbpsで使い放題のプランと100Mbpsで従量制の 「ライト」の計4種類があります。 これらは個人契約の場合と全く同じプランで法人でも利用できますが、 法人契約の場合にはこの他に「プラリオ」と「ビジネスタイプ」も選べます。 <戸建てプラン> プラン名 速度 利用料 クロス 10Gbps 5,100円 ネクスト ギガファミリー・ スマートタイプ 1Gbps 4,700円 WiFi無線LANルーター付き ネクスト ファミリー・ ギガラインタイプ 1Gbps 4,700円 ネクスト ファミリー・ ハイスピードタイプ 受信:200Mbps 送信:100Mbps 4,500円 ネクスト ファミリータイプ 受信:100Mbps 送信:100Mbps 4,500円 ネクスト ライトプラス 100Mbps 3,800~5,500円 3,000MBまで定額、 10,000MB以上上限額 ネクスト ライトファミリー タイプ 100Mbps 2,800~5,800円 200MBまで定額、 1,200MB以上上限額 <マンションプラン> プラン名 速度 利用料 クロス 10Gbps 5,100円 ネクスト ギガマンション・ スマートタイプ 1Gbps 3,050円~ WiFi無線LANルーター付き ネクスト マンション・ ギガラインタイプ 1Gbps 3,050円~ ネクスト マンション・ ハイスピードタイプ 受信:200Mbps 送信:100Mbps 2,750円~ ネクスト マンションタイプ 受信:100Mbps 送信:100Mbps 2,750円~ ライトマンションタイプ 100Mbps 2,800~5,800円 200MBまで定額、 970MB以上上限額 <法人向けプラン> プラン名 速度 利用料 ネクスト プライオ10 1Gbps 41,100円 10Mbpsの帯域優先あり ネクスト プライオ1 1Gbps 20,000円 1Mbpsの帯域優先あり ネクスト ビジネスタイプ 1Gbps 41,100円 特に法人向けプランの 「 プラリオ」は、 一定量まで優先して通信させる通信方式の「帯域優先」があるプランで、その 優先幅は10Mbpsと1Mbpsの2種類があります。 また「ビジネスタイプ」は、帯域優先はないものの 24時間365日の保守対応など法人向けのオプションを利用できるプランになっています。 なお、 初期費用は個人用と同額で、 「契約料」と「工事費」合わせて戸建と法人向けが18,800円、マンションが15,800円となっています。 1-1-2. NTT西日本の場合 NTT西日本も東日本と似たような形で、戸建て・マンションともに通信速度が10Gbpsと高速で使い放題の 「クロス」、1Gbpsで使い放題の 「ギガ」、 100~200Mbpsで使い放題のプランと100Mbpsで従量制の「 ライト」の計4種類があります。 そしてNTT西日本の場合、 法人契約専用のプランは「ビジネスタイプ」だけとなっています。 <戸建てプラン> プラン名 速度 利用料 クロス 10Gbps 5,100円 ネクスト ギガファミリー・ スマートタイプ 1Gbps 4,700円 WiFi無線LANルーター付き ネクスト ファミリー・ ギガラインタイプ 1Gbps 4,700円 ネクスト ファミリー・ ハイスピードタイプ 受信:200Mbps 送信:100Mbps 4,500円 ネクスト ファミリータイプ 受信:100Mbps 送信:100Mbps 4,500円 ネクスト ライトプラス 100Mbps 3,800~5,500円 3,000MBまで定額、 10,000MB以上上限額 ネクスト ライトファミリー タイプ 100Mbps 2,800~5,800円 200MBまで定額、 1,200MB以上上限額 <マンションプラン> プラン名 速度 利用料 クロス 10Gbps 5,100円 ネクスト ギガマンション・ スマートタイプ 1Gbps 3,050円~ WiFi無線LANルーター付き ネクスト マンション・ ギガラインタイプ 1Gbps 3,050円~ ネクスト マンション・ ハイスピードタイプ 受信:200Mbps 送信:100Mbps 2,750円~ ネクスト マンションタイプ 受信:100Mbps 送信:100Mbps 2,750円~ ライトマンションタイプ 100Mbps 2,800~5,800円 200MBまで定額、 970MB以上上限額 <法人向けプラン> プラン名 速度 利用料 ネクスト ビジネスタイプ 1Gbps 37,100円 特に法人向けプランの「ビジネスタイプ」はNTT東日本と同様に、 帯域優先はないものの24時間365日の保守対応など法人向けのオプションを利用できるプランになっています。 なお、初期費用もNTT東日本と同額で、 「契約料」と「工事費」合わせて戸建と法人向けが18,800円、マンションが15,800円となっています。 プロバイダ プロバイダについては、法人契約ができないプロバイダもいくつかありますが、料金は基本的に個人用のものと変わりありません。 代表的なプロバイダの料金は次の通りです。 プロバイダ 戸建 マンション Yahoo! BB光フレッツコース 1,200円 950円 OCN 1,100円 900円 So-net 1,200円 900円 BIGLOBE 1,200円 1,200円 楽天ブロードバンド 1,200円 950円 Plala 1,200円 950円 このようにプロバイダの料金も戸建で1,200円程度、マンションで900円程度となっています。 そしてプロバイダでの法人と個人の違いですが、 法人の場合プロバイダによっては 「請求書を毎月無料で受け取れる」、 「個人契約では利用できない口座振替や銀行振込での支払いが可能になる」といった対応をとってくれます。 また、 契約を法人名義にできることや見積もりを出してもらえることも、法人契約の特徴です。 プロバイダはたくさんあり、特徴などに違いがあるため、選ぶ際には悩むと思います。 インターネットの無料相談窓口では、多くのプロバイダのなかから利用目的に合ったおすすめのプロバイダについてアドバイスや提案をしてくれます。 プロバイダ選びも安心して相談することができますよ。 無料の相談窓口については次のとおりです。 こちらのサービスでは無料であなたのインターネットの悩み事を解決してくれます。 法人向けオプションサービス フレッツ光には法人向けのオプションサービスがあります。 それぞれ見てみましょう。 1-3-1. フレッツ光 24時間出張修理オプション このオプションは、 通常9時から17時までの保守対応時間を24時間に拡大できるサービスです。 初期費用は無料、月額利用料はプランによりますが2,000~3,000円となっています。 オプション自体は個人でも利用できますが、法人の場合には特に必要性が増すと思われ、例えば夜間~早朝にも故障受付をしてほしい、日中帯に修理作業への立会いなどができないといったケースにおすすめです。 なお、 NTT東日本の「プライオ」の場合には、このオプションが標準で組み込まれています。 1-3-2. ひかり電話オフィスA(エース) このオプションは、 最大300チャネルの同時通話ができ、最大7,000番号が利用できる法人向けのIP電話サービスです。 今使っている電話番号がそのまま使え、ナンバー・ディスプレイなど便利な付加サービス利用することができます。 月額基本料は1,100円からとなっており、通話料金プランも使い方に応じて複数ある中から選べます。 また、同一契約者名義の複数事業所で利用している場合には、グループ登録することで登録した回線間の音声通話を無料にできます。 1-3-3. 月額基本料は1,300円、通話料は全国一律3分8円となっています。 ほとんどのケースでA(エース)の方がお得になるため利用する機会は少ないかもしれませんが、A(エース)では利用できないFAXお知らせサービスが利用できることがメリットです。 1-3-4. VPNサービス NTTでは、 物理的には同一回線でも暗号化することで仮想的に専用回線にできる「VPNサービス」を提供しています。 しかもNTTのVPNサービスはインターネットVPNとは異なり、フレッツ光回線網上に限定されるため、インターネットVPNよりもさらにセキュアなネットワークになっています。 フレッツ光のVPNサービスには「フレッツ・VPNワイド」と「フレッツ・VPNプライオ」、「フレッツ・VPNゲート」の3種類があります。 「フレッツ・VPNワイド」は 離れた複数の拠点の間で安く簡単にVPNを構築できるサービスで、各拠点間のやり取りができ、拠点数に応じて費用が異なります。 「フレッツ・VPNプライオ」は 帯域優先機能があり、大容量・リアルタイム性の高いVPNネットワークが構築できるサービスで、映像配信や医療用の重要データなどのやり取りが主な利用用途です。 「フレッツ・VPNゲート」は 本社と各拠点それぞれを1対1で結ぶ形のVPNで、広域的な情報システムの構築や、リモートワーク用のネットワーク構築に利用します。 利用目的に応じてセキュアなネットワークが組めるフレッツ光のVPNサービスは、ビジネスにとても役に立つと言えます。 1-3-5. 1-3-5-1. セキュリティ事故予防 IT管理サポートツールをインストールするだけで、セキュリティ事故予防を簡単に実現できます。 例えば、情報漏洩などの事故につながるPCやネットワークの危険な利用を防止し、セキュリティホールやウイルス対策漏れなど、社内のPCやネットワークにセキュリティの弱点がないかチェックしてくれます。 1-3-5-2. 社内セキュリティチェック 社内のパソコンやネットワークのセキュリティにウィークポイントがないかチェックしてくれます。 1-3-5-3. トラブル対応&ヘルプデスク いざという時のトラブルやPC、Wi-Fi、各種ソフトウェアの使い方などの困りごとを専門スタッフによる電話サポートや遠隔サポートを月5回または10回まで利用できます。 フレッツ光 個人プランとの違い、メリット・デメリットは何? これまでのことを踏まえてフレッツ光の法人契約と個人契約の違いをまとめてみました。 2-1. 法人契約のメリット まずは個人契約と違う法人契約のメリットから見てみましょう。 2-1-1. 法人向けプランが選べる 一つ目は「法人向けのプランが選べる」ことです。 前述したように、法人向けプランとしてNTT東日本では「プライオ」と「ビジネスタイプ」を、NTT西日本では「ビジネスタイプ」を選ぶことができます。 特にプライオは帯域優先が付いているため、混雑する曜日・時間帯でも他よりも高速な通信が可能です。 2-1-2. 法人向けオプションが利用できる 二つ目は「法人向けオプションが利用できる」ことです。 法人向けオプションにはひかり電話や24時間修理出張オプション、VPNサービスなどがあり、ビジネスの内容によって便利なものが揃っています。 うまく利用すれば個人向けで契約するよりも費用が抑えられ、セキュリティが上がるなどのメリットがあります。 2-1-3. 申し込み先によっては多額のキャッシュバックも 見落としがちですが法人向けと個人向けでは、ネット代理店で申し込んだ場合のキャッシュバック金額が大きく違います。 個人向けでは、5,000円~10,000円程度のキャッシュバック金額です。 しかし、法人向けではひかり電話A(エース)の加入や指定プロバイダなどのキャッシュバック条件はありますが、 多いところだと50,000円程度のキャッシュバックをもらうことができます。 初期費用などはこれで賄えてしまいますね。 法人契約のデメリット 次に法人契約のデメリットについてです。 2-2-1. 契約に必要な書類の準備が必要 法人契約でデメリットと言えるものはあまりないのですが、 強いて言えば契約する際の書類準備が個人よりも面倒という点です。 その分だけ法人契約は面倒ということですが、 ただこれ以外で目立ったデメリットはありません。 フレッツ光法人プランの申し込み方法 開通手順 続いて法人プランの申し込み・開通手順を見てみましょう。 実は法人用と言っても、開通手順や期間は個人用とあまり変わりません。 例えば開通期間でいうとNTTの公式サイトでのアナウンスによれば、法人でも個人でも一般的な開通までの期間は3週間程度です。 しかし開通手順では一部法人ならではのポイントもありますので、流れを確認してみましょう。 事前準備 まず、 法人向けサービスの申込みに必要な書類を準備します。 株式会社など法人の場合は 「法人登記簿謄本」、SOHOや商店などの個人事業者の場合は税務署へ提出する 「個人事業の開業・廃業届出書」の コピーが必要となりますので、事前に準備をしておきます。 さらに、スムーズな申込みを行えるようにするため、申込前の準備として、プロバイダやオプションサービスを予め決めておきます。 フレッツ光の法人向けサービスでは、電話相談によるアドバイスを受けることができますので、これを利用すると便利ですね。 申込み 準備が終わりましたら、NTTに申し込みます。 申込みには24時間対応しているWeb受付が便利です。 NTT東日本のWeb受付窓口 (URL ) NTT西日本のWeb受付窓口 (URL ) 申込後にNTTからメールや電話で連絡がありますので、ここで工事日などを決めます。 開通工事と機器の設定 工事予定日に開通工事が実施されます。 これでフレッツ光が開通します。 開通工事後は、NTTやプロバイダから事前に届いた書類をみて、機器の設定をします。 これでインターネットやひかり電話などが利用できます。 なお、 設定が不安な方には「セットアップサービス」というサポートサービスが用意されていますので、これに申し込んでおけば開通工事と同時に初期設定をしてくれますので安心ですね。 (参考URL ) 4. フレッツ光法人のよくある質問 最後にフレッツ光の法人契約について、よくある質問をまとめてみました。 個人事業主は法人契約ができるの? 個人事業主はフレッツ光の法人契約ができます。 もし「法人登記簿謄本」がない場合には、 「個人事業 開業廃業届で申請書」を税務署から取得すればOKです。 移転時に費用は掛かるの? 移転の際には移転先での開通工事として、移転時工事費が掛かります。 ただし移転時工事はキャンペーンによって割引がされ、戸建ての場合には9,000円、マンションの場合には7,500円となっています。 光電話の回線数 フレッツ光の法人向けひかり電話のサービスには 「オフィスA」と「オフィスタイプ」の2種類があり、オフィスAの回線数は最大300、オフィスタイプは最大24となっています。 未納や滞納をするとどうなる? 未納とは支払期限まで料金を支払わないことを言いますが、未納の場合にはインターネットが利用できなくなります。 この場合の 復旧方法は2通りあり、「NTTファイナンスに連絡し支払いをする」方法と「NTTファイナンスに支払予定日を連絡する」方法です。 つまり支払いを済ませられなくても支払予定日を伝え了承を貰えれば、インターネットが復旧できるということです。 ただし期日を過ぎても支払いがない場合には、もちろん止まってしまいます。 滞納は未納を続けている状態を言いますが、 3ヶ月の滞納で契約は強制的に解除されます。 再度利用するには新規契約が必要ですが、強制解約後は申し込んでも審査が通らず契約できない状態になるのですぐには再契約できません。 まとめ 以上フレッツ光の法人契約の、プラン・料金やオプション、個人契約との違いやメリット・デメリット、契約の流れとよくある質問について解説しました。 個人契約でもそうなのですが、法人契約だとなおさらフレッツ光のプラン選びやプロバイダ選びには慎重になってしまいがちです。 そんな時にはインターネットのに相談してみてください。 プランからプロバイダ、オプションに至るまで、状況に合った最適なアドバイスをしてくれます。 きっと相談してよかったと思えるはずですよ。 最後に・・・ブログで解決出来ないこともあるかと思います。 そんな時インターネットに関して手伝ってくれる窓口もあったりするので利用するのもいいですね。 ちなみにここなんかおすすめです。 「NTTかと思って契約したら違う会社だった」• 「絶対に変えないといけないような勧誘だった」• 「フレッツ光からコラボに移行して速度が遅くなった」 などなど・・実際に光コラボへの乗り換えによりこのような思いをされている方も多いはずです。 もし、あなたがフレッツ光に戻す方法を知りたい、電話番号を変えずに元へ戻したいなどのお悩みがあれば下記の相談窓口がおすすめです。 こちらのサービスでは無料であなたのインターネットの悩み事を解決してくれます。 【電話番号】 (通話料無料) 【受付時間】10:00~21:00.

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