プルームエス。 プルームエスの口コミは?吸ってみた感想と5つの評価

プルームエスの口コミは?吸ってみた感想と5つの評価

プルームエス

日本たばこ産業(以下、JT)が7月2日に発売する「プルーム・エス・2. 0」を発売前に試用してみました。 新デバイスはメンソールに特化し、加熱温度のピーク時間を長くすることで「圧倒的なメンソールの爽快感」と「満足のいく吸いごたえ」「クリアなフレーバーの香り立ち」を実現するという新しい加熱モード「テイスト・アクセル」を搭載するのが特徴です。 圧倒的な爽快感と満足いく吸い応えは体験できるのでしょうか。 カラーバリエーションは「アイス・シルバー」「ブラック」「ホワイト」の3種類で、そのうち「アイス・シルバー」は数量限定で、なくなり次第終了となっています。 価格は3980円(税込)。 スティックはこれまでの「プルーム・エス」用スティックと同じものを使うことができます。 「プルーム・エス・2. 0」が発売される7月2日には、新たなフレーバーの「キャメル・メンソール・レッド」と「キャメル・メンソール・イエロー」が同時に発売予定。 先日プルーム・テック・プラス向けにも同色の「メビウス・ゴールド・イエロー・ミント」と「メビウス・ゴールド・レッド・ミント」が発売され、今や筆者は「メビウス・ゴールド・イエロー・ミント」しか吸っていないほど好きなテイストですが、同じような味なのでしょうか? 「プルーム・エス・2. 0」と「プルーム・エス」の違い 「プルーム・エス・2. 0」と「プルーム・エス」の決定的な違いとして、「プルーム・エス・2. 0」では新しい加熱モード「テイスト・アクセル」が搭載されています。 これによってより深いテイストを味わうことが可能に。 工場出荷時には「テイスト・アクセル」はオンになっています。 (ランプが緑色の状態) 旧型モデルの味を楽しみたい場合には本体上部のアクションボタンを3回連続で素早く押すことで「テイスト・アクセル」をオフにすることができます。 (ランプが青色の状態) また、充電ケーブルは「プルーム・エス」がmicroUSBケーブルだったのに対し、「プルーム・エス・2. 0」はUSB Type-Cケーブルになっており、充電時間も「プルーム・エス」は給電90分で約10本分しか喫煙できなかったのが、「プルーム・エス・2. 0」は給電60分で約20本、フル充電の90分で約22本とかなり持続するようになりました。 加熱の待ち時間も従来40秒だったのが30秒まで短縮し、スティック1本あたりの使用可能時間も3. 5分から4. 5分へと伸びました。 特に充電時間については本当に助かります。 「プルーム・エス・2. 0」をいざ体験 まずは王道のメビウス・レギュラーから味わってみます。 「プルーム・エス」でも吸ってみましたが、確かな違いを感じます。 またこれが筆者の中ではかなりのメリットなのですが、加熱式たばこには必ずと言って良いほどある独特のにおいが軽減されているように感じました。 続いてメビウス・メンソール・クールエフェクトを味わってみます。 メンソールの爽快感が強まるということでメンソール好きの筆者としては期待が高まります。 間抜けな顔ですね。 爽快感がブーストするということで、レギュラーテイストと同じ吸い方で吸ったのですが、蒸せそうになりました。 圧倒的爽快感。 めちゃくちゃ好みです。 間髪入れずに吸う必要もなく、ゆっくり喫煙すると良いイメージです。 新登場の「キャメル・メンソール・レッド」を吸ってみました。 清涼感のあるりんごのにおいが程よく香るテイストでした。 「プルーム・エス」でも吸ってみましたが、「プルーム・エス・2. 0」の方がより雑味が少なく、メンソールも味もより強く感じることができました。 「プルーム・エス・2. 0」の方が筆者の好み。 またもう一つの新発売の「キャメル・メンソール・イエロー」も吸ってみました。 パッケージの袋を解いた途端にレモンの良い香りに期待が高まります。 吸ってみると、メンソールの清涼感とレモンの香りが完璧なマッチ。 今まで吸った「プルーム・エス」歴で一番美味しいと感じたスティックです。 筆者の中で一番良いたばこは「長い間吸い続けても嫌にならない味」なのですが、まさにこれが一番でした。 「プルーム・エス」から大きくスペック、テイストを伸ばした「プルーム・エス・2. メンソールに特化しているだけあって、メンソールの良さを引き出してくれる製品でした。 新しく出たスティックもこの機会に「プルーム・エス・2.

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プルーム・エス(Ploom S)たばこスティック全銘柄の味・比較

プルームエス

プルームエスは買いか、見送りか? 結論から先に言うと、プルームエスは「買い」だと思います。 もちろん、デメリットもありますがそれを上回るメリット! メリット、デメリットは後述 が魅力的です。 1番の魅力はコスパの良さでしょうか。 アイコスに劣らないクオリティで、ランニングコストを抑えることができる。 これがプルームエス最大の魅力かと。 アイコスも利用していますが、最近プルームエスを使用する機会も増えました。 プルームエスを2ヶ月使って感じたメリット プルームエスを使い続けて感じたメリットを先に紹介していきます。 こういうのは実際に使い続けてみないと見えない部分でもありますよね。 手のひらにすっぽり収まるサイズ。 持ち運びに便利• タバコスティックの味が美味い• 加熱式タバコ独特の嫌な匂いが少ない• アイコスよりコスパが良い 上記が実際にプルームエスを使って感じたメリットです。 メリット1 手のひらにすっぽり収まるサイズ 初めてプルームエスを手に取った時に感じたのは 「ものすごく手にしっくり来る」 という感想でした。 しっかり設計されているんだなぁと感心してしまいました。 表面の鈍い光沢を放つラバー素材も、手にしっくり来ます。 タバコスティックの箱もアイコスに比べると小さく設計されています。 本体、スティック箱ともにコンパクトに収まっておりすごく持ち運びにちょうど良いサイズだなという印象です。 メリット2 タバコスティックの味が美味い プルームエスには専用のタバコスティックがありますが、これが美味い。 メビウス・レギュラーテイスト・フォープルームエス• メビウス・メンソール・クールエフェクト・フォープルームエス• メビウス・メンソール・フォープルームエス 3つがラインナップされています。 新しくベリー系のフレーバーも発売するそうで、これからどんどんスティックは充実していくと思います。 私はメンソール派なのですが、予想以上に味がしっかりしているのそっちを愛用しています。 メリット3 加熱式タバコ独特の嫌な匂いが少ない 加熱式タバコ 特にアイコス には独特の嫌な匂いがしますよね? なんというか、表現が難しいのですがすぐに加熱式たばこの匂いだと分かるような匂い。 プルームエスも煙が発生するのですが、アイコスに比べてあの嫌な匂いは抑えられています。 メリット4 アイコスよりコスパが良い 同じ製品のアイコスに比べてコスパが良くなっています。 機種 本体価格 スティック価格 iQOS3 10980円 500円 iQOS3マルチ 8980円 500円 プルームエス 7980円 480円 本体価格、スティック価格共に安くなるのでアイコスに比べるとランニングコストは安いです。 アイコスもそうですが、定期的にキャンペーンが開催されておりクーポンなどを利用するともっと安い金額で購入することもできます。 ここが微妙!プルームエスのデメリット プルームエスは使用してみて概ね好感がもてる製品なのですが、「ここはちょっと・・・」というデメリットもあります。 具体例を挙げると、• 吸いごたえはアイコスより少ない• 充電の持ちが短い これら2点でしょうか。 デメリット1 吸いごたえはアイコスより少ない プルームエスはグローと同じく非ブレード型の製品となります。 アイコスやパルズのようにブレードを刺して内部から温めるのではなく、スティックを包み外部から温める設計となります。 そうしたこともあってか、 吸いごたえ がアイコスに比べてイマイチといった感じです。 紙巻たばこでも軽いタバコを吸っていたので私は気になりませんでしたが、重めのタバコが好きな人や吸いごたえを求めたい人には向いていない製品かもしれません。 デメリット2 充電の持ちが短い これは人によっては致命的な欠点になるのではないでしょうか? フル充電で外出して1日持つことはほぼありません。 連続吸いが10本できるように設計されていますが、外出先で使用する人からするとバッテリー容量が足りないですね。 コンパクト設計とバッテリーの持ちは反比例するものなので、難しい部分だとは思いますが・・・ まとめ プルームエスを実際に使って感じたメリット・デメリットを紹介しました。 プルームを販売するJTが猛烈な勢いでキャンペーンを展開しているので、アイコスを上回る日が来るかも? プルームエスの購入を検討している人はぜひ参考にしてみてください。

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テイスト・アクセルでメンソールの強弱を楽しめる「プルーム・エス・2.0」を吸ってみた

プルームエス

日本たばこ産業(以下、JT)が7月2日に発売する「プルーム・エス・2. 0」を発売前に試用してみました。 新デバイスはメンソールに特化し、加熱温度のピーク時間を長くすることで「圧倒的なメンソールの爽快感」と「満足のいく吸いごたえ」「クリアなフレーバーの香り立ち」を実現するという新しい加熱モード「テイスト・アクセル」を搭載するのが特徴です。 圧倒的な爽快感と満足いく吸い応えは体験できるのでしょうか。 カラーバリエーションは「アイス・シルバー」「ブラック」「ホワイト」の3種類で、そのうち「アイス・シルバー」は数量限定で、なくなり次第終了となっています。 価格は3980円(税込)。 スティックはこれまでの「プルーム・エス」用スティックと同じものを使うことができます。 「プルーム・エス・2. 0」が発売される7月2日には、新たなフレーバーの「キャメル・メンソール・レッド」と「キャメル・メンソール・イエロー」が同時に発売予定。 先日プルーム・テック・プラス向けにも同色の「メビウス・ゴールド・イエロー・ミント」と「メビウス・ゴールド・レッド・ミント」が発売され、今や筆者は「メビウス・ゴールド・イエロー・ミント」しか吸っていないほど好きなテイストですが、同じような味なのでしょうか? 「プルーム・エス・2. 0」と「プルーム・エス」の違い 「プルーム・エス・2. 0」と「プルーム・エス」の決定的な違いとして、「プルーム・エス・2. 0」では新しい加熱モード「テイスト・アクセル」が搭載されています。 これによってより深いテイストを味わうことが可能に。 工場出荷時には「テイスト・アクセル」はオンになっています。 (ランプが緑色の状態) 旧型モデルの味を楽しみたい場合には本体上部のアクションボタンを3回連続で素早く押すことで「テイスト・アクセル」をオフにすることができます。 (ランプが青色の状態) また、充電ケーブルは「プルーム・エス」がmicroUSBケーブルだったのに対し、「プルーム・エス・2. 0」はUSB Type-Cケーブルになっており、充電時間も「プルーム・エス」は給電90分で約10本分しか喫煙できなかったのが、「プルーム・エス・2. 0」は給電60分で約20本、フル充電の90分で約22本とかなり持続するようになりました。 加熱の待ち時間も従来40秒だったのが30秒まで短縮し、スティック1本あたりの使用可能時間も3. 5分から4. 5分へと伸びました。 特に充電時間については本当に助かります。 「プルーム・エス・2. 0」をいざ体験 まずは王道のメビウス・レギュラーから味わってみます。 「プルーム・エス」でも吸ってみましたが、確かな違いを感じます。 またこれが筆者の中ではかなりのメリットなのですが、加熱式たばこには必ずと言って良いほどある独特のにおいが軽減されているように感じました。 続いてメビウス・メンソール・クールエフェクトを味わってみます。 メンソールの爽快感が強まるということでメンソール好きの筆者としては期待が高まります。 間抜けな顔ですね。 爽快感がブーストするということで、レギュラーテイストと同じ吸い方で吸ったのですが、蒸せそうになりました。 圧倒的爽快感。 めちゃくちゃ好みです。 間髪入れずに吸う必要もなく、ゆっくり喫煙すると良いイメージです。 新登場の「キャメル・メンソール・レッド」を吸ってみました。 清涼感のあるりんごのにおいが程よく香るテイストでした。 「プルーム・エス」でも吸ってみましたが、「プルーム・エス・2. 0」の方がより雑味が少なく、メンソールも味もより強く感じることができました。 「プルーム・エス・2. 0」の方が筆者の好み。 またもう一つの新発売の「キャメル・メンソール・イエロー」も吸ってみました。 パッケージの袋を解いた途端にレモンの良い香りに期待が高まります。 吸ってみると、メンソールの清涼感とレモンの香りが完璧なマッチ。 今まで吸った「プルーム・エス」歴で一番美味しいと感じたスティックです。 筆者の中で一番良いたばこは「長い間吸い続けても嫌にならない味」なのですが、まさにこれが一番でした。 「プルーム・エス」から大きくスペック、テイストを伸ばした「プルーム・エス・2. メンソールに特化しているだけあって、メンソールの良さを引き出してくれる製品でした。 新しく出たスティックもこの機会に「プルーム・エス・2.

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