日本 から ハワイ まで 何 時間。 ハワイとの時差は19時間|現在時刻の計算方法と日本からの飛行時間

ハワイ旅行!到着からホテルチェックインまでの過ごし方

日本 から ハワイ まで 何 時間

ハワイまでの距離と時間 ハワイまでの距離と時差 距離 実際にハワイに行くまでは、 ハワイまでの距離とか日本との位置関係について考えたこともなかったのですが、新婚旅行で行くことになり、あらためて世界地図を広げてみました。 すると、ハワイというのは日本の南東、太平洋のはるか沖にあることが分かりました。 さらに詳しく経度緯度を調べてみると、後の時差の関係もあるので兵庫県の明石の位置を調べると、東経135度、北緯35度ぐらい、ホノルルは西経157度、北緯21度ぐらいでした。 (ただし時差を考えるときは西経150度で計算) 東方向に地球の内角で67度、南の方に15度ぐらいとなります。 もちろん地球は丸いので、これだけの角度ではなんだかピンと来ませんが、要するに 距離にすると6400kmぐらいです。 この間を飛行機が飛ぶと、飛行機の平均的な 巡航速度は時速900kmぐらいですから、単純に考えると7時間ちょっとでハワイに行けることになります。 実際ハワイに行くときは7時間半ぐらい、帰りは8時間半ぐらいかかります。 この1時間の差は、日本からハワイ方面に常時吹いている ジェット気流の関係があります。 要するに行きは追い風、帰りは向かい風という単純な理屈です。 ついでに言うと、ハワイは北緯21度ぐらいの場所にあり、太陽の北回帰線が北緯23.5度ぐらいにあるので、夏のある時期には、正午になったとき太陽がちょうど真上に来ます。 これを 「ラハイナ・ヌーン」と呼びますが、この時は自分の影が真下にしか出来ません。 オアフ島では5月下旬と7月中旬にこの現象が起きます。 時差 さて話しを戻して、ハワイとの時差ですが、地球1周が360度で、これが24時間に相当しますので、経度が15度ずれると1時間時差が時差が生じます。 日本とハワイの 経度のズレは75度なので、ちょうど5時間時差が生じることになります。 しかも地球は西から東に自転しているので、ハワイの方が本来なら先に夜明けを迎えます。 ところが日本とハワイの間の太平洋上に 「日付変更線」なるものがあるため、実際には同じ日で比較すると、日本の方が先に夜明けを迎え、ハワイは最後に夜明けを迎える事になります。 従ってハワイに行くとき、行きは出発と同じ日の朝にハワイに到着し、帰りは次の日になってしまうと言うわけです。 このあたりの日付の感覚は、個人旅行をするようになって、実際にハワイのホテルを予約しようとするとき、頭を悩ましますので注意が必要です。 飛行機の運航時間 実は私自身は新婚旅行でハワイに行くのは気が進みませんでした。 その理由は、飛行機の中で 仮眠しなければならない、という点にありました。 これは今でもハワイ行きを考えるときのネックになっています。 ましてや子連れともなると、自分のこと以外に子供の睡眠不足や周囲への迷惑も考えなくてはならず、到着前に疲れてしまうのでは、と危惧している人も多いのではないでしょうか。 大人だけなら酒を飲むのもいいのですが、飲み過ぎの恐れもあります。 実際、ハワイに行き始めた当時から、行きの飛行機の睡眠不足には悩まされ続けたのですが、2000年の旅行ではたまたま風邪をひいていたこともあって 市販の風邪薬を服用したところ、思いのほか良く眠れることに気がつきました。 たぶん、ヒスタミン系の薬の副作用だと思います。 (風邪薬には服用時には運転に注意して、という但し書きがありますね) これに気をよくして2001年では、いつもお世話になっている診療所のお医者さんに、早く効いて、効果が数時間の軽い睡眠薬、という要望を出して「デパス」という薬を一回分だけもらいました。 結果は、昨年同様短時間ですが熟睡できました。 長時間トロトロ眠るより、数時間でもぐーっと寝たほうが次の日が楽なように思います。 以来今年に至るまで、毎回1錠だけ処方してもらうようになりました。 ただし楽なのは午前中だけで、午後も2時を過ぎると睡魔が襲ってくるので、レンタカーの運転では要注意です。 問題は子供ですが、ガイドブックには飛行場へ行くまでに充分遊ばせるという風に書いてありますね。 私も同感です。 でもそれよりも 普段から早寝早起きの習慣 をつけておいた方がたぶん効果的です。 我が家は早寝早起き、という暗黙の了解があって、それをいまだに守っています。 幼児や小学生の場合は、起きていようとしても11時ぐらいが限度のようです。 ただ座席が座席なので、シートベルトの固定や寝返りへの対処は親の役目と割り切る必要があります。 まあそれでも実際には日本時間で夜中の3時前後に起こすことになるので睡眠不足は否めません。

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日本からヨーロッパまでの飛行時間一覧 直行便が就航している航空会社 東京成田・羽田・大阪関空・中部セントレア・福岡・札幌 発着 JAL・ANA

日本 から ハワイ まで 何 時間

ハワイまでの距離と時間 ハワイまでの距離と時差 距離 実際にハワイに行くまでは、 ハワイまでの距離とか日本との位置関係について考えたこともなかったのですが、新婚旅行で行くことになり、あらためて世界地図を広げてみました。 すると、ハワイというのは日本の南東、太平洋のはるか沖にあることが分かりました。 さらに詳しく経度緯度を調べてみると、後の時差の関係もあるので兵庫県の明石の位置を調べると、東経135度、北緯35度ぐらい、ホノルルは西経157度、北緯21度ぐらいでした。 (ただし時差を考えるときは西経150度で計算) 東方向に地球の内角で67度、南の方に15度ぐらいとなります。 もちろん地球は丸いので、これだけの角度ではなんだかピンと来ませんが、要するに 距離にすると6400kmぐらいです。 この間を飛行機が飛ぶと、飛行機の平均的な 巡航速度は時速900kmぐらいですから、単純に考えると7時間ちょっとでハワイに行けることになります。 実際ハワイに行くときは7時間半ぐらい、帰りは8時間半ぐらいかかります。 この1時間の差は、日本からハワイ方面に常時吹いている ジェット気流の関係があります。 要するに行きは追い風、帰りは向かい風という単純な理屈です。 ついでに言うと、ハワイは北緯21度ぐらいの場所にあり、太陽の北回帰線が北緯23.5度ぐらいにあるので、夏のある時期には、正午になったとき太陽がちょうど真上に来ます。 これを 「ラハイナ・ヌーン」と呼びますが、この時は自分の影が真下にしか出来ません。 オアフ島では5月下旬と7月中旬にこの現象が起きます。 時差 さて話しを戻して、ハワイとの時差ですが、地球1周が360度で、これが24時間に相当しますので、経度が15度ずれると1時間時差が時差が生じます。 日本とハワイの 経度のズレは75度なので、ちょうど5時間時差が生じることになります。 しかも地球は西から東に自転しているので、ハワイの方が本来なら先に夜明けを迎えます。 ところが日本とハワイの間の太平洋上に 「日付変更線」なるものがあるため、実際には同じ日で比較すると、日本の方が先に夜明けを迎え、ハワイは最後に夜明けを迎える事になります。 従ってハワイに行くとき、行きは出発と同じ日の朝にハワイに到着し、帰りは次の日になってしまうと言うわけです。 このあたりの日付の感覚は、個人旅行をするようになって、実際にハワイのホテルを予約しようとするとき、頭を悩ましますので注意が必要です。 飛行機の運航時間 実は私自身は新婚旅行でハワイに行くのは気が進みませんでした。 その理由は、飛行機の中で 仮眠しなければならない、という点にありました。 これは今でもハワイ行きを考えるときのネックになっています。 ましてや子連れともなると、自分のこと以外に子供の睡眠不足や周囲への迷惑も考えなくてはならず、到着前に疲れてしまうのでは、と危惧している人も多いのではないでしょうか。 大人だけなら酒を飲むのもいいのですが、飲み過ぎの恐れもあります。 実際、ハワイに行き始めた当時から、行きの飛行機の睡眠不足には悩まされ続けたのですが、2000年の旅行ではたまたま風邪をひいていたこともあって 市販の風邪薬を服用したところ、思いのほか良く眠れることに気がつきました。 たぶん、ヒスタミン系の薬の副作用だと思います。 (風邪薬には服用時には運転に注意して、という但し書きがありますね) これに気をよくして2001年では、いつもお世話になっている診療所のお医者さんに、早く効いて、効果が数時間の軽い睡眠薬、という要望を出して「デパス」という薬を一回分だけもらいました。 結果は、昨年同様短時間ですが熟睡できました。 長時間トロトロ眠るより、数時間でもぐーっと寝たほうが次の日が楽なように思います。 以来今年に至るまで、毎回1錠だけ処方してもらうようになりました。 ただし楽なのは午前中だけで、午後も2時を過ぎると睡魔が襲ってくるので、レンタカーの運転では要注意です。 問題は子供ですが、ガイドブックには飛行場へ行くまでに充分遊ばせるという風に書いてありますね。 私も同感です。 でもそれよりも 普段から早寝早起きの習慣 をつけておいた方がたぶん効果的です。 我が家は早寝早起き、という暗黙の了解があって、それをいまだに守っています。 幼児や小学生の場合は、起きていようとしても11時ぐらいが限度のようです。 ただ座席が座席なので、シートベルトの固定や寝返りへの対処は親の役目と割り切る必要があります。 まあそれでも実際には日本時間で夜中の3時前後に起こすことになるので睡眠不足は否めません。

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ハワイ 行きは6時間15分 帰りは9時間 40分 なぜ?

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いろいろな理由があります。 機種・ジェット機かプロペラ機か、大きさ・エンジン 等々 高いところで吹いている(流れている)偏西風 台風が来ると、スピードが速くなると気象情報のとき、説明してくれる。 地球の東西が影響大。 南北は小さい。 日本は冬の季節の方が実感大。 搭乗者数、飛行機が軽いか重たいかということ。 飛行ルート、気象条件等によっていくつかあり、機長が決める。 (偶数高度・奇数高度) 以前は、ヨーロッパへはアンカレッジ経由だが、今はダイレクトに北極圏経由。 時々モスクワで給油。 国際線は、ゆっくりと上昇するが、国内線は上昇がきつい。 水平飛行までの時間差。 地球の自転や海流によっても違うし、ウエイティングでも違う。 国際線だと九州を過ぎると降ろし始める。 今は、ヨーロッパからだと13時間前後かかる。 東南アジア線(インドネシア・タイ)などは、成田空港が業務を始める6時前に着くので空港のそばまで来て 着陸OKがでるまで待つ。 シンガポールでも往復では1時間ぐらいの差がある。 いろいろな国へ行かれた時、必ず着陸時刻のアナウンスがあるので、記録しておくと季節の違いが分かる。 最近は、ナビゲーションをテレビ画面にでるので、そんなのをみていると着陸時や離陸時の怖さが薄れます。 予定定刻 で 往路約7時間 復路約9時間半 とすでに 違いが出ています この違いについて まず 発着時刻は 動き出してから 止まるまでであり 純粋な飛行時間の 違いだけではない点が一つ (空港の込み具合などを勘案し 余裕を持たせている時間が 往路と復路で 違う可能性がある) 次に 他の方が書かれているとおり ジェット気流(偏西風)の影響が 大きいのが2つ目 3つ目に 往路と復路が 電車とは違い 全く同じ経路を飛んでいるわけではない などが挙げられるでしょう。 2 欧州便で 予定定刻で約1時間半の差が あるなど ほとんどの便で差が見られる 3. 大幅には違わないが 1時間弱の 差が出ることはある 巡航高度 巡航速度には 実際差がある おはようございます。 >1.行きと帰りでなぜこんなに差があるのですか? 主にジェット気流の影響だと思います。 その気流の強いところを避けるために若干遠回りになる場合もあるかも知れません。 トータルの燃費と揺れの無い快適な航空路を使うためでしょう。 >2.差があるのはハワイ便だけのような気がしますが他の地域でもありえますか? 東西の路線は影響が大きいです。 ハワイは特に気流の強いところなのかも知れません。 南北の路線は影響が少ないです。 グアム、シドニーですと5分か10分です。 >3.同じ航路でも機体種によって速度が大幅にちがうものですか? かなり違う場合があります。 概ね早いのはB-747-400ですがその日の天候にもかなり左右されます。 ジェット機は高度が高いと空気の抵抗が少ないので燃費が良くなりますが、速度は遅くなります。 高度が低いとエンジンの出力がでますので速く飛べますが燃費が悪くなるのでその分出力を絞るので速度が落ちます。 この辺りのからくりは機長さんのHPをご覧下さい。 比較的遅いA-320がB-747を低空の高度で追い越す場面もあります。 また双発機は片方のエンジンが停止した場合に何時間飛べるかといった制限があって島伝いに航空路を寄せなければならない場合があり時間がかかる場合があります。 参考URL: A ベストアンサー 他の方の説明どおり、現地夕方着は時差の関係で不可能です。 次に、仮に日本発午前便を設定したとしましょう。 現地着は 夜 10 時とかですから、その日は寝るだけですね。 しかも戻り 便は深夜 12 時発とかになり、日本につくのは早朝の午前3時 くらいになってしまいます。 そんな便、利用したいですか? 結局、往路と復路の両方を、一般人の生活時間帯に設定する ためには、現在の発着時刻しか選びようがないんですよ。 日系 航空会社と米系の両方が、同じような時間に飛んでいるのは、 そういった時差による都合があるためです。 似たような時間設定として、米西海岸行きがありますね。 これも全部、日本発は夕方で、日本着は午後です。 これも 時差の関係で、そこにしか設定できないんですね。 ちなみに韓国系だとソウル発深夜&西海岸に夕方着、現地を 夜に出てソウルに早朝着なんて便も飛ばしていますが、これは アジアからの乗り継ぎ客をターゲットにしているからなんです。 日本からより所要時間が1~2時間長いことも影響しています。 A ベストアンサー ハワイは2度行ったことがありますが(私は成田発)、そんなに揺れなかったと思います。 一番揺れた体験は、ニューヨーク路線(3月下旬)。 30分間ぐらい機内食サービスを中断しました。 それほどひどくない。 アジアやヨーロッパ路線ではそんなに揺れた記憶はないです。 それほど多く搭乗経験があるわけではありませんが。 自分の場合は、「ジェット気流だったら仕方ない」と考えていて、あまり怖いとは思いません。 常に上空に存在している流れですので・・・・ こういうイメージを頭の中に持ってます。 keirinkan. air-nifty. gif この蛇行に引っかかっちゃうと揺れるのかしらんと勝手に思ってますが・・・・ むしろ自分が心配になるのは、着陸前に不安定になったときです。 やり直しとか(笑) 事故が多いのは離陸後3分間、着陸前8分間と言われていますよね。 でも上空でストンと落ちるとき、どのくらい高度が落ちてるんでしょうねー。 飛行機はデカいから、数字にしたらけっこうビューンと落ちてるんだろうな。 (なんて書くとまた怖がる人が出るか) ハワイは2度行ったことがありますが(私は成田発)、そんなに揺れなかったと思います。 一番揺れた体験は、ニューヨーク路線(3月下旬)。 30分間ぐらい機内食サービスを中断しました。 それほどひどくない。 アジアやヨーロッパ路線ではそんなに揺れた記憶はないです。 それほど多く搭乗経験があるわけではありませんが。 自分の場合... Q ハワイ好きの方でお気を悪くされたらすみません…。 先日5泊7日のハワイ旅行(ホノルル)から帰ってきました。 よく芸能人が「ハワイは何度でも行きたい!!」と言うし、 いろんな人から「ハワイはすごくいいよ」と聞いていました。 ですが、私の感想は…、いまいちだなぁというものでした。 (USJやディズニーに行った感覚で、外国に行った感じじゃない) …興ざめしてしまいました。 ダイヤモンドヘッドの登山や、クアロア牧場での乗馬などの アクティビティはまだ楽しめましたし、海は綺麗で開放感があっていいなぁ~と思いましたが、 ぶっちゃけ、旅費20万弱もかけてすることじゃなかったかな…というのが本音です。 ただ、「楽しい」と聞くからには何か人を惹きつける何かがあるはず!! 1、ハワイのリピーターの方はハワイをどうやって楽しんでいるのでしょうか?(買い物以外で) 2、ほぼホノルルにいたので、ホノルル以外の私の知らないハワイを是非教えてください。 3、私と同じようにハワイ(おもにホノルル)にドン引きした方はおりますでしょうか? ぜひ、教えてください。 ハワイ好きの方でお気を悪くされたらすみません…。 先日5泊7日のハワイ旅行(ホノルル)から帰ってきました。 よく芸能人が「ハワイは何度でも行きたい!!」と言うし、 いろんな人から「ハワイはすごくいいよ」と聞いていました。 ですが、私の感想は…、いまいちだなぁというものでした。 (USJやディズニー... A ベストアンサー ハワイ好きで、30数回リピートしてます。 そんなに何回も行って何してるの?何が楽しいの?どこに行ってるの? とよく聞かれます。 「ん~まぁ、ホテルのプールサイドや木陰で海見ながら、のんびり昼寝~。 たまにゴルフ行ったり、スパに行くくらいかな~」と答えると、たいがい呆れ顔をされます。。 初回は旅友に引き摺られて行ったのですが、気候の気持ち良さにコロっとハワイ好きに。 最初の頃は、旅友の友人がハワイ在住でしたから、その人にいろいろ案内してもらい、その次は離島滞在へ。 それぞれアクティビティや観光も一通りやりました。 それも20回目頃から、ホノルルからの乗り継ぎが面倒になり、今はだいたいオアフ島だけで、前半ワイキキ外で5-6泊+後半2-3泊をワイキキがパターンになってます。 レンタカーはしませんので、のんびり滞在型。 木陰で、湿度の低い快適な風を感じながら、読書したり昼寝したりアルコール飲んだり、1日中時計を気にしないでのんびりするのが大好きです。 リゾート好きなので、アジアリゾートも大好き、カリブやインド洋、タヒチも好き。 「ホテルのプールサイドや木陰でのんびり昼寝」なんて、それなりのリゾートであればどこでも楽しめます。 でも、アジアは物価が安いのでコストパフォーマンスはいいけれど、衛生・治安面にやっぱり気を使うのがちょいと疲れる(どんな高級リゾートでも)、季節を選ばないと湿気でやられる(蒸し暑いのは苦手)、カリブやインド洋、タヒチは遠い・・・疲れる。。 直行便で7-8時間程度で行けて、1年中快適な気候のハワイがやっぱりお気軽お気楽~、ハワイの風が一番!で、結果リピートしています。 他のリゾートも行くのですが、ハワイは別枠扱い(単なる手配慣れか!? また、年配の家族と一緒に行くときも、ハワイが一番ラクです。 衛生面の心配はないし、食事面の選択肢も多いし、基本バリアフリーですし。 ハワイは日本人だらけでつまらなかった・・・という感想はときどき見たり聞いたりしますよ ^^。 でも、たいていワイキキ滞在と日本人向けオプションツアーの参加だけでその感想を持つ方が多いので、それだけで「ハワイ」と括ってほしくないなーって思います。 質問者様も、もし機会があったら、皆さんおっしゃるようにワイキキ外や離島へ行ってみてください。 ぜひのんびり滞在してみてくださいねー。 それでもダメだったらゴメンナサイ。 嗜好は人それぞれですから^^ それぞれのハワイでいいと思います。 「本当」や「正解」はないんで。 (また、最近ハワイも日本人観光客が減ってきているので、ワイキキでも日本語率が以前より下がってきていますから、こちらからどんどん英語使ってみてくださいね。 ・・・そのうち中国語の方が通じるようになるかも!?) ハワイ好きで、30数回リピートしてます。 そんなに何回も行って何してるの?何が楽しいの?どこに行ってるの? とよく聞かれます。 「ん~まぁ、ホテルのプールサイドや木陰で海見ながら、のんびり昼寝~。 たまにゴルフ行ったり、スパに行くくらいかな~」と答えると、たいがい呆れ顔をされます。。 初回は旅友に引き摺られて行ったのですが、気候の気持ち良さにコロっとハワイ好きに。 最初の頃は、旅友の友人がハワイ在住でしたから、その人にいろいろ案内してもらい、その次は離島滞在へ。 それぞれアクティビ... A ベストアンサー チップという習慣は、ひょっとしたら「海外一般」では語れないような気が(あくまで「気」がですが…)しています。 また「枕元にはおかない」というのは「有力な説」にも思えます。 (参考URLの最初のほうをご覧下さい。 ) 私自身は、英国に住んでいた時は、最終日も、また1泊しかしない場合もチップは置いてました。 「チップは、サービスの対価」という元々の意味からしたら、そういう事なんだろう、と何となく考えた為です。 仮に、「最終日はチップ不要」というのが一般的な国があったとしたら、元々のチップの意味が薄まり、「払わなくちゃならないから、払っているだけ」という性格が強くなったんでしょうかね。 因みに、「最終日はチップを置かなくても、何も盗まれないから、置かなくていいんだ」という意見の人がいました(いわゆる「発展途上」の某国の滞在が長い人です)が、さしたる根拠もなく、「そう言う問題じゃないんじゃねぇ~の」と思ってます。 (してない人のすべてがそういう発想と言う気はありません。 私が会った、たった一人の人です。 goo. php3? astanet. asp? asp チップという習慣は、ひょっとしたら「海外一般」では語れないような気が(あくまで「気」がですが…)しています。 また「枕元にはおかない」というのは「有力な説」にも思えます。 (参考URLの最初のほうをご覧下さい。 ) 私自身は、英国に住んで... Q 仕事で月に4往復ほど国内線を利用しなければいけないのですが、その度、飛行機の揺れで身が縮む思いです。 飛行機事故で死ぬ可能性は宝くじ3億円より低い…といわれており、頭では納得しているつもりなのですが、毎回揺れるたび「こんなに激しく揺れたら、落ちるのではないか?」という恐怖が頭をよぎります。 紙飛行機のように、風に飛行機がグルグル巻き込まれ、自制が聞かなくなり落下してしまうような感じに…。 でも、今後も乗らなければいけないわけですし(実は明後日も)この恐怖感を払拭したいのです。 どうか私に分かりやすくイメージさせてください。 ジェットコースターのように胃がふぅっとなったり、ドリンクサービスが行われなくなる程度の揺れでは 墜落に結びつく危険性はないと考えて大丈夫なのでしょうか? 多少揺れても、例えば車ででこぼこ道を走ったときに「ガタンゴトン」と揺れるのと同じと考えていいでしょうか? どなたか、私に心の安定を~。 A ベストアンサー ほとんどのことは皆さんがお答になっていますが、ひとつ言えることは、飛行機の揺れというものは、中に乗っている乗客にとっては大変大きなものと感じる程度でさえ、外から見ることができればほとんど揺れを目視できないほどの小さなものです。 もちろん揺れることで機体が破損することはまずありません。 これと同じような現象として、少し荒れた海を航行するフェリーなどでも、岸壁などから見ているかぎり、フェリーは滑らかに航行しているように見えても、実は船の中では乗客が不安になったり気分が悪くなったりするほどの揺れを感じているということもあります。 つまり、機体の強度は大丈夫なのに、大丈夫でないのが乗客という人間の方というわけです。 このほかにも、主翼が作った乱気流が胴体の後部を叩くバフェッティングという細かく連続する揺れがありますし、もともと飛行機は主翼を中心としてスリコギ運動をする性質がありますから、これらもまた飛行機恐怖症の方には不安のタネになっているようです。 このような現象を少しでも避けたいなら、なるべく主翼に近い席をお勧めします。 また、揺れるととかくキャビンの天井パネルがギシギシ軋んだり、主翼がバタバタしたり、エンジンがブラブラ揺れていたりと、こうしたことも恐怖心を煽りますが、機体というものは基本的に柔構造なのだ、変形しながら応力をいなしているのだとお考えになれば気分も多少は良くなることでしょう。 ただ、こうした揺れによって機体に繰り返して応力がかかったり、あるいは飛行の度に繰り返される気圧や温度の変化によって、長い間には機体のどこかに亀裂が入ったり、外板の強度が下がるといったトラブルが出るのは事実です。 過去にはこうしたことが原因で、当時としては原因不明とされた突然の空中分解と墜落に至ったこともありました。 しかし今日では、「繰り返し応力による金属疲労」については解析が進み、設計に取り入れられるとともに、これらは定期的に検査されていますし、出発の直前にも整備マンやコクピットクリューの目で確かめられてもいます。 あとはエンジン、最近では4基のエンジンを搭載したB747(ジャンボ)のような機種は減り、長距離便でさえ2基のものが増えてきました。 これはひとえにエンジンの信頼性が上がったということに他なりません。 ただ、信頼性とは飛行時間とその間に発生するトラブルの統計的な確率をもとに算出されたもので、これによって整備のサイクルを決めていますので、その間絶対に大丈夫とも言えないかもしれません。 しかし驚かないでください。 2基のうち1基が停止したとしても飛行も着陸も十分に出来ますし、2基とも停止するという確率はそれこそ宝くじの一等当選の確率の数百倍にも達するでしょう。 もちろん過去にはそうした例がないこともなく、極端で珍しい例としては、火山の近くを飛んだB747のエンジンが火山灰を吸い込んだ結果一度に4基全部のエンジンが停止してしまったといった事故例はありましたが、これとて回復操作によって再始動出来て、無事飛行を続けています。 とにかく、大気はとても不安定でけっして均一なものではありません。 しかも、高速で飛ぶ現代の旅客機にとっては、空気もまた大変硬い物質になってしまいます。 プールにお腹から飛び込んで水の硬さを体験されたことがあればそのことがお分かりになると思います。 まあ、ルームアテンダントが聖書を片手にコクピットに向って走って行かない限り、現代の旅客機は大丈夫な乗り物です。 これでいかがでしょうか、umari様ご自身の安定感のほうは。 ほとんどのことは皆さんがお答になっていますが、ひとつ言えることは、飛行機の揺れというものは、中に乗っている乗客にとっては大変大きなものと感じる程度でさえ、外から見ることができればほとんど揺れを目視できないほどの小さなものです。 もちろん揺れることで機体が破損することはまずありません。 これと同じような現象として、少し荒れた海を航行するフェリーなどでも、岸壁などから見ているかぎり、フェリーは滑らかに航行しているように見えても、実は船の中では乗客が不安になったり気分が悪く... Q ここ2~3日でハワイへ旅行へ行く準備をしています。 そこで初めて液体類の持込の規制があることを知り、こちらで いろいろ聞いたりサイトで調べたりして準備してきました。 でも毎日何時間もパソコンの前で調べているうちに、いろんなものを 読みすぎてちょっとわけがわからなくなってきています。 「機内への液体、ジェル等の持ち込みは100ml以内の容器に入れ、規定の大きさのジップロック1つに入る分だけなら持ち込める」は 何を入れていく必要があるのか、機内で何が必要かをようやく理解しはじめ、少しずつ用意ができてきました。 でもふと「機内って、スーツケースも飛行機内、つまり機内だから、 スーツケースに入れる分も100ml以内でないといけないのだろうか」と 疑問に思い始めました。 またカミソリ等も持ち込めないとありましたが、これもスーツケースでもダメなのでしょうか。 機内への持込、という意味がとにかく飛行機に乗せてはダメ、という 意味なのか、座席の部分に持ち込みはダメだけど、「ダメ」とされているものでもスーツケースの中なら100ml以上の液体やカミソリなども 入れても大丈夫なのでしょうか。 もうほんとにわけが分からなくなっています。 こんな質問で大変申し訳ありませんが、そこのところを分かりやすく、というか私でも分かるように説明していただけないでしょうか。 どうぞよろしくお願いします。 ここ2~3日でハワイへ旅行へ行く準備をしています。 そこで初めて液体類の持込の規制があることを知り、こちらで いろいろ聞いたりサイトで調べたりして準備してきました。 でも毎日何時間もパソコンの前で調べているうちに、いろんなものを 読みすぎてちょっとわけがわからなくなってきています。 「機内への液体、ジェル等の持ち込みは100ml以内の容器に入れ、規定の大きさのジップロック1つに入る分だけなら持ち込める」は 何を入れていく必要があるのか、機内で何が必要かをようやく理解しはじめ、... A ベストアンサー 地球の自転により大気の流れに影響が出るため飛行機の速度にも違いが出るというのが正しいのですが、ご質問のとおりにはなりません。 飛行機は空気の中を飛びますので、一旦飛び上がってしまったら地面がどう動こうが関係ありません。 ということは地球に対して大気がどのように動いているかが肝心です。 もし大気が静止していて地球だけ自転していれば、ご質問のとおりハワイは勝手にやってくるでしょう。 ただし、その場合地上は大変なことになります。 というのも、地球はものすごい速さで自転していて大気が静止しているなら、赤道上では時速1600kmの風が吹くことになります。 人は生活できないでしょう。 幸いなことに、実際はそうではありませんよね。 つまり空気も地球と一緒に動いていて、その中を飛行機は飛ぶので、ご質問のとおりにはならないということになります。 ところで実際のところは、地球の自転と大気の相互作用のためにさまざまな風が吹いています。 中でも私たちに一番関係するのが日本上空付近を吹くジェット気流 偏西風 でして、冬になると地表に対して西から東に向けて時速300km程度にもなります。 それに乗れば飛行機は早く目的地まで到着し、逆らうと到着まで時間がかかります。 例えば、東京-福岡間のフライトでも福岡から東京に向かうほうが速く、東京から福岡に向かう場合よりも数十分早く到着します。 これはまさしく地球の自転の影響と言えますが、ご質問の内容が正しいとして出てくる答えとは反対になりますよね。 地球の自転により大気の流れに影響が出るため飛行機の速度にも違いが出るというのが正しいのですが、ご質問のとおりにはなりません。 飛行機は空気の中を飛びますので、一旦飛び上がってしまったら地面がどう動こうが関係ありません。 ということは地球に対して大気がどのように動いているかが肝心です。 もし大気が静止していて地球だけ自転していれば、ご質問のとおりハワイは勝手にやってくるでしょう。 ただし、その場合地上は大変なことになります。 というのも、地球はものすごい速さで自転していて... A ベストアンサー 現金で5万円…。 その程度あれば十分ではないでしょうか?買い物をカードでと考えていらっしゃるのであれば、全く問題ないでしょう。 私がハワイに行った時は、No. 3の方と同様に、朝食は前日の夜にABCストアでサンドイッチとスタバの「ビン入りコーヒー牛乳(日本にはないです。 )」を買っておき、ラナイで食べるというパターンでした。 (ABCは、カード利用可能です。 ) 昼食は、ハードロックカフェや、アラモアナSC等のフードコート、バーガーキング(マックより断然お薦め)で済ませてました。 夜はせっかくの海外旅行ですからちょっとリッチに、中華やステーキのコースなど。 余裕があればディナークルーズもありでは?(当然、カード利用は可能です。 ) ワイキキでの移動は、ツアー会社によっては、無料トロリーがあるので、移動にお金がかからない場合もあります。 買い物以外と、島一周以外には、どこに行くご予定ですか?いずれにしても、カードも使うことを前提であれば、現金はほとんど使わないと思いますよ。 楽しい旅行になることをお祈りしています。 Q アメリカ旅行をする場合、ESTA申請が必要になりましたね。 どうも、このESTA、パスポート情報を間違えて申請してしまった場合にも許可が下りてしまうようなのですが・・・ アメリカ大使館のHPのESTAについてのQ&Aには >もし申請者がパスポートの情報や個人情報、または伝染病、逮捕歴、犯罪歴、ビザの取消しや強制送還歴の有無などの適性に関する回答を間違った場合で、ESTA申請書を送信した後に間違いに気づいた場合は新しい申請書を提出しなければなりません とありますが、一度申請したら、訂正のために再申請するには10日後でないとできないようなのです。 もし、間違えて入力してしまったが出発まで10日もないような場合はどうすればいいのでしょうか? または入力間違えに気づかずそのまま空港に向かってしまった場合はどうなるのでしょうか。 飛行機に乗れませんか?乗たとしても、アメリカに入国できませんか? ご存知の方、教えてください A ベストアンサー 私も入力間違いをしてしまい大変でした。 少しでもお役に立てれば、と思います。 私はパスポートの有効期限を間違えました。 アメリカ大使館の有料相談に相談しキャンセルの手続きをしました。 esta cbp. dhs. gov に英語でメッセージを送ります。 翻訳ソフトで英語にして送りましたが、分かって貰えます。 するとESTA事務局から返事が届きます。 時差があります。 ちなみに私には次の日の6時頃チェックをしたら 届いていました。 誠実に返事を必ずしてくれますよ。 返事の内容が「キャンセルしました」になっていればOK。 すぐに新規申請が可能です。 ESTAの基本的な考えとして 「申請したからといって、入国を正式に許可したわけではない。 入国審査の時に最終的に審査する」というものが あるようです。 ですから、あんまり大事ではないよ、というような 印象を受けました。 事実、アメリカ大使館の方は間違っていても 「大丈夫ですよ。 入国できますよ。 」とおっしゃっていました。 ちなみにパスポート番号の訂正はすぐに新規で申請すると大丈夫だと 思われます。 心配ならキャンセルを、という話です。 ESTAのシステム上に同じパスポート番号の書類は存在してはいけない ので、新しく申請し直すと大丈夫だと思います。 間違った番号の書類の人間は存在しない、 ということになりますからね。 お役に立てたら嬉しいです。 私も入力間違いをしてしまい大変でした。 少しでもお役に立てれば、と思います。 私はパスポートの有効期限を間違えました。 アメリカ大使館の有料相談に相談しキャンセルの手続きをしました。 esta cbp. dhs. gov に英語でメッセージを送ります。 翻訳ソフトで英語にして送りましたが、分かって貰えます。 するとESTA事務局から...

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