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と思っていたのに、面白くなる前に終わってしまった。 」というのが、一番の感想です。 非常にもったいない。 絵柄は可愛く、元気も迫力もありました。 導入も上手! とても読みたい気にさせてくれます。 描きたいものを、楽しんで描いている姿勢にも好感。 主要キャラ二人の描き分けもできていて、お話もわかりやすい。 ラストの終わり方はアッサリしているが、逆にくどくなくて読後感がよい。 話は、敵との戦いの中に主人公のピンチがあれば、一発逆転の必殺技も爽快なものになります。 何かひとつ意外性が欲しかった。 主人公の空回りを描きつつ、読者には女の子の気持ちが伝わる演出で、うまいです。 これは読者を意識し、自分の作品を客観的に見る能力があるからです。 期待大です。 絵もかなり上手いし演出も丁寧で読みやすく、主人公の気持ちが伝わって来てよかった! 欲を言えば、ヒロインが好きなのは親友だとわかってからラストまでのテンポをよくしたら完璧だったかも(笑)。 アドバイスがあるとするなら、絵にしろお話にしろ今はまだ、もっと尖った個性が出るよう意識した方がいいかもしれません。 新人の域は十分超えてるので今後の成長に期待しています。 漫画を本当に楽しんで描いているのが、画面を通して伝わってきます。 読みづらい部分もありますが、将来性を感じます。 ただ、絵的に見づらいコマが多々見られます。 線が細く頼りなかった作画も、しっかりしてきました! まだまだ17歳! これからもどんどん伸びると思います。 絵も上手く、細かいところまで描けています。 発想もギャグのパロディ性も、センスを感じます。 セリフが多いですが、不思議とストレスなく読めます。 読みづらいところもありますが、テンポや間もいいですね。 絵の説得力で成立した作品。 あとはメジャー臭を少々加えれば鬼に金棒です。 言いたい事はわかるのですが、もっと読者に伝える努力、構成の勉強をしてください。 タイムスリップした理由も描かれていないし、現代とのギャップを使ったエピソードもほとんどない… 絵はとても上手いので、もったいない。 お話はちょっと難しい印象。 キャラが動いていないのが原因かなと思います。 タイムスリップした主人公が戸惑うこともなく仏師の世話になる展開は物語の都合に合わせすぎと感じました。 もう少しひねったり、すかしたりしてくれないと読んでる方が照れてしまいます。 主人公が表情を会得するエピソードは、もうひとひねり欲しい。 「話を立ち聞きする」では弱いです。 ただ、もう少し描き方はあったかと。 8Pで男の子を赤面させてしまったら、作品の主軸がぼやけるのは明白。 削るべき。 他にも描きたいシーンが先行してバランスが崩れてた。 あと、対立の構図が猫はいいのですが、ライバルのキャラがおっさんでは、なんか面白くない。 少年漫画としてワクワクする要素はなにか考えてみてください。 なぜ花火師を化け猫にしなきゃならなかったのかが最後までわからなかった。 ただ、物語自体の沸点は低いと感じました。 テーマが絞り込めていないのが原因で、キジとの関係性が、友情なのか、家族愛なのか、二人を強く結びつけるエピソードに乏しい印象でした。 絵はもっと線を整理してください。 男の子のキャラは所詮架空のもので、ヒロインが孤立していてモノローグで話が進んでいるため、もうひとつ説得力がありません。 ただ、さすがにちょっと暗すぎ? 暗い絵を描こうとしすぎて、もはやキャラクターが何を考えているのか読み取ることが難しい場面も多かったと思います。 ただ、ネコと占い師はキャラも関わり方もテキトー過ぎです。 占い師のエピソードは、ご都合主義というか、強引な感じで、別の工夫で展開してほしかった。 絵はバラつきがあり不安定です。 練習してください。 ただ、やはり絵の問題が大きい。 デッサンはともかくパースは少し勉強するだけで、もう少し改善できる問題なので、早目に何とかした方がよいでしょう。 しかし、起承承承という感じで、モノローグの視点もブレているし、ダラッとした印象です。 世界観をうまく使えていない。 もっとたくさん外圧とエピソードを入れこんでください。 ただ、絵もお話も細部の粗さが目立ちました。 絵を枠外に描きすぎです。 説明不足な表現も多く、ちょっと理解しづらいと感じました。 もうひとひねり欲しいです。 不快さが先行しすぎてまともに読むことも難しかったです。 ただ、ネタとしては少年誌よりももっと低学年向けな印象でした。 絵もかなり粗く、コピペを多用してるのも気になりました。 と思っていたのに、面白くなる前に終わってしまった。 」というのが、一番の感想です。 非常にもったいない。 絵柄は可愛く、元気も迫力もありました。 導入も上手! とても読みたい気にさせてくれます。 描きたいものを、楽しんで描いている姿勢にも好感。 主要キャラ二人の描き分けもできていて、お話もわかりやすい。 ラストの終わり方はアッサリしているが、逆にくどくなくて読後感がよい。 話は、敵との戦いの中に主人公のピンチがあれば、一発逆転の必殺技も爽快なものになります。 絵も上手く、細かいところまで描けています。 発想もギャグのパロディ性も、センスを感じます。 セリフが多いですが、不思議とストレスなく読めます。 読みづらいところもありますが、テンポや間もいいですね。 何かひとつ意外性が欲しかった。 主人公の空回りを描きつつ、読者には女の子の気持ちが伝わる演出で、うまいです。 これは読者を意識し、自分の作品を客観的に見る能力があるからです。 期待大です。 絵もかなり上手いし演出も丁寧で読みやすく、主人公の気持ちが伝わって来てよかった! 欲を言えば、ヒロインが好きなのは親友だとわかってからラストまでのテンポをよくしたら完璧だったかも(笑)。 アドバイスがあるとするなら、絵にしろお話にしろ今はまだ、もっと尖った個性が出るよう意識した方がいいかもしれません。 新人の域は十分超えてるので今後の成長に期待しています。 もうひとひねり欲しいです。 不快さが先行しすぎてまともに読むことも難しかったです。 ただ、ネタとしては少年誌よりももっと低学年向けな印象でした。 絵もかなり粗く、コピペを多用してるのも気になりました。

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2019• ベトナム・ホーチミンにてShoPro Vietnam設立• DO事業企画室を新設• 大宮図書館の運営を開始• 谷崎潤一郎記念館の運営を開始• 通信教育事業「まなびwith」サービス開始• まなびwith白山教室開校• ShoPro独自通販開始• TVアニメ「MIX」読売テレビ・日本テレビ系にて放送開始• 全部署が本部体制になる 2018• ベトナムで保育事業を開始• 集英社ビジネス推進室を新設• 港区エコプラザの運営を開始• AI事業企画室を新設• キャリアデザイン室を新設• 関西オフィス移転• TVアニメ「メジャーセカンド」NHK Eテレにて放送開始• TVアニメ「デュエル・マスターズ!」テレビ東京系列にて放送開始 2017• 板橋区立エコポリスセンターの運営を開始• 豊橋市こども未来館の運営を開始• TVアニメ「100%パスカル先生&プリプリちいちゃん!! ドラキッズ改訂• 設立50周年を迎える 2016• ペットの総合ニュースサイト「PETomorrow」通販開始• 学童保育サービス付のエデュケーション施設 ポケモングローバルアカデミー(たまプラーザ駅前)の運営を開始• TVアニメ「12歳。 」TOKYO MXほかにて放送開始• 「おはスタ」テレビ東京系 番組リニューアル• 「ぷちドラゼミ」年少コースリニューアル 2015• TVアニメ「境界のRINNE」NHKにて放送開始• 「ぷちドラゼミ」年中・年長コースリニューアル 2014• マンガ・アニメ海賊版対策を強化• 映画「STAND BY ME ドラえもん」公開• 厚生労働省より「薬物乱用防止のための啓発訪問事業」受託• 連載20周年記念「コナン展」開催• こども英語教室「イーコラボ」首都圏、関西エリアへ本格導入• TVアニメ「テンカイナイト」テレビ東京系にて放送開始、同時に玩具発売開始• 通販カタログ「ニッポンセレクト~サライの厳選品~」を発行• 第17回文化庁メディア芸術祭マンガ新人賞「塩素の味」受賞• 総合保育事業部第1回楽習保育(R)全体発表会開催 2013• 「ドラゼミ幼児コース」を「ぷちドラゼミ」へ名称変更• 東京タワーにて「生誕80周年記念 藤子・F・不二雄展」開催• 芦屋市立美術博物館にて「学習雑誌にみるこどもの歴史」開催• 劇場版「名探偵コナン 絶海の探偵」シリーズ最高興収36. 3億円を記録• 劇場版ドラえもん「のび太のひみつ道具博物館」シリーズ最高興収39. 8億円を記• 「中央区立環境情報センター」運営委託開始• 「練馬区立上石神井児童学童クラブ」運営委託開始• ドラキッズはじめて1歳コース開設• 認証保育所「小学館アカデミーふたこたまがわ保育園」を開設• テキストの講義映像配信「テレビドラゼミ」開始• 小学館アカデミーより、こども英語教室イーコラボ開設• シンガポールにて「HELLO!JAPAN」開局、放送開始• ShoProBooksよりTV企画事業部とのコラボ企画「天才!あるあるスクール」発売• TVアニメ1月「LINE OFFLINE」、4月「LINE TOWN」テレビ東京系にて放送開始 2012• LINEスタンプキャラクターの商品化窓口を担当• ShoProBooks BD「闇の国々」メディア芸術祭マンガ部門大賞受賞• 「大人の逸品」通販カタログリニューアル• 2112年9月3日ドラえもん生誕100年前企画開催• 創立45周年を迎える• 「小学館アカデミーかりやど保育園」エデュプリ「お絵かきドラキッズ」が第6回キッズデザイン賞受賞• 事業部横断の新事業企画「ダンスプロジェクト」スタート• 幼保一体型施設「小学館アカデミー昌平保育園」を開設• 「ドラゼミ」3~4歳児対象の「プレコース」開始• 幼児教室ドラキッズにiPadを使用した活動を導入• ShoProBooks「皺」「ファン・ホーム」第15回文化庁メディア芸術祭 マンガ部門優秀賞受賞 2011• 「千代田区区立日比谷図書文化館」の運営を開始• 「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」(神奈川県川崎市)オープン• 「ドラえもんわくわくスカイパーク」(新千歳空港)開設• 「償いの日」(6月18日)開催• 「芦屋市立芦屋美術館」の運営を開始• 「小学館アカデミー:アトレ大井町保育園」を開設• 「小学館アカデミー勝どきこども園」(東京都中央区)を開設• 小学館の通信添削学習「ドラゼミ」リニューアル• エデュケーションアプリの「エデュプリシリーズ」配信開始 2010• TVアニメ集英社作品「バクマン。 」NHKにて放送開始• 関西支社、東海北陸エリア事務所移転• 浜名湖カッターボート転覆事故発生• 「台灣小學館股份有限公司」を台湾に設立• 「静岡県立三ケ日青年の家」の運営を開始• 教育事業局とマルチ事業局を統合し、エデュケーション事業局を発足 2009• YouTube内に公式ブランドチャンネル 「小学館集英社プロダクションチャンネル」開設• 欧州の「KAZEグループ」を買収、「VIZ Media Europe」に統合• 資本金を4億9900万に増資、白泉社が資本参加• テレビ東京「おはスタ」放送3000回突破• SP神保町第2ビル、SP神保町第3ビル竣工• 「小学館アカデミー神保町保育園」、「小学館アカデミーひきふね駅前保育園」開設• 子育て応援カフェ「だっこファミリーパティオ錦糸町店」を東京都墨田区に開設• 指定管理者制度で愛知県小牧市「南部コミュニティセンター」、「小牧南児童館」、兵庫県加古川市「加古川総合文化センター」、三重県「四日市市少年自然の家」、東京都中央区「社会教育会館(築地・日本橋・月島・晴海)」の運営を開始 2008• 広島県三次市の認可保育園の運営を開始• 無料コミック・イラスト投稿サイト「DreamTribe」を開設• 集英社が資本参加、社名を「小学館集英社プロダクション」に改称• 指定管理者制度で岡山県「渋川青年の家」、千葉県「水郷小見川少年自然の家」、千葉県浦安市「青少年交流活動センター」、愛知県豊橋市「こども未来館」、東京都江戸川区「しのざき文化プラザ」の運営を開始 2007• 創立40周年を迎える• PFI事業の山口県美祢市「美祢社会復帰促進センター」、栃木県さくら市「喜連川社会復帰促進センター」の業務開始• TVアニメ「ハヤテのごとく!」テレビ東京系にて放送開始• 「VIZ Media Europe, S. L」をパリに設立• 兵庫県の「明石市立少年自然の家」運営業務を開始• 「千代田区立スポーツセンター」、「九段生涯学習館」の運営業務を開始• 東京都認証保育所「小学館アカデミー おおさき駅前保育園」を開設 2006• 「第1回江戸文化歴史検定」実施• 横浜ベイクオーターに英語教育付き託児所「dakko room PLUS」を開設• PFI事業のオートキャンプ場「噴火湾パノラマパーク オートリゾート八雲」(北海道)開設• 子ども向けの運動コース「ドラキッズうんどうクラブ」を開講• 埼玉県「青少年総合野外活動センター」の指定管理を開始• 秋葉原に「東京アニメセンター」オープン 2005• ホームパル「算数・国語コース」、「小1準備コース」を導入• 子どもと大人の総合型教室開校• 小学館、集英社、当社の三社共同出資による新会社「VIZ Media,LLC」をサンフランシスコに設立• TVアニメ「メルヘヴン」テレビ東京系にて放送開始• 東京都品川区より小中一貫教育「英語科」副教材制作を受託 2004• 「おはスタ」関連書籍「おはスタ ネタ帳!」シリーズ発売• 教育商品を統合し、「小学館アカデミー」(略称:アカデミー)と改称• TVアニメ「メジャー」NHK教育テレビにて放送開始• 「ボブとはたらくブーブーズ」DVD発売• 大人のための講座「古文書」「中国語会話」「英会話」教室を開講• 情報管理委員会を設置 2003• キャラクターアトラクション「ハムハムどきどき!おうこく」を富士急ハイランド内に開設• 小学校英語活動用教材「Class Play Kit」販売開始• 「ミキハウス英会話くらぶ」開始• 全部署が局体制になる 2002• 第1回北区English Summer Campの事業受託• 品川プリンスホテルに託児施設「dakko room」開設• 野外活動施設「甲斐の国 大和自然学校」設立• TVアニメ「ロックマンエグゼ」テレビ東京系にて放送開始 2001• ShoPro Booksの翻訳書籍第1弾「それがぼくには楽しかったから」発売• ライフパル「サライ美術倶楽部」開設• 家庭教師事業室「Dash」始動• SP神保町ビル竣工• 本社社屋を(新)昭和ビル(千代田区神田神保町)に移転• 2001年~•

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最新の受賞者|小学館 新人コミック大賞

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と思っていたのに、面白くなる前に終わってしまった。 」というのが、一番の感想です。 非常にもったいない。 絵柄は可愛く、元気も迫力もありました。 導入も上手! とても読みたい気にさせてくれます。 描きたいものを、楽しんで描いている姿勢にも好感。 主要キャラ二人の描き分けもできていて、お話もわかりやすい。 ラストの終わり方はアッサリしているが、逆にくどくなくて読後感がよい。 話は、敵との戦いの中に主人公のピンチがあれば、一発逆転の必殺技も爽快なものになります。 何かひとつ意外性が欲しかった。 主人公の空回りを描きつつ、読者には女の子の気持ちが伝わる演出で、うまいです。 これは読者を意識し、自分の作品を客観的に見る能力があるからです。 期待大です。 絵もかなり上手いし演出も丁寧で読みやすく、主人公の気持ちが伝わって来てよかった! 欲を言えば、ヒロインが好きなのは親友だとわかってからラストまでのテンポをよくしたら完璧だったかも(笑)。 アドバイスがあるとするなら、絵にしろお話にしろ今はまだ、もっと尖った個性が出るよう意識した方がいいかもしれません。 新人の域は十分超えてるので今後の成長に期待しています。 漫画を本当に楽しんで描いているのが、画面を通して伝わってきます。 読みづらい部分もありますが、将来性を感じます。 ただ、絵的に見づらいコマが多々見られます。 線が細く頼りなかった作画も、しっかりしてきました! まだまだ17歳! これからもどんどん伸びると思います。 絵も上手く、細かいところまで描けています。 発想もギャグのパロディ性も、センスを感じます。 セリフが多いですが、不思議とストレスなく読めます。 読みづらいところもありますが、テンポや間もいいですね。 絵の説得力で成立した作品。 あとはメジャー臭を少々加えれば鬼に金棒です。 言いたい事はわかるのですが、もっと読者に伝える努力、構成の勉強をしてください。 タイムスリップした理由も描かれていないし、現代とのギャップを使ったエピソードもほとんどない… 絵はとても上手いので、もったいない。 お話はちょっと難しい印象。 キャラが動いていないのが原因かなと思います。 タイムスリップした主人公が戸惑うこともなく仏師の世話になる展開は物語の都合に合わせすぎと感じました。 もう少しひねったり、すかしたりしてくれないと読んでる方が照れてしまいます。 主人公が表情を会得するエピソードは、もうひとひねり欲しい。 「話を立ち聞きする」では弱いです。 ただ、もう少し描き方はあったかと。 8Pで男の子を赤面させてしまったら、作品の主軸がぼやけるのは明白。 削るべき。 他にも描きたいシーンが先行してバランスが崩れてた。 あと、対立の構図が猫はいいのですが、ライバルのキャラがおっさんでは、なんか面白くない。 少年漫画としてワクワクする要素はなにか考えてみてください。 なぜ花火師を化け猫にしなきゃならなかったのかが最後までわからなかった。 ただ、物語自体の沸点は低いと感じました。 テーマが絞り込めていないのが原因で、キジとの関係性が、友情なのか、家族愛なのか、二人を強く結びつけるエピソードに乏しい印象でした。 絵はもっと線を整理してください。 男の子のキャラは所詮架空のもので、ヒロインが孤立していてモノローグで話が進んでいるため、もうひとつ説得力がありません。 ただ、さすがにちょっと暗すぎ? 暗い絵を描こうとしすぎて、もはやキャラクターが何を考えているのか読み取ることが難しい場面も多かったと思います。 ただ、ネコと占い師はキャラも関わり方もテキトー過ぎです。 占い師のエピソードは、ご都合主義というか、強引な感じで、別の工夫で展開してほしかった。 絵はバラつきがあり不安定です。 練習してください。 ただ、やはり絵の問題が大きい。 デッサンはともかくパースは少し勉強するだけで、もう少し改善できる問題なので、早目に何とかした方がよいでしょう。 しかし、起承承承という感じで、モノローグの視点もブレているし、ダラッとした印象です。 世界観をうまく使えていない。 もっとたくさん外圧とエピソードを入れこんでください。 ただ、絵もお話も細部の粗さが目立ちました。 絵を枠外に描きすぎです。 説明不足な表現も多く、ちょっと理解しづらいと感じました。 もうひとひねり欲しいです。 不快さが先行しすぎてまともに読むことも難しかったです。 ただ、ネタとしては少年誌よりももっと低学年向けな印象でした。 絵もかなり粗く、コピペを多用してるのも気になりました。 と思っていたのに、面白くなる前に終わってしまった。 」というのが、一番の感想です。 非常にもったいない。 絵柄は可愛く、元気も迫力もありました。 導入も上手! とても読みたい気にさせてくれます。 描きたいものを、楽しんで描いている姿勢にも好感。 主要キャラ二人の描き分けもできていて、お話もわかりやすい。 ラストの終わり方はアッサリしているが、逆にくどくなくて読後感がよい。 話は、敵との戦いの中に主人公のピンチがあれば、一発逆転の必殺技も爽快なものになります。 絵も上手く、細かいところまで描けています。 発想もギャグのパロディ性も、センスを感じます。 セリフが多いですが、不思議とストレスなく読めます。 読みづらいところもありますが、テンポや間もいいですね。 何かひとつ意外性が欲しかった。 主人公の空回りを描きつつ、読者には女の子の気持ちが伝わる演出で、うまいです。 これは読者を意識し、自分の作品を客観的に見る能力があるからです。 期待大です。 絵もかなり上手いし演出も丁寧で読みやすく、主人公の気持ちが伝わって来てよかった! 欲を言えば、ヒロインが好きなのは親友だとわかってからラストまでのテンポをよくしたら完璧だったかも(笑)。 アドバイスがあるとするなら、絵にしろお話にしろ今はまだ、もっと尖った個性が出るよう意識した方がいいかもしれません。 新人の域は十分超えてるので今後の成長に期待しています。 もうひとひねり欲しいです。 不快さが先行しすぎてまともに読むことも難しかったです。 ただ、ネタとしては少年誌よりももっと低学年向けな印象でした。 絵もかなり粗く、コピペを多用してるのも気になりました。

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