サツマイモ おやつ。 おかずにもおやつにも♪ サツマイモの人気レシピ6選

簡単!子どもが喜ぶサツマイモのおやつレシピ・おすすめ8選

サツマイモ おやつ

サツマイモのおいしい季節がやってきました。 今回はそんな旬を迎えた サツマイモのスイーツをご紹介します。 adobe. com サツマイモに 甘じょっぱいタレと きな粉を和えたスイーツは、素朴な味わいのおいしさが病みつきになりそうです。 サツマイモをゆでたら、タレに和えて完成する簡単な調理工程のため、 お子さんと一緒に作ってみるのもいいですね。 使っている材料も ヘルシー。 安心できる材料で手作りできるのもポイントです。 <作り方> 1、鍋にたっぷりの水とサツマイモを入れ、竹串がスッと刺さるまでゆでて、水気をきる。 2、ボウルに<調味料>の材料を混ぜ、サツマイモを和える。 上からきな粉を振り入れ、全体を混ぜ、器に盛る。

次の

サツマイモがおいしい季節!おすすめの簡単に作れるおやつレシピを紹介 [ママリ]

サツマイモ おやつ

子どもに与えるおやつは、できればヘルシーな素材で作って上げたいものですね。 その代表的なものがサツマイモ。 繊維、ビタミンなどが豊富で、子どものほか女性にも欠かせない栄養素がたっぷりと含まれています。 脂肪を燃焼させる効果もあるので、ダイエット中の方にもうってうけだそうです。 サツマイモのおやつというと、蒸したり焼いたりする他、少し手間をかけたスイートポテトが定番ですね。 ここでは、このお馴染みのものと、簡単にできる「きな粉と砂糖をからめたサツマイモスティック」の二つをご紹介します。 サツマイモをよく洗い、ピーラーなどで皮を剥き、輪切りにして10分ほど水にさらしてアクを取ります。 水を切って、耐熱容器に入れて「根菜類モード」で加熱します。 竹串がすーっと入るまで温めます。 熱いうちに、マッシャーか麺棒で綺麗に潰し、バター、砂糖、生クリーム、卵を入れて、木べらで混ぜ合わせます。 なめらかになってきたら、泡立て器に持ち替えて、さらに練り混ぜます。 オーブンを180度で予熱しておきます。 生地をスプーンですくって、マフィンカップ、又はアルミカップに入れます。 絞り出し器を使ってもよいでしょう。 予熱が終了したオーブンの中に入れ、30~40分ほど焼き、表面がきつね色になったら出来上がりです。 サツマイモはよく洗い、皮を剥かずに食べやすいスティック状に切り、10分ど水にさらしてアクを取ります。 油を熱しておきます。 サツマイモの水気を切り、キッチンペーパーで水分をよく拭きます。 中火で揚げ、竹串がすーっと入るくらいの柔らかさになったら取り出して油を切り、熱い内にグラニュー糖ときな粉をまぶして出来上がりです。 スイートポテトもスティックも、サツマイモの「ほっくり」とした舌触りと自然な甘さがとても美味しいです。 素材が持つ甘さを基本にして、砂糖を少なめにするなど、お好みで調節して下さい。 旬のサツマイモは、蒸したり焼いたり、余計な加工をしないで皮ごと食べるのが一番おいしいと言えるでしょう。 しかし、大量に安く出回る季節には、ママの一手間をかけたお菓子にして味わってもらうのもいいですよね。 アレンジもしやすく、羊羹などの和菓子、モンブランやスイートポテトなどの洋菓子にも合う、栄養満点で優秀な素材です。 子どもたちには、是非ともたくさん食べてもらいたいものですね。 もちろん、肌荒れや便秘がちな女性にも効果があると言われています。 体にも優しく、そして「季節を味わう」ということが楽しく経験できるサツマイモ。 自然の恵みに感謝ですね! 関連レシピ.

次の

余ったお餅でつくる宮崎県の郷土料理「ねりくり」|おかわりおやつ|大人すはだ 〜大人がすはだで暮らす時間〜

サツマイモ おやつ

自然の甘味を堪能!旬のサツマイモを使ったおやつ サツマイモは、甘くてホクホクとした食感がたまりませんよね。 サツマイモが大好きというママも多いのではないでしょうか。 もちろん、その風味は子供からも大人気。 サツマイモは、料理やお菓子作りに幅広く使える優秀な野菜。 皆さんは、サツマイモをどう調理して食べるのがお好きですか?サツマイモご飯、天ぷら、カレーなどどれも最高においしいですよね。 また、おやつとしてもいろいろと食べられるのがうれしいところ。 保育園の遠足で持ち帰ったサツマイモ、焼き芋以外に何かできないかな…というときにおすすめな、サツマイモの自然な甘さを活かしたおやつを考えました。 ぜひ、参考にしてみてくださいね。 秋に作りたい、サツマイモを使って作るほっこりおやつレシピ4選 肌寒くなってきた今だからこそ作りたい、食べたい、サツマイモを使った簡単なおやつレシピを紹介します。 素材によって甘さが変わって来るので、使用するサツマイモの甘さをみてから甘味 砂糖やはちみつなど を調整してくださいね。 ホットケーキミックス:100g• 豆乳または牛乳:70cc• サラダ油:小さじ2• サツマイモ:中サイズ1本• 砂糖:大2• 黒ゴマ:適量 作り方• サツマイモをしっかりと洗い、皮つきのまま1センチ大の角切りにして、しばらく水にさらす。 水を捨ててから、電子レンジで柔らかくなるまで加熱。 ボウルに卵を入れて溶き、豆乳を加えてさらに混ぜ合わせる。 サラダ油、砂糖、黒ゴマ、ホットケーキミックスも加え、全体的に混ざれば1を加えて混ぜ合わせる。 型に3を流し入れ、1センチほど水を入れて沸騰してからフライパンに並べる。 ふたをして10~15分蒸し上げ完成。 ぷくっとした形がかわいい蒸しパン。 フライパンで作れるお手軽さがうれしいですよね。 ホットケーキミックス使用なので、とても簡単に作れて子供の朝ご飯やおやつにもぴったり。 サツマイモがホクッと、生地はモチっと、思わずおかわりしたくなるシンプル イズ ベストなおやつです。 サツマイモ:中サイズ2本• オイル お好みでオリーブ油やサラダ油など :大さじ1• 塩:少々 作り方• サツマイモは皮ごと使うのでよく洗う。 スライサーで1ミリほどの厚さにする。 水にしばらくさらし、ザルにあけてキッチンペーパーで水気をしっかり切る。 1にオイルと塩を加え、手で全体に行き届くようにまんべんなくまぶす。 オーブンシートを敷いた天板に1を重ならないように注意しながら並べる。 焼けたら外に出して冷ます。 材料はサツマイモ・オイル・塩の3つだけ。 シンプルでありながらもサツマイモの自然な甘さが病みつきになって、パクパク止まらなくなるおいしさのさつまいもチップスです。 市販のものはカロリーや塩分が気になりますが、このさつまいもチップスは揚げずにオーブンで焼く分油分をカットでき、塩分の量も自分で決められるのでヘルシーなおやつになりますよ。 子供はおやつに、大人はおつまみにいかがですか? 3. サツマイモ:300g• はちみつ:大さじ4• 豆乳または牛乳:大さじ4• バター:40g• きび砂糖:50g• 卵:1個• 薄力粉:50g• ベーキングパウダー:3g 作り方• サツマイモ300gのうち、200gは皮をむき、100gはそのままにする。 1センチほどの角切りにして、水にさらす。 1の水気を切ってそれぞれボウルに入れ、はちみつと豆乳を200g・100gのサツマイモそれぞれに半量ずつ 大さじ2ずつ 加える。 電子レンジでサツマイモが柔らかくなるまで加熱。 常温に戻したバターをハンドミキサーでかき混ぜる。 2の皮なしのサツマイモ半量分に、卵ときび砂糖を加えてさらにかき混ぜ、滑らかになったらボウルに移す。 3に粉類を合わせてふるい入れ、ゴムベラでさっくりと合わせる。 粉っぽさが無くなったら皮なしのサツマイモ残り全てを加えて混ぜ合わせる。 まるでサツマイモそのものを食べているようなケーキです。 サツマイモをたくさん使っているので、ずっしりとした重みのあるスイーツになりますよ。 ゴロッとした部分はホクホク感があり、滑らかな部分との食感の違いが楽しく、素材そのもののおいしさを味わえます。 また、黒ゴマを混ぜてもおいしく仕上がるのでおすすめ。 サツマイモ:中サイズ1本• バター:10g• きび砂糖:20g• 豆乳または牛乳:大さじ1• 卵黄:1個分• 黒ゴマ:適量 材料• サツマイモは皮をむいて薄切りにする。 しばらく水にさらしてあくを抜く。 ザルにあけ、しっかりと水を切る。 1を電子レンジで柔らかくする。 柔らかくなったら裏ごししてボウルに入れる。 バターは電子レンジで加熱し、溶かしバターにしてから2に加える。 きび砂糖、卵黄 仕上げ用を残す と豆乳も加えて混ぜ合わせる。 3を絞り袋に入れ、カップまたはクッキングシートの上にに絞る。 3で残った卵黄を刷毛で塗り、お好みの量の黒ゴマをのせる。 サツマイモを使ったおやつの定番の一つ、スイートポテト。 丸めて形を整える作り方が一般的ですが、絞り袋に入れてクルクルッと絞り出すと何だか特別感が出ます。 子供にもお手伝いで絞ってもらうと、さまざまな形のものができあがり!そのなんとも言えないいびつさがたまらなく愛おしいスイートポテトに。 サツマイモのお菓子を作るときは、子供たちにもどんどんお手伝いしてもらいましょう。 自分たちが掘ってきたサツマイモを自分でお菓子に…きっと子供の中でもワクワクが生まれるはず。 そして、「食べることは楽しい」という気持ちを一緒に共有することができるかもしれませんね。

次の