レイド 次。 【ポケモンGO】目的別おすすめレイドバトル!星3で狙いたいレイドボスは?|ポケらく

【ポケモンGO】レイドボス出現一覧(7/16更新)

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ポケモンGOが次の伝説レイドボスを発表しました。 11月5日 火 からは、イッシュ地方の「てっしんポケモン」ことコバルオンがポケモンGOに初めて登場します。 全国図鑑番号は No. 638。 イッシュ地方ではかつてポケモンを守るため人間と戦ったとされており、トリオの残りテラキオン・ビリジオン、および幻のポケモン キュレムとともに「聖剣士」と呼ばれています。 タイプはルカリオと同じ「はがね・かくとう」。 なので弱点は「かくとう・ほのお・じめん」。 二重弱点はありません。 耐性はタイプの組み合わせ的にやたらと多く、大幅に軽減する二重耐性が「むし・どく・いわ」、通常の耐性も「あく・ドラゴン・くさ・こおり・はがね・ノーマル」。 能力値は攻撃192・防御229・HP 209と、防御よりの性能です。 対策ポケモンとして有効なのは、「はがね」に耐性があり弱点の「ほのお」を突けるほのおタイプが優先。 強力なほのおタイプのエンテイが活躍します。 このハロウィンイベントで出現確率が増えていた「ヒトモシ」の進化系、シャンデラは高い攻撃力と、かくとうが二重耐性・はがねが耐性の攻防有利でキラーとして活躍できます。 もし育成が間に合っていれば、ですが。 ほかファイヤー、バシャーモ、ブースター、いわでグラードン、ガブリアス、かくとうならカイリキー、ハリテヤマなど。 なお11月2日には、ポケモンGO初の有料スペシャルリサーチイベント『巨大ポケモンの謎を解け!』が実施されます。 先行で手に入る巨大ポケモンは「レジギガス」。 あわせて、2日から4日まではレジギガスによって岩や氷や金属から創造されたというレジロック・レジアイス・レジスチルが短期間のみ伝説レイドボスに。 コバルオンはレジ系のあとに続きます。

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【ポケモンGO】レイドバトルの開催時間や内容まとめ

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ポケモンGOの『トルネロス』伝説レイドは2月25日で終了します。 26日からは「ポケモンの日」イベントにあわせて、『アーマードミュウツー』が特別なわざ『サイコブレイク』習得で再登場予定です。 「せんぷうポケモン」ことトルネロスは、原作ゲームでは『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』 イッシュ地方・第五世代 で初めて登場したポケモン。 雷神のようなボルトロス、大地のランドロスと組になったポケモンのため、次は雷が来るかと思われましたが、その前に2月26日から3月2日までの『ポケモンの日』イベントがあるため、短期間のみアーマードミュウツーが伝説レイドボスを務めます。 トルネロス対策は「でんき・いわ・こおり」 トルネロスは非常に珍しい「ひこう」単タイプのポケモン。 よって弱点は「でんき・いわ・こおり」。 特に「でんき・いわ」は、トルネロスのひこうわざに耐性を持つため、攻防優位の相性です。 でんきタイプで強力なレイドアタッカーといえば ジバコイル・ライコウ・エレキブル・サンダーなど。 いわならば ラムパルド・バンギラスなど。 ただしトルネロスはスペシャルアタックに「くさむすび」を使ってくる可能性があり、いわの弱点を突かれる危険もあります。 トルネロスは高い攻撃力を持つものの、タイプ相性や習得するわざ、能力値のバランスからいって、現時点のレイドやジムアタッカー、あるいは対戦であまり活躍が見込めるポケモンではありません。 一般的な役割ではもっと強力だったり育成が容易な上位互換が存在します。 アーマードミュウツーは2019年夏に初登場して以来、二度目の出現。 今回は強力なエスパーわざ「サイコブレイク」を特別に習得しています。 能力値的には通常のミュウツーより攻撃が下、防御が上。 レイドやジムアタッカーとしてあまり強くない ルギアのさらに弱いバージョンでしたが、対人戦では猛威を振るうルギアに準じて、耐久性を生かした活躍が見込めます。 今回の再登場は「ポケモンの日」イベントにあわせ、2月26日から3月2日までと短め。 Pokemon Day イベントではこのほか、とんがり帽子のゲンガーやゼニガメ・フシギダネ・ヒトカゲ、ニドリーノ、コピーポケモンのカメックス・フシギバナ・リザードンなど、初登場のコスチュームや別バージョンが多数登場予定です。

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【ポケモンGO】目的別おすすめレイドバトル!星3で狙いたいレイドボスは?|ポケらく

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ポケモンGOの『トルネロス』伝説レイドは2月25日で終了します。 26日からは「ポケモンの日」イベントにあわせて、『アーマードミュウツー』が特別なわざ『サイコブレイク』習得で再登場予定です。 「せんぷうポケモン」ことトルネロスは、原作ゲームでは『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』 イッシュ地方・第五世代 で初めて登場したポケモン。 雷神のようなボルトロス、大地のランドロスと組になったポケモンのため、次は雷が来るかと思われましたが、その前に2月26日から3月2日までの『ポケモンの日』イベントがあるため、短期間のみアーマードミュウツーが伝説レイドボスを務めます。 トルネロス対策は「でんき・いわ・こおり」 トルネロスは非常に珍しい「ひこう」単タイプのポケモン。 よって弱点は「でんき・いわ・こおり」。 特に「でんき・いわ」は、トルネロスのひこうわざに耐性を持つため、攻防優位の相性です。 でんきタイプで強力なレイドアタッカーといえば ジバコイル・ライコウ・エレキブル・サンダーなど。 いわならば ラムパルド・バンギラスなど。 ただしトルネロスはスペシャルアタックに「くさむすび」を使ってくる可能性があり、いわの弱点を突かれる危険もあります。 トルネロスは高い攻撃力を持つものの、タイプ相性や習得するわざ、能力値のバランスからいって、現時点のレイドやジムアタッカー、あるいは対戦であまり活躍が見込めるポケモンではありません。 一般的な役割ではもっと強力だったり育成が容易な上位互換が存在します。 アーマードミュウツーは2019年夏に初登場して以来、二度目の出現。 今回は強力なエスパーわざ「サイコブレイク」を特別に習得しています。 能力値的には通常のミュウツーより攻撃が下、防御が上。 レイドやジムアタッカーとしてあまり強くない ルギアのさらに弱いバージョンでしたが、対人戦では猛威を振るうルギアに準じて、耐久性を生かした活躍が見込めます。 今回の再登場は「ポケモンの日」イベントにあわせ、2月26日から3月2日までと短め。 Pokemon Day イベントではこのほか、とんがり帽子のゲンガーやゼニガメ・フシギダネ・ヒトカゲ、ニドリーノ、コピーポケモンのカメックス・フシギバナ・リザードンなど、初登場のコスチュームや別バージョンが多数登場予定です。

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