インスタ コミュニティを守るため一部のコンテンツ。 Instagramの利用規約とコミュニティガイドライン!投稿写真は誰のもの?

Instagramで制限されるアクションと解除までの時間はどのくらい?

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あれ? 登録する名前って・・・本名じゃなきゃダメなの? これ。 例えば実名登録が原則なので、「じゃあインスタはどうなの?」って思ってしまいますよね。 結論から言いますと「 インスタは実名である必要は無し」です! 安心してください、匿名・ハンドルネームでokです。 むしろ実名の人の方が圧倒的に少ないですよ。 ちなみに、インスタで使う名前は「」と「」の2種類があります。 アカウントを検索したときに、上にハッキリと黒字で書かれているのが「ユーザーネーム」で、下にうっすら灰色で書かれているのが「氏名」です。 投稿などで普段目にするのが「ユーザーネーム」と思ってもらえればokですよ。 「氏名」は、相手のプロフィールをわざわざ見に行けば確認できます。 (ちなみに氏名の下に灰色で「会社」や「アーティスト」などと書かれているのは「ビジネスプロフィールの肩書」です) 「氏名」は日本語で入力できますが、 「ユーザーネーム」は「数字・アルファベット・ピリオド. アカウント作成できないときの3パターン• だいたい原因はこの3つですよ! それぞれ順番にお伝えしていきますね。 メールアドレスが登録できない! まずは「メールアドレスが登録できない!」という場合です。 インスタから「このメールアドレスはすでに別のアカウントで使用されています」って言われてしまいましたか? メールアドレスのところでエラーが出る場合は、まず間違いなく 既にインスタに登録されているメールアドレスだからです。 などして、他のメールアドレスで再トライしてみてください! (いわゆる「捨てアド」で大丈夫です) ユーザーネームが登録できない! 次に「が登録できない!」という場合です。 これもメールアドレスと同様に、 既に使われているユーザーネームだからというのが原因です。 まだ誰にも使われていないユーザーネームを探してみてください。 アルファベットや数字を一文字追加するだけで大丈夫だったりしますよ。 インスタで「登録がブロックされています」という表示が出ませんでしたか? これは、回数制限に引っ掛かっている可能性が高いです。 インスタでは 最大5つのアカウントまで登録できるようになっています。 インスタでアカウント追加できない理由として意外に多いんですよ、これ。 5つ以上の追加アカウントを登録しようとすると、通称「登録ブロック」というエラーが出るので気をつけてくださいね! 5つ以内であれば複数アカウントを持つのは普通にokですよ。 僕は3つのアカウントを使い分けています。 でまとめているので、ぜひ読んでみてください。 インスタって、登録しないと誰かの投稿って見られないの? あんま投稿とかしないから、正直ちょっと登録するのがめんどくさい・・・ はい。 僕もそうでした(笑) それぞれお答えしていきますね!• 登録しないとインスタって見れなくなったの?登録なしで見ることはできる? 安心してください。 インスタは、 アカウント登録しなくても投稿を見ることは出来るんです! アプリじゃなくて、インターネットの検索でインスタ公式ページを開いてください。 instagram. instagram. 検索窓で「ユーザー」や「ハッシュタグ」の検索も出来ますよ。 ただし、「」や「コメント」はアカウントを持っていないと出来ません。 あと、相手が「非公開アカウント(鍵垢)」の場合はもちろん見られません。 に、アプリ・ログイン不要な閲覧方法や「」について別記事でまとめているので、ぜひ読んでみてくださいね。

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【Instagram】いいねを押すと「ブロックされてます」対処法。

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もくじ• Instagramアカウントを上手に育てる制限との付き合い方と目安 Instagramにはいろんなアクション(いいね!やフォローなど)がありますが、それぞれで1日の内にできる(やっても許される)ボーダーラインがあるようです。 これは公式に発表されているわけではないので、あくまで使用感としての感想程度ですが今後うまくアカウントを育てる上での参考にしてください。 Instagram「いいね! 」制限のボーダーライン Instagramでコンテンツを投稿すると、案外直ぐに「いいね!」が届きます。 これけっこう嬉しいんですが、その「いいね!」にも許される回数上限があります。 」する時は、28秒〜36秒の間隔をあけるのが無難。 といわれています。 あくまで目安なので、これより手前で様子を見る方が無難でしょう。 他にも制限を受けるアクションはいくつかありますが、そのほとんどのアクションについて制限があるようです。 【制限対象となるアクションの種類と回数の目安】• 「いいね! 」と「フォロー」を同時にする時のボーダーライン 連続アクションは、28秒〜38秒の間隔をあける 24H以内に2,000(内訳:「いいね! 」1,000+「フォロー」1,000)アクション以下にとどめる。 コメントする時のボーダーライン 連続コメント書き込みするときは350秒〜400秒の間隔をあけた方がいい。 1時間以内に12〜14コメント以内に収めるのがいい。 Instagramを利用するうえで迷惑行為となるユーザーを弾くための制限なので、一般の人が自然に利用するシチュエーションとしては十分なように思えます。 Instagram新規アカウント作成制限のボーダーライン Instagramは作成されたアカウントがスパムなどの怪しい動きをしないかいつも見張っています。 もしせっかく作った新しいアカウントが制限されないようにしたいなら、以下の目安で新規アカウント作成のタイミングを計ってください。 【制限を受けずに新規アカウントを作成する目安】• サブアカウントを作るタイミング アカウント作成後12〜20日までの間は1アカウント作成に36〜48秒の間隔をあける。 新規アカウントが制限を受ける可能性のある全アクションの合計数 24時間ごとに500アクション以上で制限がかかる恐れあり。 」「フォロー」「フォロー解除」など Instagramのキャプションで使える文字数制限 投稿の説明やPRとしていろいろ書き込みたいところですが、キャプション内で書き込める文字数には制限があります。 アップデート等で変更されることもあるかもしれませんが、現状 キャプション内で利用できる文字数は 「2,200」文字までです。 【Instagramキャプション内での文字数制限について】• キャプション内で使用できる文字数: 2,200文字まで 2018年5月時点• 投稿済みコンテンツに編集で文字数オーバーで書き込んで保存すると書き込み文字が全て消える あ、それとキャプションを書き込むときの注意ポイントですが、 キャプションにURLを書いてもリンク先へジャンプできません。 (Instagram独自仕様) 個別の投稿でPRできたら便利なんですが、もしPRしたいサイトがある人はプロフィールページの専用書き込み欄に書いてくださいね。 ニュースフィードの文字数表示は112文字まで 一般の人は気にならないですが、Instagramを企業や個人が仕事のPR活動などで利用している場合、ひとめでコンテンツの概要が読めるようになっていないのはマイナスです。 他にもフォロワーを増やしたいと思っている人は、このニュースフィードの一覧文字数制限については気にして書き込んだ方が、一見さんフォロワー候補の目に留まったとき読まれやすくなるので気にすべきポイントです。 コメント返信は文字数無制限 キャプションにかける文字数に制限はあるのに、なぜか コメント返信は文字数無制限となっていて、いくらでも入力できます。 これも今後のアップデートで修正を受ける可能性はあります。 Instagramのハッシュタグにも制限がある! ハッシュタグは付ければつけるほどコンテンツの拡散がしやすくなるので、なるべくたくさんつけたいですが、実は上限があります。 Instagramで制限対象となるハッシュタグの数• 1投稿につき30個まで 30個以上つけても投稿はできるけど、キャプションやハッシュタグが削除された状態で投稿されます。 ブロックはされません。 ちゃんと反映されるためには、ハッシュタグを選んで削除して30個以内に収めましょう。 既に30個あるハッシュタグに追加すると、エラー表示が出てタグ付けできない• 既に30個ハッシュタグがあるコメント欄にハッシュタグを追加できない• 同一キーワードをコピペしてハッシュタグ付けは1カウントと認識される OK例: startupsns. com startupsns. com startupsns. com…=1カウント NG例: a b c d …=4カウント このルールさえ守れば、制限を受けることなく快適にInstagramサービスが利用できます。 でも中には抜け道を発見する人がいて、実はハッシュタグを最大60個まで付ける裏技があるようです。 Instagramで大量にハッシュタグを付ける方法(暫定利用) どうやら裏技で60個までハッシュタグを付ける方法があるようです。 写真・動画投稿するときにハッシュタグを付けずに投稿する。 先にコメント欄から30種個ハッシュタグ付けしておく• 投稿したコンテンツの編集機能でハッシュタグを30種類追加 これをやると不思議と60個までハッシュタグがつけられるようです。 ただし暫定処置なので、今後のアップデートで使えなくなる可能性があります。 (処理されたら、既に60個付いたハッシュタグの行方はどうなるのだろう?) このあと気になって調べてみたんですが、1投稿につけられるハッシュタグの数はわかったけど、1つのハッシュタグの文字数って何文字までだろう?ってこと。 Instagramで1つのハッシュタグで使える文字数上限 これも不思議仕様でiOSとAndroidではクッキリ差が出ています。 文字入力に関してはAndroidユーザーは有利なようです。 【iPhoneなどのiOSの場合】• 半角文字 = 「 」+99文字まで• 全角文字 = 「 」+99文字まで 文字数オーバーして強行に投稿すると、ただの文字に変換されます。 ここで更に興味深いのが、Androidです。 【Androidの場合】• 半角文字 = 「 」+150文字まで• 全角文字 = 「 」+150文字まで な、なぜにAndroidだけ?????? 使用端末でこんなに差がつけられるのも悔しいです。 あ、ちなみに151文字目からは文字が削除された状態で投稿されます。 もちろん「 」の直後には空白を入れちゃダメですよ! スポンサーリンク Instagramで制限を受けやすくなるその他のアクション例 Instagramを利用して怪しい動きをすると、直ぐに制限がかけられてしまいますが、どんな動きを見せると制限を受けやすいのか?について調べてみました。 IPアドレスを頻繁に変更する 1つのカウント使用中に異なる複数のIPアドレスを使って色々なサービスからアカウントにログインする。 使用端末を頻繁に変更する Instagramを利用する端末を短期間で頻繁に切り替えてアクションを繰り返していると、アカウントが制限される可能性が大きくなる。 不自然なアカウントの作成 手動ではなく作成作業を自動化した端末やプログラムなどを利用して、アカウントを作成したり、短期間で大量にアカウントを量産する行為もその対象となりやすい。 フォロワーの購入 いきなりフォロワーが急激増加すると、フォロワー購入したとみなされてアカウントがロックされる。 不自然となる動きには注意したい。 スパムコメント 自社広告・繰り返し同一内容のコメント・URLやプロモーションコードなどの商用スパムや関数コメントが含まれているとスパム判定される。 他人が撮影したコンテンツの投稿 インターネットからダウンロードした資料・他人の写真を本人の許可・同意なく勝手に公開するとアカウントロックされる。 個人情報の投稿 自分・他人を問わずメールアドレス、クレジットカード、パスポート、マイナンバー、運転免許書、電話番号、その他の個人を特定する情報を投稿・公開するのは規約違反。 複数アカウントで同じ写真を投稿 ある1つの画像を複数のアカウントを使って同時に投稿する。 複数アカウントがそれぞれ異なるIPアドレスを使っていても全てのアカウントがロックされる。 普通のユーザーは、このような行動を起こさないので商用利用や意図した拡散を目的としている人はこのようなアクションを起こしがちです。 間違っても同じことはしないように注意したいですね。 Instagramで制限解除されるのはどのくらいかかるか? もしInstagramで制限を受けると公式からメールで「機能の一時停止」という通知が届きます。 そのメールの内容はこんな感じです。 「機能の一時停止」 この機能の使用ペースが早すぎる為、機能の使用が一時的にブロックされました。 コミュニティーを守るため一部のコンテンツやアクションは禁止されています。 このブロックが何らかの間違いであると思われる場合はお知らせください。 OK | 問題を報告 これはペナルティ発動されたことを通知しているのと同時に「一部の機能を短時間に使いすぎた」ことが原因でブロックしたよ!といわれているんです。 ブロック制限のかかり方はさまざまで、「いいね!」はできるのに「いいね!」の解除が出来なかったり、「フォロー」できずに「フォロー解除」できたりします。 基本的には不味いアクションに対してピンポイントでブロック制限がかかるようですね。 ただしブロックされてもコンテンツを見たりするのは可能なので、見てるだけ~ならそのままでもいいかもしれませんね。 Web版とアプリ版ではブロックのかかり方が違う WEB版InstagramとInstagram公式モバイルアプリでは制限のかかり方が違うようで、アクションやり過ぎ!のメールが届いて一時的に利用制限がかかったとしても、モバイルアプリは使えることがあります。 実は、ブロックがかかりやすい利用端末はWEB版に対しての利用停止が多いようです。 Instagramブロック制限解除は24時間経過後 ブロックされたまま何もしないでいると、自然に解除されるまでにかかる時間は「おおよそ24時間」程度みたいです。 もしすぐにでも制限を解除したいときは、先ほどの通知にあった「問題を報告」をタップすると、早ければ3~4時間程度でペナルティが解除されるようです。 問題についてアンケートや問題のあったアクションの経緯を書いて送るようなことも求められません。 ブロック制限されて、通知が届いたら迷わず「問題を報告」で復活しちゃってください。 ただその後は慎重な行動が求められますよ。 Instagramの「問題を報告」は監視の始まりかも? 「問題を報告」をすると、Instagaram公式側に通知が送られる事になるので、受け取った瞬間から公式側によって本当に問題の無いアカウントなのか?診断を受ける事になります。 実は迷惑行為をしていた人は、この「問題を報告」をすることで監視員の目視確認が入って、さらに強いペナルティを受ける可能性もあるかも知れません。 それよりはおとなしく24時間以上、自然解除されるのを待つ方が賢明かもしれませんね。 もし最悪の違反行為が確認された場合、最大で5日間のロックを受けるそうです。 SNSはコミュニティを楽しんで、交流するためのツールです。 迷惑行為でサービスの質を低下させたり、厳重かする事のないように個人も注意してサービスを利用したいですね。

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インスタグラムでコメントの送信をした所、「コメントがブロックさ...

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みなさんこんにちは、小川由衣です。 PHOTOLABO、第3回をお届けします! 今回のテーマは、 SNSの無断転載から自分の写真を守るための写真加工術。 実は先日、私がフォローしているInstagramユーザーさんが、怒った様子でこんな投稿をしていました。 「私のInstagramの写真を勝手に転載している人がいた!しかも、私が撮影した写真ってことも何も書いてなくて、まるでその人が撮影したものみたいになってた。 ショック!!」っと。 この気持分かるなぁという反面、 私は大丈夫か?とドキッとしました。 もちろん、いちユーザーさんの写真を勝手に転載するようなことはしていませんが、キュレーションサイトやニュースサイトのリンクをシェアするときに、アイキャッチ画像をキャプチャして貼り付けることはたまにやっているし、今でこそソーシャルメディアに詳しくなってWEBで拾った画像を発信するようなことはしなくなったけど、昔の自分だったら知識がなくて悪気なく投稿していたかもしれません。 リアルのコンテンツであれ、SNSに投稿した写真であれ、作成者に権利があるのは当たり前の話で勝手に転載された方が怒るのはもっともだと思います。 ただ、 ネットという世界に触れていると、著作権に対する意識がリアルに比べて一気に希薄になっているなと感じることは多々あります。 SNSに投稿した時点で、その写真やコンテンツは 自分ではコントロールできないものになります。 転載している方も必ずしも悪気があるわけではないし、知らず知らずの間に自分の意図しない使われ方をしてしまう可能性は否定できません。 それは、 投稿する側も理解した上で発信すべきだし、自分以外の人に好き勝手されたくないのであれば、自分でコンテンツを守る対策をとるべきかなと思います。 そこで、転載されたときにも「 この写真、私のですよー!勝手に使っちゃだめですよ〜」って対抗するための写真加工を学びましょう。 ウォーターマークを入れよう 「この写真、私が撮ったものですよ!」と主張するための手段で、もっとも効果があるのは 「ウォーターマーク」を入れることでしょう。 ウォーターマークとは、紙や映像に著作表示のために写しこまれるテキストや小さな図のことです。 たとえば、有料の画像素材を購入するとき、サンプル画像に透かしでテキストが写り込んでいたことはありませんか?それをウォーターマークと呼びます。 「これ、私の物ですよ~、勝手に使わないでくださいね!」というサインの一種と考えて貰えればOKです。 今回は Phontoという文字入れアプリを活用してウォーターマークを写真に入れてみましょう。 方法は大きく分けて2つです。 ios: Android: (1)写真の一部に撮影者の名前やSNSのアカウント名を書き込む 一番簡単な方法は、 自分の名前やSNSのアカウント名をテキストで写真にいれこんでしまう方法です。 Phontoなら400種類以上あるたくさんのフォントのなかから、自分の写真のテイストに合わせたフォントを選択できるので、写真の世界観を崩さずにデザインの一部としてウォーターマークを追加できます。 人とは一味違う、ちょっと変わり種のマークを入れたいのであれば バーコードなどもオススメです。 カッコイイ写真の印象を変えずに、最初から計算して意図的に入れたかのような仕上がりになります。 (2)図形とテキストを組み合わせてオリジナルのマークをつくろう! もう少しこだわりたいならば、 図形とテキストを組み合わせてオリジナルのマークを作る方法もあります。 Phontoの機能を使って画像の追加や透過処理にチャレンジしてみましょう。 <図形を使った加工例> 写真を主役にするためには、追加した図形を 「透過(半透明)」にすることがポイントです。 図形を透過させると、図形の後ろに隠れてしまった写真がうっすらと見えるようになるので、マークの主張が弱くなります。 ここまで読んで、「 あー、毎回こんな作業するの面倒くさいし、無理!」って思った人、絶対いますね。 私も毎回これをやるのはとっても面倒です…。 そこで、私と同じめんどくさがりなあなたにオススメな方法を教えちゃいます。 最初だけ手間がかかりますが、普段写真加工するのがぐっとラクになりますよ。 必要なものは「 PowerPoint」と携帯の「 合成アプリ」とちょっとのセンスです。 さぁ!サクッとやってみましょう。 このとき保存形式に注意し、 必ず「PNG形式」で保存するようにしましょう。 これによって、他の画像と重ね合わせたデータを作成することが可能になります。 必ずGmailやYahoo!メールなどの「メールソフト」を利用して送ってください。 LINEやFacebookメッセンジャーなどのメッセージアプリを使ってしまうと、せっかく背景を透過させた画像が、白背景の1枚の絵になってしまい、写真と合成できなくなってしまいます。 【STEP3】写真と画像を合成しよう! 画像合成アプリと、PowerPointで作成したオリジナルマークを使って画像を加工します。 私は「合成写真スタジオ」というアプリを利用しましたが、どうやらAndroid版がないようなので、Androidの方は好きな合成アプリを使ってください。 使用アプリ: そして、写真とオリジナルマークの画像データを合成した写真がこちら。 背景を変えるだけなので、「 短時間」で「 簡単」に色んなパターンの画像がつくれます。 私のオリジナルデザインなので、誰に転載されてもすぐに気付けるし、「これは私の写真なので転載はやめてください!」と主張できますね。 合成用のPNG画像ファイルをスマートフォンに何パターンか準備しておけば、必要なときに、すぐ加工済みの写真コンテンツがつくれます。 SNSの醍醐味は、同じ趣味の人と繋がってコミュニケーションをとれることです。 自分の写真をアップしてたくさんの「いいね」や「コメント」など反応が返ってくると楽しいし、嬉しいですよね? SNSでのコミュニケーションをもっと楽しんでほしいからこそ、自分の写真を勝手に転載されて嫌な思いをしないように対策をとってくださいね。

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