でブス アラフォー。 綺麗になるために、いい加減「ブスの断捨離」始めよう

綺麗になるために、いい加減「ブスの断捨離」始めよう

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分かる!その気持ち! 多過ぎなんですよねホント。 親に養うも然りですが、誰かに養ってもらう事前提にありつつ 自称自立してる女性がアラフォーに多過ぎ! 自称自立の自活出来ないか、自活出来過ぎても寂しいだけ種は欲しいが 具は不要というのがトレンド。 けど確かにアラフォー世代の親御世代は頼りあり過ぎで今や殆ど定年退職済み。 シルバー世代が活躍する企業も多いし、セコいシルバー世代も多い。 あらゆる意味で生きる事に金稼ぐ事に長けた親御世代。 尻拭いまで次世代に背負わせるほどの生命力。 そんな人達から産まれたアラフォー世代は夢見過ぎ。 バブル経済は2度と無いのに何かへ依存。 他力本願のみが脳内成長。 アラフォーまで家事手伝いで養えたほどの経済力を持つ同世代などは そうそう居ないのを悟るべきですよね! ヲレが女性なら生命保険や退職金目当てで、そこそこの人となら結婚する。 親の年金まで貪りつつ将来の相手にも養わせつつ、過去の栄光にすがり 私は昔モテて干でる日が無かったとか宣たまうのがゲス極。 3年ほど前にアラフォーの婚活中の女性2人と知り合いましたが、どちらも女性側が高スペックでした…逆に周囲の男性と釣り合いが取れなくて婚活になっちゃったみたいです。 (でも結局、婚活ではもっとスペックが釣り合わなかったみたいで、半年で辞めちゃったみたいですが) 1人目は38歳バツイチお子様なしの女医さん。 年収、800万円ほどって言ってました(実際は倍くらいの年収だそうです、他の人曰く)。 普通にスリムで美人でしたが、ちょっとハキハキしすぎて婚活している男性が萎縮パターンでどうにもならないとか。 2人目は未婚42歳でこちらもかなりの美人、博士号も持っていて今は営業部長さんだそうです。 やっぱり年収が婚活男性達の倍くらいあるので、釣り合う人がいなくてリタイア…。 高収入でも逆にダメっぽいですね・・・。 テレビに出てた人がそうだったからって皆馬鹿呼ばわりするのも短絡的ですね~。 アラフォー婚活女性にも色々います。 私の友人にも婚活しているアラフォー(アラフィフに近め)がいますが一人は自分の稼ぎで都内にマンションも買い、ローンは完済。 結婚しても働く気満々です。 彼女の場合逆に男性が恐れて寄って来ない感じです。 相手の収入は気にしていませんが本人がバリバリ働いているので相手もそれなりにバリバリ働く人を望んでいます。 良い人がいなければ独りの方が...って感じです。 もう一人は主さんの言うようなタイプです。 体調悪く仕事もしていない状態でなんとか親が健在のうちに結婚したい様ですが現実はあまり見えていません。 年収1千万、初婚を望んでいましたから年収400万を蹴る位可愛いですよ。 (実際年収400万ではたいして高望みでは無いと…)さすがに今はもう少し良い人が現れるかも?と考えずに結婚しておけば良かったと後悔している様です。 自分に何も無い人の方が相手に多くを求めるのかもしれません。 どうしても結婚したいのでしたら妥協も必要でしょうね。 30代中頃までは結構良い相手と結婚する人もいますから自分も出来るかも?と思ってしまうのも有ると思います。 婚活女は、無職、低収入が多いんだから妥協してでも早く結婚したいと思わないの?って書いてるけど、男を財布だけと見なしてすぐに結婚しては喧嘩の絶えない夫婦もごまんといるが、そっちの、男を財布と見なす女のほうがまともだとも? いくらアラホォーさんでも、人間だからねえ 財布の中身さえ立派な男なら好きになれるっては言えないと思うよ 男の財布目当てで結婚する女はたくさんいるけど、たいてい離婚してんじゃん そりゃそうだよ、結婚生活が財布だけで成り立つなら世話ないわ ただでさえアラホォーなんだから、離婚するような遠回りとかしたくないから、本当に好きになれる男を探してるだけと思いますね 財布目当てで結婚して、冷めて離婚して路頭に迷ってるシングルマザー達より、よほど賢い.

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デブスアラフォー婚活を卒業する7つの秘訣

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Contents• 「ブスのもと」たくさん抱えていました アラフォーママが果敢にも「綺麗になりたい」に挑戦するなかで、 「まずは、 マイナス因子となるものを排除したい」 と直感的に思いました。 綺麗になるという「 プラス因子」を積み重ねるまえにまず、 ブスになる「 マイナス因子」を排除する! ぶっちゃけ、 アラフォーは、放っとけば劣化速度が猛スピードで上がっていくだけ。 どう食い止めるかがアラフォー美人になるための正念場。 そう思ったのも、自分自身が 「ブスのもと」たくさん抱え込んでいる という強い自覚があったから。 代表的な「 ブスへ突っ走るマイナス因子」をご紹介します。 翌朝機嫌も悪く 「 素敵なママ」がさらに遠ざかる。 しかも散財の入り口。 夜のネットショッピングで余計なものポチってモノを増やす、 ミニマリストの敵でもあり• 口元とかゆがんできますよ本当に 私自身を振り返ると、この3つ以外にもたっくさん持っています。 書き連ねると、暗くてイヤ〜な空気になるので、自粛しますっ。 「綺麗になりたーい!」って高い化粧品買ったり、お金出してジム行ったりする前に、ブスにつながる因子を洗い、排除していく。 そのほうが 効率的かつ、経済的です。 (ミニマリストの思考はこんなとこでもひょっこり役に立ちますなー!) 綺麗になるため、アラフォーたるものブレてはいけません ブス断捨離の一環として、 ため込んでいたものも見直しました。 化粧品の試供品も全て 捨てました。 試供品が身近にあった頃、私は スキンケアの方向性がいつまでたっても定まりませんでした。 私は、ピンクとカーキがパーソナルカラー的に どうしても似合いません。 同時に好きな色でもあり、ついつい買ってしまった過去も。 でも現在、 その色の服は買いません。 ブスに見える服、持つ理由なし。 ファッション雑誌が好きだったけど、真剣に読んでしまう結果、色々と 方向性ぶれまくりなので、 読むのやめました。 現在は 「暮らしの手帖」のみ愛読。 余計なことを考えなくなったら、自分の見かけに集中できて、新しい発見があった ブスの断捨離をし始めてから、ふと鏡を見る機会があり。 すると不思議なことに、色々な発見があって。 顔が広がった?老化による間延び? 口紅とかもっと赤っぽく して、メリハリつけようかな• 服の素材、もっと柔らかめが似合うかも• ブラウンのアイメイクの顔、飽きたなあ。 新しいアイシャドウ探そう• やせたいと思ってたけど、顔は、これ以上痩せると貧相になる わりと客観的に分析できる自分がいました。 余計なことをそぎ落としたおかげか、 分析する目がクリアになりました。 なんども言うけど、アラフォーは忙しい。 効率的なキレイを目指すなら、ぜひ余計なもの、「ブスのもと」を断捨離してみることからオススメします。

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35歳以下限定!アラフォー独身女性はこんなにイタい。ドン引き7つの特徴

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こんにちは。 恋愛・婚活コンサルタントの菊乃です。 「出会いがないんです」 そんなご相談にいらっしゃる方の半分近くが、外見や身だしなみに問題があります。 私だって言いにくいけれども、職場の方はもっといいにくいでしょう。 さらに、その女性が30代半ば以上だったら? 「あの人に言ってもムダ」 「言って怒らせても困るし」 と誰も指摘をしないでしょう。 アラフォーで外見に問題がある方というのは、20代から髪型やメイクがあまり変わっていないのです。 濁りのない肌で血色も良く、お肌のハリもあった20代のころならばBBクリームを塗っただけで、あまり眉毛など整えなくても可愛かったかもしれません。 もしかしたら、告白されたり彼氏がいたこともあったかも。 しかしそれは20代だからです。 かつて、私も可愛い女性をチヤホヤする男性や、美容に必死な女性を「外見しか見ない可哀想な人」と見下してました。 私はそういうことに熱心じゃない真面目なタイプと思っていたのです。 「私はあまりお化粧とかしない方なんです」 しかし、そんないいわけが成立したのは20代半ばぐらいまでです。 そこで今回はメイクアップアーティストの片桐愛未さんに20代からヘアメイクが止まっている眉毛ボサボサ、前髪パッツン、化粧っ気がない婚活アラフォー女性を再現してもらいました。 肌がくすんできたアラフォーはコンシーラーを使わないと、ほうれい線、クマで顔色が悪く見えますので30代以上は必須です。 チークを塗らないと、血色が悪く見えるだけじゃなくほほも垂れて見えます。 チークは塗り方次第で骨格やフェイスラインも上がって見えるなくてはならないアイテム。 口紅も血色がよく見えるものを選んで塗りましょう。 ここは値段をケチってはいけません。 化粧品ブランドの中には「50代向け」と年齢を区切って商品展開しているブランドもありますね。 50代向けの方が口紅は色が濃いです。 加齢とともに唇は色素沈着して明るい色や薄い色がのりません。 眉毛もカットします。 個人差はありますが普通は20代のころより30代になるにつれて体毛が濃くなるようです。 高齢者は眉毛が2センチくらいある人もいますよね。 若い時は伸びなかった毛が伸びるようになるんです! 20代なら通用した薄化粧のままのアラフォーは、はっきり言えば見出しなみがあまりに手抜きな清潔感がないブスなのです。 ご相談にいらっしゃる方は、フレアースカート、丸首カーディガンなど大人しそうな服装の方がどの年齢でも多いです。 保守的で、真面目なイイコ。 中には合コンなども全く参加していないという方もおりました。 「ギャルっぽいな」「なんかテンションが違うな」 と思いギャルとは距離を置いていたという方も。 女子高生や女子大生という若さの価値を利用するギャル達は問題視されつつ注目を集めましたよね。 一方で、先生や親に従い、問題を起こさない「真面目なイイコ」として居場所が確立されていた女性達は受け身が染みつき、自分から変わることができません。 そんな方々にこそ知っておいてもらいたい! 親から怒られるから、やってはいけないと言われたことを100%守っていたらずっと一生独身だ! 10代のころに「お化粧してはダメ」と言われたかもしれないけれど、アラフォーでは化粧をしていないと「ブス」なのだ! ご相談にいらっしゃる方の半数くらいが既存の知り合い、あるいは既存の知り合いからの紹介で付き合っていかれます。 散々「社内で出会いはありません」とか言っていた方が社内結婚した、とかはよくある話です。 ではなぜ出会いがないと思っていたのでしょうか? 誰も彼女を「女性」とカウントしていなかったからです。 眉毛はボサボサで整えていない、唇の上に髭が生えている、化粧はファンデーションを塗る程度、そんな女は人間のメスかもしれないが、「女性」としては見られていないのです。 ある女性はメイクを習って外見を変えたら、後ろを通る時に男性が「失礼します」というようになったそうです。 転んだらたくさんの男性が「大丈夫ですか?」と駆け寄ってきた、という方もいました。 「今までぶつかっても謝らない男はヒドイと思っていましたが、外見を変えたらみんな存在に気が付いて混んでいる駅でもそんなにぶつかられなくなりました。 ヒドイのは私の方だったんですね」 という感想をいただいたこともあります。 私もそんな経験は何度もしました。 横断歩道で男性ドライバーが「どうぞ」と車の中から合図してくれるようになったのです。 ブス時代は歩行者優先じゃありませんでした(笑) 今さら「ギャルになれ」ということではないですからね。 アラフォーは「こういう服装とメイクが正解」というのはあるようでありません。 ではあなたはどんな女性として扱われたいでしょうか? 知的で信頼出来る女性として扱われたいなら、眉毛は整えないと。 一緒にいると元気になれる女性になりたいなら、健康的に見えるようにコンシーラーの使い方はマスターして血色がよく見えるチークと口紅をつけましょう。 ヘアメイクもファッションも、「私はこういう人間です」ということを相手に示すためのツールです。 受け身で指示されたことだけをこなすという方々は「そんなこと考えたことがない」ということに気が付きます。 「誰かに迷惑かけないよう」ではなく、なりたい女性になるために生きましょう! あなたはもう女子じゃない。 どんな女性なのか自分で決めましょう。

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