コロッケ 作り方。 洋食屋さんのカニクリームコロッケ 作り方・レシピ

コロッケレシピ9選|子どもに人気!かぼちゃ、ポテト、ライスコロッケなど美味しいコロッケの作り方

コロッケ 作り方

途中、じゃが芋のゆで加減をみてみて、大きめのじゃが芋に竹串がすっと刺さるくらいまで火が通れば、ざる上げします。 ざる上げしたらしっかりと水気を切り、そのまま放置。 少し置くことで表面の水気も飛んでくれます。 玉ねぎは色が軽くついてきたら火を弱め、 合計8~10分ほど炒め、キツネ色に近いくらいになるまでじっくり炒めます。 そうなれば、 バター10gと合いびき肉100gを足し入れ、少し火を強めて炒め合わせます。 合いびき肉がダマにならないようヘラでほぐしながら炒め、ひき肉の色が変わってしっかり火が通ればOKです。 Aの調味料(塩3つまみ、砂糖2つまみ、こしょうたっぷりめ)を加えて混ぜ合わせ、火を止めておきます。 じゃが芋はゆでた鍋をそのまま使ってつぶします。 水気がもし残っていれば捨て、じゃが芋を鍋に戻し入れます。 カレースプーンやマッシャーを使って、好みの加減にじゃが芋をつぶします(ここでは1㎝四方のじゃが芋が少し残るくらいまでつぶしました)。 (油のついた洗い物を減らすため…)つぶしたじゃが芋はフライパンに移し、その中でヘラなどを使って底からしっかりと混ぜ合わせます。 ここで一度ポテトコロッケのタネを味見してみます。 じゃが芋は塩ゆでして、肉と玉ねぎにもしっかり味を付けているのでそのままで美味しい加減になっているはず(そうなっていればOK)。 足りなければ塩やこしょうを足し入れて調整します。

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本当に美味しいかにクリームコロッケ|何度も作りたい定番レシピVol.46

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(レンジの場合は皮ごとレンジし、ふかしたあとで皮を剥く。 簡単に手に入るもので味がかなり変わりますので、一緒に確認していきましょう。 まず、今回は隠し味にめんつゆを入れます。 コロッケに「うま味・甘み」を加えることによって、コクを生み出します。 (コンソメ・トリガラスープなども「うま味」を出しますが、今回は甘みも出したいため、めんつゆがおすすめです。 ) 次に、タネにナツメグを加えます。 ナツメグはハンバーグなどに使われるスパイスで、牛肉との相性が良く、さらに高級感ある風味と甘い香りを出すため、とてもおすすめです。 (ナツメグは、スーパーのスパイスコーナーに約100円で手に入ります。 ) そして、ジャガイモのゴロゴロ感を残しながら混ぜると、食べ応えのある食感を生み出します。 そして揚げれば完成です! 割ったときにほのかに甘塩っぱい香りが広がり、最高です! コロッケの作り方 まとめ 今回は、コロッケの作り方をご紹介しました。 とにかく香りが良い1品で、お店のような味に仕上がっています。 冷凍コロッケでは物足りないとき、肉厚の コロッケらしいコロッケが食べたいとき等にぴったりなレシピですので、ぜひ試してみて下さい。

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【写真付きで解説!】コロッケの冷凍方法、揚げ方、厳選レシピ5選

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爆発しないコロッケ作りのコツ 揚げている途中でコロッケが爆発してしまう理由は、衣に包まれた具材が加熱中に膨張し、衣を突き破ってしまうから。 以下の4つのポイントをおさえれば、爆発の心配をせずに、家庭で揚げたてコロッケが楽しめますよ。 ポイント1: 具材の水分をしっかり飛ばす 具材の水分が多いと加熱された際に水蒸気となって膨張し、表面の固まった衣を突き破ります。 玉ねぎや合挽肉はしっかり炒めて水分を飛ばしたり、成形する前に広げて冷ますことで水分を蒸発させたりして、余分な水分を残さないようにしましょう。 ポイント2: 揚げる前に具材を冷ます 具材を冷やすのは水分を蒸発させるためだけでなく、衣が揚がる前に具材の温度が上がって膨張するのを防ぐためでもあります。 きちんと冷ましてから揚げましょう。 ポイント3: 衣をムラなくしっかりとつける 衣のつきにムラがあると、薄いところから爆発しやすくなります。 しっかりと衣をつけるためには、小麦粉・たまご・パン粉と順番につけるより、小麦粉とたまごと水を混ぜて作った「バッター液」をつけてから、パン粉をつける方法がおすすめです。 ポイント4: 揚げ油に入れたらしばらく触らない 揚げ油に入れたらしばらく触らないことも大切。 固まる前に菜箸で触って衣を破いてしまうと、爆発する原因となります。 爆発しないコロッケの作り方 それでは、ポイントを踏まえながら手順を解説します。 じゃがいもは洗った後、皮をむかずに鍋に入れる。 じゃがいもを覆うくらいの水 分量外 を入れて加熱し、茹でていく。 柔らかくなったらボウルに取り出し、熱いうちに皮をむいてマッシャーやフォークなどで潰す。

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