楽天 海外 発送。 海外発送

楽天市場の商品を海外配送する「楽天グローバルエクスプレス」開始、楽天

楽天 海外 発送

楽天市場って海外発送もできるって知っていました? 私は中国で生活していて、今まではネットで購入したものを 実家に送り、実家から中国へ発送してもらっていました。 楽天市場で購入したものを直接中国へ送ってもらえるなら 時間を短縮できるし、日本にいる家族に手間を取らせることもありません。 ということで初めて楽天市場で海外配送をしてみたので、 商品を購入して海外へ発送してもらうまでの 注意点などを紹介したいと思います。 みなさんもご存知の通り、楽天市場はネットショップの集合体です。 各ショップには様々な特徴があるのが楽天市場の魅力の一つですが、 海外に商品を送ってもらうには、海外発送に対応したショップを 選ばなくてはなりません。 海外発送できるショップを探すには左メニューの 「国際配送サービス」をクリックして配送してもらいたい国を選択します。 すると検索結果が海外発送できるショップの商品のみになります。 商品を選んだら購入手続きになりますが、ここで配送方法を 「楽天国際配送対象商品」にチェックを入れます。 次の画面では配送先の住所を海外の住所を入力します。 ここで私は失敗してしまいました。 住所は英語で入力しなければなりません。 私は中国に配送してもらうので漢字で入力しました。 というのも中国人に英語の住所は読めないと思ったからです。 そのまま手続きを進めてみると問題なく注文ができたので 安心していましたがショップからメールが来て、 住所は英語で入力してくださいと書かれていて、 注文はキャンセルとなってしまいました。 やっぱりダメなのか・・と思い、 今度は住所を英語で入力しようとしたところ、 文字数オーバーで入力できないんです。 そりゃそうですよね。 漢字の住所を中国のピンイン(日本のローマ字のような物)で書けば かなりの文字数になってしまいます。 日本でもマンション名などをすべてローマ字で書けば かなりの文字数になると思います。 ですのでこのショップで購入するのは諦めました。 楽天市場内にはたくさんの海外配送をしてくれるショップがあるので その中には漢字で住所を入力しても配送してくれるショップが あるかもしれません。 ということで別のショップで同じ商品の購入手続をしてみました。 そのショップでは漢字で住所を入力しても受け付けてくれたんです。 しかし別の問題が発生しました。 私は支払い方法をペイパルにしていたのですが、 ショップからのメールには 「楽天に登録している住所とペイパルの配送先の住所が違うので キャンセルさせていただきます」 と書かれていました。 実はかなり前に引越しをしていたのですがペイパルに登録している住所を 変更してなかったんです。 どうやらこのショップは楽天とペイパルの住所を確認して 違いがあった場合はキャンセルにするという規約があるみたいなんです。 早速ペイパルの住所を変更して再注文しました。 しかしまた同じ内容のメールが届いてしまいました。 よく読んでみると 楽天で注文した際に配送先指定した住所とペイパルに登録している住所が 違うので受け付けられないと書かれていました。 ペイパルの場合は自動で住所が通知されるのですぐに確認ができるが、 クレジットカード払いの場合はクレジットカード会社に住所を 確認してから受付完了とするのでクレジットカードの場合は 少し時間がかかるというのです。 でもちょっとおかしいと思いませんか? 楽天に登録しているのは自分の住んでいるところの住所です。 ペイパルやクレジットカード会社に登録しているのも 自分が住んでいるところの住所です。 プレゼントなどで自分の住所以外に発送してもらう場合は その住所を登録しているわけがないですよね。 しかしこのショップは注文者とペイパルの登録情報が同じでも 配送先の住所が違うということで注文の受付ができないと言っているのです。 これを普通のお店で買うと考えてみます。 母の日に実家に住んでいる母親にクレジットカードでプレゼントを買って、 その場で宅急便などで実家に発送してもらうとします。 しかしクレジットカード会社に登録している住所は実家ではなく 一人暮らししているアパートの住所です。 その時、お店側がクレジットカード会社に登録している住所と 配送先の住所が違うからといって購入できないなんてことがありますか? クレジットカードで商品を購入する場合は本人確認できれば問題ないはずです。 この楽天ショップも楽天に登録している情報とペイパルやクレジットカード会社に 登録している情報が一致していれば本人確認はできるので 購入できるはずです。 送り先の住所は関係ないですからね。 とはいってもこのショップの規約ではそのようになっているので それが嫌なら買わなければいいだけです。 ただ私の場合は最初に注文した時のように住所を漢字で入力しても 購入できるショップでないと購入できません。 しかしクレジットカードに登録している住所を変更するわけにはいきませんから ペイパルの住所を変更することにしました。 これは私も初めて知ったのですが、ペイパルは複数の住所を 登録することができるんですね。 ですので本来の住所とは別に配送先の中国の住所を登録しました。 そして再度注文したところ無事手続きが完了しました。 まだ商品は中国に届いてませんが発送さえされれば問題ないと考えています。 中国の宅急便は箱を強引にはがして中身を確認することが よくあります。 今回はプレゼント用としてラッピングをしたものをぐちゃぐちゃに されないかとひやひやしてましたが、 箱を破られることもありませんでした。

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[Rakuten Global Express] Rakuten's Official Overseas Delivery (Forwarding) Service

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【楽天市場】配送および配送料|楽天海外配送

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海外在住からの質問です。 海外から楽天、海外発送可能なショップから買い物をし、海外に直接発送してもらうと、毎回日本国内と同じく8%の消費税を加算されます。 楽天事務局に質問すると、「各ショップにお尋ねください」との返答。 ショップに質問すると、「当店は海外発送のお客様にも税込みの価格で商品の販売を行っています。 」 とか、急に、「当店では海外発送のお客様に8%の梱包手数料(送料は別)をいただいております。 」と、8%の消費税を同額の手数料に変更してきます。 海外からのショッピングの無料配達もなく、送料自腹です。 なのに支払い義務のない消費税8%を上乗せされます。 海外発送の支払い明細は、注文後に送料と一緒に再度確認メールで知らせが来るので、その時点では注文のキャンセルができません。 消費税をショップの利益と考えておられるようです。 これっておかしくないですか? No. 1ですが再度に、 質問者さんの解釈、 気持ちは解らぬでも無いですが、 輸出と言う概念の捉え方を拡大解釈し過ぎです、 輸出と言うからには、 国内の監督官署の事務手続きに沿った形での許認可とは言いませんが、一連の承認が必要なんです(当然必ず許認可が必要な物も有ります)、決済方法なども含めてです、 なので、 質問者さんが海外からネットで購入・発送依頼した物は仰有る輸出には該当しないんです、 単に購入した物を海外へ発送するだけです、 此を輸出とは言いませんが、 国内に於いても、ご自身で店舗名を羅列して海外からの旅行者には消費税が免除されてるでは無いかとの主張ですが、 各々の店舗が監督官署の許認可の基で消費税の徴集を免除されてるだけです、 繰り返しますが、 質問者さんが海外から購入しても単なる国内消費と同じです、 消費税が免除される事は有りません、 不本意で有ってもです。 A ベストアンサー No. 2です。 >輸送業者が海外から日本へ荷物を運ぶ際の運賃を収受した際に、この運賃が輸出免税にあたるのが不思議なんです。 なぜ海外から日本へ運送をした対価が輸出免税になるのでしょうか? 消費税法の条文をキチッと読めば、その疑問が解けます。 >日本から海外に国際輸送する場合や、国際通信をする場合などは消費税は輸出免税になるそうです。 厳密にいうと、「輸出免税等」といいます。 >では、海外から日本に国際輸送する場合や、国際通信をする場合などは消費税は輸出免税になるのでしょうか? はい。 免税になります。 そして、それも「輸出免税等」といいます。 「輸出免税」ではありません。 >免税になるとして、この場合には輸出免税というのでしょうか?それとも輸入免税というのでしょうか? 「輸出免税等」です。 消費税法に、輸入免税という用語はありません。 また「輸出免税」という用語は、貨物の輸出についてだけ使われます。 国際輸送や国際通信には使われません。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 貨物の輸出に係る輸送業務を国内の事業者(=国内の船会社や航空会社)が行う場合は、その輸送業務に対しては、本来は、消費税法第四条(課税の対象)によって消費税が課税されるはずです。 しかし例外として、消費税法第七条(輸出免税等)の規定により、消費税が免除されることになっています。 これを「輸出免税等」といいます。 「輸出免税」ではありません。 =================== 消費税法第七条第一項(輸出免税等) 「 事業者(カッコ内略)が国内において行う課税資産の譲渡等のうち、次に掲げるものに該当するものについては、消費税を免除する。 一 本邦からの輸出として行われる資産の譲渡又は貸付け 二 外国貨物の譲渡又は貸付け(カッコ内略) 三 国内及び国内以外の地域にわたつて行われる旅客若しくは貨物の輸送又は通信 四 以下、略 」 =================== つまり、消費税法第七条第一項第三号には、国内と海外との間で行われる国際輸送の運送料または国際通信の通信料については消費税を免除すると書いてあります。 ですから、輸入貨物を運送する国際輸送の運送料についても消費税が免除されます。 これを「輸出免税等」といいます。 「輸入免税」ではありません。 国際通信の通信料についても同じです。 国内から海外へ発信する場合も、海外から国内へ発信する場合も、消費税が免除されます。 そして、どちらも「輸出免税等」といいます。 2です。 >輸送業者が海外から日本へ荷物を運ぶ際の運賃を収受した際に、この運賃が輸出免税にあたるのが不思議なんです。 なぜ海外から日本へ運送をした対価が輸出免税になるのでしょうか? 消費税法の条文をキチッと読めば、その疑問が解けます。 >日本から海外に国際輸送する場合や、国際通信をする場合などは消費税は輸出免税になるそうです。 厳密にいうと、「輸出免税等」といいます。 >では、海外から日本に国際輸送する場合や、国際通信をする場合などは消費税は輸出免税に... Q 消費税の確定申告をするにあたり、以下2件のケースは 消費税が課税か非課税か教えていただけますでしょうか。 当方個人事業主で課税事業者(本則課税です)です。 1 海外のサイトから書籍(ドル建て)を購入し、決済は クレジットカードで円にて支払。 金額は5,000円程度と安い ので税関等で消費税は支払わず、普通に郵便で届きました。 ですので消費税は支払っていませんが、これは、支払った 円貨を1. 05で割り返して課税として仕訳けるのでしょうか。 それとも支払った円貨そのままの額で非課税として処理 するのでしょうか。 2 上記と全く同様の条件で、この書籍が物ではなく、PDFで ダウンロード購入の場合の消費税はどうなるのでしょうか。 ダウンロードなので書籍その物はありません。 以上、何卒宜しくお願い致します。 A ベストアンサー 輸入品の場合、税関で消費税を納めた場合のみが課税です。 それ以外は「課税されていない」のであって、非課税(法律上課税をしないこととしているもの)ではありません。 経理上は購入にかかった金額(送料等を含む)をそのまま計上します。 海外サイトからのダウンロード購入でも同じです。 なお、国内サーバーからのダウンロードの場合には国内取引として消費税が課税されているはずだと思いますが、その点についてはダウンロードするサイトの規約などを確認してください。 版権の所有者が誰かということが影響したかもしれません。 税関に消費税を払った場合には、税込経理ならそれも購入費に含めますし、税抜経理なら税関に払った分だけを仮払消費税に計上します。 輸入品にかかる消費税の計算は単純に売価の5%というような簡単なものではないので、1. 05で割り返すという考え方は一切ありません。

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