に じ いろ ジーン 終了。 にじいろジーン打ち切り終了か…その原因があかん…

清水富美加の出家宣言で「にじいろジーン」の後任探しは難航必至

に じ いろ ジーン 終了

『スポーツニッポン』(スポニチ)によると 、番組終了理由はマンネリ化による視聴率低迷といい、2008年4月から12年にわたって放送を続け、番組制作を手掛ける大阪の関西テレビ(カンテレ)内でも評価されている一方で、企画のマンネリ化で視聴率も下がり、同時間帯に放送の辛坊治郎さん司会の報道番組『ウェークアップ!ぷらす』(日本テレビ系)、神田正輝さんと向井亜紀さん司会の旅バラエティ番組『朝だ! 生です旅サラダ』の視聴率を下回っていたそうです。 ついに放送終了が決まった『にじいろジーン』は、内藤剛志さんとえなりかずきさん司会の番組『うふふのぷ』の後番組として2008年4月からスタートし、『うふふのぷ』にレギュラー出演していた山口智充さん、ガレッジセールに加えて、ベッキーさんが司会を務めていました。 番組スタートから8年後の2016年1月に、ベッキーさんの不倫スキャンダルがスクープされ、同月末をもってベッキーさんが活動を休止したことにより、同4月から清水富美加さんが新たにレギュラーとして加わりましたが、2017年2月に宗教法人『幸福の科学』への出家、芸能界引退騒動が勃発、これをもって番組を降板しました。 その後もベッキーさんは番組に復帰することなく、2017年7月に飯豊まりえさんがレギュラーとして加入し、進行役を務めていました。 こうした騒動を経て、『にじいろジーン』が終了を迎えることに対してネット上では、• これでもうガレッジとぐっさんを地上波で見掛ける事はほぼなくったわけだな• 初期のころは、見てたけれどここ数年はほかの番組を見てた。 MCが落ち着きすぎて「何が起こるかわからない」とかもないし「元気さが足りない」ところも… 南キャンの山里さんがメインMCとなると、レギュラー番組何本持つことになるんだろう?山ちゃんの忙しさが増しますね…• 確かにマンネリ化はあったし、裏でチコちゃんの再放送もやってるから、最初から最後まで見てる人も少ないかもね• 12年もやってるとマンネリになるのは仕方ないかな。 今や私もその時間は辛坊さんの見てるからな。 それにチコちゃんの再放送してるのも追い打ちになったかな。 唯ちゃんがじいちゃん、ばぁちゃんをお手伝いに行くコーナーは見てたな。 仕込みが全く感じられない素な感じが凄く良かった。 あのコーナーが無くなってからだんだん見なくなった• マンネリ化もあるだろうが、ベッキーの不倫からおかしくなった気がする。 続けて清水富美加の騒動も視聴者離れを招いたと言える。 ベッキーの頃はぐっさんやガレッジセールも生き生きしていたし、ベッキーの掛け合いも良かったが、最近は落ち着きすぎた感じが否めなかった。 終わり時を間違えた気もする。 こういうのって新番組になってさらに視聴率悪くなるパターンだと思うよ。 海外リポートの部分なんかは割りと面白かったけどな。 旅サラダと交互にチャンネル変えて見てたし• ぶらり・海外・料理・変身と盛り沢山で結構好きだったんだけどなぁ。 残念…。 ぐっさん見る機会減るのはもっと残念…。 などのコメントが寄せられています。 『にじいろジーン』の打ち切り終了は1月時点で週刊誌『週刊文春』が報じていたのですが、ベッキーさんが不倫スキャンダルによって番組から姿を消して以降、番組全体の雰囲気も変わってしまったように感じられましたし、パッとした新企画なども無くマンネリ化していたことから、打ち切り終了は仕方がない気はします。 『にじいろジーン』が終了することによって、ガレッジセールは全国放送のレギュラー番組がゼロ本となり、一方の山口智充さんもBSや地方局などでレギュラーを持っているものの、全国放送の地上波レギュラーはゼロになるとみられます。 山里亮太さんがMCを務める予定の後番組に登場する可能性がありますが、特にガレッジセールをテレビで観る機会はさらに減りそうです。 ニュースサイト『エンタMEGA』によると、ガレッジセール・ゴリさんが数年前に、沖縄の普天間基地問題に対する反対運動、報道姿勢に対して警鐘を鳴らしたことによって、各テレビ局や広告代理店から敬遠されるようになってしまい、それが仕事減少の要因になっているとも言われているといいます。 吉本興業側は最近、ゴリさんを映画監督としてプッシュしていることから、『にじいろジーン』の終了によって芸人活動がさらに減少するかもしれないとのことです。 そんなガレッジセールと山口智充さんは、2000年10月~2006年12月まで放送のコントバラエティ番組『ワンナイR&R(ロックンロール)』のレギュラーメンバーでもあり、同番組にはこの他にも雨上がり決死隊、ペナルティ、小池栄子さん等がレギュラー出演していました。 ペナルティも近年はコンビ活動が減少し、テレビで観る機会は激減しており、雨上がり決死隊は順調に活動していましたが、昨年7月に宮迫博之さんが闇営業問題で吉本興業をクビとなり現在はYouTuberとして活動中で、今もテレビから消えること無く順調に活動しているのは小池栄子さんぐらいです。 『にじいろジーン』終了報道を受けてネット上では、ガレッジセールや山口智充さんをテレビで観る機会が減ってしまうのは残念という声も上がっていますが、今後また新たなレギュラーが決まるのか、そして『にじいろジーン』の後番組はどういった内容になっているのか注目したいですね。

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呪われた番組?『にじいろジーン』飯豊まりえがレギュラー加入! ベッキーは不倫で休演、清水富美加は出家騒動で降板…

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ガレッジセールのゴリ 関西テレビ制作の情報バラエティー番組『にじいろジーン』(毎週土曜午前8時30分~)が、3月いっぱいで終了すると報じられた。 同番組は、山口智充をメインMCとして2008年にスタート。 当時から出演しているガレッジセールにとっては、唯一の全国ネットのレギュラー番組だった。 「かつてはNHKの朝ドラ『ちゅらさん』にも出演し、大人気だったガレッジセールですが、現状はかなり厳しくなっています。 『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)にはたまに呼ばれていますが、その他ではほとんど見ない。 落ちぶれた印象は否めません」(テレビ局関係者) ガレッジセールのコンビでのレギュラーは、沖縄ローカルの深夜バラエティー『ラフピー!』(琉球放送)などのローカル番組のみ。 そういったこともあり、今後は地元沖縄に軸足を置いた活動になるとも言われている。 「そもそも沖縄出身であることを前面に出して売れたということもあってか、地元での支持率も高い。 ちなみに、ゴリさんは地元での人脈も広いようで、単なるローカルタレントではない動きを見せている。 すでに一部では政治家として担ぎ上げようとする動きまであるようです」(同) まさかの政治家転身説が浮上したゴリ。 しかし、懸念材料は少なくないようだ。

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山口智充(50)と聞けば、「干された」という単語が浮かぶ人は、相当な数になるのではないだろうか。 試しにネットで検索してみると、「干された」と断言するサイトやSNSが極めて多いことに気づく。 *** 芸能担当記者が、首を傾げながら言う。 「『山口智充さんは、本当のところ干されていない』というオチを含めて、ネット上では広く拡散している言説と言っていいでしょう。 『干された』と断言しているサイトを閲覧してみれば、ダウンタウンの2人に嫌われたのが原因で『リンカーン』(TBS系列・2005〜13年)を降板されたとか、まことしやかなことが書き連ねてあります。 本気にしてしまう人もいるでしょうね」 だが今後は、「本当に山口智充は干されてしまった」と、多くの人が思うかもしれない。 露出の激減が懸念されているからだ。 スポニチアネックスは2月10日、「12年の歴史に幕 『』3月いっぱいで終了 新番組は南キャン山里MCで調整」と報じた。 この記事のポイントを、以下にご紹介しよう。 局内では番組のマンネリ化を指摘する声が上がっていた。 初代の(35)は不倫騒動で出演を取りやめた。 2代目の清水富美加、現・千眼美子(25)は「幸福の科学」への出家騒動で番組を降板した。 メインMCは南海キャンディーズの山里亮太(42)を立てる方向。 「打ち切りを最初に報じたのは週刊文春でした。 山口の露出が大幅に減少するのは明らかで、例の「干された」説に今後、信憑性を与えてしまう可能性がある。 民放キー局でバラエティ番組の制作を担当するスタッフは、「山口さんは大変なショックを受けていると思います」と気遣う。 「『にじいろジーン』の終了が、CM契約に影響を与える可能性が考えられるからです。 山口さんの場合、アサヒビールの『クリアアサヒ』は終了しましたが、東急リバブルとの契約は続いています。 ところがCM業界はクライアントも代理店も、地上波での露出や知名度を気にします。 今回の打ち切りで、山口さんの地上波・全国ネットでのレギュラー番組がゼロになります。 この事実が、契約のマイナス要因に働くことは間違いないでしょう。 『にじいろ』の終了で、山口さんは崖っぷち、芸人人生の危機に立たされたと言っても過言ではないでしょう」 山口智充は1994年、平畠啓史(51)とコンビ・DonDokoDonを結成。 2001年には第1回のM-1グランプリに出場するが、決勝戦に出場した10組のうち9位と不調に終わった。 吉本興業の公式サイトでは2000年代にDonDokoDonのページが消え、山口と平畠の個人ページに差し替わっていた。 実質的な解散と受け止められており、平畠は現在、静岡のご当地タレントとして活躍している。 「山口智充さんのウィキペディアを見れば、『過去の出演番組』だけで37本が記載されています。 ところが今回、地上波・全国ネットはゼロになるわけですから、本当に芸能界は残酷です。 正直に言いますと、売れっ子だった頃の山口さんは自信満々の態度で、番組スタッフとの軋轢も少なくありませんでした。 人間関係のトラブルを原因として、いくつかの番組を降板させられています」(同・関係者) 「にじいろジーン」が打ち切りとなり、露出が著しく減るのはガレッジセールの2人も同じだという。 彼らも全盛期に比べると、近年は人気の低下に苦しんでいる。 「ガレッジセールの2人を悪く言うテレビ関係者はいないでしょう。 しかし、彼らの芸に成長がなかったのは事実です。 05年の『紅白歌合戦』に出場したのは記憶に新しいですが、今のところはあれがピークになってしまいました。 その後の活躍が全くないので、プロデューサーにとってはキャスティングに躊躇する状態になってしまいました」(同・関係者) 民放キー局の関係者によると、2月8日の土曜朝に放送された民放キー局の番組で、ビデオリサーチが調べた関東地区の視聴率は、1位が「ウェークアップ!ぷらす」(読売テレビ制作/日本テレビ系列・8:00)で11・0%だった。 次いで2位は「朝だ!生です旅サラダ」(朝日放送テレビ制作/テレビ朝日系列・8:00)で7・4%。 「『にじいろジーン』は5・8%で3位、そして民放最下位は『サタデープラス』(毎日放送制作/TBS系列・8:00)で5・4%でした。 そして『にじいろ』の終了によって、戦々恐々としている芸能人は少なくないと思います」 民放の土曜朝は、全て関西発の番組だ。 月曜から金曜まで番組制作を担当している東京の民放キー局は疲弊している。 そのため土曜の午前中は大阪の局に任せて休みを取るわけだ。 「東京在住の出演者は当日の大阪入りが不可能なので、前日泊となります。 金曜の夜を大阪で過ごせるのですから、喜ぶ出演者は多いのです。 ところが、新幹線の交通費や一流ホテルの宿泊費は馬鹿になりません。 テレビ業界もCMの売上に苦しみ、経費削減が叫ばれているご時世です。 今後も、土曜朝の番組は様々なリニューアルが続く可能性があります」(同・関係者) 週刊新潮WEB取材班 2020年2月18日 掲載.

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