クハラ 母親。 ホン・ソクチョン、「故ク・ハラの実母、遺体安置所でスキンシップしながら写真撮ろうと…」│韓国俳優・女優│wowKora(ワウコリア)

クハラ元KARA自殺の原因や理由はなぜ?インスタストーリーが意味深すぎる

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よく バービー人形と言われています。 KARAでは クールなお嬢様を担当していて、 とにかく笑いをとるのが好き! そんなユニークな一面もあるそうです。 さらに運動神経に優れていて、 芸能人の運動会ではダントツの1位! ルックスだけではなく、 運動神経も優れているなんてすごい! そんな人なかなかいないですよね? スポンサーリンク ク・ハラの性格は? ク・ハラさんは、 礼儀をわきまえた誠実な性格。 ファンやスタッフに対しても常に謙虚で、 優しいとも言われています。 さらに仕事に対してはとにかく負けず嫌い! そして勉強家です。 すごいですよね! 誰にでも謙虚な姿勢って真似したくても できないですよ! 普段から周りに感謝の気持ちを持っている からこそのたまものだと思います。 多くの人々から支持されるのも じゅうぶん理解できますね! ク・ハラの悲しい生い立ち ルックス・運動神経・性格すべてを 兼ね備えているク・ハラさんですが、 その生い立ちは悲しいものです。 ク・ハラさんは、 幼女の頃に 両親が離婚しています。 育ての親は祖母、 親戚からは煙たがれていたとの話も。 昔から顔立ちに恵まれていたせいか、 学生の頃はイジメにあっていたそうです。 そんな状況にもめげずに、 耐えしのぎました。 その時は相当苦しかったと思います。 しかし、 逆にそんな苦しい期間を経験したからこそ KARAのク・ハラがあるのかもしれません。 最近では、 元交際相手とのトラブルがあり、 脅迫や傷害もあったとか・・・。 ク・ハラさんは壮絶な生い立ちを 歩んできていました。 もし自分が同じ立場だったらと思うと 途中で逃げ出したくなると思います。 素晴らしいルックスや性格の裏には、 こんな苦労があったんですね。 ク・ハラは東日本大震災に寄付! ク・ハラさんは東日本大震災の被災地へ 1億ウォン(約720万円)という高額の寄付を してくれました。 とてもありがたいですね! 日本や被災地のためにこんな高額の寄付を してれるなんて本当に感謝です。 ク・ハラの経歴まとめ いかがでしたでしょうか? すべてを兼ね備えたク・ハラさんですが、 その生い立ちは悲しいものでした。 とくにイジメを耐えぬいたのはすごい! そんな逆光を乗り越えKARAとして 成功したことはすごい事だと思います。 東日本大震災の寄付についても、 心の暖かや広さを感じます。 以上で、 ク・ハラの経歴についての まとめを終わります。 最後まで読んでいただき ありがとうございます! スポンサーリンク.

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韓国、故ク・ハラの兄が涙の訴え=「ク・ハラ法」成立ならず(レコードチャイナ)

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2019年11月にKARAのメンバー、は、韓国だけでなく日本でも衝撃が走りました。 そして、 ク・ハラが自ら命を絶ってしまったそのバックグラウンドが次から次へとあぶり出されていきました。 ここ数日、ハラ関連のニュースが新たに2件ほど報じられていたので、それぞれをまとめて書いてみたいと思います。 ク・ハラ法の成立ならず 遺産目当ての母親 ク・ハラの人生に暗い影を落としたのは、幼少の頃からでした。 ハラが亡くなってから突然、現れたハラの母親。 ハラが小さい頃、ハラとお兄さんを捨ててずっと何十年も音沙汰がなかった母親が、ハラのお葬式にノコノコとやってきてハラの財産を貰う権利があると主張したのです。 勿論、ハラの身内であるお兄さんはこの事に激怒しました。 そして、ハラの財産をこの母親にいかないようにと「 ク・ハラ法」を制定するように訴えました。 多くの署名が集まったにも関わらず「ク・ハラ法」の成立はならず。 子供を捨てた親の相続権はそのまま維持される事となりました。 ハラの母親は、親権も放棄していたのに・・・。 幼き頃のハラとお兄さんはお祖母さんと叔母さんに育てて貰ったそうですよ。 お父さんは、家族を養うために土木作業員として工事現場を渡り歩いていたそうです。 ク・ハラの母親は、家を出て行ってから一度もハラに会っていなかったのによくあらわれることができましたよね。 しかも怒号が飛び交っているにも関わらず周囲の人たちに自分はハラの母親だとアピールしていたそうです。 参列した芸能人には、「いつもテレビを見ています。 ハラが生前、お世話になりました。 」と写真を一緒に撮るくれるように頼んでいたというから驚きです。 韓国ドラマだけの世界だと思っていたらこういう人、実生活にもいるんですね。 結局、ハラの財産の半分は、両親が相続することになります。 お父さんは放棄してお兄さんに相続権を譲ることになりましたが、母親はそのまま相続するようですね。 ク・ハラの元カレの裁判が始まる そして、もう一人、ク・ハラの人生を奈落の底に突き落とした元カレです。 ク・ハラの自殺の直接的原因はこの元カレの行った行為から来ていますよね。 ハラの元カレが、ハラの同意なしに勝手に二人の動画を撮影して、公開すると脅迫したというものです。 さらにハラへの暴力に関しても起訴されました。 しかし、何と裁判の判決は、信じられないものとなりました。 ハラの元カレの盗撮に関しては、無罪となったのです。 その上、ハラへの暴力や脅迫に関しても執行猶予付きの軽い判決でした。 この裁判を担当していた判事がどうやら最悪な人間だったようです。 ハラは、動画を見ないで欲しいと懇願していたのにそれを無視して視聴したあげく、判決内容にその動画についての詳細を記してあったというのです。 これに関しては、韓国の女性団体も怒りを示して現在も裁判は続行中のようです。 本当に許せないですよね。 ハラのお兄さんは、ハラの元カレの裁判にも出席していて不当な判決に涙していたと言います。 ハラは、母親と元カレは最悪でしたが、お兄さんやお父さん、そして育ててくれた祖母や叔母には恵まれていたのでその分、生きて欲しかったですよね。

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KARA出身ハラさんの実兄、今後も国民の手助けを訴え「『ク・ハラ法』は妹への最後の贈り物に…」

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3日、韓国・国民日報は、故ク・ハラの実の兄がインターネット掲示板に「葬儀場で母親が録音をした」など長文メッセージを投稿したことについて報じた。 写真はク・ホインさんの投稿。 2020年4月3日、・国民日報によると、昨年11月に亡くなった元のさんの実の兄がインターネット掲示板に長文のメッセージを投稿し、「葬儀場で母親が会話を録音をしていた」などと主張した。 記事によると、ハラさんの実の兄であるク・ホインさんは2日、あるインターネット掲示板に「実の母親に捨てられ、厳しい環境で育った」「妹は何度か自殺を試みた。 そのたびに妹の面倒を見た」「心の片隅ではいつも満たされていなかった」などと、幼少期からこれまでの日々についてつづった。 母親についても「妹は医者の助言に従い、実母に会えば良くなるのではないかと思い実際に会ったことがある。 しかし、会わない方が良かった。 これまでの心の傷が癒えるどころか、空しさは埋まることなくむしろ募った」などとつづったという。 また「(妹の)葬儀場で母親は喪服を着ると言ったが、認めなかった。 幼い私たちを捨てたのに突然喪主として母親ぶるのはとても嫌で身の毛がよだつ」「遺体安置所で母親と話をしていたところ、携帯電話の間から明かりが漏れているのが見えた。 会話の内容を録音していた。 怒りのあまりその場で録音ファイルを削除して追い出した。 すると、母親は私を指差しながら『ク・ホイン、後悔するようなことはするな』と言い残して帰った」とのエピソードも明かしたという。 さらに「母親が遺産を狙っている」として「ク・ハラ法」の立法を求める請願文についても説明した。 先月18日に国会オンライン請願サイト「国民同意請願(立法請願)」ページには「ク・ハラ法」の立法請願文が掲載された。 直系尊属ないし直系卑属に対する扶養義務を顕著に怠った場合も相続欠格事由として追加し、寄与分の認定要件を緩和する民法改正に関するものだ。 同請願は1カ月内で10万人を突破し、所管常任委員会である国会企画財政委員会に付託され、正式に審査される予定だという。 ホインさんは「法が改正されたり、新しい法が作られても、私たちの事件には適用されない。 でも今後、養育義務を放棄した親が突然現れて相続財産を持っていくような状況を防止できればいい」とし、最後に「法の名前を『ク・ハラ法』にすることが、妹が私に残した最後の課題だと思う。 妹に社会が少しでも良くなったと言ってあげたい」との思いをつづったという。 これを受け、韓国のネット上では「勇気を出して助けを求めてくれてありがとう。 きっとうまくいくから心配しないで」「ク・ホインさん、応援してます」「妹のためにも頑張ってください」などたくさんの応援メッセージが集まっており、故人に対しても改めて「死んでも安らかにいられないなんて…」「どうか来世では幸せになれますように」「ご冥福をお祈りします」などのコメントが寄せられている。 一方で、母親に対しては「良心のかけらもないの?。 子どもにあんなに憎まれてるじゃん」「責任を持って育ててこそ親。 財産をもらう権利などない」「お母さん、お金に欲を出すのはやめてください。 あなたがいないことで兄妹はたくさん苦しんだのに、それに対する罪の意識はないの?」「子どもを置いて逃げたくせに、今さらになって母親面して遺産をほしがる人の顔が見てみたい。 堂々と顔を見せたらどうなの?」など厳しい声が相次いでいる。

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