てれび くん。 てれびくん

レッツ天才てれびくん新メンバー(2016から)てれび戦士

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「天才てれびくん」は、物心ついた時から見ていて、てれび戦士にあこがれていました。 今回新たにMCになるにあたり、子どもたちに合わせるというより、僕自身が楽しむことで番組を盛り上げていきたいです。 先が見えず迷っていたり、落ち込んでいたりする子どもたちが、見終わった後、勇気がわき、「明日やるぞ!」と思えるようなステキな番組を目指します。 天才てれびくんYOUの視聴者からは、まさかの『みやぞん』に驚きの声が多数出ていました。 てか4月からの天才てれびくんみやぞんなのびっくり!子が大喜び!がんばれー! — ちー kschi11 天才てれびくんが春から新バージョンになるのか…みやぞんか…そして、マーヴェラス西川もいなくなってしまうのか…?あーだいすけおにいさんロスになったお母さん方の気持ちが今分かる…。 芹奈さんの プロフィールはこちらです。 筧礼さんの プロフィールはこちらです。 本名 筧礼(かけひ れい) 生年月日 不明 身長 不明 趣味・特技 不明 所属 劇団ひまわり 劇団ひまわりのHPがメンテナンス中のため、詳細が確認でき次第追記いたします。 ここ何回も見てしまう。 — ra. 冨士原生さんの プロフィールはこちらです。 本名 冨士原生(ふじはら いく) 生年月日 2007年2月17日 身長 168cm 特徴 怖がり 所属 EXPG STUDIO TOKYO 冨士原生さんの怖がりっぷりは、天才てれびくんYOUで明らかになりました。 てれび戦士の先輩二人が情けない対決をしてる時の男子最年少、蒼太の顔。 — ra. これからの戦士照太を宜しくお願いします。 阿比留照太さんの プロフィールはこちらです。 本名 阿比留照太(あびる しょうた) 生年月日 2008年8月4日 身長 140cm 趣味 釣り 所属 SOS MODEL AGENCY 阿比留照太さん個人のインスタも発見したのですが、あまり更新はされていないようでした。 坂上悠真さんの プロフィールはこちらです。 ソニアさんの プロフィールはこちらです。 谷川理音さんの プロフィールはこちらです。 大谷紅緒さんの プロフィールはこちらです。 本名 大谷紅緒(おおたに べにお) 生年月日 不明 身長 不明 趣味・特技 不明 所属 NEWSエンターテインメント 大谷紅緒さんのプロフィールを調査しましたが、所属のNEWSエンターテインメントがプロフィールを公開しておらず、詳細がわかりませんでした。 続投1人目として紹介した 『佐々木ゆら』さんと同じ事務所ということもあるので、今後個人のインスタや詳細が公開される可能性もあります。 今後詳細が分かり次第、追記いたします。 稲毛眞生さんの プロフィールはこちらです。 溝口元太さんの プロフィールはこちらです。 本名 溝口元太(みぞぐち げんた) 生年月日 不明 身長 不明 趣味・特技 不明 所属 スペースクラフト 溝口元太さんについては『天才てれびくんhello(ハロー)』に出演することすら公式で発表されておらず、プロフィールもわかりませんでした。 しかしなんと! 2020年12月18日上映の話題作 『約束のネバーランド』の実写映画にトーマ役で出演するということがわかりました。 4月6日から和牛も天才てれびくんに出演します。 水田の写真をシングルクリックすれば川西も横に出てきます。 かまいたちと霜降り明星と交代で出ます。 2組は多分スーツで出るんだと思います。 役柄は他の芸人さん同様、てれび戦士をサポートする 電空のエンジニア・エンジです。 つかみとりました。 — 四千頭身 後藤拓実 paiyu2 ダイアン(津田篤宏のみ) 見てくれる人にすーをさしあげます — ダイアン津田 daiantsuda 『ダイアン』からは、津田さんのみ出演します。 同じく役柄は、てれび戦士をサポートする 電空のエンジニア・エンジ。 インディアンス(田渕章裕のみ) 夢でありますか? それは勿論! 赤城乳業のCM出演であります! — インディアンス田渕 indianstabuchi1 『インディアンス』からは、田淵さんのみ出演します。 同じく役柄は、てれび戦士をサポートする 電空のエンジニア・エンジ。 田淵さんは前作『天才てれびくんYOU』でも、「調査員:田淵六級」として出演していました。 同じく役柄は、てれび戦士をサポートする 電空のエンジニア・エンジ。 向井さんも、前作の『天才てれびくんYOU』から継続での出演となります。 次は狩野ちゃん よろしくお願いします! — 小島よしお yoshiopiiya 『小島よしお』さんも、てれび戦士をサポートする 電空のエンジニア・エンジとして出演します。 小島よしおさんも、前作の『天才てれびくんYOU』から継続での出演となります。 メイプル超合金(安藤なつのみ) インディアンス! — 安藤なつ メイプル超合金 mapleandonatsu 『メイプル超合金』からは、安藤なつさんのみ出演します。 同じく役柄は、てれび戦士をサポートする 電空のエンジニア・エンジ。 同じく役柄は、てれび戦士をサポートする 電空のエンジニア・エンジ。 チャンカワイさんも、前作の『天才てれびくんYOU』から継続での出演となります。 髭男爵(山田ルイ53世のみ) 国山ハセン君、ご結婚めでたいやないかーい🎩🍷 — 髭男爵 山田 一発屋芸人の不本意な日常 higedanshakuY53 『髭男爵』からは、山田ルイ53世さんのみ出演します。 同じく役柄は、てれび戦士をサポートする 電空のエンジニア・エンジ。

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」(1994年度後期) 放送期間 - 放送時間 月曜日 - 木曜日18:00 - 18:25 放送分 25分 1995年度 司会者 出演者 声の出演 ナレーター オープニング 「タイムマシーンでいこう」 エンディング てれび戦士「がんばってダーリン! 」 ダチョウ倶楽部 with てれび戦士1995「ガンバレ! アインシュタイン」 放送期間 - 放送時間 月曜日 - 金曜日18:00 - 18:25 放送分 25分 1996年度 司会者 声の出演 ナレーター オープニング SWITCH「星を見上げて」 エンディング キャイ〜ン with てれび戦士1996「キミはすてきさ! ベイビーメイビー」 ストロベリーパフェ「SUPER KIDS ARE GO!! 」 放送期間 - 放送時間 月曜日 - 金曜日18:00 - 18:25 放送分 25分 1997年度 司会者 声の出演 ナレーター オープニング TT. Charlie「パリは恋の街」 エンディング 「BE ALL RIGHT!! 未来」 エンディング 放送期間 - 放送時間 月曜日 - 木曜日18:20 - 18:55 放送分 35分 2007年度 - 2008年度 司会者 出演者 声の出演 ナレーター オープニング てれび戦士2007「約束の場所へ〜シークレッツ・ユートピア〜」(2007年度) てれび戦士2008「セカイをまわせ! 天才てれびくんのテーマ」 エンディング てれび戦士2011「Love Song」 放送期間 - 2012年度 ナレーター オープニング ・「大! 天才てれびくんのテーマ2012」 エンディング てれび戦士2012「恋する季節」 放送期間 - 2013年度 ナレーター 、、 オープニング CTO LAB. 「世界はBON HI-BON! 天才てれびくんのテーマ2013」 エンディング てれび戦士2013「告白」 放送期間 - 特記事項: 当初は2011年3月28日開始予定で、予告でも告知されていたが(2011年3月11日に発生)の影響で2週間延期された。 番組表上は2017年3月9日が最終回、翌週から3週間は再放送。 よこっ! ななめっ! みんなのちから! 番組のターゲットは小中学生であるが 大人も子供と一緒に楽しめる内容となっている。 通称は「 天てれ」。 改題番組である『 天才てれびくんワイド』『 天才てれびくんMAX』『 大! 天才てれびくん』『 Let's天才てれびくん』『 天才てれびくんYOU』『 天才てれびくんhello,』についても本項で記述する。 概要 [ ] 『』の後番組としてにスタート。 1999年4月5日から『 天才てれびくんワイド』、2003年4月7日から『 天才てれびくんMAX』、2011年4月11日から『 大! 天才てれびくん』に改題。 2014年3月31日より『 Let's天才てれびくん』に改題し、よりストーリー性を高めた視聴者参加型の番組に刷新された。 2017年4月3日より『 天才てれびくんYOU』へ改題。 2020年4月6日より『 天才てれびくんhello,』へ改題 、番組史上初の1人司会となる。 いずれも放送枠はと呼ばれる。 番組は と呼ばれるタレントたちが様々なことにチャレンジすることがメイン。 1996年度から司会者も含めた一部出演者の降板(番組内では「卒業」と呼ばれる)が年度末に行われる。 てれび戦士の卒業などで世界観やコーナーは毎年変更されるが 、長寿コーナーも存在し、は4シリーズ16年(無印・ワイド・MAX・大! 、1998年度 - 2013年度)に渡り放送された。 双方向の視聴者参加企画として、初期のではで操作するゲームやを使った企画を放送。 天才てれびくん』からの活用を開始、『Let's天才てれびくん』『天才てれびくんYOU』では茶の間戦士として参加することができる。 スタジオの背景はの合成で作られている。 番組開始当時珍しかったCG合成を駆使した内容は、同時期に系列にて放送された『』と似通っており、同番組のCGキャラクター「テレビくん」は、元々は『天才てれびくん』に登場する予定だったという裏話がある [ ]。 姉妹番組に『』(2001年4月- 現在、旧『』、2010年4月より現名称)がある。 にあるには『天才てれびくん』時代の第1回が収蔵されており、閲覧可能となっている。 番組名について 全シリーズの番組名に「天才てれびくん」が含まれ、略称は「天てれ」。 「天才 テレビくん」「天才 テレビ君」「天才 TV君」「天才 TVくん」「天 テレ」は誤りである。 は「TENSAI TV-KUN」「TENSAI TV KUN」「TENSAI TEREBI KUN」( TELEVISIONではない)。 ローマ字表記の略称「TTK」「T. 」は『無印』『ワイド』のコーナー名や出演者の衣装などで多用されていたが、2003年度の「」を最後にコーナー名で使用されることがなくなり、「TTK」は2006年度のオープニングを最後に完全に使用されなくなった。 「天才てれびくん」の英語名は「Whiz-Kids TV」。 』は「 Grand Whiz-Kids TV」であり、初代以外のシリーズは日本語名と同じ語順で英単語が付加される。 放送時間 [ ] 2014年度以降の「」を含む。 放送時間の変遷 期間 放送時間() 1993年4月 05日 1995年3月30日 月曜 - 木曜 18:00 - 18:25(25分) 1995年4月 03日 1999年4月 02日 月曜 - 金曜 18:00 - 18:25(25分) 1999年4月 05日 2003年4月 03日 月曜 - 木曜 18:00 - 18:44(44分) 2003年4月 07日 2004年1月15日 月曜 - 木曜 18:25 - 19:00(35分) 2004年1月19日 2004年2月16日 月曜 - 木曜 18:40 - 19:00(20分) 2004年2月17日 2004年4月 01日 月曜 - 木曜 18:25 - 19:00(35分) 2004年4月 05日 2006年3月30日 月曜 - 木曜 18:20 - 19:00(40分) 2006年4月 03日 2009年3月26日 月曜 - 木曜 18:20 - 18:55(35分) 2009年3月30日 現在 月曜 - 木曜 18:20 - 18:54(34分) 国際放送 2020年5月4日以降 地域 チャンネル 放送時間 備考 ・ 月曜 - 木曜17:45 - 18:20 ・ 火曜 - 金曜18:25 - 18:59 ・世界同時放送 『』の期間は休止 上記以外の地域 番組詳細 [ ] 天才てれびくんhello, [ ]• 歴代出演者 [ ] 詳細は「」および「」を参照 シリーズ一覧 [ ] 年度 月曜日 - 木曜日 金曜日 年度 天才てれびくん 世界観 1993 天才てれびくん 1993 1994 1994 1995 天才てれびくん 1995 1996 1996 1997 1997 1998 1998 1999 天才てれびくん ワイド 1999 2000 2000 2001 2001 2002 2002 2003 天才てれびくん MAX 2003 2004 2004 2005 2005 2006 2006 2007 2007 2008 2008 2009 2009 2010 2010 2011 大! 天才てれびくん 2011 2012 2012 2013 2013 2014 Let's 天才てれびくん 2014 2015 2015 2016 2016 2017 天才てれびくん YOU 2017 2018 2018 2019 2019 2020 天才てれびくん hello, 2020 放送形式・特記事項 [ ] 学校放送同様、夏休みと年度末は総集編または再放送の集中期間となっている。 1993年度 - 2013年度 [ ] 共通事項 「オリジナル放送4週」と「総集編を1週」を繰り返す放送形式(例外あり)。 1993年度 - 1998年度(無印)の総集編は1回につき、一つのメインコーナー(アニメ・ドラマなど)を集中放送する構成。 夏休みと年度末に「総集編の再放送」を編成していた。 1999年度 - 2013年度(ワイド・MAX・大! )の総集編は1回につき、複数の異なるコーナーを放送する構成で新作のミニコーナーも放送された。 1993年度 オリジナル放送は年間で30週。 奇数週に「」、偶数週に「」を放送。 1994年度 - 1997年度 オリジナル放送は年間で28週。 最終4週のオリジナル週を「年末1週、1月3週」に分けて放送。 1998年度 オリジナル放送は年間で27週。 「」放送のため3学期の放送が変則編成に、「」の1月本放送などに影響が出る。 1999年度 オリジナル放送は年間で29週。 通常放送26週と「年末総集編」、「テント2000スペシャル」、「」の特別企画が3週。 2000年度 - 2001年度 オリジナル放送は年間で28週。 オリジナル最終週に1年間を振り返る特別総集編を放送。 2002年度 - 2003年度 オリジナル放送は年間で26週。 1学期と2学期が各12週、3学期が2週。 2002年度は、通常放送24週と「」2週。 「」の最終回(2週相当)は12月に総集編形式で放送(再放送なし)。 2003年度は、3学期のオリジナル放送が1月と3月に各1週。 2004年1月19日から2月16日まで20分の短縮放送。 2004年度 - 2005年度 オリジナル放送は年間で27週。 1学期と2学期が各12週、3学期が3週。 2006年度 - 2010年度 オリジナル放送は年間で32週。 1学期と2学期が各12週、3学期が8週。 2006年度からでの放送開始。 2011年度 - 2013年度 オリジナル放送は年間で32週。 3学期が7週。 2011年度からデータ放送の活用開始。 2013年度は、放送のため24分の短縮放送をオリジナル放送日に4回実施。 2014年度以降 [ ] 共通事項 月曜 - 水曜は「天才てれびくん本編」(18:20 - 18:45)と「」(18:45 - 18:54)が独立した2部構成で放送される。 データ放送を活用した視聴者参加コーナーが毎回放送され、番組に参加する視聴者を「茶の間戦士」と称する。 2014年度 - 2019年度 が制作に参加、NHK青少年・教育番組部との共同制作。 1週間完結の内容となり、本放送以外の週は番組再編集なし(エンディングは若干の変更あり )の「再放送週」を編成。 再放送週の時期や内容に規則性はない。 夏休みの再放送期間は(7月第3月曜日)から6 - 7週間。 の放送延長に伴う番組休止は振替放送しない。 「Let's天才てれびくん」の本放送は3年間で399回(各年度33週と2015年の「紅白特別編」3回)。 「天才てれびくんYOU」の本放送は3年間で396回(各年度33週)。 『Let's』『YOU』は通常放送枠以外の特別番組なし。 明確な番組コーナーが存在せず、ストーリーと完全連動することでファンタジー要素が強いシリーズとなっている。 てれび戦士はNHKのテレビ番組「天才てれびくん」の番組出演者である。 ただし、「天才てれびくん」という番組名が『Let's』『YOU』のプロローグ以外で使用されることはなく、略称の「天てれ」は一切登場しない。 NHKが「劇中放送局」として登場することもあり、木曜生放送でNHKの施設から生中継する場合、NHKの存在が明確に言及されている。 『Let's』『YOU』ともに劇中テレビ番組「週刊ニュース深追い」が登場する。 2020年度 月曜 - 水曜の『hello,』は序盤がドラマ、中盤がロケまたはスタジオのメイン企画、終盤がゲームの3部構成。 ドラマパートとメイン企画が再分離。 舞台設定に沿ったファンタジー要素はドラマパートに集約される。 の影響により、木曜生放送を第1週(2020年4月9日)から休止して傑作選を代替放送。 第8週(2020年5月28日)から木曜生放送が開始された。 第4週(2020年4月27日)から、月曜 - 水曜のドラマを断続的に休止して特別企画を放送している。 第10週は月曜 - 水曜が新作、木曜が傑作選の形式に戻るなど、前例のない不規則な放送形式となっている。 派生番組 2016年度 - 2017年度は日曜朝に『』を放送。 2018年10月22日 - 25日に『』を放送。 2019年3月11日 - 20日の「」で『』を放送。 2020年3月28日に『』を放送。 主題歌 [ ] オープニングテーマ 1993年度 - 1995年度:「タイムマシーンでいこう」(歌: 、作詞・作曲:、編曲:すかんち) 1996年度:「星を見上げて」(歌:SWITCH、作詞:、作曲:Gen、編曲:野崎貴郎) 1997年度:「パリは恋の街」(歌:TT. Charlie、作詞・作曲・編曲:TT. 未来」(歌:てれび戦士2006、作詞:Out of Box、作曲:笹沼直、編曲:) 2007年度:「約束の場所へ〜シークレッツ・ユートピア〜」(歌:てれび戦士2007、作詞・作曲:・笹沼直) 2008年度:「セカイをまわせ! 天才てれびくんのテーマ」(制作:) 2012年度:「大! 天才てれびくんのテーマ2012」(制作:、) 2013年度:「世界はBON HI-BON! 天才てれびくんのテーマ2013」(制作:CTO LAB. ) 2014年度:「Let's天才てれびくんオープニングテーマ2014」(歌:木津茂理・福岡ユタカ・福岡奏、作曲・編曲:福岡ユタカ) 2015年度:「Let's天才てれびくんオープニングテーマ2015」(歌:木津茂理・福岡ユタカ・福岡奏、作曲・編曲:福岡ユタカ) 2016年度:「Let's天才てれびくんオープニングテーマ2016」(歌:木津茂理・福岡ユタカ・福岡奏、作曲・編曲:福岡ユタカ) 1993年度 - 1995年度は冒頭で日本の戦後の写真を一部使用。 1996年度は冒頭で戦後復興期の映像を使用。 また、オープニングアニメーションのダンスするロボットは光学式を使用して読み取ったダンサーの動きをCG化し、当時のてれび戦士の顔写真を合成している。 2010年度はてれび戦士のメンバーが音楽に合わせて振り付けや自分の特技を披露するというものだった。 曲は男女で違う。 エンディングテーマ 1993年度 - 1994年度前期:「YOU YOU YOU」(歌:、作詞・作曲:、編曲:すかんち) 1994年度後期:「がんばってダーリン! 」(歌:、作詞:、作曲:、編曲:) 1995年度前期:「がんばってダーリン! 」(歌:てれび戦士〈初代9人〉、作詞:、作曲:、編曲:) 1995年度後期:「ガンバレ! アインシュタイン」(歌:ダチョウ倶楽部 with てれび戦士1995、作詞:、作曲・編曲:) 1996年度前期:「キミはすてきさ! ベイビーメイビー」(歌:てれび戦士1996 with キャイ〜ン、作詞・作曲:タケカワユキヒデ) 1996年度後期:「Super Kids Are Go! 」(歌:ストロベリーパフェ、作詞:・、作曲・編曲:王様) 1997年度前期:「BE ALL RIGHT!! 初回:2014年3月31日 単独ダンス• 初回:2014年5月 05日 男子てれび戦士• 初回:2014年5月19日 女子てれび戦士 歌:てれび戦士2014• 初回:2014年6月30日 てれび戦士2014• 初回:2014年7月21日 茶の間戦士諸君もダンスをおぼえよう 2015年度:「めしどき むしゃりずむ」(歌:てれび戦士2015、作詞:上野茂都、作曲・編曲:) 2016年度:「たりないドアー」(歌:てれび戦士2016、作詞:、作曲・編曲:) 2016年度:「キスミーきれいみー」(歌:ぱぺらぴ子ちゃん〈〉、作詞:、作曲:、編曲:) 2017年度:「たてっ! よこっ! ななめっ! みんなのちから! 」(歌:てれび戦士2017、作詞・作曲:、振付:) 2018年度:「たてっ! よこっ! ななめっ! みんなのちから! 」(歌:てれび戦士2018、作詞・作曲:水野良樹、振付:振付稼業air:man) 2019年度:「たてっ! よこっ! ななめっ! みんなのちから! 」(歌:マーヴェラス西川〈〉with てれび戦士2018、作詞・作曲:) 2019年度:「天才モジールが行く」(歌:モジール王子〈〉、作詞・作曲:???) スタッフ [ ] この節のが望まれています。 2010年度以前 - 小笠原英樹(? )、内海邦一(1998年度 - 1999年度、2002年度 - 2003年度、2005年 - 2006年)、中井まろやか(1998年度 - 1999年度、2002年、2005年 - 2006年)、丸山智子(2001年度 - 2003年度)、(2009年度 - 2010年度)• 』 -• 『Let's』 -• 『YOU』 - 、、向田邦彦• 『hello,』 - 、、向田邦彦、廿楽大輔、• 脚本()• 『Let's』 - 、西垣匡基、、萩原恵礼、、、高橋聡之、渡辺謙作、向田邦彦、、冨坂友• 『YOU』 - 、、向田邦彦、、、萩原恵礼、、冨坂友、• 『hello,』 - 、福島直浩、、池田亮、、宮本亮• 音楽 - 大森俊之(1995年)、(1998年、2000年 、 沢田完 1999年 、 (2014年度 - 2019年度)• オリジナル音楽 - (2020年度)• 美術 - 坂本信人(1995年)、浦野康介(2002年 - 2003年)、田部貢市(2009年度)、山本亨二(2010年度)、小澤正行(2014年)、多田至(2015年)• 美術監督 - 宮前光春(2000年)• アートディレクション(『大! タイトル映像 - STEADY(2020年度)• 作画 - 髙橋英吉、西野理恵(1995年)• イラスト - (2017年度)• 編集 - 村上安弘(? )、鵜飼美佳(2002年 - 2003年)• 撮影 - 久保村正樹(1995年)、上野経志(? 照明 - 島村徹(? 技術 - 中橋孝雄(2011年度)、安村達治(? 、2014年)、橋本直明(2013年)、熊谷年啓(2015年 - 2016年)、松本健吾(2017年度)、近藤俊介(2018年度 - 2019年度)、河野良太(2020年度)• 映像技術 - 島根幸宏(2011年度 - 2012年度)、八木淳(2013年度 - 2017年度)、森山雄太(2018年度 - )• 映像効果 - 鈴木総一郎(1996年度)、田畑英之(1998年度)、中田一則(1998年度)、赤沼直彦(1998年)• 映像デザイン - 櫻田剛、関井和成、田畑英之、中田一則、太田知宏(2001年 - 2003年)、関口寛子、高瀬章一、高橋賢次、河野健二郎、杉山聡、伊原玄一(2006年 - 2008年)、甘楽大輔(? )、アサダアツシ(2013年)、服部竜馬(2017年度 - 2018年度)、瀬木文(2019年度)、塚崎安奈(2020年度)、淀裕矢(2020年度)• 音声 - 村山巧(2011年度 - 2019年度)、渡邊賢(2020年度)• 音響効果 - 金丸孝彦(1995年)、安田桂一(2002年 - 2006年)、松井慎介(2007年)、塚田大(2008年度 - 2010年度、2013年度、2018年度 -)、磯田正文(2011年度、2014年度 - 2017年度)• 音響編集 - 古宮理恵(2000年)• 音響監督 - (2000年)• キャラクターデザイン - 飯村一夫(2000年)、大久保亞夜子(2005年 - 2008年)、セブンゼル(2020年度)、タイキ(2020年度)、BUNBUN(2020年度)• 着ぐるみ造型 - 服部弘弍(2019年度「オンくん」)• 衣装デザイン - 宮下由子(1993年 - 2003年)、広瀬水音(2013年 - 2016年度)、落合宏理(2017年度 - 2019年度)、三浦進(2020年度)、鈴木淳哉(2020年度)• 衣装制作 - 広瀬水音(2017年度 - )• VFX - 古沢高明(2014年度 - 2019年度)、小野修(2017年度 - )、栗原忠光(2019年度)、中原修一(2020年度 - )、石川武(2020年度 - )• ディレクター• 2010年度以前 - 西本由紀夫、中村憲由(1995年)、神原一光、山田淳、三好健太郎、村上貴英、石川慶• 『Let's』 - 財津宏一、岸本伸介、近藤有、平井正孝、所雅俊、小林温志、劉揚帆、井川精一、林弘殻、竹村大輔、神山啓司、平井雅仁、田中経一、淋代壮樹、鈴木彩美、吉田享史、佐藤香奈子、近藤創、近藤雅之、田中健一郎、本田浩、谷花菜子、西山義和、神谷友輔、村上貴英• 『YOU』 - 近藤有、平井正孝、所雅俊、小林温志、神山啓司、淋代壮樹、鈴木彩美、吉田享史、佐藤香奈子、本田浩、西山義和、神谷友輔、村上貴英、中村真己、守屋篤、中本裕介、寺谷鉱、川瀬由花、川上杏子、堀田尚志、入沢直樹、井上敬太、村中祐一、玉那覇卓人、堀内信吾、内田愛美、清水亮詞、大塚栄貴• 『hello,』 - 景山潮、中村真己、清水亮詞、入沢直樹、陣野遥、中本裕介、栗原翔一、大塚栄貴、劉揚帆、佐川由夏、佐藤大輔、淋代壮樹、今野恭成、池田おさむ、上田亜紀、近藤貴浩、柳沢等、山下洋助、杉浦拓朗、ヤングポール• プロデューサー - 松浦公基、寺沢久紀(2000年)• 制作プロデューサー - 辻屋貴彦(2000年)• 『ワイド』 - 沢田昇(1999年度 - 2000年度)、瀬川忠之(2001年度)、菅乙彦(2002年度)• 『MAX』 - 中澤俊哉(2003年度 - 2005年度)、大谷聡(2006年度 - 2007年度)、大石淳(2008年度 - 2010年度)、山田淳(2010年度)• 』 - 山田淳(2011年度 - 2012年度)、坂田淳(2012年7月9日 - 2013年度)、石川昌孝(2013年度)• 『Let's』 - 坂田淳、石川昌孝、山田淳、松本憲治、三好健太郎、小沢倫太郎、中澤俊哉• 『YOU』 - 三好健太郎、小沢倫太郎、石川昌孝、中澤俊哉、廣岡篤哉、高﨑健太、石川慶、中村裕子(2018年8月 - 2019年8月)、岸本伸介(2019年9月 - 2020年3月)、黒田健一(2019年9月 - 2020年3月)• 『hello,』 - 岸本伸介、高﨑健太、石川慶• 制作協力 - (2014年度 - 2019年度)• 制作 - (2014年度 - 2019年度)• 制作・著作 -• 各どちゃもん、もじもんの声についてはを参照。 ナレーション (1993年度、2010年度 - 2011年度)、 (1993年度 - 1996年度)、 (1993年度 - 1997年度、2001年度)、 (1993年度? - 2004年度? )、 (1994年度)、 (1994年度、1996年度 - 2002年度)、 (1994年度 - 1995年度)、 (1994年度 - 1999年度)、 (1996年度)、 (1996年度、 2009年度)、 (1996年度 - 1999年度)、 (2000年度、ワイド時代に不定期)、 (2000年度? 、2002年度 - 2008年度)、 (2001年度)、 (2002年度、2007年度)、 (2004年度 - 2009年度)、 (2007年度)、 (2009年度)、 (2009年度)、 (2009年度 - 2010年度)、 (2009年度 - 2010年度)、 (2009年度、2011年度 - 2013年度)、 (2010年度)、 (2010年度)、 2010年度)、 (2011年度)、 (2011年度)、 (2011年度)、 (2011年度)、 (2011年度)、 (2011年度 - 2013年度)、 (2011年度 - 2013年度)、 (2011年度 - 2013年度)、 (2012年度)、 (2012年度 - 2013年度)、 (2013年度)、 2013年度)、 (2012年度 - 2016年度)、 (2014年度 - 2016年度)、 (2017年度 - 2019年度)、 (2017年度 - 2019年度)、 (2020年度)、 (2020年度) 関連商品 [ ]• 書籍 [ ]• 天才てれびくんクイズゲーム—天才なぞなぞパイレーツ! (1994年12月)• バーチャル魔王をやっつけろ! 天才てれびくん冒険ゲーム(1994年12月)• てれび戦士を救出せよ! 天才てれびくん迷路ゲーム(1995年1月)• 1-2• 1-2• 1-2• 天てれドラマ傑作集1-3(2007年3月)• 天才てれびくんMAX てれび戦士フォトブック in 夏イベ2010(2010年10月12日、) カレンダー [ ]• 天才てれびくんMAXカレンダー2005(2004年11月)• 天才てれびくんMAXカレンダー2006(2005年11月) 映像作品 [ ]• 1-6(2002年1月30日)• 1-10(2002年8月25日)• Vol. 1-3(2003年3月20日)• 1-7(2003年6月27日)• 1-7(2003年12月26日)• 1-7(2004年3月26日)• 1-7(2007年4月27日)• 天才てれびくんMAXスペシャル 夏イベ2009 Dreaming〜時空を超える希望の歌〜(2010年4月21日)• 天才てれびくんMAXスペシャル 夏イベ2010 ホセ王国の不思議な弓矢〜くしゃみ姫を救え! 〜(2010年11月17日)• NHK DVD 天才てれびくんMAX MTKコレクション 2006〜2008(2011年1月19日)• NHK DVD 天才てれびくんMAX MTKコレクション 2009〜2010(2011年5月18日)• 天才てれびくんスペシャル 夏イベ2012「真夏の夜の虫」(2012年11月21日)• 1-2(2013年2月21日) 民放局との相互 [ ]• - 「天てれPR作戦」で『』に逆アポなしで番組宣伝をしてもらう企画を放送。 『進め! 電波少年』では、の『』出場企画が進行中でNHKから拒絶されていたため、に「」のタイトルで放送した。 - 当時MCのキャイ~ン天野が参加するユニットが生放送登場。 その舞台裏は、『』で放送された。 - 『』がスタジオパークに生中継した際、てれび戦士としてスタジオ衣装で・・長谷川あかりが案内役を務めた。 その後、両番組の決めポーズを全員で行った。 - 『ラジかるッ』のスタジオにてれび戦士としてスタジオ衣装で笠原拓巳・加藤ジーナ・長谷川あかりが出演し、双方の決めポーズを全員で行った(この2つのコラボは木曜生放送の中で放送、関東ローカル番組『ラジかるッ』の放送されていない関東広域エリア外地域でも一部が放送された。 ただし、NHKワールド・プレミアムでは権利の都合上カットされた)。 度 - には、笠原拓巳とが番組の企画(天てれ部活動)で「」というコンビ名で予選出場、一回戦突破(二回戦で敗退)を果たし公式ブログで話題となった。 - 生放送でを取材しクイズを出した後、回答者だったと視聴者1名が『』のアフレコに参加することが決定した。 その模様は、、木曜生放送内で放送された。 『』-トークテーマが「子供番組やっている芸人」のメインパネリストとして『 Let's』及び『 YOU』の代表として6年出演経歴がある千鳥が参加。 、、、と共に子供番組に付いて。 と共にMCのと()と子供番組に関してトークを繰り広げた。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 募集・告知の内容、エンディングテーマのバージョン、異次元獣・もじ魔獣に関する日数など 出典 [ ]• PDF プレスリリース , NHK, 2014年1月22日 , 2014年1月22日閲覧。 日本放送協会 2017年2月16日. 2017年2月16日閲覧。 日本放送協会 2020年2月13日. 2020年2月13日閲覧。 、4頁。 program番号:• 3 [booklet]. 日本: PCCG01600. 2017年 『NHK Let's天才てれびくん サウンドトラック』のアルバム・ノーツ, p. 12 [booklet]. 日本: PCCG01600. 2017年 『NHK Let's天才てれびくん サウンドトラック』のアルバム・ノーツ, p. 5 [booklet]. 日本: PCCG01600. 2017年 『NHK Let's天才てれびくん サウンドトラック』のアルバム・ノーツ, p. 7 [booklet]. 日本: PCCG01600. 関連項目 [ ]• (兄弟番組、金曜のみ)• (ビットワールドの前身番組) 参考文献 [ ]• 『天才てれびくんMAX てれび戦士フォトブック in 夏イベ2010』、2010年10月26日。 『黒い小鳥』、2017年10月5日。 外部リンク [ ]• 月曜 - 木曜18:00 - 18:25 前番組 番組名 次番組.

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天才てれびくんhelloの出演者の女の子と男の子は?ストーリーや声優についても

てれび くん

(終了した番組・中継を含みます)は、での販売や公式な、またはが紹介するまで、 出典として用いないで下さい。 に基づき除去される場合があります。 4月から3月まで放送された『』を改題・リニューアルした続編。 度までは一時的に天てれ枠として『 天才てれびくんMAX ビットワールド』という番組名だったが、度からは再び単独枠に戻り、タイトルからも『天才てれびくんMAX』が外れ『ビットワールド』として放送されている。 番組内容は旧『天才ビットくん』を引き継いだ独自の物語が繰り広げられる。 『ビットくん』と同じく『天才てれびくん』の派生番組にあたって先述通り一時期は放送枠が統合されるも、月 - 木曜日の天てれ枠とは世界観のつながりは全くなく、(OB・OGを除く)をはじめとする月 - 木曜日版の出演者も登場しない。 キャッチコピーは『 Welcome to Bitworld! 内容 [ ] 舞台となるのは、で作られた『ビットワールド』という世界から来ている。 視聴者によるアイデアを基に世界が形作られる。 舞台は2007年度 - 2008年度まではサイバー空間の世界『ビットワールド』だったが、2009年度からは現実世界『リアルワールド』が舞台となっている。 度に行われた最初の視聴者参加型生放送『閉じ込められたトーヤを救え! 』が、に第30回バンフ・テレビ祭()でインタラクティブ双方向番組部門最優秀賞、に2009年度を受賞した。 なお、番組は4:3による放送を行っていたが、2009年度からは放送に変わった。 番組の出演者は年度末ではなく、新年度初回を最後に番組降板または準レギュラー(物語以外のコーナーのみ出演)に降格することが多い。 年度末の物語が意味深のまま終了 して、前年度の後日談が新年度初回に放送されることによる。 2019年度は生放送の翌週、アニメ総集編の回に割り込む形で卒業が発表された。 変遷 [ ] タイトル 期間 放送時間() 景品 採用 次点 天才てれびくんMAX ビットワールド 2007. 06 2009. 27 金曜日 18:20 - 18:55(35分) 番組特製シール 無し 2009. 03 2010. 26 金曜日 18:20 - 18:54(34分) ビットワールド 2010. 02 2011. 25 2011. 01 2014. 28 ピンキーマカロングッズ ピンキーマカロンシール 2014. 04 2015. 27 ランたんキーホルダー オリジナルシール 2015. 03 2017. 31 ランたんペンケース 2017. 07 現在 金曜日18:20 - 18:55(35分) キャッスル神社のお守り オリジナル缶バッジ は2010年度から2012年度まで毎週土曜日、2013年度からは毎週日曜日に放送されていたが、2015年度の放送で打ち切り。 物語 [ ] 7つのおいしいお宝編 [ ] 2007年度 ビットランドが生まれ変わった新世界「ビットワールド」へやって来たセイコー、リオ、ケメコ。 そこは無数の空間「マイランド」で構成された無限に広がる世界だった。 セイコー達はそこでジャーク族のアスミン、サビシーニョ族のマスーニョ、ホンネ族のタカティンと出会い、仲間になる。 探索を続けるうち、すべて集めるといいことが起こるという「7つのおいしいお宝」の存在を知る。 アスミンの付き合いでセイコー達は宝探しに出発するがたびたび現れるジャーク族の女・ハナナンによって宝を奪われていく。 しかし、ハナナンが狙っている宝にはジャーク族に関わる秘密が隠されていた。 その秘密が明かされる時、ビットワールドは存亡の危機を迎える。 ビーボ編 [ ] 2008年度 ジャーク族に言い伝えられている守り神「ジャッキー」によってビットワールドが食い荒らされる事件が発生。 セイコー達はビットモンでジャッキーを迎え撃ち、これを倒すことに成功したがビットワールドにはジャッキーが開けた穴「ジャッキーホール」が無数に残ったのだった。 だが事件終結後、「ジャッキーホール」を塞ぐ作業の最中に飛行船が墜落。 その飛行船から出てきた少年は穴を塞がないでと周囲に訴える。 ハタコフスキー・トーヤと名乗る少年によるとビットワールドの生命体「ビーボ」がジャッキーホールを通ってリアルワールドに流出しているらしく、このまま放置するとビーボはリアルワールドの環境に耐えられず死滅するという。 そこでセイコー達は移動基地「ビットラボ」を拠点にビーボをビットワールドに連れ戻す活動を始める。 ビーボが通ったジャッキーホールを見つけ、トーヤの持つ力でリアルワールドとビットワールドを繋げることでビーボを救出していくが、救出活動が進む中で異変が起こり始める。 やがてリアルワールドにトーヤが作り出した謎のビーボ「シャビ」が現れるとシャビの力を受けたビーボが凶暴化し、周囲を荒らす様になる。 2009年度 シャビによって凶暴化したビーボ「ゾンビーボ」による悪事が続発する中、大勢のゾンビーボが衰弱する事態が発生。 その中でセイコー達は2008年のリアルワールドにいる少女・ミオとビーボならざる生物「わさび」と接触。 彼女の協力もあってセイコー達は衰弱したゾンビーボを元のビーボに戻し、シャビを救出したのだった。 しかし、救出されたシャビはトーヤが目を離した隙に行方不明となってしまった。 その後、リアルワールドで生存出来る様になったビーボが自らリアルワールドに向かい始めた。 しかし、その環境に適応できずビーボ達は困った状態。 それを知ったセイコー達はリアルワールドにビーボの保護施設「ビットコロニー」を建設。 ビーボを調査した上でリアルワールドの住人と暮らしてもらうという画期的な試みに精を出していく。 だが、ビーボ保護活動の中でビーボを無理矢理戦わせるギャンブル集団「ビーボファイトクラブ」、ハラキン校長の顔が付いた昆虫を生み出す博士「ドクター・カゲロウ」の悪行に巻き込まれていく。 その裏には謎の男「J」による巨大な陰謀が隠されていた。 2010年度 全ての人間をビーボと融合させるというJの計画が潰えた後、トーヤとシャビはセイコー達と別れ、リアルワールドの生活に戻った。 トーヤと別れた日、ミオは迷い込んだ森でビーボならざる謎の生物と遭遇。 その生物は「モジャビー」と名付けられ、ミオと共にビットコロニーで暮らす事になる。 その頃、リアルワールドでは恐竜や鎧武者といった過去のものが現出する事件が多発していた。 さらにはモジャビーが行方不明となる事件を経て、セイコー達は謎の仮面に関わる事となる。 そしてカイと名乗る男の出現でセイコー達は時間の秩序を管理する組織「時空警察」と対立する。 夢世界編 [ ] 2011年度 時空警察との対立が無くなり、ミオとわさびとモジャビーはカイ達と共に未来に旅立った。 しかし、時空警察によって消されたマスーニョは中身の無い箱が発見されただけだった。 ある日、セイコー達はマスーニョが出てくる夢を見たのをきっかけにリアルワールドの少年「ヒロキ」と出会い、彼の耳を覗いたことで夢の中に入ってしまう。 一度、元の世界へ戻ってきたセイコー達はタカティンが開発した「ドリームダイバー」でヒロキの夢へ再突入。 そこでマスーニョを見つけ、無事に連れ戻したのだった。 マスーニョによるとヒロキは他人の夢を見る力を持ち、ヒロキはそのせいで悪夢に悩まされているという。 そこでセイコー達はドリームダイバーでヒロキの悪夢に立ち向かう。 2012年度 プレイヤーを昏睡状態にする謎のネットゲーム「ドリーム・ダンジョン」を巡る事件を開発したセイコー達。 そんなある日、ヒロキは「ドリーム・ダンジョン」での一件から自分の能力で人の役に立てたいと考え、セイコー達と共に探偵業を設立。 探偵となったヒロキは依頼人の夢に入り込み、夢を見る原因を突き止めることで、依頼人が抱える問題を解決していく。 その途中、ヒロキは自分と同じ力を持った少女「カオ」と対面する。 そのカオには夢を司る精霊「ミーム」が相棒に付いていた。 ミームの事を知ったヒロキは試練を乗り越えてミームを探偵業のパートナーにするが、ミームを連れた者が次々と現れると共に夢世界に大きな異変が起き始める。 エリアB編 [ ] 2013年度 凶暴化したミーム「アラーニエ」によって荒廃した夢世界を修復する為、ヒロキは探偵業から離れていった。 その後日、様々な宇宙人が地球に訪れたことでトラブルが続発。 そこでセイコー達はビジターセンター「エリアB」を開設し、宇宙人が地球で問題無く暮らせる様におもてなしするのだった。 2014年度 真四角の天体「キューブすい星」によって、あらゆるものが立方体に変形する「キューブ化現象」が宇宙の各所で発生。 ついにはキューブすい星が地球に接近する事態が発生するもマスーニョの決死の行動によってすい星は崩壊。 キューブ化した宇宙人も元に戻り、一連の騒動「キューブインパクト」は幕を閉じた。 しかし、キューブ化したまま元に戻れていないセイコーは無数の小型キューブ「ビッキューブ」に分解されてしまう。 アスミン達はキューブを組み立てるものの、セイコーは元に戻らずじまい。 そこへ「ビッキューブマスター」を名乗る人間型宇宙人の少年「レン・ダーリン」が現れる。 組み立てたビッキューブを実物に変える能力を持つレンはアスミン達や大勢のビルダーと力を合わせてセイコーを元の人間に戻すが、宇宙の至る所ではセイコーと同じ様にあらゆるものがビッキューブに分解される現象「ビキュボン」が起きていた。 セイコー達はビッキューブとレンの能力を利用してビキュボンに悩まされている宇宙人たちの問題を解決していく。 2015年度 幼い頃の辛い過去からビッキューブのスムージングを憎む「ビキュボンマスター」の宇宙人・ゾースはレンの人工惑星「パーフェクトスター」を破壊すべく、アジト「スーパースター」を「スーパービキュボン砲」に変形させ、パーフェクトスターに接近。 レン達は全力を結集してスーパービキュボン砲を停止させ、ゾースの冷たい心を溶かすことができた。 しかし、スーパースターはコントロールを失ってパーフェクトスターと激突。 その衝撃でパーフェクトスターはスーパースターもろともビキュボンし、大量のビッキューブに分解されて地球に降り注いだ。 レンとゾース、アーティーが力を合わせることでセイコー達は助かったものの、ランたんは行方不明となってしまう。 1ヶ月後、ランたんの不在に気づいた一同は行方を探る中、ビキュボンした巨大クレーターを発見。 そこで発掘作業を行ったところ、心が砂の怪物「サンディ」と入れ替わってしまったランたんを発見。 さらに発掘作業が進むとサンディの心が宿ったランたんのボディが見つかり、両者の心は無事に元の体に戻る。 そして、ランたんに懐いたサンディはセイコー達の仲間となる。 だが束の間、地球に宝石のようなレアキューブで出来たビキュモンスターが次々と発生し、さらにはビキュモンスターを鎮める為に必要な宝石と石板、ビッキューブで構成された異空間が発見される。 ビットキャッスル編 [ ] 2016年度 パーフェクトスターとスーパースターの衝突により地球上に存在するビキュモンスターの巣の繋がりが断ち切られ、その影響で天属性のビキュモンスターが他のビキュモンスターを襲撃する事件が起きる。 セイコー達とサンディは力を結集し、天のビキュモンスターを鎮めて巣の崩壊を防ぐ。 巣の繋がりが修復された後、サンディと別れたセイコー達は打ち上げパーティーを開こうとするが、目の前でエリアBはロケットの如く宇宙へ打ち上がってしまう。 突然の出来事で途方に暮れるセイコー達は天に届くほどの高さを持つ超高層マンション「ビットキャッスル」に住み込みで働くことになるが、不思議な部屋が絶えなく増え続けるビットキャッスルで奇妙な事件が次々起こる。 その裏には事件を予言する様な書き込みが残された謎のノートが絡んでおり…。 2017年度 カオスダマの数が1億個を超え、無事に屋上の自動販売機から新しい予言のノートを手に入れることに成功した。 その後、屋上に露天風呂が完成。 しかしうっかり新しい予言のノートを煙突の中に落としてしまう。 すると予言のノートと同じことが起こる謎の言葉を話す少女・ノートちゃんが現れ、その少女の最後の予言にはビットキャッスルの消滅を意味していた。 ロボコ編 [ ] 2018年度 役目を終えたビットキャッスルが消滅し、セイコーはビットロボコーポレーションの工場長として働くことになった。 そんな中、少年レオが検索ロボット・ら・ビットくんを拾って来た。 世界のため人のため、日々ユニークなロボットを作り続けることになる。 ロボコに少女ナイアが訪れ、アンコという猫を探してほしいと頼まれる。 しかし、巨大ロボを量産しすぎたことで大赤字となり、ロボコは倒産の危機に・・・ 2019年度 世界ロボットチャンピオンシップに優勝し、ロボコは世界から注目される存在となった。 そして世界一深い海溝を調査する国際プロジェクトへの参加が決まった。 2020年度 コサカによってアイデアを抜かれ、ら・ビットくんが暴走。 行き過ぎた砂漠オアシス化計画により、世界各地で異常気象が発生。 視聴者とセイコー達の活躍により、ら・ビットくんは元に戻り、異常気象を止めることに成功した。 一方セイコーは謎の光を浴びて、高性能な液体コンピューターに生まれ変わり、チーム・ビットバンと共に、宇宙プロジェクトを進めることになる。 その時敵であったコサカも仲間になる。 登場人物 [ ] この節のが望まれています。 主に: 2011年・2012年の登場人物 ( 2014年7月) セイコー、リオ、ケメコの詳細はを参照。 レギュラー セイコー: 「ビットワールド」の開拓者で、リーダー的存在。 元ビットランド管理者。 必殺技は「めがねブーメラン」。 2008年度:ジャッキーホールの修復作業をタカティンとマスーニョと行う。 しかし、少年トーヤの登場より、トーヤのビーボ救出に協力する。 2009年度:タカティン、マスーニョ、アスミンと共に、ノンレジビーボの目撃情報チェックや、ビーレジを行ったりする。 2011年度:夢の中でマスーニョからアイデアを集めて欲しいと頼まれる。 2012年度:夢探偵事務所の経理担当となり、ヒロキをリアルワールドからサポートする事となる。 2013年度:エリアBのリーダーとなり、宇宙人の地球観光を手助けすることとなる。 2016年度:オーナーから依頼され、住み込みでビットキャッスルの入り口の管理人として働いている。 これまでリーダーポジションであったが、生放送で行われた覆面会議により、リーダーの座をアスミンに奪われた。 しかし次の生放送で活躍し、リーダーの座を取り戻した。 2018年度:ロボコの工場長として働いているほか、ロボットに変身できるようになった。 2020年度:謎の光を浴びたことで、高性能な液体コンピューターに変身できるようになった。 タカティン(タカチッタ・ティンバート): 常に本音で話すホンネ族のビット人。 思ったことをすぐ口にする癖がある。 情報の分析に優れている。 必殺技は「ホンネビーム」。 2008年度:セイコー、マスーニョと共に、ビーボ救出に協力する。 テレビのキャスターも務める。 2009年度:ストレスポイントの確認や、ビッコロ・ビットラボの操縦を行う。 自身が編集長になり、タカティンタイムズという雑誌を発行している。 2011年度:夢の中でマスーニョに見せられた設計図を元にドリームダイバーを発明する。 2016年度:旅人として世界中を探検しているが、いつも決まって行き先がビットキャッスルと繋がることが多い。 2017年度:必殺技は「帽子ドーン」に変更。 2018年度:ロボコのロボメイトとして働いている。 アスミン(ナカタロッサ・アスミン): 海賊であるジャーク族のビット人。 お宝を求めている。 男勝りでさっぱりした性格だが怒りやすい。 好きな食べ物はマカロン。 幽霊が苦手。 キューブ型の指輪から出す「ジャークビーム」が武器。 2008年度:旅に出ていたが、セイコー達の元へ帰ってくる。 その旅の途中にブックブック人(後述)に会ったため、初めてトーヤの儀式を見た際、見覚えがあると言った。 2009年度:ビーボ保護の際ジャークビームでリアルワールドの建物を破壊した罰として「すモー鳥」のビーボメイトとなる。 怒りに任せてジャークビームを放つこともしばしばだが、ビーボメイトとしての責任感はあり、すモー鳥のことを気にかけている。 2011年度:夢の中でマスーニョに少年(ヒロキ)を探して欲しいと頼まれる。 2012年度:夢探偵事務所の自称ボスとなり、ヒロキをリアルワールドからサポートする事となる。 2016年度:ビットキャッスルの警備員として働いている。 ジャークビームに代わる必殺技は爪型グローブから光の刃を放つ「爪とぎファイヤー」である。 2017年度:生放送で行われた覆面会議により、リーダーの座(後にセイコーが取り戻した)となり、衣装も不定期だが変更されるようになった。 2018年度:ロボコのロボメイトとして働いている。 マスーニョ(マスーニョ・ンバッカリズムーチョ): (バカリズム) サビシーニョ族のビット人。 ずっと箱の中に閉じこもっていた。 本人曰く「箱は製」。 友達ができずにいて、セイコー達と友達になる。 セイコー達にサッカーボールを友達として紹介した。 体は立方体だが、メカニックに関しては超一流の腕を持つ。 後に夢の中で人間体になったのきっかけに現実世界でも人間体で行動するようになり、サビシーニョ族の証である額の「内」または「外」の文字が額から無くなっている。 2016年度以降は頭にかぶられている箱がなくなっている。 必殺技は「マスーニョ・ファイヤー」。 2008年度:ビーボ救出のため、移動できる研究所「ビットラボ」を作った。 ビットラボを操り、セイコー達とビーボ救出へ向う。 ジャッキーホールの修復を務める。 2009年度:ビッコロの建築やアスミンのジャークビームで開いた穴の修理を行っている。 古い噺家のようなギャグを言うことがしばしば。 2010年度:ビッコロで役に立つメカを作る。 2011年度:ビットコロニーと共に消された際、ヒロキの夢に迷い込んでいた。 夢の中に行くと、何故か箱を頭に被った人間の姿になる(黒いジャンパーとズボンを着ており、シャツには「いいひと」と書かれている)。 2012年度:現実世界でも夢世界と同様に箱を頭に被った人間の姿を維持している。 以降はこの姿のままで行動している。 2013年度:パパーニョの息子であることが判明し、キューブ化を食い止める最後の鍵となり、自らキューブすい星と合体してキューブ化を食い止めた。 その際、副作用として頭の形がコンセントのような形になってしまった。 2016年度:ビットキャッスルのエンジニアとして働いている。 2017年度:必殺技は「ファイナル四角インザボンバー」に変更。 2018年度:ロボコのエンジニアとして働いているほか、セイコーと同じくロボットに変身できるようになった。 2007年度 リオ: セイコー、ケメコと共にビットワールドへやってきた。 必殺技は「ドルフィンダイヤモンド」。 ケメコ:(声) メケメケランドからやって来た女の子。 セイコーの相方になる。 ハナナン: ジャーク族のビット人。 アスミンと「私立パイレーツ学校」時代の同級生。 アスミンを恨んでいて、アスミンから「7つのおいしいお宝」を横取りしている。 ジャッキー ジャーク族に言い伝えられている守り神。 しかし、貢物をつまみ食いされたと怒り、「世界食う神」へと変貌をとげ、ビットワールドを食べ始める。 ケメコの言う「あのお方」: ケメコを今の姿にした人物で、集めたアイデアの力でビットワールドを作った。 2008年度 ハラキン: 私立パイレーツ学校の校長にしてアスミンの祖父(通称・中田親分)。 友達であるのペリーをいつも腕に乗せている。 なお、ペリーはハラキンが喋る腹話術人形である。 2009年度:ビーボメイトとなったアスミンに気を使う。 トーヤ(ハタコフスキー・トーヤ): 突如現れたクールな銀髪の少年。 「リアルワールド」出身で「シャビ」を探している。 リアルワールドではウイルスの影響で半年も生きられない「ビーボ」を助けるために、セイコー達に協力してもらい自分の探しているビーボを探しつつ、他のビーボの救出作業を行っている。 リアルワールドとビットワールドを繋ぐ能力を持ち、これにより「ビーボ」をビットワールドへ連れ戻すことができる。 2009年度:ビッコロでビーボ保護活動を手伝いながら、昨年度末姿を消したシャビを探している。 自分がいなくてもビーボの転送ができるようにビーボスカウターを作ったり、アスミンのジャークビーム指輪を改造してリアルワールドでも使えるようにしたりしている。 アスミン曰く「最近生意気」。 服装が前年度からリニューアルし、シャビがかぶっていた帽子をいつも身につけている。 謎の男・Jとは知り合いだったようだが、本人は記憶がなく否定している。 その後シャビをつれてきたときにJに連れ去られてシャビと合体させられてしまったが、ミオの涙のおかげで合体が解けた。 2010年度:ビーボ達の事を思い、リアルワールドに戻る事になった。 4月9日、16日の放送では、いつもの衣装に銀髪ではなく、リアルワールドの少年らしい服装に黒髪で登場した。 2012年度:11月9日の放送で、久々に登場した。 タカティンが夢映像をチェックしていた際、偶然彼の夢を見たことがきっかけで連絡を取り、セイコーたちと再会した。 背も伸びている。 現在は花屋でバイトをしている。 シャビ(Xavi) 黒い色をしたビーボ。 トーヤのモノクルに似た、赤いモノクルを着けている。 服のようなものを着ているが、人よりは猫に近い外見である。 体を透明にすることにより、姿を消す能力を持つ。 姿を消している間は、白い影が地面を通るようにしか見えない。 長い尻尾を持つ。 四つに分かれる尻尾により、ビーボを凶暴化させる能力をもつ。 凶暴化したビーボを ゾンビーボと呼ぶ。 ミオ: リアルワールドに住む、ブログの女の子。 物腰は柔らかいが、芯は強い。 ミオのいる時代は、現代から1年前。 「ちくわのはちみつ漬け」を盗んだビーボを捕らえる。 ビーボに「わさび」と名をつけて、ビーボを飼っている。 趣味は絵を描くこと。 2009年度から2010年度のヒロインを務めていた。 出番の回数では準レギュラー。 2009年度:わさびと共にビッコロでビーボ保護活動を手伝っている。 後半では、ビーボを助ける涙を持っている。 2010年度:時空のゆがみの原因だった。 しかし、モジャビーといれば、何も起こらないようになる。 その後は、カイの研究を手伝うため、わさびやモジャビーたちと共に未来へと旅立っていった。 2009年度 J(ジェイ): 黒い服と帽子をかぶっており、時折ビッコロやビーボメイトの様子を影から覗いていた男性。 戦闘能力は合体ビーボ最強であり、黒い木の葉に化したり、「合体分離ガン」が効かないなどがある。 トーヤとは以前から知り合いであったようだ。 小型ロボットを使って、シャビを連れ出そうとするが失敗し、逃げ出す。 その後トーヤを捕まえて、Dr. カゲロウと「人類総ビーボ化計画」を進めていたが、敗れて阻止されてしまった。 実はサツキの兄で、過去に人間とビーボを合体させる装置の実験台となり、ジャッカルというビーボと合体し、合体ビーボになってしまった。 本編の生放送の最後に、ミオとトーヤに「お前達のような人間がいれば、きっと世界は変えられる」と最後の言葉を告げ、ジャッカルと共に水色の石になり、リアルワールドから去った。 BFCのボス: ビーボファイトクラブのオーナー。 アスミンにビーボファイトで勝負するが負けてしまう。 その後もビーボをかき集めていたが、そこへ現れた少年によって、部下が全員ビーボになってしまった。 また、アスミン達に助けを求めたが、一匹は撃退したものの、残りのビーボによって捕えられてしまった。 ヒロミツカゲロウ: ハラキン校長を蜂に変身させ、数々のハラキン虫を作りだした張本人。 やたらと虫に詳しい。 睛蛉昆虫研究所に侵入したトーヤたちをバリヤーで閉じ込めた。 最後には自身も虫たちと合体してトーヤに勝負を挑むが、ミオによって元の姿に戻され研究所から逃げ出した。 ID番号は10-10-64(テン-トウ-ムシ)。 その後もJと「人類総ビーボ化計画」を進めていたが、Jに裏切られ、ビーボに変えられてしまった。 あっちゃん 毛糸猫のビーボ。 マンションに引っ越すという理由で捨てられた。 最初はかなり弱っていたが、ご飯は食べるようになった。 その後、ビーボメイトの所に送られ、元気にしている。 サツキ: ビーボを治療している女性。 過去にビーボと合体する装置を作るが、サツキの兄・Jがこの装置でビーボになってしまった。 ジャッカル(JACKAL) J・サツキ・カゲロウがかつて飼っていたビーボ。 以前トーヤと会っていた。 Jとなった後でもトーヤのことを覚えていた。 シンヤ・プラワン: 特別編にて登場。 「天才ビットくん」時代のレギュラーメンバー。 脱出ゲームの評判を聞き、プレイするため遠路はるばるセイコーたちの元を訪れる。 2010年度 モジャビー ミオが迷い込んだ森で遭遇した。 視聴者のアイデアの中からアンケートが行われ、「モジャビー」という名前になる。 好物はりんごで、苦手な食べ物はトマト。 音楽や花が大好きで、花をミオに渡したことがある。 ミオと絆を深めるが、その後、世界各地にテレポートしてしまう。 その後、セイコーたちとの別れ時に、仮面の下が、わさびと同じ顔であった事から、わさびの子孫である事が判明する。 流石新左衛門(さすが しんざえもん) タイムスリップして今の世界に来てしまった侍。 怪我をしている所をミオに助けられ、ビッコロに来る。 名前が分かる前は「ヨロイ武者」と呼ばれていた。 後に、過去へと戻ってゆく。 カイ(カイ・ヴェルザンディー): 異常現象を調べている青年。 ティラノサウルス、仮面、シーラカンスなどの怪奇現象の写真を所持している。 タイムレーダー(物を調べられるらしい)も所持。 元は時空警察の一員だったが危険な実験のせいで解雇されていた。 最後は復職を許された。 ゼータ: 時空警察のメンバー。 最後はセイコーたちの力になった。 ラムダ: 時空警察のメンバー。 のちにカイの研究を手伝うことを決意した。 ニーナ: カイの妹。 2011年度 ヒロキ - マスーニョがアスミンに探してほしいと頼んでいた、リアルワールドの少年。 何故か他人の夢を自分の夢として見る力を持つ。 2012年度:ドリームダンジョンの事件解決後、自分の能力で人助けがしたいと言い夢探偵となる。 後述のカオのアドバイスによりコピー能力を持つミーム「バロン」のパートナーとなった。 2013年度:4月6日放送分ではカオと共に夢世界の修復作業を行っていた。 2014年度:ゾースの洗脳によって操られたタカティンを救う為、レンと共に夢世界に入って洗脳を解いた。 ツバサ - ヒロキの夢に現れる正体不明の少年。 夢の中ではローブをまとっている。 ムーマを倒す「ドリーム・ダンジョン」を発見し、ゲーム仲間とプレイしネットにも拡散していたが、ゲーム内のムーマが現実世界に影響を及ぼしたことで被害を止めるべく夢世界に留まっていた。 山崎 - ヒロキの同級生。 「ZAKI」のハンドルネームで「ドリーム・ダンジョン」をプレイしていたが昏睡状態に陥る。 立野カオル - 「スネーク」のハンドルネームで活動している少女。 ツバサ、山崎とはゲーム仲間。 2012年度 カオ - 宮武佳央 6月29日の放送から登場。 ピンチに陥ったヒロキを助けた少女。 ヒロキと同じく、夢世界に入れる力を持っており、ミームのポンタを連れていて、ヒロキにミームに関することを教えた。 2013年4月6日放送分ではヒロキと共に夢世界の修復作業を行っていた。 トオル - 12月14日 の放送から登場。 犬のようなミーム「フント」のパートナー。 アリス - 2013年1月25日の放送から登場。 相手を変身させる能力を持つミーム「モルフ」のパートナー。 レン - 田中たけし - ピザ屋の店員。 オーストラリア人ながらを使う。 2012年11月2日の放送で初登場し、2013年度からは頻繁に登場するようになる。 2013年度:地球観光宣伝ビデオの撮影に来ていた宇宙人、ゴ・ホー星人だったことが判明。 2016年度:エリアBの打ち上げに巻き込まれ、宇宙を漂流しているところ、ブラックホールに二度飲み込まれるも(最初はエリアBごと飲み込まれ、2度目は黒猫の顔から発生したものに飲み込まれた)、最終的に生還し(その際、ビット商店街の運屋で掌サイズのブラックホールから出てきた)、ビット食堂のオーナーとなった。 2017年度:レンが全問正解したため、かまブーから彼のクッキングノートを返してくれた。 初めて必殺技(おまたせ!ローリング・ピザ・スラッシュ)が出来る。 翻訳などいろいろなことができる。 口癖は「ランタンターン」。 明るい性格だが、自分を作ったマスーニョにだけは反抗的な態度や目つきをすることが多い。 しかし実は、マスーニョが大好き。 電池が切れると壊れる事もある。 2015年度:サンディが見つかった際、入れ替わっていた。 2016年度:ビットキャッスルの管理人補佐をゴーストポストマンに代わって務める。 2017年度:初めて必殺技(電撃必殺ギガボルト・ランチャー)が出来る。 2018年度:ビットキャッスル消滅に伴い、地球に帰れなくなったので、月で暮らすようになった。 2014年度 レン・ダーリン - ビッキューブを実物に仕上げる能力を持つ謎の少年で、自称「宇宙一のビッキューブマスター」を名乗っている。 2014年4月4日の放送で顔のないセイコーを救出した。 かなりの大食漢でスムージング・ラブを放つたびにお腹を空かせてしまう。 カツ丼が好物。 2016年度:宇宙に打ちあがったエリアBを探すために運送業で宇宙船用の資金を稼いでいたが仕事についていけず解雇されてしまう。 現在は仕事をそっちのけでビットキャッスルを度々訪れている。 必殺技は「メテオスムージング・KATSUDON」に変更。 2018年度:ビットキャッスル消滅に伴い、地球に帰れなくなったので、月で暮らすようになった。 ゾース・B・ボヤッジ - 物体をビキュボンで壊してしまう謎の少年で、自称「宇宙一のビキュボンマスター」を名乗っている。 ナポリタンが好物。 惑星ゴレオン出身。 2016年度:レンと共に運送業で働いていたが解雇させられた。 2017年度:必殺技は「麺類最強奥義 ナポリタン・ブレイク」に変更。 生放送で行われた覆面会議により、「」とコラボする事になり、半年後の1月に実現した。 2018年度:ビットキャッスル消滅に伴い、地球に帰れなくなったので、月で暮らすようになった。 アーティー:声 - 2015年度 サンディ ゴーレムの様な姿をした生物。 当初はランたんと中身が入れ替わってしまっていた。 レンのスムージングとゾースのビキュボンを受けると、キューブ化して変形する。 水が苦手。 本来の役割は地下ビキュモンの巣のバランスを安定させることで、最終的に水中に還っていった。 アバレール大佐 - 2016年度 うどん屋のおやっさん- かつ どん子 - 三途川渡 - ビット商店街の会長。 2017年度:屋上露天風呂に客を取られ、ビット商店街に活気を取り戻すべく、マラカスを入荷した。 いきものランドをオープンした際にはキングドラゴンに食べ残しを食べさせたことが判明。 おかみ/カオスダマン/マラカスマン - 和風店の店員である女性。 怒るとカオスダマンに変身する。 2017年度:屋上露天風呂に客を取られ、ビット商店街に活気を取り戻すべく、マラカスマンに変身。 クリキング- 「フィーバーランドの主役」を名乗る伝説のダンサー。 2017年3月3日の放送で姿が消える。 その後セイコー達に反省し、修行の旅に出ることにした。 2017年度:修行の旅の成果なのか背中に翼が生えており、ミーとコーにキャッスル神社の守り神「ウジャム神」を呼び出す「神おろしの舞」を踊ることを教える。 2017年度 ノートちゃん - ビットキャッスルの屋上の露天風呂の煙突から現れた少女。 レモンが好物。 その正体は「予言のノート」で、ノートは仮の姿であることが判明。 2017年9月1日に成長し、正しい言葉が少し喋れるようになり、2017年12月15日でようやく本来の姿である人間の女の子に成長した。 その正体は月からやってきた高貴なお姫様で、5人の従者に呪いをかけた張本人であり、罰が当たってノートの姿にされてしまったことが判明した。 わがままな性格で、「月に帰りたくない」と言って退屈するも、2018年3月2日の生放送でセイコー達の活躍によりビットキャッスルは月とドッキングし、大量のお団子やお土産を持たせたため、退屈せずに月に帰還できた。 モチーフは「」のかぐや姫に相当する。 かまブー:声 - ビットキャッスルのボイラー室の主。 ミー - キャッスル神社のウジャム神にお仕えする巫女。 コー - キャッスル神社のウジャム神にお仕えする巫女。 ウジャム神 キャッスル神社をまつる守り神。 1000年前にコーが誤って「5つのお宝」を捨ててしまったため暴走し、それが「未確認生物」として目撃される。 2017年7月21日の放送でアスミン達が「5つのお宝」を焚火に正しく配置されたことで、怒りが収まり元の姿に戻った。 クッキー - ノートちゃんの従者の1人。 呪いによってクッキーに変身したが、カオスダマを回収したことで元に戻った。 名前の由来は「月」の読みをニュアンスを暈したもの。 ゲッツ - ノートちゃんの従者の1人。 名前の由来は「月」の読み方の一つである「げつ」。 呪いによって吸血鬼に変身したが、カオスダマを回収したことで元に戻った。 GEKKO - ノートちゃんの従者の1人。 名前の由来は「月光」。 呪いによってカエルモンスターに変身したが、レンのキスによって元に戻った。 タケちゃん - () ノートちゃんの従者の1人。 名前の由来は「竹」。 呪いによってタケノコに変身したが、カオスダマを回収したことで元に戻った。 翌週にピンキーマカロンのボディーガードだと言ってオタ芸を披露した。 2018年2月9日の放送で宇宙船を奪えば姫は月に帰れず、地球に残ることができると思ってウルトラ・デラックス・スペースシップを奪った。 そして2018年3月2日の生放送で隕石に衝突し、宇宙船がコントロール不能となって月に不時着した。 ルナ - () ノートちゃんの従者の1人。 名前の由来は月の女神「ルーナ」。 呪いによってカニばさみ人間に変身したが、カオスダマを回収したことで元に戻った。 上記の5人のモチーフは「」の5人の貴公子に相当する。 ナゾおじゃる - かまブーから生まれた巨大プリンに反応した。 だいすけライオン - いきものランドの王様。 2018年度 レオ - ロボコの見習い社員。 ロボットが大好きで、趣味は機械いじりと動画撮影。 いつかマスーニョのようなすごいエンジニアになることを夢見ている。 ロボ見知りである。 2019年度末をもって、イズミ主導の新しい「捨てロボ」プロジェクトに参加するためにロボコから旅立った。 ナイア - ロボコの見習い社員。 アスミンのようなロボメイトになることにあこがれている。 「アンコ」という猫を飼っている。 ゴーグルを使わなくても、トッパリンを見つけることができる。 花に詳しく、祖父から教わっている。 2019年度末をもって、イズミ主導の新しい「捨てロボ」プロジェクトに参加するためにロボコから旅立った。 ら・ビットくん レオが見つけた検索ロボット。 登場初期は名前が無く、視聴者の投票により上記の名前となった。 2019年度:コサカに奪われ、インフィニティロボコとなったことでアイデアが抜かれ暴走。 2月28日の放送で、100万を超えるアイデアが送られた上にトッパー9000000によって元に戻り、奥の手として全てのアイデアから作られたロボットと合体し、グレートロボコカイザーとなって世界中の異常気象を完全に消し去った。 事態収束後は、イズミ主導新しい「捨てロボ」のプロジェクトに参加するためにロボコから旅立った。 横山 - ロボコの経理担当者。 2018年7月13日のロボコフェスの司会を担当した。 ドクターマッキー - ロボすて山でロボットを一人で修理していた伝説のエンジニア。 イズミ - ロボチャンの大会運営責任者。 コサカ・インフィニティ - ロボット業界のトップ企業「インフィニティロボティクス」のCEO。 2019年3月1日のロボチャン決勝戦で、最初はチームロボコを圧倒するが、ら・ビットくんが生み出したバトルロボに終始圧倒されて敗北した。 2019年度:ら・ビットくんを誘拐し、ロボコをインフィニティロボティクスの傘下に入ろうとするが、ら・ビットくんの暴走で追い出されてしまう。 2020年度:ら・ビットくんの件で改心し、ビットバンプロジェクトの営業主任となった。 2020年度 ナグモ - チーム・ビットバンのメンバー。 チームのリーダー。 コタ - チーム・ビットバンのメンバー。 スポーツや宇宙科学、機械工学を得意とする。 サキ - チーム・ビットバンのメンバー。 リサーチや分析を得意とする。 アリ - チーム・ビットバンのメンバー。 電子工学を得意とする。 ロワ - チーム・ビットバンのメンバー。 ユニークな発想力を持つ個性派プランナー。 コーナー [ ] コーナーは各年度ごと50音順 2007年度 チキチキ お宝ウォンテッド ビットバザールから こんにちは ビットモン・デュエル W. ビットレーサー ブンバサ 2008年度 しめきりですよ! しめきりですよ! ビット・スポーツ〜君は奇跡の技を見たか! 〜 新 しめきりですよ! 基本的なルールは「ビットワールド美術館」と同じだが、前回の問題を正解した回答者が、「食べ物」、「動物」、「学校」の3つの部門、そしてその問題を正解した時に入る得点から出題される問題を選ぶようになった。 初回の28日は最年少のミオが選んだ。 そして、その回で成績が悪かった人には絵の中に入る罰ゲームがなされる様になったが、後に視聴者が考えた一発ギャグをやるというものに変更された。 また、マス子・M・マス雄に代わってロベルト・ますのが出演(どちらも升野が演じる)。 2011年2月25日の放送で終了したが、そのあとも不定期にが放送されている(キャラクターは途中や時期により同じ演者の人物に変更されることがある。 司会は金子で固定されていて、解答者は向かって左からいとう・最年少・中田・升野である(最年少には他のメインキャラクター(参加者では最年少(未成年)の演者で、時期により変わる)が参加する))。 リアルワールド・エクスプローラ 行け!天才科学少年マスオ君 2011年度 アホちゃいまんねんビットやねん おもしろランキング R この答えアリですよ! 究極魔法! カンジャ・ダ・メヨ 実況! ビット・スポーツ〜君は奇跡の技を見たか! まじヤバいっす!とんでもナイッス島 ミライテム2178 ミラレタ相談室 2016年度 カミサマンチャンネル この答えアリですよ! 思春期たぬき ぽんぽこポコナ・ぽんぽこポコ太郎 ダジャワ原人 トレビアン兄弟 ねず ハッタリストリート BUMP!! モンスモーバトル ビットキャッスルへようこそ まじヤバいっす!とんでもナイッス島 ミライテム2178 2017年度 いきものハント 帰ってきた!宇宙人のミラレタ カミサマンチャンネル かわりに言ってよ!レイジー! この答えアリですよ! 忍者ダジャ丸 熱血!! ぽんぽこ学園 BUMP!! モンスモーバトル ビットキャッスルの豆知識 ビットキャッスルへようこそ ビット名曲合唱団 まじヤバいっす!とんでもナイッス島 ミライテム2178 ミラクル研究所 2018年度 いきものハント 崖の上のナヤミーナ カミサマンチャンネル GO! 社長ちゃん この答えアリですよ! ジャンクエストポン 週刊クンクン ダジャスティック5 タンゴリラッパー なんでも相談室 ビットスポーツNEO ビット名曲合唱団 2019年度 崖の上のナヤミーナ GO! 社長ちゃん この答えアリですよ! ジャンクエストポン 週刊クンクン 戦慄のバケバケ団 全力!通学王 タンゴリラッパー マーメイドちゃんは海の底 ビットスポーツNEO ヨコヤマン・ラプソディ 2020年度 GO! 社長ちゃん この答えアリですよ! ジャンクエストポン 週刊クンクン 戦慄のバケバケ団 全力!早弁王 マーメイドちゃんは海の底 ビットスポーツNEO 行け!天才科学少年マスオ君 [ ] どんな機械でも作り出すことができる少年マスオ君 演 - 升野英知 が、憧れの女の子ミオリン 演 - 宮武美桜 に降りかかるピンチを、サポートメカ・ナカタン 演 - 中田あすみ が紹介した視聴者のアイデアを元にメカを開発し出動させ救うが、結局マスオ君が散々な目にあってしまう。 いきものハント [ ] 視聴者が考えた「ドットいきもの」を紹介するコーナー。 形式は「ビーボ目撃情報チェック」、「宇宙人目撃情報チェック」と同じ。 2018年度も継続しているが、舞台の変化に伴い、出演者の衣装が変更されている。 宇宙人のミラレタ! [ ] 惑星カーネコから地球の調査にやってきた宇宙人ミラレタが、調査活動中うっかり宇宙人特有の「いつものクセ」(手から食べ物を吸い込む、クシャミをした瞬間毛むくじゃらになるなど)を地球人に目撃されてしまうが、視聴者が考えた「いいわけ」で誤魔化そうとする。 2008年度に放送された「がんばれ!アスミーナ」と同趣旨のコーナー。 ミラレタが「いいわけ」を言うシーンでは、他のレギュラー出演者(いとうせいこう、升野英知、中田あすみ、いずれも声のみ)のガヤが入る。 2012年度の一年限りで一旦終了したが、2017年11月から「帰ってきた!宇宙人のミラレタ」として復活。 視聴者が考えた「道具の新しい使い方」をミラレタが披露するという内容に変更された。 コーナータイトルは『』のパロディ。 登場人物 [ ] ミラレタ 演-金子貴俊 カフェ店員 演- 宇宙人目撃情報チェック [ ] 地球にやってきたの目撃情報を紹介するコーナー。 形式は「ビーボ目撃情報チェック」と同じ。 ミラクル研究所 [ ] 生放送で行われた覆面会議により、採用されたコーナー。 視聴者から投稿されたミラクル(奇跡が起きた)写真を紹介するコーナー。 その中の一つを研究員の2人が挑戦するコーナーである(ただしミラクル故に成功しにくい為、成功しなかった場合は調査員が検証したVTRを見せる)。 なお、研究員の2人であるタカティンとレンは白衣を着ているが、白衣の下はメインコーナーの格好である。 がんばれ!アスミーナ [ ] 自称「どこにでもいるフツウのお嬢様」のアスミーナが、毎回学校で起こるピンチ(「16点のテストを見られてしまった」など)を視聴者が考えた一言で切り抜けようとする。 コーナー最後には教室の外から見守っている執事セイコーが一言ツッコミを入れる。 2008年度の一年限りで終了したが、2012年度に同趣旨のコーナー「宇宙人のミラレタ!」が開始される。 コーナーBGMは「花の子ルンルン」 テレビアニメ『』オープニングテーマ なお、前身番組である「」ではこれと類似したコーナー「あぶ夫」が存在した。 ちなみにレイジーは腹話術人形の為、アスミーナが腹話術をしているという設定だが、下記の通りレイジーは礼二が演じている。 「なんでも相談室」では視聴者からの相談をお答えマスターズの4人(おばちゃん、車掌さん、東大阪の岩本さん、新世界のおっちゃん)が回答するものである(全て礼二が演じ分けしているが、いずれも露出しているのは顔のみである。 なお1つの相談に対し回答するお答えマスターズは2人のみ) 登場人物(かわりに言ってよ!レイジー!) [ ] アスミーナ 演-中田あすみ レイジー 演-() 登場人物(なんでも相談室) [ ] 室長(中田あすみ) 演-中田あすみ お答えマスターズ 演-礼二(中川家)(4役全て) 究極魔法! カンジャ・ダ・メヨ [ ] 魔法使いに扮したレギュラー出演者がプレイヤーとなり、視聴者の考えた呪文 いわゆる を唱え対決するゲームコーナー。 叱ってアスミン! [ ] 視聴者から寄せられた悩みにアスミンが回答するコーナー。 まずマスーニョが悩みの紹介をした後、アスミンが投稿者に対して厳しく叱るも、その直後に優しい口調でフォローコメントをするというのがコーナーの流れ。 ちなみにアスミンは叱る時には眼鏡を掛けているが、フォローコメント時には外している。 2007-2009年度まで放送され、この内2008年4月4日から18日まではアスミンの代役としてハラキン校長 演 - 原金太郎 が登場し、タイトルも「叱って校長!」に改題された(アスミンと違って眼鏡は掛けておらず、フォローコメントの部分はペリーが発言している)。 しめきりですよ! コーナー冒頭では必ずマス子と編集者イトウの寸劇が行われる。 2010年度からは 「新しめきりですよ!」に改題、2011年度から「この答え アリですよ!」に引き継がれる。 登場人物 [ ] マス子・ M・マス雄 演-升野英知 通称「マス子先生」。 代表作「からあげ仮面」をヒットさせた大人気漫画家だが、その後スランプに陥り、漫画の4コマ目が描けなくなってしまう。 その為原稿の締め切りにはいつも間に合わず、視聴者からの投稿に頼っている。 「新しめきりですよ!」からは個人事務所を設立したが、未だにスランプから抜けていない。 後に「この答え アリですよ!」では美術教師に転職する。 イトウ 演-いとうせいこう マス子担当の編集者。 マス子からは「イトウ君」と呼ばれる。 原稿の催促でマス子の仕事場を訪れるが、マス子の言い訳に呆れ、仕方なく視聴者のアイデアを紹介する。 後に「この答え アリですよ!」では教師に転職する。 ビット・スポーツ〜君は奇跡の技を見たか! 〜 [ ] 視聴者が考えた「スゴすぎるスポーツの技」を紹介するコーナー。 実況のアナウンサーいとう 演 - いとうせいこう と解説者のロベルトますの 演 - 升野英知 が試合の中継 3DCGによるアニメーション を見ながらコメントやツッコミを入れる。 技を繰り出すCGキャラの顔はレギュラー出演者のものになっている。 紹介される技は、飛んで来た球をバットに仕込んだ刀で真っ二つにし、割れた2つの球をそれぞれホームランに入れる 「2点ホームラン斬り」 野球 、蹴ったボールをスプレーで芝生と同じ色に塗り、ボールを見えなくしてシュートを決める 「スプレーシュート」 サッカー など、 現実の試合では反則になるようなものが多く、回を重ねるごとに過激になっていった。 また、幾度となく悪行を繰り返す監督 セイコローニ 顔がいとうのものになっている という名物キャラクターも誕生した。 2010-2011年度の2年間放送され一旦終了したが、2012年11月から 「帰ってきた!ビット・スポーツ」として復活し、2018年5月から 「ビット・スポーツNEO」として再度復活した。 ジャンクエストポン [ ] データ放送参加型のゲーム。 現れるモンスターをジャンケンで倒すゲーム(ジャンケンは1回のみ)。 ジャンマスター・ケン 声-山下大輝 ジャン魔王 演-横山だいすけ プリンセス・ポン 声-水瀬いのり 週刊クンクン [ ] 雑誌『週刊クンクン』の敏腕記者タカとスケがそれぞれ見つけたスクープ(投稿者 視聴者 から送られてきたもの)を元に驚きの情報を言い、それを聞いたもう一方が様々な妄想を繰り広げるコーナー(ちなみにスケの妄想には『』関連のネタが登場することもある)。 登場人物 [ ] タカ 演-金子貴俊 スケ 演-横山だいすけ スペースキッチン [ ] 番組が提示した「宇宙料理の名前」から視聴者が想像したレシピを複数紹介、その内の一つを地球上にある食材で再現するコーナー。 司会進行はタカティン、レギュラー出演者 セイコー、マスーニョ、アスミン から2人が登場し実食を担当する。 タカティンはコック帽とエプロンを着けているが調理はせず、料理は出演者の前にあるベルトコンベアから流れてくる。 2014年度頃からは視聴者が独自に考えた料理を紹介・再現するようになった。 2008年度の 「Da Ja Funk」 ファンク に始まり、2009年4月から10月までは 「Da Ja Mambo」 マンボ 、11月20日からは 「Da Ja Reggae」 レゲエ 、2010年4月から9月までは 「Da Ja Punk」 パンク 、10月8日からは 「Da Ja Masala」 インド風音楽 、2011年度からは 「DAJA-HIGHWAY」 ロック と形を変えながら4年間続いたが、2011年度を以って一旦終了、2014年度から同趣旨のコーナー「ダジャッカルズ」が開始される。 「DAJA-HIGHWAY」からコーナーの冒頭に出演者の寸劇が入ることがある。 タカティン・タイムズ [ ] 雑誌『タカティン・タイムズ』の編集長タカティンに読者 視聴者 が電話を通して驚きの情報を伝え、それを聞いたタカティンが様々な妄想を繰り広げるコーナー。 2008-2009年度の2年間放送され一旦終了したが、2013年度から同趣旨のコーナー「グレンのティータイム」が開始される。 登場人物 [ ] タカティン 演-金子貴俊 ビットワールド最高の発行部数を誇る雑誌『タカティン・タイムズ』の編集長。 読者から伝えられた情報に対して妄想を繰り広げる。 口癖は「ビッグサプラ〜イズ!」 稀に「スーパービッグサプラ〜イズ!」「ウルトラビッグサプラ〜イズ!」など変化する メインコーナーに登場する「タカティン」との関係は不明。 なぞのえかきうた [ ] 「しめきりですよ!」のスピンオフ。 マス子の仕事場の押入れから発見された謎のカセットテープに録音されていた「絵描き歌」の謎を視聴者に解いてもらうコーナー。 視聴者が番組ホームページの特設フォームで「絵描き歌」を聴きながらイラストを描いた模様を、マス子とイトウが見ながらコメントやツッコミを入れていく。 2008年9月12日から12月5日まで第1弾、2009年1月9日から2月27日まで第2弾が行われ、第1弾の正解は「もちマン」、第2弾の正解は「泣いているマス子先生」だった。 ビットレーサー [ ] セイコーとリオは、偶然知り合った自動車修理職人、ハッカーセ博士と共にチーム「セイコリオンズ」を結成。 博士の夢である「伝説のエンジンを搭載した最強マシン」を造るため、毎回視聴者が考えたマシンに乗り過酷なレースに参加することになる。 「天才ビットくん」の「ビットメンG」と同様に、前編後編の2部構成になっており、前編では毎回セイコリオンズがレース中様々なトラブルに巻き込まれ、セイコーとリオそれぞれの意見が分かれる。 番組ホームページではA セイコーの意見 とB リオの意見 、どちらがいいかを視聴者投票を行い、次の週に放送される後編で一番票数が多かった意見が選択される。 総集編ではもう一つの選択肢を選んだ場合の結末が一部放送される。 2007年度の1年間放送。 コーナーの形式は「BWW 〜ビットワールドレスリング〜」に引き継がれる。 アニメーション制作はAC部。 実写の映像の中に3DCGで製作された「ビーボ」が紛れており、それを見ながらセイコー・マスーニョ・アスミン・タカティンがコメントしていく。 2010年度の「リアルワールド・エクスプローラ」からは、放送より先に番組ホームページで9つの映像を公開し、視聴者にビーボが写っている映像を探してもらう形式になった。 2008-2010年度の3年間放送され一旦終了したが、2013年度から同趣旨のコーナー「宇宙人目撃情報チェック」が開始される。 BWW 〜ビットワールドレスリング〜 [ ] 最弱団体『ハラキンジム』と、極悪団体『ジャークブレインズ』がデスマッチを繰り広げる。 コーナーの形式は「ビットレーサー」と同じ。 アニメーション制作はAC部。 『天才ビットくん』の「食べ合わせ選手権」の発展版と言える。 司会進行と調理はタカティン 金子 、レギュラー出演者 いとう、升野、中田 から2人が登場し実食を担当する。 このコーナーではナレーション 玄田 の語尾に「ざんす」が付く。 2008-2009年度の2年間放送された後、2011年11月11日の生放送「ビットワールド・フェスティバル」で 「うまい算数~レボリューション」として復活した。 ビットキャッスルへようこそ!お部屋さがし相談室 [ ] セイコーとマスーニョが、ビットキャッスルに訪れた入居希望者 姿は視聴者の描いたイラスト、声は視聴者本人 におすすめの部屋を紹介するコーナー。 BUMP!! モンスモーバトル [ ] 2014年11月21日、2015年12月04日・11日、2016年2月26日・10月14日の生放送で行われた「モンスモーバトル」をレギュラー化したゲームコーナー。 視聴者から投稿された「ビキュモンスター」、略して「ビキュモン」を使いバトルする。 ビキュモンは「サル」「虫」「水中」「きのこ」「恐竜」「天」の6タイプに分かれ、それぞれに相性がある。 能力値には「こうげき」「ぼうぎょ」「スピード」「ジャンプ」がある。 これはビキュモンに使われている「ビッキューブ」によって変化する。 ルール• の要領で、相手のビキュモンをリング外に落とした方が1ポイントゲット。 1分30秒の制限時間内により多くのポイントを取った方 同点の場合はヒット数が多い方 が勝ち。 また、試合中には以下のお助けアイテムが使用できる。 リバーストルネード:リング上にが発生し、お互いのビキュモンの位置が180度入れ替わる。 つるりんワックス:相手のビキュモンの足元に赤いワックスが出現し、滑りやすくなる。 復活のツバサ:ビキュモンに緑の翼が生え、高く飛び上がることができる。 天使のご加護:相手のビキュモンの頭上にを模した天使が出現し、動きが遅くなる。 2016年11月4日から2017年5月12日まではビットキャッスルのメンバー マスーニョ、アスミン、タカティン、レン、ゾース による総当たり戦が行われレンが優勝、2017年6月2日から2017年7月7日まではトーナメント戦が行われアスミンが優勝した。 司会進行・実況はセイコー、ナレーションは三宅貴大が担当。 このゲームは番組公式ホームページで「モンスモーバトル・プロ」 PC版 「モンスモーバトル・ライト」 スマートフォン・タブレット版 として公開されている。 「プロ」は自分で作成したビキュモンを投稿したり、ゲーム内で使用する事が出来る。 ビット名曲合唱団 [ ] ビットワールドのレギュラー出演者(いとうせいこう、升野英知、金子貴俊、中田あすみ、小林亮太、ソーズビー)全員が合唱団の格好(小林とソーズビーは、2017年度のみ一部分がドラマパートで演じているキャラクターの格好だった)をして、替え歌(歌詞は視聴者が投稿したもの)を歌うコーナー。 回によってはが加入している場合があり、その時は彼のソロパートが用意されることもある(横山は2017年度は不定期出演だったが、2018年度からは毎回出演している)。 後にメンバーの変更により、2017年度末まではクッキー(馬場園梓)、ゲッツ(ダンディ坂野)、GEKKO(IKKO)、ルナ(山崎静代)の4人とレン(小林亮太)とゾース(ソーズビー)の6人で歌うこともあった(4人はドラマパートの格好そのままである)。 2018年度では一部レギュラー出演者に変更があったが、このコーナーの出演者は変更されなかった。 ちなみにこのコーナーの全ての回に出演しているのはソーズビーのみである(小林は2018年度の初期に不参加だった回がある)。 トレビアン兄弟 [ ] トレビアン兄弟(兄のイトウィーン・ド・トレビアン(演 - いとうせいこう)と弟のタカトウィーン・ド・トレビアン(演 - 金子貴俊))が絵画に入れられた台詞(投稿者の解釈)について語り合うコーナー。 「トレビアーン」と必ず言うことになっている。 投稿者の出来事をねずが歌う。 歌詞の内容は途中までは投稿者が喜びを表している出来事だが、最後に投稿者の関連者からとんでもない一言をマス沢が言い、投稿者が唖然としてしまう出来事になっている。 本編でも、生放送などのときにたびたびグラウンドで演奏を披露している。 最初は夕暮れの空をバックに歌っていたが、後に夕暮れではなくなった(これは現在に至り、グラウンドで披露するものとなる)。 ちなみに、初期の方の自販機を逆さまにしてよく見ると という文字が見えるようにモチーフは であると思われる。 呪いのワッキーさん [ ] 投稿者によって投稿された怖い言葉をそれぞれ言うコーナー。 とある屋敷に伝わるウワサで「怖〜い言葉を3つ唱えると悪霊のワッキーさんが現れる」とのことで、3人の生徒が深夜の屋敷へ行き、怖い言葉を1人1つずつ言い合い、その言葉の怖さについて語り合う。 3つ唱えるとウワサ通りワッキーさんが糸電話仕様の台車に乗って登場、そこで一芸(大抵はネタが滑って生徒達が怖がる)を披露し、言ったら退場する(台車から降りて退場したことはある)。 因みにワッキーさんの霊服の色は白色ではなく黄色である。 2015年度で終了したが、2017年7月28日に蔵出し映像(レギュラー出演者4人の怖い(恥ずかしい)過去の映像)を流すために特別復活をした(この時は、金子が隣のクラスのタカトシくんとして登場している)。 ちなみに、いとうと金子の初登場時の映像は「」時代のものである。 真の番長の座をかけてシンジ番長とハラキン番長 ハッタリストリートではシン-G、ハラキング、KIDあばれる)が3発ずつ言い合いをするが、それに巻き込まれた優等生のサトウが巨大化してもっとドでかいハッタリを言い、学園ごと吹っ飛ばし、最後は用事を思い出してその場を去る。 2016年度からはタイトルが「ハッタリストリート」に改題され、ラップ調に1発ずつドでかいハッタリを紹介する(2回行う)がそれに巻き込まれた早く帰りたいメンのサトウが巨大化し、ラップ調でもっとドでかいハッタリを言ってラッパーごと吹っ飛ばし、最後はサトウが駄洒落を言って締める。 2017年度以降はこのコーナーは放送されていない。 登場人物(ハッタリ学園!) [ ] サトウ 演-佐藤永典 シンジ番長 演-斉藤慎二 ハラキン番長 演-原金太郎 登場人物(ハッタリストリート) [ ] サトウ 演-佐藤永典 シン-G 演-斉藤慎二 ハラキング 演-原金太郎 KIDあばれる 演-あばれる君 この答えアリですよ! [ ] 元漫画家でビット学園の教師・マス子先生とイトウ君が視聴者に出したお題の答えについて採点する(必ずマス子の言った通り全部満点になる)。 最初はマス子先生が何かしていて、そこにイトウ君が来るがマス子先生の行動は変でイトウ君が突っ込まれてしまう。 そして最後にイトウ君が校長先生への用事を思い出して(2016年度より教頭(衣装も変更)になり、教頭昇進後は前述に加えて校内放送で呼び出される)退席し、マス子先生がボケて(視聴者に一言言うことがある)終わる。 登場人物 [ ] マス子先生 演-升野英知 イトウ教頭 演-いとうせいこう マス子先生の妻・サチ子(さっちゃん) 演-中田あすみ グレンのティータイム [ ] 元バケーキ彗星の王子・グレンが喫茶店で過ごし、客の会話を小耳にはんでいると、視聴者の投稿によるグレンにとって衝撃的な事実(身の回りで起こったニュースや間違われやすい言葉の本当の意味等)を知りグレンの頭の中が混乱、ネットでその事実の真実を知る。 他にもグレンとミラレタとの絡みもある。 ダジャレ・パーティーまでの導中の内容は、嫌われてもダジャレを言いたくてたまらない望月部長(演-)が、宮武美桜演じる新入社員のさくらにダジャレを思いつくような言葉を言われ、その結果ダジャレを言ってしまい、ダンディームーンに変身。 男性社員達も歌って踊る4匹(アラスカ・シベリア・ホッキョク・ジャングル(演 - 小林亮太、ソーズビー、佐藤永典、寺坂尚呂己))の「ダジャッカルズ」に変身する。 2016年度はタイトルが「ダジャワ原人」に改題され、メンバーはそのまま(衣装は原人風のものになっている)だが、新入社員のさくらがダジャッカルズのストーリー最終回で退職した為、ダジャワ原人では新入社員がみさと(演-)になっている。 2017年度は「忍者ダジャ丸」として放送しており、場所がファミレス内に変更されている。 望月部長・アラスカ・ホッキョクは前作と同じく会社員(アラスカ・ホッキョクはパソコンで仕事している)だが、シベリア・ジャングルは店で飲食する客になり、新入社員の立場(ダジャレを思いつくような言葉を言う役)も高校生(客)のみう(演-)とももみ(演-)に変更されている。 2018年度の「ダジャスティック5」では演者は「忍者ダジャ丸」の時と同じ(役割もほぼ同じ)まま舞台が外国となり、望月部長にあたる人物がミスタームン(ホットドッグ屋)になっている。 また、ダジャレを言うのが一般人のミウ(鈴木美羽)とモモ(我妻桃実)になっている。 しかし、ダジャレを言った途端、ダジャレの敵サムイズが一般人の2人を襲う為、ミスタームン達がヒーローに変身する。 必殺技はアラスカはダジャレーザー、シベリアはダジャミングウェイブ、ホッキョクはダジャレフトクロー、ジャングルはダジャイアントスイング、スーパームンはダジャスティス。 【YAHMAN! 】カミサマンチャンネル [ ] カミサマン(演 - いとうせいこう)が投稿者によって送られた神様を紹介する(偶に神様でない場合もあり、その場合は突っ込む)。 ビットキャッスルになってからのOPでは途中でカミサマンの声が聞こえる。 ぽんぽこ学園 [ ] 住処を追われたタヌキの中で、人間に化けるタヌキのポコナ(演-中田あすみ)が、イケポン達(男子)にキュンとする言葉をかけられるコーナー(ポコナの脳内イメージでのイケポン達は姿と声(声優が3人全ての声を担当する、声優は不定)が風に美化されている)で、キュンとする度に耳、鼻、全身の順でタヌキに戻ってしまう。 イケポン達は基本的に番組の出演者達が演じている(大抵は学生だが、中には他のコーナーのキャラクター設定そのままで登場する事もある)。 2015年9月18日の「ぽんぽこポコナSP」からは、女子に言われてキュンとするとポコナのように変化の術が解かれてしまう「ぽんぽこポコ太郎」が登場した(ポコ太郎は、演-升野英知)。 2017年度よりタイトルが「熱血!! ぽんぽこ学園」に改題され、言葉も燃える言葉に変更、ポコナ(ポコ太郎)がストーリーでやるぽこ(やる気)を失うが、他のキャラクター(前作と違い、同性も含まれる)2〜3人に燃える言葉を言われて、やるぽこが上昇し、元に戻ってしまうコーナー(声優は前作同様不定だが、今作では2人の声優で2〜3人の声を担当する)。 ちなみに出演するキャラクターの性別は演者と同じだが、ランたんは男子扱い、レディビアード演じるキャラクターは女子扱いである。 MAJIYABA!? [ ] ギャル風の女子高生、タカコ 演 - 金子貴俊 とマスエ 演 - 升野英知 が、携帯に入っている「カワイイ写真」 恐らく没になった投稿イラスト を見せ合うコーナー。 2009年4月10日、4月17日の わずか2回で終了した。 その後2017年7月28日に「蔵出し映像」として当時のコーナーの模様が放送された。 真夜中のつぶやき ネゴッター [ ] 視聴者が就寝中に呟いたを紹介する。 コーナータイトルはのパロディ。 ミライテム2178 [ ] 何をやってもさえない小学生のセイコローを救うため、子孫のマスローが未来の発明品「ミライテム」を携えてセイコローの悩みを解決する。 「ミライテム」の凄さを映像で感じるが、最後が変になっている事をセイコローが指摘し、完全版の映像を観ると「ミライテム」に隠された欠点が判明。 その欠点があまりにも大きい為に、使うとセイコローに重大な事態を引き起こしてしまうことから、結果的には使えないことが判明する。 最後はセイコローのママ(声-金子貴俊)がセイコローに呼びかけるが、その呼びかけによってセイコローが絶望してしまう内容である。 キャラ設定はドラえもんのパロディー。 ちなみにいとうがツッコミ、升野がボケという点は『この答えアリですよ!』と同じだが、上下関係は逆になっている。 セイコロー (演-いとうせいこう) 運動も勉強も苦手な小学5年生。 マスロー (演-升野英知) セイコローの子孫。 ソヨちゃん (演-中田あすみ) セイコローの憧れの女子。 やり杉くん (演-金子貴俊) スポーツ万能、成績優秀。 セイコローの恋のライバル。 ゴリ山 (演-原金太郎) ガキ大将。 セイコローの天敵。 ミラレタ相談室 [ ] 地球調査の為に地球人のことをもっと知ろうと考えた宇宙人のミラレタが、視聴者から寄せられた悩みに対して答えるコーナー。 しかしミラレタが答えを考えている間、体の一部 緑色の風船 が膨らんでいき、「ナイスグリーン」すなわち良い答えを出さないと破裂してしまう。 また、毎回視聴者が考えたビッキューブアイデアが「ミラレタのお友だち」として登場し、悩みの紹介やミラレタの答えの判定を担当する。 2018年度に同趣旨のコーナーである「ぎもんしつもんなんでも相談室」が開始された。 タンゴリラッパー [ ] 最初に3つのお題ワードが出題され、そのうちの2つを先に言ったと、最後の1つを言うゲーム。 それを2周繰り返せばクリアとなる。 失敗すると目からビームが放たれ、出演者を消滅させてしまう。 崖の上のナヤミーナ [ ] アホちゃいまんねんビットやねん! [ ] ビットワールドレスリングに代わって2009年度に開始されたコーナー。 視聴者から募集した「ビット芸人」と「ギャグ」を、ランキングに入賞した5組と新人2組の計7組紹介する。 ギャグとランキングはホームページでも公開され、視聴者投票によって翌週のランキングが決定する。 5週連続でランキング1位を獲ったビット芸人は殿堂入りとなる。 「おもしろランキング8」では前回投票の候補になっていて、且つビリでも殿堂入りでもない3-4組と新人1-2組の計5組が投票の候補になり、その結果でランキングを決める。 3週連続1位になると殿堂入りとなりこのコーナーのレギュラーとなる。 (2011年度までは、5週連続1位で殿堂入りだった。 ) 「アホちゃいまんねんビットやねん おもしろランキング 2」(2009年度)という名称で開始され、その後「おもしろランキング3」(2009年度 - 2010年度)、「おもしろランキング7」(2010年度)、「おもしろランキング R リバース 」(2011年度)と改名された。 2〜7はテレビ番組を模した構成をしている。 Rからはストーリー性が加わり、「笑いは人を駄目にする」という考えを持つ時の権力者により、お笑い狩りが行われているという設定で物語が進行する。 2012年度に、内容をリニューアルし「おもしろギャグバトル」となった。 4組のチームがビット芸人としてお題に因んだネタを披露し、投票で順位を決め、投票結果の順位によって「ゴールドレモン」がもらえる。 1年間でゴールドレモンを一番多く集めたチームが優勝となるが、年度18回目となる2012年8月10日の放送で打ち切りになる。 しかし、9月から「おもしろサバイバル」として復活した。 4人のビット芸人がネタを披露し、投票ポイントが多かった芸人がその週のチャンピオンになる。 3週連続でチャンピオンになったビット芸人は殿堂入りとなる。 投票も、サイトでの投票からでの投票になる。 2014年度は「おもしろランキング8」として再びランキング制度を復活した(データ放送での投票は続行)。 生放送が行われることもあり、これまでに、「爆笑生放送! ビット芸人グランドチャンピオン大会」 2009年12月11日放送 、「爆笑生放送! ビットやねんスペシャル トニャー様の乱!! 」 2010年9月10日放送 が放送された。 2015年2月20日放送の「ビットやねん感謝祭」をもって放送終了となった。 登場人物 [ ] 司会者 ランキン師匠 声 - ランキング表示を担当するキャラクター。 おもしろギャグバトルから姿を消したが、おもしろランキング8で復活した。 2015年2月20日の放送分で殺される。 トーマス 初代司会者。 『ビットワールドレスリング』からの続役出演。 7からは、ツッコミレモンに司会を譲り、イタクラくんと共に姿を消した。 イタクラくん サブ司会者。 トーマスと同じく『ビットワールドレスリング』からの続役出演。 当初は視聴者だったが、2となってから突如乱入し、新人紹介・コラボっちゃいまんねんのコーナーを担当した。 ツッコミレモン 声 - ビットネーム「キリン」が考えたの姿をした元ビット芸人。 おとめ座。 2で誕生。 他とは少し特別な芸人であり、殿堂入りにならなかった 惜しくも4週止まりであり、そのまま7に移行した 代わりに2年目から番組の司会を任された。 頑固な性格で、一人称は「俺」。 力はとても強い(檻を破るほど)。 顔の中の汁が無くなると体が痩せ性格も変わる。 が好物。 Rで大幅に風貌が変わり、恰幅が良くなった。 が、物語途中で一気にスリムになり、さらに服以外元の風貌に戻った。 2013年のサバイバルでは、侍風の格好をして司会をする。 おもしろランキング8では遊園地にあった服装になっている。 2015年2月20日の放送分でレモンを搾り、姿を消した。 お笑いギャグマシーン 声 - 坂田利夫 ギャグバトルから登場。 おもしろギャグバトルからおもしろサバイバルではランキン師匠に代わるキャラで、その回のネタのお題を発表する。 キンシャチ師匠 声 - 坂田利夫 2013年度から登場。 語尾は「パオ」と「ガオ」。 ツッコミレモン不在時は司会を務め、そのときから普通に言葉を話すようになった。 ツンデレミカコ の姿をしたおもしろサバイバル以降のアシスタント。 その名の通りツンデレな性格。 ファンファンとチャッピーに値するキャラで、ツッコミレモンの突っ込みを避けたり、逆に突っ込んだりと、ツッコミレモンにとってある意味、ファンファンとチャッピーよりも厄介な存在。 おもしろランキング7で登場したツンデレ芸人『ツンデレてる子』と、トニャー様が紹介したパクリ芸人『つっこみかん』が元ネタ。 ツッコミレモンを色々貶したりするが、内心は嫌いではない様である。 ビット芸人 印度のカレー君 声 - コトブキツカサ ビットネーム「ビーボ捜索隊長! 」が考えたシリーズ史上初の殿堂入り芸人。 白タイツで、頭にを乗せている。 持ちネタは「おしまインドカレー」。 2ではとコラボ漫才をした。 3の企画であるビット芸人総出演の映画「ビットやねん ザ・ムービー」では敵のボスとして参加。 おもしろサバイバルの終盤にも登場。 2015年2月13日の放送ではリメイク芸人として再登場。 ユイカ様 ビットネーム「乙女」が考えた元ビット芸人。 持ちネタは変顔。 「ビットやねん ザ・ムービー」では監督を務めたが、自分も目立つ形で主演した上、総出演といっておきながらツッコミレモンを出さなかった為、猛抗議された。 現在は芸人活動を引退し、映画監督として活動している。 トニャー様 ビットネーム「風車」が考えたの姿をした殿様のビット芸人。 2で登場し、2010年10月22日に殿堂入りした。 家来のからは「殿」と呼ばれている。 発明が得意。 語尾に「ニャー」を付ける。 一度おきょうさんのせいで殿堂入りを逃し、その恨みから『トニャー様の乱』を起こしたが、結果は大敗。 その後殿堂入りし、新人紹介枠を乗っ取り芸人ばかりを紹介していた。 おきょうさんをライバル視している。 2015年2月13日の放送で殿堂入りした「ネコンピューター」の正体として久しぶりに登場した。 おきょうさん ビットネーム「クロス」が考えたの姿をしたビット芸人。 彼やネタに登場するキャラクターは全てピクセルアニメーションとなっている。 極度の肥満体である。 2010年7月2日に殿堂入りした。 トニャー様と張り合い新人紹介枠を乗っ取ったことがある。 2015年2月13日の放送ではリメイク芸人として再登場した。 クマ熊 ビットネーム「ストロベリー」が考えたの姿の元ビット芸人。 人間の「おやっさん」が相方で「クマ子」という彼女がいる。 Rで誕生し、2011年5月20日に5週連続1位を獲るものの殿堂入り直前で当局に拘束されてしまう。 後にツッコミレモンから「殿堂入りのハズ芸人」という称号を貰った。 2011年6月24日に当局の拘束から敵として帰ってきた(に改造されていたが、おやっさんと出会うことで元に戻る)。 ファンファンとチャッピーが不在の期間はアシスタントを務め、その際調子に乗って慢心してしまったことで堕落したり悲痛な目に遭ってしまった(周囲からの、涙の説得で復活)。 2012年5月18日のギャグバトルで、成績の振るわないネジユルズのピンチを救うと言って、突然新リーダーになった。 謎のお笑い芸人 突然現れた白いタイツ姿のお笑い芸人。 他の芸人のネタにまで登場しビットやねんを騒がせたが、2012年2月3日の放送で、正体が明かされた。 その正体はお笑い狩りを行なっている軍のボス。 詳しくはボスを参照。 お笑い狩り Rで登場した謎の軍隊。 ビット芸人達の敵である存在。 時の権力者が「笑いが人をダメにする」という理由で結成した。 不甲斐ない四天王に苛立ち、動き出した。 謎の白タイツ芸人の正体で、姿を表した頃から、ランキングに乱入し、「味噌汁ギリギリセーフ」等のよく解らないギャグを言う。 しまいには新人芸人に成り代わってしまう始末。 2012年2月3日にツッコミレモンの行動で偶然正体が破れる。 本名はたつおという。 に本名と電話番号を書いており、保護者に連絡するつもりでツッコミレモンが電話したところ、お笑い狩りの者だと判明した。 元々、芸人を目指しており、芸人「みそ・シロー」として一時は味噌汁ギャグで注目されていたが、舞台で大スベリしてしまい、芸人になる夢を打ち砕かれた。 その後、やけをお越し、ネットでお笑い狩りを募集し、苦労の末にお笑い狩りを行える程の権力を手に入れ、今に至った。 しかし、最後はお笑いの素晴らしさを思い出し、ツッコミレモンとも和解した。 2015年2月13日の放送で四天王と共に再登場した。 が、ツッコミレモンには完全に忘れられていた。 お笑い狩り四天王 お笑い狩り軍の幹部。 それぞれ赤・青・黒・緑のマントを着用している。 お笑いを弾圧するため、軍を指揮していたが、捕まえたファンファンとチャッピーの事を気に入り、仲良く遊んでお笑い狩りをろくにしなくなり、ボスに御仕置きされた。 兵士 お笑い狩り軍の兵士。 全員、緑色の軍服に、何故か鼻に洗濯バサミを挟み、猫じゃらしを武器の様に持っている。 訓練では、掌を前にし「真顔、真顔」と掛け声をする。 中には、子供の兵士もいる。 兵士自身、笑う事を禁じられている。 ゴリラ(仮名) まわしをしたゴリラの姿をしている。 牢屋から脱走したツッコミレモンの前に現れ、彼のツッコミをものともせず、力づくでレモンを抑えた。 普段は四天王の青に従っている。 殿堂入りした芸人を拘束するため、ビットやねんに押しかけたが、自分ツッコミを編み出したツッコミレモンの自分ツッコミで青諸共、吹っ飛ばされた。 チーム ギャグバトルから登場。 それぞれ、青・赤・緑・黄のチームカラーをしている。 チームリーダーが芸人カードでお笑いギャグバトラーとなり、ネタを披露する。 ギャグバトル打ち切りにより、全員姿を消してしまった。 2015年2月13日の放送で全員登場した。 お笑いコンドルズ コンドル太郎 キャプテン。 主に強いギャグバトラーを紹介する。 本気になると前歯が異様に伸び、股下からマーチングバンドが出せる(意味はないらしい)。 芸人カードを出す時に父の定期券を間違って出してしまった事で、彼は町田付近に在住で父は横浜方面に通勤している事が判明した。 祖母は「つる」という名前らしい。 打ち切り前のゴールドレモンの数は51個。 打ち切り前に放送された全17回全てで1位になった。 しかし、それが打ち切りの原因となった。 2013年1月18日放送分で、おもしろサバイバルのコーナーの終わりに登場した。 ゲラゲララビッツ ラビ・リンス キャプテン。 主にかわいいギャグバトラーを紹介する。 かわいさが全てだと思い込んでいる。 口癖は「〜だっチ」。 ウサギの着ぐるみをかぶっているが、ウサギ自体はあまり好きでない。 が好きらしい。 声はトニャー様と同じということがいじられたことがある。 月で餅をついているのは姉の夫らしい。 毎週スタジオに来ているために、に会いたいと思っている。 打ち切り前のゴールドレモンの数は26個で2位。 あたまのネジユルズ ネジッチョ 元キャプテン。 チーム名のとおり、頭のネジが緩んでいるポンコツロボット。 変身の際、「いでよ」を「」、「池 行け 」を「」と言う等のギャグを言う。 5月18日の放送で、チームの成績が悪いことを理由に、突然クマ熊にリーダーを交代させられ、姿を消した。 打ち切り前のゴールドレモンの数は19個で3位。 ばくしょうスパゲッツ いためしつくお 元キャプテン。 何時もスパゲティを持っている。 メタボ体型。 6月22日の放送で、チームの成績が悪いことを理由に、突然大御所にリーダーを交代させられ、姿を消した。 大御所 ビットネーム「かん」が考えたお笑いギャグバトラー。 4月13日に紹介された。 出身、独身。 口癖は「そうなんだよね」。 チャームポイントはもみ上げ、テンションが上がるともみ上げが伸びる。 実は彼女がいるらしい。 3兄弟の末っ子。 嫌いな食べ物は。 玉子焼きは甘めが好きらしい。 また一方で怖がりな一面も持つ。 6月22日より、スパゲッツのリーダーとなる。 声はいためしつくおと同じである。 実はモデルはである。 打ち切り前のゴールドレモンの数は6個で4位。 その他 番組プロデューサー 17回連続コンドルズが1位になったのに対し、番組が盛り上がらないと立腹した。 それに業を煮やし、番組打ち切りを決定した。 まじヤバいっす! とんでもナイッス島 [ ] 「アホちゃいまんねん ビットやねん! 」に代わって2015年4月3日から始まった新コーナー。 毎週3組の住人候補から視聴者達による支持とゲームポイントによって住人を決めるコーナー(1番ポイントが高かった住人候補が4週目に参加、4週目は前の3週で選ばれた住人候補が登場し、そこで最多ポイントを得た住人候補が住人となる)。 2015年度の最後に村長の決定が行われ(決め方は従来通り、ただし候補者は3人なので1回限り)、キノたんが村長となったが、2016年度の最後の村長の座をピコピコはんみゃあに奪われ、キノたんが暴走し、どくキノたんとなったが、2018年2月23日放送でキノたんが元に戻ったが、サメちゃんがサメキノたんと化してしまった為、最終的に住人は25人となって放送終了となった。 なお、ポイントは1人1ポイントで、ゲームの結果によりポイントが増加する(いずれも投票したキャラのみポイントが入る)。 サメちゃん 声 - ピヨ 声 - ブロンティアさん 声 - デスばい 声 - GO! 社長ちゃん [ ] 「まじヤバいっす! とんでもナイッス島」に代わって2018年4月6日から始まった新コーナー。 毎週2つの商品候補(企画段階)から視聴者達によるコインの投資によって商品化を決めるコーナー(投資できるのは片方のみで、前作と違いテーマは毎週変更される)。 目標枚数は商品候補によって異なるが、全員の合計が目標枚数を上回れば商品となり、視聴者は投資したコインの2倍の枚数が返ってくるが、全員の合計が目標枚数を下回ると商品化失敗となり、視聴者が投資したコインは返らない。 コインは前の週の持ち越し分の他に当日のみ有効のものもある。 これまでのコーナーと違って、全てが同じ結果になる可能性もある。 社長ちゃん(大富 豪) 声 - 恒松あゆみ 倒産寸前の会社、ナンデモカンパニーを立て直すべく、社長をやることになった男の子。 拭く助 声 - 三宅貴大 社長ちゃんの秘書。 ハグ ルマ夫 ナンデモカンパニーのエンジニア。 不思議(ワンダー)チェンジピンキーマカロン [ ] 2010年度に開始されたコーナー。 視聴者から募集した「学校であった許せないこと」(2012年度まで)や「身の周りであった迷惑なこと」(2013年度以降)とその原因であるバケーキをアニメーションにし紹介する。 コーナーは実写とアニメーションの3部構成。 実写パートで投稿されたお便りを「助けを求めるメッセージ」として紹介。 アニメーションパートではを模したアニメーションと共に、お便りの内容で替え歌にした主題歌を放送する。 マカロンで変身しバケーキを退治したあとは再び実写パートに移り、ピンキーマカロンが決め台詞と決めポーズを取る。 2012年度はタイトルが「不思議(ワンダー)チェンジピンキーマカロン Emerald Destiny」、2013年度は「不思議(ワンダー)チェンジピンキーマカロンQR」、2014年度は「不思議(ワンダー)チェンジピンキーマカロンごきげんアラモード」となった。 2015年3月6日で放送終了となったが、2017年10月20日の「ビットワールドミュージックフェス」と2017年11月17日の放送にて、「ピンキーマカロンのテーマ」を歌うため、ピンキーマカロンが2年半ぶりに2度復活した。 2018年3月23日の放送では『』SP内にて本コーナーの特集が組まれている。 当初は中学生だったが、2013年度より進学し高校生になる。 好物はピンクのマカロン。 助けを求めるメッセージを受け取るとピンキーマカロンに変身しバケーキを退治する。 必殺技は「マカロンシャワー」。 マカロンシャワーの残りカスを研究され、バケーキがパワーアップしてからは「マカロンレインボー」を使いバケーキを倒している。 決め台詞は「ハピリ〜ヌ・マカロ〜ン! 」、始めのうちは「ハピハピマカロ〜ン」だった。 ピンキーマカロンに憧れていた女子中学生。 「QR」より登場。 のような力で、バケーキに取りつかれた人間の声を聞くことができ、それをヨモギに見いだされ、スイーツヒロインになる。 ピンキーマカロンとの合体必殺技「マカロンスターデュエット」を使いバケーキを倒している。 変身後の名前は当初はヨモギが「キューティーマカロン」と名付ける予定だったが、Qちゃんが恥ずかしすぎて却下されたため、視聴者からの公募の中から決定。 2013年5月24日の放送で発表された。 徐々にピンキーマカロンに対しコンプレックスを抱くようになり、11月22日放送分で、レディ・マーガリンの誘いに操られ一時悪役となった。 12月13日の生放送で、ピンキーマカロンや視聴者らの助けによって正義の心を取り戻した。 ダーティマカロン 演 : かつてピンキーマカロンと闘っていたマカロン星のスイーツヒロイン。 「アハッ」という笑い方が特徴。 2010年度~「Emerald Destiny」、「ごきげんアラモード」に登場。 ダーティキッチンでバケーキを作りだしている。 マカロン星に近づくバケーキ彗星に単身捜査員として潜入したが行方不明となる。 他のスイーツヒロインたちはその行為に敬意を表して、彼女を汚れた仕事も引き受ける戦士「ダーティマカロン」と呼んだ。 ひさプーにバケーキを食べさせて学校を荒らそうとしたがピンキーマカロンにバケーキを浄化され、直接対決することになる。 しかし眠りから覚めたみっちゃんの声を聞いたピンキーマカロンによって元に戻り、マカロン星へ帰ることができた。 その後、2012年11月30日の生放送で、「黒バラの少女」の正体として再登場し、2014年度では地球にて伊達まさこ名義で秘書を務めながら、イイ子からのHELPメッセージを紹介している。 グレン・ディアブロマ 演 : かつてピンキーマカロンと闘っていたバケーキ彗星の王子で次期国王。 「Emerald Destiny」より登場。 変身時の掛け声は「 スイーツに宿りし漆黒の闇、甘美なる輝きを我に示せ! バケーキ彗星に伝わる伝説の甘味料「ティアーズ・シロップ」を求めて、英語教師「グレン・スチュアート」として麻香論中学校にやってきた。 英語教師の時は姿を変え、生徒に優しく接しているが、実際は悲しみに打ちひしがれる生徒を助けることで嬉し涙を流させてシロップを手に入れようとしただけだった。 闘いの末、父ドリアンの悪から解放される。 その後、自分探しの旅に出かけ、2013年から「グレンのティータイム」のコーナーに出演。 また、宇宙人であるため他の宇宙人キャラと一緒に暮らす「宇宙人シェアハウス」のコーナーにも参加。 2013年度ラストでは弟のバタを助けるため本編再登場、2014年度ではピンキーマカロンの仲間として活躍。 コーナー終了後の2015年度も「グレンのティータイム」は継続された他、2016年度までは「ぽんぽこポコナ」やビットワールド本編にも不定期出演していた。 変身時の掛け声は「 不幸をばらまく失敗作、最高のスイーツにしてあげる! 「QR」より登場。 自称占い師。 アンハッピーバケーキを作っている。 ドレスを身にまとい、女性口調で話すが、激昂した時のみ荒々しい男性口調になる。 第65話 2013年12月13日 でグレンの弟であることが、第66話 2014年1月31日 で本名と、自身がバケーキ・ジェラシュークリームに取りつかれていることが明らかになる。 幼い頃は悪事より明るく楽しいことに興味を持っていたため、バケーキ彗星で落ちこぼれ扱いされており、兄であるグレンに憧れていた。 バケーキ作りには才能があり、やがて周囲から認められる存在になったが、その時「兄がいる限り、自分は一生輝けない」という憎しみからマーガリンに転生した。 そして次第に兄だけでなくにこの世をも怨み始め、独自のバケーキを作り続けていた。 その後ドリアンの魔法で取りついているバケーキが暴走を始めたが、無事に解放されてバタに戻り、現在はピンキーマカロン達と共にバケーキ退治を行っている。 ドルチェ(声:) 常にあすみと一緒にいるウサギ。 マカロン星からやってきてあすみをピンキーマカロンにした。 意志を持ちしゃべったり動いたりできるが、周囲の人からはあすみのだと思われている。 ニンジンが大好物。 ヨモギ(声:) 常にQちゃんと一緒にいる妖精。 マカロン星からやってきてQちゃんをスイーツヒロインにした。 緑色の野菜が大好物。 初登場時、ドルチェに名前を「抹茶」と間違われる。 Rくん(梅澤宜雄) QRに登場した謎の少年。 オカルトな現象に詳しい。 あすみとQちゃんが変身するところを目撃し、それを内緒にすることを条件に2人と一緒にバケーキ退治を行っていた。 みっちゃん() あすみのクラスメイトで委員長。 さとうくんに恋心を抱いている。 ダーティマカロンに取り憑かれていたが、本人にその意識はない。 ダーティマカロンに体を乗っ取られてからは学校を休んでいたが、ピンキーマカロンによって元に戻った。 しかし、父親の転勤で転校してしまった。 ピンキーマカロンの正体があすみだと知っている。 ミキサーイトウ(声:)とボウルカネコ(声:) ダーティマカロンの助手。 それぞれとの姿をしている。 これまでダーティマカロン、グレン、レディ・マーガリンの下でバケーキを製造していた。 マーガリンが改心し、2014年度になってからは登場していない。 バケーキ 悪い心が宿り化け物になってしまった菓子。 バケーキを食べた子どもは悪い心に支配され、迷惑な行動をしてしまう。 さとうくん() 愛称・ひさプー。 麻香論中学校の生徒会長。 あすみとは幼馴染で、ひさプーと呼ばれている。 教室でみっちゃんの体を乗っ取ったダーティマカロンにバケーキを食べさせられ、第46話ではバケーキ「命令しまくりフォンダンショコラ」に乗っ取られた。 舞ちゃん(グレース舞) あすみのクラスメイト。 噂好きで「ゴシップガール・舞」と名乗っている。 第39話ではバケーキ「バラバラチョコレート」に乗っ取られた。 升田くん() いつもバケーキに乗っ取られ、悪さをするあすみのクラスメート。 タカツ() ピンキーマカロンスペシャルに登場する。 うららちゃん() 2012年度にクラス替えが行われてからのあすみのクラスメート。 グレンのことが好き。 あすみをライバル視している。 嫉妬しやすい性格。 あすみ以外で唯一グレンの正体を知っている一般人。 アンドレア(声:) グレンのペットの体が透けている怪魚。 グレンに可愛がられている。 グレンが幼い頃、現国王陛下にプレゼントされ、幼馴染にする。 実は国王ドリアンの分身で時折、乗り移ってグレンを監視している。 ドリアン・ディアブロマ バケーキ彗星の現国王。 分身のアンドレアを通してグレンを見張っていた。 中学のみんなをお菓子に変えてバケーキ彗星の住民たちに食べさせようとしたり、2013年度はマーガリンに力を与えてピンキーマカロンらを倒そうとした。 わたしたちももっとアイデア送り隊 [ ] ビットワールドのレギュラー出演者(いとうせいこう、升野英知、金子貴俊、中田あすみ、小林亮太、ソーズビー)全員がビットワールドの他のコーナー(いずれも視聴者募集)の回答を考えて答えるコーナー(進行はいとうか升野)。 応募のコツなども視聴者向けに紹介してくれる。 レギュラー出演者はメインコーナーのキャラで出演するが、お題となるコーナーの出演者はそのコーナーの格好で出演する。 今まで明かされなかったアイデアの一週間あたりの応募総数がはじめて知らされたコーナーでもある(なお、このコーナーが放送されてから週3000通だった応募総数は、6000通に増加した)。 ビットワールド ふくめん会議 [ ] 2012年度から年一回のペースで放送。 覆面を被ったレギュラー出演者4人(いとう、金子、中田、升野)が、視聴者アンケートを元に番組の今後を語り合う。 AC部が書記(イラスト)係を担当しており、出演者の背景にはリアルタイムで描かれたイラストが表示される。 2017年5月26日には当企画をベースとした「ぶっちゃけ生放送! ふくめん大カイギ」が生放送された。 なお、2016年4月1日にはのジョーク企画として放送され、偽の覆面4人(正体はダジャッカルズのメンバー)が企画を乗っ取ったり、後半からはいつものメンバーに加え覆面5号(正体はダジャッカルズの望月部長)が登場した。 用語 [ ] ビットネーム 視聴者がアイデアを投稿する際に付ける、いわゆる。 付けない視聴者もいる。 ビット人 ビットワールドに住む住人。 ストレスポイント ビーボのストレスの度合い。 ビーボメイト ビーボを引き取り、世話をする人。 ビット芸人 ビットワールドの芸人。 ハラキン虫 Dr. カゲロウが作り出した、ハラキン校長の顔のついた虫。 人類総ビーボ化計画 JとDr. カゲロウがトーヤなどを利用し実行しようとしていた計画。 その名の通り全人類をビーボにする計画。 失敗に終わった。 凶悪合体ビーボ 人間とビーボが合体した姿。 人間のほうはビーボに意識を奪われてしまう。 合体ビーボは体のどこかに人間の顔があるが、Jやトーヤはない。 ドリームダイバー マスーニョの設計図を元にタカティンが発明した、潜水艦型の乗り物。 人の夢の中に行くことができる。 ムーマ 悪夢の中に現れるモンスター。 夢を見る人を怖がらせたり、いろんなイタズラをしたりする。 ダムボール 正式名称「ドリーム・アクティブ・マテリアル」(Dream Active Materialボール)。 に似ているが、素材の持つ「夢伝導率」には大きな差があるという。 ミーム 夢をつかさどる聖なる生き物。 それぞれ特殊な能力を持っている。 なお、ムーマとは関連性はない。 キューブ化 宇宙人や地球の生物が立方体となってしまう現象。 キューブ化を止めるにはサビシーニョ族の戦士の力が必要。 キューブすい星 キューブ化の原因となった彗星。 最終的にマスーニョが自らキューブすい星と合体し、消滅した(マスーニョ自体はその後アスミンとタカティンの手によって救出される)。 キューブインパクト キューブすい星が残した爪痕。 ビッキューブ 宇宙上に存在する謎の物質。 ビッキューブを組み立て、レン・ダーリンの「スムージング・ラブ」という能力を使うことによって実物に変化させることができる。 ビキュボン ビッキューブの異常現象。 ゾースはこの能力を利用して物体を破壊している。 ビキュモンスター ゾースが創り出す怪物で、ビッキューブで出来ている。 虫、サル、水、恐竜、きのこの五つの種類に分けられる。 レアキューブ 通常のビッキューブとは異なるビッキューブで、鉄・水・木・石などの種類がある。 ガンシップ マスーニョが開発した飛空挺。 2016年5月27日で巨大ラスボスからの救出作戦に使用されたほか、ビットキャッスルの屋上に上がるときも使用した。 うじゃ虫 ビットキャッスル内に寄生している謎の虫。 退治するとカオスダマになる。 個体の中にはカオスダマ500万個分の巨大なうじゃ虫がいる。 データ放送でリモコンを使って退治することも可能。 2017年度ではリモコンのボタンを順番通りに押せば必殺技が発動して一掃することができる。 カオスダマ うじゃ虫を退治すると散らばる球体。 ビットキャッスル内に専用の回収ボックスがある。 ビットキャッスルのエネルギー原をまかなったり屋上の謎の自動販売機で使ったりと用途は謎。 ノートです。 エリアBが打ち上がる原因で、ビットキャッスルに起こる出来事を予言するノート。 2017年2月10日で使い切った。 屋上の謎の自動販売機にカオスダマ1億個で販売されている。 2017年度でノートちゃんの仮の姿であることが判明した。 ロボットクリエーション 通称「ロボクリ」。 データ放送で足、胴体、頭の順に取るとロボットが完成する。 ちなみにO名人の記録は7体。 トッパリン 自然物から発せられるエネルギー。 赤のトッパリンR、緑のトッパリンG、青のトッパリンBの3色で分類されている。 トッパー200 データ放送でトッパリンを赤、緑、青の順に取って合成して作られるエナジードリンク。 世界設定 [ ] ビットワールド [ ] に生まれた新世界。 ビット人のそれぞれの世界「マイランド」で構成される、とても広い世界。 ビットワールドの誕生 ビットランドで行われたアイデア1000個紹介の達成で待ちうけていたのは、ビットランドの消滅だった。 しかし、ビットランドの消滅は、サイバー空間の再構築「ビット・バン」のもたらす恩恵の前ぶれだった。 「ランド」は消え、もっと広い「ワールド」が生まれた。 サイバー空間に生まれた、新たな世界「ビットワールド」でのセイコー達の新たな冒険が始まる。 マイランド 箱のようなサビシーニョ族、好きのジャーク族、思った事をすぐに口に出すホンネ族など、ビット原人の民族ごとに分かれた空間。 ビットラボ マスーニョの作った研究所。 リアルワールドに迷い込んだビーボの探知を行う。 ロケットのような外見で、空を飛ぶことによりビットワールドのあらゆる場所へ移動できる。 ビットニャールド 2010年9月3日放送終了後から9月10日放送終了後まで、ビットやねんのビット芸人「トニャー様」を中心としたランク外に落ちたビット芸人が反乱をおこし、ビットワールドを占拠し、発足した。 トップページは、上から降ってくるトニャー様の画像でほぼ廻覧が不可能になっており(一度クリックすると消えるがしばらくするとまた降ってくる)、サイト全体の文章の語尾に「ニャー」が付いていた。 でもトニャー様が答えていた。 なお、番組終了後しばらくは掲示板の管理人のゴーストポストマンと一緒にコメントしたが、その後はビットやねんに戻っていった。 これ以降、盛り上げるためかゴーストポストマンのコメントが少々長くなるようになったり冗談を言うことが多くなった。 リアルワールド [ ] いわゆる現実世界。 「ジャッキーホール」がリアルワールドへ繋がっており、「ビーボ」が穴を通り、迷い込んでしまう。 セイコーとトーヤはリアルワールドの出身者でミオは1年前のリアルワールドよりやってきた。 ビーボ(BIVO) ビットモン、ビット人などといった、「リアルワールド」へ迷い込んだビットワールドの生き物達の総称。 異なる世界へ迷い込んでしまった為、環境の変化に対応できず、「リアルワールド」では半年も生きられない。 ビッコロ ビットコロニー略してビッコロ。 ビーボ保護施設である。 実はビットラボがくっついている。 ビーボを保護するため、ビーレジと呼ばれる登録を行う。 ビーボが未登録の場合ノンレジという。 BFC(ビーボ ファイト クラブ) ビーボ同士を戦わせて賭博を行い、金儲けをしている地下組織。 リングを使い、ビーボの戦意を活性化し、無理に戦わしている。 2009年7月3日の生放送で対決し、敗北したため、ビーボを全てセイコーたちに返した。 しかし完全に途絶えたのではなく、新たにビーボを集め復活させようとしていた。 しかし凶悪合体ビーボとなったシャビに合体させられ、その合体した部下たちにボスは捕われ、連れ去られていく。 これによってBFCの幕は閉じた。 蜻蛉昆虫研究所 虫博士「Dr カゲロウ」の研究所で、ここでハラキン虫を作りだしている。 ハラキン校長は1階手術室で蜂にされてしまった。 2009年10月2日の生放送で、シャビをめぐってトーヤとミオに勝負を挑むが、負けて研究所から逃げ出す。 その後、トーヤを連れ去ったJがDr カゲロウとともに、トーヤとビーボを合体させる実験をしていた。 その途中、Dr カゲロウはJに裏切られ、ビーボにされてしまう。 アスミン達は研究室にいたDr カゲロウをみつけたが、彼は苦しくもだえた後、凶悪合体ビーボになってしまう。 学校 2010年7月23日の生放送の舞台となった。 「廊下に現れた」、「校長室から動きだした」、「トイレに出現した女の幽霊」、「屋上に着地した」など不思議な現象が起こった。 夢探偵事務所 夢の中で起きる事件、それによる悩みなどを解決する探偵事務所。

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