シンデレラ ガールズ 7th 大阪。 7thライブ大阪公演「Glowing Lock」で生バンド演奏が決定!これまでの楽曲制作に携わってきた方を中心とした豪華編成

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シンデレラ ガールズ 7th 大阪

」が開催されました。 この記事では, 公演1日目の模様をレポートさせていただきます。 プロデューサーの皆さん,ごきげんよう。 結Pです。 シンデレラガールズに魅せられた私が日本全国へ飛び,からレポート記事をお届けしている本連載。 右手にコンサートライトとペン,左手にノートというスタイルで会場に立ち,アイドルの名前を叫び,時に涙し,全力で応援しながら過ごした,プロデューサー視点でのレポートです。 開演直前,会場で 「Dear My Dreamers」が流れます。 野球好きの姫川友紀ちゃんのソロ,やはりドームで聴くと感慨もひとしお。 に想いを馳せながら,コールの発声も準備万端です。 開演時間になると,モニターに「まいどー!」と元気よく千川ちひろさんが登場。 「ロックにいきましょー!」と会場を大いに盛りあげます。 ステージ上にダンサーが登場すると,幕のうしろから生バンドの演奏が聴こえてきます。 バサッと幕がおりて 「ガールズ・イン・ザ・フロンティア」がスタート。 ガールズ・イン・ザ・フロンティア 今回の衣装はクリムゾンロッカーズ。 王子様風のナポレオンジャケットは真っ赤なロング丈で,バックは燕尾服のようなシルエットになっており,動くとヒラヒラと揺れます。 パンツ組,スカート組に分かれているのですが,パンツ組の… パンツ組の……丈が,とっっても短い!!! さらに太もものガーターベルトが加わり,セクシーさがギルティーの領域でした。 動けば動くほど色っぽくて,終始ドッキドキ。 今までのライブとは,メイクが一味違うキャストも多かったですね。 赤系のアイシャドウがロックなイメージで可愛らしかったです。 名古屋公演に引き続き,掛声は「私達,シンデレラガールズです!」ではなく「私達,シンデレラガールズ!」でした。 いつもとは一味違うという前触れなのでしょうか,期待が高まります。 続いて本公演のテーマ曲である 「Unlock Starbeat」が披露されました。 Unlock Starbeat(Day2より) キャストが自己紹介するMCを挟み, 「Lunatic Show」でライブ再開です。 以来の松田さんと桜咲さんが共演する今回,この曲を期待せずにはいられません。 オリジナルメンバーではないアイドルが歌うことにより,楽曲やアイドルの新たな一面を見つけれることは,ライブの醍醐味の1つでしょう。 「Lunatic Show」の歌詞,「ひとりボッチで育ててたキモチ」が似合うアイドルが,シンデレラガールズにはたくさん居ます。 ひとりボッチで育ててきたキモチを持って集まったチームこそ,シンデレラガールズなのです。 しかしッ! 個人的に! やはり最もこの歌詞が似合うのはオリジナルメンバーの小梅と輝子だと信じてやまないのです。 この曲を歌う二人を,ずっとずっと見たかった。 曲の後半,離れた場所で歌っていた松田さん,桜咲さんが隣に移動した瞬間,嬉しくて涙が出ました。 激しいドラムやアツいギターを背に,ぴょんぴょん跳ねる彼女達を眺めていると,あまりの多幸感に世界平和すら感じました。 ライブ後半に披露されることの多い 「美に入り彩を穿つ」が始まり,会場は驚きの歓声に包まれます。 初披露の 「Spring Screaming」は,コールと共に元気に盛りあげた後,ちょっぴり懐かしく切ないメロディーを歌うコントラストが印象的。 生バンドのパフォーマンスに圧倒されっぱなしでしたが 「パリラパッション!」のコールでハッとし,生バンドに負けじと声をはりあげました。 -Heart Beat Version-」では,青木瑠璃子さんの長くて美しい脚で繰り出されたハイキックにノックアウト。 さらに投げキッスでオーバーキルでした。 青木さん,高森さんがギタリストに寄り添ってエアギターする場面も。 -Heart Beat Version- 続いての「Nocturne」は,おなじみのマイクスタンドではなく,初めての振り付けバージョンでした。 デレステ基準の振り付けで「時が止まるほど愛してる」の腰くねりがとってもセクシー。 とくに注目の存在は牧野さん。 ほかのキャストとハイタッチを交わしてステージを走り抜け,指のリボンを振り回して踊る姿がカッコいい。 「大阪公演では生バンドが登場する」と発表されたときから,「この曲やってくれるかな?」と期待していた曲が片っ端から演奏されたブロックでした。 オリジナルバージョンでは5人で歌っている 「オウムアムアに幸運を」は,佐倉さんと松井さんの2人で披露されました。 「義勇忍侠花吹雪」は,生バンドのギュンギュンのギターにより,さらにかっこいい和風ロックに。 花井さん,東山さんの 「Gaze and Gaze」は,本公演のサプライズ披露です。 7thツアー恒例となったユニット曲のサプライズ披露で,幕張でセクシーギャルズ,名古屋でデア・アウローラときて,大阪ではフォーリンシーサイドとなりました。 vo値の高い二人に圧倒される会場。 憧れの川島さんと並んで歌うお嬢は,いったいどんな気持ちだったのでしょう。 曲の終わり,拳を突き合わせる二人の姿は「憧れ」という領域を越えた関係のように見えました。 近日中に実装されるデレステイベントが楽しみです。 義勇忍侠花吹雪 Gaze and Gaze 「生存本能ヴァルキュリア」は,VelvetRoseの2人に割り振られたパートがぴったり過ぎて,思わず唸ってしまいました。 ちとせに「守られるばかりのコドモじゃない」,千夜に「守りたいもの守れる強さを手に入れたいの」と歌わせるという天才的所業……。 洲崎さんは,過去の「生存本能ヴァルキュリア」より,グッと穏やかに,優しいイメージに変化していて,これもまた最高でした。 「Trust me」はオリジナルメンバーの三宅さん,原 紗友里さん,渕上さんに加え,LittlePOPSの青木志貴さん,桜咲さん,朝井さんが加わるシンデレラらしい編成で,「今心に火をつけろ発火」と歌うと,ステージに炎が舞いあがる大迫力の演出も。 続いての2曲はアコースティックバージョンで,「発火」からの 「薄荷 -ハッカ-」という流れに,思わずニヤリとしてしまいました。 優しい歌声で,心情たっぷりに歌いあげる渕上さん。 佐藤さんの「ワン,ツー,スリー」のカウントで「どの曲だ?」と思えば,始まったのは 「in fact」で,会場から驚きの声があがります。 in fact(Acoustic Version) ついにオリジナルメンバーでの披露となった 「Frost」では,内田さんのウイスパーな歌声と,きりりとした眼差しのギャップが印象的でした。 ピンクチェックスクールの3人と羽衣小町の2人で, 「White again」が初披露されます。 ディスプレイに白い雪が映し出され,ステージはすっかり冬模様です。 佐城雪美役の中澤さん,夢見りあむ役の星希さんがライブに初登場して 「夢をのぞいたら」を披露します。 現役アイドルでもある星希さんが堂々としている姿をみて,りあむが実在したら,ヲタクに「初舞台,本当に緊張してたの?」なんてつっこまれて炎上しそうだな……なんて妄想していました。 ピンクチェックスクールによる 「Palette」も初披露。 続いてステージに立った花井さんがゆっくりとお辞儀をして,歌い始めたのは 「おんなの道は星の道」でした。 夢をのぞいたら 私は予感していました。 先程のアコースティックコーナーでは,ソロが2曲披露された。 「おんなの道は星の道」の次もソロ曲である可能性が高い。 紅白歌合戦のような歌謡ショームードを楽しんでいる我々の前に,誰が現れるのか? 個性の強い演歌の直後にステージの上に立つのは,個性的なパフォーマンスの持ち主以外ありえないだろう。 彼女しかいない!! そう確信して赤いコンサートライトを握ったとたん,ステージ下手から登場する松田さん。 泣きそうになる。 この瞬間が訪れると信じていた。 「PANDEMIC ALONE」だ。 松田さんが操り人形のような振り付けで妖しくステージを漂う。 会場全体が「くるぞ……くるぞ……」という期待で満ちていく。 疾走感あふれるサビに入り,我々プロデューサーの心に火が点いた瞬間,ステージ上で炎が舞いあがる。 松田さんの姿勢を低くしながら歌うスタイルにバッチリ映えるクリムゾンロッカーズ衣装,ショートパンツからのぞく太もも,コートの裾がひるがえる。 今日のステージには,世紀の名曲「PANDEMIC ALONE」を作曲した 睦月周平さんが,ギタリストとして参加している。 そんなバンドを従えた松田さんの,どこまでも,どこまでも高く飛んでいきそうなパフォーマンスは圧巻だった。 私は,ひとり電車で,部屋で「PANDEMIC ALONE」を聴きながら,心で叫んでいた。 日常の声にならない叫びを,輝子が叫んでくれる。 そして今,叫ぶ輝子ちゃんを目の前にして,彼女の名前を全力で叫んだ。 静かな取材席に申し訳ない気持ちはあれど,叫ばざるをえない。 彼女の視界に入らなくても,赤いコンサートライトを全力で振らざるをえない。 星 輝子というアイドルがこんなにも私の心を震わせているということを,伝わらなくても,伝えたい。 大阪公演が生バンドだと知った瞬間から,何度も何度もこの曲が演奏されることをイメージしてきた。 目の前に広がる光景は想像以上に最高だった。 当たり前のようにカッコ良くて,驚くほど楽しそうな松田さんがそこに居た。 こんなに楽しそうな姿,初めて見た。 良かった。 私も楽しい。 こんなに幸せなことがあっていいのかと思った。 ありがとう輝子。 これはもはやレポートではなくラブレターかもしれない。 ……ここから初披露が続きます。 「Max Beat」は,力強い歌声の村中さんが印象的でした。 響子はキュート属性ですが,ミステリアスで透明感のある歌声も得意な種崎さん,曲との相性の良さに思わず唸りました。 「Fascinate」では,関口さんの真っ直ぐな眼差しに吸い込まれそうになりました。 全然まばたきしないんですよ。 続く 「双翼の独奏歌」は,ステージの離れた場所で正面を向きながら歌っているので,お互いの姿がまったく視界に入らないのですが,台詞調のシーンの息がピッタリでした。 歌声だけではなく,台詞もハモりのような高低差が美しかったです。 ステージに月灯りやカボチャが現れ,始まったのは 「アンデッド・ダンスロック」です。 サビと共にステージに炎が舞い上がると,千菅さんの顔をみて楽しそうに笑う桜咲さんですが,小梅として歌うときはあまり歯をみせて笑わない印象だったので,とても新鮮でした。 無邪気な笑顔が最高に可愛らしかったです。 力強くて激しい 「Absolute NIne」に,思わずコールを入れる声も大きくなりました。 「生存本能ヴァルキュリア」と合わせて一体何回生き残ったんだろう……。 攻め攻めの役をあえて美玲に托し,一歩引きながらも1000%キメる感じ。 あの余裕そうで不敵な笑みがたまらない。 言葉なくして何かを訴えるパフォーマンスは,すっかりインディヴィジュアルズの十八番です。 「Trinity Field」を披露したトライアドプリムスでは,今までと攻守のバランスが変わっている印象を受けました。 いつもは加蓮のようにスッとクールに佇みながら凛として歌っている渕上さんが,今回は楽しくて楽しくて仕方ない! と言わんばかりのパフォーマンスで,自然にこぼれる笑みがとても魅力的でした。 続いて,イントロクイズなら最速で答えられそうな特徴的なイントロが流れ,思わず「嘘ォ!?」と声をあげてしまった私。 なんと大橋さんによる 「HOT LIMIT」がスタートします。 RevolutionさんのPVさながら, 大橋さんの顔に向かって強風があたり続けます。 強風に負けずに歌っている大橋さんが可愛くて可愛くて。 島村的にもオールオッケーですね。 HOT LIMIT 「純情Midnight伝説」では,オリジナルメンバーの千菅さん,村中さん,金子さん,原優子さんに加え,津田さんと立花さんが参加。 今回はスタンドマイクがなくて振り付けがあったのですが,「きわどいライン攻め抜く」の振りがとってもきわどく破壊力抜群でした。 最後は 「EVERMORE」を全員で歌い,ステージのディスプレイには花火が打ち上がりました。 キャストは演じているアイドルによって「歯をみせて笑わないようにしよう」など,表情の役作りもしているでしょう。 しかし,今回は役作りにみえないほど感情が溢れているシーンが多く,よりアイドルとキャストが一体化しているように見えました。 可愛いだけじゃない,かっこいいだけじゃないシンデレラ。 見守ってきたプロデューサー達の予想の上をいく,無限の可能性を感じました。 8年目に突入したシンデレラガールズは,これからもたくさんの表情をみせてくれることでしょう。 余談ですが,筆者はシンデレラガールズのPとして,Youtubeでをアップしたり,をしたりしております。 よろしければぜひこちらにも遊びにいらしてください。 記事の感想はぜひまで。 これからもアイマスですよっ!アイマス! お願い!シンデレラ(Day2より) (C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc. 国内映画祭にて主演女優賞を多数受賞。 幼少期からのゲーム好きが高じ,数多くのゲーム番組でMCを務め,イトキチ(糸吉)の愛称で親しまれている。 公式サイト: 公式Twitter: ニコニコチャンネル「結チャンネル」: YouTubeチャンネル「結ちゅーぶ!」:.

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アイドルマスターシンデレラガールズ 7th 大阪公演感想

シンデレラ ガールズ 7th 大阪

2020. 」が開催!会場オリジナルCDも発売します! また、シンデレラガールズ 7thLIVE ツアーを記念したアニメイトキャンペーンの第3弾が決定! そして遂に「STARLIGHT MASTER for the NEXT! 」シリーズ第5弾となる「THE IDOLM STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT MASTER for the NEXT! 05 ギュっとMilky Way」が発売! さらに「THE IDOLM STER CINDERELLA MASTER 3chord for the Dance! 」よりボーナストラックに収録される「ミラーボール・ラブ」の試聴開始! 2月14日に配信が開始されるハイレゾ楽曲も決定! 節分が過ぎ、暦は春になってもまだ寒い日続いておりますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。 いつも「THE IDOLM STER」をご愛顧くださりまして、まことにありがとうございます。 閉演後は販売しておりませんのでご注意ください。 会場オリジナルCDの収録内容など、詳細は以下の通りです。 CDは在庫が無くなり次第販売終了となります。 予めご了承ください。 」会場オリジナルCD SACX-1062[CD1枚組] ¥2,727+税 収録内容 Tr. 01 双翼の独奏歌(M STER VERSION)神崎蘭子 ソロ・リミックス 歌:神崎蘭子 Tr. 02 双翼の独奏歌(M STER VERSION)二宮飛鳥 ソロ・リミックス 歌:二宮飛鳥 Tr. 03 Trinity Field(M STER VERSION)渋谷凛 ソロ・リミックス 歌:渋谷凛 Tr. 04 Trinity Field(M STER VERSION)北条加蓮 ソロ・リミックス 歌:北条加蓮 Tr. 05 Trinity Field(M STER VERSION)神谷奈緒 ソロ・リミックス 歌:神谷奈緒 Tr. 06 Happy New Yeah! (M STER VERSION)島村卯月 ソロ・リミックス 歌:島村卯月 Tr. 07 Happy New Yeah! (M STER VERSION)渋谷凛 ソロ・リミックス 歌:渋谷凛 Tr. 08 Happy New Yeah! (M STER VERSION)本田未央 ソロ・リミックス 歌:本田未央 Tr. 09 Happy New Yeah! (M STER VERSION)佐藤心 ソロ・リミックス 歌:佐藤心 Tr. 10 Happy New Yeah! (M STER VERSION)三村かな子 ソロ・リミックス 歌:三村かな子 Tr. 11 美に入り彩を穿つ(M STER VERSION)小早川紗枝 ソロ・リミックス 歌:小早川紗枝 Tr. 12 美に入り彩を穿つ(M STER VERSION)塩見周子 ソロ・リミックス 歌:塩見周子 Tr. 13 Vast World(M STER VERSION)緒方智絵里 ソロ・リミックス 歌:緒方智絵里 Tr. 14 Vast World(M STER VERSION)白坂小梅 ソロ・リミックス 歌:白坂小梅 Tr. 15 Vast World(M STER VERSION)堀裕子 ソロ・リミックス 歌:堀裕子 Tr. 16 Vast World(M STER VERSION)双葉杏 ソロ・リミックス 歌:双葉杏 Tr. 」シリーズ第5弾となる「THE IDOLM STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT MASTER for the NEXT! 05 ギュっとMilky Way」が発売されましたが、お聴き頂けましたでしょうか。 いつも以上にアイドルらしくキュートに歌う佐久間まゆと喜多日菜子の二人の魅力を是非ご確認くださいっ! 発売中 THE IDOLM STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT MASTER for the NEXT! 05 ギュっとMilky Way 歌:佐久間まゆ、喜多日菜子 COCC-17705[CD1枚組] ¥1,182+税 収録内容 Tr. 01 ギュっとMilky Way(M STER VERSION) 作詞:高瀬愛虹 作曲・編曲:渡部チェル 歌:佐久間まゆ、喜多日菜子 Tr. 02 ギュっとMilky Way(M STER VERSION)佐久間まゆソロ・リミックス 歌:佐久間まゆ Tr. 03 ギュっとMilky Way(M STER VERSION)喜多日菜子ソロ・リミックス 歌:喜多日菜子 Tr. 04 ギュっとMilky Way (M STER VERSION)オリジナル・カラオケ BONUS TRACK Tr. 」が発売されます!今週はボーナストラックに収録される「ミラーボール・ラブ」の試聴を開始します!この楽曲はシンデレラガールズの7thLIVE名古屋公演のテーマ曲として制作され、デレステにも昨年秋に実装された楽曲で、アイドルマスター関連楽曲でお馴染みの井上拓さんが手がけました!是非ご試聴くださいっ! 2020年2月19日発売予定 THE IDOLM STER CINDERELLA MASTER 3chord for the Dance! 歌:小日向美穂、佐藤心、北条加蓮 COCC-17694[CD1枚組] ¥1,400+税 収録内容 Tr. 01 躍るFLAGSHIP 作詞:只野菜摘 作曲・編曲:BNSI ミフメイ 歌:小日向美穂、佐藤心、北条加蓮 Tr. a ゆよゆっぺ 歌:ナターリア、小早川紗枝、白坂小梅 Tr. 03 躍るFLAGSHIP オリジナル・カラオケ Tr. 04 Athanasia オリジナル・カラオケ ボーナストラック Tr. 05 ミラーボール・ラブ(M STER VERSION) 作詞:MCTC 作曲・編曲:TAKU INOUE 歌: 宮本フレデリカ、棟方愛海、及川雫、荒木比奈、姫川友紀 Tr. 06 ミラーボール・ラブ(M STER VERSION)オリジナル・カラオケ Tr. 01 義勇忍侠花吹雪(M STER VERSION) 作詞:ミズノゲンキ 作曲・編曲:睦月周平 歌:浜口あやめ、脇山珠美、道明寺歌鈴 Tr. 02 虹 作詞・作曲:北川悠仁 歌:北条加蓮、神谷奈緒 Tr. 03 O2 作詞・作曲:ORANGE RANGE 歌:星輝子、向井拓海、村上巴 Tr. 04 リバイブ 作詞:Kanata Okajima、Daisuke Nakamura、YUTA 作曲:Daisuke Nakamura 歌:島村卯月、渋谷凛、本田未央 Tr. 05 義勇忍侠花吹雪(M STER VERSION) オリジナル・カラオケ ボーナストラック Tr. 2月の第1週となる本日、以下の楽曲を追加配信いたしました。 ORTマスタリングについてはをご参照ください。 日本コロムビアのアイドルマスター公式facebookアカウント アイマス関連情報について定期的に更新中です! facebookユーザーの皆様、是非「いいね!」よろしくお願い致します。 次回定期更新は、2020年2月14日 金 予定です。

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シンデレラ7th大阪の感想。

シンデレラ ガールズ 7th 大阪

参加記録等のブログ記事 幕張公演: 名古屋公演: 大阪公演: 2日目の出来事とか(いまここ) 両日とも現地参加でした。 そのうちの2日目について。 まとめ• 前日は 生演奏の様子とかに注目しすぎて、出演者のパフォーマンスに目が行かないというのが多々あったので、この日は出演者もちゃんと見るよう心掛けていました。 と言ってももちろん、生演奏にも注目はした上で。 前日に一度見ていたのを踏まえてこの日の演奏を見ると、やっぱり強すぎる…って思いました。 昨日にもまして叫びすぎて、本当体力が切れてました… 途中声を送ることができなくなったりしましたもの…(詳しくは後述)本当、そうしてしまうくらい楽しかった。 当日の動きとか 前日は、いろいろな配布物企画が集まるイベント「」に行っていたのだが、この日は自分が配布を担当する日ではなかったので行っていなかった。 本当は行きたいところではあったのだが(この日の配布を担当する方々と顔を合わせたいと思ってはいた)、前日が会場が大混雑だったので、行っても難しいかな…と思い見送ったのだった。 また前日がそれに行くためにかなりの早起き(朝5時前には起きていた)で、寝不足だったこともあったので、ゆっくり寝て11時過ぎまで宿でゆっくりしていた(後泊も入れていたので滞在できた)。 現地にて この日も付近の宿から京セラドーム大阪へ。 12時過ぎに現地入りしたので、名刺交換回りなどもできた。 また矢口美羽Pと合流できたりもした。 京セラドーム大阪の敷地内では矢口美羽フルグラT解放してます、対戦よろしくお願いします — 導線 dousenP この日の席は上段スタンドでしたがその中では下のほう。 またステージ真正面ではないですがそこまで横から見る感じでもないという角度。 まあまあ見えました。 終了後 へ。 名古屋でもこちらの打ち上げに出ていたのでお誘いを受けて。 今回も小ネタを仕込むのが上手い。 シンデレラ7th大阪で名刺交換して下さった方、特に打ち上げ参加して下さった方ありがとうございました! 打ち上げでは名古屋からクオリティアップした「リアル打ち上げガチャ」をやりましたが、打ち上げ含めて楽しめて貰えたなら何よりです。 ライブ中の出来事とか 開幕• 最初の出演者挨拶で、ドラムの樹さんが、話している内容が盛り上げどころだと思うとすかさずドラムを入れていた。 さん(役)の「ウーサミン!」にドラムが入ったのは笑ってしまった。 メインパート前半• -Heart Beat Version-」で、さん(役)が脚を大きく上げてキック。 脚が長いしよく映える• 「Lunatic Show」で、桜咲千依さん(役)に肩を組みに行くさん(星輝子役)。 そして残る二人(さん=早坂美玲役、金子真由美さん=役)も組みに行く• 「美に入り彩を穿つ」について、さん(役)「(生演奏の音の)ベースラインのかっこよさが際立つ」• 髪のピンとイヤリングをお揃いにした、ノーティギャルズの原優子さん(役)と金子真由美さん• 「Gaze and Gaze」では今日は、歌う二人(さん=役、花井美春さん=村上巴役)が おでこを合わせる• 「Trust me」の歌詞の「発火」で実際に火柱が上がったことについて、 さんは以前に「火とかついたらかっこいいですよね」って話していたとのこと メインパート中間(アコースティックパート、生演奏なしパート)• アコースティックアレンジ1つ目は「Voyage」。 さん(役)「 アコースティックコーナー改め、コーナー」「 滝様が作ってくれる曲は本当素敵で」• もうさんは「滝様」と呼ばないとならないですね…• アコースティックアレンジ2つ目は の曲が2曲メドレーで。 「エヴリデイドリーム」は伴奏がほとんどピアノのみで悲しげに、その後「マイ・スイート・ハン」で多くの楽器が入って明るく。 これはさんかなり考えて作ったんだろうなあ…(この2曲の作曲がさん。 しかも歌っているさんは大学当時から知った仲だという)• このアレンジについて、さん「 エヴリデイドリームは、部屋で日記帳を見ているイメージ」「(マイ・スイート・ハンのアレンジは) あのハンは南国行きましたか、滝澤先生?」• ニュージェネレーションズの新曲「Great Journey」!?• 後のパートの内容から察するに、既報のプリコネRとのコラボで使われはするが、単なるコラボ枠ではなく純粋に持ち歌扱いになるような気がしている• High! Gold! そして2番からはさん(役)とさん(役)が加わる メインパート後半• ピンクチェックスクールの3人、 「ピンクチェックスクールです」ポーズを作る• 中央のさん(役)が両手でピース、さん(役)と種﨑敦美さん(五十嵐響子役)は片手でピースをし、それを交差させていた(チェック模様を作っていたものと思われる)• の2人も 「です」ポーズを作る• さん(役)とさん(役)が前後に並び、違う角度で腕と脚を出すことで「*」の形になる• で「Twilight Sky」を歌ったことについて、さん「 自分の中で、イントロ聞いたら泣く曲に入っている」• 「双翼の独奏歌」を歌ったさん(役)「 しもべを従えたつもりで歌っていた」• 「Max Beat」はサビの終わりに腕を前に出して力を込めるポーズがあるのだが、さん(役)「 このポーズやると(その場所の) 高い声が出る」• Velvet Roseの2人も 「Velvet Roseです」ポーズを作る• 腕をひねらせ、手を指を入れてしっかり組む• さん「 ゲネのときからずっと(Velvet Roseの) 二人が一緒にいる」• さん(二宮飛鳥役)にさん「私たちもお揃いのもの付けたい」(他のユニットを見ていて)• のイントロが演奏され始めたときは会場がざわついた!• さん「紅だああああああああああっ!」• もうだいぶ体力切れてきていたのに全力で楽しんでました 紅、半音下げギターに持ち替えて準備出来次第僕きっかけで曲が始まる。 持ち替えて足元踏み替えてギター手元のVoとトグルスイッチを調整して準備完了。 あまり間が開くのはちょっと、と思いましたが、一息大きく「ふぅ」と精神統一してから弾き始めました。 5万人の前緊張感でゾクゾクしました。 そしてその後にも「純情Midnight伝説」があったものだから、 アンコール前の最後の曲「EVERMORE」はもう声がまともに出せなくなってました… 終わりの挨拶• 星希成奏さん、「 話すことが多いので早口でいきます」と宣言して大量に語り始める。 それでも他の人よりだいぶ多く時間を使っていた気がする• それを受けて、 さん(橘ありす役) は超絶ゆっくりに話し、話す内容も少なくした• さん「 川島さんの生き様がロックだな、と思いました」• 川島さんは、アナウンサーをしていたけど28歳でアイドルに転身しているので• さん「(関口理咲さんを) 支えてあげられたらいいなと思ってたんだけど、支えられることのほうが多くて」• フォーリンシーサイドについて、川島さんを「 瑞樹の姉御」と呼ぶ花井美春さん• さん「純情Midnight伝説が歌えてうれしかった」• さん(役)「 マジで炎は熱いんだなって」• 観客席でさえ結構熱さがあったのだから、出演者はもっと大変そう…• さん(役)、今回の雰囲気を見て「沈黙さえも音楽になってしまうんだなって」• さん「キャストみんないいこで、努力家で」• さん「未央としても、新しい一面を見せられるような公演に挑戦させていただいた」 最後• 「」ではこの日は前日にもまして、バンドメンバーに絡んでいく人が多かったなと。 しかもこの日については 楽器を触って余計な音を入れてしまう方もちょこちょこいたなと。 自分が確認したのは、遠目で見ていたので確定的ではないが、キーボードをなぞって音を入れていたのがさん、ベース(ギターだったかも)の弦を触って音を入れていたのがさん、ドラムのスティックを1本持って叩いていたのがさん。 ちなみにドラムのところには、それを見越して「 ご自由にお取りくださいスティック」を置いていたとのことだが、 それでも演奏している樹さんのスティックを1本持っていく人がいたとのこと。 だが 山本さんは1本でも叩きこなしてしまったのである。 昨日のデレラジで某曲中に、ドラム外枠に『ご自由にお取りくださいスティック』を置いておいて、キャストさんが叩いてらっしゃった話が出たと思うのですが、 それではなく演奏中のスティックを片方貰いに来る方もいて、お茶ドラム然り片手ドラムに慣れておいて良かったと感じました。

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