トリックルーム 技レコード。 トリックルーム (場の状態)

○○ルーム(ポケモンのわざ)

トリックルーム 技レコード

特性 効果 もらいび 相手からの炎技を無効化し、 炎技の威力を1. 5倍にする。 隠 すりぬけ リフレクター・ひかりのかべ・ しんぴのまもり・しろいきり・ みがわりを無視して攻撃できる。 非常に高い特攻が魅力のポケモンです。 ゴーストタイプらしく、様々な補助技も使えます。 特性について• もらいびは、 相手からの炎技を無効化し、炎技を強化することができます。 手持ちの先頭にいると、 炎タイプの野生ポケモンと出会いやすい効果があります。 ほのおのからだは、相手の接触技に対して発動します。 確率で発動するため、確実に相手をやけどにしたいなら おにびのほうが有用です。 手持ちにいると、 タマゴの孵化歩数を半減する効果があります。 すりぬけは、相手の みがわりや壁を無視できる特性です。 攻撃技だけでなく、補助技にも有効です。 技名 威力 ダイ 効果 命中 PP オーバーヒート 基本技 130 140 自分の特攻が 2段階ダウン。 90 5 だいもんじ 技レコード15 110 140 1割で相手をやけど。 85 5 かえんほうしゃ 技レコード02 90 130 1割で相手をやけど。 100 15 マジカルフレイム 技マシン92 75 130 10割で相手の特攻を 1段階ダウン。 100 10 しっとのほのお 鎧の孤島教え技 70 120 10割で、そのターンに能力の 上がった相手をやけどにする。 100 5 ほのおのうず 基本技 35 90 相手をバインド状態にする。 特性すりぬけのおかげで、ラプラスにキョダイセンリツでオーロラベールを張られても、無視して攻撃できます。 素早さは 最速50族/ 準速60族抜きです。 クリアスモッグはダイマックスして使うとダイアシッドになり、自身の特攻を1段階上げる追加効果があります。 また、サイコキネシスを覚えさせてダイサイコとして使うと、先制技が無効化される サイコフィールドという場になるため、いずれかの技の代わりに採用する価値はあります。

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シザリガー

トリックルーム 技レコード

アピール DPt アピール効果 DPt 自分より1つ前にアピールしたポケモンが最大ボルテージを得ていたならば、そのボーナス分のハートが追加される。 説明文 たたかうわざ• ・:トリックを つかって どうぐを こうかん してしまう• :あいての すきを みて じぶんが もっている どうぐと あいてが もっている どうぐを こうかんする。 ・・・:あいての すきを ついて じぶんと あいての もちものを こうかんする。 ・・ 漢字 :相手の すきを ついて 自分と 相手の 持ち物を 交換する。 コンテストわざ• :1つまえの ポケモンの アピールと タイプが おなじなら きにいられる• :じぶんの まえの ポケモンの ボルテージが もらえる。 :おなじ タイプの アピールをした ポケモンを とくに おどろかす• 対戦では主にやなどデメリットが発生する道具を相手に押し付けるのに使われる。 シナリオでは相手のポケモンから道具を奪うために使うこともできるが、相手にダメージを与えつつ道具を奪えるに効率面で劣りがちになる。 捕獲したいポケモンにを押し付ける場合では、ダメージを与えない点が逆にメリットとなる。 ポケモンカードゲームにおけるトリック 「自分または相手の場のポケモンについている「ポケモンのどうぐ」を1枚選び、選んだ側の場のポケモンにつけ替える。 (選んだ「ポケモンのどうぐ」をつけられるポケモンがいない場合、このワザは失敗。 )」という効果のワザとして登場する。 ポケモン不思議のダンジョンにおけるトリック PP17。 自分の持ち物と正面の敵の持ち物を交換する。 どちらも持っていないと成功しない。 が使用した場合は失敗する。 プレイヤーが野生ポケモンに使った場合は成功し、奪った道具は戦闘終了後も自分のアイテムにできる。 逆に野生ポケモンに渡した道具は失うことになる。 再び道具を奪うか、野生ポケモンを捕まえることで渡した道具も回収できる。 まで、NPCトレーナーから奪った道具も自分のアイテムにできる。 以降では、トレーナーから奪った道具は戦闘後元のトレーナーに返却され、自分のものにはできない。 相手も自分もどうぐを持っていない場合は失敗する。 どちらか片方だけが道具を持っている場合は成功する。 状態に防がれる。 以降では、特性のポケモンが使う場合はみがわりを無視して成功する。 特性がのポケモンに対して使うと失敗する。 ねんちゃくのポケモンが道具を持っていない場合でも失敗する。 特性がのポケモンが使う場合は失敗しない。 特性がのポケモンが使っても成功する。 状態や状態で使っても成功する。 では自分と相手のどちらかがの場合は失敗する。 以降では、自分と相手のどちらかがを持ったアルセウスであるときにかぎり失敗する。 にはこの技を無効化する効果は無く、アルセウスにしたポケモンならこの制約を受けない。 第四世代では自分と相手のどちらかがを持ったの場合は失敗する。 第五世代以降では、はっきんだまを持ったギラティナに使った場合、またははっきんだまを持った状態でギラティナに対して使った場合は失敗する。 を持ったに使った場合、またはカセットを持った状態でゲノセクトに対して使った場合は失敗する。 を持ったに使った場合、またはメモリを持った状態でシルヴァディに対して使った場合は失敗する。 自分もしくは相手が自身に対応する・・を持っていた場合や、対応するメガストーン・べにいろのたま・あいいろのたまを渡そうとした場合は失敗する。 自分もしくは相手が・を持っていた場合は失敗する。 この技はにすることですばやさ2段階上昇の付加効果を得ることができるが、そのためには自身の道具は必ずZクリスタルでなければならず、トリックを成功させることができない。 のみ、自分と相手のどちらかがを持っていると失敗する。 まで、自分と相手のどちらかが状態の場合は失敗する。 まで、この技で相手に道具を渡したポケモンが手にした道具がだった場合、この技しか選べなくなる 渡した道具がこだわり系アイテムだったかは関係ない。 以降はこのときも新たに技を選びなおすことができる。 ・で選ばれない。 でコピーできない。

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トリパ考察

トリックルーム 技レコード

ランクルスは 時空を ゆがめた! 関連タグ アニメでのトリックルーム その特殊な効果からか、あるいはアニメでの描写での難しさゆえか、アニメで使ったポケモンはシンオウリーグにおけるコウヘイのと、クノエジムリーダーであるのの2匹のみ。 描写はそれぞれ異なるが、半透明の箱のような空間ができるのが特徴。 相手の技に直接かみつく、「トリックルーム」の効果が消えるまで耐える、相手の力を利用して「トリックルーム」そのものを壊すといった戦法でいずれもが勝利しているが、どのケースでも「トリックルーム」の戦法自体にはかなりの苦戦を強いられており、スピード重視のポケモンが多いサトシにとって相性が悪いのは間違いない技である。 概要 第4世代から登場したへんか技。 トリルと略す人が多い。 5ターンの間、時空を歪めた特殊な空間を作り出し、 「すばやさ」の遅い順に行動できるというかなり特殊な技。 5ターンとあるが、その中には技を発動したターンも含まれるため 効果があるのは実質4ターンである。 加えて、「トリックルーム」を使用したポケモンが退場する必要がある場合、実質的に効果があるターンは3ターンになってしまう。 「すばやさ」が低く、他の能力が高いポケモンを主軸にする場合によく使われる(通称 「」)。 このようなポケモンの大半は攻撃力、耐久共に高く、有効ターンが短いとはいえ、先手で動けるようになればかなり強力。 逆に「すばやさ」が高いポケモンは耐久が低い傾向にある為、「トリックルーム」の有効ターン中に戦わせてしまうのは自殺行為といえる。 シングルバトルでは有効ターンの短さからそこまで強力というほどでもないが、攻撃人数が複数いるダブルバトル、トリプルバトルでは強力どころか凶悪な技。 何故なら 「トリックルーム」始動役と鈍足攻撃役を同時に出して、発動に成功しさえすれば次のターンから暴れ放題だからである。 対策していないと2体ないし3体の連携を受けてパーティがあっという間に瓦解すること請け合い。 時には 超低レベルのポケモンがパーティに参加することもある。 低い「すばやさ」を最大限に生かし「がむしゃら」などを放ってくる。 中でも有名なのは、かつて世界大会優勝者が使い、「」や「」で大暴れした レベル1だろう。 また、すばやさ上昇手段を持つ相手に対してカウンターとして仕込むこともでき、特に「」や「」を展開する相手に有効。 欠点は 優先度-7と最も優先度が低く、 「トリックルーム」を必ず最後に出すことになるという点。 発動前に「」や「」を食らったり、「ねむり」状態、「こおり」状態になったり、相手の技でひるんだりしたら失敗してしまう。 また、「トリックルーム」が成功しても 相手に「トリックルーム」を使われると元に戻ってしまう。 逆に言えば、それらの「対策の対策」をきちんと入れておけば確実に発動できるだろう。 (自分も「」を入れる、「」「」を使うなど) また、優先度を変えることはできないので 先制技の順番を遅らせることはできない。 に対するマークは徹底しなければいけない。 主な使用者はなどの、などのが中心。 中にはやが 文字通り時空を歪めてくることも。 ちなみに 何故かも覚える。 どうやって時空を歪めているんだあんたは。 なお、第8世代現在では でトリックルームを習得できるポケモンがいないため、 俗に言う「タイプ統一パーティー」においてでんきタイプを主軸にしている場合、トリックルームを用いた戦法を意図的に行えない(相手がトリックルームを使ってくるしかない)。 該当するタイプで鈍足のポケモンである・(クワガノンはむし統一パーティーの方であればなどがいる)などを運用する際には注意。 またたとえ使えたとしても『剣盾』以降ソフトによって出現しない場合が出てきたため要注意。 ではがこの「トリパ」を採用し、初めて タイプではなく戦術に特化したジムリーダーとなった。 (ちなみに始動役はだった) 勝利すると「トリックルーム」の技マシンをくれる。 『トリックルーム』の有効ターン中に同じ技を使われると元に戻る 備考 優先度-7 わざマシン 92 第4世代~ 英語名 Trick Room ゆがんだ 時空が 元に戻った! 関連記事 親記事.

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