閉経後 避妊 必要。 手術説明|関西医科大学産婦人科

計画的な妊娠と避妊Q&A|ベビーカレンダー

閉経後 避妊 必要

48歳です。 もしこれが「妊娠を望んでいる」という話なら、諦めなさいと言いますけどね。 妊娠しては困るのなら気を付けなきゃ。 望んでいる人は妊娠しなくて、困る人ほど妊娠する。 ナントカの法則みたいなもんですよ。 「中絶ではなく流産するならまぁいいや」ってことですかね? たとえ僅かな週数でも一度宿った命を失うことに女はやっぱり傷つくんですよ。 中絶でも流産でもね。 流産だって手術が必要な場合も多いわけだし、無用なトラブルを抱えないためにはやっぱり避妊は必要です。 私は子宮筋腫の治療のためにIUS(ミレーナ)を子宮内に入れていますが、「妊娠の可能性もあるし、5年ごとに交換して50歳をめどに止める感じでいきましょう。 」と担当医に言われましたよ? その産婦人科医はちょっとおかしく思います。 50歳で妊娠した人もいるって事ですから、避妊しないのは危険ですよ? 補足読みました。 今まで流産を何回も経験してる・・・という事でしょうか? 私は1回ですが繋留流産で手術していますが、その後だいぶ開いてはいますが長女を出産していますよ。 いずれにしても妊娠が0ではないと思います。 私だったらその産婦人科医が信用できないんで、そのような事を言われたら別の産婦人科にセカンドオピニオンに行きます。 引きこもっていたとしても、家族にも心配や迷惑をかけてしまいますよ?行動しましょうよ? その産婦人科の医師、大丈夫ですか? その医師の言うことが真実なら47歳以上で妊娠出産した人がいるのはどうしてでしょうね! 医師は医師免許を一度取得したら、その後勉強を続ける人、進歩しない人それぞれで見分けが付きません。 私自身、医者の言うことを鵜呑みにした結果、体調不良が10年以上続いて後悔しています。 医師を信じることも大切ですが、?と思ったら違う医療機関を受診することも選択肢に入れてください。 私の友人で不妊症の人がいました。 主治医は自然妊娠は100パーセントに限りなく近い確率で無理だと言いました。 しかし、その後、自然妊娠で2人も授かりました。 あなたの場合はこの医師を信用しない方が賢明だと思います。 年齢的にってことはないと思います。 ウチの母、子宮筋腫を全摘する手術を51で受けたのですが、そのときのホルモン値の検査で「更年期はまだまだ。 卵巣が元気ですから」って言われてました。 排卵したタマゴは体内に吸収されるから、とか、その手の説明もありました。 排卵してるから。 閉経を待ったら、50半ばぐらいだったと思われます(それでは間に合わないので手術に踏み切った)。 生理周期が割と乱れてきていたので、閉経間近と思ってたのに、という状況でした。 どうしても気になるならホルモン値の検査を受けるってことになると思いますが(それしか確定方法はないですし)、それ以外は私なら信頼はしません。 100%なんてありえないと思うし・・。 デキたら責任取ってくれるっていうならいいんですけど(でもどんな責任を取るの?ですよね) 【補足】 それでもやっぱり100%ってことはないですから、「無責任だなぁ」と思います。 私が質問者様なら、その病院はもう行きませんね。 病院(先生)も、当たりはずれがありますから、私だったら「あ、この先生ハズレ」と判断するかな、ということです。 生理がある以上、可能性はゼロではないわけですから。 ホルモン値の検査をして、「この数値だと、まず着床しても育たない」ということだとしても、それって、いったん着床するかもってことですし、「絶対に排卵はしていない」と患者の問診だけで断言するのって、やっぱりおかしい。 そう思います。 ただ、年齢的にピルはもう不適合、というのはあるかも。 あと数年。 ピル以外の方法で避妊しておくのが賢明かなと思います。 万が一、中途半端に妊娠したら、それが一番体にとっても負担になりますし、それこそ子宮外妊娠でもしたら大変です。 周期がバラバラでも排卵してないって証拠にはならないので。

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閉経後骨粗鬆症|一般の皆様へ|日本内分泌学会

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A ベストアンサー 熟年男性です。 私の家内はsexに対してとても淡泊なほうで30代から更年期、閉経を迎えるようになってさらに淡泊さが増して私が期待していたことが すっかり裏切られたようでした。 長くて重い更年期から多少なりとも解放されたころに数度の性交渉をもったのですがご存知のように粘液体質はどこかに行ってしまい痛みだけが残るようになったようでより家内の淡泊度が増して勃起していたペニスも萎えて、こちらとしても極度に引くようになりました。 閉経後でも普通のパートナーに巡り合っていれば私なりに頑張れて、パートナーを喜ばせるテクニックも磨くようになると思います。 パートナーが何の障害もなければ閉経後の女性は大歓迎です。 相手を感じさせることだけに全力を尽くしたいと日々努力をするだけです・ 疑心暗鬼なんて飛んでもありません、自分のことより相手を喜ばすことに専念したいものです。 おそらく私が聞いたところによると閉経後の女性がまだ現役で交渉で来てる人は運が悪いんだなあーと今ではあきらめています。 Q 主人57才、私48才、結婚21年です。 単刀直入に伺います。 閉経後も性生活の時、濡れますか? 実は結婚当初から、性生活は月1度あるかないか。 寂しくて泣きながら眠った日もありましたが、 まじめで堅物の主人は性生活も淡白なのだろうと我慢してきました。 ところが先日、主人がパソコンで女優のヌードを見たり、プリントアウトしたりしていたことが発覚。 溜りに溜まった我慢が爆発し、 ずっとHを我慢していた、 ほかの誰でもない、あなた(主人)とHしたい、 月1度のHはお情けでしていたのか、 などと泣きながら訴えました。 主人は驚いていましたが、それからは少しですがHの回数も増えました。 とは言っても、生理こそありますが私も更年期真っ只中。 長年の我慢がやっと実を結びつつあるのに、それが苦痛になるのでは悲しすぎます。 母は亡くなっており、聞くこともできません。 ご迷惑かと思いますが、ご教授お願いします。 A ベストアンサー 今年55歳になる女性です。 閉経は49歳。 現在セックスは月3くらいです。 私の場合、若い頃ほどではないですが、充分に濡れます。 ただし友人と話したりすると、どうも個人差がもの凄く大きいようです。 閉経よりずっと前から、濡れなくなったという人。 濡れるどころか粘膜が硬くなってしまい、性交痛で出来なくなったという人。 閉経前も閉経後も、まったく変化なしという人。 私のように、多少濡れにくくなったものの、きちんと愛撫されれば問題なしという人。 まさに千差万別です。 それまでの回数、出産経験の有無、パートナーとの関係等、あらゆる要素が絡んでいるのだと思います。 ただ、濡れるかどうかだけが問題であれば、潤滑ゼリーの使用で解決できると思います。 今は、とっても優れものが続々出てきてますので、私も万一に備えて常備はしています。 でも定期的にHをしていれば、閉経後も60歳くらいまでは大丈夫だと思いますよ。 とにかく「使わない器官は衰える」という法則があります。 これからもどんどんご主人に迫って、いいセックスをしてください。 女の快感は50からです(^^) 今年55歳になる女性です。 閉経は49歳。 現在セックスは月3くらいです。 私の場合、若い頃ほどではないですが、充分に濡れます。 ただし友人と話したりすると、どうも個人差がもの凄く大きいようです。 閉経よりずっと前から、濡れなくなったという人。 濡れるどころか粘膜が硬くなってしまい、性交痛で出来なくなったという人。 閉経前も閉経後も、まったく変化なしという人。 私のように、多少濡れにくくなったものの、きちんと愛撫されれば問題なしという人。 まさに千差万別です。 それまでの回数、出... Q 個人差はあるのでしょうが、閉経のことをお聞きいたします。 【動物学的には、妊娠する必要がなくなれば(準備ができなければ)、欲情しないはずですよね?】 私(40代後半)としては、いつまでも激しいSEXを楽しみたいです。 潤いがたりなければ、ゼリーを使用してでも、貪欲に求めたいです。 しかし、閉経後の女性は、性欲がなくなるとしたら、妻としてはイヤイヤ私の相手をするしかないということになるのでしょうか? 男にとっては、イッたフリをされるだけのSEXっておもしろくないです・・・・。 A ベストアンサー こんにちわ。 更年期かな?と思っているreikomamaです。 が、性欲に衰えは見られません。 むしろ妊娠するリスクがなくなったことで安心してパートナーとSEXを楽しんでいます。 年齢と共に潤いも減ってきて、これはパートナーに対して申し訳ないと思っています。 決して「感じてない」わけではないのです。 ま、彼に見えないところでいろいろ努力はしていますけど(笑) SEXは非常にメンタルなもので、普段から愛情表現をされていたら、イヤイヤ相手をするなんてことにはならないと思いますよ。 昼も夜も同じような愛情をお互いに示しあうこと。 40代50代それぞれの愛情表現ってありますよね。 でもベースは同じです。 男女どちらにもできること、それは「おもいやり」です。

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更年期の閉経と妊娠がわかりづらい?

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更年期というものは、女性ならば誰でもいつか経験することなのですが、初めての経験なのでわかりづらいというのが本当のところです。 更年期は様々な不調が起きると言いますが、ほとんど感じない人もいます。 しかし月経自体は多くなったり少なくなったり、間隔があいたりと、不順になっていくのが普通です。 そして1年間一度も生理が来なかったときに閉経したと言いますが、実際のところ完璧に閉経したかどうかは、血液検査をしてみないとはっきりしないのが実情です。 特に不調もない場合は、生理も来なくなって1か月を通して快調になり、避妊せずに夫婦生活を楽しめる自由な良い時期になります。 まだ怪しい状態ではあるので、妊娠を望まないのであれば、やはり、その後1年くらいは避妊はしておく方が安心でしょう。 もし妊娠してしまっても、自分では閉経したと思い込んでいて、そのために妊娠の兆候があったとしても判らなかったということがあります。 それは妊娠を経験した経産婦でも、判らないことがあると言います。 半年ほどして、何やら腰回りが大きくなったとか、おなかが出てきたとか、人によっては陣痛が起きるまで気づかなかったという例もあります。 妊娠の兆候は軽い腰痛やおなかの張り、胸の張り、吐き気、味覚が変わる、おりものが増えるというようなことがありますが、個人差があります。 更年期でも、同様のことがあるために、大変違いがわかりづらいものです。 普通40代後半以降からの更年期ともなれば、女性ホルモンが減っていく時期になります。 ですから、受精しにくい、着床しにくい、ということが普通で、そして妊娠しても、安定しにくい状態です。 それは卵子、受精卵がホルモンが足りないためにうまく成熟しないからです。 安定しにくいということは妊娠しにくい、正常妊娠になりにくい、流産しやすいということにつながります。 ですから、子供を産むことを望む場合は、若いうちにと言われます。 妊娠初期は安静が必要 妊娠初期はまだまだ不安定な状態であるために、安定期になるまでは安静が必要です。 若い人でももちろんそうですが、更年期に当たるような人であればなおさら安静が必要です。 軽い腹痛、吐き気や腰痛、味覚の変化などはある程度は仕方がないとしても、おりものに血が混じる、腹痛がひどい、という場合は流産の危険性もあります。 すぐにかかりつけのお医者さんに連絡をして指示を仰ぎましょう。 安定期は4か月目の中ごろからです。 その頃になると、流産の危険性は減り、吐き気も収まってきます。 体重増加に気をつけて、散歩などを日課にしながら赤ちゃんの誕生を待てばよいです。 若い人でも様々な不安はあるでしょうが、更年期以降の妊娠となればその後の子育てに必要な体力、経済力についても、あれこれと考えて計画し、安心して赤ちゃんを迎えることが出来るようにしておきましょう。 年を重ねてからの子育ては体力的には確かに大変ですが、落ち着いた大人の知恵を生かして、ゆったりとした気持ちでの子育てが出来るとも言います。 元に戻りますが、妊娠初期は一番不安定な時期です。 高齢妊婦の場合は若い妊婦よりも様々な問題が起きやすい状態にあります。 かかりつけのお医者さんにしっかり診てもらいながら不安なことは相談をし、無事に喜びの誕生を迎えましょう。 もし、流産ということになってもそれはお母さんが悪いというのではなく、自然な、避けられないものであることも多いので、心安らかに過ごしましょう。 初期の食欲不振時は食べやすい物を食べればよいです。 栄養などはまだそんなに考えなくてもよく、においのあまりしないものを少し摂ればよいでしょう。 安定期になる頃からは栄養を考えた食事を頑張りましょう。

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