スロット 北斗 天 昇。 北斗の拳 天昇 設定差まとめ|解析 設定判別 設定示唆 モード移行率 断末魔 有利区間 終了画面

北斗の拳 天昇【スロット新台】スペック・設定判別・解析攻略まとめ

スロット 北斗 天 昇

この秋一番の注目作と言えるのが 『パチスロ北斗の拳 天昇』です。 パチンコパチスロ問わず大人気の「北斗シリーズ」最新作ということで、注目していた方も多いのではないでしょうか。 導入開始はちょっと前の11月5日。 なので、もう打たれた方もいるのではないでしょうか。 今回はそんなほっかほかの新台の内部に迫っていきたいと思います。 3枚のAT機。 AT突入時の期待枚数は設定1で約1000枚、設定6で約800枚。 高設定は一撃性がないと言われる昨今のAT機ですが、本機は高設定でも一撃性は十分あります。 ちなみに設定1のAT出現率は1103. 3分の1とのこと。 8 97. 2 99. 1 100. 5 105. 7 110. 4 114. 出玉率は設定5が110. 1%、設定6が114. 0%と高設定域がかなり魅力的です。 5 現時点で判明している小役確率は、設定1のレア役のみ。 打ち方については機種ページを参考にしていただければと思います。 50枚あたりのゲーム数は約50G。 通常時はまず激闘ボーナスを目指します。 その激闘ボーナスの契機となるのが、 2種類のCZです。 1つ目はCZ「世紀末ゾーン」。 液晶右下の世紀末ポイントが1000Pに到達すると突入するもので、世紀末ポイントはレア役やリプレイで貯まります。 世紀末ポイントの特化ゾーン「七星チャージ」も存在します。 七星チャージは1セット7Gの間、毎ゲーム世紀末ポイントを獲得します。 そんな流れで世紀末ポイントを1000P貯めるとCZ「世紀末ゾーン」に突入します。 消化中は全役でバトルを抽選し、拳王の帯が出現するラオウステージは大チャンスです。 バトルに発展すればチャンス到来となり、バトルに勝利すれば激闘ボーナスへ突入します。 バトル中もレア役による勝利書き換え抽選があるので成立役にも注目です。 もう1つのCZは「断末魔ゾーン」です。 こちらは規定ゲーム数消化時の抽選から突入となります。 液晶左下に現在の消化ゲーム数が表示されています。 CZ天井到達時は、CZ突入はもちろん激闘ボーナスへの突入も確定します。 モードを示唆する演出も存在し、通常画面で雨か雪が降れば通常B以上が確定します。 この天候変化は上位モードほど発生しやすいようです。 また七星チャージ終了時にサブ液晶をタッチし、発生したセリフでモード示唆も行なっています。 「あべし!! 」は通常B以上、「ひでぶ!! 」は通常C以上、「ヘブン!! 」はチャンスモードが濃厚です。 ゲーム数消化契機で突入するCZ「断末魔ゾーン」。 強敵図柄は停止個数が多いほど勝利期待度がアップします。 バトル発展前のカウントダウン演出は進むほどチャンス。 バトルに発展すればチャンス到来となり、バトル勝利で激闘ボーナスへと突入します。 通常リプレイからカウントダウン演出に発展した時点で勝利濃厚となる法則性もあります。 CZ「世紀末ゾーン」同様、バトル中もレア役による勝利書き換え抽選があります。 これは現在獲得している「昇舞魂」の個数を表し、この昇舞魂が多いほど激闘ボーナスが有利になります。 昇舞魂の獲得契機は、世紀末ポイント1000P到達時、レア役成立時など。 レア役による獲得抽選は、強チェリーなら獲得濃厚です。 CZでのバトル勝利を経て、いよいよ ATの最大関門となる「激闘ボーナス」が始まります。 スタート時はまず演出モード(世紀末or修羅)を選択します。 選択した演出モードによって戦う相手が変わる以外、ゲーム性は変わりません。 その後、通常時に貯めた昇舞魂をバトルレベルと小役レベルに変換します。 ・バトルレベル……バトル突入時に抽選される勝利期待度 ・小役レベル……バトル中の小役による勝利期待度 昇舞魂1個あたりのレベルアップ期待度はそれぞれ50%。 最終的な各レベルはサブ液晶で確認できます。 どちらもレベルが高くなればなるほど勝利期待度がアップし、小役レベルがMAXのレベル10ならその時点でATも確定します。 昇舞魂によるレベルアップがなくても、レベルアップのチャンスはまだあります。 それはバトルの準備状態です。 バトルの前には必ず準備状態へ突入します。 準備状態はベルナビ3回(初回は4回)発生するまで継続し、この間、レア役や強敵図柄でバトルレベルの昇格が期待できます。 強敵図柄は1個出現につき1レベルアップとなり、強敵図柄揃いは当該バトルの勝利濃厚です。 また、強チェリーも当該バトルの勝利濃厚、チャンス目はレベルアップ濃厚、スイカや弱チェリーは50%でレベルアップとなります。 準備状態を経て、バトルに突入となります。 バトル突入時はまずバトルレベルに応じて勝利抽選を実施し、5G継続のバトル中は成立した小役の小役レベルに応じて勝利抽選を実施します。 それぞれのレベル別期待度はサブ液晶に表示され、勝率(トータル期待度)も一目瞭然です。 どちらも最低のレベル1でも勝利期待度は50%あります。 バトル中は赤文字セリフや「拳に力を!」が発生すれば大チャンス。 見事勝利すれば、次戦へと進みます。 勝利後にPUSHを押すと勝利契機も確認できます。 次戦も準備状態を経てバトルに発展。 そのバトルに勝利すればラストとなる3戦目へと突入です。 そして、その3戦目に勝利できればATへ突入となります。 バトル3連勝というハードルを乗り越えるとリール上で7が揃い、いよいよ AT「真・天昇ラッシュ」がスタートです。 AT突入時も激闘ボーナス同様、演出モード(世紀末or修羅)を選択します。 ただし、AT中の演出モードは登場キャラだけじゃなくゲーム性も大きく変化する特徴があり、世紀末モードは王道バトルタイプ、修羅モードは完走型STタイプとなっています。 ラウンドパート後は引き戻しパートに移行しそこで継続当選なら再度ラウンドパートへと突入します。 その継続率は約85%を誇り、突入時の平均獲得枚数は約1000枚(設定1)。 システムは目押し不要の押し順ATで、減少区間のないストーレート型ゆえ当たっているのに減るというストレスは皆無です。 演出モード選択時、ラウンドパート&引き戻しパートともに遊技カスタムをすることができます。 「世紀末モード」 ・ラウンドパート……デフォルトは基本となるゲーム性、シンプルはステージ昇格・ラウンド・キャラ告知・レア役成立時・ザコ押し順ナビ以外で演出が非発生 ・引き戻しパート「バトルゾーン」……完全告知はレバーから各停止のタイミングで勝利演出が突如発生(一部最終ゲームへ)、後告知はチャージが貯まるほど勝利期待度がアップし最終ゲームで決着 「修羅モード」 ・ラウンドパート……デフォルトはキャラ配列をそのまま表示、???はキャラ配列や昇格が非発生となり、引き戻しパートで当該ゲームになるまでどのキャラに発展するかわからない ・引き戻しパート「転生ゾーン」……デフォルトは演出結果による勝敗告知、完全告知は勝利時にレバーで告知音(+風)が発生、PUSH発生時の信頼度も変更可能 演出モード&遊技カスタム終了後は本機一番の楽しいところAT「真・天昇ラッシュ」となります。 AT中の解説は、わかりやすい 演出モード「修羅モード」から始めていきましょう。 修羅モードは、継続期待度が目に見える保留タイプです。 画面下には引き戻しパートで使用する保留が表示され、ラウンドパート1Gごとに保留の昇格を期待します。 消化1Gが1個の保留に対応し、1G消化するごとに対象保留が右にズレていく格好です。 ラウンドパートは7G(初回8G)ですが、ラウンドストックによるラウンド継続もあり、2セット目3セット目と継続することもあります。 そうなると、再度保留の昇格抽選が2周3周とされることになり、ATの継続期待度はグッと高まります。 保留別の期待度は色が示唆し、キャラによっても期待度が変化します。 保留別勝利期待度 保留 平均値 ムカデ(白) 5. 金保留(ファルコ)はその時点で継続確定です。 ラウンドパート後は、引き戻しパート「転生ゾーン」へ移行します。 引き戻しパートは1G(保留1個)ごとにバトルが発生しバトルに勝利すれば継続確定です。 レア役成立時はチャンスとなり、黄保留以下なら50%で勝利、緑保留以上なら勝利濃厚。 強チェリーはどの保留でも勝利濃厚となり、さらに追撃が発生します。 追撃は勝利すればラウンドストックを獲得できるため激アツです(追撃抽選は強チェリー以外のレア役でもあり)。 バトル勝利後も残りの保留でバトルが継続し、勝利するごとにラウンドストックを獲得していきます。 引き戻しパートで1個でも勝利すればラウンドパートに再度移行。 そして引き戻しパートで獲得していたラウンド分を消化しながら保留を昇格。 その後引き戻しパートへという流れを繰り返します。 引き戻しパートでは1Gごとにバトルが発生し勝てば継続確定となる反面、1度も勝てなければATは終了となります。 勝利できなかった場合、最終画面でレア役が引ければ引き戻し濃厚となるほか、それ以外でも引き戻し抽選が実施されます。 次は、 演出モード「世紀末モード」の場合について。 内部システムは修羅モードと同じですが、世紀末モードのラウンドパートでは保留が確認できない代わりにステージの昇格で継続期待度を示唆するシステムです。 ラウンドパート終了後は引き戻しパートへ。 アミバは出現した時点で勝利濃厚です。 バトル勝利で継続が確定し、終了後ラウンドパートへ再度突入します。 バトルに負けるとATは終了です。 以上のように、世紀末モードは修羅モードと比べるとシンプルな作りとなっています。 ここまでがAT中の流れとなります。 激闘ボーナスを突破したときは基本的に7が揃いますが、それが北斗揃いなら「バトルボーナス」へと突入します。 このバトルボーナスはラウンドストック高確状態で、ラオウとケンシロウの激闘が繰り広げられます。 バトルボーナスはケンシロウが負けるまで継続し、終了後はATへと移行します。 継続率は93%超を誇り、突入時はかなりのラウンドストックが期待できます。 これは昇天演出。 獲得枚数が一定数に到達すると発生し、約2400枚に到達すると終了となります。 以上、通常時からAT中までゲームの詳細をお伝えしてきました。 最後に、設定推測ポイントや立ち回りのポイントについて。 トロフィーの色が設定を示唆し、銅は設定2以上、銀は設定3以上、金は設定4以上、キリン柄は設定5以上、虹は設定6確定です。 そのキャラで設定を示唆しています。 演出モード(世紀末or修羅)でキャラは変化。 金は設定4以上、赤は条件付きとなり5連以内かつラウンド上乗せなしなら設定4以上が確定します(6連以降は継続示唆)。 ここで激闘ボーナスに当選すればバトル1勝のアドバンテージが得られるためAT期待度が大幅アップします。 また、七星チャージ終了時にサブ液晶をタッチすればセリフでモードを示唆しますが100Gまでは発生率がアップしています。 セリフは、「あべし!! 」は通常B以上、「ひでぶ!! 」は通常C以上、「ヘブン!! 」はチャンスモードが濃厚です。 モードを特定できればCZ天井(=激闘ボーナス確定)のゲーム数もわかるため、七星チャージ終了時は忘れずチェックしておきたいところです。 ヘブン!! 発生時は200GのCZ天井までヤメずに続行しましょう。 この閉店QRは18時以降なら誰でも遊技台の履歴を閲覧&記録できる機能で、パスワードなど一切必要ないため気軽に試すことができます。 また、ホールごとの高設定投入状況などは、アプリ「カチナビ」で確認できます。 高設定のないところでいくら探しても見つかるはずはないので、カチナビでの実績を参考に店選びするのも一つの手です。 以上が今回お伝えできる情報となります。 これまで6号機市場をリードしてきたリゼロが失速し、ほかの新機種もまた伸び悩んでいる現状です。 この北斗天昇に懸ける期待はプレイヤーのみならずホール関係者も同様で、設定投入具合など扱いはきっと良好になると考えられます。 12月にはさらなる導入も決まっていますし、年末にかけ5号機の大量撤去などもあるため年末年始のエースとして活躍することをみんな期待&祈願しています。 新しい情報が入手できたら、解析第2弾としてまたお伝えしますね。 (C)武論尊・原哲夫/NSP 1983,(C)NSP 2007 版権許諾証YAF-420 (C)Sammy.

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パチスロ北斗の拳~天昇~ 設定示唆,設定判別,設定56確定演出

スロット 北斗 天 昇

この秋一番の注目作と言えるのが 『パチスロ北斗の拳 天昇』です。 パチンコパチスロ問わず大人気の「北斗シリーズ」最新作ということで、注目していた方も多いのではないでしょうか。 導入開始はちょっと前の11月5日。 なので、もう打たれた方もいるのではないでしょうか。 今回はそんなほっかほかの新台の内部に迫っていきたいと思います。 3枚のAT機。 AT突入時の期待枚数は設定1で約1000枚、設定6で約800枚。 高設定は一撃性がないと言われる昨今のAT機ですが、本機は高設定でも一撃性は十分あります。 ちなみに設定1のAT出現率は1103. 3分の1とのこと。 8 97. 2 99. 1 100. 5 105. 7 110. 4 114. 出玉率は設定5が110. 1%、設定6が114. 0%と高設定域がかなり魅力的です。 5 現時点で判明している小役確率は、設定1のレア役のみ。 打ち方については機種ページを参考にしていただければと思います。 50枚あたりのゲーム数は約50G。 通常時はまず激闘ボーナスを目指します。 その激闘ボーナスの契機となるのが、 2種類のCZです。 1つ目はCZ「世紀末ゾーン」。 液晶右下の世紀末ポイントが1000Pに到達すると突入するもので、世紀末ポイントはレア役やリプレイで貯まります。 世紀末ポイントの特化ゾーン「七星チャージ」も存在します。 七星チャージは1セット7Gの間、毎ゲーム世紀末ポイントを獲得します。 そんな流れで世紀末ポイントを1000P貯めるとCZ「世紀末ゾーン」に突入します。 消化中は全役でバトルを抽選し、拳王の帯が出現するラオウステージは大チャンスです。 バトルに発展すればチャンス到来となり、バトルに勝利すれば激闘ボーナスへ突入します。 バトル中もレア役による勝利書き換え抽選があるので成立役にも注目です。 もう1つのCZは「断末魔ゾーン」です。 こちらは規定ゲーム数消化時の抽選から突入となります。 液晶左下に現在の消化ゲーム数が表示されています。 CZ天井到達時は、CZ突入はもちろん激闘ボーナスへの突入も確定します。 モードを示唆する演出も存在し、通常画面で雨か雪が降れば通常B以上が確定します。 この天候変化は上位モードほど発生しやすいようです。 また七星チャージ終了時にサブ液晶をタッチし、発生したセリフでモード示唆も行なっています。 「あべし!! 」は通常B以上、「ひでぶ!! 」は通常C以上、「ヘブン!! 」はチャンスモードが濃厚です。 ゲーム数消化契機で突入するCZ「断末魔ゾーン」。 強敵図柄は停止個数が多いほど勝利期待度がアップします。 バトル発展前のカウントダウン演出は進むほどチャンス。 バトルに発展すればチャンス到来となり、バトル勝利で激闘ボーナスへと突入します。 通常リプレイからカウントダウン演出に発展した時点で勝利濃厚となる法則性もあります。 CZ「世紀末ゾーン」同様、バトル中もレア役による勝利書き換え抽選があります。 これは現在獲得している「昇舞魂」の個数を表し、この昇舞魂が多いほど激闘ボーナスが有利になります。 昇舞魂の獲得契機は、世紀末ポイント1000P到達時、レア役成立時など。 レア役による獲得抽選は、強チェリーなら獲得濃厚です。 CZでのバトル勝利を経て、いよいよ ATの最大関門となる「激闘ボーナス」が始まります。 スタート時はまず演出モード(世紀末or修羅)を選択します。 選択した演出モードによって戦う相手が変わる以外、ゲーム性は変わりません。 その後、通常時に貯めた昇舞魂をバトルレベルと小役レベルに変換します。 ・バトルレベル……バトル突入時に抽選される勝利期待度 ・小役レベル……バトル中の小役による勝利期待度 昇舞魂1個あたりのレベルアップ期待度はそれぞれ50%。 最終的な各レベルはサブ液晶で確認できます。 どちらもレベルが高くなればなるほど勝利期待度がアップし、小役レベルがMAXのレベル10ならその時点でATも確定します。 昇舞魂によるレベルアップがなくても、レベルアップのチャンスはまだあります。 それはバトルの準備状態です。 バトルの前には必ず準備状態へ突入します。 準備状態はベルナビ3回(初回は4回)発生するまで継続し、この間、レア役や強敵図柄でバトルレベルの昇格が期待できます。 強敵図柄は1個出現につき1レベルアップとなり、強敵図柄揃いは当該バトルの勝利濃厚です。 また、強チェリーも当該バトルの勝利濃厚、チャンス目はレベルアップ濃厚、スイカや弱チェリーは50%でレベルアップとなります。 準備状態を経て、バトルに突入となります。 バトル突入時はまずバトルレベルに応じて勝利抽選を実施し、5G継続のバトル中は成立した小役の小役レベルに応じて勝利抽選を実施します。 それぞれのレベル別期待度はサブ液晶に表示され、勝率(トータル期待度)も一目瞭然です。 どちらも最低のレベル1でも勝利期待度は50%あります。 バトル中は赤文字セリフや「拳に力を!」が発生すれば大チャンス。 見事勝利すれば、次戦へと進みます。 勝利後にPUSHを押すと勝利契機も確認できます。 次戦も準備状態を経てバトルに発展。 そのバトルに勝利すればラストとなる3戦目へと突入です。 そして、その3戦目に勝利できればATへ突入となります。 バトル3連勝というハードルを乗り越えるとリール上で7が揃い、いよいよ AT「真・天昇ラッシュ」がスタートです。 AT突入時も激闘ボーナス同様、演出モード(世紀末or修羅)を選択します。 ただし、AT中の演出モードは登場キャラだけじゃなくゲーム性も大きく変化する特徴があり、世紀末モードは王道バトルタイプ、修羅モードは完走型STタイプとなっています。 ラウンドパート後は引き戻しパートに移行しそこで継続当選なら再度ラウンドパートへと突入します。 その継続率は約85%を誇り、突入時の平均獲得枚数は約1000枚(設定1)。 システムは目押し不要の押し順ATで、減少区間のないストーレート型ゆえ当たっているのに減るというストレスは皆無です。 演出モード選択時、ラウンドパート&引き戻しパートともに遊技カスタムをすることができます。 「世紀末モード」 ・ラウンドパート……デフォルトは基本となるゲーム性、シンプルはステージ昇格・ラウンド・キャラ告知・レア役成立時・ザコ押し順ナビ以外で演出が非発生 ・引き戻しパート「バトルゾーン」……完全告知はレバーから各停止のタイミングで勝利演出が突如発生(一部最終ゲームへ)、後告知はチャージが貯まるほど勝利期待度がアップし最終ゲームで決着 「修羅モード」 ・ラウンドパート……デフォルトはキャラ配列をそのまま表示、???はキャラ配列や昇格が非発生となり、引き戻しパートで当該ゲームになるまでどのキャラに発展するかわからない ・引き戻しパート「転生ゾーン」……デフォルトは演出結果による勝敗告知、完全告知は勝利時にレバーで告知音(+風)が発生、PUSH発生時の信頼度も変更可能 演出モード&遊技カスタム終了後は本機一番の楽しいところAT「真・天昇ラッシュ」となります。 AT中の解説は、わかりやすい 演出モード「修羅モード」から始めていきましょう。 修羅モードは、継続期待度が目に見える保留タイプです。 画面下には引き戻しパートで使用する保留が表示され、ラウンドパート1Gごとに保留の昇格を期待します。 消化1Gが1個の保留に対応し、1G消化するごとに対象保留が右にズレていく格好です。 ラウンドパートは7G(初回8G)ですが、ラウンドストックによるラウンド継続もあり、2セット目3セット目と継続することもあります。 そうなると、再度保留の昇格抽選が2周3周とされることになり、ATの継続期待度はグッと高まります。 保留別の期待度は色が示唆し、キャラによっても期待度が変化します。 保留別勝利期待度 保留 平均値 ムカデ(白) 5. 金保留(ファルコ)はその時点で継続確定です。 ラウンドパート後は、引き戻しパート「転生ゾーン」へ移行します。 引き戻しパートは1G(保留1個)ごとにバトルが発生しバトルに勝利すれば継続確定です。 レア役成立時はチャンスとなり、黄保留以下なら50%で勝利、緑保留以上なら勝利濃厚。 強チェリーはどの保留でも勝利濃厚となり、さらに追撃が発生します。 追撃は勝利すればラウンドストックを獲得できるため激アツです(追撃抽選は強チェリー以外のレア役でもあり)。 バトル勝利後も残りの保留でバトルが継続し、勝利するごとにラウンドストックを獲得していきます。 引き戻しパートで1個でも勝利すればラウンドパートに再度移行。 そして引き戻しパートで獲得していたラウンド分を消化しながら保留を昇格。 その後引き戻しパートへという流れを繰り返します。 引き戻しパートでは1Gごとにバトルが発生し勝てば継続確定となる反面、1度も勝てなければATは終了となります。 勝利できなかった場合、最終画面でレア役が引ければ引き戻し濃厚となるほか、それ以外でも引き戻し抽選が実施されます。 次は、 演出モード「世紀末モード」の場合について。 内部システムは修羅モードと同じですが、世紀末モードのラウンドパートでは保留が確認できない代わりにステージの昇格で継続期待度を示唆するシステムです。 ラウンドパート終了後は引き戻しパートへ。 アミバは出現した時点で勝利濃厚です。 バトル勝利で継続が確定し、終了後ラウンドパートへ再度突入します。 バトルに負けるとATは終了です。 以上のように、世紀末モードは修羅モードと比べるとシンプルな作りとなっています。 ここまでがAT中の流れとなります。 激闘ボーナスを突破したときは基本的に7が揃いますが、それが北斗揃いなら「バトルボーナス」へと突入します。 このバトルボーナスはラウンドストック高確状態で、ラオウとケンシロウの激闘が繰り広げられます。 バトルボーナスはケンシロウが負けるまで継続し、終了後はATへと移行します。 継続率は93%超を誇り、突入時はかなりのラウンドストックが期待できます。 これは昇天演出。 獲得枚数が一定数に到達すると発生し、約2400枚に到達すると終了となります。 以上、通常時からAT中までゲームの詳細をお伝えしてきました。 最後に、設定推測ポイントや立ち回りのポイントについて。 トロフィーの色が設定を示唆し、銅は設定2以上、銀は設定3以上、金は設定4以上、キリン柄は設定5以上、虹は設定6確定です。 そのキャラで設定を示唆しています。 演出モード(世紀末or修羅)でキャラは変化。 金は設定4以上、赤は条件付きとなり5連以内かつラウンド上乗せなしなら設定4以上が確定します(6連以降は継続示唆)。 ここで激闘ボーナスに当選すればバトル1勝のアドバンテージが得られるためAT期待度が大幅アップします。 また、七星チャージ終了時にサブ液晶をタッチすればセリフでモードを示唆しますが100Gまでは発生率がアップしています。 セリフは、「あべし!! 」は通常B以上、「ひでぶ!! 」は通常C以上、「ヘブン!! 」はチャンスモードが濃厚です。 モードを特定できればCZ天井(=激闘ボーナス確定)のゲーム数もわかるため、七星チャージ終了時は忘れずチェックしておきたいところです。 ヘブン!! 発生時は200GのCZ天井までヤメずに続行しましょう。 この閉店QRは18時以降なら誰でも遊技台の履歴を閲覧&記録できる機能で、パスワードなど一切必要ないため気軽に試すことができます。 また、ホールごとの高設定投入状況などは、アプリ「カチナビ」で確認できます。 高設定のないところでいくら探しても見つかるはずはないので、カチナビでの実績を参考に店選びするのも一つの手です。 以上が今回お伝えできる情報となります。 これまで6号機市場をリードしてきたリゼロが失速し、ほかの新機種もまた伸び悩んでいる現状です。 この北斗天昇に懸ける期待はプレイヤーのみならずホール関係者も同様で、設定投入具合など扱いはきっと良好になると考えられます。 12月にはさらなる導入も決まっていますし、年末にかけ5号機の大量撤去などもあるため年末年始のエースとして活躍することをみんな期待&祈願しています。 新しい情報が入手できたら、解析第2弾としてまたお伝えしますね。 (C)武論尊・原哲夫/NSP 1983,(C)NSP 2007 版権許諾証YAF-420 (C)Sammy.

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北斗の拳 天昇|スロット 設定判別・天井・終了画面・モード・スペック・セリフ

スロット 北斗 天 昇

「サミートロフィー出現タイミング」 1. 激闘ボーナス終了時の次のレバーON時 2. 真・天昇ラッシュ終了画面の全リール停止後 出現するのはサブ液晶。 出現した時点で設定2以上が確定する。 断末魔ゾーンの場合、当落の告知が24G目や32G目に出る場合は期待度が高い。 「ザコ目線アングル」 画面がザコ目線に切り替われば、前兆中 or レア役が成立。 画面割れ発生で七星チャージ以上濃厚。 「ザコ出現」 背景にザコが出現すると前兆期待度がアップ。 「大オーラ」 ザコ襲撃演出時など、ケンシロウの大オーラ(白)発生で七星チャージ以上(断末魔ゾーンの本前兆中に発生しやすい)。 大オーラ(青)なら断末魔ゾーン以上濃厚だ。 頻発するほど本前兆期待度がアップ、成立役がリプレイやベルならさらに期待度できる。 「ボロ出現」 ボロ出現時は、基本的に演出が発生する。 何も渡してこなければ前兆を示唆。 世紀末ポイント1000獲得で突入する、激闘ボーナスの自力当選ゾーン。 全役でバトル発展を抽選し、勝利できれば激闘ボーナスに突入する。 「基本性能」 継続ゲーム数…15G 「強敵出現でバトル開始」 対戦相手によって勝利期待度が変化。 バトル中と黒王足跡演出中は世紀末ゾーンのゲーム数減算がストップする。 [成立役別の勝利期待度] その他<スイカ=弱チェリー<チャンス目<強チェリー [ラオウステージは大チャンス] ラオウステージは、ラオウ登場でボーナス!? 「敗北してもゾーンは継続」 世紀末ゾーンのゲーム数が残っている限り、敗北してもゾーンに復帰。 15G間で1度もバトルに当選しなかった場合は、15Gが再セットされる。 規定ゲーム数消化で突入する、激闘ボーナスの自力当選ゾーン。 滞在しているモードによって、断末魔ゾーンに突入しやすいゲーム数が異なる。 「基本性能」 継続ゲーム数…15G 「滞在モードごとの断末魔ゾーン突入期待度」 モード共通で、百の位が偶数のゲーム数の期待度が高い。 700G(通常Aの天井)到達時は、激闘ボーナスに直行する。 「レア役と強敵絵柄停止でチャンス」 レア役や狙えカットイン発生時の強敵絵柄停止はバトル発展濃厚。 強敵絵柄は、停止数が多いほど勝利期待度がアップする。 [成立役別の勝利期待度] その他<スイカ=弱チェリー=強敵1つ<チャンス目=強敵2つ<強チェリー<強敵3つ揃い [カウントダウン発生でバトル発展] カウントが進むほど期待度アップ! 「バトル勝利で激闘ボーナス突入」 バトル中は断末魔ゾーンのゲーム数減算がストップし、レア役で勝利抽選をおこなう。 「ゲーム数が残っている限りゾーン継続」 バトルに敗北しても、断末魔ゾーンのゲーム数が残っている限り復帰。 15G間で1度もバトルに発展しなければ、15Gが再セットされる。 第3停止時にカウントが進む強パターンは、全体的に期待度が高め。 [強ザコ時] 弱ザコ時に比べ、強ザコ時は期待度が高い。 カウント2よりも先に進むのがデフォルトなので、4や3で発展すれば勝利濃厚だ。 [ロゴセリフ] [2G目・ケンシロウの攻撃] 2G目はケンシロウが攻撃をしかければ激アツ。 パンチ連打が強攻撃。 [3G目(2G目の展開で変化)] 2G目でケンシロウが攻撃していれば、3G目もケンシロウが攻撃。 2G目がハン攻撃なら、割り込む形でケンシロウが攻撃をしかけると激アツ。 [シャチ決意] [3G目・ケンシロウ攻撃] ケンシロウが攻撃をしかければ激アツ。 「2G目敗北は逆転濃厚」 断末魔ゾーン中のバトルは、基本的に3G継続。 全対戦相手共通で、2G目で敗北すると逆転での勝利が濃厚となる。 最終ゲームは強敵絵柄を狙えカットインは発生しないが、内部的に成立していれば有効。 強チェリーを引けば勝利濃厚だ。 カウントダウン中に引いたレア役でも、同様の数値で勝利を抽選する。 「天井到達時の抽選」 滞在モードごとの天井契機で突入した場合、バトル発展時に強制的に勝利に書き換えられる。 小役で勝利したのか天井で勝利したのかを見分けることはできない。 真・天昇ラッシュ突入をかけたバトル型のAT。 対戦相手を3人撃破できれば、真・天昇ラッシュ確定だ。 【2種類のモード(対戦相手)から選択可能】 開始時に世紀末モードと修羅モードのどちらかを任意で決定。 世紀末モードはシンやサウザー、修羅モードはヒョウやカイオウなどとのバトルが展開する。 【昇舞の刻】 通常時に貯めた昇舞魂を使い、ボタンPUSHでバトルレベルと小役レベルをアップさせる1G完結の演出。 赤PUSH出現で撃破アイコン獲得(1人or2人撃破)濃厚。 デカPUSHが出現すれば真・天昇ラッシュ直撃!? 「バトルレベル」 バトル突入時におこなう勝利抽選の期待度をあらわすレベル。 バトルごとにセットされ、準備中(バトル間)のレア役や強敵絵柄停止時にレベルアップ抽選をおこなう。 「小役レベル」 バトル中の成立役ごとの勝利期待度をあらわすレベル。 昇舞の刻で決まったレベルを、全バトルで使用する。 [レベルはサブ液晶に表示] レベルだけでなく、成立役ごとの期待度も表示されている。 【バトルの流れ】 ベルナビ3回(初回のみ4回)発生後、バトルへ移行。 バトルに勝利すれば準備中へ戻るといった流れを繰り返して、3勝できれば真・天昇ラッシュ確定だ。 【バトル勝利抽選】 「バトル開始時の抽選」 バトル開始時にバトルレベルを参照して抽選。 「バトル中の成立役に応じた抽選」 バトル中(5G)は、小役レベルを参照して成立役ごとに抽選。 サブ液晶に表示された期待度でガチの勝利抽選をおこなう。 [勝利した役を確認可能] バトル勝利時にPUSHボタンを押すと、何ゲーム目のどの役で勝利したかを確認できる。 セリフの色変化や拳エフェクト発生など、チャンスアップは多彩。 「バトル勝利濃厚パターン」 ・文字色が赤 ・開始画面が赤 ・導光板発生時にリプレイとレア役を否定 ・導光板発生時にチャンス目が成立 ・第2停止以降に導光板が発生 ・拳に力を!! が出現(デフォルトは気合を入れろ!! ) [開始画面・赤] 赤は当該バトルの勝利が濃厚、金なら3戦突破が濃厚だ。 [導光板] レバーONで発生した場合は弱チェリーを否定するので、チェリー停止=強チェリー濃厚。 虹の導光板が発生すれば3戦突破濃厚となる。 ロゴセリフなら当該ゲームまでに勝利している可能性大! [ロゴセリフ] [2G目] 2G目で敗北は逆転での勝利濃厚。 キックが弱攻撃、パンチの連打が強攻撃。 [3G目] ハン攻撃と見せかけてケンシロウが攻撃をしかける割り込みパターンがアツい。 拳に力を!! は、攻撃パターン不問で勝利濃厚。 [2G目] 演出自体はどちらも共通だが、1G目の展開で期待度が異なる。 1G目が通常パターンの場合、最後にジュウケイがしゃべってから回想へ、チャンスパターンの場合はシャチのセリフから回想が始まる。 ケンシロウが先に喋ってオーラ小なら勝利濃厚だ。 [2G目] 2G目での敗北は逆転での勝利濃厚。 [赤カットイン] 二人が交差した後のカットインが赤いとチャンス。 [3G目] [強パターン] シンの青文字+ケンシロウのカットインが入るのが強パターン。 [2G目] 二人が交差した後、向かい合うのが通常パターン。 2G目での敗北はないので、倒れれば逆転での勝利濃厚だ。 獲得個数が多いほど、激闘ボーナスの突破率が高くなる。 「昇舞魂獲得契機」 ・レア役(強チェリーは獲得確定!? 荒野ステージ中は獲得率アップ) ・世紀末ポイントを1000獲得時 ・激闘ボーナス当選時の一部 荒野ステージは設定変更後やAT終了後に移行するステージ。 約100G間滞在し、高確率で昇舞魂を獲得するだけでなく、七星チャージの当選率も高い。 「昇舞魂は激闘ボーナス開始時に使用」 激闘ボーナス開始時の昇舞の刻中のボタンPUSHで、小役レベルとバトルレベルをアップさせる。 どちらも高レベルほど激闘ボーナス突破率が高いので、昇舞魂が多いと激闘ボーナスの突破率も高くなる。 「キリン柄」 激闘ボーナス濃厚。 「ザコ目線アングル」 基本は前兆示唆だが、前兆中以外で発生すればレア役示唆。 「ボロ出現」 通常ステージにボロが出現した場合、基本的に演出が発生する。 何も渡してこなければ前兆を示唆。 [缶(リンゴ)が3つ] 七星チャージ以上濃厚。 「動物出現(カラス、ネズミなど)」 おもに前兆中orレア役成立時に出現。 頻発するほど本前兆期待度がアップ、成立役がリプレイやベルならさらに期待度が高まる。 「断末魔」 ・ぺげぇ!<ほぴゃ!<あばば<てべぼ!<たわば!! <あべし!! <ひでぶ!! <へぶん!! の順にチャンス ・たわば!! で強チェリーを否定すれば七星チャージ以上 ・あべし!! は七星チャージ以上 ・ひでぶ!! は断末魔ゾーン以上 たわば!! 以上のセリフは赤文字。 北斗揃いから突入するラオウとのバトルで、消化中は真・天昇ラッシュのラウンドストックを高確率で獲得する。 「基本性能」 1Gあたりの純増…約6. ラオウ先制時は攻撃パターンで継続期待度が変化する。 「ラウンドストック告知」 バトル中は真・天昇ラッシュのラウンドストック獲得を抽選。 継続時のBATTLE+1画面にPUSHボタンが出現すれば、ストック獲得濃厚だ。 ケンシロウの攻撃パターンなどで、ストック獲得を示唆している!? 攻撃の種類不問で、北斗七星や死兆星出現、おなじみの雲が動いているパターンは勝利確定だ。 北斗七星のみの時は倒れることもあるが必ず復活で逆転する。 攻撃喰らい後は背景に要注目。 パターンはリンorユリアの2種類あり、ユリアならラウンドストックの恩恵付きとなる。 終了画面では背景に注目だ。 復活時のキャラは今回も2種類。 ラオウのパンチ攻撃からユリア復活が発生すればラウンドストック2個以上! 【5〜6G・ケンシロウ先制パート】 ケンシロウ先制時は継続確定となり、技によってラウンドストック期待度を示唆。 攻撃がラオウにHITすれば、ラウンドストック獲得濃厚だ。 保留の色と種類で勝利期待度を示唆している。 すでにファルコ保留(勝利確定)の箇所は昇格抽選をおこなわない代わりに、次回以降のラウンドストック獲得を抽選する。 当選時は即告知されるわけではなく、引き戻しパート(転生ゾーン)のファルコに勝利したタイミングで告知される。 【修羅モードのカスタム】 「ラウンドパート」 デフォルト…保留変化が発生??? ) 【引き戻しパート(転生ゾーン)中】 「勝利濃厚演出」 ・紫の押し順ナビ ・赤PUSH ・筐体振動+風発生(レバーON〜第2停止時) ・チャンスアップ発生(ザコ演出の中ザコパターンを除く) [紫の押し順ナビ] [赤PUSH] 「楽曲変化」 勝利が確定した時点で、楽曲が流れる。 楽曲の種類はAT3連ごとに変化する。 【ラウンドパート中】 「PUSH出現」 ラウンドストック濃厚。 「各演出でレイが登場(レイ演出を除く)」 ステージアップ or ラウンドストック告知。 「レイ演出」 ラウンドストック2個以上 or 闘神ステージへ移行。 「ユリア演出」 強チェリー成立 or ラウンドストック告知。 「ヒャッハーザコ演出」 青ザコ登場、もしくは弱チェリー成立&攻撃がキック…ラウンドストック濃厚 「雷鳴人影演出」 ラウンドパートの最終ゲームで発生する人影演出の強パターンで、ジャギ出現 or ラウンドストック2個濃厚。 NEXT BATTLEの帯色は青がデフォルトだが、赤ならラオウかジャギが出現 or ラウンドストックを告知する(通常の人影演出でも帯は出現)。 「ステージ系」 宿命ステージ中に強チェリーが成立…フェイクを含む前兆中を除き、ステージアップ濃厚 覇道ステージからスタート…ラウンドストック2つ以上あり 激闘ステージからスタート…ラウンドストック4つ以上あり 闘神ステージへ移行…AT継続濃厚 激闘ステージからのバトルはラオウかジャギのいずれかが出現。 闘神ステージからのバトルは必ずラオウが出現する。 【ラウンドパート中(完全告知選択時)】 ・レバーON時に告知が発生した場合、成立役がレア役なら追撃発生濃厚。 AT(真・天昇ラッシュ)当選時に、ATレベルを決定。 レベルは1~3の3種類で、バトル中の特殊勝利抽選(保留とは別の勝利抽選)による勝利期待度が異なる。 「ATレベル解説」 基本的に、ATが継続するかどうかはラウンドパートでの保留色を元にした引き戻しパートでの抽選で決定するのだが、保留とは別に特殊勝利抽選もおこなわれる。 特殊勝利抽選の期待度はATが継続するごとに低くなっていくが、高レベルほど期待度が低くなりづらいので、ロング継続しやすい。 ATレベル2の場合、1000枚以上獲得時は約4回に1回以上、昇天まで到達する。 減算区間ナシの高純増AT。 ゲーム性の異なる2つのモードを搭載している。 「基本性能」 1Gあたりの純増…約6. レベル2は奇数設定で選ばれやすく、レベル1に比べてロング継続しやすい(レベル3は北斗揃い後のみ)。 「演出モード選択」 真・天昇ラッシュ開始時とセット継続時に修羅モードと世紀末モードから選択可能。 演出がガラッと変わるので、好きな方を選んで楽しもう。 「告知タイプ選択」 モード選択後は、告知タイプもサブ液晶タッチで変更できる。 ラウンドパートは保留の昇格抽選を毎ゲームおこない、最終的な色やキャラで継続期待度を示唆、引き戻しパートで保留に応じて継続を抽選する(継続確定後はラウンドのストックを抽選)。 また、保留ごとの勝利抽選に加え、ATレベルごとに特殊勝利抽選もおこなわれる。 昇天モード中は、引き戻しパート中の特殊勝利抽選による勝利期待度が大幅にアップする。 昇天モードは、一度移行すればAT終了まで継続する。 【修羅モード・完走型STタイプ】 「ラウンドパート」 毎ゲーム、左から順に画面下部に表示された引き戻しパートで使う7G分の保留昇格を抽選。 引き戻しパートでは、昇格させた保留ごとに継続を抽選する。 ラウンドストック保有時はストックを使い切るまで7Gを繰り返すので、ストックがあるほど勝利期待度をアップさせやすい。 金は出現した時点で勝利濃厚で、金出現時を除き、ラウンドパート中に継続が濃厚になることはない。 告知タイプを??? モードにしている場合は、保留の変化はナシ。 [修羅モードエクストラ] 金保留獲得時に移行する、継続濃厚ゾーン。 「引き戻しパート(転生ゾーン)」 ラウンドパートで昇格させた保留ごとに、1G完結の演出が発生。 勝利(成功)すれば継続、2回目以降の勝利時はラウンドパートのストックを獲得(告知)する。 強チェリーは保留不問で継続濃厚となるだけでなく、追撃のチャンスでもある。 【世紀末モード・王道バトルタイプ】 「ラウンドパート」 滞在ステージがアップするほど、バトル勝利に期待できる。 基本は宿命から始まるが、覇道以上から始まればチャンスだ。 [ステージごとの期待度] 宿命<覇道<激闘<闘神(継続濃厚) レア役でステージアップを抽選し、ラウンドストックがあれば告知される。 闘神ステージ移行時は、内部的に金保留を持っていることが濃厚。 「引き戻しパート(バトルゾーン)」 強敵とのバトルに勝利できれば継続確定。 修羅モードとは異なり、1人の強敵とのバトルが7G間継続する。 [対戦相手ごとの期待度] シン<サウザー<ラオウ<ジャギ<アミバ アミバ登場で勝利濃厚! 「後告知中はチャージに注目」 ケンシロウが攻撃するたびに画面右下にチャージが貯まっていき、多く貯まるほど勝利期待度が高い。 後告知を選択している場合に、バトル開始時から百裂になっていたら内部的に金保留を持っていることが濃厚だ(勝利濃厚)。 【追撃】 バトル勝利時の一部で発生し、ラウンドストック獲得を高確率で抽選する。 【終了画面】 流れ星出現や、終了画面でのレア役成立は種類不問で引き戻し濃厚。 PUSHボタンを押した時に出現するキャラで、設定を示唆する。

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