ポケカ レシゼク デッキ。 【レシゼク】レシラム&ゼクロムGXデッキレシピと解説 270打点を連続で刻め!

【新弾バトル優勝デッキ】レシラム&ゼクロムGX/アーゴヨンデッキレシピ 【ドリームリーグ】

ポケカ レシゼク デッキ

レシリザが強化アイテムなしでHP270のタッグチームを倒そうと思ったら、自分に6エネついた状態で、さらにGX技を撃つ必要があります。 一方、レシゼクは自身に2エネ、ベンチに3エネの5エネで、かつGX技を使わず270ダメージを出すことができます。 (ただしベンチの3エネはトラッシュされます。 序盤にレシゼクで火力を出したい場面や、Nでエネルギーをつける先として採用しています。 カプ・テテフGX レシゼクのGX技を撃ちたいタイミングで「Nの覚悟」を持ってくるために採用。 サイド落ちや序盤の事故防止も考慮して2枚入れています。 ベベノム・アーゴヨン このデッキのエンジン的ポケモン。 特性のチャージアップでトラッシュのエネルギーを拾ってくることができます。 また、自分のサイドが3枚になったときはターニングポイントで160ダメージ出すことができるので非GXのアタッカーとしても使います。 ミュウ ミラー意識で採用。 相手のレシゼクのGX技でベンチのテテフやアーゴヨンが倒されてしまう展開がきついのでベンチバリアで守ります。 トラッシュの雷エネルギーをベンチにつけることができます。 ピカゼクなどのデッキではせんじんのまいでベンチにつけたエネルギーを何かしらの手段でバトル場に動かすことが必要でしたが、 レシゼクはベンチのエネルギーをそのまま使うため相性抜群です。 グッズ こだわりメット メットも ミラー意識で採用。 強化なしで270ダメージ出せるレシゼクは、こだわり鉢巻よりメットのほうがいきる場面が多いような気がします。 Uターンボード アーゴヨンをはじめ逃げエネ1のポケモンが多いので採用。 場からトラッシュされても再利用されるおかげで序盤から温存せず使っていけるのはつよいですね。 エネルギーつけかえ ベンチにエネルギーを供給する手段が多いデッキなので、ベンチからバトル場にエネを付け替えるために採用。 GX技を撃ったあとにバトル場のレシゼクからベンチにエネルギーを付け替えることもできます。 グレートキャッチャー 使いたいサポートが多いため、グズマを1枚削ってグレートキャッチャーを採用。 グレートキャッチャーは対象がGX限定ですが、だいたいの非GXポケモンはレシゼクのGX技でベンチにいても倒せるので問題なし。 エネルギーをトラッシュに送る手段のひとつでもあります。 サポート Nの覚悟 レシゼクのGX技を撃つタイミングで必ず使いたいので、サイド落ちなどを考慮して2枚採用。 デンジ 雷エネルギーを手札に加える役割と1枚しか採用していないグッズがそこそこあるのでそれらを手札に加えるために採用。 デンジからグレートキャッチャーを持ってくる動きもできます。 溶接工 2エネ加速はめちゃくちゃ強いですが、手札に炎エネルギーを2枚ためることがわりと難しいので1枚だけ採用。 終盤のいざというときに相手の計算を崩すエネ加速ができるので1枚はほしいと思います。 炎エネルギー主軸で溶接工を多投したタイプのレシゼクも相当つよいと思うので、デッキレシピをいずれ書きたいと思います。 スタジアム トキワの森 レシゼクはエネルギーのタイプ縛りがシビアなのでトキワの森を採用。 エネルギーをトラッシュに送る手段としても使えます。 他に候補となるスタジアムとしては、フェアリーチャームドラゴンや鉢巻を無効化できるフラダリラボもありかなと思ってます。 エネルギー 7枚ずつ採用しています。 今回紹介したデッキは、レシゼクをメインアタッカーに据えて、性能をフルに発揮できる使って楽しいデッキレシピになっていると思います。 レシゼクはいろいろな型のデッキが組めそうなのでこれからも考えていきたいと思います。

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【ポケカ】レシゼクの相方ってみんなは誰にする?デッキもあるよ【ドリームリーグ】【初心者向け】

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ついに来ましたね。 なんと 3枚で270!ピッタリ、多くのTAG TEAMの体力270に届きます。 ポケカをガチで遊んでいる方は全員が「 強い!」と声をそろえるであろうこのワザ。 まさに「切り札」です! 2体同時にきぜつさせる!? 威力も170と、「カプ・テテフGX」「デデンネGX」に届くベストなラインで、この 1撃でサイドを4枚以上とれることもザラでしょう。 そして「Nの覚悟」が、これまたこのワザとの相性が最高なんですよね。 では、そちらのテキストも見ておきましょう! 強力エネ加速サポート!「Nの覚悟」 自分のデッキの上から6枚をトラッシュして、その中の基本エネルギーを全て自分のベンチの「ドラゴンポケモン1匹に」つけます。 ドラゴンタイプのポケモンが対象であること、1匹にしかつけられないこと、そしてエネルギー以外はトラッシュされることなど、様々な制約がありますが、 それを補って余りあるぶっ飛んだパフォーマンスのエネ加速です。 特性「チャージアップ」がホントに強力! 毎ターン、トラッシュから基本エネルギーを自身につけられるので、 毎ターントラッシュして、エネ補充して……とループすることができます。 「Nの覚悟」とセットで使えば、より確実にエネ加速ができちゃいますよ! それ以外にも、欲しいカードをいつでも引けるのは事故が減って強力のひとこと。 スタジアムを毎ターン用意しなければならなかったり、手札にエネを持ってくる必要があったり、そもそもオノノクスが2進化ポケモンだったりと制約は多いですが、 アーゴヨン3体ぶんのはたらきを1体でこなしちゃうのがロマンがあって素晴らしいですね。 先にご紹介した「 オノノクス」とほとんど同じ使い方ですが、こちらを使うなら雷エネ主体のデッキになりますね。 毎ターンスタジアムを用意しなくてもいい代わりに「巨大なカマド」「溶接工」などと組み合わせられないので、炎タイプ軸のほうが人気がありそうですね……がんばれ、ジバコイル!。 手札にバトルシャトレーヌの4枚を集めなければなりませんが、 新カード「」により、さらにサポートをサーチできる手段が増えました。 レアコイルを採用するなら上述の「ジバコイル」もちょっとだけ採用してみるとイロイロできて楽しいかも。 さすがにロマン枠ですけどね。 ヒガナです。

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ほっぺすりすり大会優勝デッキレシピ(新レギュ)と使い方をていねいに解説

ポケカ レシゼク デッキ

こんちは!ばんです! 今回は【&GX】のデッキに【レシラム&GX】を組み合わせたデッキを見ていこうと思います! (以下、ピカゼク、レシロムと略します) デッキレシピ! 基本コンセプト!• で必要パーツ集め• 基本的にはピカゼクの動き方で戦っていく• 終盤に相手のタッグチームを一撃で 仕留める場合にレシロムを動かす 主要カード説明! 【特性】 ねがいぼし このがバトル場にいるなら、自分の番に1回使える。 自分の山札を上から5枚見る。 その中にあるトレーナーズを1枚、相手に見せてから、手札に加える。 残りのカードは山札にもどして切る。 その後、このをねむりにする。 特性【ねがいぼし】で【ピカゼク】のフルドライブを後手一で打てるようにパーツ集めをしていきます。 【エネルギーつけかえ】【カプ・コケコps】【入れ替え】【サンダーマウンテン】この辺りが後手一を打つのに高確率で使用したいカードなので、手札の状況を見ながら判断しましょう。 そして山札を切る。 [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 ワザ【フルドライブ】で場に雷エネルギーを溜め込む事ができます。 【サンダーマウンテン】や【カプ・コケコps】【エネルギーつけかえ】を使っていく事で後手一フルドライブをしっかり打つことで、序盤から試合のペースをつかみ試合を有利に進めていきましょう。 ピカゼク単体のワザ威力は高いとは言えないので状況によって【エレキパワー】や【こだわりハチマキ】などで底上げしましょう。 炎炎雷雷 クロスブレイクGX 相手のベンチ1匹に、170ダメージ。 追加でこの番、手札から「Nの覚悟」を出して使っていたなら、相手の別のベンチ1匹にも、170ダメージ。 [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 相手を一撃で気絶させる。 最大で270点のワザ威力は大抵のGXを一撃で落とせるので、最後の決め手に使うのをおすすめします。 ワザの威力は最高クラスですが、使う度に3枚ものエネルギーを消費してしまうので再度ワザを使うのに手間がかかります。 このデッキはエネルギー加速の手段を【ピカゼク】にしてしまっているので、フルドライブを使わないとエネルギーを一気に溜め込むことができません なので、メインでがっつり使うのではなくギリギリまで相手に見せないようにして試合の決め手の時に展開しましょう。 レシロムの【らいえんむそう】を使うには炎エネルギーが必要なので、何色にもなる事ができるレインボーエネルギーを採用しました。 単純に炎エネルギーを採用してもいいのですが、ピカゼクメインで戦っているときに炎エネルギーを引いても邪魔になるだけなので外しました。

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