あつ森 荒らし おにー。 【モンストQ&A】コラボイベントの優先順位[No253683]

エンジョイ勢のかんぱに?【封筒4時またがず】

あつ森 荒らし おにー

最初のテーマは「クリエイターになったキッカケ」。 もともとは西陣織の帯の図案などを描いていたというササオカ氏は幼少の頃からゲーム好きで、それが高じてゲームクリエイターの道へ進んだという。 幼い頃はナムコから発売された『』の巻末に載っていたドット絵をひたすらなぞっていた、というエピソードを明かしていた。 同じくゲーム好きだったというナカダテ氏もかなりマニアックな楽しみかたをしており、小学生の頃には欲しいファミコンソフトのデータベースをノートに手描きで描いていた、という思い出も! ゲーム同様音楽好きのナカダテ氏がナムコに入社し、生まれたのが『太鼓の達人』だ。 一方のZUN氏も、幼い頃からのゲームファン。 そのまま大人になり、「しいて言えばゲームしかなかった。 大学生になり、当たり前のようにゲームを作り始めた」と、クリエイターになったキッカケを語った。 テレビや声優の海を荒らそうとした結果、いまはネットの海を荒らしているとのこと。 技術的なことや音楽的な勉強はもちろん、「その辺を歩いているだけでも見たことがないものがたくさんあり、いろんな勉強ができる」と話す。 おもしろいこと・ものは、往々にして身近なところに転がっているもの。 「電車の中でスマホ見てる場合じゃない!」と、身の回りに注目することが大切だと語った。 これにはナカダテ氏も「好奇心を持って見ることが大事ですね。 感覚で感じたものを論理的に考える。 そんなクリエイター陣の音楽の原点とは? ナカダテ氏の原点は、幼いころに聞いた歌謡曲。 「アイドルたちのキラキラした曲が心に飛び込んでくる気持ちよさを、ゲームで作りたいと思った」と語った。 ZUN氏はやはりゲーム音楽が原点にあるようで、『』などに影響を受けたそうだ。 ゲームメーカーでチームとして開発を行う太鼓チームと、単身で作品を作り上げるZUN氏。 対照的な制作環境には、それぞれメリット・デメリットもある。 チームとして開発を行うメリットは、「ひとりでは思いつかない発想を出し合える」(ナカダテ氏)こと。 関わる人が多い分、コミュニケーションに気を遣うというが、意見や激論を交わし合ったうえで、よりよいゲームが生まれていくのだ。 一方のZUN氏は、ひとりで制作を行うデメリットを「どうしても妥協しなかいけない。 諦めの繰り返しです」と語ったうえで、「ひとりで作るならその覚悟がないとダメ」と断言。 盛り上がりを見せたトークの後は、出演者でアーケード版『』をプレイ。 もちろん楽曲は『東方Project』関連ということで、ZUN氏がナカダテ氏とともに貴重なプレイ姿を見せた。 概要は以下の通りだ(日程などはすべて予定)。 大会に出場しないプレイヤーも参加できるので、ぜひ参加してみよう。 こちらもお見逃しなく。 敗者復活戦はエリア大会で予選ラウンドを通過するも、代表に選ばれなかったプレイヤーを対象に、エリア大会終了後の6月に開催予定。 出場枠争奪戦は全ドンだー対象・年齢制限なしで、こちらもエリア大会終了後の6月に開催される模様。 まだまだ出場のチャンスはあるので、腕に自信アリのドンだーの皆さんはぜひチャレンジを! ちなみに は近日リニューアルも予定。 詳細情報はこちらをチェックしていただきたい。 最後のサプライズとして、2日間で寄せられた大会課題曲への意見を、エトウ氏&ササオカ氏がひと晩で起こした「凜」の譜面映像が公開! 観覧していた来場者のなかには、すでに流れる譜面を見ながらリズムを取る猛者も。 果たして来場者の意見がどのように活かされているのか、最終版の譜面をお楽しみに。

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2010

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Lv327 とりあえず降臨のスペックチェックで目星をつけといた星4降臨に行く。 簡単そうならそのまま周回、割に合わなそうならオーブ回収のみで他の降臨のオーブ回収。 目星をつけといた星5降臨が来たらとりあえずオーブ回収。 周回できそうなら周回、割に合わなそうならそのまま終了。 常設は合間縫ってオーブ回収、必要ならば周回。 ガチャは元ネタに興味がなければ原則スルー。 ゴミ玉で出たらラッキー程度の完全諦めモードです。 去年の春ぐらいまで(銀魂第1弾ぐらいまで)は元ネタに興味なくてもスペック良さそうなら一応10連ぐらいはしてましたけども、 今はもう下手な限定ガチャ限よりも数段優秀という刹那&轟絶勢追加と、 バラマキオーブ増加に伴う露骨な回収のせいで完全に追う気がなくなってます・・・。 しかもなぜかガブやゴリラがあるのにチンゲ3で焦げ死にながら周回... サプライズ神楽獣神化とは...。 第一弾...... 辛かった。 エンドレス。 こんな辛いコラボ初めてかもしれない。 なお、過去のエヴァガチャで重課金して痛い目見たのでコラボガチャには入金防止の為11時30分頃から引く.

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任天堂の大ヒットゲーム「あつまれどうぶつの森」で訪問先の島を遊び半分で荒らしているゲーム実況者が大炎上をしています。 このゲーム実況者は3人で他人の島を訪問し、無断で花を摘んだり、散らす行為を動画のネタにしていました。 ゲーム実況者があつ森で島荒らし行為 2020年5月25 日、3人の若手ゲーム実況者が訪問先の島を遊び半分で荒らして大炎上をしています。 島を荒らした主犯格のゲーム実況者は、チャンネル登録者数1300人の 「おにー」さんと 「にき」さんです。 そして2人の島荒らし行為を傍観していたゲーム実況者は、チャンネル登録者数5万人の 「ごきげんななめちゃん」です。 この3人は日頃から一緒にゲーム実況をしています。 更に今回は、おにーさんに誘われて一緒に島を訪問したゲーム実況者 「アマル」さんが島訪問に参加していました。 おにーさんは、ジブリをモチーフにした島を作っている人気島主さんに島訪問と動画撮影をする許可を取りました。 しかしおにーさんは、「にきさん」「ごきげんななめちゃん」「アマルさん」が来ることを島主さんに知らせておらず、島主さんを混乱させました。 島主さんはその時のことをツイートで「1人で来るかと思いきや、4人できた」と話しています。 その後島に入った3人は、島に咲いている花を無断で摘んだり、走って花を散らしました。 更には、3人の不穏な行動に疑問を持った島主さんが道を塞ぐと「どけ」などの暴言を吐きました。 3人が島を荒らしていた時に、ゲーム実況者の「アマル」さんは、島荒らしを止めようと呼びかけをしましたが、3人は荒らし行為を止めませんでした。 島荒らしをした実況者が謝罪 おにーさんの謝罪 以前から行なっているあつ森の配信企画に関して、主様、加藤、そしてたくさんの方々にご迷惑をおかけして本当に申し訳ございませんでした。 深く反省しております。 本当に申し訳ございませんでした。 にきさんの謝罪 この度は、島主様、加藤、多方面の方々にご迷惑をお掛けして誠に申し訳ございませんでした。 文章が収まりきらないため、画像で失礼致します。 — にき🍭 nikimausu あつ森の件ですが 花は1日でまた咲くことを知り、自分の浅はかで愚かな観点でしてしまいました また咲くからと言って盗んだりしてもいい理由にはならないと、島主様の気持ちも考えず考え至らなかった事に深く反省しております 島主様、多方面の方々に不快な思いにしてしまい本当に申し訳ございません — にき🍭 nikimausu 島主様の木や花を摘む行為は、全て独断で判断しており、自分個人の浅はかな考えで島主様、多方面の方々に不快な思いをさせてしまった事を深くお詫び申し上げます。 本当に申し訳ございませんでした。 ごきげんななめちゃんの謝罪 — ごきげんななめちゃん🎮 uibaro あつ森の件で私おにぃにき以外にもう1人いたあまるさんですが、この一件に関しては3人での出来事なので全く関係ありません。 ご理解の方よろしくお願い致します。 — ごきげんななめちゃん🎮 uibaro いつも見てくれてるファンの皆にも心配かけてしまって本当に本当にごめんなさい。 — ごきげんななめちゃん🎮 uibaro 巻き込まれたアマルさんの謝罪 今回の件について。 — アマル🌸あつ森のあま森 amal3rd 現在ごきげんななめちゃんは投稿した島を荒らした動画を消去しており、島主さんは3人から謝罪をされたと話しています。 しかし、この3人は他の島でも荒らし行為をしており、被害を受けた島主が怒りのツイートをしています。

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