艦これ ヤンデレ ss 修羅場。 【吹雪】提督「ケッコン?死んでもやだ」【艦これSS】

#25 修羅場の極み

艦これ ヤンデレ ss 修羅場

わざわざ書類と銀色に光る指輪を用意して行われるこの行事は、人間たる我々が行う婚礼の儀と同じものとなっている。 そして今この鎮守府に最高練度に達した艦娘が2人いる。 同時にだ。 演習で上がったんだ。 2人の名はそれぞれ"大井""山城" この2人だった。 この2人は俗に言う"ケッコンお断り勢"と呼ばれる分類だということは他の鎮守府の提督との飲み会で聞いていた。 貴方となら私は本当にいつまでも幸せで居られる・・・。 沖ノ島を攻略し、我が鎮守府も戦力増強が必要だと思い立ち当時秘書艦だった妙高の薦めるレシピで回したのだ。 妖精さんに言われ時間を確認して、1隻は戦艦だと・・・金剛型だと思った。 これで榛名も寂しくはないなぁと思いながら待っていた。 駆逐レシピの方は、変に時間が長かったので駆逐では無いか・・・と諦めていた。 まあ軽巡洋艦も少ないからなーとか漠然と思っていた。 妹の方、山城です。 あの・・・扶桑姉さま知りませんか?」 「こんにちはー。 軽巡洋艦、大井です。 どうぞ、よろしくお願い致しますね。 」 しまった・・・。 この2人は駄目だ・・・ 私はこの時、前の演習の後に舞鶴鎮守府の提督と話をしている時に聞いたことを思い出した。 舞鶴さん「え?戦艦は誰がオススメか?そりゃあれだ。 提督love勢と言われる奴の筆頭、金剛とかだろうな。 大型建造回せるほど余裕があるなら大和や長門とかもいいだろうが・・・は?扶桑型?やめとけやめとけ。 あいつらは不幸姉妹でな・・・出撃すれば入渠の繰り返しで資材が幾らあっても足りんぞ?戦艦なら金剛型のレシピ回しとけ・・・それで大丈夫だから・・・」 あの人は扶桑型に大変な思い出があったらしく、結構言われていたのを覚えており、斯く言う私も資材豊富な方ではないので敬遠していた。 球磨型軽巡洋艦の大井についても、あまり良く言われてはなかった。 「大井ぃ?おま・・・あの艦娘は1番だめだろ・・・。 結婚お断り勢に加えてクレイジーなレズだぞ?しかも最近はサイコ要素まで加わってるんだぞ?あーあ、資材の無駄だったなぁ。 ま、お疲れさん。 頑張れよ!」 と、散々な言われようだった。 ただ、戦力として戦艦と改装することで開幕雷撃が可能である重雷装巡洋艦に私は少しばかり期待していたのだろう。 そう思っていた。 改二後練度90超えて・・・ 大井「提督。 おはようございます。 本日は私が秘書艦を務めさせていただきます。 」 そうやって定時刻に執務室に入ってきたのは、現在改二となり強さを増していった重雷装巡洋艦の大井だ。 提督「あぁ。 おはよう。 本日はよろしくお願いします。 」 彼女は私と居るのがあまり好きではないようだ。 いつも難しい顔と小言も絶えない。 何かに付けて姉妹艦の北上に会いに行きたいから、チラチラ時計を気にしだす始末。 大井が秘書艦の時には仕事はほぼ・・・いや、仕事なんて私のような無能がやるべきなのだが・・・。 まず他の艦娘よりは効率が落ちてしまう。 提督「なぁ。 大井さん。 本日はこの海域に出撃して欲しいのだが・・・」 大井「提督。 驚いて声に詰まってしまった。 それも良くなかったのだろう。 提督「いや・・・別に。 これは何となくの癖でね。 気を悪くしたならごめん。 ただ、今更呼び捨てにして呼ばれるの嫌じゃないか?大井は男性が苦手なんだろう? だから私は気になっても触ったりとかのスキンシップとかは控えて、北上や球磨とかに用件を伝えたりしていたんだし。 」 大井「何故?私は別に提督のことを嫌ってなんていませんよ?他の鎮守府の私の事は知りませんけど。 」 提督「・・・・・・わかった。 君がそういうふうに望むのであれば呼び捨てで呼ぶ事にしよう。 頑張って・・・」 大井「はい。 山城は別段今日は出撃無しだったような・・・。 山城「提督?いらっしゃいますか?山城です・・・。 」 そのまま放置しておくと泣きそうな声に変わってきた・・・ 仕方ない。 また扶桑のいい所話が始まるんだろうか・・・ そう思いながら立ち上がり、ドアを開けに行こうと踏み出した瞬間。 耳元で聞こえてはならない音が聞こえた。 あと一秒制止するのが遅かったら、山城ごと扉が吹っ飛んでいただろう・・・ ガチャッ 山城「提督!?どうかしましたか?いきなり声を荒らげて・・・って大井さんですか・・・。 一体・・・どういうつもりですか? 私をその砲で撃とうと?やめておいた方が良いですよ ニッコリ。 あなたのその貧相な砲撃で私に傷がつくと?私がいくら不幸だとしても・・・そんなもので傷は付きませんよ。 そんなことより、提督?大丈夫でしたか?この毒婦に何もされませんでしたか?あぁ・・・提督・・・。 」 大井「提督!その手を離してください!この不幸戦艦!私の提督に近づかないで!」 山城「あなたの?・・・いえ"私"の提督ですよ。 他の提督に言われてたことが本当だったら山城や大井は俺のことを嫌っているのではないのか? この2人が俺のことを・・・俺に好意を寄せてくれているとは・・・。 形はどうあれ少しだけ嬉しいものだな。 顔が赤くなる音を聞きながら私は彼女達の方を向く。 提督「山城・・・大井・・・。 仲間同士でいがみ合うのはよせ。 」 大井「なら提督!私かこの不幸戦艦のどちらかを選んでください!!」 山城「提督・・・私もその案に賛成します・・・。 お願いします。 我が鎮守府は軍司令部よりの要請により、現在他の鎮守府が攻略を開始しているMI島への大規模反抗作戦に参加することとなった。 そしてその作戦には私も出陣する。 かねてより私と夕張が共同で考え案を上げていた提督用艤装を納品してもらうことになった。 これで私も君たちと共に戦場を駆け抜けることが出来る。 こんなに嬉しいことは無い・・・。 君たちは絶対沈ませない!すべての弾を俺が受けよう!君たちは我々の誇りだ! この作戦を成功させ!未来の水平線に勝利を刻め!」 おぉぉぉ!!!! 鎮守府のあちこちで艦娘たちの声が響きあがる・・・.

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提督「ヤンデレなんて無い」

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わざわざ書類と銀色に光る指輪を用意して行われるこの行事は、人間たる我々が行う婚礼の儀と同じものとなっている。 そして今この鎮守府に最高練度に達した艦娘が2人いる。 同時にだ。 演習で上がったんだ。 2人の名はそれぞれ"大井""山城" この2人だった。 この2人は俗に言う"ケッコンお断り勢"と呼ばれる分類だということは他の鎮守府の提督との飲み会で聞いていた。 貴方となら私は本当にいつまでも幸せで居られる・・・。 沖ノ島を攻略し、我が鎮守府も戦力増強が必要だと思い立ち当時秘書艦だった妙高の薦めるレシピで回したのだ。 妖精さんに言われ時間を確認して、1隻は戦艦だと・・・金剛型だと思った。 これで榛名も寂しくはないなぁと思いながら待っていた。 駆逐レシピの方は、変に時間が長かったので駆逐では無いか・・・と諦めていた。 まあ軽巡洋艦も少ないからなーとか漠然と思っていた。 妹の方、山城です。 あの・・・扶桑姉さま知りませんか?」 「こんにちはー。 軽巡洋艦、大井です。 どうぞ、よろしくお願い致しますね。 」 しまった・・・。 この2人は駄目だ・・・ 私はこの時、前の演習の後に舞鶴鎮守府の提督と話をしている時に聞いたことを思い出した。 舞鶴さん「え?戦艦は誰がオススメか?そりゃあれだ。 提督love勢と言われる奴の筆頭、金剛とかだろうな。 大型建造回せるほど余裕があるなら大和や長門とかもいいだろうが・・・は?扶桑型?やめとけやめとけ。 あいつらは不幸姉妹でな・・・出撃すれば入渠の繰り返しで資材が幾らあっても足りんぞ?戦艦なら金剛型のレシピ回しとけ・・・それで大丈夫だから・・・」 あの人は扶桑型に大変な思い出があったらしく、結構言われていたのを覚えており、斯く言う私も資材豊富な方ではないので敬遠していた。 球磨型軽巡洋艦の大井についても、あまり良く言われてはなかった。 「大井ぃ?おま・・・あの艦娘は1番だめだろ・・・。 結婚お断り勢に加えてクレイジーなレズだぞ?しかも最近はサイコ要素まで加わってるんだぞ?あーあ、資材の無駄だったなぁ。 ま、お疲れさん。 頑張れよ!」 と、散々な言われようだった。 ただ、戦力として戦艦と改装することで開幕雷撃が可能である重雷装巡洋艦に私は少しばかり期待していたのだろう。 そう思っていた。 改二後練度90超えて・・・ 大井「提督。 おはようございます。 本日は私が秘書艦を務めさせていただきます。 」 そうやって定時刻に執務室に入ってきたのは、現在改二となり強さを増していった重雷装巡洋艦の大井だ。 提督「あぁ。 おはよう。 本日はよろしくお願いします。 」 彼女は私と居るのがあまり好きではないようだ。 いつも難しい顔と小言も絶えない。 何かに付けて姉妹艦の北上に会いに行きたいから、チラチラ時計を気にしだす始末。 大井が秘書艦の時には仕事はほぼ・・・いや、仕事なんて私のような無能がやるべきなのだが・・・。 まず他の艦娘よりは効率が落ちてしまう。 提督「なぁ。 大井さん。 本日はこの海域に出撃して欲しいのだが・・・」 大井「提督。 驚いて声に詰まってしまった。 それも良くなかったのだろう。 提督「いや・・・別に。 これは何となくの癖でね。 気を悪くしたならごめん。 ただ、今更呼び捨てにして呼ばれるの嫌じゃないか?大井は男性が苦手なんだろう? だから私は気になっても触ったりとかのスキンシップとかは控えて、北上や球磨とかに用件を伝えたりしていたんだし。 」 大井「何故?私は別に提督のことを嫌ってなんていませんよ?他の鎮守府の私の事は知りませんけど。 」 提督「・・・・・・わかった。 君がそういうふうに望むのであれば呼び捨てで呼ぶ事にしよう。 頑張って・・・」 大井「はい。 山城は別段今日は出撃無しだったような・・・。 山城「提督?いらっしゃいますか?山城です・・・。 」 そのまま放置しておくと泣きそうな声に変わってきた・・・ 仕方ない。 また扶桑のいい所話が始まるんだろうか・・・ そう思いながら立ち上がり、ドアを開けに行こうと踏み出した瞬間。 耳元で聞こえてはならない音が聞こえた。 あと一秒制止するのが遅かったら、山城ごと扉が吹っ飛んでいただろう・・・ ガチャッ 山城「提督!?どうかしましたか?いきなり声を荒らげて・・・って大井さんですか・・・。 一体・・・どういうつもりですか? 私をその砲で撃とうと?やめておいた方が良いですよ ニッコリ。 あなたのその貧相な砲撃で私に傷がつくと?私がいくら不幸だとしても・・・そんなもので傷は付きませんよ。 そんなことより、提督?大丈夫でしたか?この毒婦に何もされませんでしたか?あぁ・・・提督・・・。 」 大井「提督!その手を離してください!この不幸戦艦!私の提督に近づかないで!」 山城「あなたの?・・・いえ"私"の提督ですよ。 他の提督に言われてたことが本当だったら山城や大井は俺のことを嫌っているのではないのか? この2人が俺のことを・・・俺に好意を寄せてくれているとは・・・。 形はどうあれ少しだけ嬉しいものだな。 顔が赤くなる音を聞きながら私は彼女達の方を向く。 提督「山城・・・大井・・・。 仲間同士でいがみ合うのはよせ。 」 大井「なら提督!私かこの不幸戦艦のどちらかを選んでください!!」 山城「提督・・・私もその案に賛成します・・・。 お願いします。 我が鎮守府は軍司令部よりの要請により、現在他の鎮守府が攻略を開始しているMI島への大規模反抗作戦に参加することとなった。 そしてその作戦には私も出陣する。 かねてより私と夕張が共同で考え案を上げていた提督用艤装を納品してもらうことになった。 これで私も君たちと共に戦場を駆け抜けることが出来る。 こんなに嬉しいことは無い・・・。 君たちは絶対沈ませない!すべての弾を俺が受けよう!君たちは我々の誇りだ! この作戦を成功させ!未来の水平線に勝利を刻め!」 おぉぉぉ!!!! 鎮守府のあちこちで艦娘たちの声が響きあがる・・・.

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2ch 「嫉妬・三角関係・修羅場統合スレ」まとめサイト

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85 ID:N7ndbIkk0 P「まー徐々に仕事が増えてきたからなー。 これから忙しくなるけど、まずは俺が頑張らないとな!」 ちひろ「頼もしいですね! さすがです」 P「ははは、よしてくださいよ。 69 ID:N7ndbIkk0 ちひろ「大丈夫ですよ。 これは私のささやかなサポートですから」 P「じゃあお言葉に甘えて頂いときます」スッ ちひろ「はい! ……それで、あの、プロデューサーさん。 今日はお仕事終わりですか?」 P「? ええ、まぁ。 一段落付いたので。 これも千川さんのおかげですよ」ハハハ ちひろ「……ううん、貴方の力ですよ。 58 ID:N7ndbIkk0 そう俯きながら彼女は呟く。 聴き取れそうで、蚊の鳴くような声。 その表情は、ブラインドから射し込む茜色で隠されていた。 P「……千川さん?」 何かマズいことを言ったのだろうか。 慌てて聞いてみると、彼女は少し潤んだ目で距離を縮めてきた。 ちひろ「……プロデューサーさんはいつも頑張ってます。 75 ID:N7ndbIkk0 彼女はぽつぽつと言葉を紡ぐ。 気付けば俺のデスクの前まで近づいていた。 ちひろ「どんな時でも貴方はアイドルの皆を大切に考えてる。 ……ちょっと羨ましいです。 ううん、羨ましかった」 ギッ、と俺の座る椅子の肘掛に両手を置く。 俺は目の前の状況を理解できず、 ただただ彼女の潤んだ瞳を見るだけだった。 ちひろ「分かってるんです。 70 ID:N7ndbIkk0 ちひろ「でもその度に心がぎゅーっと痛むんです。 ……貴方のせいですよ、プロデューサー」 P「……せ、千川さん……」 左腕に温もりを感じる。 目線をやると、彼女の手がそっと置かれていた。 いつも俺をサポートしてくれる彼女を、ここまで近くで見たことはなかった。 ちひろ「おかしいですよね。 でも、もうこれ以上抑えきれないんです」 彼女の整った顔が、俺の顔のすぐそばまで来ている。 置かれた手がじんわりと熱を持つ。 ギッ、ギッと椅子が軋む。 00 ID:N7ndbIkk0 凛「いやだって、この場合私が悪いよね」 P「ち、違う違う。 87 ID:N7ndbIkk0 凛「でも知らなかった。 ちひろさんとそういう仲だったなんて……」 P「まずは落ち着いてくれ。 93 ID:N7ndbIkk0 ちひろ「誤解って、私はただプロデューサーのナニに口づけしようとしてただけです!」 P「唇ね。 88 ID:N7ndbIkk0 ちひろ「……ってことは、凛ちゃんもプロデューサーのこと」 凛「……そうだよ。 18 ID:N7ndbIkk0 ちひろ「……でも、ごめんなさい。 私、譲れません」 凛「それはこっちの台詞だよ。 21 ID:N7ndbIkk0 P「と、とりあえず落ち着いて、ね? じゃないといろいろマズいから。 76 ID:N7ndbIkk0 P「ていうかここ廊下だからーバレたらこれ以上にヤバいからー」 ちひろ「そんなの関係ありません。 30 ID:N7ndbIkk0 ちひろ「埒があきません。 凛ちゃんと私、どっちがいいんですか!?」 凛「私なら現役アイドル15歳法的処置ギリギリラインの付加価値あるよ」 P「すっげえ危ない物件じゃん。 駅から徒歩5分家賃800円並みにヤバいじゃん」 ちひろ「私なら大人の魅力と包容力と主にバストとエナドリを毎日供給できます!」 P「すっげえ危ない物件じゃん。 25 ID:N7ndbIkk0 ちひろ「ねぇ! プロデューサーさん!!」ドンッ! 凛「どっちを選ぶの!?」ドンッ! P「あー両側から壁ドンされる女の子ってこういう気持ちかー」 ちひろ「あ、この体勢いいですね。 07 ID:N7ndbIkk0 楓「むぐむぐ……ぷはっ。 なるほど、ちひろさんと凛ちゃんが突然どちらを恋人にするか迫ってきてプロデューサーさんが決めかねていると両側から壁ドンされたんですね?」 P「まじかよ超能力者こんなとこにいたわ」 ちひろ「ま、まさか……」 楓「そうだったんですか。 53 ID:TlOK9vytO 楓「私はプロデューサーさんが一緒に温泉に行ってくれた日から心に決めてるんですよ?」 P「ロケね。 決してプライベートじゃなくてね」 凛「それなら、私だって渋谷で私を言いくるめた日からプロデューサーしかいないって!」 P「スカウトね。 決してナンパじゃなくてね」 ちひろ「私は事務所で二人っきりで一本開けた夜から」 P「残業ね。 決してホテルとかじゃなくてね。 76 ID:TlOK9vytO 楓「お風呂上がりの浴衣姿……火照ってましたね」カアァ P「風呂上がりですからねー全人種男女無差別でだれでもそうなりますわー」 凛「強引に口説くプロデューサー、嫌いじゃないよ。 21 ID:TlOK9vytO ちひろ「んー? プロデューサーさん、お好きですかこういうの?」ムニムニ 凛「……大人ってずるい」フニッ P「ちょ、本当にやめて。 56 ID:TlOK9vytO P「~~っ! とにかく、離れてください!!」バッ! 36 ID:TlOK9vytO P「……まず、俺は三人のことが大好きです。 76 ID:TlOK9vytO P「……だから、誰が1番好きだとか、そういうのは決められない。 皆俺のアイドルだ。 皆が1番に思ってプロデュースしてる」 凛「……プロデューサー……」 P「三人の気持ちは凄い嬉しい。 けど、今の俺には皆を輝かせることしか考えられないんだ。 だから、付き合うことは出来ない。 ……悪い」 ちひろ「ぷ、プロデューサーが謝ることはありません! 私が無理に問い詰めたりしたから……」 凛「ちひろさんのせいだけじゃない。 71 ID:TlOK9vytO P「いや、いいんだ。 それ程までに想ってくれるなんて俺としても嬉しいに決まってるよ。 ありがとな」ワシワシ 楓「……仕方ないですね。 12 ID:TlOK9vytO 終わり もう眠いんだパトラッシュ。 オチはすまんかった。 見てくれる人多くてありがと。 コメント一覧 63• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 10:46• 俺もプロデューサーとお風呂入りたい• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 10:47• このPは絶対に澤部• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 10:54• もうアイドル皆でシェアすればいいんじゃないかな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 10:59• P「いいんですか? これで今週74本目の サービスエナドリなんですけど」 ちひろさん一卓やんけ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 11:02• おや?Pさんの後ろから、スモーク貼ったハイエースが……• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 11:03• 和久井さん、美優さん、響子ちゃん、ここです!• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 11:09• 苺パスタとウサミンを呼べ!• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 11:11• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 11:13• きらりが来たら閉じ込められる結末になりそうだ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 11:53• とても面白かったです。 もし気が向きましたらこれの武内Pバージョンをお願いします。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 12:09• 突っ込み特徴あって面白かった(子並感)• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 12:18• 裕子「よし、他の子達が争ってる間に私はこのサイキッククロロホルムを使って愛しのPさんを二人の愛の巣に御招待しちゃいます…」コソコソ…• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 12:19• 最近流行りのラノベ主人公みたいなツッコミ気色悪すぎ 笑 一々ク、ソみたいな突っ込みしなきゃ死ぬ病気でもかかってんのか• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 12:27• 765P「誠に遺憾である」• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 12:28• Pの突込みがキレッキレでわらったw• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 12:29• イチゴ料理フルコース完食してくれるって約束したじゃないですか• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 12:32• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 12:54• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 13:01• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 13:06• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 13:16• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 13:30• pの突っ込み?がさむいと思った(小並感)• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 14:03• 無駄に設定練ってるでもなくギスギスしてるでもない、気楽に読めるこんなアホっぽいの大好物です• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 14:40• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 15:14• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 15:15• Pの彼女を気取る凛、マジ古くてネタとして使うやつがきも過ぎるからやめてほしい。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 15:20• 幸子は俺とお風呂入ろうな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 15:25• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 15:48• 765プロへの風評被害半端ねぇ。 でも俺は嫌いじゃないよ、こんな表面上平和な修羅場も。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 15:52• 生まれ変わったら浴槽になって疲れた楓さん他を優しく包み込んであげたい• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 15:58• 続編かキャラ替え版求む• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 18:33• おいみくにゃん、キャラがブレてるぞ!• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 19:33• 平和な修羅場いいぞ〜これ。 エルム街くそわろた 大人はずるいも何も楓さん胸なくね?薄い本に惑わされてね?• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 19:38• ないわけではない。 薄いのだ。 それがいいんだ。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 20:37• 楓さんは正妻ってはっきりわかんだね• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 21:16• 佐久間さん来てこれからが本当の地獄だ… と思ったら終わった…• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 21:19• 澤部にしか見えなくなっちまっじゃねえか• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 21:32• 仲良し修羅場は好物ですわよ~ ドロドロしたのは余程上手く書かなきゃヘイト溜まるやろうからこういうのがサクッと読めてイイネ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 21:35• それよりパン食べましょうよフゴフゴ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 22:02• や女糞• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 22:24• なんだ平常運転やん 白目• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 22:39• ゴシップ記者「ほう……。 とりあえず、このやり取りを録音して……。 テレビ局とラジオに持っていこう……。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 22:42• 爽やかな感じたまんね。 もっと書いてもいいのよ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 22:53• 平和でいいじゃないか• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 22:53• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月08日 23:28• 正妻というか、癒し枠として卯月がダークホースになったな……。 お前らが不人気、普通とバカにしていたあの卯月が。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月09日 00:15• 楓さん……、正妻……、同人誌……、毒……。 楓毒?• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月09日 01:37• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月09日 02:01• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月09日 03:02• あひるさんを常に風呂に持って行く楓さんが可愛いだけで既に価値がある• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月09日 06:37• ちひろさんアイドルじゃないよね?• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月09日 16:10• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月09日 18:01• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月09日 18:59• 修羅場があったんですか?へぇ~… しゅらばっくれてみました。 ふふ…• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月09日 19:14• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月09日 21:07• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月10日 04:18• みんな可愛いなおい! 楓さんがあひる隊長とお風呂入ってる姿想像して和んだ。 最高やな。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月10日 09:06• ただのハーレムやんけ しばくぞ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月10日 13:17• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月11日 00:11• え、何だって? 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月11日 01:59• これは修羅場じゃなくて俗に言うハーレムendってやつでは... 大好物です• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月11日 09:15• もっと殺伐としてた方が良いです• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2016年10月07日 01:43• 1日何人で回せば200近いアイドル達にモバPが行き渡るのか.

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