リュウ ソウ ジャー。 幡野智宏 騎士竜戦隊リュウソウジャー 歌詞

リュウソウジャーオトちゃん役の田牧そらがかわいい!学校や両親を調査!

リュウ ソウ ジャー

また現状、振替公演の目処が立たないため開催は延期ではなく中止と判断させていただきました。 また大阪公演で予定しておりましたDVD映像収録につきまして、仮に無観客で実施した場合においても、出演者・スタッフを含め、多人数に感染リスクが生じる可能性があるため、撮影自体を実施しないこととなりました。 本イベントに関わる全ての方の安全を考慮した結果、このような判断に至ったこと、ご理解賜りますようお願い申し上げます。 この度、『騎士竜戦隊リュウソウジャー ファイナルライブツアー2020』全公演の中止が決定し、開催を楽しみにお待ちいただいておりました皆様には、大変なご迷惑をお掛けすることとなり申し訳ございません。 なお会場での販売を予定しておりましたツアーパンフレットを含む限定グッズに関しては、東映ヒーローネットでの通信販売を予定しております。 こちらについては詳細が決定次第、等でご案内差し上げますので、恐れ入りますが少々お待ち下さい。 一日も早い事態の沈静化、皆様のご安全を心よりお祈りいたします。 詳しくはをご確認ください。 払戻しの方法の詳細については下記をご覧ください。 複数枚購入されたお客様は購入されたすべてのチケットをお持ちください。 出演者俳優からのスペシャルメッセージチケットはお客様のほうで大切に保管ください。 【お問合せ】 ローソンチケットインフォメーション:0570-000-777(10:00~18:00) または、店舗設置のLoppiについている受話器からお問合せください。 その他のチケットの払戻し方法、ならびにご不明な点がございましたら、下記までお問い合わせください。 そんなリュウソウジャーたちが全国各地にやってくるファイナルライブツアーの開催が決まった!みんなが大好きなヒーローたちに会うことができるイベントとして毎年恒例の「ファイナルライブツアー」を、今回は全国7都市で開催。 公演は2部構成となっており、第1部は「騎士竜戦隊リュウソウジャーファイナルライブ」と称し、主役俳優7人を迎えたヒーローたちによる夢のジョイントショーを開催。 いつもテレビの前で見ているヒーローたちが目の前に現れるこの貴重な機会を、絶対にお見逃しなく! 【出演俳優】• 天性の才能を持つ、快活な青年。 好奇心旺盛な怖いもの知らずで、「限界は、超えるためにある!」と突き進む。 神殿を守りながら修行していたが、メルト、アスナとともに仲間を探すことに。 相棒の騎士竜はティラミーゴ。 冷静に考え、理詰めで行動を決める慎重派。 努力の人であり、一度負けた相手には二度と負けない。 反面、初めてのことに弱く、先頭を切って戦うコウをうらやましく思っていた。 相棒の騎士龍はトリケーン。 元気で愛嬌のある女の子。 物の本質を直感的に見抜く力があるが、言うタイミングを逃しがち。 誰よりも怪力を持つが、本人はコンプレックスに感じている。 相棒の騎士竜はアンキローゼ。 バンバの弟。 あまり悩まず判断も早い。 コウに負けない才能を持ち、自信家で負けず嫌いのため、何かとコウに反発。 バンバが、圧倒的強さを持っているが主張しないのを歯がゆく思っていた。 相棒の騎士竜はタイガランス。 トワの兄。 マスターレベルの実力を持ち、豊富な戦闘経験と強い信念で戦う。 寡黙で無愛想だが、トワのことを一番大切に思っている。 まとめ役は苦手だが、仲間同士のケンカは本気で止めに入る。 相棒の騎士竜はミルニードル。 海のリュウソウ族の再興を第一に考え、真剣に婚活中。 イケメンだが超節約男のためか婚活は難航しているが、惚れた女性のためなら迷わず我が身をなげうつ。 相棒の騎士竜はモサレックス。 コウと同じくマスターレッドの弟子だったが、リュウソウジャーになることができず村を出た。 その挫折から自暴自棄になったナダは、辺境の星で呪われた鎧・ガイソーグを見つけ、その力に囚われてしまう。 その後自らの強い意志で、呪いを乗り越え、「不屈の騎士」としてリュウソウジャーと共に戦うようになるが、ドルイドン・ウデンとの戦いで負傷。 不屈のソウルをコウへと継承し、命を落としてしまった。 【ゲストアーティスト】• 幡野智宏 オープニングテーマ「騎士竜戦隊リュウソウジャー」歌唱• Sister MAYO エンディングテーマ「ケボーン!リュウソウジャー」歌唱 【公演内容】•

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幡野智宏 騎士竜戦隊リュウソウジャー 歌詞

リュウ ソウ ジャー

【FROM PRODUCER】 番組開始時、彼らは戦いしか知らない若者でした。 いきなり頼るべき者を失った彼らは、先人たちから託された「使命」を果たそうとします。 自らの頭で考えざるを得なくなった彼らに出来ることはそれしかなかったのでしょう。 彼らにとって「使命」は重いもので、命を賭けても達成しなくてはならないものでした。 リュウソウジャーを受け継ぐということは、つまりそういう覚悟を必要としたのです。 現代の日本に現れた彼らは、異端でした。 未知の世界に対し、不安半分期待半分なコウ、メルト、アスナ。 寿命の違う人間との関わりを持つことを諦めたトワとバンバ。 積極的に関わろうとするもうまくいかないカナロ。 リュウソウジャーではない他のリュウソウ族は人間社会に順応していましたが、彼らだけはスタイル(=衣装)を変えず、リュウソウジャーであり続けました。 そうしないと戦う覚悟を失ってしまうからだったのかもしれません。 戦うことしか教わってなかった彼らは、その戦いの中で色々なことを学びます。 諦めないこと、命を受け継ぐこと、笑顔を絶やさないこと、そして仲間との絆。 彼らは仲間と共に様々な経験をすることで、やがて「使命」よりも「仲間」を優先する価値観を手に入れました。 これは先人たちから受け継がれたものではない、彼ら6人だからこそ達することのできた境地なのだと思います。 そして最後の戦いを終え、彼らは「使命」を果たしました。 かけがえのない仲間を得た彼らは、これからは一人一人が思い描く未来へ足を踏み出していくことでしょう。 「歴史の上に立ち、未来を、笑顔を紡いでいく」 戦う事から解放された彼らのこれからの長い人生を思うと、ワクワクが止まりません。 あと一つ、最終回の台本にあったのですがいつの間にか無くなってしまったセリフがありました。 それは、封印されたエラスの意志でマイナソーが生み出されていた、というセリフ。 これがないと、ラストのワイズルーのクレオンに対するセリフが浮くんですよね。 今までは、裏設定はいつかどこかで明かせばいいやというスタンスで進めてきましたが、これだけは明かせなかったことが心残りで、この場を借りて言い訳させて頂きます。 他にも台本にすら組み込めなかった設定(メルトの髪色とかトワ・バンバの住まいとか)もありましたが、こういうのも今後機会があれば触れてみたいですね。 まあ需要があれば、ですが。 何はともあれ、1年間お付き合いいただきましてどうもありがとうございました。 みなさん、こんにちは! この1年間、リュウソウレッド・コウ役を演じさせていただきました、一ノ瀬颯です。 1年という長いようで短い期間、リュウソウジャーを、レッドを、コウを見守っていただき本当にありがとうございました! みなさんの応援のおかげで、僕達は最後まで走り抜けることができました。 心から感謝しています! リュウソウジャーは僕の役者人生初の作品で、演技経験もなかったので、最初は演技も、撮影というものも、芸能界そのもののことも、あらゆることに対して右も左も、どころか前も後ろも上も下も分からないような 笑 どうすればいいのか分からないような状態でした。 しかしこの1年間で、監督たちに、スタッフさん方に、キャストの方々に、皆さんにたくさんの事を教えていただきました。 この1年はあっという間でしたが、とても濃いものだったとしみじみと感じます。 また、リュウソウジャーに携わったことで様々な経験もさせていただきました。 ドラマ撮影・映画撮影・CM撮影・アフレコ・舞台挨拶・取材・ファンの方々と触れ合う機会・Gロッソ、etc… これらは全て、芸能界生まれたての僕にとって初めてのことであり、これからの一ノ瀬颯の土台そのものです! それゆえ、リュウソウジャーは僕の第2の親のようなものだと思っています。 つまり、みなさんは僕の第2の親です 笑 世話のかかる息子だとは思いますが、この1年で少しでも成長を感じてもらえたら、おっ!と心に残るシーンが、カットがあったら幸せです。 今回「リュウソウジャーとして過ごした1年間」最高でした。 何時間でも語れます。 1年間振り返ろうとするだけで今にも涙腺崩壊しそうです。 まずは応援して下さった皆様、リュウソウジャーを、そしてメルトを愛してくれて本当にありがとうございました。 色々な感情がジェットコースターのように駆け巡った1年間でした。 この仕事が決まった時の気持ちは一生忘れません。 この上なく嬉しかったです。 小さい頃に憧れていたヒーローになれる時が来るなんて。 夢のようで。 だからこそ余計にこの1年は命懸けで頑張らなきゃと思いました。 僕はインパクト強めの青髪で1年間メルトを演じました。 まだ情報解禁されていない時は、撮影現場にいる子供達に「髪青だー!」「すごい髪!」と言われていました。 その時はいつか名前で呼んで貰えるように頑張ろ!と思っていました。 それが今では「メルトー!」と名前を呼んで貰えるように。。 と思ってたら、イベント事では、「アルトー」「ソルトー」などと言われ、「メルトだ!」と言い返すのが少し流行りになっていて…本当に幸せです。 そんな風に愛してくれてありがとうございます。 僕も子供達のヒーローになれているんだと思うと毎日の撮影の疲れなんて一瞬で吹っ飛んでいました。 子供達の声援は本当に励みになります。 この1年間、皆さんに元気を与えているようで実は与えられている部分が大きかった気がします。 本当に充実した1年間でした。 こんなに充実した1年間になったのも僕の大好きなキャスト・スタッフの皆さん、そして何より応援して下さった皆様のおかげです。 本当にありがとうございました。 「騎士竜戦隊リュウソウジャー」は僕にとって宝物であり、役者人生のスタートラインです。 これから色々な綱啓永を皆さんにお届け出来るように、精進して参りますので、今後とも応援宜しくお願い致します。 以上、叡智の騎士でした。 改めまして、1年間の応援、本当に本当にありがとうございました。 また会える日を楽しみにしています。 最年少で参加させていただき、未熟な僕でしたが沢山の方々に支えられ、応援していただき1年間やり遂げることができました。 トワは生意気だけど純粋で、子供っぽく時に可愛く、6人の中で一番感情が豊かな愛すべきキャラクターです。 普段の自分とは少し違うキャラクターだったので最初は難しいと感じることもありました。 でもやっていくうちにトワの事が大好きになり、トワを追求していく日々がかけがえのない時間になっていました。 そして、一緒にリュウソウグリーンを作ってくださったスーツアクターの蔦さんには感謝の言葉しか出てこないです。 蔦さんはトワというキャラクターを本当に深く考え、動きで表現してくださり、毎回のアフレコが楽しみで仕方なかったです。 皆さんの応援が本当に自分の中の原動力でした。 「バンバ」はみなさんと一緒に成長をし、そのキャラクターを確立してきました。 彼 バンバ はやがて僕の身体だけでなく、僕の内面をも操るようになり、いつの日か「岸田タツヤ=バンバ」のような感覚に変わって、最近では彼に引っ張られ前に歩み、進めているような気がします。 僕はそんな彼を尊敬し、憧れ、本当に大好きで仕方ありません。 笑 彼を演じているのはオレだ!っと世界に自慢できる事、幸せです。 本当に。 全てはみなさんのお陰です。 ありがとうございました。 さて、かなり偏った内容になってしまったのですが、僕が一番伝えたい感謝の気持ちは、他のメンバーが書いている気持ちと全く同じです!...... 笑 最後に!バンバを愛してくれた全てのファンのみなさん。 たくさんの愛を注がれたバンバを心に、これからどこに行っても頑張っていきます。 本当にありがとうございました。 そして、これからも支えてください!みんな最高! まずはリュウソウジャーを一年間応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。 最初にカナロを演じると決まり登場回の台本を初めて読んだ時びっくりしたのを覚えています。 婚活を一族の繁栄のために本気で真面目にしている海の王子様。 なのに、振られてすぐ違う人に薔薇を渡すという(笑)。 女性には絶対優しい。 そしてエコ。 こんなクセ強いキャラクターを自分が理解してあげられるのか、演じきれるのかという不安が沢山ありました。 けどカナロを演じていくうちに、もしかしたらここは自分に似ているのかも。 とか思えたり、どんどんカナロのことが大好きになっていきました。 カナロを通して沢山の経験をさせて頂き、沢山の人と出逢い、沢山成長させて頂きました。 カナロとして過ごしたこの時間は一生忘れません。 子供の頃から憧れていた戦隊のヒーローになれた事。 本当に財産です。 自分が小さい頃観て憧れていたかっこいいヒーローみたいに、今これを読んでくれている皆様にとってそうなれていたら幸いです。 最後に、これからみんな次のステージに一歩踏み出します。 リュウソウジャーを通して、カナロを通して学んだこと、成長出来たことを忘れずに今後の活動に活かして兵頭功海としてもこれから走り続けたいと思います。 これからも応援して頂けるとビリっと運命感じます。 本当に一年間暖かい応援ありがとうございました。 この一年間、騎士竜戦隊リュウソウジャーを応援していただきありがとうございました。 ずっと近くで支えてくださったスタッフの皆さん、関係者の皆さん、 なによりリュウソウジャーのみんな、リュウソウジャーを愛してくれた皆様 ありがとうございます。 初日は本当に口から心臓が出そうなくらい不安と緊張でいっぱいの中で撮影に挑んだ感覚を今でも思い出します。 どう明るく見せるか、売れないYouTuberなだけに色んな方のYouTubeを見たり真似をしたり、みんなをどう引き立たせれるんだろうと迷いの日々でした。 でもいつの日かういは私にしか出来ないという強い思いが芽生えてきました。 それが嬉しくて歩んでいく日々が楽しくて、でもその中で責任ももちろん出てきて、 私の中で色んな感情の渦ができたりもしたけどういの前向きさや明るさ、役にたくさん助けられてきました。 今では、変な顔~変な人~と言われるのが嬉しくてたまりません。 少しでもういと一緒に成長できたかな。 そしてお父さん役の吹越満さんとのお芝居は刺激的であって学ぶことも多くて、いっぱい助けてもらえて多くのアドバイスを頂けたりと光栄な日々でした。 本当に愛がいっぱいの現場でした。 どうか皆さんの人生の中にリュウソウジャーが少しでも残ってくれたら嬉しいです。 リュウソウジャーで過ごした日々、学んだ事は、心にしっかりと留めて無駄にしないように役者としてまた一つずつしっかりと進めるように成長できるように頑張ります。 リュウソウジャー大好きです。 いっぱいの愛をありがとう。 オトとして1年間過ごすことができて幸せでした。 とても長い期間だったので、いっぱい悩んだり、考えたりしたけれどそんな風に向き合える役に出会えて、それがオトで嬉しかったです。 オトは私にとって憧れでした。 そんな憧れの人を思いながら、演じることはすごく楽しかったです。 でも始めは、オトちゃんに決まりました!って言われた時、正直途中からの参加だし、どんな現場なのか、どんな雰囲気なのか分からなくて、自分が現場に馴染めるか不安でした。 でも初日からキャストの方々やスタッフの方々がしゃべりかけてくださって、あったかい現場だなあ!と安心したことを覚えています。 初めてお兄ちゃんと会ったのも同じ日で、しゃべりやすくて、カッコよくて、優しいなあという印象でした。 でもそれだけじゃなくて、このシーンどうやる?っていつも一緒に考えてくれたり、オトのために頑張っているお兄ちゃんをみたりして、このキャラクターを少しずつ理解して作り上げていくことができました。 それにお話も聞いてくれたり、一緒に遊んでくれたり、普段からずっと私の「お兄ちゃん」でいてくれました。 ありがとう! そして、キャストの方々と一緒にお芝居した時、それぞれの色がはっきり出ていてすごいっ!と感動しました。 私もみんなに負けないように、オトの色を出したいと思えることができました。 ありがとうございました。 それから応援してくださった皆さん、1年間オトを見守ってくださってありがとうございました。 「オトちゃん!」って声をかけてもらえたり、感想をもらえて、とても嬉しかったです。 もうオトという人物を演じることはないかもしれないけれど、田牧そらのことも応援し続けてくれたら嬉しいです。 リュウソウジャーがたくさんの人の心に残りますように。 最後に 一年間アツい応援をいただきました視聴者の皆様、本当にありがとうございました。 全48話終わってみて、リュウソウジャーはきっとコウたちが騎士として成長していく物語だったのだと思います。 悩んで間違って傷ついて、でもみんなで手を取り合って正しくあろうとする。 前向きに生きていこうとする。 画面の中で一生懸命に生きる彼らの姿はとってもかっこよかったです。 そしてそれをかっこいいと思えたのはキャスト自身が劇中のキャラクターと同じように 悩み・もがきながらも前に進もうと、役者として一生懸命に生きたからなのだと思います。 最初は何者でもなかった彼らで、間違うことも怒られることも迷惑をかけることも、本当にたくさんありました。 けどスタッフの熱量を感じるたびに、共演した俳優方の実力や気持ちを感じるたびに、 そしてなによりTVの前やイベント会場、SNSでアツい応援をしてくれるみなさんを感じるたびに キャストたちの中の何かが変わっていき、立派なヒーローになりそして立派な役者になれたと思います。 出演いただきいろんな刺激をくれた俳優陣・スーツアクターの皆様、 粉骨砕身でキャスト共に走り続けてくれたスタッフの皆様、 彼らには合わずとも見えずとも番組を支えてくださった関係者の皆様、 そしていつでもあたたかくリュウソウジャーを応援してくださった皆様がいたからこそ キャストたちは1年間もの長いあいだ頑張ることができ、輝くことができました。 本当に本当にありがとうございました。 一番身近に彼らを見てきた者のひとりとして 彼らがリュウソウジャーであったことを誇りに思い、大きく素晴らしい俳優になってくれることを願っております。 そしてまたいつかリュウソウジャーたちに会える日まで。 そんなナダが、満を持してファイナルライブツアーの7会場全公演に登場します! どのような形でリュウソウジャーたちと再び出会うのか、そしてその結末は!? 様々な謎に包まれたオリジナルショーの全貌は、ぜひ全国の会場でお確かめ下さい! ナダ役を演じる長田成哉さんはもちろん第2部の「騎士竜戦隊リュウソウジャー トーク&ライブ」にも登場。 3歳未満膝上鑑賞無料。 騎士竜を助け出すために、ガニマと戦うリュウソウジャーたち。 しかし、金庫に囚われた騎士竜の力を発動したガニマのパワーに圧倒されてしまう。 ガニマを追うバンバとトワの前に現れる国際警察の圭一郎。 戦いで傷ついたコウに快盗として協力する魁利。 また、ショー終了後には素顔の戦士6人による舞台挨拶も予定しております。 シアターGロッソでリュウソウジャーに会える最後のチャンスです。 楽しみにしてくださっていたお客様には、大変申し訳ない気持ちでいっぱいですが、何卒ご理解いただけますと幸いです。 COLLECTION2には第17話から32話を収録。 初回限定特典には解説書(12P)を封入。 マスターピンク役の 沢井美優とフードスタイリストのあずままちこを特別ゲスト審査員に、そして 宮島咲良を司会に迎えて、 料理初心者のリュウソウキャストたちのプライドをかけたガチバトルが繰り広げられます! その他、キャスト座談会やノンスーパーED、データ&デザイン画ファイルなどを収録し ております。

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リュウ ソウ ジャー

【FROM PRODUCER】 番組開始時、彼らは戦いしか知らない若者でした。 いきなり頼るべき者を失った彼らは、先人たちから託された「使命」を果たそうとします。 自らの頭で考えざるを得なくなった彼らに出来ることはそれしかなかったのでしょう。 彼らにとって「使命」は重いもので、命を賭けても達成しなくてはならないものでした。 リュウソウジャーを受け継ぐということは、つまりそういう覚悟を必要としたのです。 現代の日本に現れた彼らは、異端でした。 未知の世界に対し、不安半分期待半分なコウ、メルト、アスナ。 寿命の違う人間との関わりを持つことを諦めたトワとバンバ。 積極的に関わろうとするもうまくいかないカナロ。 リュウソウジャーではない他のリュウソウ族は人間社会に順応していましたが、彼らだけはスタイル(=衣装)を変えず、リュウソウジャーであり続けました。 そうしないと戦う覚悟を失ってしまうからだったのかもしれません。 戦うことしか教わってなかった彼らは、その戦いの中で色々なことを学びます。 諦めないこと、命を受け継ぐこと、笑顔を絶やさないこと、そして仲間との絆。 彼らは仲間と共に様々な経験をすることで、やがて「使命」よりも「仲間」を優先する価値観を手に入れました。 これは先人たちから受け継がれたものではない、彼ら6人だからこそ達することのできた境地なのだと思います。 そして最後の戦いを終え、彼らは「使命」を果たしました。 かけがえのない仲間を得た彼らは、これからは一人一人が思い描く未来へ足を踏み出していくことでしょう。 「歴史の上に立ち、未来を、笑顔を紡いでいく」 戦う事から解放された彼らのこれからの長い人生を思うと、ワクワクが止まりません。 あと一つ、最終回の台本にあったのですがいつの間にか無くなってしまったセリフがありました。 それは、封印されたエラスの意志でマイナソーが生み出されていた、というセリフ。 これがないと、ラストのワイズルーのクレオンに対するセリフが浮くんですよね。 今までは、裏設定はいつかどこかで明かせばいいやというスタンスで進めてきましたが、これだけは明かせなかったことが心残りで、この場を借りて言い訳させて頂きます。 他にも台本にすら組み込めなかった設定(メルトの髪色とかトワ・バンバの住まいとか)もありましたが、こういうのも今後機会があれば触れてみたいですね。 まあ需要があれば、ですが。 何はともあれ、1年間お付き合いいただきましてどうもありがとうございました。 みなさん、こんにちは! この1年間、リュウソウレッド・コウ役を演じさせていただきました、一ノ瀬颯です。 1年という長いようで短い期間、リュウソウジャーを、レッドを、コウを見守っていただき本当にありがとうございました! みなさんの応援のおかげで、僕達は最後まで走り抜けることができました。 心から感謝しています! リュウソウジャーは僕の役者人生初の作品で、演技経験もなかったので、最初は演技も、撮影というものも、芸能界そのもののことも、あらゆることに対して右も左も、どころか前も後ろも上も下も分からないような 笑 どうすればいいのか分からないような状態でした。 しかしこの1年間で、監督たちに、スタッフさん方に、キャストの方々に、皆さんにたくさんの事を教えていただきました。 この1年はあっという間でしたが、とても濃いものだったとしみじみと感じます。 また、リュウソウジャーに携わったことで様々な経験もさせていただきました。 ドラマ撮影・映画撮影・CM撮影・アフレコ・舞台挨拶・取材・ファンの方々と触れ合う機会・Gロッソ、etc… これらは全て、芸能界生まれたての僕にとって初めてのことであり、これからの一ノ瀬颯の土台そのものです! それゆえ、リュウソウジャーは僕の第2の親のようなものだと思っています。 つまり、みなさんは僕の第2の親です 笑 世話のかかる息子だとは思いますが、この1年で少しでも成長を感じてもらえたら、おっ!と心に残るシーンが、カットがあったら幸せです。 今回「リュウソウジャーとして過ごした1年間」最高でした。 何時間でも語れます。 1年間振り返ろうとするだけで今にも涙腺崩壊しそうです。 まずは応援して下さった皆様、リュウソウジャーを、そしてメルトを愛してくれて本当にありがとうございました。 色々な感情がジェットコースターのように駆け巡った1年間でした。 この仕事が決まった時の気持ちは一生忘れません。 この上なく嬉しかったです。 小さい頃に憧れていたヒーローになれる時が来るなんて。 夢のようで。 だからこそ余計にこの1年は命懸けで頑張らなきゃと思いました。 僕はインパクト強めの青髪で1年間メルトを演じました。 まだ情報解禁されていない時は、撮影現場にいる子供達に「髪青だー!」「すごい髪!」と言われていました。 その時はいつか名前で呼んで貰えるように頑張ろ!と思っていました。 それが今では「メルトー!」と名前を呼んで貰えるように。。 と思ってたら、イベント事では、「アルトー」「ソルトー」などと言われ、「メルトだ!」と言い返すのが少し流行りになっていて…本当に幸せです。 そんな風に愛してくれてありがとうございます。 僕も子供達のヒーローになれているんだと思うと毎日の撮影の疲れなんて一瞬で吹っ飛んでいました。 子供達の声援は本当に励みになります。 この1年間、皆さんに元気を与えているようで実は与えられている部分が大きかった気がします。 本当に充実した1年間でした。 こんなに充実した1年間になったのも僕の大好きなキャスト・スタッフの皆さん、そして何より応援して下さった皆様のおかげです。 本当にありがとうございました。 「騎士竜戦隊リュウソウジャー」は僕にとって宝物であり、役者人生のスタートラインです。 これから色々な綱啓永を皆さんにお届け出来るように、精進して参りますので、今後とも応援宜しくお願い致します。 以上、叡智の騎士でした。 改めまして、1年間の応援、本当に本当にありがとうございました。 また会える日を楽しみにしています。 最年少で参加させていただき、未熟な僕でしたが沢山の方々に支えられ、応援していただき1年間やり遂げることができました。 トワは生意気だけど純粋で、子供っぽく時に可愛く、6人の中で一番感情が豊かな愛すべきキャラクターです。 普段の自分とは少し違うキャラクターだったので最初は難しいと感じることもありました。 でもやっていくうちにトワの事が大好きになり、トワを追求していく日々がかけがえのない時間になっていました。 そして、一緒にリュウソウグリーンを作ってくださったスーツアクターの蔦さんには感謝の言葉しか出てこないです。 蔦さんはトワというキャラクターを本当に深く考え、動きで表現してくださり、毎回のアフレコが楽しみで仕方なかったです。 皆さんの応援が本当に自分の中の原動力でした。 「バンバ」はみなさんと一緒に成長をし、そのキャラクターを確立してきました。 彼 バンバ はやがて僕の身体だけでなく、僕の内面をも操るようになり、いつの日か「岸田タツヤ=バンバ」のような感覚に変わって、最近では彼に引っ張られ前に歩み、進めているような気がします。 僕はそんな彼を尊敬し、憧れ、本当に大好きで仕方ありません。 笑 彼を演じているのはオレだ!っと世界に自慢できる事、幸せです。 本当に。 全てはみなさんのお陰です。 ありがとうございました。 さて、かなり偏った内容になってしまったのですが、僕が一番伝えたい感謝の気持ちは、他のメンバーが書いている気持ちと全く同じです!...... 笑 最後に!バンバを愛してくれた全てのファンのみなさん。 たくさんの愛を注がれたバンバを心に、これからどこに行っても頑張っていきます。 本当にありがとうございました。 そして、これからも支えてください!みんな最高! まずはリュウソウジャーを一年間応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。 最初にカナロを演じると決まり登場回の台本を初めて読んだ時びっくりしたのを覚えています。 婚活を一族の繁栄のために本気で真面目にしている海の王子様。 なのに、振られてすぐ違う人に薔薇を渡すという(笑)。 女性には絶対優しい。 そしてエコ。 こんなクセ強いキャラクターを自分が理解してあげられるのか、演じきれるのかという不安が沢山ありました。 けどカナロを演じていくうちに、もしかしたらここは自分に似ているのかも。 とか思えたり、どんどんカナロのことが大好きになっていきました。 カナロを通して沢山の経験をさせて頂き、沢山の人と出逢い、沢山成長させて頂きました。 カナロとして過ごしたこの時間は一生忘れません。 子供の頃から憧れていた戦隊のヒーローになれた事。 本当に財産です。 自分が小さい頃観て憧れていたかっこいいヒーローみたいに、今これを読んでくれている皆様にとってそうなれていたら幸いです。 最後に、これからみんな次のステージに一歩踏み出します。 リュウソウジャーを通して、カナロを通して学んだこと、成長出来たことを忘れずに今後の活動に活かして兵頭功海としてもこれから走り続けたいと思います。 これからも応援して頂けるとビリっと運命感じます。 本当に一年間暖かい応援ありがとうございました。 この一年間、騎士竜戦隊リュウソウジャーを応援していただきありがとうございました。 ずっと近くで支えてくださったスタッフの皆さん、関係者の皆さん、 なによりリュウソウジャーのみんな、リュウソウジャーを愛してくれた皆様 ありがとうございます。 初日は本当に口から心臓が出そうなくらい不安と緊張でいっぱいの中で撮影に挑んだ感覚を今でも思い出します。 どう明るく見せるか、売れないYouTuberなだけに色んな方のYouTubeを見たり真似をしたり、みんなをどう引き立たせれるんだろうと迷いの日々でした。 でもいつの日かういは私にしか出来ないという強い思いが芽生えてきました。 それが嬉しくて歩んでいく日々が楽しくて、でもその中で責任ももちろん出てきて、 私の中で色んな感情の渦ができたりもしたけどういの前向きさや明るさ、役にたくさん助けられてきました。 今では、変な顔~変な人~と言われるのが嬉しくてたまりません。 少しでもういと一緒に成長できたかな。 そしてお父さん役の吹越満さんとのお芝居は刺激的であって学ぶことも多くて、いっぱい助けてもらえて多くのアドバイスを頂けたりと光栄な日々でした。 本当に愛がいっぱいの現場でした。 どうか皆さんの人生の中にリュウソウジャーが少しでも残ってくれたら嬉しいです。 リュウソウジャーで過ごした日々、学んだ事は、心にしっかりと留めて無駄にしないように役者としてまた一つずつしっかりと進めるように成長できるように頑張ります。 リュウソウジャー大好きです。 いっぱいの愛をありがとう。 オトとして1年間過ごすことができて幸せでした。 とても長い期間だったので、いっぱい悩んだり、考えたりしたけれどそんな風に向き合える役に出会えて、それがオトで嬉しかったです。 オトは私にとって憧れでした。 そんな憧れの人を思いながら、演じることはすごく楽しかったです。 でも始めは、オトちゃんに決まりました!って言われた時、正直途中からの参加だし、どんな現場なのか、どんな雰囲気なのか分からなくて、自分が現場に馴染めるか不安でした。 でも初日からキャストの方々やスタッフの方々がしゃべりかけてくださって、あったかい現場だなあ!と安心したことを覚えています。 初めてお兄ちゃんと会ったのも同じ日で、しゃべりやすくて、カッコよくて、優しいなあという印象でした。 でもそれだけじゃなくて、このシーンどうやる?っていつも一緒に考えてくれたり、オトのために頑張っているお兄ちゃんをみたりして、このキャラクターを少しずつ理解して作り上げていくことができました。 それにお話も聞いてくれたり、一緒に遊んでくれたり、普段からずっと私の「お兄ちゃん」でいてくれました。 ありがとう! そして、キャストの方々と一緒にお芝居した時、それぞれの色がはっきり出ていてすごいっ!と感動しました。 私もみんなに負けないように、オトの色を出したいと思えることができました。 ありがとうございました。 それから応援してくださった皆さん、1年間オトを見守ってくださってありがとうございました。 「オトちゃん!」って声をかけてもらえたり、感想をもらえて、とても嬉しかったです。 もうオトという人物を演じることはないかもしれないけれど、田牧そらのことも応援し続けてくれたら嬉しいです。 リュウソウジャーがたくさんの人の心に残りますように。 最後に 一年間アツい応援をいただきました視聴者の皆様、本当にありがとうございました。 全48話終わってみて、リュウソウジャーはきっとコウたちが騎士として成長していく物語だったのだと思います。 悩んで間違って傷ついて、でもみんなで手を取り合って正しくあろうとする。 前向きに生きていこうとする。 画面の中で一生懸命に生きる彼らの姿はとってもかっこよかったです。 そしてそれをかっこいいと思えたのはキャスト自身が劇中のキャラクターと同じように 悩み・もがきながらも前に進もうと、役者として一生懸命に生きたからなのだと思います。 最初は何者でもなかった彼らで、間違うことも怒られることも迷惑をかけることも、本当にたくさんありました。 けどスタッフの熱量を感じるたびに、共演した俳優方の実力や気持ちを感じるたびに、 そしてなによりTVの前やイベント会場、SNSでアツい応援をしてくれるみなさんを感じるたびに キャストたちの中の何かが変わっていき、立派なヒーローになりそして立派な役者になれたと思います。 出演いただきいろんな刺激をくれた俳優陣・スーツアクターの皆様、 粉骨砕身でキャスト共に走り続けてくれたスタッフの皆様、 彼らには合わずとも見えずとも番組を支えてくださった関係者の皆様、 そしていつでもあたたかくリュウソウジャーを応援してくださった皆様がいたからこそ キャストたちは1年間もの長いあいだ頑張ることができ、輝くことができました。 本当に本当にありがとうございました。 一番身近に彼らを見てきた者のひとりとして 彼らがリュウソウジャーであったことを誇りに思い、大きく素晴らしい俳優になってくれることを願っております。 そしてまたいつかリュウソウジャーたちに会える日まで。 そんなナダが、満を持してファイナルライブツアーの7会場全公演に登場します! どのような形でリュウソウジャーたちと再び出会うのか、そしてその結末は!? 様々な謎に包まれたオリジナルショーの全貌は、ぜひ全国の会場でお確かめ下さい! ナダ役を演じる長田成哉さんはもちろん第2部の「騎士竜戦隊リュウソウジャー トーク&ライブ」にも登場。 3歳未満膝上鑑賞無料。 騎士竜を助け出すために、ガニマと戦うリュウソウジャーたち。 しかし、金庫に囚われた騎士竜の力を発動したガニマのパワーに圧倒されてしまう。 ガニマを追うバンバとトワの前に現れる国際警察の圭一郎。 戦いで傷ついたコウに快盗として協力する魁利。 また、ショー終了後には素顔の戦士6人による舞台挨拶も予定しております。 シアターGロッソでリュウソウジャーに会える最後のチャンスです。 楽しみにしてくださっていたお客様には、大変申し訳ない気持ちでいっぱいですが、何卒ご理解いただけますと幸いです。 COLLECTION2には第17話から32話を収録。 初回限定特典には解説書(12P)を封入。 マスターピンク役の 沢井美優とフードスタイリストのあずままちこを特別ゲスト審査員に、そして 宮島咲良を司会に迎えて、 料理初心者のリュウソウキャストたちのプライドをかけたガチバトルが繰り広げられます! その他、キャスト座談会やノンスーパーED、データ&デザイン画ファイルなどを収録し ております。

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