和歌山競輪 日程。 【競輪】和歌山高松宮記念杯は脇本雄太が制圧 先行逃げ切りで4回目のG1優勝/競馬・レース/デイリースポーツ online

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和歌山競輪 日程

G3 和歌山グランプリ 初日の情報 今回取り上げるのは1月10日 金 から 和歌山競輪場で開催されるG3 和歌山グランプリ の初日となります。 今回の和歌山G3には 得点順に松浦悠士選手、佐藤慎太郎選手、原田研太朗選手、村上博幸選手、渡部哲男選手などが登場となります。 S級S班からは3選手が登場、中でも佐藤慎太郎選手は昨年末に行われたグランプリを初制覇した事も記憶に新しいです。 その佐藤選手はこの和歌山G3が2020年の始動戦となります。 S級S班メンバーはみんな同様ですが S級1班では得点トップとなる原田研太朗選手は前場所の小松島F1では完全V、その更に前2場所である伊東G3と広島G3ではいずれも決勝に乗っており、今場所でもSS選手に負けない活躍を見せてくれそうです。 得点トップ5には入っていませんが、地元和歌山の稲毛健太選手も前場所の立川F1で優勝、今年の始動戦となるこの地元G3では地の利を活かして好成績を狙います。 今回は、この和歌山G3の初日から11RのS級一予選と12RのS級初特選の2レースの予想を提供します。 G3 和歌山グランプリ 11R S級一予選買い目予想 こちらが11RのS級一予選の出走表です。 並び予想は三分戦となっています。 本線は68周年大会覇者である地元勢、東口選手を擁する中部・近畿ラインという事で問題はなさそうです。 地元である東口選手の期待度ももちろんですが、連係する野原選手との連係実績も多く、先月の佐世保G3の初日にもワンツーを決めている事から今回もこのコンビの期待値は高そうです。 ライン3番手の三谷選手まで揃って決まるかと言われると微妙な所ですが、車券に加えるのは悪い選択肢でもなさそうです。 対抗ラインは九州・四国ラインという事になるでしょうか。 とはいえ、このラインから車券に入れるとすれば福岡の桑原選手のみでしょう。 更に別線からであれば山梨の古屋選手も要注意と言えそうです。 今回は東口選手と野原選手を1着に置き、2着には桑原選手、3着に古屋選手を置く事にしました。 競輪ダッシュが狙う予想がコチラ 競輪ジャンジャン 【確実性が極めて高い予想のみ厳選】 競輪ジャンジャンでは、全国各所に点在する競輪場に専属の情報元を有しており、 選手同士のやりとりやしがらみ、また体調からプライベートの環境など、一般に出回らない情報を聴取できるため、限りなく的中に近づいた予想をお届けすることが可能なのです。 競輪は、人と人による勝負事。 馬もエンジンの能力も関係ありません。 だからこそ、情報元から届く関係者情報を最大限に活かせるのです。 並び予想は四分戦となっています。 G3の初日特選という事で言わずもがなの豪華メンバーが揃っていますが、 やはりここは競走得点120点オーバーの松浦選手が総合的な力としてはトップでしょう。 番手に入る原田選手との連係で本線はここと見て良さそうです。 対抗は地元に稲毛選手とその番手に入るS級S班の村上選手のコンビになるでしょうか。 地の利を最大限に活かせる稲毛選手とSS選手という事で、どちらかが1着でもおかしくはありません。 グランプリ覇者の佐藤選手も当然軽視出来ませんので、こちらをまずは押さえたいという人も多いのではないでしょうか。 実際、菅田選手のダッシュに乗れば勝機は十分です。 今回は松浦選手と原田選手を1着に置き、2着に追加は地元稲毛選手、3着に追加はグランプリ覇者、佐藤選手を置く事にしました。 競輪ダッシュが狙う予想がコチラ 競輪ジャンジャン 【確実性が極めて高い予想のみ厳選】 競輪ジャンジャンでは、全国各所に点在する競輪場に専属の情報元を有しており、 選手同士のやりとりやしがらみ、また体調からプライベートの環境など、一般に出回らない情報を聴取できるため、限りなく的中に近づいた予想をお届けすることが可能なのです。 競輪は、人と人による勝負事。 馬もエンジンの能力も関係ありません。 だからこそ、情報元から届く関係者情報を最大限に活かせるのです。

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G3 和歌山グランプリ買い目情報【和歌山競輪予想1/10】

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G1 高松宮記念杯 2日目の情報 今回取り上げるのは昨日6月18日 木 から 和歌山競輪場で開催となったG1 高松宮記念杯 の2日目からとなります。 競輪界でもトップクラスの選手たちが集結するG1だけあって、誰が勝ってもおかしくないレースばかりでやはり的中は至難の技です。 その分、しっかり的中を決められれば稼げるというのが競輪のビッグレースの特徴となりますので、的中狙っていきましょう。 昨日の予想は惨敗でしたが。 昨日の初日で東と西、2つの特選が行われました。 東特選では郡司浩平選手が勝利。 ライン3番手の和田健太郎選手とのワンツーを決めてその強さを改めて見せつけました。 西特選では脇本雄太選手が勝利。 2着には中川誠一郎選手、3着には脇本雄太選手とS班がその地力の高さを見せてくれました。 特に西特選では中川選手が人気薄だったのもあってか、S班が上位独占したにも関わらず3連単で38,210円の払い戻しとなっており、やはりG1は当たれば大きいというのを改めて実感です。 今日は2日目が行われるG1高松宮記念杯。 ここは更に混迷を極める事間違いなしの11R青龍賞と12R白虎賞の2レースの予想を提供します。 G1 高松宮記念杯 2日目 11R S級青龍賞買い目予想 こちらが2日目11RのS級青龍賞の出走表です。 並び予想はコマ切れとなっています。 昨日の初日の東予選や東特選での上位選手がひしめくまさに激戦となる一戦です。 全員がハイレベルという事でその分予想も困難を極めます。 初日の特選を快勝した郡司浩平選手がやはり強力です。 同じく予選で勝利している萩原孝之との連係で、連勝すら狙えるのは間違いありません。 一方で人気を集めながらも特選で4着に終わった五輪代表の新田祐大選手は巻き返しを狙うはずですので、こちらも見逃せません。 初日は郡司選手にスイッチされまくられて敗れていますので、同じ事を2度させる訳には行かないでしょう。 基本的にはこの2ラインを中心に考えますが、1着を郡司選手狙いとするか新田選手、もしくはその番手となる小松崎選手とするかで悩みどころです。 今回は、初日の勢いを信じて郡司選手を1着に固定。 2着には番手の萩原選手、そして福島ラインから新田選手と小松崎選手を入れる事にします。 3着には単騎ながらも一発のありそうな平原選手を置き、ちょっと多めの9点構成としました。 競輪ダッシュが狙う予想がコチラ シャカリキライダー 【競輪の知識や経験は一切不要!! 】 会員様の願望を成就させるべく 的中と配当のバランスに恵まれた投資にシャカリキ集中!! 脅威の的中率と回収率で稼いで、稼いで、稼ぎまくれ!!! 並び予想はコマ切れとなっています。 言うまでもありませんが、当然こちらの白虎賞も強力な選手が集まっており予想は困難です。 しかし、 こちらの白虎賞については1着はほぼ決め打ちで問題ないでしょう。 それはもちろん、五輪代表の脇本雄太選手です。 初日の西特選でもあの豪華メンバー相手に圧倒的強さで快勝しており、日本国内で脇本選手に勝てる選手はそうそう居ないでしょう。 番手に入る稲川選手の気合の追走でワンツーも視野です。 別線では単騎選択の浅井康太選手や松浦選手、中川選手あたりを押さえたい所です。 という事で、 1着は脇本選手固定、2着も稲川選手に固定し、3着に別線の注目3車を加えた構成で決まりでしょう。 競輪ダッシュが狙う予想がコチラ.

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【競輪】和歌山高松宮記念杯は脇本雄太が制圧 先行逃げ切りで4回目のG1優勝/競馬・レース/デイリースポーツ online

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「高松宮記念杯競輪・G1」(21日、和歌山) 東西対抗の形式で行われている伝統のG1シリーズ。 20日は9~12Rの準決勝をメインに争われた。 9Rは平原康多(埼玉)が最終3角6番手から踏み上げて1着。 10Rは松浦悠士(広島)が最終ホームから力強いまくりを披露して白星。 11Rは5車で並んだ北日本作戦が成功。 桜井正孝(宮城)マークの新田祐大(福島)が最終2角から番手まくりを放ち、北日本勢で上位独占に成功した。 12Rは脇本雄太(31)=福井・94期・SS=が豪快なカマシを決めて押し切った。 21日はいよいよ決勝戦。 東京五輪代表の脇本、新田を始め、好メンバーが決勝へ勝ち上がった。 中心は脇本。 連日、パワフルな走りで3連勝。 自身通算4回目のG1制覇へ決勝も軽快に駆ける。 力勝負を挑む新田に打倒ナショナルチームに燃える松浦にも注目だ。

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