イギリス 大使 館 スコーン。 英国大使館のレシピで作るトラディショナル・スコーン

駐日英国大使館

イギリス 大使 館 スコーン

小麦粉、ベーキングパウダー、バター、砂糖をボウルに入れ、パン粉状になるまでかき混ぜる。 別のボウルに卵とバターミルクを入れて泡立てる。 2に3を加える 5. 生地がなめらかになるまで混ぜ続けます。 ボウルから生地を取り出し、生地を平らにしてラップで包んで約30分ほど生地を寝かせます。 生地を2. 5cmの厚さに伸ばして、お好みの形にカット。 さらに生地を20分寝かせます。 スコーンの上に刷毛で卵液を塗る。 冷やしてからジャムとクロテッドクリームを添えてお召し上がりください。 出来上がったら、ぜひ royalbakes のハッシュタグを付けてSNSでシェアしてみてください! 自宅でも英国王室の味が楽しめるレシピでした。

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英国大使館のレシピで作るトラディショナル・スコーン

イギリス 大使 館 スコーン

さらに詳しい 『英国大使館別荘記念公園』(British embassy villa memorial park)の様子は写真ブログ『【奥日光】ドライブ旅行の最大の目的地は、英国大使館別荘記念公園(British embassy villa memorial park)』をご覧ください。 2階には、本場のスコーンが味わえる『英国文化交流室』と広縁があります。 冬はガラス戸が閉じられているため普通の屋内に見えますが、風雨の無い気候の良い日には扉が開かれ白い手すりが顔を出し、中禅寺湖をより身近に感じることができるようです(初夏に来るべきだったか…)。 『英国文化交流室』でいただくクリームティーでカフェタイム 英国大使館別荘記念公園 英国文化交流室(British embassy villa memorial park)プレーンのスコーンには、レーズンが入っています 添えられているのはクロテッドクリームと季節で変わるジャムです。 この日はニンジンのジャムでした。 スコーンは水分を多めに感じる、ちょっと甘味の付いているもの。 レーズンが入っているため甘さは結構しっかりと感じます。 ジャムはニンジンの青っぽさはまったく感じない爽やかな甘味で、好評でした。 紅茶はヨークシャーティ、ダージリン、アールグレイ、ミルクティという、何か不自然なセレクション。 ミルクティはアールグレイで冷たい牛乳(フレッシュミルク)がたっぷりと付いていたので、特に設定せず希望をきけば良いのでは…。 どの紅茶も香りが良く美味しかったです。 英国大使館別荘記念公園 英国文化交流室(British embassy villa memorial park)こちらは若干お値段が高くなるチーズのスコーン チーズのスコーンをオーダーした知人は、お皿が目の前に来たとたん少しガッカリな表情でした。 なぜならクロテッドクリームとジャムが付いてないから(笑)。 恐らく数種類のチーズが一緒に焼かれているスコーンは香ばしく、とは言え塩味はあまり強くありません(「これでビールは飲めないね」…という、酒飲みな感想が)。 「チーズは数種類を混ぜた方が絶対美味しい!」を再確認したスコーンでしたが、クロテッドクリームを付けないスコーンなんて…と、クロテッドクリーム好きはモヤモヤ(笑) 英国大使館別荘記念公園 英国文化交流室(British embassy villa memorial park)季節のスコーンは「やきいものスコーン」。 さつまいもが練りこんであるのかと思いきや… そして、季節のスコーンは秋らしく『やきいものスコーン』。 なんとなく「薩摩芋が練りこんであるのかな?」と思っていたのですが、生地自体に焼き芋の味がするというよりは、角切りの薩摩芋が一緒に焼かれている風でした。 あまり薩摩芋の味を感じることはできませんでした。 全員で全種類いただいて、総合的に高評価だったのは『プレーン』でした。 でも、クロテッドクリームはもう少し欲しいかな(笑) 奥日光の自然と歴史、イギリスの文化を感じることのできる、素敵なカフェ&休憩時間でした。

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英国大使館 大使公邸のデザート&スコーン : ミンミンゼミ

イギリス 大使 館 スコーン

旧イギリス領事館で紅茶が飲めるとあっては、絶対はずす訳にはまいりません。 ここでお茶できるように調整して元町を周る。 空き待ちするウェイティングスペースも、たっぷりソファで贅沢でした。 この重厚かつエレガントな英国調雰囲気が、紅茶好きの心をくすぐりますね~。 混んでると席が選べないのがちと残念。 晴れた日の窓際なんかはまた格別でしょうね。 紅茶は勿論ポットサービスあり。 スコーン 1個200円 は上品軽めのお味、ジャムとクリームを沿えて出してくれます。 売店で同じものが買えますのでお土産にもよし。 クリームはふつうのホイップ、本場風にクロテッドだったらさらに良かったかな。 ここでは味にこだわるより、おおらかに英国風を楽しむのが良さそうです。 次回はゆったりとアフタヌーンティセットを頂きに、また行ってみたいです。 このHTMLタグをブログに貼り付けると、お店の地図や情報を掲載することができます。 ヴィクトリアンローズ 関連ランキング:カフェ 末広町駅(函館)、大町駅、十字街駅.

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