豆乳 ヨーグルト ヨーグルト メーカー。 「飲むヨーグルト」も作れる! あの大人気ヨーグルトメーカーがパワーアップ

豆乳ヨーグルト作りたい【ヨーグルトメーカー】レビュー

豆乳 ヨーグルト ヨーグルト メーカー

ヨーグルティアSを使った豆乳ヨーグルトの作り方動画です。 簡単な手順でおいしい豆乳ヨーグルトができます。 豆乳 900~1000ml• ヨーグルト 1カップ(100g) 作り方• 容器に少量の水を入れ、ヨーグルトスプーンを立て、内ふたをはめます。 そのまま電子レンジに入れ水が沸騰するまで加熱します(500~600Wで1分30秒が目安)。 消毒後はふきんなどで拭かず、水滴を軽く切って、そのまま使用してください。 消毒した内容器に豆乳とヨーグルトを入れます。 しっかりとかき混ぜてください。 よく混ざったら内容器に内ふたをはめ、取手ふたをしっかりしめ、本体にセットします。 温度を40度、タイマーを7時間にセットしスタートボタンをおします。 発酵終了後、冷蔵庫でよく冷やします。 できあがったヨーグルトは冷蔵庫で保存し、賞味期限は1週間を目安にしてください。 調理のポイント• 豆乳と牛乳を半分ずつ合わせて900ml~1000mlにしてもおいしく作れます。 原料乳も好みで選べる オリジナルヨーグルト ヨーグルトは牛乳だけではなく、生クリームや豆乳、スキムミルク、ココナッツミルクなど、さまざまな原料乳で作ることができます。 原料の味や香り、風味によって、できあがりのヨーグルトもそれぞれに個性的。 毎日のヨーグルトに変化が楽しめ、また、原料に由来する健康成分もおいしくいただくことができます。 大豆由来の健康成分がたっぷりの豆乳はおすすめです。 コメント.

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豆乳ヨーグルト作りたい【ヨーグルトメーカー】レビュー

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今回のレビューでは、飲むヨーグルトばかり作っています。 「飲むヨーグルト」が作れる&自動メニュー搭載でますます便利に 健康のためにヨーグルトを毎日食べるといいのはわかっているけれど、忙しい朝などは、器に移してスプーンでゆっくり食べる時間はありません。 そんな時でも手軽に飲めるのが、飲むヨーグルト。 市販の飲むヨーグルトには砂糖がたっぷり含まれたものが多いので、習慣的に飲むにはカロリーや糖質が気になりますが、「KYM-013」で手作りすれば、好みに合わせて甘さを調整できるので安心です。 また、「KYM-013」の進化点は、飲むヨーグルトを作れるようになったことだけではありません。 「プレーン」「カスピ海」「甘酒」「塩麹」「飲むヨーグルト(500ml)」「飲むヨーグルト(1,000ml)」という6つの自動メニューが搭載され、それぞれスイッチひとつで切り替えて作れるようになりました。 違うのは、プレーンヨーグルトは材料を常温に戻してから調理することが推奨されているのに対し、飲むヨーグルトは材料が冷えた状態で使用すること。 また、飲むヨーグルトの調理には必ず牛乳パックを使用します。 最初、飲み口がキャップタイプの牛乳パックで作ってみました。 キャップタイプならスターターを入れた後にふたを閉めて振ればしっかり混ざるから、混ぜ棒要らず! と思ったのですが…… 8時間後、できあがったのはゆるめのプレーンヨーグルト。 なぜ? 再びチャレンジしても同様の結果だったのですが、レシピを見ても取扱説明書を見ても、理由がわからない。 理由がわかってひと安心です。 メーカーに理由を聞いてみたところ、「飲むヨーグルト」モードは厳密な温度管理が必要なため、通常の牛乳パックとは大きさと容量が微妙に違うキャップ付きの牛乳は使用できないのだそう。 ちなみに、冷えた材料を使用することも、保温スタート時の温度をある程度一定にすることで、失敗のリスクを減らすという目的があるそうです。 「飲むヨーグルト」は、酸味がひかえめでまろやかな仕上がり 改めて、飲むヨーグルトを作りましょう。 飲み口がキャップタイプでないパックの牛乳と、スターターとなるドリンクタイプのヨーグルト。 自動メニューのおかげで、温度や時間の設定は不要。 とろみやのどごしはよく知っている「飲むヨーグルト」そのものなのですが、ヨーグルト特有の酸味は弱いような。 砂糖や香料で調味されている市販の飲むヨーグルトに慣れているせいかもしれません。 とてもまろやかで、ヨーグルトが苦手な人でもゴクゴクいけそうなやさしい味です。 メーカーによると、たしかに「KYM-013」で作る飲むヨーグルトは酸味が少し弱く、牛乳感が強めになる傾向が強いそう。 「牧場などで販売されているまろやかでとろみの強いヨーグルトを目指しています」とのこと。 なお、スターターとして使用するヨーグルトの種類によって、仕上がりは多少変わるそうです。 1LにR1のドリンクタイプ(加糖)、グラニュー糖15gでほんのり甘いくらいです。 このくらいの甘みであれば、そのまま飲んでもいいし、味に変化をつけたい場合はジャムやフツーツビネガー(とろみが増します)を加えても甘くなりすぎないのでおすすめ ちなみに、フルーツビネガーは「KYM-013」のおまかせモードで作ったもの。 飲み口がキャップタイプでないパックに入った豆乳が見つからなかったので、空の牛乳パック(500ml)に豆乳を入れ替えて作ります プレーンの飲むヨーグルトと同じ要領で材料を混ぜ、「飲むヨーグルト500ml」で8時間保温。 これはこれでおいしいんだけれども 当然、ほかのヨーグルトメーカーでは「飲むヨーグルト」は作れない 「どうせ、ゆるいヨーグルトができるんだろうな」と思いつつ、やらずにはいられなかったのが、ほかのヨーグルトメーカーで飲むヨーグルトは作れないのか? という検証。 容量によって加熱温度を微調整する必要があるくらいですから、失敗して当然です。 「飲むヨーグルト」調理の温度管理の難しさを実感しつつ、これはこれでおいしくいただきました まとめ これまで、飲むヨーグルトを自宅で作る方法は、「プレーンヨーグルトに水と砂糖を加えてミキサーなどでかくはんする」というのが一般的でしたが、「KYM-013」はスイッチひとつ、しかも牛乳パックのまま作れるので、より手軽に自宅で手作りの飲むヨーグルトを楽しめるようになります。 「健康のためにヨーグルトメーカーを買っても、結局あんまり食べなくなりそう」という方でも、手軽に摂れる飲むヨーグルトなら、3日坊主にならずに「ヨーグルト健康法」を続けられるのではないでしょうか。 「飲むヨーグルト」モードについては、本当に温度管理が重要、かつ難しいようです。 そのため、使用できるパックの形状が限られていたり(といっても、ごく一般的なものを使えばいいだけなのですが)、豆乳での調理はできなかったりと、まだアレンジを楽しむというところまではきていませんが、今後、とろみや酸味の調整などのアレンジができるようになればうれしいなと思います。 その他の機能面では、自動メニューが搭載されたことで、格段に使い勝手が向上しました。 最近は多機能なヨーグルトメーカーが続々と発売され人気を博していますが、作れるメニューの幅が広がった分、調理のたびにレシピを開いて温度と時間を確認したり、設定ボタンを何度も押すのは少々手間。 自動メニューの搭載によってその手間が軽減されるのは、ヨーグルトメーカーを頻繁に使用する人ほどうれしいと思います。 もともと、「IYM-012」の大ヒットによってヨーグルトメーカー市場で強い存在感をしめしていたアイリスオーヤマですが、「KYM-013」の発売によって、ヨーグルトメーカー市場において他メーカーを1歩リードする存在になったのではないでしょうか。

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豆乳ヨーグルトを手作り!4つの作り方と効果の解説

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豆乳ヨーグルトは牛乳ヨーグルトよりもいいの? ヨーグルトってとても美味しいですが、実は日本人の 約9割の人が乳製品をうまく消化できないと言われています。 日本人は昔から、穀類や豆類を主食としてきたため、 乳製品を分解するラクターゼという酵素が備わっていないのが原因です。 これを『 乳糖不耐症』と言うのですが、うまく分解できないので、乳製品を摂るとお腹がゆるくなってしまうというのです。 ヨーグルトを毎日食べるようになってお通じがよくなったと思っていたら、まさか乳糖不耐症だっただけかも・・? それならば、とイソフラボンも摂取できるし豆乳ヨーグルトの方がより健康的な気がする。 そんなこんなで、豆乳ヨーグルトを作ることにしました。 豆乳ヨーグルトの作り方!ヨーグルティアで簡単に作れる 豆乳ヨーグルトを作るために準備するものは• ヨーグルティア(ヨーグルトメーカー)• 豆乳・・1000ml• 種菌(何でも) です。 使う豆乳は何でも良いですが、使っている大豆やメーカーによって味や仕上がりが全然違いますので 色々と試してみて、自分に合う豆乳を探してみるのが一番良いと思います。 栄養面を考えて一番おすすめなのは 無調整豆乳です。 スジャータの有機豆乳や、 マルサンの無調整豆乳が人気があります。 基本的に水と豆乳だけでできているので、無駄な添加物が一切入っていません。 ただ、その分『豆』って感じの味になるので、苦手な人は苦手だと思います。 (私も苦手です 笑) 次におすすめなのは、 調整豆乳です。 調整豆乳は、砂糖や乳化剤、香料を加えて飲みやすくした豆乳です。 その分糖分や糖質が高いものが多いので、なるべくカロリーオフとかの方が良いかもしれません。 また種菌も同様に何でも良いのですが、今回は、普段から使っているABCT菌を使っています。 4種類の種菌が同時に摂取できる優れものです。 粉状なので、ヨーグルトを作る時もさっと溶けて混ぜるだけなので楽ちんです。 では、いよいよ作っていきます! ヨーグルティアの容器を消毒する ヨーグルティアの容器を電子レンジで消毒します。 底が隠れるくらいの水を入れ、かき混ぜるスプーンと内蓋もセットして 電子レンジで1分30秒加熱すればOKです。 消毒したら、中の水(お湯)を捨てます。 水滴が残りますが、拭かずにそのまま使いましょう。 消毒した容器に豆乳と種菌を入れて混ぜる 消毒した容器に豆乳と種菌を入れて、同じく消毒したスプーンでよくかき混ぜます。 今回は種菌を使っているのですぐに溶けますが、 もしも固形のヨーグルトを種菌にする場合は、少量の豆乳にヨーグルトを加えてよく混ぜ、溶かしてから残りの豆乳を加えると 固形残りがなくうまく溶かすことができます。 タイマーセットして発酵させる かき混ぜたら、蓋をしてヨーグルティアにセット、発酵させます。 発酵が完了したら、冷蔵庫で冷やして出来上がりです。 スポンサードリンク 豆乳ヨーグルトをキッコーマン無調整豆乳で作ったら表面がピンク色になった 今回私は、 キッコーマンのおいしい無調整豆乳で豆乳ヨーグルトを作りました。 ですが・・ 出来上がった後に蓋を開けてかなり驚いてしまいました。 表面がピンク色だったからです。 カビや、細菌が繁殖してしまったのかな? とも思いましたが、きちんと消毒していますし、表面全体がピンク色なのでカビって感じでもないかな・・と。 調べてみると、使う豆乳によってはこのような現象が起こるそうです。 ニオイを確認してみて、明らかに危険なニオイがしなければ、食べても大丈夫とのこと。 ニオイを嗅いでみましたが、腐ったような危険なニオイはしません。 それどころか、思いっきり大豆です。 食べても大丈夫そうだけど、なんとなくピンク部分を食べるのは嫌な感じがしたので、 表面だけを取り除くことにしました。 数ミリ下は真っ白です。 手作り豆乳ヨーグルトを食べた感想 取り除いた白い部分の豆乳ヨーグルトを食べてみましたが・・・ ヨーグルトというよりも、完全にこれは・・・・ 豆腐です。 ヨーグルトのような滑らかな舌触りではなく、木綿豆腐のような感じ。 匂いもかなり豆腐でしたが、味も完全に豆腐です。 うーん・・・正直コレ 豆乳がかなり好きでないと食べられないかもしれません。 栄養面を考えるともちろん無調整豆乳がおすすめですが、 普段から調整豆乳を飲んでいる方は、そちらで作るほうが良いのでは、と思います。 カロリーオフの調整豆乳もありますし、これから色々と試してみます。 カテゴリー一覧• 279• 101• 233•

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