英語 塾 おすすめ。 【東京の中高生向け英語塾】英語4技能習得ができるおすすめ塾8選

大学受験を左右する科目、英語対策におすすめの英語塾

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英語塾の必要性 英語塾が増えてきたり、英語塾に通う小学生が多くなったのには理由があるのでしょうか。 2020年から小学校必修科目に? 小学校の英語教育は2008年に5~6年生対象に外国語活動として始まりました。 2011年には小学5年生から英語が必修科目となり、今後2020年には 小学3年生から必修化、小学5年生からは教科化することが決まっています。 必修化と教科化とは 必修化と教科化は何が違うのでしょうか。 必修化 小学校で必ず教えなければならないということです。 ただし、教科ではないため教科書はなく、成績もつきません。 学習内容は各自治体や学校、教師が決めることになりますが、文部科学省は現在「Hi,friennds」という英語ノートを全国の学校に配布しているため、この英語ノートを使って教えていくのではないかと考えられています。 小学3、4年生では読み書きはせず、聞く・話すなどのコミュニケーションが中心となります。 教科化 教科書を使用して、テストが行われ成績がつくようになるということです。 内容は聞く・話すに加えて読み書きもはいってきます。 始めはアルファベット、徐々に身近な単語や国の名前、最後は簡単な英文を書けるようにし、中学での学習につなげていきます。 成績がつくことによって英語塾を考える保護者も増えていくと考えられます。 大きく変わること 英語の授業が増えることによって1時間45分授業と考えると、授業時間が年間35単位増えることになります。 文部科学省は、15分授業を週3回する、コマ数を増やす、英語の授業を60分にする、夏休みなどの長期休みを利用する、土曜日を活用するとアドバイスしています。 これらのアドバイスから学校は工夫して英語の授業をとりいれていくことになります。 また、英語が小学校で教科化されることによって、 中学受験にも英語が取り入れられる可能性があります。 中学受験で英語が導入されれば、必ず英語塾の必要性が出てくると考えられます。 英語塾を選ぶ時のポイント 英語塾に通わせる必要性を感じ、いざ通わせようと考えた時にどこの塾がいいのか迷います。 自分の子どもに合った塾を選ぶためのポイントをお伝えします。 通わせる前に まず通わせる前に大切なこと、意識するべきことがあります。 子どもの思いを確かめる 子どもから英語塾に通いたいと言う場合には問題ありませんが、親が子どもに習わせようと思った場合は、 なぜ英語塾に通うのかをしっかりと伝えることが大切です。 伝えてみて、子どもが嫌だと言ったら一度諦めましょう。 嫌々通っても成果が出るわけではないし、子どもにストレスがかかってしまいます。 時期やタイミングを見て誘ってみるか、子どもがやる気になるまで待つことが大切です。 成果が出なくても怒らない 英語塾に通うことで親は子どもに期待をしてしまいます。 高い月謝を払って塾に通っているのに成果が出ないと「なんでできないの?」、「もっと勉強しなさい」と怒ってしまいがちですが、それを言われた子どもはストレスから英語そのものが嫌いになってしまう可能性があります。 子どもは子どもなりに頑張っているということを頭において、 親の思うような成果が出なくても温かく見守ってあげましょう。 英会話スクールと英語塾の違い 英会話スクールと英語塾は両方とも英語を学ぶということに変わりはありませんが、学び方が違ってきます。 英会話スクール 英会話スクールは聞く・話す能力を身に付ける、体得する、話し相手が必要、短期間では身に付かないということです。 英語が話せるようになりたいと考えている方には英会話スクールをおすすめします。 ただし、英会話スクールに通っただけでは話せるようにはなりません。 普段から家でも英語で会話したり、実際に外国人の方と話す機会を設けたりすることで身に付いていきます。 英語に触れる機会を作る場所として英会話スクールに通わせることをおすすめします。 英語塾 英語塾は読み・書き・文法を学ぶ、暗記するもの、一人でもできる、覚えることで成績がとれるということです。 中学校の英語でつまづきたくない、小学校のうちに文法を覚えておきたいといった方におすすめです。 英語の必修化、教科化に向けて取り組みたい方には英語塾がいいということです。 カリキュラム 英語塾にはカリキュラムが決まっています。 自分の子どもに合ったカリキュラムをチェックしておくことが必要です。 目標の確認 その英語塾が 何を目指しているのか、どのようなことを子どもたちに身に付けてほしいと考えているのかを確認しましょう。 学校の授業についていける程度に習わせたいと思っていても、その塾が英会話を身に付けることを目標にしていては意味がありません。 サイトを見ればどのようなことを目標にしているか調べることができるのでそこでしっかりと見極めましょう。 年間計画 目標に向けての流れがしっかりとしているか、無理な計画ではないかなどを確認するといいでしょう。 実際に1ヶ月ごとの内容を書いた表などをもらうと分かりやすいです。 レッスン どのような先生がどのような教材を使って教えてくれるのかも大事なポイントです。 講師の人間性 英語塾として素晴らしい目標を掲げていても教えるのは教師です。 外国の先生や日本の先生など塾によってさまざまですが、外国の先生だから発音や表現は本物でも教え方が下手では意味がありません。 国籍で決めるのではなく、 先生の教え方や人柄を見るのが大切です。 また、子どもとの相性もあるため、子どもがこの先生好き、楽しいと思えるような先生に出会えるのが一番です。 教材の確認 適切な教材を適切な量で使用しているかが重要です。 中にはこの教材必要ないのではと感じるものもあるかもしれません。 子どもに分かりやすい教材を使っているかは大切な判断材料です。 通えるかどうかのシュミレーション 自分の生活スタイルに合っているかをシュミレーションしてみましょう。 無理なく通える時間、曜日であるかが大切です。 授業の終了時間を考慮し、他の習い事とは別日にすることをおすすめします。 費用 塾に通わせるには月謝が必要です。 家計に無理のないように選ぶことが必要です。 月謝 英語塾の月謝が非常に高いです。 年齢が上がるにつれて月謝が上がっていくことも少なくありません。 子どもが頑張って通っているのに、月謝が払えないから辞めざるを得ないなどといったことがあってはいけません。 長い年月を通して払っていけるのかどうかを見極めましょう。 教材費 月謝の他にも 教材費が別でかかります。 一括購入か、半年購入なのかそれぞれの塾によって変わってきます。 COCO塾ジュニア 出典: 発話中心のオールイングリッシュレッスンで、コミュニケーション力の向上を高めることを目標にしています。 野外活動やスピーチコンテストなど定期的に外国人インストラクターとふれ合うイベントが組み込まれています。 入会金はコースに異なりますが、8,750円か16,200円です。 週1回の総合英語プログラムで月額6,900円~16,740円、週2回のインターナショナルプログラムで月額14,340円~37,800円です。 教材費は別途かかります。 物語をテーマに子どもたちが話し合い、協力して英語で台詞流れを決めて英語劇を演じます。 また、異年齢交流や国際交流などのプログラムも用意されています。 豊かな母語や理解力、表現力、自主性、協調性を育みます。 入会金はコースによって異なり、4,860円~7,560円です。 月額4,860円~7,560円です。 レッスン中は基本は英語で補足のために日本語を使用します。 入会金は5,400円でクラスによって異なりますが、月額6,480円~10,800円です。 別途教材費がかかります。 入会金は5,000円です。 コースによって異なりますが、月額5,500円~7,000円で教材費は8,000円~18,080円です。 小学校だけでなく、中学校や高校での授業内容や大学の入試試験なども変わってくる可能性があります。 英語塾選びは親にとって悩みどころですが、 聞く・話す・書く・読むの4つのバランスがとれた総合的な学習ができる塾を探すことが将来的には重要です。 塾に通わせたら安心、勝手に英語が身に付くのではなく、子どもが楽しんで英語を学べるように英語のアニメや絵本などの題材を用意したり、英語で話す相手や場所を用意したりすることが大切です。 英語にふれる環境を作った上で子どもが興味を持つまで見守りましょう。 その一つの環境作りとして英語塾を活用してみてはいかがでしょうか。

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【大阪の中高生向け英語塾】英語4技能対策ができるおすすめ塾9選

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高校3年生で大学を受験したけれども希望の学校に行けなかったという場合に浪人を選んでもう一年受験勉強を行う人もいます。 そんな人が通うのが予備校です。 英語は受験においてとても重要な科目で、合否を左右する科目と行っても過言ではないといわれます。 その理由として挙げられるのが、理系なら大体理数系科目ができる人が集まります。 その中で差がつくのが英語だからです。 また、文系科目であれば、文系教科としても国語と同様、言語でもあるこの教科は文系を志望しても重要視される科目なのです。 そのため、理系にも文系にも重要な科目となっており、 この教科のマスターの度合いはやはり大学受験にも大きく影響するといえます。 この教科に強い予備校を選ぶと、そうでない予備校に比べると英語の得点力をより伸ばしやすくなります。 苦手だった教科の力が伸びれば翌年の大学入試でもアドバンテージになります。 そのためには、どうすれば現状のこの教科の力を伸ばしていけるのかということについて 具体的なビジョンをもてるスクールを探すことが大切なのです。 大学入試では受験生のモチベーションが何より重要な要素になります。 このモチベーションを高めてくれるのが英語に強い学校に通うという大きなメリットの一つなのです。 ではどのようにすれば英語に強い予備校を探すことができるのでしょう。 ではそのようなスクールをどのようにして探したらよいのでしょうか。 この点についてはまずはそのスクールのホームページにある講師のプロフィールページを活用してみます。 講師のプロフィールページにはどんな講師が授業を行っているのかわかるようになっており、プロフィールなども掲載されています。 そのため、そのような情報からこの教科に対してしっかりとノウハウをもっているといった講師をチェックするのは一つです。 その講師の学歴や取得資格などを見て、 資格取得で顕著な結果などを残している講師は英語に強いといえます。 英語に強い予備校を選ぶにあたっては、以上のようにランキングサイトを使ったり、ネットやリアルの口コミを活用すれば、 自分に適しているところを選ぶことができます。 最終的な判断は自分のスタイルに合っているかを基にして決めてください。 他の人に適していても自分には適していないことがあります。 例えば、個別指導と集団指導といった違いがありますが、それぞれにメリットとデメリットがある以上、メリットが自分にとってピッタリな方を選んだほうが成績アップにつながることを考えればわかりやすいはずです。 多くの予備校では、体験授業で無料で授業を受けられる機会を設けているため、興味がある所を見つけたら実際に受けてみると良いです。 チューターとは、予備校の卒業生で大学に通っている人のアルバイトで、 わからないことを教えてくれたり受験について相談をしてくれる存在です。 受験を直近で経験しているので、そのアドバイスはとてもリアルなものです。 学校の先生や親が言っている情報よりも役立ちます。 もちろん、学校の先生や親も受験を経験していればそれに基づくアドバイスをすることができますが、少し昔の話になります。 受験の傾向は日々変わってくるので、対策も時代によって変わってきます。 そのため、古い情報は参考にならないこともありますが、チューターの情報は新しいものですから、役立てやすいです。 成績を上げるためには分からない問題や苦手な分野を克服する必要がありますが、一人で立ち向かうと打破が難しいため予備校が頼りになります。 苦手を得意にするには、分かりやすい解説はもちろん、その分野や授業自体に興味を持ち、次もまた受けたいと思えるような内容である必要があります。 人気講師の授業には、 飽きさせない工夫や要点がまとまった解説、生徒のやる気を刺激するような叱咤激励が詰まっているのです。 「分からない」が分かる苦手な分野や解けない問題は、どこがどのように、なぜ分からないのかを生徒自身が把握していないことがあります。 そのためどこから手を付けてよいのか分からず、苦手なままになります。 人気講師は予備校でたくさんの生徒を見てきているため、生徒がどんな点につまづきやすいか、 難しいと感じる生徒が多い分野はどんなところかをよく知っています。 生徒の苦手を理解しているからこそ、それをどうフォローすればよいのかに焦点が当てられた、すなわち分かりやすい授業が生まれるのです。 自分が何を理解できていないのかを明らかにすることは成績の前進に欠かせません。 それが解きほぐされれば、 苦手意識が薄れて面白く感じるようにもなります。

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大学受験を左右する科目、英語対策におすすめの英語塾

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おすすめ英語専門塾リスト 自分に合った英語塾を選ぶためのポイント 英語塾では、学校の英語の授業にプラスしてさまざまなことを学ぶことができます。 たとえばネイティブの講師による英会話、英検やTOEFLなどの資格取得、そして高校・大学入試に役立つ受験テクニックなどなど。 一口に「英語塾」と言ってもさまざまなタイプがありますので、まずは「そこで何を学びたいのか/身につけたいのか」という目的を明確にすることが、英語塾を選ぶうえで大事なポイントになります。 小学生の場合 早期語学学習 今は小学生の時期から英語を学ぶ時代。 早期語学学習は、英語への興味・海外への興味を高める目的があります。 小学生が英語を学ぶ上で重要なのは、英語を学ぶ目的を明確にすること。 英会話力を身に付けたいのか、文法や単語などの学習で中学の英語授業にスムーズについていけるようにするのか…など、英語を学ぶ目的を子供と一緒に考えることが大切です。 「どこの英語塾に通わせたら良いのかわからない」と言う人は、どのような目的があるのかを踏まえた上で、目的に合わせた授業内容がある英語塾がオススメ 楽しく学べるか 基本的に、子供の英語塾は「楽しみながら英語を学ぶこと」が前提になっています。 ですから、子供が「楽しい」と思えないと、英語力の向上もあまり期待できません。 子供が楽しみながら塾に通っているのか?不満はないのか?など、日ごろからコミュニケーションをしっかりとって、楽しく英語を学べる環境を整えてあげることが大切。 小学生のうちは、読み書きよりも、耳で聞いて実際に発声することの方が「楽しさ」につながりやすいようです。 中学生の場合 基礎の克服 中学生で「英語が苦手」と言う人は「基礎がわかっていない」という共通点があります。 中学の英語は、小学生よりも難しくなるのはもちろんの事、授業数も多く、スピードも速いので、どんどん新しいことを学びます。 ですから、基礎の理解が不十分なままどんどん進んでしまうと、わからない点が増えすぎて、結果「英語が苦手」ということになります。 特に、学年が上がるとわからない点が増えて基礎から学ぶことが難しくなるので、苦手な点はなるべく早く基礎を学びなおすことが大切。 考査対策 中間考査や期末考査では、今まで習ってきた単語や文章問題、リスニングなど、トータル的な実力が試されます。 考査対策をしっかりしている英語塾では、基礎からしっかり学ぶことができるので、英語につまずいた人でも「テストで良い点が取れた」と言う人もいます。 英語塾では考査対策も行っているので、効率的に点数アップが狙えます。 また、高得点を取るためには、教科書を読んだり、毎日単語学習をするなど、英語を「習慣化」することも大切。 高校生の場合 考査対策 高校生の英語は中学同様に考査対策に力を入れている塾がオススメ。 中学生の中間テストや期末テストと違う点は、範囲が広いことと、難易度が高いこと。 「中学まで英語は得意だったのに、高校に入ってから英語が苦手になった」という人も多くいます。 単語や熟語が覚えにくかったり、長文の内容が難しいことが原因として挙げられます。 英語塾では、効率的にテストで点数を取るために、しっかりと考査対策を行ってくれるところを選びましょう。 特に、大学進学を考えている人にとっては一つ一つのテストの結果が重要視されるということも頭に入れておきましょう。 受験対策 大学進学を考えている人にとって受験対策は必須。 大学受験までに覚えるべき単語数は3000語~4000語と言われています。 これだけの単語数を効率的に覚えるためには日ごろから英語に触れて、毎日コツコツと覚えることが大切。 行く大学によって難易度は違いますが、英語に力を入れている学校の場合、普段見慣れない問題が多く出題される傾向にあります。 行きたい大学の過去問を何度も解き、試験問題の傾向を理解することも大切です。 英語塾によっては、大学の受験対策を行っているところもあります。 合格実績 英語塾を選ぶにあたって、チェックしておきたいのが大学の合格実績。 大学受験に力を入れている英語塾は、必然的に合格実績が高い傾向にあります。 塾によって講師陣の英語力が違うので、色々な塾を比較しながら選ぶと良いでしょう。 合格実績については、公式のホームページからでも確認することができるので、行きたい大学の合格実績について調べてみることをオススメします。 参考までに、このカテゴリで取り上げる12の英語塾の特徴を簡単にご紹介したいと思います。 トリプレットイングリッシュスクール 少人数制で復習を重視した授業体制が特徴。 新規の生徒に対しては、3日かけての学力チェック、5日の体験学習を無料で行ない、正式に入学が決まれば生徒一人一人に合わせて作られたオリジナル教材を使って授業が進められる。 35種類の正規の教科書を元に、中学一年で習う内容を含めて基礎を徹底的に固め、理解できたという実感と共にモチベーションをアップさせる。 遅刻や居眠りなど、やる気のない生徒に厳しく対応することも特徴。 所在地 東京都台東区柳橋2-10-8 武田ビル2F 他関東方面は、浅草橋、池袋、渋谷、新宿、吉祥寺、自由が丘、御徒町、蒲田、横浜、大船、溝の口、船橋にも教室があり、関西では梅田、天王寺、西宮北口、京都に教室を展開中。 コア英語教室 CDによってネイティブの音を聞くこと、朗読によって正確な音を発声することにかなりの時間を割く、リスニング重視の英会話教室。 TOEICでも重視されるリスニングとリーディング能力を向上させることに重きを置いているため、TOEICで高得点を取ることにもつながる、実践向きの学習が多い。 2015年と2016年でTOEIC IPを連続受験した生徒17名中16名が、5点〜195点伸ばすことに成功している。 コースは小学生から成人まで様々な年齢に対応している。 所在地 東京都渋谷区神宮前6-23-6 本部直営校が渋谷、成田、夙川、天満にある他、全国にフランチャイズ展開中。 ECC英語塾 テレビCMなどでもおなじみの英語塾。 実践練習として効果が高い、少人数双方向コミュニケーション型の授業を、世界50か国以上で実施している。 小学生から入校可能だが、特に高校生向けコースが充実しており、ECCで学んだ生徒たちは京都大学、神戸大学、大阪府立大学、同志社大学などの難関大学の合格している実績がある。 基礎学習を中心にして英語力向上を図る「グローバルイングリッシュコース」と、「大学入試対策コース」の2種類があり、入試対策にあたっては志望校ごとにさらにコース分けもなされている。 所在地 大阪府大阪市北区東天満1-10-20 全国の教室は他にも、京橋、千里中央、西宮北口など 平岡塾 元々東大受験専門の塾として設立されており、門戸を広げた今でも東大への合格率は80%以上を誇る。 東大志望者におすすめの老舗英語塾。 全クラス・毎回の授業で、外国人講師による40~50分間の指導が含められており、ネイティブとの会話だけではなく、ネイティブ講師の指導を受けたい人も満足できる内容。 生徒の自主性を重んじるという特徴もあり、宿題をするかだけでなく、授業に来るかも自己責任とされ、すべてが本人次第とされる。 やれば効果的だけど難しい課題が出されるので、自己管理ができて高いレベルの学習をしたい人に向いている。 所在地 東京都渋谷区桜丘町5-2 キャタル バイリンガルの講師陣が、授業だけでなく、普段の会話も100%英語という英語漬けの環境を提供する。 「英語を英語で学ぶ」ことにより英語脳を作るので、留学や海外での就職後にも役立つ能力が身に着く。 授業内容自体は、テキストを朗読したり、ボキャブラリーを覚えたりなど普通のことだが、辞書で調べることも含めてすべて英語で行なわれる徹底ぶり。 1対3の少人数個別式のクラスで、年齢や学年ではなく能力で分けられる。 日本語の説明が一切ないため最初は大変に感じるものの、習得した英語への認識は消えにくく、自然な英会話能力が成長する。 所在地 東京都渋谷区神宮前6-19-21 ホルツ細川8F 全国の教室:渋谷、自由が丘、薬院大通など J PREP斉藤塾 小学生向けのレベル0からレベル7まで、能力別・段階別に組まれたカリキュラムにより学習を進める。 試験対策や有名校合格よりも英会話能力そのものの向上を目指し、さらには英語だけでなく教養も身につけさせる教育方針。 英米での大学卒業経験を持つ日本人講師や、厳しく選抜された外国人講師がおり、「話す」「書く」「読む」「聴く」「考える」という5段階の技能をしっかりと教える。 自発的に意見を発信する雰囲気も作り、欧米風の自主性が身に着くようになるのも特徴。 所在地 東京都目黒区自由が丘1-2-12 全国の教室:渋谷、自由が丘、酒田など プログレスアカデミー英語塾 学校の教科書を完全に理解を目指した授業内容。 さらに音読を重視して速読力の強化し、英検合格率は3級と準2級で100%、2級で80%という高い数字を出している。 一律の授業を聞くのではなく、生徒一人一人が学校で理解できていなかったところを重点的に教えるスタイルで、生徒の目的や個性も考慮に入れた教え方をする。 それでいて塾の授業も学校の教科書をベースにしているため、学校の定期テストでも成績アップしている生徒多数。 高校生には大学入試コースもあり、センター試験対策にも対応している。 所在地 東京都渋谷区恵比寿西1-2-7 恵比寿UKビル6F 池田英語塾 受験生のための個別指導を行なう英語専門の塾で、予備校アンケート1位を獲得した塾長自らの指導にあたる。 英検やTOEIC、大学入試など目的に合わせた授業が行なわれる。 同時通訳方式により高校2年生で50だった偏差値を受験直前には78. 8にアップさせたという、塾長の経験も元に長文読解力向上を目指す。 長文読解のスピードが4倍になるというキャッチフレーズで、慶応や立教大への合格実績もある。 その他、生徒限定のオンライン動画、24時間携帯メール質問に対応するなどの特徴もある。 ただ聞くだけの授業ではなく、いつでも質問できる環境を用意しているため、どんどん質問して学んでいきたい人向け。 所在地 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-11-30 英語塾エベレスト 動画で予習してから授業を受けることで学習効果を高め、授業後も日記を書くことを励まし、反転学習に重きを置いたカリキュラムが組まれている。 動画を観る・スカイプでの会話学習、日記を書くということを繰り返し、週7日間英語にふれることのできる環境を用意。 英語を習慣化することで、試験のための英語ではなく実践型の英語を身に着けることを目指す。 生徒を英語で考えられる人にすることを目指す塾なので、公式サイトでも合格実績などは掲載されていない。 所在地 東京都文京区春日2-26-11 大元社ビル3Fs 早稲田アカデミーIBS 「東大・医学部・ハーバードに一番近い小学生たちの英語塾」がコンセプト。 「英語脳」「バイリンガル脳」の開発し、頭の中で日英の翻訳をしながら考えるのではなく、英語で考える脳を作っていくことを目指す。 できるだけ年少の頃から生きた英語を身に着けたい生徒や、そうさせたい親御さんに向いている。 設立間もないが、幼稚園の年長の子たちや小学校低学年の子たちも含め、英検合格者を輩出している。 目標が高い分入学条件が厳しく、「小学4年生は英検3級以上」「小学5~6年生は英検準2級以上」とされている。 国内最大級の児童洋書図書館「早稲田アカデミー・イングリッシュ・ライブラリー」が併設されているのも特徴。 所在地 東京都豊島区池袋2-53-7 吉田塾 二人三脚で学習したい人におすすめの英語塾。 生徒の入学実績として、高校は早大本庄、明大中野、専大松戸、淑徳巣鴨など、大学では慶應、上智、立教、法政、学習院、成蹊などがある。 塾長のふたりのお子さんがそれぞれ、早稲田大学と慶應志木高校に進学しているという実績もあり。 個別指導(1対2)個別指導(1対1)、少人数制クラス授業という3つのコースがあり、目的に合わせて選ぶことができる。 学校の予習・復習のコツも教えることから、生徒は英語以外の総合的な学習能力を高めることもできる。 また、家庭学習の仕方や進路相談にものってくれる、個人塾ならではの親身なサポートも特徴。 所在地 東京都豊島区南池袋2-10-3 齋藤ビル2F ウィングローブ英語塾 品詞と5文型のマスターを重視した授業、「英語を英語のまま理解する」ための音読とシャドウィングなど、研修を重ねたベテラン講師陣の実績あるレッスンが特徴。 7000人以上の生徒のカウンセリング実績があるアドバイザーが定期面談を行なうというシステムもあり、迷いのない方法で学習を進めることができるので安心。 高校3年生のコースではセンター試験対策にも力を入れており、過去問題に徹底的に取り組んで難関大学合格をサポートする。 所在地 東京都渋谷区渋谷2-5-1 ステップ青山2F 全国の教室は他に、渋谷、高田馬場、中落合、下北沢、勝どき、祖師谷、赤羽、桜新町、阿佐ヶ谷、日野万願寺、多摩センターなど 英検アカデミー 受験・英検に強い「本物の英語」を学ばせることをモットーに、少人数のクラスでの授業を用意しています。 ニュートレジャーやプログレスへの対策はもちろんのこと、英語と日本語の「根本的な違い」から教育を展開。 特に品詞に注目しての授業は、英文法の仕組みを覚えやすいと評判です。 様々なコースを用意し、1人ひとりの生徒に合わせた授業で学力を伸ばします。 所在地 大阪府箕面市箕面5-1-6 グローバル・ランゲージ・インスティテュート 教育現場での語学教育サービスを行っています。 外国人講師による「テストのための英語」ではなく、「英語によるコミュニケーション能力の向上」をモットーとした授業が特徴。 また、オリジナルのプログラムを用意しており、それらをカスタマイズしての講義を提供しています。 「読む・書く」よりも、「聞く・話す」を主体とした教育により、英語をより身近に感じられるでしょう。 小学生から高校生、ホームステイ事前講習など様々なコースが用意されている点も特徴です。 所在地 東京都港区三田3-4-3 三田第一長岡ビル3F 英語塾LACOMS 「英語専門予備校」を標榜する英語塾LACOMS。 生徒一人一人に合わせた授業を用意してくれます。 決して「受験のための英語」ではなく、「英語力を高めるための授業」を行っていますので、卒業した後も英語力が衰えることはありません。 英語によるコミュニケーションを楽しむことを重視している点も特徴。 そのため採用する講師は特に英会話によるコミュニケーションに秀でた人を優先します。 英検1級+ネイティブスピーキングが講師採用の条件となっていますので、ハイレベルな講師による授業を受けられるでしょう。 所在地 東京都渋谷区代々木1-41-9 DMK代々木ビル3F 東京英語塾 東京英語塾は、「音読」にこだわる英語塾です。 頭の中で読むだけではなく、声に出して読んで英語をより身近なものに感じてもらうことがモットー。 「勉強のための勉強ではなく、英語を身近に」という信念のもと授業を行っており、その結果センター模試において受験生のほぼ全員が8割を到達するという実績を出しました。 また、その後のことを考えた「下地作り」も意識し、地道な学習の下積みをと考えている点も特徴。 受験を終えた後の英語の向上にも役立っていると評判です。 所在地 東京都千代田区神田佐久間町3-34-1 ヒロコートアキハバラ101 日米英語学院 生徒一人一人に合わせたオーダーメイドプランを用意していますので、それぞれの学力に合わせた授業が可能です。 レッスンを受ける時間や学力レベルで選択できるほか、レッスン形式もグループ・マンツーマンのどちらかを生徒が選べます。 対象資格も英検からTOEIC、TOEFLなど様々。 また、小学生から高校生のための受験対策を行うなど、英語力向上のための幅広いサポートが持ち味です。 平日限定の割引サービスや学割プランなど、教室を利用しやすい環境づくりにも力を入れている点も特徴。 レッスンだけではなく、勉学のための幅広いサポートも行っているので、勉強に集中できる環境も整えています。 所在地 新宿校東京都新宿区西新宿1-18-17 ラウンドクロス西新宿11F.

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