チャレンジ 一年生。 こどもちゃれんじ・進研ゼミ海外受講|ベネッセコーポレーション

新1年生(2021年度)|進研ゼミ小学講座

チャレンジ 一年生

《我が家の子供たち》• 長男・・・6年生(なまけ者)• 長女・・・3年生(気分屋)• 次女・・・1年生(泣き虫) 夫婦の悩みの種は、なまけ者の長男でした。 学校の成績は平均以下で、スポーツ少年でもない。 家に帰ってくると、Youtubeを見ながらニタニタしているだけ。 「コイツを何とかしなければならない!」という危機感は募るばかり。 公文や個別指導塾にぶち込んでみたけど効果なし。 「やる気を出させるにはどうしたらいいのか?」と考えた挙句、最後にすがったのが「チャレンジタッチ」。 これが当たりでした。 チャレンジタッチを始めたら、長男に「やる気スイッチ」が入りました!👏 そんなわけで、長女も次女もチャレンジタッチで勉強しています。 分からなければ「アドバイス」が出てきて、間違えれば「解きなおし問題」が出てきます。 その繰り返しで、苦手分野の理解・定着を促してくれます。 モチベーションを維持出来る 低学年のうちは集中力にムラがあります。 チャレンジタッチだと「アニメーション」や「学習ゲーム」で子供のやる気を引き出してくれます。 ペン入力の精度が高い チャレンジタッチは、ひらがな・漢字練習に最適です。 書き順チェックだけでなく、「とめ・はね・はらい」まで判定機能があるので、お習字のマンツーマン指導みたいです。 使える英語が身につく 今まで有料オプションだった「チャレンジイングリッシュ」が、タブレット学習者向けに無料になりました。 学年は関係なくレベル別にレッスンを受講できます。 チャレンジイングリッシュの最大の特徴は、「習うより慣れる」というポリシーでカリキュラムが組まれていること。 テスト対策の英語ではなく、使える英語が身に付きます。 必修科目になったものの、プログラミングを教えられる親はいないでしょう。 チャレンジタッチで少しでも学んでおけば、授業での理解度が各段に上がります。 子供に苦手意識を持たせないという目的もあります。 チャレンジタッチなら学習内容の添削も全て自動採点。 タブレット学習のAI判定は凄いです。 おまけに「勉強しろ!」と言わなくても、ゲーム感覚でチャレンジタッチをやってくれます。 どこでも学習できる ネット接続が必須なのは月一回だけ。 普段の学習(メインレッスン)にネット接続は不要。 これは意外と便利です。 実家へ帰省した時や、習い事の待ち時間も有効に使えます。 良心的な受講料 チャレンジタッチで学べる学習内容を個別に受講(学習塾+英語+プログラミング)すると、かなり高額になります。 それを月々2,980円で受講できるのは、良心的な価格設定です。 昔ながらの通信講座。 毎月送られてくるテキストを読み学習するスタイル。 デジタル教材。 タブレット端末を利用。 アニメーションや動画を使って直感的に学べるスタイル。 受講端末 必要なし チャレンジタッチ (無償提供キャンペーン中) 教材レベル 平均レベルに合わせた教材。 子供の能力に応じて難易度レベルを3段階で設定可能。 出来る子はどんどん伸びるし、出来の悪い子は反復練習で基礎の定着を図れる。 赤ペン先生 年12回(毎月)の添削。 答案用紙が返送されるのは2~3週間後。 年3回(4月・8月・3月)の添削。 答案用紙は提出3日後に端末に表示され、すぐに回答結果を確認できる。 パワーアップドリル 年3回(4月・8月・12月)テキストドリルが配達される。 子供の学習レベルに合わせて、あらかじめ基礎と応用を選択。 レベル変更はいつでも可能。 保護者向け 会員専用サイトから、課題提出状況(月1回)を確認できる。 会員専用サイト(アプリ)から、課題提出状況を確認できる。 さらに「1週間の取り組み内容」が、あらかじめ登録しておいた親のメールアドレスに届く。 声かけ方法のアドバイスもあるので、程よい距離感で子供の学習を見守れる。 コース変更 前月の1日までにベネッセへ変更内容を伝えれば、翌月からコース変更可能。 退会 受講費を「年間一括払い」で払っても、途中退会する場合は未受講月分を返金してもらえる。 それなので申し込むときは、割引が効く一括払いがお得。 長男はしまじろうの「こどもちゃれんじ」を3歳から始め、小学校入学前に「チャレンジ1年生」を申込。 当時は「チャレンジタッチ」が良さそうだと思いながらも・・・ デジタル機器で勉強させることに抵抗があって、オリジナルテキスト教材を選択。 チャレンジ1年生が届くと毎月嬉しそうにすぐ開封するのですが、お目当ては付録のみ。 付録に夢中になるのは良いけど、肝心のテキスト教材をやってくれない。 いつの間にか子供との会話は「チャレンジやったの?」「赤ペン先生出したの?」と言うのが私の口癖になってました。 当然、長男は鬱陶しいという表情。 そして遂に心に決めました。 「3ヶ月何も言わない。 そのかわりテキスト教材をやらなかったらチャレンジをやめるからね。 」と子供に宣言。 さすがに長男もビビったらしく、1週間ぐらいはやりましたが・・・ その後はサッパリ。 退会の電話から一転して「チャレンジタッチ」へ 結局、ベネッセへ退会の連絡をすることになりました。 「教材をやらない」という退会理由を素直に伝えたら「チャレンジタッチを試して欲しい」と引き止められ、最後の望みを託してコースの変更手続きをしたところ、このコース変更が当たりでした。 長男は物珍しさから「チャレンジタッチ」をガンガンやり始めたのです。 あまり良くなかった学校の成績も好転。 翌月コンテンツをダウンロードできる25日は、早起きしてくるほど楽しみにしています。 今は6年生になり学習教科も増えましたが、勉強する習慣が身についているので問題なく過ごせています。 「発展ワーク」や「作文・表現力講座」まで積極的に受講する段階に来ました。 そして私は「勉強しろ」と言う必要がなくなったのが嬉しいです。 チャレンジタッチは思っていたよりずっと良く、紙にこだわってイライラだけたまってた時期がもったいないと感じてます。 子供の勉強はとにかく楽しんで取り組めないとはじまらないという事に気づきました。 おうえんネット(保護者が見る画面).

次の

電子図書館まなびライブラリー|進研ゼミ・こどもちゃれんじ|ベネッセの通信教育

チャレンジ 一年生

Contents• チャレンジ1年生は難しいのか簡単なのか? チャレンジは 教科書準拠なのでそれほど難しい問題ではありません。 でもチャレンジをやっている子供たちには、偏差値の高い学校へ行く子もいるしそうでない子もいます。 「塾に行っても低い偏差値の高校に行く子もいるし、チャレンジだけで偏差値70超えの高校に進学した子もいます。 塾に行き国立行った子もいます。 塾もチャレンジもなく上位高校に行った子もいます。 」 子供の環境もあるので一概には言えませんよね。 でも一番は、子 供にあっているかどうかがポイントになります。 「通いの塾(公文も学研も含む)では、 大人が採点してくれます。 結局お金を出して、大人に見てもらうのです。 何が言いたいかと言うと、家庭学習教材を使っている場合は、 親がしっかりとみてあげることができれば、最高の教材になるということです。 うちの子供たちは、ずっとチャレンジ(進研ゼミ)ですが、中学生の息子は、塾へも行かず、好成績を取ってきます。 」 塾と違い、チャレンジは家で学習します。 ですので 大人がちゃんと採点してくれることもポイントです。 大人がちゃんと見てあげることができればチャレンジでも大丈夫なのです。 「皆さんがおっしゃる通り、中学受験の対策としてやらせるのであれば、ぜんぜん意味ないと思います。 でも、 基礎固めとか、毎日少しずつ勉強をこなす習慣づけが目的であれば、意味はありますよね。 いろんな価値観があって、迷ったときは、 目的に戻るのがいいかなと思います。 」 「超難関校を目指すんでしたら、そうかもしれませんが、授業についていってくれるためにやらせてます。 公文や学研に通わせるよりは、よっぽど 基礎力がつくのでいいと思いますけど(またレベルが違ってきますね)」 こちらの意見は、中学受験としてはチャレンジでは簡単すぎるのですが、 基礎学力を身に付けるということであればチャレンジは有用だというものです。 なのでやってもやらなくても叱られる事もありません。 結局のところ続くか続かないかは、子供の性格と 親の関わり方次第なんですけどね。 」 子供が自らやってくれる、または自らやってくれるように 大人が指導できればチャレンジでも良い、という意見です。 教材を与えられ、簡単な問題も飛ばさずにやることで、「与えられたものをやっつければそれでいい」のような学習の習慣がつくとむしろ厄介かなと思います。 それに小学生の時に家庭で学習し過ぎて、 授業では吸収しない癖をつけていると中学で苦労するかも知れません。 与えられた勉強だけをしていればいい、という姿勢が身につくことはよくありません。 また 学校の授業も大切ですので、 学校の授業を大切にしつつ家庭学習を進めていく必要があると思います。 そのためにチャレンジは予習ではなく 復習として取り入れればいいのではないでしょうか? 家庭学習が大切、と言われる時代ですがやはり学校の授業も大切にしないと、中学生以降で苦労しそうです! 「低学年にはやる時はやる!という力を大切にして、 内発的な原動力のある子供にしておくことが高学年から学習に気持ちが向く時に本当の学力になって来るように私は思います。 正直、小学生の時、手抜き勉強を覚えたのかもしれないと…。 」 こちらの意見は、予習で利用されていたのでカンニングのようになってしまい手抜きをしてしまった、というものです。 このようにしないためには、やはりチャレンジは 復習としてして利用すればいいのではないかと思います。 「 教科書準拠ですし、「物足りない」感じがありますよ。 中学受験するような方は現実これは選びません。 うちは中受予定はないですが、それを踏まえた勉強を考えているので、Z会、四谷大塚など別のものに切り替えていこうと考えています。 」 中学受験を目指すお子さんにはチャレンジだけではやはり不足とのことです。 受験レベルの通信教育もありますので、そちらにしたいということでした。 」 チャレンジにはおもちゃなどがもらえる制度になっています。

次の

【チャレンジ1年生】評判が悪いって本当?ママ会でのリアルな口コミ!

チャレンジ 一年生

資料請求・無料体験教材はこちら チャレンジ1年生(紙教材)の特徴 紙のテキストを使う〈チャレンジ〉は、まだ 文字を書くことに慣れ親しんでいない小さな子どもにはおすすめです。 これからたくさんの文字を習い、書くことに慣れていくという段階の小学1年生の子どもには書くチャンスがたくさんあるので、 勉強内容だけでなく文字を書く練習にもなります。 また 書くことで理解を深め、 書けないことで理解できていないポイントがつかめるといった利点があります。 そのため 書くことをまだまだ学び始めの場合にはチャレンジ1年生がおすすめ。 また、書くことで理解を深めることもできるので じっくり考える力も付きます。 担任の赤ペン先生の丁寧な添削指導もあるので、安心ですよね? ただ、まだまだ学び始めの子どもの場合には 保護者がある程度見てあげる必要もあります。 きちんと学習習慣を身に付けられるように、見守る手間はかかるでしょう。 また、毎月の教材にチラシなどが同封されてしまうため、不要であればゴミが増えることに。 そういったメリット・デメリットを考え、どちらにウェイトが大きいかを考慮して選ぶと良いでしょう。 チャレンジ1年生 チャレンジタッチ1年生(タブレット)の特徴 1年生でも、すでに書くことにある程度慣れている場合にはタブレット中心の〈チャレンジタッチ〉はおすすめです。 例えば〈くもん〉に通っている場合、毎回たくさんの宿題を繰り返し繰り返し書き続けます。 正直、ちょっとかわいそうなくらい鉛筆をもって繰り返し説き続けるのですが、〈くもん〉に限らず他教材で 紙教材を他で使っている場合には、目先を変えてタブレットで学ぶことで学習を楽しくより深めることができます。 楽しい勉強方法にも取り組ませることで 勉強嫌いになったり、学習速度が落ちるのを防ぐことができます。 また、その場で正誤確認ができることやキャラクター設定がされているカラフルな画面はゲーム感覚で楽しみながらできる学習は子どもの興味をグッと引き込みます。 その場合には、 とにかく 楽しくリズミカルに学習が進められ、キャラクターの 褒め言葉や 励ましもある チャレンジタッチ1年生がおすすめ! タブレット学習の場合にはタブレットの中で学習方法を導いてくれるので保護者の付き添いも必要ありませんし、教材は配信が基本なので不要なチラシ類が度々届くこともありません。 ただ、紙教材に比べると書く作業が少ないことや、どの程度本当に理解できているのかわかりづらいといった点もあります。 実力診断テストや添削課題は紙教材と同様にあるので、そうした機会に理解度をチェックする必要がありそうですね。 勉強が苦手で学習習慣を楽しみながら身に付けたい、共働きやシングルでなかなか子どもの家庭学習まで見てあげる時間がない場合にはタブレット学習がおすすめです。 チャレンジタッチ1年生 同時受講 前は進研ゼミ小学講座を受講するのであれば必ず〈チャレンジ〉か〈チャレンジタッチ〉のどちらかを選択しなければいけなかったのですが、現在は同時受講も可能となっています。 学習内容は同じ ですが 紙テキストとタブレット学習とを同時に受講することもできるので2つの勉強方法をこなすことができます。 同時受講の場合には両方に含まれる教材は1つだけ届けられます。 同じ教材が2つダブることはありません。 チャレンジとチャレンジタッチを同時に受講した場合には受講料は合算した金額よりもやすくなります。 両方を受講した場合には〈チャレンジタッチ〉受講費が10%引きに。 無駄な教材はカットできて受講料も少しお得になるので学習スタイルでどちらも魅力を感じているのであれば、同時に2つの学習スタイルでの受講も良いかもしれませんね? \進研ゼミ小学講座/ まとめ チャレンジ1年生の2つのタイプと、紙教材がおすすめな理由をご紹介しましたがいかがでしたか? 1年生の子どもに「どちらが良い?」と尋ねたら、多くの子どもは興味本位から〈チャレンジタッチ〉を選ぶと思います。 ですが、とにかく本格的な学習のスタート地点である1年生では、書くことになれるまで紙のテキストに慣れ、書き込む学習がおすすめです。 もちろん、タブレット学習にもたくさんの魅力があるので、丁寧にしっかりと書くことができる子や、書くことに慣れてからはタブレット学習に変更するの良いと思います。 進研ゼミ小学講座では学習スタイルやレベルの変更はいつでもOK!、追加費用は0円でできるのでまずは始めてみてはいかがでしょうか? \進研ゼミ新1年生/.

次の