ザシアン ようき。 【ソードシールド】ザシアン・ザマゼンタの入手方法と厳選について【ポケモン剣盾】

【ポケモン ソード&シールド】ザシアンの入手方法・おすすめの性格・種族値など!【ポケモン剣盾】│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

ザシアン ようき

今回の解説はザシアンです。 基本データ No. 8m 重さ 110. 0kg 剣の王 特性 ふとうのけん 性別比 性別ふめい 卵グループ タマゴ未発見 図鑑説明 ソード かつての獲物でした。 キョックスも一刀のもとに切り捨てる。 シールド あらゆるものを切り捨てるさまから妖精王の剣と呼ばれ敵味方に恐れ崇められた。 首毛はの触手の様に自在に動かす事が出来るようで、普段はそれで剣を巻きつけて鞘代わりとし、背中側に保持している。 「盾」のような装甲を纏うザマゼンタとは対をなし、その容姿には色々と共通点が多い。 戦闘時は咥えた剣の形状が変わると共に青く発光し、繰り出される華麗な攻撃は、相対するものさえも魅了してしまうという。 名前の由来は恐らく「The・シアン 色の一種 」。 フランス語で犬を意味するシアン Chien もあるかもしれない。 全身の色合いはを彷彿とさせ、ザマゼンタと比べると淡いルカラー寄りの色調になっている。 概要 初登場は『ソード・シールド』。 ガラル地方に存在する伝説のの一体で、ソード版のパッケージを飾る。 元ネタ考察 「剣」を咥えた「騎士」のような風貌の「狼(っぽい獣)」ということで、この3要素を中心にモチーフ考察が進められている。 「騎士」要素については、本作の舞台てをモチーフにしているのではないかと言う意見が多い。 本作のタイトルが剣盾というタイトルから 盾を持つ騎士ギャラハッドの父親。 、猛犬と呼ばれ、にも影響を与えた英雄クー・フーリンという可能性もなきにしもあらず。 クー・フーリンは槍を使う逸話の方が有名な一方で剣を使っているエピソードも存在している。 「剣」については、前述のから連想してをイメージしているのではないかと言われている。 一方「狼」モチーフについては第7世代の後に発売された作品に登場する事からにおける太陽と月を食らう双子の狼という説やの飼っていた狼ゴルラゴン等の説がある。 歴史人物であるチンギス・ハンの象徴する動物も「青い狼」である事から何らかの関係があるのかもしれない。 オートセーブを防ぐことで、リセットマが可能になる。 「話の速さ」を「速い」に設定することで、時短できるのでオススメ。 高火力で敵を圧倒するためにも、性格を「ようき・いじっぱり」に厳選することで攻撃が伸びやすいのでオススメ。 つまり、目前まで接近しても問題ないので、最速で厳選するには「ザシアン」に手が届く範囲でレポートを書こう。 フォルムチェンジ ザシアンは2種類の姿を持っており、普段の姿は「歴戦の勇者」という姿。 「くちたけん」の力によって、剣と鎧を装備した「剣の王」というフォルムになる。 きょじゅうざん ザシアンの固有技。 剣の王でのみ使用可能なはがねタイプの物理技。 対象がックスで巨大化しているときはダメージが2倍になる。 対戦のザシアン 能力 歴戦の勇者の時点ではザマゼンタと全く同じ能力であるが、剣の王は攻撃と素早さが上昇してかなり攻撃的な配分になっている。 かなり前のめりなステータスだが物理特化であるため、特攻の分が防御・特防にまわって耐久は悪くない。 良く言えば無駄のない配分といえる。 はがねタイプゆえの耐性の多さもメリット。 持ち物がくちたけんに固定されることが数少ないデメリットといえる。 特性 「ふとうのけん」は場に出た瞬間に自分の攻撃ランクを1段階上げる。 攻守に優れた妖鋼複合タイプ。 特性やの関係で一発のダメージ量も致命的。 対策方法 岩地のサブウェポンに恵まれない上に妖物理技はじゃれつく程度。 一致技やサブウェポンを等倍以下に抑えられるレシラムの鬼火で機能停止させる。 これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

次の

【ソードシールド】ザシアン・ザマゼンタの入手方法と厳選について【ポケモン剣盾】

ザシアン ようき

けんのおうフォルムは禁伝唯一のフェアリー・はがねタイプ。 解禁前含めた全フェアリー・はがねタイプ共に 最速を誇り、圧倒的攻撃力がそれを後押しする。 鋼タイプの優秀な耐性があって多くの相手に有利に立ち回れるが、 妖技等倍の炎竜であるや鉄壁の防御を誇るなど苦手な敵も増えた点に注意。 解禁済みの禁伝の中では最速という個性を活かしつつ味方と協力する立ち回りが求められている。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 形態考察 れきせんのゆうしゃ 単フェアリータイプ。 種族値はと全く同じ。 道具を自由に持てるのでカスタマイズ性に優れるが、剣の王の高速物理ATとしての汎用性が高いのも事実。 こちらの採用にはひと工夫必要になるだろう。 なお他のポケモンから「くちたけん」をトリック・すりかえで受け取ろうとしても失敗する。 けんのおう フェアリー・はがねタイプ。 勇者フォルムに「くちたけん」を持たせることでフォルムチェンジ。 道具の固定というデメリットこそあるが、補助技のレパートリーが狭くアタッカーとしての運用が主なザシアンにとってはむしろ長所を伸ばす強化といえる。 と違って能力値の低下も無い。 なおフォルムチェンジは戦闘に入った時点で自動的に行われるため、のように対戦中任意にフォルムを変えることはできない。 メモリを持たせた等と同じく、他のポケモンからのトリック・すりかえ・どろぼう・ほしがる・はたきおとすによって道具を失わない(はたきおとすの威力上昇も起こらない)。 特性考察 ふとうのけん フォルムチェンジ後も同じ共通特性。 場に出ると攻撃ランクが1上がる。 いかく対策としても働く。 けんのおう形態で攻撃無補正A無振りだと実数値は190だが、特性有りだと実数値285に。 これはA種族値265相当。 攻撃無補正A252振りでは実数値222。 特性込みで実数値は333にも上る。 (なお、A種族値は281相当に上昇) この形態のじゃれつくの威力は火力指数にして49955相当。 デメリットなし・1ターン目から出せる火力としては最高峰であり、つるぎのまいで更に補強が可能。 命中不安だが禁伝ドラゴンを相手にしたいので欠かせない。 きょじゅうざん 鋼 100 150 100 - 一致技。 ダイマックス相手に出せば威力2倍。 反動の耐久ダウンが痛い。 剣舞1回で耐久によほど振ってない限りザマゼンタ確1。 せいなるつるぎ 闘 90 100 - インファイトと選択。 相手の防御・回避率上昇の影響を受けない。 伝説戦ではや鉄壁に強い。 サイコファング 超 85 100 壁破壊 対・。 リフレクターの破壊にも。 禁止級にはが多いのでよく刺さる。 あなをほる 地 80 100 溜め 唯一の地面技。 相手のダイマックスターンの消費に使える。 など物理相手の場合はじしんに注意。 からげんき 無 70 100 状態異常で威力2倍 火傷・麻痺への抵抗策として。 ソーラーブレード 草 125 100 溜め 対水地面。 味方のとあわせて。 威力は低いが使いやすい。 全抜きを狙う。 みがわり 無 - 状態異常の回避に。 Sが高いので先手で設置できることも多い。 まもる 無 - ダブル用。 基本技。 ファストガード 闘 - ダブル用。 先制技を防ぐ。 ふういん 超 - ダブル用。 インファイトを封印できれば美味しい。 ダイマックス考察 ダイマックス化しない。 基本的にはけんのおうフォルムでも十分な火力を出せ、融通が利く。 命の珠 1. 3倍 未満のアイテムでの火力指数は剣王フォルム以下。 命の珠でも火力指数はそこまで変わらない ATKと同程度 ので速度と耐久を削ってまで持たせるメリットは薄い。 どうしても単物理アタッカーが欲しい場合を除き、こだわりアイテム以外で採用する理由は薄い。 パーティ全体で鋼を狩りつつ、積んで全抜きを狙う。 最後の1枠は仮想敵に合わせて選択。 現状はザマゼンタに通るインファイトやせいなるつるぎが優先されるか。 相性考察 特定のタイプを持つポケモンとのタイプ相性の補完について記載する。 組み合わせるのを1体に限定せず、自身含め3~4体の組み合わせで「並び」とその中での役割を意識できるよう解説するのもよい。 特定のコンボに組み込む際のパートナーについてはその型の項で解説することを推奨。 対ザシアン 注意すべき点 ガラル禁伝最速のS148と攻守に優れた妖鋼複合タイプ。 特性や種族値の関係で一発のダメージ量も致命的。 一般ポケモンでは到底受けきれない火力を持つので安易な後出しはしない事。 圧倒的な火力と素早さの前には霞むが不一致の地震や大文字であれば耐える耐久力も持ち合わせている。 対策方法 やけどやマヒにしてごまかす。 トリックルームも有効。 かわりものスカーフならば、Aの上昇をコピーした上でふとうのけんが発動し、2段階上昇以上のきょじゅうざんで一撃で倒せる。 また、にも多くの場合有効打がない。 運任せだが、ミラー対面で同速対決を制することでも対処可能。 剣の舞からの物理攻撃以外に型がないので、タスキカウンターで確定で倒すことができる。 HBならば直接対面からメタルバーストとパワースワップなどで対処できるが、つるぎのまいを積まれた状態では後出し対処は不安定。 しかし強力な伝説ポケモンが用意できない現状、上記以外の方法ではタイマンでの対応は困難である。 状態異常やねばねばネットでの弱体化、おいかぜ以外では、襷を持たせたやの死に出し。 シャンデラはトリックルームから入ることで後続と合わせての処理ができる。 だがザシアンを通すためにステルスロックを撒かれることも少なくないため基本は弱体化からの撃破を狙うべき。 また、スカーフレシラムのクロスフレイムでd4振り剣の王ザシアンをちょうど確1。 ただし素早さ上昇性格でないと抜けないので注意。 覚える技 レベルアップ 8th 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 1 せいなるつるぎ 90 100 かくとう 物理 15 1 ファストガード - - かくとう 変化 15 1 メタルクロー 50 95 はがね 物理 35 1 とおぼえ - - ノーマル 変化 40 1 でんこうせっか 40 100 ノーマル 物理 30 1 かみつく 60 100 あく 物理 25 11 きりさく 70 100 ノーマル 物理 20 22 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 33 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 44 とぎすます - - ノーマル 変化 30 55 かみくだく 80 100 あく 物理 15 66 ムーンフォース 95 100 フェアリー 特殊 15 77 インファイト 120 100 かくとう 物理 5 88 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技12 ソーラーブレード 125 100 くさ 物理 10 技15 あなをほる 80 100 じめん 物理 20 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技26 こわいかお - 100 ノーマル 変化 10 技39 からげんき 70 - ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技42 リベンジ 60 100 かくとう 物理 10 技43 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技44 ふういん - - エスパー 変化 10 技58 ダメおし 60 100 あく 物理 10 技66 かみなりのキバ 65 95 でんき 物理 15 技67 こおりのキバ 65 95 こおり 物理 15 技68 ほのおのキバ 65 95 ほのお 物理 15 技69 サイコカッター 70 100 エスパー 物理 20 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技79 かたきうち 70 100 ノーマル 物理 5 技84 スイープビンタ 25 85 ノーマル 物理 10 技85 バークアウト 55 95 あく 特殊 15 技94 みねうち 40 100 ノーマル 物理 40 技95 エアスラッシュ 75 95 ひこう 特殊 15 技97 ぶんまわす 60 100 あく 物理 20 技レコード No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技00 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技12 こうそくいどう - - エスパー 変化 30 技13 きあいだめ - - ノーマル 変化 30 技14 ゆびをふる - - ノーマル 変化 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技21 きしかいせい - 100 かくとう 物理 15 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技31 アイアンテール 100 75 はがね 物理 15 技32 かみくだく 80 100 あく 物理 15 技42 ハイパーボイス 90 100 ノーマル 特殊 10 技43 オーバーヒート 130 90 ほのお 特殊 5 技53 インファイト 120 100 かくとう 物理 5 技64 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技74 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 技85 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技86 ワイルドボルト 90 100 でんき 物理 15 技90 じゃれつく 90 90 フェアリー 物理 10 技97 サイコファング 85 100 エスパー 物理 10 その他.

次の

攻略チャート3「殿堂入り後〜ザシアン or ザマゼンタ捕獲まで」

ザシアン ようき

特性の効果による先制攻撃も受けない。 第8世代からは、音系の技。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 必ず後攻になる 優先度:-4。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 通常攻撃。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『まもる』などで技が防がれた場合も、自分のHPは減る。

次の