コッツウォルズ 事件。 ウィッチャーの事件簿シーズン1 ロードヒルハウス殺人事件

『ロンドンに行かないイギリス【コッツウォルズ・チッピングカムデンとブロードウェイ編】3/19PM』コッツウォルズ地方(イギリス)の旅行記・ブログ by てつやんさん【フォートラベル】

コッツウォルズ 事件

Provided by 「 ハフキンズ Huffkins」という言葉を皆さんはどこかで目にしたことはありませんか? 本来は、スコーンや紅茶などを取り扱うお店なのですが、近年ではハフキンズのロゴが入った エコバックが人気となっています。 日本でも街中でよく見かけるようになりました。 人気の秘密は、麻素材で壊れにくい作りとマチが大きく、使い勝手が良い大きさであることでしょう。 色も赤、ピンク、黒など様々で、年齢や性別に関係なく多くの方に愛されています。 ちょっとしたお出かけや、サブバックとして季節選ばず利用できますよ。 私が実際に訪れたときもほとんどの観光客が購入していました。 コッツウォルズを訪れた際にはぜひ立ち寄ってみてくださいね。 一面に広がった紫色の景色は見ていてとても心が癒されますよね。 各ラベンダー畑にはお土産屋さんが併設されており、中でも「 Cotswold Lavender」では様々な ラベンダーグッズを購入することができます。 ラベンダーの香りを生かしたハンドクリームや石鹸、ディフューザーが人気商品となっています。 部屋に飾ったり、カバンに入れたりすることで気分も上がること間違いなしです! 家族や友人へのプレゼントとして是非チェックしてみてください。

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『ロンドンに行かないイギリス【コッツウォルズ・チッピングカムデンとブロードウェイ編】3/19PM』コッツウォルズ地方(イギリス)の旅行記・ブログ by てつやんさん【フォートラベル】

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旅も残るはあと一日。 明日の夕方にはヒースロー空港を飛び立って帰国の途につく。 旅行費用を出来るだけ抑えつつ自由旅行を楽しむという企画はうまくいったのだろうか。 少し余計な買い物をしすぎたかなと思いつつ、残金と領収証のチェックを始めた。 二日前のチェックでは40ポンドほど計算が合わず、スッキリしないままでいたのだが、それはストラットフォードで飛び込みで泊まったB&Bの宿泊料だとわかった。 レシートを貰わなかったために忘れていたのだ。 やっと計算があったとホットした瞬間に、ふとレンタカーのレシートが目に入った。 なに? 合計206ポンド!?あれ、ちょっと高すぎないか。 たしか170ポンドほどのはずなのにと思いつつ明細をチェックしたところ、よくみるとFuel Purchase Option 29ポンドとある。 満タンで返したのにガソリン代が請求され、しかも支払ってしまっている。 そんな馬鹿な!あの時、ヒースローで満タンで返すといったらOKといったじゃないか。 これじゃ詐欺だ〜! 車を返した時にレシートをチェックすべきだった。 その時点でクレームしておけばこんなことにはならなかったのに・・・と後悔する。 悔しい〜! 約6,000円の損だ! 日本で事前予約した時に、保険のことや、道路税のことなど説明があったが、そういえばガソリンについては何も聞いていなかった。 電話ででも出来る予約を、初めてだからわざわざ事務所まで来ましたという客に対して、日本の満タン返しと全く違う方式を説明しないのはレンタカー会社も不親切である。 冷静になって考えてみよう。 確かに、最後に領収書に目を通さず何のクレームもしなかったのは当方の不注意だ。 しかし、客が「満タン返し」といったことを確認して契約書を作っておきながら、ガソリン代を請求しているのは完全に先方の不注意ではないか。 更にその上に先方の事務員の字で「RETURN FULL」と書いてあるではないか。 ストラッドフォードで最初に満タンにした時のレシートも、返す直前にヒースローのBPで満タンにした時のレシートも幸い残してある。 よ〜し、これだけハッキリ証拠があればクレーム出来るだろう。 帰国時に空港のHertzに立ち寄ってクレームしようと心に決めた。 さて、帰国当日の午前中はフルにBritishMuseum観光で過ごし、いよいよ帰国の為ヒースロー空港に行く。 今回の自主企画の旅はすべて順調にいったのに唯一失敗したのがレンタカーのガソリン代二重払い事件である。 これが解決しないといつまでも心に引っ掛かりが残り気分が悪い。 昨日ホテルで決心した通り、勇んでHertzの空港カウンターに行った。 実際に車を借りたのは、空港からバスで5〜6分のところにある事務所だったが、この時は時間節約のため空港内のカウンターに行った。 3組ほど先客があり、並んで待つことにした。 ひと組の手続きが終わるのに大変な時間がかかりあっというまに30分が過ぎた。 こんな事をしていると出発に間に合わなくなる。 いらいらしながら待たされてあと一人になった時にはもうチェックイン直前の時間だ。 もうだめだと諦めかけたが、ダメもとで前の中国人にわけを説明したら快く順番を譲ってくれた。 さて、カウンターで、すべての事情を説明すると、ちょっと待って下さいといって、目の前のパソコンでカタカタ打ち込んで調べているようすだったが、結局返事は「ノー」だった。 理由は、事件はすでに3日前のことでパソコンにデータがなくチェックできないという。 またまた、「そんな馬鹿な」である。 ダブルペイメントだ。 返却すべきだ。 あきらめないぞ〜・・・っと、その事務員に毒づいて次の事を最後に言い残して立ち去ったのでした。 1)「契約書の中の acceptedを消した線とその上に書いてある「RETURN FULL」はいったい何だ?これを書いたのは私ではなくお宅の事務員だよ。 2)Petro Stationに支払った時のレシートも全部あるぞ! 3)お宅の会社のこのナンバープレートの Toyota Corolla 1600 はリッター当り何マイル走るかわかるだろう? Corollaを返した時に記録されていた走行マイル数をリッター当りのマイル数で割れば、合計何リッター必要であったかわかるはず。 これらの事実を勘案すれば、私の主張することの正しさが証明されるはずと口角泡を飛ばし説明したが、埒があかず、結局無念の帰国となった。 こうなったら、絶対に取返してやる〜! 帰国後、日本Hertz事務所に行き、事情を説明しクレームすることにした。 時間がかかるかもしれぬがやってみるということだった。 思いのほか早く、1週間ほどで結論が出た。 結果は、大勝利!!! かくして二重取りされたガソリン代は返却されたのでした。 日本Hertzのいうことには、契約書に acceptedを消した線と「RETURN FULL」の文字が鮮明に残っていたから取り戻せたが、これがあいまいであったなら無理だったでしょう・・・とまるで他人事である。 結局、溜飲を下げることになったが、もしこの二重払いが返却されなかったら、インターネットで世界に向かってこの事実を発表するつもりでした。 幸いそうはならなくて済みました。 みなさん、この話はこれから海外でレンタカーを借りる時にきっと何度も起こりうる話だと思います。 是非参考にしていただきたいと思います。 念のために書き添えますと、返却時にガソリンがどれだけ残っていても、その分はレンタカー会社のものになり、返金は一切ありませんのでご注意を!(契約にもよりますが・・・).

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『INGLAND②《コッツウォルズ編》』コッツウォルズ地方(イギリス)の旅行記・ブログ by nikaさん【フォートラベル】

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今回の旅で泊まった宿は。 でも、豆子がいたので両親揃ってヘトヘトでして、ロフトに登る元気が わかなかったのが心残りと言えば心残りかな。 ^^; また泊まることがあったらそのときはゼシ登りたひと思ひます。 笑 ホテルを後にして向かった先は、益子と我が家とを結ぶ中間地点にある でした。 戦の前には甘いもの!ゴデバのショコリキサーで ぱわーうっぷ。 うま~っ。 )w メンズビギ、コーチ、ボダム、ネクストでしっかりお買い物をして帰りましたとさ。 ) 陶器市で疲れた足を休めるために向かった先はその筋(どの筋?笑)では 超有名な。 こちらは自然食のレストランとギャラリー、衣服や生活道具、食品などを販売する お店が同居しているところです。 まずは腹ごしらえ、と行きたかったのですが、私たちが到着した時には既に長蛇の 列。 さすが有名どころだわ。。。 なんて感心しつつ、ンゴ君と交代でお店とギャラリー を見ながら待つことにしました。 店内はハイセンス且つハイクオリティーなものばかり。 お陰で飽きずに待つことができました。 やっとのことで入れたレストランもなかなかでした。 豆子がすわれるような小さい子用の椅子などは無く、夫婦交代で食事をとりましたが、 それでも私は満足でした。 でもここは女の子向きかな。 たぶん若い男の人には物足りないと思います。 味と言い、量と言い、食材と言い、ンゴさんのような肉食系男子にはやさしすぎる んだとか。 笑 腹ごしらえ後はもう一度陶器市へ戻りましたが、既にやりきった感があり、陶器市巡りは これにて終了。 笑 そして、ドライブがてら、さんにおじゃましました。 こちらのお店もとーっても素敵でした。 建物も、環境も、置いてある商品も抜群! さんの花中鉢を買って、大満足の一日でした。 ^^ さて、あと一日、陶器市を巡る予定だったんだけど、どうしましょうか。。。 この日の夜は宿に帰って急きょ検索することになったのでした。 w 亀梨くんが好きです。 でも赤西君はも~っとスキです。 徹平くんが好きです。 でもウェンツ君はも~っとスキです。 )の時の すんごいセクシーなチョン・ウソンなんですけど。 でもなぜか呼び捨てにしちゃうんですよね、彼の事を。 こんなに好きなのに・・・(笑) 思うに、チョンクンとか、ウソンクンとか、「ン」が重なるとクドイような気がするから。 こんばんは。 くだらなくってすみません。 w 英国滞在最終日は午前中を使って再びへ。 (いきなり旅日記かよ!By 三村) ケンジントン公園(写真・上)の中を歩いてゆくとすぐに着けちゃう。 How 便利! 時間がなかったので急ぎ足でここを横切り、 Dante Gabriel Rossettiの画の前でちょっと立ち止まり、 館内にあるへ。 ここの図書館、インテリアも素敵でしょ!?^^ 午後はデンマークへと移動しました。 英国も、デンマークも物価が高くってまいっちゃった・・・。 それにしても、チョン・ウソンはやっぱりカッコイイ。 (結局そこに戻るんかい。 ) 買っちゃおうかな~。 イイ男の涙はいいっす。 WaTのもかわいいよね~。 そして、この記事・・・ミーハーすぎてはずかしい。 (笑) 7月2日、タイトルの通りのことが実際に起こったのです。 の中では、ボートン・オン・ザ・ウォーター村に入れなかったとだけ書きました。 理由は、事件が発覚したために、村全体が封鎖されていたから。 美しきコッツウォルズで殺人事件!? それだけでも、一観光客の私には十分すぎるほどショックだったのですが、殺人事件が起きた場所を知って、さらにショックは倍増しました。 死因は頭部損傷によるもの。 場所はBrothelにて。 (Brothelって、売春宿って意味だけど、風俗店ぐらいのものだと思うの、たぶんね。 場所が場所なだけに、誰かに聞くわけにもいかないから良く知らないんだけど・・・。 汗) とにかく、新聞なんて見るんじゃなかった・・・。 涙 (この時ばかりは自分の好奇心を呪いました。 ) ロンドンに売春宿があろうが、なかろうが、そんなことは私にとってはどっちでもいい のです。 でも、コッツウォルズにだけは、そんな如何わしいところはあって欲しくなかったなぁ。 なぜなら私にとっての理想郷だったから。 こんな事件さえ起きなければ知らずに済んだ世界。 でも、知ってしまったよ。 (こら、そこ、笑うでない。 w) その後、英国を後にしてしまったために、犯人が捕まったかどうかまでは分かりません。 でもひとつだけわかったことがあります。 コッツウォルズにもその手の店があるってことは、湖水地方にもありますよ、ええ、 これだけは確実。 ガ~ン。 英国到着翌日の最初の目的地は、ロンドンから国鉄に乗って3~40分ほどのKent(ケント)州はBexleyheath(べクスレイヒース)というところにある(レッド・ハウス)。 アーツ・アンド・クラフツムーヴメント(すご~くかいつまんでいうと、機械による大量生産によって劣悪化した日用品の美を、職人による手仕事によって守ろうとした運動のことを言います。 彼の「日常生活を美しくしよう」という思想は、英国内にだけとどまらず、世界中のインダストリアルデザインの発展に多大な影響を及ぼしました。 )のリーダーで、詩人や思想家としてもしられるウィリアム・モリス(1834- 1896)が建築家フィリップ・ウェッブに設計を依頼して建てた赤いレンガ造りの建物です。 ここを見学するには、事前に現地に電話をして、ガイドツアー(英語のみ)に参加する必要があります。 ということで、出発の数日前、私は日本から電話を入れました。 ところが、Booking lineに指定されたお時間内(月~金、9:30~4:00)に電話するも、「今から言う違う電話番号に掛けて。 レッドハウスを見学するには予約が絶対に必要です。 云々・・・」とのアナウンスが流れてきました・・・。 (ならばHPを直せば良いんじゃないの??と思うんだけどねえ・・・。 というか、HPを作れるぐらいならば、メールで予約ができたっていいのに不思議。 笑) (これからレッドハウスにいらっしゃる方で、日本からガイドツアーの予約をする場合は HPに記載されている01494 755588ではなく、 44-208-304-9878 におかけ下さい。 すぐにつながります。 ) ナショナルトラストのボランティアによって運営されているガイドツアーは、各ガイドさんによってかかる時間が異なるようなのですが、概ね1時間から1時間半ほどで終わるみたい。 私が参加したのは6月30日の11:30分からのツアーで、熱心なモリスファンの多いツアーだったためか、活発に質疑応答が行なわれ90分ほどの充実したツアー内容でした。 レッドハウスは最近まで個人の持ち物でした。 それをナショナルトラストが買い取って、2003年に公開開始。 歴代のオーナーが内装のリフォームを繰り返しているために、残念ながら今日ではモリスが住んでいた頃、そのままの姿をみることはできません。 また、一般公開からそれほど時がたっていないこともあって、いろいろと発掘中??だそうです。 例えば、ごく最近になって今ある内壁のさらに奥にもう一枚の壁があることが分かって、モリスが住んでいた当時の壁紙を見ることができるようになったんだとか。 そんなわけで今回はラッキーなことに、発掘したての壁紙の一部を見せてもらえたのでした。 ^^ 【The Red House】 住 所: 13, Red House Lane, Bexleyheath, Kent, DA6 8JF 予約受付: 44-208-304-9878 交通: ロンドンのVictoria駅から、Dartford行きの列車に乗って30分強。 (時刻表はから検索可能。 平日だと乗り換えナシでいける電車が多い。 ) Bexleyheath駅という駅から歩いて15~20分ぐらい。 (駅を降りると案内が出ているので迷わずに歩けます。 ・・・たぶん。 ) その他詳しくは。 (HP記載の予約受付専用電話番号は間違っていますのでくれぐれもご注意を!).

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