くら寿司 ツイッター 炎上。 【動画】くら寿司炎上のバイトが豊留と特定?撮影者は谷口か|オトナ女子CHANNEL

動画あり!くら寿司の不祥事発覚炎上!ゴミ箱に捨てた魚を客に提供?!|SollaStudio

くら寿司 ツイッター 炎上

問題とされる動画には、「きちがいではないって。 」というテロップがつけられていて、魚を包丁でさばいた後、「これは捨てます」とゴミ箱に投げ入れるも、すぐに拾い上げてまな板の上に置くという、不衛生且つ非常識な様子が映っている。 もはや、非常識という次元の話ではないか… この騒動を受け、大阪・守口市の店舗は「魚は処分済みで、お客様には提供していない」ことを確認したとコメントしているが、世間が「それならいいだろう」と納得するはずもなく、こんな「格好の餌」ともいえる騒動を、ネット民が放っておくはずもない。 モザイクなしの動画も拡散中 出典:アブソリュートエルレクシオン 動画投稿サイトYouTubeには、既に10件以上の同動画がアップされていて、モザイク処理されていない「元動画」も拡散されまくっている。 「馬鹿が止まらない」 「考えが浅はかすぎだな」 「まずなぜUPしたのか」 「頭の中を覗きたい」 出典: 当然ながら、コメント欄にはバカだのアホだのが飛び交っている。 中には、「店を潰すつもりでやってるのであれば、まだ府に落ちるが、そうでなければ全く意味不明」という、ごもっともなご意見も… そして、これも言うまでもなく、一度投稿した動画は「元」を削除しても、拡散してしまったらネット上に残り続ける。 よって、彼らは「一時のおふざけ」で、一生ネットの晒し者となってしまうわけだ… 本人のツイッターも大炎上 スポンサーリンク さすがというべきか、ネットには早くも騒動を起こしたとされる人物の特定がされている。 本人と思われるツイッターには、5日の22時頃に「 バイト行けないせいで春休みどこも遊びに行けないんだけど、はぁーつら」という、目を疑うような投稿がされているのだが… 「1日にして株価27億円の損害!」 「損害賠償請求楽しみだね~」 「500万から2000万の損害賠償らしい」 「全国チェーンだから下手したら億」 出典:より 賠償についてはどのくらいが妥当なのか、そもそもこういったケースに至った場合、アルバイト店員に高額の請求がされるのかも定かではないが、「今後は気を付けてください」では済まないだろう。 回転寿司の進化がすごい!外国人もハマった「くら寿司」のサイドメニューNo. 1は? — 無添くら寿司【公式】 mutenkurasushi 出典: mutenkurasushi 自身の安易で不適切な行為によって、全国の店舗に影響を及ぼす…だけでなく、海外のお客様にも「日本の飲食店は酷い」という印象を与えてしまったかもしれない。 実際、このニュースを見た人から「くら寿司に行きたくなくなった」というコメントもあがっている。 請求されるかどうかは別として、その損害は莫大だろう… 何度報道されても懲りないバカッター こういった投稿をするということは、過去にニュースで取り上げられるなど、騒動になったバカッターたちの動画を、知らないわけではないだろう。 出典:TomoNews Japan 「自分の動画がこんな騒動になるとは思わなかった」的な心境か?それとも、「これくらいの大炎上を起こしてみたかった」という若気の至りか。 真相は不明だが、どちらにしても学習能力がなさすぎる。 後者であれば、彼らの思惑通りの結果にはなったわけだが、果たしてそれを実現して、何を得ようとしたのだろうか。 そもそも、こんな面白くもない動画をアップして、世の中に何をアピールしたかったのだろうか… その代償は、これだけ大きなものなのに。 スポンサーリンク 荒んだニュースの後は、癒し動画をどうぞ!.

次の

くら寿司動画炎上で考える、バイトテロが繰り返されてしまう理由(徳力基彦)

くら寿司 ツイッター 炎上

いきなりの訴訟というのは日本では珍しいと思われる方も多いかとは思いますが、くら寿司側は「全国で共に働く約3万3000人の従業員の信用回復」と「多発する飲食店での不適切行動とその様子を撮影したSNS投稿に対し、一石を投じるため」としています。 このニュースに対しては、当然の処分という声もある一方で、くら寿司側の教育責任を問う声や、アルバイトの応募が減るのではという声もあり、様々な議論をよんでいるようです。 そういう方からすると、当然今回の騒動を見て「なんでまた同じようなバカをするんだ」とか「バカな行為をするやつは結局減らないんだな」と思った方も少なくないのではないかと思います。 今回のくら寿司のアルバイトへの訴訟も、同様の思いから「一石を投じるため」という表現がされているように感じます。 実際にどれぐらいの規模の訴訟になるのかは分かりませんし、訴訟の結果がどうなるのかも今の段階では全く見えませんが、一部ではアルバイトの1度の悪ふざけで、一生返せないような賠償金を家族が抱えることになるのはどうなんだ、という声もあるようです。 上記の報道によると、問題のアルバイトは、投稿後の反響に驚いてたったの3時間で動画を削除しているようです、明らかにこれは富士樹海騒動の時の確信犯ユーチューバー的な動画ではなく、友達との軽い悪ふざけが行き過ぎてしまった、ぐらいの気持ちなのでしょう。 ここで気になるのが、なぜこうした騒動は繰り返されてしまうのか?という点だと思います。 具体的に、問題の構造を分割してみましょう。 私自身も20年以上前にファミレスや居酒屋チェーンでバイトしていたことがありますが、学生アルバイトが中心ですから、ごみ箱に入れて戻すほどの不衛生な行為は論外としても、似たような種類の悪ふざけを目撃したことはあります。 飲食店以外の、友達の家での飲み会や、大学の部活の打ち上げなどでは、もっとひどいふざけた行為は良くあるはず。 ただ、当時はそうしたバカな行為は、あくまでアルバイトの中だけの秘密であり、店長や先輩店員、親に見つかって怒られる、のがせいぜいだったわけです。 特に大きいのは、写真や動画による可視化の効果です。 従来であれば、「友達のアルバイトがアイスの冷蔵庫に入ってた」とか「友達のアルバイトがごみ箱に切り身を投げ入れてた」と文字で言われても、そもそも真偽のほどが分かりませんし、今回ほど炎上することはなかったでしょう。 それが写真、そして動画になると話は全く変わります。 問題のくら寿司の動画を見て「正直、くら寿司行きたくないよねぇ」と話している人がいましたが、ある意味動画には現行犯で犯罪行為を目撃するのと同じインパクトを動画閲覧者全員に与えてしまうわけで、その可視化効果は絶大なわけです。 実は類似の不適切動画投稿による騒動は、今にはじまった話ではなく2007年にもありました。 ある意味テンプレの言い訳ではありますが、実際に今回の一連の騒動の動画の多くが、インスタグラムのストーリーズという24時間で消えるのが前提の機能を使って投稿されています。 匿名だし、消えるし、友達しか見ないだろうし、というのが、この手の炎上で良くある思い込みのパターンです。 特に影響していると思われるのが、ツイッターのタイムラインが単純な時系列ではなく、「重要な新着ツイート」として、反応が大きい投稿が優先して表示されるようになっていることでしょう。 これにより、ツイッターは他のSNSと比べても明らかに話題の拡散スピードが圧倒的に速くなっています。 実際に、2013年のバイトテロ騒動の起点となったローソンの冷蔵庫写真も、もともとはFacebookに投稿したものがツイッター上で話題になって広がった、という面があるようですし、今回の一連の動画もインスタグラムにあげられていた動画が、ツイッターに投稿されたことで大きく拡散したようです。 上述のドルガバ炎上の際もインスタのメッセージのやり取りがキャプチャしてさらされましたが、メールやLINEのメッセージがさらされて炎上するケースも増えています。 もはや友達限定でアップしたとかそういう背景は関係なく、不適切な行為、おバカな行為は、コピペされて簡単に拡散する時代になってしまっているのです。 火事の野次馬と同様に、通常のストレートニュースに比べると、炎上の話題というのは比較的ページビューが稼ぎやすい話題であるといわれています。 そのため、最近はネットメディアがツイッターで話題になっている投稿を元にすぐに記事化するというサイクルが早くなっています。 特におバカ行為を投稿する若者にとって深刻なのが、マスメディアで大きく取り上げられることが多くなった点です。 ツイッター炎上の黎明期の事例と言われる、ウェスティンホテルやアディダスの従業員の不適切投稿の炎上事件の頃は、それほどマスメディアでは大きく取り上げられていなかったと記憶しています。 当時は、ああいった騒動は文字が中心であり裏もとりにくい「ネットの話題」であったことが大きいでしょう。 ただ、最近はテレビの情報番組の担当の方々はネットを起点に情報収集することが増えています。 さらに騒動の起点が写真や動画だと、それ自身が証拠でもあり、テレビ番組映えもするため、大きく繰り返し報道されることが増えてしまいました。 実際今回のくら寿司の動画も、アルバイトは3時間で削除したにもかかわらず、アーカイブした動画が発掘されテレビ局で繰り返し流されてしまっています。 インターネット以前であれば、一つの飲食店でアルバイトによる不衛生な行為が目撃されたところで、多数の食中毒の被害者でも出ない限り、それがテレビのワイドショーで繰り返し報道されることなどありえませんでした。 今回の騒動により、くら寿司は市場価値が20億円以上も下がったという報道もありましたが、一つのバイトのバカな行為が、証拠映像として大きく報道されることで、文字通り業績に悪影響を与える時代に入ってしまったわけです。 「バイトテロ」と表現されているように、ある意味、一人の悪ふざけが企業の業績に大きな被害をもたらす時代に入ってしまったとも言えます。 今回のくら寿司の騒動の前には、すき家のバイトの動画が問題になっていたので、くら寿司の動画は二つ目ということで注目を浴びやすい構造になっていた面はあると思います。 さらにその後、今度はビッグエコーの動画が問題になりましたが、実はこの動画は昨年12月にアップされたモノというのがポイントです。 一つの騒動が話題になると、それに関連した話題に注目が集まるため、過去にあげられた動画が発掘されて注目されてしまいやすいわけです。 当時に比べると、この5年ほどで、明らかに炎上の話題度の振り幅やメディアの取り上げ方は大きくなり、バイトテロの企業にとってのリスクは大きくなりました。 そういう意味で、個人的に最も問題だと感じているのは、若者を中心にそうしたおバカ行為のリスクについての教育が浸透していない点です。 例えば今回のくら寿司のケースでいうと、該当のアルバイトは下記の5つのリスクの全てを理解していない、もしくは軽く見積もっていました。 もちろん、それを踏まえてでも犯罪行為や不適切な行為をする人はいるでしょうし、そういう人には厳しい罰則が必要な面は間違いなくあります。 ただ、残念ながら現在の企業や学校、家庭では、今回のようなニュースが出てくれば出てくるほど、単純に学校でのスマホの利用を禁止し、SNSの利用を禁止する、という対応が中心になっている印象です。 実はスマホやSNSを単純に禁止、とうたったところで、完全に個人の利用を禁止するのは無理。 結局、なぜ禁止なのかという背景をちゃんと説明し、間違った使い方をしないように教育してあげないと、こっそり隠れて間違った使い方を覚えてしまうように思います。 バイトテロと呼ばれるような問題を起こすアルバイトの多くが若い学生です。 実は、そうした学生が上記の5つの項目の一つでも認識していれば、今回のような大きな騒動にならない程度の問題で済んだかもしれないわけです。 自分が若い学生だった頃にしでかしてしまったことを振り返ってみて。 もし自分が今の時代に学生だったら、何かの拍子に今回の騒動を起こしたアルバイトと同じようなリスクをかかえていたかもしれない、と思う私のような人は、きっと少なくないはず。 今後同様の騒動を起こして、人生を踏み外してしまう若者が増えないように。 学校や、家庭、企業、そしてその話題を繰り返し取り上げるメディアや、その場を提供しているソーシャルメディアのプラットフォーム企業も含めて、様々な対策を考えなければいけない段階に入っていると感じます。 この記事はの全文転載です。

次の

動画あり!くら寿司の不祥事発覚炎上!ゴミ箱に捨てた魚を客に提供?!|SollaStudio

くら寿司 ツイッター 炎上

インスタのストーリーに投稿後3時間程度で削除したのですが、すでにツイッターで拡散され大炎上したのでした。 動画には「「きちがいではないって。 」の文字も。 何が面白くてこんなことをやったのか意味不明ですが、店員2人の名前と学校はネットで特定され拡散されています。 青帽子はセクションリーダーといい、普通のアルバイトより1つ上の立場の、バイトをまとめるリーダーで責任者です。 青帽子の仕事で最も重要なことは人材配置であり、スタッフとコミュニケーションを取り声掛けで雰囲気作りをして、仕事の効率をあげる役割があげます。 人に指導する立場で、周囲からも信頼される人物であるはずですが、なぜこんなことをしたのか・・・ 青帽子が豊留洋介さんという情報が事実なら、彼をセクションリーダーに任命した統括や店長の責任も問われそうです。 悪ふざけ動画はすぐ拡散され、名前・学校・住所まで特定される事例が過去にいくつもあるのに、バレないと思ったのでしょうか。 回転ずし大手のくらコーポレーションは6日、運営する「無添くら寿司守口店」(大阪府守口市)の男性アルバイト2人が、店内で不適切な動画を撮影し、インターネット上に投稿したとして、「大変不快で不安な思いをさせてしまい、深くおわび申し上げます」とのコメントをホームページ上に出した。 引用: 住所:〒570-0002 大阪府守口市佐太中町6-23-35 地図: 店舗の外観:キレイなお店です。 飲食店の炎上動画といえば最近は、牛丼チェーン「すき家」の店員2人が、「やばい絶対クビ」と笑いながら氷を投げたり調理器具を下腹部に当てたりする動画がネット上に拡散。 動画には「くびかくご」という文字も表示されていました。 なので「くら寿司」では調理場にスマホ持ち込み禁止をマニュアル明記していたそうですが「力およばず起きてしまい、本当に申し訳ございません」と謝罪しています。 「くら寿司」が今回の犯人2人に事情聴取した結果、動画で捨てた食材の魚は、その場で廃棄したので客に提供はsれてないという供述だったそうですが・・ そういうことにしないと収拾つかないですし、犯人2人が嘘をついていて普通に客に提供されてる可能性も否定できません。 二度と行かない 無添加が泣いている 塵を添加するな 大阪府守口市の店舗で、アルバイト店員が食材の魚をごみ箱に捨てた後、ふざけてまな板に載せようとする姿が写っている。 問題の魚はその場で廃棄処分されており、客には提供されていないことを確認したという。 が信じられない — @コスミックエルダー eldercosmic うわ~くら寿司二度と行かない 安い店って店員も安っぽ… — くろ kuro2019115.

次の