まいり まし た 入間 くん ネタバレ 137。 【魔入りました!入間くん】あらすじ&キャラをネタバレ込みでご紹介!【魔入りました!入間くん】

魔入りました!入間くん【第137話】優勝者のネタバレ!入間とリードが優勝かと思いきや・・・|漫画市民

まいり まし た 入間 くん ネタバレ 137

【前回のあらすじ】 収穫祭もついに終幕。 入間とリードは終了直前にレジェンドリーフらしきものを咲かせました。 魔入りました!入間くん【第137話】優勝者のネタバレ 収穫祭の全日程が終了し、生徒たちがスタート地点に集まりました。 終わった時点で獲得していた食材は集められ、ポイントが集計されます。 そんな中、集まるアブノーマルクラスを見て、すごい迫力だと圧倒される他の生徒たち。 リタイアしたアスモデウスとジャズ以外は、全員高ポイントを獲得していました。 しかし入間とリードはまだ到着しておらず、ケロリはあの2人来るのかしらと心配します。 アスモデウスはこういう土壇場でこそ予想を超えてきた入間なら、必ず自分たちの想いを乗せてレジェンドリーフを収穫し戻ってくると確信していました。 そこへ入間とリードがやってきました。 かっこつけながらレジェンドリーフを持ってきた入間とリードですが、想像と違うと感じるアスモデウスとケロリ。 リードはとりあえずそれっぽい感じでかっこよく帰ってきたけど、やっぱり誤魔化せないねと入間に小声で言います。 レジェンドリーフのようなものを持ってきた2人は注目を浴びており、生徒たちはざわついていました。 すると入間達の元へ猛ダッシュで、スージーとバラムがやってきました。 そしてレジェンドリーフを手に取ると、このアホみたいな形状とムカつく顔が資料と同じで本物のレジェンドリーフだと感動しています。 入間とリードは驚きながらも、無事10万ポイント獲得したことに喜びました。 本物のレジェンドリーフを拝んだのは歴代初の快挙だとスージーは興奮気味です。 ここでポイントの配分はどうするかと入間たちが聞かれます。 するとレジェンドリーフを一緒に収穫したクララとナフラは、ポイントはいらないと直訴しました。 2人に優勝してほしいからというクララとナフラに、いいの!?と驚く入間。 ということで入間&リード共に5万ポイント贈呈となり優勝。 かと思いきや、なんとオロバスが58000ポイントを獲得していました。 オロバスはオチョからもらった大量のレア食材で高ポイントを獲得していたようです。 まさかの事態に唖然とする入間とリード。 そして集計が完了して優勝はオロバスに決まりました。 今まで2位の男と呼ばれてきたオロバスは、夢にまで見た優勝で感無量のはずでした。 しかしなぜか釈然としないオロバス。 ちゃんと正々堂々勝った・・・はずだ・・・。 本当に?何かが違う・・・これが私の欲しかった感情なのか。 こんな心にモヤがかかったような。 オロバスは本当に自分が若王でいいのかと戸惑いを感じていました。 一方表彰台の上に上がるオロバスを見つめる入間は悔しい気持ちでいっぱいでした。 始めは師匠に褒めてもらいたくて・・・。 弓矢の成果は発揮できたし、レジェンドリーフも咲かせられた・・・けど不甲斐ないって、こんな感情なんだ・・・。 優勝・・・したかった!! その時、「異議あ~り」とジャズが手を上げました。 よく考えてみたけど計算が間違ってますよというジャズ。 レジェンドリーフ半分で5万ポイントですが、1つ忘れていないかと言います。 生徒たちは確かに放送で2万ポイントだと言っていたと、ざわつき始めました。 スージーたちはレジェンドリーフが初めてだったため、10万ポイントだとばかり思っていたと慌てています。 そして再度集計し直して、鉢の2万ポイントを割って入間とリードに1万ポイントずつ配分。 ということで合計6万ポイントとなり、入間とリードが逆転優勝しました。 生徒たちは沸き上がり、入間たちがアブノーマルクラスと喜びを分かち合います。 そんな中、オロバスは3位となりましたが、優勝でもなく2位でもないことにほっとしていました。 入間達を見つめながら、勝てなかったのに清々しいと感じるオロバス。 そしてオロバスは自分がなぜアブノーマルクラスに執着していたのか、ようやく気づきました。 いつも2位の私は・・・常に1番目立っている彼らが羨ましくて妬ましくて。 でもそれ以上に・・・彼らを尊敬していたんだ。 あの優秀ではちゃめちゃな悪魔たちを。 魔入りました!入間くん【第137話】優勝者の感想 当然入間たちが優勝すると思っていたので、途中まさかの展開で少しハラハラしました。 敵対関係になっていたオロバスも、アブノーマルクラスを尊敬していたことに素直に気づけて良かったですね。 次はどんな展開が待っているのか楽しみです! 次回の魔入りました!入間くん【第138話】が掲載される週刊少年チャンピオン6号は1月9日に発売されます。

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『魔入りました!入間くん』10巻までの見所をネタバレ!アニメ化漫画が無料

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スポンサーリンク 魔入りました!入間くん137話のネタバレ 期待を背負い帰還 「収穫祭 全日程終了ーー!!全員スタート地点へ集合〜〜〜〜ッ!!」 先生のアナウンスで生徒たちは集結し、ポイント集計のため食材を提出する。 問題児クラスの面々を他のクラスは目にし、圧倒される。 「……くるかしら あの2人」 ケロリの呟きに、アスモデウスは何をいっているのか…というふうに鼻をならす。 は可愛らしく、アズやケロリは想像とちがう…と心のなかで突っこむだったーーー…。 優勝は…!? リードたちはとりあえずそれっぽい感じでカッコよく帰ってきたけど、生徒たちはなんだか違う感にザワザワしていた。 でもこれを出すしか…と自信なさげでいると、バラム先生とスージー先生が全力で走ってき、アホみたいな形状とムカつく顔の花に目をかがやかせる。 「本物の!伝説のリーフゥウウ!!」 入間たちが持ってきたものは本物と確定し、10万P獲得となった。 これは歴代初の快挙ーー…Pの配分はどうしよう…となったとき、クララとナフラさんはPを辞退し2人に譲った。 ーーー…ということで入間・リードともに5万P贈呈!! 伝説のリーフゲットで優勝ーーー…と入間たちは喜ぶーーーー… 「と言いたいとこなんだけどねぇ 惜しかったね、あとちょっとで優勝できたのに彼さえいなければ」 先生はそう言ってオルバスを指すーーー…彼は58000Pゲットしているのだったーーー…。 どんでん返し 集計も完了ーーー…みんなの前にあるボードが順位を発表する。 「優勝は…オロバス・ココーーーー!!」 1位に輝いたのはオロバスーーー…万年2位の男と呼ばれていたので、生徒たちは驚く。 ちゃんと正々堂々勝ったはず…とオロバスは自分に言い聞かせるが、本当に?と疑問が生じる。 なにかが違う…これが自分の欲しかった感情なのか…こんな心にモヤがかかったようなーーー…自分が弱王でいいのかーー…オロバスは顔をあげれずにいた。 入間は今回はじめ、師匠に褒めてもらいたくて頑張ったーーー…そして弓矢の成果は発揮できたし、伝説のリーフも咲かせられたーーー… けど不甲斐ないってこんな感情なのか…と拳を握りしめる。 優勝…したかった!!…と入間は悔しさをあわらにする。 「異議あ〜り」 その時、ジャズが異議を唱えるーーー…彼がいうには、計算が間違ってるとのこと。 先生たちは伝説のリーフなんて初めてで、つい10万Pだとばかり思っていてこの集計になっていたがーーー…実際はもう2万P…そして2人で半分割ったP数…。 オルバスは2位でもなく、3位になってしまったがホッとしていた。 勝てなかった…のに清々しい。 この感情に、オロバスはなぜ自分が問題児クラスに執着していたのか理解する。 いつも2位のオルバスは、常に1番目立っている彼らが羨ましくて妬ましく…でもそれ以上に彼らを尊敬していたーーー…あの優秀で、はちゃめちゃな悪魔たちを…とオロバスは入間たちを称賛するのだった。 ジャズ、ナイス指摘でした! オロバスも自分の感情に整理がつけられて、よかったんじゃないかな…と思います。

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魔入りました!入間くん「漫画コミック単行本18巻」のネタバレ&発売日と無料読み放題

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【前回のあらすじ】 収穫祭もついに終幕。 入間とリードは終了直前にレジェンドリーフらしきものを咲かせました。 魔入りました!入間くん【第137話】優勝者のネタバレ 収穫祭の全日程が終了し、生徒たちがスタート地点に集まりました。 終わった時点で獲得していた食材は集められ、ポイントが集計されます。 そんな中、集まるアブノーマルクラスを見て、すごい迫力だと圧倒される他の生徒たち。 リタイアしたアスモデウスとジャズ以外は、全員高ポイントを獲得していました。 しかし入間とリードはまだ到着しておらず、ケロリはあの2人来るのかしらと心配します。 アスモデウスはこういう土壇場でこそ予想を超えてきた入間なら、必ず自分たちの想いを乗せてレジェンドリーフを収穫し戻ってくると確信していました。 そこへ入間とリードがやってきました。 かっこつけながらレジェンドリーフを持ってきた入間とリードですが、想像と違うと感じるアスモデウスとケロリ。 リードはとりあえずそれっぽい感じでかっこよく帰ってきたけど、やっぱり誤魔化せないねと入間に小声で言います。 レジェンドリーフのようなものを持ってきた2人は注目を浴びており、生徒たちはざわついていました。 すると入間達の元へ猛ダッシュで、スージーとバラムがやってきました。 そしてレジェンドリーフを手に取ると、このアホみたいな形状とムカつく顔が資料と同じで本物のレジェンドリーフだと感動しています。 入間とリードは驚きながらも、無事10万ポイント獲得したことに喜びました。 本物のレジェンドリーフを拝んだのは歴代初の快挙だとスージーは興奮気味です。 ここでポイントの配分はどうするかと入間たちが聞かれます。 するとレジェンドリーフを一緒に収穫したクララとナフラは、ポイントはいらないと直訴しました。 2人に優勝してほしいからというクララとナフラに、いいの!?と驚く入間。 ということで入間&リード共に5万ポイント贈呈となり優勝。 かと思いきや、なんとオロバスが58000ポイントを獲得していました。 オロバスはオチョからもらった大量のレア食材で高ポイントを獲得していたようです。 まさかの事態に唖然とする入間とリード。 そして集計が完了して優勝はオロバスに決まりました。 今まで2位の男と呼ばれてきたオロバスは、夢にまで見た優勝で感無量のはずでした。 しかしなぜか釈然としないオロバス。 ちゃんと正々堂々勝った・・・はずだ・・・。 本当に?何かが違う・・・これが私の欲しかった感情なのか。 こんな心にモヤがかかったような。 オロバスは本当に自分が若王でいいのかと戸惑いを感じていました。 一方表彰台の上に上がるオロバスを見つめる入間は悔しい気持ちでいっぱいでした。 始めは師匠に褒めてもらいたくて・・・。 弓矢の成果は発揮できたし、レジェンドリーフも咲かせられた・・・けど不甲斐ないって、こんな感情なんだ・・・。 優勝・・・したかった!! その時、「異議あ~り」とジャズが手を上げました。 よく考えてみたけど計算が間違ってますよというジャズ。 レジェンドリーフ半分で5万ポイントですが、1つ忘れていないかと言います。 生徒たちは確かに放送で2万ポイントだと言っていたと、ざわつき始めました。 スージーたちはレジェンドリーフが初めてだったため、10万ポイントだとばかり思っていたと慌てています。 そして再度集計し直して、鉢の2万ポイントを割って入間とリードに1万ポイントずつ配分。 ということで合計6万ポイントとなり、入間とリードが逆転優勝しました。 生徒たちは沸き上がり、入間たちがアブノーマルクラスと喜びを分かち合います。 そんな中、オロバスは3位となりましたが、優勝でもなく2位でもないことにほっとしていました。 入間達を見つめながら、勝てなかったのに清々しいと感じるオロバス。 そしてオロバスは自分がなぜアブノーマルクラスに執着していたのか、ようやく気づきました。 いつも2位の私は・・・常に1番目立っている彼らが羨ましくて妬ましくて。 でもそれ以上に・・・彼らを尊敬していたんだ。 あの優秀ではちゃめちゃな悪魔たちを。 魔入りました!入間くん【第137話】優勝者の感想 当然入間たちが優勝すると思っていたので、途中まさかの展開で少しハラハラしました。 敵対関係になっていたオロバスも、アブノーマルクラスを尊敬していたことに素直に気づけて良かったですね。 次はどんな展開が待っているのか楽しみです! 次回の魔入りました!入間くん【第138話】が掲載される週刊少年チャンピオン6号は1月9日に発売されます。

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