ルカリオ 構築。 【シーズン12上位構築まとめ】ルカリオ入り 最高レート順 USUM

【ポケモン剣盾】ルカリオの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

ルカリオ 構築

今回の解説はです。 基本データ No. 448 分類 はどう 英語名 Lucario タイプ かくとう はがね H70 A110 B70 C115 D70 S90 高さ 1. 2m 重さ 54. ひとの ことばを りかいできる。 、 あいての はっする はどうを キャッチすることで かんがえや うごきを よみとることが できる。 、 きたえられた は はどうを つかい 1キロさきに だれがいるのか どんなきもちか さえも わかる。 はどうを キャッチする ことで みえない あいての すがたでも みえると いわれている。 、 あらゆる ものが だす はどうを よみとることで 1キロさきに いる あいての きもちも りかいできる。 よみとるだけ ではなく はどうを あやつる ちからを てに いれた。 たたかいにも りよう するぞ。 1キロさきの いきものの しゅるいや きもちを キャッチする。 はどうを あやつり むれで えものを かる。 ウルトラサン せいしんを しゅうちゅうして はなつ はどうと よあbれる ふしぎな なみは おおいわをも こなごなに くだく。 ウルトラムーン はどうの なみで あいての きもちを キャッチする。 しりたくないことも わかるので ストレスを ためやすい。 そしてその存在が顕わになったが、容貌についてはシルエットのみでの登場となった。 同月15日発売の3月号も同様のものとなり、最終的にその全貌が明らかになったのは3月3日放映ので、ポスター上での紹介となった。 また、かくとう・はがねというタイプは、4月14日に映画公式サイトで紹介されている。 初登場 2005年7月16日公開の『』。 映画での公開当初は・ルギア・・と、テレパシーながらも「人語を扱える」という点と、映画の主人公として採用されていることから、伝説ではないかと予想されていた。 だが、いざ発売されると特に特別な点が無いことから物議を醸した。 所謂「一般」が映画の主役を務めた初の事例となった(当初は唯一だったが、2010年にが後に続いた)。 容姿 二足歩行の犬のようなで、体は黒を基調とし耳や腿などは青色、お腹周りは黄色 もしくはクリーム色 である。 顔の後ろの方に左右合わせて4つの「房」と呼ばれる器官が存在する。 この「房」が波動を感じ取る器官という設定である。 顔は両目と「房」を通るように頭の周りに通っている黒い帯状の線に加えて、のような縦の黒い帯状の線が頭の後ろから鼻の先まで通っている。 色違いは青い部分が金色となっており、お腹の黄色い毛の部分が水色となっている。 概要 『 』 第4世代 で初登場。 相手の「はどう」を読み取る能力に優れ、人語を理解できるなど賢い。 読み取る際には片手を前に突き出し何かに翳すようなポーズが取られる。 映画で主役を張っただけでなくチャンピオンや四天王など名だたるトレーナーの手持ちに入っており、また他作品での活躍も多いことから、や人気は高い。 ただ、これだけ人気があるのにも関わらず、公式で元ネタ等は一切公開されていない。 その為、インターネット上では、顔の模様からイヌ科の、またはイヌ科獣人として神話に登場する狼男リュカオン ただしは狼ではない など様々な説が出ているが、どれも憶測の域を出ていない。 今の所は架空の獣人型との認識で良いだろう。 波動? ? 「はどう」は映画の影響から「」と書かれることが多い。 特に第4世代まではこれが正規の表記だとされてきた。 だが、第5世代以降のの図鑑説明文(漢字モード)においては「波動」となっている。 このためファンの間でも混乱が生じている。 公式の見解 2014年2月3日、『』シリーズ開発者氏が上コミュニティにて以下のような発言をしている。 」 の登場キャターは「そのキャターの総合イメージが集合して出来上がったフィギュア」という設定があるが、それを考えるとのは映画の「」のイメージが取り入れられているという事だろう。 結論 つまり「映画の個体が使う方」が「」、「の個体は映画のイメージ」から「」、「ふつうのなどのが使える方」が「波動」という区別が出来る。 よほど「このはこっちのだ」という事を言いたい時以外は、どれを使っても構わないということだろう。 ただ、この発表がされた後でも、「」表記に拘りを持っているファンはまだ多い。 対応など この表記の混在のため、もしくはどんなイメージのでも合うようになのか、S. Figuartsのパッケージでは「はどう」とひらがなで表記されている。 なお英語では両方とも「Aura」という語で完全統一されている。 ゲームの 『DPt』では トバリジムのジムリーダースモモが切り札として使用。 他にもこうてつじまで同行するゲンのパートナーとして、またチャンピオンのシロナが使用するなどよく登場している。 『XY』では 入手 低確率ながら序盤でリオルが捕まえられるため、序盤の格闘ポケとして使っていける。 野性で3V保証なため旅終了後の親としても使えるかもしれない。 コルニの イベントでジムリーダー・コルニからメガストーンとセットでを1匹譲り受ける。 ストーリー上でさせる最初のとなる。 しかもこのイベント、コルニと同士での同キャラバトルという大変ハデなイベント。 ここを皮切りに主人公がを使う事が解禁されるため、XYの目玉要素でもあるにおいて最もピックアップされているである。 このは、性格「せっかち」固定、すばやさVとなっている。 旅パで主力として使うことも可能。 だが、XYのタマゴ未発見の仕様のせいで大概はナイトだけ没収される。 鳴き声は「くわんぬ」である。 対戦の 能力 には珍しく特攻が最も高く、次いで攻撃が高い。 耐性が多く素早さもなかなかで使い勝手が良いが、その一方で防御面が低い為、持久戦になると厳しい面もある。 はがね複合のおかげでやフェアリータイプに強いである。 代償として弱点がメジャーなので注意。 特性 「せいしんりょく」は怯まなくなる。 「ふくつのこころ」は怯まされると素早さが上がる。 能動的に使えないので若干扱いにくい。 は「せいぎのこころ」。 あくタイプの攻撃技を受けると、こうげきが1段階あがる。 かくとう・はがねの攻撃範囲は広く、さらに優先度の高い先制技持ち。 フェアリー・ひこう・パーで止まらないかくとう。 いわ・はがね・ゴーストで止まらない使い。 他にもやしんくうはと豊富な先制技を使いこなす。 この2つは対象。 対策方法 のサイコメーにより先制技を縛れるが、ラスターカノンやコメットパンチで返り討ちに遭う可能性もあるので一長一短。 または、先制技に耐えうるスペックを持つスカーフ持ちで上から縛るのが有効。 霊獣などがいいだろう。 そのようながいない場合、・わるだくみを積まれると対策を取りづらいため、展開させないことが第一。 物理・特殊のどちらの型でもかくとう技・はがね技・先制技・積み技の構成が大半を占める。 このため、かくとう・はがね両方を半減する・サンダー等が苦手な点は変わりない。 ただし、は持ちと組んでいる事が多いので注意。 積まれると崩されかねない。 火傷させても、特殊型や持ちにはあまり意味がないので、おにびよりは麻痺を入れる方が効果的。 耐性の多いはがねだが、の場合素早さが生命線であるため、麻痺させておけば後続で対処しやすくなる。 ただし、やなど多くの先制技も使えるので、そのダメージは見越すこと。 の歴史 第四世代 タイプは比較的優秀だが、中速低耐久で、技的にも物理型が火力を出しやすいことから両刀型向けのを持て余すこともあったため、人によって配分に無駄があるという印象を受ける場合もあった。 とりわけタイプ相性上とに弱かったため、これと云って大会で活躍することはなかった。 ただ、中最高の特攻から放てる、豊富なサブウエポンから、フリー対戦では結構な需要があった。 ではをタマゴ技として獲得。 に関しては攻撃と素早さに各252振った型が一般的で、物理型が主流であった。 第五世代 シングルバトル の優先度の仕様変更によってで後攻でダメージを与えてんそくで最後の一押しを行うというプレイングが可能になった。 に関しては攻撃や特攻に振らず、素早さを削ってHPと特防に厚く振った型が使われるようにもなった。 そうした配分は、主に環境に蔓延していたを耐えるための調整であった。 わるだくみを獲得したことで特殊型としての道が開けた。 得意な相手 素早さので上回るだが、わんぱく型で使用されることがメインであり、自体れいとうパンチという役割破壊を持っていたことから実際には有利であった。 苦手な相手 やなどが環境に増えたが、元々弱点を突かれることを想定して運用する傾向のであるため、これは弱体化とは一概に言い切れない。 しかし環境的にかそくという新たな苦手が生まれ、も多いままであった。 輝石リオル 進化前のリオルがとを獲得。 まねっこでほえるを上から無限に撃つループを行えるようになったことで、利用価値は進化前のリオルに劣る悲惨な状況となった。 要員として活躍。 がにおいてどうしてもを搭載しなければならない理由であったとも伝わる。 第六世代 『XY』期 タマゴ技としてを獲得するが、元々で十分な火力が出たため、わずかな威力差を取ってリスクの高いを選ぶプレイヤーはほとんどいなかった。 を獲得。 一躍メジャー級に躍り出る。 素早さが110族を抜く絶妙なである112となり、後も両刀ではあるが無振りの方の火力ステータスでも十分なダメージを与えられるようになったことからより洗練されたを手に入れたと言える。 シングルバトルでは各シーズンで使用率20位台を推移していた。 圧倒的な火力 わるだくみを積んだ際の爆発力は相当なもので、ラッキーをも余裕で突破可能。 例として、わるだくみを2回積んだおくびょうの(適用)は、を持たせた特殊耐久完全特化型ラッキーに対して、最低乱数で113. 逆に言えば、(時間切れ判定を狙う戦術)が現役であった中で使用率も十分であったラッキーをごり押しできるは、パーティパワーを損なわない現実的な構築にする限り程度なものであった。 構築 単体性能の向上も然ることながら、のすなおこし、、あくび、、ほえるなどの豊富な手段で起点を作り、とを相性補完としつつこの2匹で積みサイクルを行い攻め切る「カバル」が成立。 のすなおこしが味方ののマルチスケイルを潰す恐れもあったが、を出すタイミングを間違えなければこの点は然程デメリットにならなかった。 『』期 シングルバトルでは、に加え、第六世代のソフト単体での入手が可能になり、サンダーが普及。 さらにと同じくを獲得したなどが活躍しているなど、明らかなひこうタイプ環境であった。 そのため、シーズン9からシーズン10、シーズン16からシーズン17に使用率ベスト30入りを果たした以外は実績に恵まれなかった。 主流技としては物理型なら、が、特殊型なら、わるだくみ、ラスターカノンが、共通の技として、が搭載されていたとうかがえる。 性格はようき、おくびょうが主流であったため、少なくとも純粋な両刀型が流行してはいなかった模様。 大会実績 WCS2014準優勝メンバーの1体として名前を残している。 その他 進化前のリオルはXYの22ばんどうろでが3V確定のものが手に入る(この世代では野生のベビーは3V確定)。 第七世代 『SM』期 カプやの登場などフェアリータイプの普及によって、それにメタを張ることができるはがねタイプとしての側面が強くなる。 シーズンによっては使用率が10位台前半から半ばを記録するようにもなった。 パーティ構築としては、前世代の「カバル」が「カバルカ」に代わり、単体としても一致技だけで殆どに等倍以上をとれるがに取って代わった。 攻撃を始めとすると耐性がより優れたにを替えた派生形も存在する。 めざめるパワーに関してはもし採用するならを攻められるこおりが基本。 他にはの使用率が高く、そんな中でもしないが多かったため、でんきも比較的好まれた。 『USUM』期 タマゴ技としてコメットパンチを取得し、火力が増強された。 新たに追加されたの一致メインウエポン両タイプ両方を流せるのも強い。 ただ、が第七世代のソフトのみで入手可能になったため普及し、に不利が付いてしまう点が浮き彫りになったため、そこは注意が必要である。 単体構成としてシングルバトル初期にはコメットパンチを主軸とした物理型が大半となって特殊型が廃れかけていたが、シーズン9あたりからわるだくみ特殊型が勢いを取り戻した。 ただ、特殊型の場合は主流先制攻撃技のしんくうは、通常火力手段のがゴーストタイプに無効。 ゲンガーやが環境にあり、が使用率1位の常連となるため選出に気を遣う必要がある。 『』の 2018年10月17日に満を持して実装と相成った。 入手 所謂「」(登場当時タマゴか生まれないと設定された、あるいは既存の進化前として設定された)はタマゴ孵化でしか入手できないという仕様になっている。 の進化前リオルもこの例に漏れず、タマゴか入手できない(10キロと7キロ)。 野生のは、現在 2018年10月 のところ出現報告は一切ない。 系列と異なりレイドバトルにも出現しない。 というわけで、相当なレア(しかもランダム要素込み)になっているため、入手自体のハードルがかなり高い。 しかも当初は10キロタマゴでしか手に入らないという鬼畜仕様であり、実装を待ち望んでいたファンに衝撃を与えた。 方法 今から手に入れたいという人は、なるべくフレンドを増やし、ギフトの交換を繰り返してたくさん7キロタマゴを入手するとよいだろう。 10キロに関してはからのランダムだけでなく、「いつでも冒険モード」の週間50キロ移動達成報酬でも出ると言えば出るが、週間50キロを達成し続けるのは困難なのであまり期待しない方がよい。 性能 能力も技もカイリキーの下位互換。 後に「」(威力50の3分割ゲージ技)を習得したことでいくらか使いやすくはなったが、それでもカイリキーと比べればまだまだといったところである。 一応パー・フェアリーが共に1倍なので、対・ラッキー・・ケッキングはカイリキーより安定するが、これも「コメットパンチ」を習得させたの方が遥かに火力を出せるのでまずお呼びがかかることはない。 現状では、所謂コレクション用のと割り切るほかないだろう。 『』シリーズの 2008年1月31日発売のソフト『』において隠しキャターとして参戦。 での特性を再現してか、ふっとびやすさを現すダメージ%が高くなるほど攻撃力が高くなる通称「システム」を搭載。 そのためダメージを受けるほど火力が増加するものの、吹っ飛びやすくなるというハイリスクハイリターンなキャターとなっている。 ちなみにおよそ170%前後で最大火力に到達する。 全体的に効果でリーチが見た目より長いので、相手にするとちょっと厄介なキャターになっていたりする。 「」はの強化版と思われる「はどうのあらし」。 ステージ中央の上空に飛び上がり、極太のレーザーを発射する。 とアイクの組、・リュカと共に行動していた。 彼は自身の所有する戦艦・が氷山山頂付近の上空でと空中戦を繰り広げているのを発見する。 登山途中だったと共に頂上に辿り着いた先で瞑想するかのようにして佇んでいる。 の騎士道精神を感じ取ったのかどうかは不明であるが、とは一騎打ちする。 ではこの際初めて操作キャラとして選べる。 勝負後はお互いの力量を認め合うような描写がなされている。 直後、を抱きかかえたが氷山に衝突。 の二人はふもとまで転落してしまうが、と共にに侵入し、中の亜空軍と闘いを繰り広げる。 艦内で出会ったの『完璧なル偽装』をで見破るシーンでは、多くのプレイヤーの笑いを誘ったと思われる。 2014年1月31日、公式HPにて続投が発表された。 本作では初めから使える。 前作と比べて補正がパワーアップし、ダメージを受けると攻撃力以外の技性能も上がるようになった。 例えば上必殺技「」の移動距離がステージ次第ではしかねないくらいに跳ね上がることも。 さらに今作からの仕様として、ダメージを受けるほどふっとばし力が高くなるほか、全ファイターに追加された。 もちろんも対象なので、補正との相乗効果でさらにハイリスクハイリターンになった。 今作のは。 になることが可能であり、この状態では蓄積ダメージに関わらず補正が常に最大になる。 のちにで、使いのが参戦され、ふたりの波動対決ができるようになった。 はXにあった「はどうのあらし」に変更された。 変身・パワーアップ系の廃止の方針になったことで以前のワザに戻った珍しい例。 ただし発動中はした姿になる。 前作より一部通常攻撃ワザと必殺ワザのリーチが長く、隙も小さくなったがウリだった補正は低ダメージの補正は強化されたものの上限が230%でないと最大までには到達できなくなってしまい、高ダメージの補正は弱体化された勝ち上がり乱闘 過去作の「シンプル」に相当 の用のお題は「」。 あろうことか敵が当身技を持つファイターだらけというなかなかスリリングな設定になっている。 なお、スピリッツには「被ダメージ30%」等実質専用と言えるものがいくつかある。 勝ち上がり乱闘「」では、カウンター技を使うファイターが登場する。 ボスは。 『POKKENTOURNAMENT』の タイプ:スタンダード バーストアタック:波動ブラスト バランスが良いオールラウンダーキャラ。 がスピード寄りに対しこちらは火力寄りのキャラ。 遠距離では溜めが可能で空中でも撃てる波動弾、振り上げ・振り下ろしに派生が出来るリーチの長いボーンラッシュ、近距離ではダメージが大きいはっけい(溜め可)や切り替えしに使えるがある。 フィールドフェイズでは発生が早いシュート攻撃などがあり、攻撃面で使い勝手が良いキャラとなっている。 同キャラ(ミラー)戦では、通常・共鳴時共に体の青い部分が赤になる。 余談だが、こちらの作品では「波動」である。 共鳴バースト に。 大幅にパワーが強化され、に派生が追加されたり、一部の技が強化される。 掴み攻撃の威力も大幅に上昇する。 『』シリーズの 『赤・青の救助隊』 自身は登場しないが、伝説の救助隊としてその名が知られており、それにあやかってランクなる救助隊ランクが設けられている。 ちなみに同ゲーム中最高ランクである。 これになることで、記念としてのをもらうことができる。 『時・闇の探検隊』 『時』にのみ登場するため、『闇』のプレイヤーはリオルが関係する依頼をパスワードで入力しないと出現しない(は依頼主にならない)。 その後の作品 『』や『』では遂にリオルが主人公に昇格した。 そのため、条件を満たせば(大体クリア後だが)主人公としてを使うことができる。 その他 『ポケナガ』の ブショー進化後のランマルのベストリンク。 ブショー進化前ながら初期シナリオの最でも使用してくる。 その時点で主人公のパートナーがある特定のに強制的にチェンジしており、そのは「+3」が弱点になっているため、意外な苦戦を強いられることも。 部長 番組『』、後継の『』では「部長」として愛くるしさを発揮していた。 部長というキャターもいたのだが、こちらはパッとしない。 アニメの アドバンスジェネレーション にて初登場。 アーロンの従者である。 声優は。 声優は。 同じく110話ではゲンの手持ちとして登場。 声優は。 BW編第107話ではコテツのリオルが進化した形で登場。 XY編第29話からはコルニのとして登場。 XY編第31話でにした。 声優は古島清孝 XY編第31話ではコンコンブルのとしても登場。 同じくできる。 声優は。 使用トレーナー• スモモ(ジムリーダー )• シロナ(チャンピオン)• シバ(四天王 )強化後• (四天王 イッシュ )強化後• ミカン(ジムリーダー )PWT本気モード• コルニ(ジムリーダー カロス )• これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

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【構築記事】マスターボール級瞬間99位!ルカリオ入り攻め構築

ルカリオ 構築

しゃちおつです。 今回は・・・カバルカイリューです。 有名な並びとその対策方法!カバルカイリュー(カバルドン・ルカリオ・カイリュー) 有名すぎるし、実績を残している積みパの一つカバルカイリュー。 積みサイクルの基本型ですね。 ではカバルカイリューについて考察します。 カバルドンの紹介 物理受けの腕白が78. 次が特殊受けの慎重で17. あくび、ステロ、岩封、ほえる、ふきとばしなど、起点作るマンということが伺えますね。 ルカリオの紹介 一昔前は鬼火にも強い特殊がはやっていたのですが、今は 物理の方が主流になってますね。 特殊型の場合は、気合玉派と波動弾派で別れるみたいですね。 自分だったら波動弾かなぁって思います。 物理型の場合、カイリューと合わせて神速で終盤相手を縛れるのも強いです。 カイリューの紹介 積む場合は、特殊状態を考えなくてすむラムが一番人気ですね。 自分も積みパで使うならラムです。 鬼火と麻痺まきばかりだし・・・ 最近は、積みタイプではなく、その場の火力を重視した鉢巻きが主流です。 鉢巻き逆鱗の火力は半端ではなく、クレセリアを飛ばす事ができるのが強みです。 また終盤の神速連打でも高火力がでるので対戦中相手を縛る事ができますし、使いやすいです。 3匹に共通して言える事は、一緒に手持ちにいるポケモンランクで3匹ともそれぞれ上位にいることです。 いかにこの組合せの数が多いかを示してます。 トンボでのあくびループの脱出やラム、カゴなどで眠らなかった場合は積むタイミングなくて辛い戦いになるかも知れないです。 相性補完はこんな感じです。 ルカリオの弱点である、炎、地面、格闘はカイリューで半減する事が出来ます。 氷、岩、竜は一応ルカリオでみれます。 (耐久ないですが・・・笑) フェアリーが一貫しているのですが、ルカリオがいればサーナイトとニンフィアは問題ないです。 (アイテはずしは知りません。 ) ルカリオが物理の場合、鬼火が一貫するのでカイリューはラムがお勧めです。 カイリューの代わりにファイアローなどが入る場合もあります。 ルカアローです。 ルカリオの代わりにハッサムの場合もあります。 お互いの弱点を補い積んでいくので、弱点を補完出来る事が大切です。 なので、基本的にあくびが入ってきます。 もちものはゴツメよりもあくび、ステロをするために確定数をずらせるオボンの実が多いです。 高火力物理が多すぎるので調整は特に記載しません。 HDにも言えることですが岩封を採用する場合、どこまでのラインを抜きたいかでS調整をすると良いと思います。 67だと100くらいまでしか抜けないです。 B44振りはメガヘラクロスのタネマシンガン耐え調整です。 (5発あるので、急所は仕方ないです。。。 ) H252D36振り メガリザードンYのソーラービーム 83. 舞った後の神速の縛りは強力ですし、適用力による抜き性能も高いです。 が、素早さ種族値112と勝てない相手も多く、電磁波や鬼火には弱いです。 自分は圧倒的に波動弾派です笑 ダメージを次につなげて勝ちたいです。 一度舞えば抜き性のは周知の通りです。 S128で最速ゲッコウガを1舞で抜けます。 立ち回りに自信があるなら珠、異常状態がこわいならラムといった感じです。 珠の抜き性能は目を見張る物があります。 相手に依存する弱点保険は、あんまり好みではないです。 ゲッコウガ くさむすび、冷凍ビーム、けたぐり。。。 ルカリオとカイリューの先制技には注意。 メガミミロップ 猫騙しでマルスケを潰す、冷パンでカイリュー倒す。 ルカリオは真空波耐えれれば、倒せます。 笑 カバルカイリューはこんな感じです。 何か質問や意見がありましたら、ご連絡下さい。

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【シーズン12上位構築まとめ】ルカリオ入り 並び別 USUM

ルカリオ 構築

はじめまして!kenkenと申します。 いつも良くしてもらっているフォロワーさんからのリクトで構築記事を書いてみました! 初の試みであるため、賛否両論等あるかと思いますが、どうか温かい目で見ていただければ嬉しいです! まず初めに私の簡単な自己紹介です。 そこで発想を転換しました。 で全抜きをするのではなく、1:1以上交換できれば十分だと考え、それならば対面構築を軸にして構築を考えました。 対面構築である限り、先制技が必須であり、Sもそこそこ早い方がいいと考え、 珠と タスキドラパルトを一番最初に選びました。 次に、大好きな ですが、タスキをドラパルトに回したため、耐久振りで メタルコートを持たせて採用。 次に火力の押し付けで予想外のダメージで相手を崩したいために 眼鏡を採用。 このままだとかたやぶりが重すぎるためダイジェットで加速しつつ全抜きを狙える 弱点保険アーマーガアを採用。 最後にこのままだと受けまわしに手も足も出ないためみがわり、わるだくみ搭載の たべのこしを採用という感じで構築が完成しました。 <固体説明> ・ 特性:ふゆう 持ち物:こだわり眼鏡 技構成:流星群、悪の波動、火炎放射、ラスターカノン :臆病B4 C252 S252 調整意図:特になし。 ふつうのやつ。 同族、意識の最速 普通のCS眼鏡。 眼鏡を持たせることで火力が馬鹿になりません。 Dに振ってないヌオーやをよく初手で吹き飛ばしてくれました。 基本的に初手で投げることが多く、後ろにタスキドラパルトやが控えており、この子たちにックスを切る事があまりない為、困ったらすぐックスしてました。 ダイスチルでB上げれたりダイアークでD下げてから眼鏡の火力を押し付けたりとかなりいい仕事をしてくれました。 使ったら分かると思いますが耐久がそこそこあるため、場持ちがよくかなり強いです。 この構築の切込み隊長。 ・ 特性:化けの皮 持ち物:命の珠 技構成:影うち、、じゃれつく、剣の舞 :陽気H4 A252 S252 調整意図:特になし。 普通の珠 対面構築においては欠かせない存在だと思います。 シャドークローではなくの理由は、このパーティにはックスを受けきれる子がいないため、大マックスを枯らす意味で採用しました。 また、と対面せざるを得ない時、キングシールドを気にしないでいいところも高評価です。 基本的に中盤や終盤に投げます。 (色孵化粘ったんで愛着がすごい) ・ドラパルト 特性:すりぬけ 持ち物:気合のタスキ 技構成:ドラゴンアロー、、大文字、ふいうち :無邪気A252 B4 S252 調整意図:の最速 最近はほぼ見かけないタスキドラパルト。 と同様、ックス枯らす要因です。 私が皆さんに伝えたいことはドラパルトのふいうちです!マジで強いんですよ。 まず読まれません。 またふいうちで削ってから死ぬことでやの先制技圏内に入れてくれます。 は主に意識です。 また、みがわりコットンガードをすり抜けで沈めることが出来ます。 絶対に正義の心にすべきだが、めんどくさくてこのまま。 選出率は正直低いけれど出せば活躍してくれます。 1:1交換が基本ですがたまに終盤全抜きできます。 今の環境は正直出してる場合じゃないですが、やっぱり使いたいですよね!? Sに全く振ってないためとか辛いんでですがアーマーガアいるんで選出されないことを祈りましょう!!最後によく出てくるに対面でほぼ勝てるのでとてもおすすめです! じゃれのAダウンは知らん やキッスのダイジェットを1発は耐えるのでダメージを与えてから裏のドラパかで仕留めましょう! 雷パンチに関してですが、はドラパルトとで何とかなりますので変えてもいいです。 候補としては剣の舞かへの打点としてじしんですね。 ただ、雷パンチにすることで幅広く選出できるため、パーティに合わせて選びましょう。 ・ 特性:ふゆう 持ち物:食べ残し 技構成:放電、悪の波動、悪だくみ、みがわり :図太いH252 B156 C36 D12 S52 調整意図: サマをみがわりが確定耐え 無振りの雨下でないダイストリームをみがわりが確定耐え 陽気のじしんを最高乱数以外耐え 陽気珠のダイジェット+大草原をックス込みで耐え Sが準速抜き 余りC 受けまわしを破壊するために起用した7世代から愛用している。 悪だくみを習得したのはマジでうれしい。 をパーティに入れていると必ずが出てくるので逆に起点にして積む。 雨下でないダイストリームをみがわりが耐える調整は意味が分からないかもしれないが、これによって悪だくみターンを稼げるため、おすすめしたい。 ヌオーは突破できないため、眼鏡サザンの流星群で突破する。 ほうでんで麻痺ればみがわりが残ったり悪の波動でひるましたりとワンチャンが生まれるんで10万よりほうでんの方が使いやすいです。 かなりB方面が固いため、予想外の場面でみがわりが残るため、サイクル戦になっても使いやすいため考察をすすめれば化けると感じたです。 ・アーマーガア 特性:ミラーアーマー 持ち物:弱点保険 技構成:、、ビルドアップ、ちょうはつ :陽気H252 A68 B12 D4 S172 調整意図: 弱保発動後 H4振りダイをダイジェットで99. 6%で確定2発ダイスチルで50%で確定1発 無振りダイをダイジェットで確定2発 非大マックスH252振りミトム、ヒトムをダイジェットで確定2発 Sは1加速後、抜き 余りB,D 構築にダイジェット積みがいないのは弱いと思ったため、読まれずに奇襲できる弱点保険アーマーガアを採用。 はねやすめを切っているため受けだしは出来ないことに注意。 基本的に1:1. 5または1:2交換するのが仕事。 後ろにドラパルトや、などの強力な先制技持ちが控えているため、守りを捨てて突っ込む。 弱点保険を発動させないとビルドしない限りありえないくらい弱いため、弱点保険を隠す立ち回りが重要。 やの大文字や初手の、ダイサンダーを起点にする。 弱点保険さえ発動すれば相手のを必ず1匹以上倒してくれるため、このムーブが決まれば絶対負けない。 このパーティの地雷枠。 オーロンゲが初手に出てきそうなら投げる。 は自信過剰を発動させず対面させることを意識。 困ったら投げる。 2匹以上いれば絶対に仕事をする。 この対面構築は、簡単に見えて、選出やプレイングによって大きく左右されます。 正直なところプレイング難易度は高いと思います。 全員がックスする可能性があり、また、タスキや化けの皮を残す立ち回りが重要であるため、長期間使って初めて強さを実感できる構築だと思います! いかに、数的優位をとるかが大事ですので常に考えながらプレイすることを心がけtいました! <あとがき> 今回初めて構築記事を書いてみて、自分の構築を見直すことが出来ました。 こそ選出率が低かったものの、99位を達成できたことは自信にもつながりました。

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