ブラビア 外 付け hdd。 テレビから外付けHDDに録画したものを別のテレビで

テレビに外付けハードディスクを2つ付けたいです。SHARPのAQUOSにIODATA の外付...

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レコーダーは家にありません、むねさだ です。 我が家は、地デジ放送が開始してからずっと専用レコーダーを持っていません。 テレビ(我が家はREGZA)に外付けHDDを付けると録画出来るタイプのテレビなので、それで事足りますし大きな不満も無く過ごして来ました。 が、子どもが生まれてからというもの録画する番組が増えて来て、容量的に現在取り付けているHDDでは不満に感じ始めたので、我が家のテレビに取り付けられる再大容量の2TBのHDDを購入する事にしました。 最初は、取り付け対応している中で一番安いHDDを購入しようかと思っていたのですが、調べてみるとどうも動作音がうるさいという口コミが…。 じゃ、うるさくないのはどれなのよ?と探した所見つけたのが今回紹介する商品になります! SPONSORED LINK BUFFALOのテレビ録画用USBハードディスク という事で今回購入したのは、BUFFALOのテレビ録画用USBハードディスク「HD-ALS2. 各メーカーに幅広く対応した、テレビ録画用のハードディスクなんです。 パソコン用ではなく、しっかりとレグザ、アクオス、ブラビア、リアル、ウーなど各メーカーのテレビで動作検証をしているモデルになります。 ウリは、 静音+省エネ。 パソコン用のハードディスクは結構ファンがうるさかったりするのですが、これはブルーレイレコーダー並みの動作音なんだそうです。 これにより、かなり消費電力が抑えられます。 容量は2TBモデルを選択しました。 地デジ放送でいうと、249時間も録画できるということで今後が楽しみです。 箱の中身にはテレビ接続用の説明書も 箱の中身は、説明書数冊、ハードディスク本体、USBケーブル、電源ケーブル。 本体はこのように横置きタイプで、前面及び上面や左右はとてもシンプル。 余計な装飾が無いのでテレビの近くに置いても邪魔になりません。 (電源ランプ・アクセスランプ的なものは前面左側に付いています) 正面はツヤありで、本体部分は艶消しマットでした。 接続系は背面に全てまとまっています。 接続に関しては、レグザ/アクオス/ブラビア用にそれぞれ専用のかんたん接続マニュアルが付属しています。 コレに書いてある通りに設定すればすぐに使えるようになります。 設定はテレビのリモコンでカンタンにできる! 我が家のテレビは、REGZAの46Z7000という2008年製のテレビ。 説明書通りに接続すると、テレビにこのような表示が出ます。 後は画面を見ながら、進めて行けば登録完了になります。 登録完了後、任意で機器に名前がつけれるので分かりやすいような名称をつけておくと良いでしょう。 確認した所、我が家のテレビで4台目のHDDでした。 2TBの大容量なのでかなりの安心感があります。 実際に動作させた印象 で、一番気になる動作音について。 劇的な静音化を期待していたのですが、テレビの音声をミュートにした状態で本体側まで耳を近づけると、小さいながらフィーンという音と、時々カリカリカリッとなるHDD特有の音は聞こえて来ます。 ただ、通常テレビを見ている距離まではなれるとほとんど気がつきませんし、それでテレビを普段通り付けて音声を出していると全く分からないです。 それよりも、 劇的に変わったのは廃熱です。 これまで取り付けていたHDDは、触ると熱い位に温かくなり、周りにも熱を発散していました。 当然これらは電力を使ってこの熱を発生させていた訳ですが、今回は省エネモデル。 触っても熱くなく、ヌルいかな?という程度にしか温度を感じませんでした。 当然廃熱的に回りに熱を発する事も無く、これは省エネ&コレから来る夏場の熱源を1つ減らせたと思うと、冷房的な省エネにも1役買いそうだと思います。 コレは嬉しい誤算でした。 わんぱくブロガー的まとめ ということで、現在付けているハードディスクがうるさくて気になっていたという人、節電したいという人におススメなテレビ用の外付けハードディスクになります。 見た目もパソコン用っぽくないのでテレビの横に置いても違和感は無いですし、むしろしっくりと来ます。 ハードディスクの置き換えのタイミングがあればこのハードディスクを選択肢に入れても良いんじゃないでしょうか。

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テレビから外付けHDDに録画したものを別のテレビで

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ドラマや映画、スポーツ、バラエティなどさまざまなテレビ番組を、現在、より手軽に、より大量に録画できるようになりました。 録画するのはとても便利になったものの、そのデータを移行するとなると簡単にはできません。 映像データは容量が大きく、整理や移行が大変です。 一つの番組のデータサイズも大きいですが、見ていないまま録りためたデータや、見たけれど残しておきたいデータなど、データ数は膨大になりがちなもの。 そうしたたくさんのデータを移行するとなればひと苦労です。 そもそも、テレビ番組の録画に関して、HDDをはじめとする記録媒体間のデータコピーは著作権の点から制限されています。 デジタルテレビ放送の録画データは著作権保護されており、例えば、その仕組みの一つである「ダビング10」の場合は、コピー9回と別のメディアへの移動 ムーブ 1回のみができる、というように、コピーが制御されているのです。 テレビ番組を録画したHDDを買い替えたり、故障する前に新しいHDDに移したい場合、どうしたら良いのでしょう? <ココまでのまとめ> ・USB外付けHDDを利用して、テレビ番組をより手軽に、より大量に録画できるようになった。 ・テレビ番組録画データは、著作権保護などのため、データ移行が困難だった。 データの複製に関する規制が柔軟に この問題に関連して、2019年1月1日から改正著作権法が施行されました。 この改正は、デジタル・ネットワーク技術の進展にともなうさまざまな著作物の利用ニーズに対応してより円滑に利用できるようにしようというもので、これにより前述のようなHDDの修理・交換におけるデータ移行がしやすくなると言えます。 改正法では、「柔軟性のある権利制限規定」が目指され、権利者に及び得る不利益の度合いに応じて分類した3つの「層」 ・第1層:権利者の利益を通常害さないと評価できる行為類型 ・第2層:権利者に及び得る不利益が軽微な行為類型 ・第3層:著作物の市場と衝突する場合があるが、公益的政策実現等のために著作物の利用の促進が期待される行為類型 このうち、権利者に及ぼす不利益が少ない第1層と第2層について、「柔軟性のある権利制限規定」を整備することが目指されています。 改正前は、第1層に位置づけられた「複製機器の保守・修理のための一時的複製」「複製機器の交換のための一時的複製」は「同機種」への交換に限定されていましたが、改正法では以下のようになります。 ———————- 著作物は、次に掲げる場合その他これらと同様に当該著作物の電子計算機における利用を行うことができる状態の維持・回復を目的とする場合には、その必要と認められる限度において、いずれの方法によるかを問わず、利用することができる。 この法改正によって、テレビ番組を録画したHDDについて、買い替えや故障の際にそのままデータ引き継ぐことができるようになったのです。 <ココまでのまとめ> ・2019年1月1日から施行された改正著作権法では、複製機器の保守・修理・交換のための一時的複製が柔軟に行えるようになった。 ・この改正法により、テレビ番組を録画したHDDの修理・交換時にデータ引き継ぐことができるようになった。 このサービスはテレビ・レコーダー向けUSB外付けHDDに録りためたデータを、故障する前に有償で新しいハードディスクへデータをまるごと移行できる、業界初のサービスです。 これまで、前述のような著作権保護などのため困難だった日本の地上デジタル放送の録画コンテンツの移行が可能で、HDDの故障前に録画番組をご自身で守る対処が可能になります。 データ移行後の製品は、実施前と同様、それまで使用していたテレビ・レコーダーで引き続き録画番組の再生や新規録画でき、「ダビング10」対応の録画コンテンツはコピー可能回数を変えることなく移行されます。 サービス対象製品 2019年1月7日現在 故障予測機能「みまもり合図 for AV」を搭載する ・「HDV-SAMU3-Aシリーズ< >」 ・「HD-LDS-Aシリーズ<>」 また、今後発売する「みまもり合図 for AV」搭載製品もサービス対象製品となります。 製品に搭載された故障予測機能により、故障予測がLED通知された際にお申し込みいただくことで、録りためた録画番組を故障で失うことなく、新しいハードディスクへ安全に移行できます。 バッファローは、こうしたサービスの提供を通じて業界をリードし、よりユーザーの皆さまの目線に立ったきめ細やかなサービスが普及していくことを願っています。 <ココまでのまとめ> ・改正著作権法で、HDDの交換時のテレビ番組録画データの一時的複製が可能になることを受け、バッファローは「録画番組引越しサービス」を提供開始した。 ・このサービスにより録りためた録画番組を失うことなく、新しいハードディスクへ安全に移行できる。

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【家電のプロが教える】外付けHDDのおすすめ人気ランキング12選【2020年最新版】

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絶妙な一体感! ですよ! 東芝REGZAを皮切りに、USBの外付けHDDへ録画できるテレビ増えてますね! HDD内蔵タイプに比べると容量も自分で増やせて、しかもお安くて。 いいとこずくし的な外付けHDD録画ですが、 困るのが設置場所。 テレビの横にドンって置くのもなんとなくかっこ良くないし。 かと言って配線と一緒にテレビの後ろに横たわらせておくのも危ない気もします。 テレビの後ろのへとネジ付けすることで、スッキリとHDDをセットできちゃいます。 取り付け金具は、基本的にVESA規格に対応していればOKみたいですね。 気になるお値段は記事執筆時にAmazonで1万5793円。 今はHDD自体が値上がりしているためやや割高ですが、 このスッキリ感は魅力的です。 [バッファロー] (小暮ひさのり)• Tags :•

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