楽天 銀行 給与 振込。 楽天銀行 研究ガイド!メリット・デメリット・ポイント還元について

楽天銀行を給与振込先にするメリットとデメリット!貯金用が正解?|手乗りサイズ

楽天 銀行 給与 振込

ここでは楽天銀行を利用することのメリット・デメリットをまとめてみました。 【メリット】 1. 利用できるATMが多い 現金を入金したり出金したりするにはATMを利用しますが、楽天銀行はコンビニや多くの銀行と提携しています。 楽天銀行と提携しているATMは、以下のとおりです。 ・セブン銀行ATM ・イオン銀行ATM ・ステーションATM パッとサッと ・イーネットATM ・ローソンATM ・三菱UFJ銀行ATM ・みずほ銀行ATM ・ゆうちょ銀行ATM ・ビューアルッテ(出金・残高照会のみ) これだけたくさんのATMを利用できるのであれば、全国どこでも入金・出金ができるでしょう。 実店舗のある銀行よりも利便性は高いと言えます。 手数料が安い 一般的に他の銀行へ振り込む場合は振込手数料がかかりますが、楽天銀行では給与受取に利用すると月3回まで無料です。 また預金残高に応じて最大月7回までATM手数料が無料、さらに新規に口座開設すると6ヶ月間に限り月5回まで無料となります。 キャッシュカードとして使えるだけでなく、JCBまたはVISAの加盟店でショッピングできる機能もあります。 さらにデビットカードの還元率は1%で、クレジットカードクラスの高さです。 ショッピングをすると100円で楽天スーパーポイントが1ポイント付与されます。 ポイントアッププログラムで、楽天スーパーポイントが1%お得 スーパーポイントアッププログラムとは、楽天銀行を楽天カードの引落口座にして利用すると、還元ポイントが1%アップするサービスです。 楽天カードを使って楽天市場でショッピングした場合3%のポイントが還元されますが、スーパーポイントアッププログラムを利用すれば4%にアップします。 自動で入金・出金される機能がある 以前は楽天銀行と楽天証券の間で入金・出金に手間がかかっていましたが、自動入出金機能が導入されてスムーズに資金移動できるようになりました。 自動入出金機能には手数料がかからず、簡単に設定できるので便利です。 住宅ローンなどのローンを提供している 楽天銀行では目的型ローンや教育ローン、カードローンだけでなく、住宅ローンも提供しています。 他の金融機関の住宅ローンと同じように、変動金利・固定金利・フラット35などの商品から選択することが可能です。 スーパーローンの同時申し込みで30日間無利息 スーパーローンとは楽天が運営するカードローンのこと。 楽天銀行の口座開設と同時に申し込むと、最大30日間無利息で利用できます。 【デメリット】 1. 何かあったとき実店舗に相談できない 何か相談したいことが発生した場合、実店舗のある銀行なら店頭で対応してもらえます。 一方、ネットバンクの楽天銀行には実店舗がないため、対面での相談はできません。 残高が少ないと、出金手数料の無料回数が少ない ATMの出金手数料は預金残高に応じて無料回数が決まっていますが、預金残高が100万円で5回、50万円以上100万円未満で2回です。 預金残高が少ない場合、出金手数料の無料回数は少なくなります。 振込手数料の無料条件が厳しい 振込手数料は無料になりますが、条件が厳しくなっています。 給与・賞与・公的年金の受取を設定する必要があるほか、預金残高が10万円未満では無料になりません。 楽天スーパーポイントは1ポイント1円で、楽天市場以外にも利用できる実店舗はたくさんあります。 楽天銀行に口座開設して利用すれば、楽天スーパーポイントもどんどん貯まっていくでしょう。 ポイントの貯め方にはいろいろありますが、ここではハッピープログラムとマネーブリッジについて解説します。 ・ハッピープログラム ハッピープログラムとは、無料登録するだけで特典が付与される楽天銀行のサービスです。 メインの特典として、振込手数料が最大月3回無料、ATM手数料が最大月7回無料になります。 またATMの利用や他行口座からの振込、口座振替など取引によりポイントが貯まり、貯まったポイントは手数料に使うことが可能です。 ベーシック、アドバンスト、プレミアム、VIP、スーパーVIPとステージが上がっていくと、付与されるポイントもアップしていきます。 ・マネーブリッジ マネーブリッジとは、楽天銀行と楽天証券の口座を連携させることで利用できるサービスです。 マネーブリッジを設定すると、楽天銀行と楽天証券の間で自動的に入金と出金ができるようになります。 マネーブリッジのメインの特典は、金利が優遇されることです。 楽天銀行の普通預金金利は0. 10%にアップします。 マネーブリッジに申し込むだけで金利がアップするのはお得でしょう。 このように楽天銀行にはメリットがたくさんあり、優遇制度によってポイントが貯まりやすいのが特徴です。 ネットバンクの数が増え口座開設に迷ったときには、ポイント還元制度や利便性の高さで比較してみてください。 「お得で手軽なものを」ということなら、ネットから申し込める楽天銀行を上手に利用しましょう。

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手数料一覧(振込手数料・ATM手数料など)

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口座凍結が怖い 楽天銀行は過去に口座凍結祭りがあったらしいんですよ。 ある日突然やってきた、「お客様の口座に一時的に制限をかけさせていただいております」というメール一通で口座凍結。 入出金はできないし、振込することも、振込してもらうことも出来ない。 リアル店舗が無いのでこちらから出向いて説明を求めることも出来ず、やりとりのタイミングは基本的にあちらのペース。 これはシステム障害よりも恐ろしいです。 給与口座だったら、様々な手続きが終わるまでNO給料ですよ。 しかも貯金まで全部同じ銀行だったらもう死。 今現在はわかりませんが、このお祭り当時の記事を読むと、楽天銀行最悪ですw 問題のある口座から振込や入金があることが判明すればどこの銀行でも同じ対応だ、という話もありましたが、お祭り騒ぎは楽天銀行しか聞いたことないんだよなぁ。 ほんと勘弁してください。 楽天自体があやしい ごめん。 使ってるのにごめん。 なんで楽天ってこんなに胡散臭いんだろう。 すごく大きい企業なのに、一流感がない。 便利だから利用するが、メイン口座にはしない 私は楽天ポイントを集めているし、楽天証券を利用しています。 となると楽天銀行を利用しない手はないわけ。 実はイーバンク銀行から利用していて、2010年に買収で楽天になった時はショックだったけど、結果オーライだと思っている。 だけど全部おまかせするのはちょっと怖いかなー、というのが正直な感想です。 特に凍結祭りを聞いたときは引いた。 凍結自体より、問い合わせに対する対応が最悪。 いきなり口座を凍結させたら必死の形相をした問い合わせが来るのは当然なのに、事前に対応考えてなかったのかな?今は改善されてますよね?? それでも楽天ポイントが欲しい私は、デメリットに目をつぶって楽天銀行を利用します。 しますが、全部は預けない。 不便でも給料の受け取りは別の銀行を利用します。 これぞリスクヘッジ(言いたいだけ)。 ゆうちょ銀行にも言いたいことがある お世話になっているゆうちょ銀行ですが、不満はもちろんあります。 ネットめちゃくちゃ使いづらいんだけど!ゆうちょダイレクトぉ! ためしに「ゆうちょダイレクト ログイン 面倒」で検索したら、同じ思いの人々がたくさんいた。 私のゆうちょダイレクトに対する文句は、こちらの2つの記事に全部書いてあります。

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給料振込が給与(キュウヨ)ではなく振込(会社名)になっている疑問解決

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キャンペーン期間• エントリー期間 2018年8月8日10:00~2018年10月31日23:59• 給与・賞与受取期限 2018年10月31日23:59まで 条件 以下の条件を全て満たすこと。 2018年10月31日までにエントリーを完了すること。 2018年10月31日までに新規で1回に5万円以上の給与または賞与振込があること。 中であれば、1、2の順序は問いません。 「給与振込」以外の電文で受け取った場合は楽天銀行で給与・賞与と判断されず、特典を受けることができませんのであらかじめご了承ください。 特典 もれなく現金500円をプレゼント。 それ以外の口座への振込は一切行いませんのであらかじめご了承ください。 注意事項 以下の条件に該当する場合には、本キャンペーンの対象外となりますのでご注意ください。 楽天銀行にて、本キャンペーン期間中の給与振込と同内容の振込がキャンペーン以前にあると判断した場合。 楽天銀行が定める基準日において楽天銀行口座が解約されている場合、または利用停止状態となっている場合。 その他、不正行為、利用規約違反、その他運営上の趣旨に反していると楽天銀行が判断した場合は、本キャンペーン対象外とさせていただく場合があります。 その他の注意事項• その場合、はじめてのご利用プログラムにおいて、特典付与となります。

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