あいのり アフリカンジャーニー 20。 あいのりアフリカンジャーニー2話ネタバレ!あいのり学校の現在は?

あいのりアフリカンジャーニー・第21話「それぞれの道」ネタバレ感想

あいのり アフリカンジャーニー 20

ここでは、Netflixのあいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)の 【第22話最終回】を見た感想とネタバレを書いてみたいと思います。 さて先週は、ヒデがキリマンジャロ登頂にリベンジしたことでリタイア宣言。 みんなに惜しまれながらも一人で日本へ帰って行きました。 一方、ジェノベはあおにゃんに告白。 ハスキーはJOYくんに今まで話せなかった辛い過去の話を打ち明けることを決意したのでした…。 ご注意下さい。 まずは22話最終回のオープニングのワンシーンから。 ホテルのロビーに一人JOYくんがやって来ます。 スタッフから「さっき、ジェノベが告白しました」と聞かされると 「えっ?誰にですか?ハスキー?」と戸惑います。 しかし「あおにゃんに告白…」と聞かされると、JOYくんは「あぁ〜。 あおにゃん!?ビビった…(笑)」と安心します。 JOYくんは未だにジェノベはハスキーが好きだと思っていたようです…(笑)。 ごめんなさい!からの…? ジェノベがあおにゃんに告白した翌日。 運命の朝を迎えました。 昨日降り続いた雨はやみ、空は青く澄み渡っています。 緊張で一睡も出来なかったというジェノベは、昨日と同じ勝負服を来て登場します。 もちろんすぐそばにはトイレがありました(笑)。 そこへ!あおにゃんがやって来ます。 果たして、あおにゃんはジェノベにとってのトイレになってくれるのでしょうか? まずはジェノベから「おはよう…。 まぁ、昨日も言ったけど、めっちゃ好き。 マジで。 一緒に日本に帰っぺ?返事聞かせて下さい」ともう一度告白します。 それに対してあおにゃんは…。 「昨日は、気持ちを伝えてくれてありがとう。 本当にビックリしたし、すごいうれしかった。 たくさん…昨日も考えた。 キリマンジャロでは、ステキな石のお守りをくれて、私も登ることが出来て、私のこのあいのりの旅が楽しくなったのも、ジェノベのおかげだなって思ってる。 でも…。 ごめんなさい…。 私はジェノベのトイレみたいな存在にはなれません。 正直最初、男子メンバーの中でも恋愛対象に見れないって思ったし、絶対に無理だなって思う気持ちとかが強くて、日本で一緒にいること全然想像出来なくて…」 ここであおにゃんは、「ふぅ〜」と息を吐きます。 するとジェノベがここで猛アタックするのです。 「変わったべ、今は?俺だってそうだよ?俺だって一緒。 大丈夫!新たな自分見つけよう?俺もそうやし」 するとあおにゃんが「う〜ん…」と悩み始めます…。 ジェノベは 「帰ろう!?信じてくれ」とたたみかけます。 うつむいたまま「う〜ん…」と悩むあおにゃん…。 ジェノベ「勝負服だべそれ?」 あおにゃん「違うよ(笑)」 ジェノベ「ちげぇの?え?一緒に写ろうよ?ラブワゴン」 あおにゃん「ちょっと待って?」 あおにゃんは「う〜ん…」と目をしかめて、本当に悩んでいるようです…。 ジェノベはゴクッとつばを飲み込みます。 ジェノベ「大丈夫だよ!」 あおにゃん「ちょっと待って!」 ラブワゴンで見守るメンバーたちも「ん〜?どうなんだろ?わかんない…」と心配になります。 ジェノベ「本当に幸せにするし、ずっと守るし、もう…あおにゃんは、俺のそばで笑ってくれてれば…それ以外はもう何も求めない。 ずっと俺のそばで笑ってて下さいっ!」 するとあおにゃんが「ウンウン」とうなずいたのです。 そして…。 絶対向き合うこととかなくて。 でも…ジェノベの家族のことすっごい大事にしてるとことか、いいところ、ステキなところ、たくさん知ることが出来て…」 ジェノベ「帰ろっ?マジ信じて?人は見かけじゃないって。 チェンジ・ザ・ワールドだよ!」 すると、ずっとうつむいていたあおにゃんが、急にモジモジし始めます。 ラブワゴンで見つめるメンバーたちも「えっ!?どっち?どっち?わかんない」と困惑します。 そしてついに…! あおにゃん「さっき…私はジェノベのトイレみたいな存在にはなれないって言ったけど、まだまだジェノベのことたくさん知りたいし、 これからも一緒にいたいって…思った」 ジェノべは 「っしゃぁ〜〜!!イェ〜〜〜イ!!」とガッツポーズ。 あおにゃん「本当に守ってくれる?」 ジェノベ「本当に守ります。 おいで」 あおにゃん「ほんと?ハハハッ(笑)」 二人は嬉しそうに抱き合います。 ジェノベは「絶対無理だと思ってたぁ〜〜!!」と照れながらも大声で叫びます。 見守っていたラブワゴンのメンバーたちもハイタッチをして大喜び。 ジェノべはキスを前に「リップ忘れた。 絶対フラれると思ってたから」と急にカワイイことを言い出します(笑)。 そして二人はそっとキスをするのでした…。 そして別れの時です。 ジェノべはJOYくんとハグをすると耳元で 「頑張ってね。 次はあなただから。 ガツンと。 ねっ」と背中を押します。 別れ際、ハスキーが「いやぁ〜読めへんかったな最後までほんまに」と言うと、ジェノベもあおにゃんも「分かんなかったもん」と口をそろえて話していました。 ハスキーがどうしても話したかった事 翌日。 メンバーたちは次の町へ船で移動します。 船に乗ること2時間。 到着した島は「ザンジバル」というコバルトブルーのインド洋に囲まれた小さな島でした。 別名「アフリカのハワイ」とも呼ばれているそうです。 さっそくラブワゴンを探すメンバーたち。 すると見つけたのはラブワゴンではなく、幼稚園バス…。 実はこの島、自動車は1週間に2回しか運べないらしく、ラブワゴンは置いてきたのです。 代わりに、この島では日本から輸入されて来た幼稚園バスがラブワゴンとなります。 実はこのザンジバルでは、日本のスクールバスが現地の人たちの重要な交通手段になっているのです。 走ること10分。 やって来たのは「ストーンタウン」。 かつてポルトガルやイギリスなど様々な国に支配され、独特の街並みが色濃く残っています。 その迷路のような街全体が2000年に世界遺産へ登録されたのです。 あいにくの雨の中を走る幼稚園バス。 車内では両想いのJOYくんとハスキーが隣同士で座っていました。 くだらない話で盛り上がる二人…。 なんかもう辛いのは自分だけでいいし… そんなハスキーでしたが、JOYくんの存在と、キリマンジャロの朝日が、ハスキーに鎧を脱がす決意をさせたのです。 その日の夜。 ハスキーは決意を固めてJOYくんを呼び出します。 「今日はちょっと…話たいことっていうか…。 たぶん自分のつらい話とか、あんま人にしたことないなって思って。 それを、まぁ…知ってて欲しいなって思って。 う〜ん…マジでたぶんうまく話せる自信ないし、たぶん絶対泣くし。 時間かかると思うねんけど…」 JOYくんは「いいよ、いいよ」と優しく微笑みます。 辛い表情とか、人に見せるの得意じゃなくて…。 人に甘えるのも、そんなに得意じゃなくて。 結構ずっと人の顔色を伺うことがすごい多くて…(泣)。 たぶん、一番のそうなってる根本みたいなんが、 結構家庭環境が複雑やって…(泣) お父さんの話してたけど、パパ美容師みたいな。 で、そのお父さんも、ほんまのお父さんちゃうくて。 で、前もお父さんおってんけど…、その人もほんまのお父さんちゃうくて。 自分がなんとなくちっちゃい頃に、この人がお父さんやろうな?って思ってた人がおってんけど。 その人も実はほんまのお父さんじゃないって、半年前ぐらいに知って。 えっ?みたいな。 幼い頃、ハスキーはお父さんに甘えたいと思っていました。 しかし、ハスキーには誰も甘えられる人がいませんでした…。 父親が変わるたびに、周りの顔色を伺うようになったハスキー…。 表向きは明るく元気な女の子…。 しかし、本当は甘えたいのに甘えられない女の子だったのです。 ハスキーは続けます。 ほんまのお父さんじゃないから、私もなんかうまく仲良くなれへんくて。 常に家が荒れてて。 何回も死にたいって思ったことあったし(泣) ほんまに小学校3年生の時とか、なんかもう…普通にマンションのベランダから飛び降りたいなとか。 思ったこととかもあって(泣)。 それで…なんか結構いまだに前の父親にこう…なんか…。 う〜ん…ひどいことされる夢とかめっちゃ見てしまうのよ。 首しめられたりとか。 そんなん実際ないで?なかってんけど、なんかたぶん怖すぎる夢を結構見てしまう、いまだに。 でも全然今は家族すごい仲良いし、なんかむしろ今はそういうのがあったから、今のこういう自分がおるなってめっちゃ思うし…。 お父さんが悪者になるのは嫌とも思うし。 私も悪かったからな…。 一通り話を終えたハスキーは、ようやく笑みがこぼれます…。 「ほんまは超弱い(笑)メンタルめっちゃ弱いから…。 甘えたりとかはしたい…ほんまは」 そして「聞いてくれて、ありがとう」とお礼を言うと、ハスキーはその場を去ります。 一人残ったJOYくんは、姿勢を正し、キリッとした表情で前を見ていました。 JOYくんがスタッフに話した内容ジェノベが怖くなって 背中向けて逃げました まぁよくヘタレって言われるし、女々しいとか男らしくないみたいな ずっと言われてて…この人生 そして作業開始から6時間後。 「よっしゃー!出来たぁ〜!」 ハスキーへ贈る特大のサプライズは、手作りブランコでした。 そして、JOYくんはその足で、ラブワゴン…ならぬ、幼稚園バスへと向かいます。 日本行きのチケットをもらったJOYくんは、いよいよハスキーに想いをぶつけます。 ハスキーを呼び出したJOYくんは「今日ちょっと見せたいもんがあって」と浜辺へと案内します。 ハスキーは「何?え、めっちゃ服ボロボロになってへん?」と笑います。 そして、JOYくんが作ったサプライズのブランコを前に、ハスキーは 「えっ?これ?待って!すごくない?凄すぎへん?」と驚いてくれます。 そしてJOYくんは「見てこれ!」とハスキーに手作りの看板を見せます。 JOYくんはハスキーが乗り物好きだと言うのを知ってて「ほんとはジェットコースターとか作りたかったけど(笑)無理だから」と笑います。 そして仲良くブランコに乗るJOYくんとハスキー。 ハスキーは「最高!このオーシャンビュー。 もぉ〜たまらん。 超テンション上がってる今」と大喜びです。 JOYくんは「よかったぁ〜」と一安心でした。 JOYくん、告白へ 日が沈み、夕闇に包まれる空…。 インド洋から昇った月が二人を照らします…。 「俺は昨日かな?印象に残ってんの。 聞けてよかったし。 絶対誰にでも出来る話じゃないしさ。 なんか全部をさらけ出してくれたっていうか、俺に言ってくれたっていうのが、やっぱうれしかったし。 それ踏まえてじゃないけど、今日は俺が話したいことがあってさ…」 そう言うと、JOYくんはハスキーの前にひざまずきます。 ハスキーは「なになに?(笑)」と嬉しいような恥ずかしいような、照れながら笑います。 「昨日さ?ハスキーは甘えるのが苦手で、自分の弱い部分を見せるのも苦手みたいな言ってて。 昨日話聞いて、俺はそんなハスキーの全部を受け止めたいなと思って。 甘えられる存在でありたいし、思いっきり素を出せられるような存在になりたいし。 自分の弱い部分とか悩みとか全部を打ち出せるような存在になりたいし。 (ハスキーが)思いっきりわがままを言えるような存在になりたい。 てか…なる!」 ハスキーは涙ぐみながら、笑顔でJOYくんの話を聞いています。 そして…。 「俺はハスキーの事が好きだから、俺について来て欲しい」 JOYくんはそう言うと、ポケットからチケットを取り出し、「一緒に日本に帰ろう!」と言ってハスキーに渡します。 ハスキーは笑顔で、泣きながら受け取ります。 JOYくんが立ち去ると、ハスキーは「めっちゃいろいろあった…」と感極まってここでも号泣してしまうのでした…。 ハスキー。 質問形式の答えは? そして翌日。 運命の朝がやって来ました。 きれいな朝日が差し込む浜辺に、JOYくんがやって来ます。 JOYくんの表情は晴れやかで、キリッとしています。 それはもう、ヘタレで弱いJOYくんではありませんでした。 そしてハスキーもやって来ます。 まずはJOYくんからしゃべります。 JOYくん「おはよう。 伝えたいことは昨日全部伝えたつもりだけど。 多分これからいろんな事があって、(ハスキーの)気持ちとか心とかが、昨日のブランコみたいに揺れることがあるかもしんない。 その時は俺が柱になって支えるから。 俺について来て欲しい。 一緒に日本に帰ろう!」 ハスキー「昨日ほんまに嬉しかった。 ほんまにずっとテンション上がってたし、よう覚えてたなって思ったし。 キリマンジャロ登る道中で言った話やのに。 覚えててくれてめちゃくちゃ嬉しかった」 するとここで、ハスキーが「質問していい?(笑)」といくつかJOYくんに質問します。 でも表情はニッコニコです(笑)。 とってくれますか?(笑) JOYくんは「もちろん」と笑顔で答えます。 許してくれますか? JOYくんは「許しますっ」と笑顔で答えます。 もう離さん!」と笑顔で答えます。 わがまま言っていい?このチケットで私と一緒に日本に帰ろ?(笑) JOYくんは「帰る!ハハハハ(笑)」と笑います。 ハスキーは 「それが私の、最初のわがまま!一緒に日本に帰って下さい」と笑います。 JOYくんは「よかったぁ〜」とホッとします。 そして二人は恥ずかしながらもキスを交わすのでした…。 別れの時。 アフリカンジャーニー解散 JOYくんとしゅうまいは「寂しい。 めっちゃ楽しかった!」と抱き合って別れを惜しみます。 そしてハスキーはしゅうまいに対して最後の「ズバリ言うわよ」を伝えます。 「ここにおる女の子三人はあかんかったかもしれへんけど、日本帰ったら絶対しゅうまいのことめっちゃええと思う人、めっちゃおると思うほんまに。 日本帰ってもダイエット頑張って。 絶対ムダにせんようにな」 そして、JOYくんとハスキーは最後にラブランコに乗ります。 ハスキー「フラれると思った?」 JOYくん「フラれると思ったわ」 ハスキー「私も告白しようと思っててんで?」 JOYくん「マジ!?」 ハスキー「私もJOYくんの事が好きです」 JOYくん「アハハハ(笑)よかった」 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第22話最終回の感想 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第22話最終回のネタバレはいかがだったでしょうか? いやぁ〜。 最後の最後に2カップルの成立するとは。 もうちょっと小出しにして欲しかったです(笑) まずジェノベ&あおにゃん。 私もかれこれ長いことあいのりを見させて頂いてますが、最後の告白でこんなどんでん返しがあったのは記憶にありません。 もうこれは、 「さすがジェノべ!」としか言いようがありませんね。 これこそ 押しの一手!って感じでした。 諦めなければ、何かが起こるということを証明してくれたと思います。 いやぁ〜、すごいっ!ジェノベには日本に帰ってもあおにゃんを本当に大事にして欲しいと思います。 あと、JOYくんとハスキーはもう安心して見てました(笑)。 ハスキーは複雑な家庭環境で、本当に辛い時期を過ごしたんだなぁと、私も涙が溢れました。 でもきっと優しいJOYくんなら、全てを受け止めてくれると思います。 なんとなくですが、ハスキーはこれからガンガンわがままを言ってきそうな気がするので、JOYくんが心配です(汗)。 今頃別れたりしてなきゃいいのですが…。 遠距離というのも心配です。 思い返すとハスキーは、なんだかんだ言って「恋多き女」だった気がします。 ヒデ、ジェノベ、JOYくん…。 本命はやはりヒデだったような気がしますが、ちょっと性格が合わなかったですね。 こればっかりは仕方ないと思います。 やっぱりハスキーにはJOYくんのような優しい男の子の方があってると思います。 ジェノベでもなく、JOYくんで正解だったのではないでしょうか。 ついにアフリカンジャーニーが終わってしまいました。 う〜ん、今回はちょっと盛り上がりにかけたかなぁという気がしないでもないです。 ジェノベには楽しませて頂きました(笑)。 はり坊とすぅすぅの時はだいぶキュンキュンさせて頂きましたが…。 でも、またシーズン2やって欲しいなぁと思います。 コウがかわいそ過ぎたので…。 いつもありがとうございます。 見逃したあいのりが7日間無料! 今だけ!888円コースが2週間無料のキャンペーン中!.

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あいのりアフリカンジャーニーメンバーまとめ!インスタも|LOVE JUNKIE

あいのり アフリカンジャーニー 20

あいのりアフリカンジャーニー2話のネタバレ 1話の最後では、衝撃的なシーンがたくさんありました。 波乱となりそうなあいのりですが、もっとも気になるのが、うーじーの恋ですね。 2話では、うーじーの恋は進んでいくのでしょうか。 しゅうまいがすぅすぅにアピール? しゅうまいはラブワゴンですぅすぅのとなりの席をゲットします。 何を話しているかというと、美の秘訣についてでした。 綾瀬はるかが1日4リットルの水を飲むと聞いたしゅうまいは、毎日4リットルの水を飲んでいると言います。 その結果、やせるわけでもなく、効果はなくて、「ただデブで水をめっちゃ飲むやつになった」と自虐ネタを話します。 そして、ラブワゴンの中で2リットルの水を飲みます(笑) ラブワゴンは、車で10分の場所へ到着し、その場所は、キベラスラム。 人口200万人で面積は、2. 5km2。 世界最大級のスラム街。 世界最大級のスラム街の現状 スラムには、地方から出稼ぎ者が住んでおり、家族を養うため、職を求めて、きています。 今、スラムの出稼ぎ者の生活に危機が迫っています。 道路を造るために、家などが撤去されているとドライバーが話します。 スラムでは、中国が20兆円の投資を行っており、急速に開発が進んでいます。 2030年までにスラムをなくすと言います。 その第一歩が道路の建設でした。 豊かな人はさらに豊かに貧しい人はさらに貧しくなっていきます。 すると、スラムに、ありのり学校出身のエリックが現れます。 8歳だったエリックは、現在、23歳で、流通関係の仕事をしていて、将来は、IT関連の仕事を目指していると言います。 既に結婚しており、2児のパパ。 エリックは、キベラスラムで1番大切なものは何かとあいのりメンバーに聞き、「携帯電話」と答えます。 ケニアでは、携帯電話が貧困をなくすようです。 M-Pesa エムペサ が貧困を解決 なぜ、携帯電話で貧困がなくなるかというと、その理由は、ある画期的なサービスが始まったことにあります。 それは、「M-Pesa エムペサ 」です。 Facebookのマーク・ザッカーバーグがケニアを訪問し、M-Pesa エムペサ の買収まで考えたとのこと。 「M-Pesa エムペサ 」とは、送金サービスで、携帯電話で送金ができるモバイルネットワーク。 ケニアでは、M-Pesa エムペサ がいろんな場所に設置していました。 ケニアでは、銀行口座を持てず、出稼ぎ労働者が実家に送金するためには、直接田舎にいくしかありません。 そのため、交通費がかかるのですが、M-Pesa エムペサ で送金すれば、交通費がかからず、田舎に仕送りができるというわけです。 M-Pesa エムペサ のおかげで貧しい生活が一変しました。 M-Pesa エムペサ は、現在、世界10ヵ国に広がり、貧しい人たちの人生を変えました。 ケニアは貧しい国と思いきや、かなりモバイルネットワークが発展しているようです。 トニーの登場 エリックは、あいのりメンバーに紹介したい人がいると言います。 それは、トニーでした。 トニーはあいのり学校で一緒だった友人。 トニーは、現在、音楽関係の仕事をしています。 また、映画監督のデビューも決まっているとのこと。 あいのり学校の友人ということで、あいのりメンバーは、あいのり学校ケニアスクールが現在どうなっているのか見に行くことにしました。 あいのり学校の現在 ナイロビから走ること9時間。 あいのり学校に到着します。 トニーは村がすごく変わっていると言います。 到着し、あいのり学校を見ると、薄汚れた建物となっていました。 13年前はピンクでしたが、建物に大きな日々が入り、ピンク色は失われていました。 が、学校内で授業は行われていました。 児童数は、当時500人でしたが、現在は1000人に増えていました。 これまでの卒業生は、1500人以上。 それは、学校がなくなるという事態となり、現在は、あいのり学校を残すために、裁判で戦っていると言います。 子どもたちのおかれている現状は深刻でした。 あいのりメンバーは、こどもたちの授業を受けている姿を見るため、学校へ。 そこにいたのは、恋する日本代表「ヒデ」だった。 ヒデは、アフリカ雑貨店をオープンしたり、募金などの支援活動を現在行っています。 昨年、ヒデは目を二重に整形。 ヒデは特別講師として、あいのり学校で授業を行っていました。 ヒデは、あいのり学校募金箱を出してきて、あいのりメンバーとスタッフに募金を募りました。 これに賛同し、募金を行いました。 「ピンクにしたい」という意見から、あいのりメンバーたちの学校の修復作業が始まります。 3日間かけて、あいのり学校はピンク色となりました。 ピンク色の校舎がよみがえり、修復したあいのり学校を見たこどもたちは大喜びでした。 ヒデの特別授業 ヒデは、あいのりメンバーに特別授業を行います。 恋愛についてでしたが、その内容は、微妙で、メンバーはみんな、頭の中に「?」が浮かんでいました。 最後にヒデは、メンバーに 「今、恋愛をしている人」を聞きます。 そうすると、うーじーだけが手を挙げます。 ヒデはうーじーを呼び出し、うーじーの恋愛相談にのります。 うーじーは、LINEがないので、恋愛が難しいと言います。 LINEでうーじーが 「相手の気持ちを探るポイント」はこのように話ししていました。 1 返信までの時間 2 文の長さ 3 絵文字 4 言葉遣い これで、勝ち戦だと判断できると言います。 うーじーはコウのギャップに惹かれる うーじーは、スタッフに呼び出され、お相手は「コウ」だと言います。 「単純にドキドキする」 と言い、意外とピュアなのを知って、コウに興味がわいたようです。 また、コウは、小学校、中学校時代にいじめられた経験がありました。 それは、読者モデルをしていたので、ナルシストとなり、クラス全体がいじめられました。 そのため、サバサバした性格となったようです。 しかし、コウは、家族は大切に思い、年始の家族の集まりは、欠かさず参加すると言います。 うーじーは、コウの外見と内面のギャップに惹かれていきます。 最後のシーンでは、パーカーが写って、2話は終了となりました。 パーカーは、一体!? あいのりアフリカンジャーニー2話の感想 2話は、社会派あいのりという内容でした。 恋はあまりすすまず、うーじーがコウに惹かれていることぐらい。 うーじーとコウがカップルとなれば、美男美女って感じですね。 見ている側としては、あんまし面白くないです。 ただ、うーじーとコウの恋は、すんなりいかないような気がします。 1話の最後の予告にあったように、波乱となりそうですね。 うーじーの勝ち戦しかいないという部分が男らしくなくて、女性陣にどううつるのか気になります。 動き出したのは、しゅうまいとうーじーだけって感じですね。 にしても、そのほかの男子メンバーは、影がうすいですねー。 1話と2話で、ほとんど登場していないんでは? 名前すら覚えれない(笑)うーじーとしゅうまいだけ記憶には残りましたが。 女性メンバーは覚えちゃいましたが…。 しゅうまいは、ホントに面白いキャラクターですね。 外見はあんな感じですが、とにかくトーク力もあるし、明るい。 しゅうまいは応援したくなりますよね。 2話は、社会派あいのりの部分が多かったので、3話は、恋愛中心の回となってほしいです。 あいのりアフリカンジャーニー2話のSNSの声は? あいのり ケニア2話見て感動してしまった…笑 あいのり乗りたい。 笑 — 柚太 yuzuyuz03556220 あいのり見てる人にしかわからないと思うけど、コウっていう人マジ美人だし、中身も最高。 VTR観て、スパッと的確なコメントできる人にしようよ。 丸山のトンチンカンなコメントとか、モデル男の合コンレベルの寒いギャグとか見せられても。 加藤諒くんは無難なコメントしかできてないぞ。 まずピンサロ行ってこい。

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あいのり【2019】アフリカンジャーニー・1話(9/5)ネタバレ(あらすじ)恋に即落ちのしゅうまい|サナの超お家暮らし

あいのり アフリカンジャーニー 20

あいのりアフリカンジャーニー 今回のシリーズ、最高に面白かったです!メンバーも編集も素敵!最後の終わり方も最高でした!泣きました。 ドラマみたいに素敵でした。 今回は、メンバーも良かったし、アフリカならではの旅の波乱万丈感が、みてて面白かったし(病気は本当にかわいそうでした。。 特にコウなど、メンバーはとても大変でしたね。。 その後も無事でいますように。 )、恋愛も良かった!最終回の編集が最高すぎました。 あいのりは昔から見てるのですが、今回のシリーズは、メンバーも、恋愛の感じも昔のあいのりみたいでした。 若い、美男美女、キャラの面白い男女が、恋愛する、夢の詰まった番組でした。 青春っていいな、恋愛っていいな、世界を旅するっていいなって、あいのりに憧れる気持ちを思い出させてくれまた。 あの時憧れてた、あいのりみたいで、本当に良かったです。 懐かしかった。 またやるとしたら、こういう、憧れられるようなあいのりがみたいです。

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