ベクター グライド。 VECTOR GLIDEコレクションと評価 : スキーと車

VECTOR GLIDEコレクションと評価 : スキーと車

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「アベンチュラ」と思っていたけど「アベンチューラ」と伸ばすらしい。 「荒れていても無視してぶっ飛ばすと楽しい」とアドバイスされた。 太い分切り替えの反応はゆったり、センター100mm級の中でも鈍い方。 小回りは最後までリズムが合わなかった。 空いているところに出て速度を上げていくと、おぉぉこれは?! 荒れているはずなのに荒れているように感じない。 直前のINVICTUSは「いなした上で突破」する感じだったけど、 AVENTURAははいなしとかブッ飛ばしとかを感じさせない、 ナタの切れ味で切り裂いていく。 雑味のない澄み切ったような乗り味を感じた。 トップシートはシンプルな黒単色だけど質感がよく安っぽくない、 澄み切った乗り味とマッチする。 傷が目立ちそうではあるけど。 反応が鈍く小回りは難儀したと書いたが、 翌日試乗したLightモデルはそうでもなかった。 強い板なので自分が撓ませられなかっただけかも。 nice• nice• favorite! nice• nice• 番外編 ATOMIC HAWKS ULTRA 130Sブーツ• nice• nice• nice• nice• nice• nice• nice• favorite! nice• nice• nice• nice• nice• nice• nice• favorite! favorite! nice• nice• nice• nice• nice• nice• nice• nice• カテゴリー• 104•

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河野健児さんも当日いらしゃいましたが、河野さんがプロデュースされて板とのことで、興味深々! Vimeoには板の動画がアップされてます。 from on. スペック スペックはHPから転載しますが、 素材にカーボンファイバーとメタルを使用することで軽快さと安定性を持ち合わせた一台。 ターン時のスキーのディフレクションを均一になるように設計することでよりスムーズに美しいターンを描くことが出来る。 シーズンを通して様々なシチュエーションで楽しめるスキー。 Having a uniformed deflection design, it turns smoothly and beautifully. ただし、やっぱり価格はヘビー。 税込138,240円です。 いざ、試乗! 試乗したのは186cmです。 他の長さは175cmがラインナップされています。 ビンディングはMarker GRIFFONの試乗用がついていました。 トップシートのテール側にモデル名が記載されていました。 字体がオシャレ。 試乗した板のトップシートはHPに掲載されていないモデルでした。 センター107は汎用性が良さそうですが、カーボンとメタルのハイブリッドでサイズにしては重目です。 春のロングルートもいけるのか?と期待しましたが、長時間のバイクはキツそうなくらいの重量感でした。 試乗前にスタッフとの会話しましたが、縦に縦に落としていく板で、スピード出した方が楽しいとアドバイス貰いました。 滑りだしのコース脇荒れパウに入ると、その重量感からは想像できないコントロール性で、楽しそうな板!と思わされました。 そのまま気を抜いてピステに戻って滑ると、 !!! エッジがかなり食いつく!気が引き締まりました。 ソールが雪面にピタッと張り付いたような感覚で、縦に縦に、スピード出していくことで安定感が増していった感覚でした。 少々硬めのバーンにも対応可能、ゲレンデ中心の方で1台だけ選ぶ、だったらこれが良さそうです。 テールもロッカーではないので、基礎スキー系からの1台目としても良さそう。 試乗後、スタッフからはパウダーだとスイスイと動く板ですよーとコメントありました。 確かにコース脇の荒パウでの挙動は素晴らしかったです。

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現在、VECTOR GLIDEのスキー板はどこの工場で作られているのでし...

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河野健児さんも当日いらしゃいましたが、河野さんがプロデュースされて板とのことで、興味深々! Vimeoには板の動画がアップされてます。 from on. スペック スペックはHPから転載しますが、 素材にカーボンファイバーとメタルを使用することで軽快さと安定性を持ち合わせた一台。 ターン時のスキーのディフレクションを均一になるように設計することでよりスムーズに美しいターンを描くことが出来る。 シーズンを通して様々なシチュエーションで楽しめるスキー。 Having a uniformed deflection design, it turns smoothly and beautifully. ただし、やっぱり価格はヘビー。 税込138,240円です。 いざ、試乗! 試乗したのは186cmです。 他の長さは175cmがラインナップされています。 ビンディングはMarker GRIFFONの試乗用がついていました。 トップシートのテール側にモデル名が記載されていました。 字体がオシャレ。 試乗した板のトップシートはHPに掲載されていないモデルでした。 センター107は汎用性が良さそうですが、カーボンとメタルのハイブリッドでサイズにしては重目です。 春のロングルートもいけるのか?と期待しましたが、長時間のバイクはキツそうなくらいの重量感でした。 試乗前にスタッフとの会話しましたが、縦に縦に落としていく板で、スピード出した方が楽しいとアドバイス貰いました。 滑りだしのコース脇荒れパウに入ると、その重量感からは想像できないコントロール性で、楽しそうな板!と思わされました。 そのまま気を抜いてピステに戻って滑ると、 !!! エッジがかなり食いつく!気が引き締まりました。 ソールが雪面にピタッと張り付いたような感覚で、縦に縦に、スピード出していくことで安定感が増していった感覚でした。 少々硬めのバーンにも対応可能、ゲレンデ中心の方で1台だけ選ぶ、だったらこれが良さそうです。 テールもロッカーではないので、基礎スキー系からの1台目としても良さそう。 試乗後、スタッフからはパウダーだとスイスイと動く板ですよーとコメントありました。 確かにコース脇の荒パウでの挙動は素晴らしかったです。

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