まほ やく ストーリー。 ストーリー・エピソード一覧

魔法使いの約束(まほやく)効率的な育成のやり方・コツとおすすめスポット!

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ここから記事本編です! 魔法使いの約束 以降まほやく は 賢者となって魔法使いと心を通わせ、大いなる厄災に備える所から始まります。 育成スポットに連れて行き交流し心を通わせると、魔法使いが成長していくシステムです。 直接的に魔法使いを強化するシステムではなく、 バトル用のキャラクターを作るという方が分かりやすいかもしれません。 ホームにある育成アイコンから育成スポットを決定すると、全4ターンの育成パートが始まります。 育成パートが終了すると、 育成結果に応じた覚醒キャラを入手出来ます。 覚醒キャラは複数タイプ用意されており、 タイプ毎に特性と衣装が異なります。 育成スポットへ行くと、各コマンドが表示されて魔法使いと交流することが出来ます。 育成スポットをタップして 「交流」コマンドを実行して、魔法使いたちを育成していきましょう。 また、 育成スポット毎に 「特別コマンド」が用意されています。 育成中に様々なエピソードが読める楽しい仕様となっていますよ。 ユーザーRANKを上げるとメインストーリー、育成スポットなどの開放がされていきます。 ユーザーRANK75で全ストーリーが開放されるので、是非21人の魔法使いたちが織りなす物語の結末を確かめてみてください。 カードのレアリティによって上限LVが変わり、上限解放を行って最大レベルを上昇させることも可能です。 カードLVを上げると基本パラメータが成長していきます。 魔法使いの覚醒を行うと 様々な衣装を着た魔法使いたちを見られますよ。 衣装毎に特色があり、 カードLVが高い程強い覚醒キャラを作成しやすくなります。 覚醒についての詳細は以下の記事も参考にしてみてください。 公式のストアに飛ぶので、そちらでDLしてください。 もし仮に気に入らなかったら、すぐにアンインストール出来ます。 設定によっては育成の選択もオートで進められますのでサクサク育成出来ますよ。 覚醒のタイプによって必要条件は変わってきますからあらかじめどのパラメータ、特性が必要なのかを確認しましょう。 交流コマンド左の『様子を見る』、 パートリザルトの覚醒ヒントからも覚醒キャラの情報が得られますよ。

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魔法使いの約束(まほやく)効率的な育成のやり方・コツとおすすめスポット!

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シナリオカード メインキャラ 育成のメインとなるカード。 覚醒させたい魔法使い 覚醒キャラを作りたい魔法使い をセットしましょう。 サポートカード パートナーキャラ シナリオカードのサポートを行うカードを、 最大5枚までセットできます。 うち1枚は、他プレイヤーのカードを選ぶことも可能。 同一のカードを複数枚編成することも可能です。 【ポイント】 覚醒させたいキャラの 「要求特性」を持つカードや 伸ばしたいパラメータ属性を持つカード、 スキルが有用なカードを編成すると良いでしょう。 一度持ち込むと 使用有無に関わらず消費されるので注意しましょう。 毎ターン:コマンドを選択 毎ターン、 ・交流 パラメータ上昇 ・特別コマンド ・休む スタミナ回復 いずれかのコマンドを選択し、メインキャラを育成します。 パート1~3終了時は「このまま覚醒」か「続ける」を選択します。 覚醒ヒントを確認! 【覚醒ヒントとは】 覚醒できる可能性があるキャラの 上位5つが表示されます。 「このまま覚醒」を選択した場合、必ず左上のキャラに覚醒します 画像例の場合「西の魔法使い」。 それが望むキャラであれば、育成を終える目安にもなります。 覚醒ヒントの見方 ヒントは [上段] 伸ばした方が良いパラメータ [下段] 獲得した方が良い特性 が表示されています。 このヒントや「」をもとに次パートの育成方針を決めると良いでしょう。 キャラクターを覚醒! 最終パート パート4 まで続けたら「OK」を押して、覚醒へ。 獲得した経験値やアイテムを確認。 消費TPではなく クリアしたパート数に応じて経験値が上がるため、 パート4まで進めた方がTP効率は良いです。 どのキャラに覚醒したか、またそのキャラのスキルなどを確認できます。 獲得したパラメータや特性によって、同じ覚醒キャラでもスコアは異なります。 メイン科目• 交流時のパラメータ獲得量の初期値は、育成スポットごとの基本消費スタミナに準じます。 スタミナ消費が少ない交流科目は、若干ですがパラメータを伸ばしにくいと言えるでしょう。 交流レベルが1上がるごとに、獲得パラメータが10%アップします。 交流【大成功】が発生した場合、獲得パラメータが100%アップします。 交流に参加したパートナーのパートナーボーナス合計分、獲得パラメータがアップします。 パーティを組むときに表示されるパートナーボーナスは、あくまでも 全員が交流に参加した場合の値ということになります。 パートナーのパラメータボーナススキルの分、獲得パラメータがアップします。 基本消費スタミナ22の科目の計算例• 交流Lv. 交流時のパラメータ獲得量の初期値は5です。 メイン科目の交流レベルが1上がるごとに、獲得パラメータが10%アップします。 交流【大成功】が発生した場合、獲得パラメータが100%アップします。 交流に参加したパートナーの メイン科目のパートナーボーナス合計分、獲得パラメータがアップします。 パートナーの サブ科目に対するパラメータボーナススキルの分、獲得パラメータがアップします。 計算例• メイン科目の交流Lv. 育成時に色んな特性を付与させておいた方が、ミッション・厄災討伐時に有利となります。 パラメータが高ければ高いほど有利なのはもちろんなので割愛します。 スコアには、育成で獲得した パラメータと特性が影響しているようです。 特性のスコア換算は、SSR特性1個あたり1,000、SRが600、Rが300、Nが150となっています。 パラメータを上げるには• メインカードのレベルを上げ、基本パラメータを上げましょう。 パートナーカードのレベルを上げ、パートナーボーナスを上げましょう。 交流時に獲得できる値が増えます• レアリティの高い覚醒キャラを目指しましょう。 させる際のパラメータ上限は、覚醒形のレアリティで倍率が異なります。 高レアの 特性をたくさん獲得するには• 「特性付与率アップ」などのスキルを持つ育成カードを編成すると良いでしょう。 特性は、エピソード読了時にも獲得できる場合があるので「エピソード発生率アップ」のスキル持ちも役に立ちます。 交流【大成功】で獲得できる特性もあるため、「成功を大成功にする」スキルも有効です。 パートナーカードのレベルを上げ、高レアの特性を解放しましょう。 関連:.

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【まほやく 南訓練イベ考察】愛すべき「傷」④(ネタバレ)|まおり|note

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今回は、西の魔法使いである シャイロックとムルについて考えていく。 前回のカインとオーエンと同様、彼らも関係性がこじれているのだが、「 肉体」という観点から考えていきたいと思っている。 他記事同様にネタバレと妄想を大いに含む、二次創作考察記事だと思っていただきたい。 神々による考察は一切読んでおらず、カードのストーリーはまるで読んでいない上での、独断と偏見による妄想であることをお許しいただきたい。 また、記事中の画像は全てゲームアプリ内の引用である。 人物関係の整理 前回も記したのだが、もう一度。 今回扱うシャイロックとムルというキャラクターについてざっくり確認しておこう。 ご存じの方は読み飛ばしてほしい。 シャイロック:5カ国の先生の中では最も若い。 酒場経営者だった。 魔法科学兵器の開発には反対。 現在のムルの保護者のような存在だが、かつてのムルとは、魔法や宇宙の理などを夜通し議論する仲だった。 ムルには適わない自覚はあるが認めたくない。 結果、ムルの魂の欠片を食べる ! ムル:月に恋をしすぎて魂が砕け散った哲学者。 魔法化学兵器には積極的。 そのせいでシャイロックの地元が壊滅的になったので、恨まれている自覚がある。 現在はネコ化したが、もともとの魂は宝石となって砕け散り、全国に離散。 月がめちゃくちゃ接近したので、魂の欠片が実体化しているものもある。 ムルはストーリー冒頭から出現しており、本作の核とも言える重要なキャラクターであると思う。 その彼に執着するシャイロックもまた… 2. 便宜的に、 旧ムル、新ムルと呼称したい。 旧ムル:魂が分裂する前の、哲学者としてのムル。 魔法使いという枠に収まらない、発明家・研究家としての側面があったようだ。 いろんな方向に興味が向いてしまう…という傾向にあったもよう。 声のトーンから考えても、目的のためなら手段をえらばなかったり、冷徹な一面も見せていたと思う。 現在は興味の分野ごと(?)にばらばらになり、各地に魂のかけらとして存在している。 新ムル:魂が分裂したあとの、現在のムル。 魔法使いとしての能力の低下は見られないものの、哲学的な思考などは失っているように見える。 ときどき旧ムルの性質を垣間見せるものの、基本的には人懐っこいネコのような態度。 こんな感じである。 旧ムルとシャイロックの接点は、月蝕の館調査の場面が最初である。 ニコラスが行っていた、大いなる厄災の召喚術の部屋に踏み込む際に、宇宙空間のようなところで思念体として旧ムルが出現する。 大いなる厄災を召喚する魔法陣は、各地に存在するという。 今後の見通しとしては、魔法陣のある場所それぞれに旧ムルのかけらがある…ということになりそうである。 月に恋していた旧ムルであれば、月の石があるところに引き寄せられるであろうし、たとえ失敗に終わるとしても月を引き寄せる魔法陣に接近することは、自然の成り行きである。 思えばこの旧ムルは、 ストーリー序盤ではじめてエレベーターに乗った際にも出現していた。 ここでムルは 「あなたはきっと私に失望なさるでしょう。 それでもあなたと友人になれたら、私はとてもうれしい」 という発言をしている。 呼称が「俺」ではないので、新旧ムルのどちらでもない。 私は 月に恋して砕け散ったムルの姿を象って、月が発言しているのだと思う。 ところで、前任の賢者は 「あいつらと友達になりたい」という記述を残している。 この世界において友人、友達とはなんなのだろうか。 これはよくわからないままにメインストーリーが終わってしまった。 しかし、冒頭で月が旧ムルを装っているのだとしたら、 「月と友達となる」ということが終着点なのかもしれない。 大いなる厄災「月」は、国を亡ぼす、壊す しかし、それが落ちれば、魔法使いがたくさん生まれる それは壊れかけた世界を、生まれ変わらせるという反転とも言えるだろうか。 しかしそれは、人間と魔法使いの離別を意味する。 前賢者は魔法使いと人間の友愛を目指した 月が目指すのは、魔法使いと月の友愛ではないのか だから、月に恋した旧ムルは使役しやすい だとすると、賢者は人間にとっては、厄災以上の「滅びの象徴」ということになる。 ムルに話を戻そう。 旧ムルは、シャイロックと一緒に議論をすることがしばしばだったようである。 イベントストーリーで、「ムルはシャイロックの店がなくなると困ると言っていた」という一節があるので、おそらく店で夜通し…ということは日常茶飯事であったであろう。 旧ムル曰く、魔力でも議論でも、シャイロックはムルを凌駕することはできなかったようである。 二人の間に亀裂が生じたのは、 「魔法科学」問題であるのは間違いない。 ストーリー中でシャイロックは 「西の国から生まれた、美意識のかけらもない、灰色の技術」 と言い捨てている。 そして旧ムルもまた、魔法科学に歯止めをかけず、シャイロックの故郷を再起不能にしたことを 「恨まれている」自覚があると発言している。 ここが二人の分岐点であったと言えよう。 魔法科学と月への恋は別次元の話ではない。 ムルは月が持つ強大な魔力に惹かれ、それに近づくために、魔法科学に手を染めた。 魔力で叶わないシャイロックは、自身にムルの興味を紐付けでおくことができず、ムルの説得・制御に失敗したのだ。 それゆえに、故郷も、ムル本人も失った。 シャイロックの後悔も執着も痛みも、すべてはここに集約される。 「心も体も使わずに快適を生み出すなんて、一体そこに何の快楽があるでしょう」 …シャイロックの信念、美意識のようなものがここから垣間見える。 それはムルへの対応にも滲んでいるように思う。 前述した旧ムルのかけら。 それをすべて集めれば、大いなる厄災の接近により実体化したムルはを、再び組み立てることができるように思われる。 はっきり叙述されないが、新ムルとは別個体として存在できる、という現象のように思う(実体化しているのだから)。 月の力をもってすれば、簡単なことであろう。 整理するとこうなる 旧ムル:旧ムルの魂と、新しい身体 新ムル:新しい魂と、旧ムルの身体 しかし、シャイロックはそれをしない。 新ムルの肉体に、魂のかけらを「食べさせて」いるのである。 つまりシャイロックは、旧ムルの魂だけを復活させることも、旧ムルの身体だけを生存させることも望んでいない。 心と身を合わせることを目的にしているのだと考えられる。 心と体を機能させてはじめて「快楽」があるという考えに基づき、このような行動にでているのではないだろうか。 とすると、旧ムルに執着しているように思われるシャイロックだが、そうではないことがムルの指摘から見える。 「きみは気に入ってたんじゃないのか、野良猫みたいに転げまわる、無邪気で、安易な、俺のことを」 従順で、しかもシャイロックを凌駕しない新ムルのことである。 これに基づくのであれば、 新ムルはそのまま残し、旧ムルの魂なぞ飲ませないのがベストである。 魂をのませていけば、また旧ムルそのものになってしまう。 それでは、シャイロックはムルを凌駕できない。 月に惹かれることを止められないし、魔法科学を抑制することもできない。 シャイロックは今、新ムルに情操教育とやらを施すことで、過去の暴走を今度こそ起こさせないようにしているのだ。 しかしそれはもはや旧ムルの魂ではないようにも思われる… ムル曰く、シャイロックはムルのことが「大好きで大きらい」だったという。 この矛盾した行動の裏には、愛憎入り混じる複雑な思いがあるのだ。 シャイロックは「ムル」をどうしたいのか 彼にどんな欲望を持っているのか…もう少し考えてみよう。 ヒントになるのは、メインストーリー最後のシャイロックの行動である。 中央の塔から出てきた、旧ムルの魂のかけら。 それを新ムルにのませるのかと思いきや、 「自分で飲む」という突飛な行動に出ている。 さすがのクロエもドン引きである。 これこそが、シャイロックが旧ムルに抱いていた思いの延長線上にある行為だと思われる。 「 大好きなムル、でも自分はムルと横並びにはなれない」という現状を打破する策として、シャイロックは自分の個性を伸ばしたりなんなりという方向に舵を切らなかったということではないのか。 「ムルと食べて、ムルを肉体に取り込めば、大好きなムルと同じになれる」 という思考回路だと思うのだ。 …これは…これは 業が深い。 おそらく考えても考えてもムルに届かなかったから、 もういっそ肉体感覚として彼を理解しよう、彼と同じになろう、という判断になったのだろう。 なかなかにアグレッシブである。 カインとオーエンも肉体でつながっていると前回考察したが、それを上回るこじらせである。 シャイロック、オーエンのこととやかく言えないぞ。 もうひとつ示唆的なのは、西の国の祝祭イベントのストーリーである。 カジノで遭遇した旧ムルの魂のかけらは、こんなことを言っている。 「(新ムルを)君好みに育てたな、シャイロック。 これは俺というよりも、きみだよ。 君の欲望そのものだ」 この指摘に対してシャイロックは、さも当然かのように 「私の欲望は、あなたの欲望より強いですよ」 と発言している。 このふたり…強い… 旧ムルが言っているのは、 「シャイロックは、かつて「こういうムルであってほしい」と欲望したムルに、新ムルを育てている」ということなのだが…前述したとおり、シャイロックはそれを上回るものを欲望していると思われる。 ムルは月に恋い焦がれて、月に近づきたいとは思ったが、月になりたい、一体化したいとは思わなかっただろう。 恋はある意味、惚れた相手にひれ伏すこと。 同等になったり一体化することではない。 シャイロックの「あなたの欲望より強い」ものとは、「 ムルと一体化したい」という願望なのではないだろうか。 それはもちろん、彼の魂のかけらを肉体に取り込むことでもあるが、ムルの肉体に「教育」という名目で、「シャイロックの思念、思考を刷り込む、刻み付ける」ことで、一体化するということでもあると思うのだ。 恋よりも友愛よりも強い欲望を、ムルの肉体と精神に刻みつける……というのだ。 これも前述したが、シャイロックは心と体とがあわせて機能してはじめて「快楽」になると考えているようである。 だから大好きで大嫌いなムルとも、肉体だけが一体化してもだめ、精神だけが一体化してもダメなのではないか。 肉体も、精神も、どちらも一体化する… シャイロックは、旧ムルの魂、新ムルの肉体、自分の肉体と精神、4つを使ってそれを実現しようとしているのである。 これは……強い ということで、シャイロックの欲望に完全敗北する形で、シャイロックとムルに関する考察は終えようと思う。 もしも本当にムルが月の配下にくだっているとして、シャイロックは彼を取り戻すのだろうか……取り戻してどうするのだろうか。 展開予想は困難を極める。 とりあえず、シャイロックの欲望が、月に恋したムルを超えることだけは、強調しておきたい。 月が人間や魔法使いに抱く想いがそれを超えるものでなければ、シャイロックの欲望が最強だ。 おそらく、まほやくのメインストーリーはまだまだ更新されていくだろう。 2回にわたって考察した、カインとオーエン、シャイロックとムルの心と体が、最終的にみたされますように……と願って考察を終えたい。 長文にお付き合いいただき、ありがとうございました!.

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