バトル グラウンド ワーカーズ。 バトルグラウンドワーカーズ1巻を完全無料で読める?zip・rar・漫画村の代役発見!?

バトルグラウンドワーカーズ1巻を完全無料で読める?zip・rar・漫画村の代役発見!?

バトル グラウンド ワーカーズ

『辺獄のシュヴェスタ』の作者、最新作! それは未知の生命体「亞害体」と戦う 人形兵器「RIZE-ライズ-」を遠隔操縦するパイロット職の通知だった。 人類のために立ち上がる者 という意味を込めて命名された「RIZE」。 戦地の最前線で、人々に知られず世界を救う仕事に就いた仁一郎だが…!? 生死を懸けたSFアクション大作、開幕!! 【編集担当からのおすすめ情報】 「傷つくことは敗北ではない」 「今までの人生、何かに選ばれたことなんかなかったのに、 急にヒーローになれるとは思えない…それでもこの仕事がしたいんです」 「毎日何もない日を作るのが、僕らの仕事」 竹良実さんの新作で主人公達が味わう戦闘は、 「憧れのヒーローの活躍」ではなく「生きていくための労働」です。 人生とは一度きりのもの。 何を守るのか、なんのために生きるのか。 ぜひお読みください。 ライズというロボットを都会から遠隔操作で動かしつつ異生物と戦争する漫画 人の絵柄に癖があり、決してうまいとは言えない絵柄と、設定も2、30年前の古いSF漫画をみている感じになるが、好きな人は多分好きかもしれません。 何事もうまくいかない30代主人公が、社会の役に立ちたくて政府の公募に募集したところ、ちょっとした研修を経て戦場に行く。 という、この国に軍人居ないの?と、突っ込みたくなる状況はあります。 そして、自己犠牲の精神で、戦場に出て分かりやすくライフを削りながら認めてもらおうと奮闘するのが大筋。 結果にあまり結びついていないのが、リアルと見るか、つまんないと見るかは評価が分かれるところでしょう。 ロボットもワーカー風のヒョロッとした一つ目で、あまり兵器感が無いのと、敵はエヴァかなるたるかという何処かで見た異星人感のあるデザインなので、いっそのこともう少し大河原的に寄せつつ、政治劇に移行し、最後は朽ちたライズのシーンで終わるとかどうか? あるいは苦いコーヒーでも飲んどくのがいいんじゃないかな? 謎の侵略生物と人型兵器で戦う近未来SF。 営業職を辞め30にして無職だった平仁一郎は 送られてきた外務省からのDM「人類連合日本支部非常勤職員募集」に応募、訓練生となった。 25年前に世界全体で87万人が犠牲となった「亞害体」襲来の記憶は薄れつつあるが、奴らは 今もある場所に現れる。 現在は東京から三千キロ離れた南の島にのみ出現するらしい亞害体、頭部がない5mほどの 四足生物。 動きは俊敏で腕先から何か撃ってくる。 胸部のハニカム模様が開いて人を食うこと もあるとか。 これに対して人類が開発したのが「RIZE」、全高4m・4. 7tのロボット兵器。 ちなみにお値段22億円。 主人公たちはこれに乗り込む…のではなくて東京の「NCタンク」から RIZEに意識だけを転送して遠隔操作、終わればいつもの日常が待っている。 ただし戦闘中に RIZEの通信ユニット(背部)が破壊されればもはや意識を本体に戻せず、事実上死ぬことになる。 やられそうになったら首裏のケーブルを引き抜いて強制遮断すれば戻れるが、脳神経にダメージが 来るため5回までしかできないとされている。 平が配属された31小隊には、すでにその残数が ゼロのベテランも……。 こういう設定なので当面は、部活動のような何だか緩いノリの「市民感覚丸出しの兵士たち」 の戦いぶりが描かれそうですが、「人類を救う仕事」に自分の存在価値を見出したい主人公が 仲間との軋轢などを乗り越え、チームとしてどう変わっていくか、そして意外と知能が高そうな 亞害体どもはこの島で何をしているのかといった謎も絡めつつ、とりあえず面白そうな出だし。 ただ人間ドラマの方がメインでメカ方面にはあまり凝る気はないのかな。 RIZEはあまりかっこ よくないしRIZEキャノンとかバリエーションもなさそう。 後で新型機でも出るんでしょうか。 せめて地味すぎる頭部のデザインはもう少し何とか……。 突如来襲した謎の敵性生物の亞害体と、対抗すべく開発された人型兵器RIZE。 亞害体の形容し難い不気味な見た目が面白い。 RIZEはRIZEでビーム兵器が付いてたり、ブースターで空を飛んだりとかそういうのは一切無く、歩いて実弾入りのライフルを撃つだけ。 徹底的に無駄がなくて無骨な見た目が凄くツボです! 亞害体との戦争はとっくに日常の一部で一般人は気にも留めず、パイロット達も人類の希望やらではなく普通の人というより底辺層な感じ。 ロボット作品というと主人公が凄く優秀だったり特別な存在で英雄譚のようなモノが多い印象ですが、このバトルグラウンドワーカーズは全然そんなことはなく、主人公は真面目と人の良さが取り柄だが能力自体は平凡かそれ以下だし、機体は周りと同じ量産機。 突然めちゃくちゃ強い敵が襲ってくるなんて展開ももちろん無く、悪い言い方ですがかなり地味。 だけど緊張感がしっかりとあってめちゃくちゃ面白い。 前作「辺獄のシュヴェスタ」の素晴らしいストーリーの虜だったのでこの作者の新作は楽しみにしてました。 SFロボット物で最初は驚いたが想像以上の面白さ! 作者の前作が好きだったので、作者買いで買ってますが(現在3巻まで読了) 正直、ブラック企業とかいじめ問題、老人介護などの現代社会の問題を風刺するために 都合よく主人公の周りに色んな苦悩を抱える人物を集め配置できるギミックとして人類連合なる組織と、 ロボットを用意したという感がありますね。 しかし、SF、ロボットものというジャンルを扱うのであれば少なくとも押さえておくべき 世界観の説明がおざなりになっているのはいただけない。 亞害体という敵性生物が出現して25年、人類連合という世界組織が、日本では蘇芳島が戦場として ライズという人型ロボットを神経接続による遠隔操作で戦っている、というくらいしか情報がなく、 「なぜ民間人が戦わねばならないのか(本職の自衛隊員ならもっと効率が良いはず)」 「なぜ神経接続で遠隔操作でなければならないのか(大破すると数千km離れたパイロットが死んでしまうなら尚更)」 「なぜこんなショボいロボットで戦う必要があるのか(敵の戦力、拠点が分かっているなら軽装甲、低火力なロボットを逐次繰り出すより空爆なり戦車なりで飽和攻撃を仕掛ければ簡単に殲滅できてしまうだろう)」 といった、読者がごく当たり前に疑問に感じるであろう点がまったくスルーされたまま物語が走りだしてしまっているのは勿体ない。 他にも「強制切断の手段がライズの手でプラグを引っこ抜くしかないのはどうなの?」とか「亞害体をたくさん撃破しても経済的にプラスがあるわけでもないのにエースは高層マンション住まいができるって、財源どこにあるの?」とか 「ロボの携行グレネードが、人間が使うようなピン抜き式の手りゅう弾って…」とか 細かいところを挙げればキリがないけれど、最低限、「対亞害体戦闘を本職軍人でなく民間人が担う理由」、 「敵出現地域が限定されているのに遠隔操作で戦う必然性」、「戦車などの強力な兵装でなく、軽装のロボットでなければならない理由」の説明は欲しいところ。 例えば、この手の敵性生物の出現に人類が抵抗する系作品に多大な影響を与えたガンパレードマーチというゲームでは 「会戦で正規軍が敗北し、本州防衛のための軍を再編成する数か月間の時間稼ぎとして少年少女を徴兵し、九州にて前線に立たせた」という、 軍人でなく素人が戦う理由が端的に理解でき、敵出現地域が限定されているが故の担当戦区制であったり、戦車ではなく、それより弱い人型ロボットである必然性が語られることでプレイヤーをすんなりとゲームに没入させることができたわけですが、 本作ではそれらが全て抜け落ちているので、人間ドラマだけが妙に生々しく、戦闘パートになると途端に白々しく見えてしまうという齟齬が生じてしまっている。 着眼点は良いだけに惜しいと思う。 一応軍事考証とか設定協力とかクレジットされてるんだから、彼らにはもっと仕事して欲しい。 ロボットが謎の生物と戦うのは良いんだけど、それを成立させる世界観が圧倒的に作者の都合で作られてて冷めてしまいます。 作者は現在のドローンパイロットの苦悩を日本に置き換えて書きたかったと思うのですが かつロボットものにする、主人公たちを殺人者にしない その設定のために大きいものだけでも例えば以下のような謎が出てきます。 ・軍隊じゃなくて別の組織を作る どう考えても軍隊が一番効率いいのに ・何故か南の島だけに謎の生物が現れる そして何故かその島の基地には謎生物が攻めてこない。 ・謎生物を見てるとロボットが戦う必然性がない。 謎生物をロボットが持ってる弾が無限に出るM16そのままの数十ミリ機関砲で倒してるのだから 大砲とか戦車とか地雷とか航空機とか現在の通常兵器で倒せる。 その他諸々戦闘物なのに作者に軍事知識がなさそうに思えます。 ・神経接続が切れると死ぬ 死ぬ理由が不明。。。 エヴァっぽい。 ・謎生物が大きさ重さを勘案すると象が立って戦ってるようなものですが そういう事実を作者気にしていない気がします。 2巻まで買ってこの辺の謎が説明されるのかなと思ってましたが そんな事まったくなかったので3巻買うのやめました。 あとはキャラクター設定が非常にありきたりでキャラを見ただけで どんな性格かわかってしまいます。 関係ないですが、作者実は女性なんじゃないですかねえ。

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『辺獄のシュヴェスタ』の作者、最新作! それは未知の生命体「亞害体」と戦う 人形兵器「RIZE-ライズ-」を遠隔操縦するパイロット職の通知だった。 人類のために立ち上がる者 という意味を込めて命名された「RIZE」。 戦地の最前線で、人々に知られず世界を救う仕事に就いた仁一郎だが…!? 生死を懸けたSFアクション大作、開幕!! 【編集担当からのおすすめ情報】 「傷つくことは敗北ではない」 「今までの人生、何かに選ばれたことなんかなかったのに、 急にヒーローになれるとは思えない…それでもこの仕事がしたいんです」 「毎日何もない日を作るのが、僕らの仕事」 竹良実さんの新作で主人公達が味わう戦闘は、 「憧れのヒーローの活躍」ではなく「生きていくための労働」です。 人生とは一度きりのもの。 何を守るのか、なんのために生きるのか。 ぜひお読みください。 ライズというロボットを都会から遠隔操作で動かしつつ異生物と戦争する漫画 人の絵柄に癖があり、決してうまいとは言えない絵柄と、設定も2、30年前の古いSF漫画をみている感じになるが、好きな人は多分好きかもしれません。 何事もうまくいかない30代主人公が、社会の役に立ちたくて政府の公募に募集したところ、ちょっとした研修を経て戦場に行く。 という、この国に軍人居ないの?と、突っ込みたくなる状況はあります。 そして、自己犠牲の精神で、戦場に出て分かりやすくライフを削りながら認めてもらおうと奮闘するのが大筋。 結果にあまり結びついていないのが、リアルと見るか、つまんないと見るかは評価が分かれるところでしょう。 ロボットもワーカー風のヒョロッとした一つ目で、あまり兵器感が無いのと、敵はエヴァかなるたるかという何処かで見た異星人感のあるデザインなので、いっそのこともう少し大河原的に寄せつつ、政治劇に移行し、最後は朽ちたライズのシーンで終わるとかどうか? あるいは苦いコーヒーでも飲んどくのがいいんじゃないかな? 謎の侵略生物と人型兵器で戦う近未来SF。 営業職を辞め30にして無職だった平仁一郎は 送られてきた外務省からのDM「人類連合日本支部非常勤職員募集」に応募、訓練生となった。 25年前に世界全体で87万人が犠牲となった「亞害体」襲来の記憶は薄れつつあるが、奴らは 今もある場所に現れる。 現在は東京から三千キロ離れた南の島にのみ出現するらしい亞害体、頭部がない5mほどの 四足生物。 動きは俊敏で腕先から何か撃ってくる。 胸部のハニカム模様が開いて人を食うこと もあるとか。 これに対して人類が開発したのが「RIZE」、全高4m・4. 7tのロボット兵器。 ちなみにお値段22億円。 主人公たちはこれに乗り込む…のではなくて東京の「NCタンク」から RIZEに意識だけを転送して遠隔操作、終わればいつもの日常が待っている。 ただし戦闘中に RIZEの通信ユニット(背部)が破壊されればもはや意識を本体に戻せず、事実上死ぬことになる。 やられそうになったら首裏のケーブルを引き抜いて強制遮断すれば戻れるが、脳神経にダメージが 来るため5回までしかできないとされている。 平が配属された31小隊には、すでにその残数が ゼロのベテランも……。 こういう設定なので当面は、部活動のような何だか緩いノリの「市民感覚丸出しの兵士たち」 の戦いぶりが描かれそうですが、「人類を救う仕事」に自分の存在価値を見出したい主人公が 仲間との軋轢などを乗り越え、チームとしてどう変わっていくか、そして意外と知能が高そうな 亞害体どもはこの島で何をしているのかといった謎も絡めつつ、とりあえず面白そうな出だし。 ただ人間ドラマの方がメインでメカ方面にはあまり凝る気はないのかな。 RIZEはあまりかっこ よくないしRIZEキャノンとかバリエーションもなさそう。 後で新型機でも出るんでしょうか。 せめて地味すぎる頭部のデザインはもう少し何とか……。 突如来襲した謎の敵性生物の亞害体と、対抗すべく開発された人型兵器RIZE。 亞害体の形容し難い不気味な見た目が面白い。 RIZEはRIZEでビーム兵器が付いてたり、ブースターで空を飛んだりとかそういうのは一切無く、歩いて実弾入りのライフルを撃つだけ。 徹底的に無駄がなくて無骨な見た目が凄くツボです! 亞害体との戦争はとっくに日常の一部で一般人は気にも留めず、パイロット達も人類の希望やらではなく普通の人というより底辺層な感じ。 ロボット作品というと主人公が凄く優秀だったり特別な存在で英雄譚のようなモノが多い印象ですが、このバトルグラウンドワーカーズは全然そんなことはなく、主人公は真面目と人の良さが取り柄だが能力自体は平凡かそれ以下だし、機体は周りと同じ量産機。 突然めちゃくちゃ強い敵が襲ってくるなんて展開ももちろん無く、悪い言い方ですがかなり地味。 だけど緊張感がしっかりとあってめちゃくちゃ面白い。 前作「辺獄のシュヴェスタ」の素晴らしいストーリーの虜だったのでこの作者の新作は楽しみにしてました。 SFロボット物で最初は驚いたが想像以上の面白さ! 作者の前作が好きだったので、作者買いで買ってますが(現在3巻まで読了) 正直、ブラック企業とかいじめ問題、老人介護などの現代社会の問題を風刺するために 都合よく主人公の周りに色んな苦悩を抱える人物を集め配置できるギミックとして人類連合なる組織と、 ロボットを用意したという感がありますね。 しかし、SF、ロボットものというジャンルを扱うのであれば少なくとも押さえておくべき 世界観の説明がおざなりになっているのはいただけない。 亞害体という敵性生物が出現して25年、人類連合という世界組織が、日本では蘇芳島が戦場として ライズという人型ロボットを神経接続による遠隔操作で戦っている、というくらいしか情報がなく、 「なぜ民間人が戦わねばならないのか(本職の自衛隊員ならもっと効率が良いはず)」 「なぜ神経接続で遠隔操作でなければならないのか(大破すると数千km離れたパイロットが死んでしまうなら尚更)」 「なぜこんなショボいロボットで戦う必要があるのか(敵の戦力、拠点が分かっているなら軽装甲、低火力なロボットを逐次繰り出すより空爆なり戦車なりで飽和攻撃を仕掛ければ簡単に殲滅できてしまうだろう)」 といった、読者がごく当たり前に疑問に感じるであろう点がまったくスルーされたまま物語が走りだしてしまっているのは勿体ない。 他にも「強制切断の手段がライズの手でプラグを引っこ抜くしかないのはどうなの?」とか「亞害体をたくさん撃破しても経済的にプラスがあるわけでもないのにエースは高層マンション住まいができるって、財源どこにあるの?」とか 「ロボの携行グレネードが、人間が使うようなピン抜き式の手りゅう弾って…」とか 細かいところを挙げればキリがないけれど、最低限、「対亞害体戦闘を本職軍人でなく民間人が担う理由」、 「敵出現地域が限定されているのに遠隔操作で戦う必然性」、「戦車などの強力な兵装でなく、軽装のロボットでなければならない理由」の説明は欲しいところ。 例えば、この手の敵性生物の出現に人類が抵抗する系作品に多大な影響を与えたガンパレードマーチというゲームでは 「会戦で正規軍が敗北し、本州防衛のための軍を再編成する数か月間の時間稼ぎとして少年少女を徴兵し、九州にて前線に立たせた」という、 軍人でなく素人が戦う理由が端的に理解でき、敵出現地域が限定されているが故の担当戦区制であったり、戦車ではなく、それより弱い人型ロボットである必然性が語られることでプレイヤーをすんなりとゲームに没入させることができたわけですが、 本作ではそれらが全て抜け落ちているので、人間ドラマだけが妙に生々しく、戦闘パートになると途端に白々しく見えてしまうという齟齬が生じてしまっている。 着眼点は良いだけに惜しいと思う。 一応軍事考証とか設定協力とかクレジットされてるんだから、彼らにはもっと仕事して欲しい。 ロボットが謎の生物と戦うのは良いんだけど、それを成立させる世界観が圧倒的に作者の都合で作られてて冷めてしまいます。 作者は現在のドローンパイロットの苦悩を日本に置き換えて書きたかったと思うのですが かつロボットものにする、主人公たちを殺人者にしない その設定のために大きいものだけでも例えば以下のような謎が出てきます。 ・軍隊じゃなくて別の組織を作る どう考えても軍隊が一番効率いいのに ・何故か南の島だけに謎の生物が現れる そして何故かその島の基地には謎生物が攻めてこない。 ・謎生物を見てるとロボットが戦う必然性がない。 謎生物をロボットが持ってる弾が無限に出るM16そのままの数十ミリ機関砲で倒してるのだから 大砲とか戦車とか地雷とか航空機とか現在の通常兵器で倒せる。 その他諸々戦闘物なのに作者に軍事知識がなさそうに思えます。 ・神経接続が切れると死ぬ 死ぬ理由が不明。。。 エヴァっぽい。 ・謎生物が大きさ重さを勘案すると象が立って戦ってるようなものですが そういう事実を作者気にしていない気がします。 2巻まで買ってこの辺の謎が説明されるのかなと思ってましたが そんな事まったくなかったので3巻買うのやめました。 あとはキャラクター設定が非常にありきたりでキャラを見ただけで どんな性格かわかってしまいます。 関係ないですが、作者実は女性なんじゃないですかねえ。

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バトルグラウンドワーカーズ(4)/竹良実/小学館/コミック/まんが王倶楽部 MangaohClub

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無料でマンガが読めるサイトといえば、かつて有名だったのが漫画村や漫画タウンです。 しかし2018年4月、 違法にマンガをアップロードしていたサイトは続々と閉鎖されました。 また、ネットでマンガを検索すると見つかることのあるzip. やrar. ファイル。 違法にアップロードされたファイルには、ウイルスが入っていることもあります。 PCやスマホのデータを壊されたり、個人情報を抜き取られたりしてしまう可能性もあるので、ダウンロードするのはやめておいた方がいいんです。 そのため現在では、無料で安心して作品を楽しもうと思ったら ・マンガの無料アプリ ・電子書籍配信サービス を利用するしかありません。 でも、 アプリやサービスによっては 冒頭の数ページしか試し読みできないとか、 公開されるのが遅いとかで、正直モヤモヤするんですよね。 また、 1話づつの公開も多くてちょっと不便… どうせなら1冊まるっと読みたいじゃないですか。 今回、zip. やrar. ファイルより安全に、なおかつ無料で『バトルグラウンドワーカーズ』最新刊1巻を読めないか調べたところ… ・U-NEXTとFOD、music. jpの無料おためしを利用 ・ebookjapanのクーポン利用 で、無料または格安で読むことが出来ました。 それぞれのサービスをうまく利用すれば、好きなコミックスの好きな巻をとってもお得に読めますので、ぜひチェックしてみてくださいね! 漫画『バトルグラウンドワーカーズ』最新刊1巻を無料で読む選択肢 電子書籍サイトや動画配信サービスを利用することで、 漫画を数冊無料で楽しめます。 月額利用が基本ですが、初回登録限定で無料おためし期間を設けているところが多いんです。 もちろん、 無料期間中に解約すれば料金は一切かかりません。 そのため、上記のサービスがオススメなんです! 紹介する動画配信サービスは、ポイントで作品を購入するシステム。 無料おためし期間にも、サービスを体感してもらうためにポイントを付与してくれます。 そして、このポイントを利用して好きなマンガを購入することができるってワケですね! そして、複数のサービスの無料おためしを使えば、 より多くのマンガを無料で読めることになります。 そのため、 作品によっては 最新刊も含め、数冊どころか全巻無料で読めちゃうんですよ! くわしく見ていきましょう。 漫画、ラノベ、雑誌などその種類も豊富で、新作入荷も早いです。 U-NEXTでは初回登録に限り、31日間無料おためしキャンペーンを実施中。 31日以内に解約すれば、料金は一切かかりません。 そして、U-NEXTでは、登録してすぐに600円分のポイントがもらえます。 『バトルグラウンドワーカーズ』最新刊1巻はU-NEXTにて594円なので、すぐに読めますね! そして、 「使わなくなったら解約したいけど、すぐに出来るのかな…」と不安に感じる方もいると思います。 U-NEXTの登録や解約は とってもカンタンです! サービスの特徴や気になる料金、登録・解約方法は、以下の記事を参考にしてくださいね。 jpにはダウンロード機能があります。 電波状況や通信量を気にする必要がないので、外出先でも気軽に漫画が楽しめます。 さらに、music. jpの無料おためしでは、マンガや電子書籍につかえる600ポイントとは別に「動画ポイント」ももらえます。 ぜひ、最新映画やアニメも一緒に楽しんで、サービスを堪能してください。 このページから無料おためしをした後に、music. jp継続利用すると、動画ポイントが2倍もらえるようになります。 月額1,922円でもらえるのが4,992ポイントだなんて…もうお得が大渋滞です!! music. jpの特徴やポイントシステムについては、以下の記事で更に詳しく解説しています。 関連記事: 無料期間内に解約すれば料金は一切かからないので、気軽におためししてみてくださいね。 これまでに紹介したサービスをうまく使えば、たくさんのコミックスを読むことができます。 でも… 読みたいマンガの冊数が多かったり、コミック自体の金額がもらえるポイントよりも高かったりすると、どうしても無料で読むことが難しくなるんですよね。 そこでオススメしたいのが、格安でコミックスを購入できるebookjapanです。 ebookjapanには無料おためしはないものの、会員登録後初めてのログインで50%OFFクーポンがもらえます。 『バトルグラウンドワーカーズ』は594円なので、クーポンを利用すれば1巻分を297円 で購入可能です。 そのため、購入するときには1,000円分以上をまとめ買いすると、クーポンを最大限利用できるんです。 ほぼ1巻分が無料で購入できるイメージですね。 eBookJapanは、セールや割引漫画のキャンペーン、ポイント還元率の上がるクーポンなどのサービスがどこよりも充実しています。 登録などの詳しいやり方や知っておきたいサービスの特徴は、こちらを参考にしてくださいね。 zip. やrar. というファイル形式が多いのですが、これらは複数のファイルを圧縮してまとめたもの。 画像や音楽のデータを、ダウンロードしやすいよう利用されることが多いので、普通にzip. やrar. を使う分には問題ありません。 しかし、 違法にアップロードされたzip. やrar. ファイルには、ウイルスが入っている可能性もあるんです。 ダウンロードしたPC・スマホなどの端末がウイルス感染すると、 ・データを壊される ・個人情報を抜き取られる といった危険があります。 つまり、あなたのスマホやPCが使えなくなってしまう場合もあるってことです。 スマホの端末代って結構高いですよね…iPhoneであれば8~10万円くらいでしょうか? 修理するにしても数万円はかかるハズです。 また、違法アップロードサイトを運営していた星野ロミが、2019年7月に逮捕されたニュースも記憶に新しいと思います。 でも「アップロードしてたからでしょ?」とカンタンに考えてしまっていませんか? 実は年々、違法アップロードだけでなく、 ダウンロードする側の刑事罰化も進んでいます。 身近なものでいえば、 違法アップロードされていると知りながら映画や音楽をダウンロードすると、2年以下の懲役もしくは200万円以下の罰金、またはその両方が課される というものです。 映画本編前のCM【NO MORE!映画泥棒】で聞いたことがあるかもしれませんね。 「同じ刑罰をマンガにも適用させてはどうか」といった、著作権法の改正案が出てきているのです。 漫画1冊を無料で読もうとして、スマホやPCが壊れる。 罰金や損害賠償を請求され、信用を失う。 そんなリスクを抱えないために、違法アップロードサイトからzip. ・rar. ファイルをダウンロードするのはやめた方が無難です。 公式サービスを利用して、気持ちよくマンガを楽しみましょう! まとめ 今回は、マンガ『バトルグラウンドワーカーズ』の最新刊1巻を無料で読む方法と、格安で購入できる方法をご紹介しました。

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